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障害者の社会参加の促進 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

福祉こども部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

241701 障害者就労支援事業

区分

事業区分 施策体系 241710 障害者の就労の促進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

障害者

働く意欲があり経済的自立を望む障害者が企業等へ就職するために必要な能力の適性を 見定め、様々な指導を行うとともに、企業訪問による就職後の定着支援や雇用者との調整 等を行ない、障害者の安定した就労の促進を図ります。

就労を希望する障害者やその家族に対して、就職に対する心構えや家族の支援体制の確 立、面接やマナー指導、障害者就労支援ツール等を使用した能力評価等を行ない、障害者 に最適な就労先に導くとともに、就労後の本人・家族・雇用者からの相談にも対応し、障 害者の雇用先での安定と、安心して働けるような環境整備等を支援します。

全部委託

事業開始( H19) 以降の障害者の就職者数の累計数

(活動指標1) 就労支援センターの登録者に対する相談及び支援の延べ件数

障害がある方の自立において就労は重要な要素であるため、事業の必要性は非常に高い 。

成果指標である就労者数の累計が着実に増加していることから、障害がある方の自立し た生活を促す本事業の有効性は非常に高い。

障害の種別に応じた就労支援や、就職後の定着支援などは専門性を必要とする業務であ るため、現行の事業実施体制は効率性が高い。

障害者の社会参加の促進に必要不可欠な事業であるため、現状どおり実施していく。 人

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 73. 00

28. 00

2, 625. 00

3, 750. 00

4. 78

18, 788

17, 913

平成25年度

78. 00

22. 00

2, 625. 00

2, 625. 00

5. 90

15, 810

15, 500

平成26年度

150. 00

148. 00

2, 625. 00

2, 928. 00

5. 21

15, 469

15, 248

平成27年度

170. 00

173. 00

2, 625. 00

2, 625. 00

5. 62

14, 785

14, 763

平成28年度

198. 00

215. 00

5, 290. 00

5, 389. 00

2. 75

14, 850

14, 806 活動指標3

障害者福祉課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

福祉こども部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

241706 文化・スポーツ等参加促進事業

区分

事業区分 施策体系 241720 障害者の文化・スポーツ活動などの推進

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

障害者

障害のある方の文化・スポーツ活動への参加により、社会参加の促進を図ります。

文化・スポーツ活動などについて広く周知を図り、障害のある方が参加しやすいよう、 機会の拡充と環境整備に努めます。

全部委託

年間のべ参加者数

(活動指標1)文化・スポーツ事業を開催した事業数

障害者福祉プランに基づいている事業であり、ニーズや社会経済情勢が変化していって も、障害のある方にとっての文化・スポーツを通しての社会参加は意義が大きく、必要性 が高い。

水泳教室の参加者数を成果指標としており、前年度の実績数及び今年度の目標値を上回 ったため、達成率は100%で有効性が高い。

水泳教室については委託して実施している事業である。事務手続きの見直し等によるコ ストを削減する余地がない。

事業の周知を図りつつ安全性を第一に考え、今後も現状のように進める。 人

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 215. 00

197. 00

1. 00

1. 00

1, 740. 00

1, 741

1, 740

平成25年度

197. 00

166. 00

1. 00

1. 00

2, 184. 00

2, 185

2, 184

平成26年度

175. 00

163. 00

1. 00

1. 00

2, 034. 00

2, 025

2, 034

平成27年度

170. 00

179. 00

1. 00

1. 00

2, 009. 00

2, 035

2, 009

平成28年度

215. 00

227. 00

1. 00

1. 00

1, 878. 00

1, 923

1, 878 活動指標3

障害者福祉課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

福祉こども部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

241711 バリアフリー化推進事業

区分

事業区分 施策体系 241730 公共施設などのバリアフリー化とユニバーサ

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

開発事業者

狭山市福祉環境整備要綱や福祉のまちづくり条例などに基づき、誰もが生活しやすいま ちづくりをすすめます。また、公共施設などについてはバリアフリー化を推進し、利用し やすい施設づくりなどに努めます。

開発事前協議における事前審査の段階で狭山市福祉環境整備要綱に基づき図面を確認を し、完了検査で現場に赴き改善点等の確認をします。また、公共施設、地域コミュニティ 施設などの新築・改築の際はバリアフリー化を推進します。

直営

指摘なしで完了した件数

(活動指標1)年間事前協議件数 (活動指標2)年間完了検査実施件数

障害者福祉プラン及び福祉環境整備要綱に基づき誰にとっても利用しやすい施設づくり を進めており、事業廃止の場合、市民生活に及ぼす影響が大きい。

指摘なしで完了した件数を成果指標としている。予定していた件数を達成し、かつ全て 指摘なしで完了しており、有効性は非常に高い。

事前に図面等の書類で確認し、完了時は実地検査を行っている。従事職員数の見直しや 事務の電子化によりコストを削減する余地は無い。

事業を現状通り進め、バリアフリー化を推進する。 件

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

12. 00

29. 00

18. 10

525

525

平成25年度

9. 00

17. 00

56. 88

967

967

平成26年度

19. 00

10. 00

97. 50

967

975

平成27年度

11. 00

11. 00

71. 18

798

783

平成28年度

9. 00

9. 00

13. 00

14. 00

41. 93

9. 00

9. 00

65. 22

609

587 活動指標3

障害者福祉課

活動指標1

活動指標2 [ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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