thematic session yoshikawa

25 

Loading....

Loading....

Loading....

Loading....

Loading....

全文

(1)

a

-

a

役割

可能性

ベネッセ

ョン

高校事業部

G

事業企画責任者

中部地区英語教育学会 岐阜大会 問題別討論会第 会場

(2)

本日

伝え

GTEC for STUDENTS

can-do

statements

開発

うや

開発

各校

GTEC for STUDENTS

can-do

statements

う使

can-do

考え

(3)

開発

問題意識

研究成果

2

G

検す

何 点

い い

G

ア ○ ○ ○ 点

他 検 定

言う

何級

何点

相当し

示す

各段階

時期別

卒業時

年次修了時

年次修了時

目標

指導

必要

推奨 コア イ イン

Can-do statements

授業 コア ッ ンプ ン例

GTEC

コア

価値

(4)

開発

最終成果

Grade

Scores

Descriptors

7

710 and above

Advanced-Plus Learner

6

610~709

Advanced Learner

5

520~609

High Level (

高校英語上級

)

4

440~519

Intermediate Level (

高校英語中級

)

3

380~439

Primary Level (

高校英語初級

)

2

300~379

Introductory Level

1

299 and below

Preparatory Level

高校卒業時 推奨

推奨

コア

イン

G

a

a

=各

能力記述文

(5)

全国

コア

4

TOTAL

中 期

中 期

中 期

中 期

中 期

中 期

高 期

高 期

高 期

高 期

高 期

高 期 TOTAL 260.9 252.8 287.4 312.9 361 399.3 401.2 410.1 437.3 447.2 462.8 464.3

240 260 280 300 320 340 360 380 400 420 440 460 480 500 520 540 560 580 600 T O TA L (0 -8 1 0 )

Grade1 Preparatory Level

Grade2 Introductory Level

Grade5

高校英語

Grade4

高校英語中級

Grade3

高校英語初級

※同一生徒群 追跡 タ あ ~ 度 総受検者数: n= , , ※中学生 中高一貫校 在学者

※高校生 国公私立高校 在学者 期= 月~ 月 期= 月~ 月

(6)

うや

開発

特長

¾

初版

a

a

開発

¾

推奨

アガイ

イン

一部

改訂

年公表

参照

冊子

a

形式

目標

特長

G

関連付い

a

i

Li

i

W

i

i

aki

技能

設定

名 以

ア ン

分 析

検 証

実 際

言 語 使 用 経

自己評価

依拠すべ

改訂版

教室内

a

教室外

a

いう

設定し

aki

i

a

i

i

(7)

うや

開発

作成方法

仮案 作成

パイ ッ 調査実施

仮案 修正 調整

本調査 実施

本調査 結果分析

完成

新課程 要求さ い こ 学習指導要領 具体的 言葉 箇条書 列挙し G

公立高校 校

アン 調査 行 い 質問意図 伝わ

確認

経験 し 回答者 排除

i % 設 定

校 名

アン 調査実施 ( 効回答数 8名

分析後 a a 見

G 各

表現す 言葉 作成し

推奨 アガイ イン し 示し

約1 半 3 月

(8)

うや

開発

作成方法

度施行 高等学校学習指 要領 P. 第8節外国語 第 款 各科目 第 コ ュニ ョン英語Ⅰ 内容

◆ 明や物語 情報や考え 理解 概要や要点 え 聞 手 伝わ う 音

⇒ GTEC for STUDENTS READING Grade can-do statement

◆聞い 学 や経験 基 情報や考え い 簡潔 書

⇒ GTEC for STUDENTS WRITING Grade can-do statement

外国語学習者向け 易 い英語 書 物語 内容 重要 点 理解 理解

自分 意見や感想 出来事 描写 ~ 文程度 英語 書

STEP 1 アン 項目作成

(9)

うや

開発

アン

結果

分析

8

Q5 英語 教科書 本文 い 複数 段落間 や文

章全体 構成 理解

経験 あ

経験 あ い 経験 い

%

選択肢 選 比率

G a 5 % 超え い

⇒ G a 5

a 項目 し 認定

集計 除外

STEP 2 アン GTEC for STUDENTS 実施→解析

(10)

うや

開発

アン

結果

分析

■想定通 項目

Q13

英語母語話者向け やインタ ネッ

本調査時 想定 (R_G7)

英語母語話者向け やインタ ネッ 辞 書 内容 理解

⇒ 完成版 確定 (R_G7)

STEP 3 前後 間 整合性 調整

(11)

うや

開発

アン

結果

分析

10

■空欄 へ 項目追加

Q10

外国語学習者向け 易 い英語 書 物語 大 流 理解

完成版 想定 (R_G3)

外国語学習者向け 易 い英語 書 物語 大 流 理解

完成版 確定 (R_G4)

外国語学習者向け 易 い英語 書 物語 内容 重要 点 理解 理解

STEP 3 前後 間 整合性 調整

(12)

うや

開発

アン

結果

分析

■空欄 へ 項目追加

Q9

本調査時 想定 (R_G1)

誕生日 や 簡単 英語 ッセ 理解

⇒ 本調査結果 タ (R_G1) 完成版 確定 (R_G2)

個人的 短い手紙やE 英語 ッセ 辞書 使い ば何 理 解

STEP 3 前後 間 整合性 調整

(13)

うや

開発

アン

結果

分析

12

■想定 高 出過 項目 文言 易化

Q31

自分 意見や感想 表 英語 単語 思い い 書

本調査時 想定 (W_G1)

自分 意見や感想 表 英語 単語 思い い 書

⇒ 本調査結果 タ (W_G3) 完成版 確定 (W_G1)

自分 意見や感想 表 英語 単語 い 書

STEP 3 前後 間 整合性 調整

(14)

A

考え

各校

G

a

a

う使

ベタ

(15)

各学校

A

-

リスト

設定

生徒

い英語力

目標設定

内容

学校

a

形式

目標

14

文部科学省 外国語能力の向上に関する検討会 5つの提言 年6月 日発信

(16)

15

指導

し込

目標設定

目標

英語力 い

指導

具体的

言葉

い 、何 、 く い う

a

形式

目標

(17)

16

外部試験

a

外部試験

a

-そ テスト スコア 示 英語力 状態 説明

学校

a

-

形式

目標

学校 目指 い 目標地点 説明

生徒

英語力

成状況

客観的

把握す

年間

指導

教員

生徒

保護者

a

能力記述

外部試験

活用す

学校

a

形式

目標

A

(18)

17

指導変革

学校

タイプ分

英語科内

一部の先生が孤軍奮闘

英語科としての

取 組み

管理職トップダウン

学校として英語強化

学校全体と英語科全体の

ベクトルが揃ってい

(19)

18

英語科

連携す

現在

1年次 指導 うあ !

ういう指導 必要 !

いやいや! 大事

ういう指導!

生徒観ヷ指導法

干渉

いう暗黙

ルヸル

体験ヷ失敗体験

英語科 議論 陥 や いケヸス

(20)

19

英語科

連携す

現在

目標

到 目標 く ヷヷヷ

目標 向 う い 、今 必要 い

同 目標 向 う 、 指導法 構わ い

(21)

完成イメ

123

到達目標 ●●

数値指標 GTEC Grade● GTEC Grade● GTEC Grade● 技

能 別 目 標

内 容

Reading ●●

▲▲ 言

う活動

▲▲ 言

う活動

▲▲ 言

う活動

~ Listening ●● ▲▲ ▲▲ ▲▲ Writing ●● ▲▲ ▲▲ ▲▲ Speaking ●● ▲▲ ▲▲ ▲▲

教 材

教科書X

教材Y

教材Z

●●高等学校 英語科

学 到達目標 具体的 表現

~ いう表現 数値指標

学 到達目標 技能別 い

具体的 表現

~ いう表現

技能別到達目標 達成 う

指 行う 学期別 表現

~ いう活動 ~ いう表現

教材活用計画概要 示

詳細計画 必要 応 作成

(22)

完成イメ

学校

教育内容保証

●●科 ★★科 ヷヷヷ科

英語科 ▲▲科 ■■科

●●高等学校 教育目標 ㄥ例ㄦ国際社会 活躍 人材 育成

相互 作用

(23)

22

a

形式

目標

先生ヷ生徒

双方

メリット

先生ㄥ指導者ㄦ

メリット

生徒 学習 流 展望 や く

英語科 議論 建設的 行え う

生徒ㄥ学習者ㄦ

メリット

実 自分 見

や い 対 距離

(24)

23

a

形式

目標

作成

入学時

卒業時

目標

ㄯ年修了時

目標

ㄮ年修了時

目標

次 レベル 到 ういう指導 必要

次 レベル 到

(25)

24

指導

a

形式

目標

• 学校ヷ英語科 目標 、指導 落 込 や い言葉 書く

ういう英語力 い 、具体的 記述

• 学校 a - 形式 到 目標 作 自体 目的 い

指導ヷ授業改善

• 指導者 、日々 指導改善 役立

• 学習者 、英語学習 モチベヸション 高

指導者ヷ学習者 双方 メリット あ

• 生徒 英語力や、目指 目標 応 、常 進化 せ いく

• 目標 到 度合い 検証 、都度改訂 え いく

作成 検証 繰 返 いく

文科省 外国語能力 向 関す 検討会 5 提言

Updating...

参照

Updating...

関連した話題 :