いますぐ
いますぐ
T o m c a t
T o m c a t
を
を
導入するべき、
導入するべき、
10の理由
10の理由
「
乗り
過ごし
に注意!」
∼
「
乗り
過ごし
に注意!」
∼
T omc at
T omc at
への乗換案内∼
への乗換案内∼
株式会社
株式会社
野村総合研究所
野村総合研究所
情報技術本部
情報技術本部
オープンソ
ースソ
リ
ュ
ーショ
ンセンタ
ー(
9
技術者の皆様へ
社内で、オープンソース導入のメリットを説明する際に、
ご参考ください!
9
マネージャーの皆様へ
W e b システムの再構築(新規構築)のタイミングが、
システムインフラを見直すチャンスです!
9
T o m c a t を導入するべき10の理由
9
よりミッションクリティカルなシステムでは
9
オープンソースサポートサービスのご紹介
9
T o m c a t を導入するべき10の理由
9
よりミッションクリティカルなシステムでは
9
オープンソースサポートサービスのご紹介
(お困りではありませんか?)
¾
ソフトウェアのコストが高く、負担が大きい
¾
システム毎にアーキテクチャがばらばらで、維持管理が大変
¾
マイナーな製品を使っていて、製品を理解している
エンジニアがいない
¾
ベンダーロックインされ、何をするにもコストが高い
¾
エンジニアのモチベーションが下がっている
¾
商用製品のヘルプデスクのサービスレベルが低い
9
ソフトウェア・コストを
削減しましょう
9
オープンスタンダードな
IT インフラを実現しましょう
9
商用製品にはない、手厚い
サービスに移行しましょう
(お困りではありませんか?)
¾
自社ソリューションをお客様に提案したいが、
「オープンソースのサポートが不安だ」と言われる
¾
古いバージョンのT o m c a t をサポートしてくれる
ところがない
¾
W in d o w s 、S o la ris 上のT o m c a t をサポートしてくれる
ところがない
¾
たまにエラーメッセージが出ているが原因がわからず不安
9
そのT o m c a t 、サポートに
入っていますか?
9
いまお使いのT o m c a t を、
そのままサポートします!
いますぐ
、
Tomcat
を!
9
システム再構築プロジェクト、
T o mc a t の導入をご検討ください。
9
いまお使いのT o mc a t 、そのまま
サポートサービスに入れます。
N R Iが
Tomcat
の導入・運用を
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その1)デファクトスタンダード
(理由その2)機能と性能は商用と同じ
(理由その3)システムコストの削減
(理由その4)ベンダーロックインの回避
(理由その5)IT インフラの共通化
(理由その6)オフショア開発でメリット
(理由その7)技術者のモチベーション
(理由その8)企業への豊富な導入実績
(理由その9)長期間にわたり利用が可能
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その1)デファクトスタンダード
出展)
@I
T 第11回読者調査結果
http:/ / www.atmarkit.c o.jp/ fjava/ survey/ survey0406/ java0406.html
9
エンジニアを集めやすい。
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その2)機能と性能は商用と同じ
9
J
S P / S e rv le t 標準仕様で機能は同じ
9
性能は、商用と同等か、むしろ速い
0
500
1000
1500
2000
2500
3000
S ervlet 性能
J S P 性能
商用製品と
T omc at と
の性能比較
商用製品
T omc at 5
Tomcat
性能評価
J
S P
・A P サーバ
W e b x x x x x
S e rv e r 8 .1
+ J
R x x x x x 1 .4 .1
サーブ
レット
商用製品
J
S P
・A P サーバ
T o mc a t 5 .0 .1 8 +
J
D K 1 .4 .1
サーブ
レット
T o mc a t 5
J
S P
以下の組み合わせでスループット、
レスポンスタイムを取得。
・サーブレット
{1 K B / 1 6 K B / 3 2 K B / 6 4 K B / 1 2
8 K B / 2 5 6 K B / 5 1 2 K B / 1 0 2 4 K
B }
×
多重度{1 / 5 / 7 / 1 0 / 1 5 / 2 0 }
・
J
S P {1 K B / 1 6 K B / 3 2 K B / 6 4 K B
/ 1 2 8 K B / 2 5 6 K B / 5 1 2 K B / 1 0
2 4 K B }
×
多重度{1 / 5 / 7 / 1 0 / 1 5 / 2 0 }
・A P サーバ
T o mc a t 4 .1 .2 9 +
J
D K 1 .4 .1
サーブ
レット
T o mc a t 4
テストパターン
実行環境
レスポンスデータサイズ(1K B) 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at 4 S evlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(32K B)
0 300 600 900 1200
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at4 S ervlet Tomc at5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(256K B)
50 100 150 200 250
1 5 7 10 15 20
多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at 4 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(1024K B)
30 40 50 60 70
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at4 S ervlet Tomc at5 S ervlet
Tomcat4 vs Tomcat5
(1)Servlet
25% UP
平均
Tomcat4 vs Tomcat5
(2)JSP
レスポンスデータサイズ(1K B)
0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at 4 S evlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(32K B)
0 300 600 900 1200
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at4 S ervlet Tomc at5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(256K B)
50 100 150 200 250
1 5 7 10 15 20
多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at 4 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(1024KB)
30 40 50 60 70
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
Tomc at 4 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
商用製品
vs Tomcat5
(1)Servlet
レスポンスデータサイズ(1K B)
0 500 1000 1500 2000 2500 3000
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebL ogic 8 S evlet Tomc at5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(32K B)
0 250 500 750 1000 1250 1500
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebL ogic 8 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(256K B)
50 100 150 200 250 300
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebL ogic 8 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
レスポンスデータサイズ(1024KB)
20 35 50 65 80 95
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebL ogic 8 S ervlet Tomc at 5 S ervlet
平均
商用製品
vs Tomcat5
(2)JSP
レスポンスデータサイズ(1K B)
0 500 1000 1500 2000 2500
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebLogic 8 J S P Tomc at 5 J S P
レスポンスデータサイズ(32K B)
0 250 500 750 1000 1250 1500
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebLogic 8 J S P Tomc at 5 J S P
レスポンスデータサイズ(256K B)
50 100 150 200 250 300
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
WebLogic 8 J S P Tomc at 5 J S P
レスポンスデータサイズ(1024KB)
20 35 50 65 80 95
1 5 7 10 15 20 多重度
ス
ル
ー
プ
ッ
ト
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その3)システムコストの削減
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
商用製品
T omc at
商用製品と
T omcat と
の5
年間コ
スト
比較
保守費用
初期費用
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その4)ベンダーロックイン回避
商用製品の場合・・・
「○
○
を実現するには、△
△
機能が
必要で、弊社の×
×
を別途ご購入して
いただく必要があります。
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その5)IT インフラの共通化
9
ITインフラ共通化の目的
¾
再利用を促進し、生産性を向上
¾
ノウハウを共有、知的資産を蓄積
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
各事業部
システム
システム
システム
システム
システム
システム
システム
システム
システム
システム
I
T
イ
ンフ
ラ
の共通化
I
T
イ
ンフ
ラ
の共通化
標準化(
規約)
に基づいた作業指示
標準化(
規約)
に基づいた作業指示
→品質の向上、
均一化
→品質の向上、
均一化
標準化(
規約)
に基づいた作業の遂行
標準化(
規約)
に基づいた作業の遂行
→品質の向上、
均一化
→品質の向上、
均一化
テンプレート
などの活用
テンプレート
などの活用
→生産性の向上、
品質の向上、
→生産性の向上、
品質の向上、
標準化(
規約)
に基づいた
標準化(
規約)
に基づいた
進捗確認、
及び検収
進捗確認、
及び検収
→プロジェ
ク
ト
の状況や
→プロジェ
ク
ト
の状況や
システム品質の可視化
システム品質の可視化
標準化(
規約)
に基づいたシステム開発
標準化(
規約)
に基づいたシステム開発
→ブラ
ッ
ク
ボッ
ク
ス化の回避
→ブラ
ッ
ク
ボッ
ク
ス化の回避
オープンスタ
ンダード
の遵守
オープンスタ
ンダード
の遵守
ベンダーロッ
ク
イ
ンの回避
ベンダーロッ
ク
イ
ンの回避
グローバルI
T
標準の推進
グローバルI
T
標準の推進
継続的な標準の改善
継続的な標準の改善
新技術の取り
込み
新技術の取り
込み
(理由その5)IT インフラの共通化
なぜ、
Tomcat
なの?
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その5)IT インフラの共通化
9
だから、T o mc a t !
¾
デファクトスタンダード
¾
完全無償で利用可能
¾
重要なシステムのみ、サポートに入ればよい
9
「ITインフラ共通化」は難しい
¾
全て商用製品に統一すると、莫大なコスト
¾
プロトタイプなどは、F re e のものを使いたい
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その6)オフショア開発で便利
9
商用製品の場合・・・
(例えば)中国のエンジニアに製品を説明し、
教育しなければならない。
9
T o m c a t の場合・・・
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その7)技術者のモチベーション
9
技術者は、「その技術は将来の自分の
役に立つのか?」ということに敏感。
9
オープンソースは、技術者の
モチベーションを向上させ、御社の
生産性向上に役立ちます。
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その8)企業への豊富な導入実績
¾
¾
証券会社様
証券会社様
オンライントレードシステム
オンライントレードシステム
¾
¾
金融機関様
金融機関様
コールセンターシステム
コールセンターシステム
¾
¾
証券会社様
証券会社様
業務システム
業務システム
¾
¾
流通業様
流通業様
E C
E C
サイト
サイト
¾
¾
メーカー様
メーカー様
E C
E C
サイト
サイト
¾
¾
サービス業様
サービス業様
チケット販売システム
チケット販売システム
(
(
インターネット+店舗
インターネット+店舗
)
)
¾
¾
業務パッケージベンダー様
業務パッケージベンダー様
J
J
B o s s
B o s s
サポート
サポート
¾
¾
インターネットリサーチシステム
インターネットリサーチシステム
¾
¾
アグリゲーションサービス(ホテル検索サイトなど)
アグリゲーションサービス(ホテル検索サイトなど)
¾
¾
大規模
大規模
B
B
2
2
C
C
情報ポータルサイト
情報ポータルサイト
¾
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その9)長期間にわたり利用が可能
9
商用製品のサポート期間は、通常
3年∼5年。
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その10)手厚い保守サポート
9
N R Iだけが提供できる
、
高度なサービス
¾
¾
「オペレータ」ではなく「技術者」が対応し、
「オペレータ」ではなく「技術者」が対応し、
適切で踏み込んだ回答。
適切で踏み込んだ回答。
¾
¾
N R I
N R I
の技術者が、自らソースコードを調査し、機能追加
の技術者が、自らソースコードを調査し、機能追加
や不具合の修正を行ってきた実績。
や不具合の修正を行ってきた実績。
¾
¾
実績に基づいて提供される、長期間(最長7年間)の
実績に基づいて提供される、長期間(最長7年間)の
サポートや、過去バージョンに対するサポートおよび
サポートや、過去バージョンに対するサポートおよび
パッチ開発。
パッチ開発。
¾
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その10)手厚い保守サポート
N
R
I
9
リモートアクセスとは
¾
お客様の環境に直接アクセスするため、
電話、メールでの対応よりも早いです。
¾
お客様から中継サーバに接続しない限り、
野村総合研究所からは操作できません。
¾
リモートアクセスツールはインストール
不要です。
¾
すべての通信はS S L 暗号化されています。
¾
ファイアウォールで保護された
まと
め
なぜ、
Tomcat
なの?
(理由その1)デファクトスタンダード
(理由その2)機能と性能は商用と同じ
(理由その3)システムコストの削減
(理由その4)ベンダーロックインの回避
(理由その5)IT インフラの共通化
(理由その6)オフショア開発でメリット
(理由その7)技術者のモチベーション
(理由その8)企業への豊富な導入実績
(理由その9)長期間にわたり利用が可能
商用製品
v
s
Tomcat
商用製品は通常3
∼5
年。
T omcat は5
∼7
年。
◎
※
△
サポート
期間
◎
※
◎
◎
○
○
◎
T omc at
共に、
業務システムにおける実績は豊富。
○
実績
J S P / S erver標準仕様準拠のため、
違いはない。
○
機能
商用製品より
も
、
高い性能。
○
性能
T omc at は、
ソ
ースが開示、
修正や追加も
可能。
△
オープン
×
△
商用製品
商用製品は高額。
T omcat は保守費だけでも
安い。
コ
スト
T omc at は最も
広く
普及し
ているWebコ
ンテナ。
シェ
ア
備考
※ NRIの有償サポート
を利用し
た場合。
9
T o m c a t を導入するべき10の理由
9
よりミッションクリティカルなシステムでは
9
オープンソースサポートサービスのご紹介
JBoss AS( Application Server)
とは
・
・オープンソースの
オープンソースのJ
J
2 E E
2 E E
サーバ。
サーバ。
・
・U S
U S
で商用製品を含めて、シェア
で商用製品を含めて、シェア
1、2を争う人気ソフトウェア。
1、2を争う人気ソフトウェア。
・
・
J
J
S P /
S P /
S e rv le t
S e rv le t
コンテナとして
コンテナとして
T o m c a t
T o m c a t
を内包。
を内包。
・
・
T o m c a t
T o m c a t
を拡張する形で
を拡張する形で
企業システムに必要な機能を
企業システムに必要な機能を
提供。
提供。
JBoss AS( Application Server)
とは
J
B o s s
J
B o s s
A S
A S
T o m c a t
T o m c a t
S e rv le t / J
S P
ビジネスロジック
A p a c h e
H T T P S e rv e r
H T M L
データベース
O ra c le
M yS Q L
P o s t g re S Q L
など
・トランザクション制御
・メッセージング
・クラスター
・状態監視
・データベース連携
・ビジネスプロセス管理
(ワークフロー)
・ルールエンジン
・ポータル
T o m c a t を拡張して、
企業システムに必要
な機能群を提供
JBoss AS
のコスト
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
30,000
35,000
J Boss
商用製品
J Boss商用製品と
の5
年間コ
スト
比較
保守費用
初期費用
J
B o s s は、
商用のW e b アプリケーションサーバーと比較
JBoss
プロファイラー
NR I
NR I
が開発し
が開発し
た、
た、
J Boss
J Boss
専用の
専用の
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
況を監視、
迅速に性能問題を解決。
JBoss
プロファイラー
NR I
NR I
が開発し
が開発し
た、
た、
J Boss
J Boss
専用の
専用の
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
況を監視、
迅速に性能問題を解決。
JBoss
プロファイラー
NR I
NR I
が開発し
が開発し
た、
た、
J Boss
J Boss
専用の
専用の
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
プロフ
ァ
イ
ラ
ー。
本番稼働中に稼動状
況を監視、
迅速に性能問題を解決。
JBoss AS
の事例
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
・
秒間1
,
0
0
0
件以上の時価変動データ
を処理し
、
秒間2
4
,
0
0
0
件のデータ
を端末に
・
秒間1
,
0
0
0
件以上の時価変動データ
を処理し
、
秒間2
4
,
0
0
0
件のデータ
を端末に
配信する、
大量ト
ラ
ンザク
ショ
ン処理を
配信する、
大量ト
ラ
ンザク
ショ
ン処理を
JBoss
JBoss
で実現。
で実現。
・
・
JBoss
JBoss
の
の
JMS
JMS
をチュ
をチュ
ーニングし
ーニングし
、
、
同時1
同時1
,
,
0
0
0
0
0
0
台の端末接続を可能に。
台の端末接続を可能に。
■
■
ポイ
ポイ
ント
ント
■
■
リ
リ
ッ
ッ
チク
チク
ラ
ラ
イ
イ
アント
アント
による証券オンラ
による証券オンラ
イ
イ
ント
ント
レーディ
レーディ
ングシステム
ングシステム
「
時価の変動をリ
アルタ
イ
ムに把握し
、
素早く
「
時価の変動をリ
アルタ
イ
ムに把握し
、
素早く
注文を出し
たい」
と
いう
ニーズに応える、
取引
注文を出し
たい」
と
いう
ニーズに応える、
取引
回数が多い個人投資家(
アク
ティ
ブ
回数が多い個人投資家(
アク
ティ
ブ
ト
ト
レー
レー
ダー)
向けのシステム。
JBoss AS
の事例
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
■
■
システム構成
システム構成
■
■
ソ
ソ
リ
リ
ュ
ュ
ーショ
ーショ
ン
ン
・
・
JBoss
JBoss
および検証済みO
および検証済みO
S
S
S
S
基盤
基盤
OpenStandia
OpenStandia
/ AS
/ AS
で、
で、
金融システムに求めら
金融システムに求めら
れる
れる
高い信頼性、
セキュ
リ
ティ
要件を満たし
つつ、
大幅なコ
スト
削減と
高い拡張性を実現。
高い信頼性、
セキュ
リ
ティ
要件を満たし
つつ、
大幅なコ
スト
削減と
高い拡張性を実現。
・
JBoss AS
の事例
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
リ
ッ
チク
ラ
イ
アント
による証券オンラ
イ
ント
レード
A
S
P
9
9
J
J
B o s s
B o s s
をはじめとしたオープンソースの活用により、
をはじめとしたオープンソース
の活用により、
ASPサービスの
ASPサービスの運用コストを大幅に削減
運用コストを大幅に削減
。
。
9
9
顧客数の増加に柔軟に対応
顧客数の増加に柔軟に対応
できる、システム基盤を実現。
できる、システム基盤を実現。
9
9
検証済みのOSS基盤、
検証済みのOSS基盤、
O p e n S t a n d ia
O p e n S t a n d ia
/ A S
/ A S
の活用で、
の活用で、
安定したサービス提供
安定したサービス提供
を実現。
を実現。
9
9
秒間24,000件におよぶ、
秒間24,000件におよぶ、
大量トランザクション処理
大量トランザクション処理
を実現。
を実現。
■
■
JBoss
JBoss
(
(
オープンソ
オープンソ
ース)
ース)
の効果
の効果
9
T o m c a t を導入するべき10の理由
9
よりミッションクリティカルなシステムでは
9
オープンソースサポートサービスのご紹介
OpenStandia
OpenStandia
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アプリ開発支援
サービス
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構築サービス
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新規システム
/
再構築をお考えのお客様
パラメータ
チューニングサービス
すでにオープンソースをご利用のお客様
設計
開発
テスト
運用
OSS単体サポート
根本原因
調査・解決
暫定対策
障害復旧
フォロー
再発防止
定期メンテナンスサービス
NRI
オープンソースサポートサービス
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対応可能なオープンソ
ース
(
こ
れ以外でも
お問い合わせ下さ
い)
■
C e n t O S
■
F e d o ra
C o re
■
D e b ia n
■
F re e B S D
■
その他L in u x
■
M yS Q L
■
P o s t g re S Q L
■
A p a c h e
■
S q u id
■
P H P
■
P e rl
■
R u b y o n R a ils
■
T o m c a t
■
J
B o s s
■
A p a c h e G e ro n imo
■
S t ru t s
■
S p rin g
■
H ib e rn a t e
■
S e a s a r2
■
S a m b a
■
O p e n L D A P
■
B IN D
■
s e n d ma il
■
P o s t f ix
■
E c lip s e
B IR T
■
O p e n O L A P
■
o s C o mm e rc e
データ
ベース
OS
Java
系
ネット、
インフラ系
アプリ系
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パラ
メ
ータ
チュ
ーニングサービス
お客様のシステム要件をヒアリング
し、要件に従い、性能、耐障害性、
運用性、セキュリティなどの観点で
オープンソースのパラメータ値を設
計します。
オープンソース単体サポートをご利
用のお客様については、個々のオー
プンソースについてはもちろん、複
数のオープンソースの組み合わせ部
分に関するパラメータ設計も作業に
含まれます。
O p e n S t a n d ia / A p p lic a t io n
S e rv e r等のパッケージをご利用のお
客様は、あらかじめ推奨パラメータ
を設定済みですので、より少ない工
数とコストでシステム要件に適合し
たチューニングが可能です。
救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
フォロー 再発防止 定期メンテナンスサービス
テスト
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アプリ
開発支援サービス
お客様による、オープンソースを利
用したアプリケーションの開発をサ
ポートします。開発時のさまざまな質
問に対して、調査・回答します。
また、商用製品からオープンソース
への移行についてもサポートします。
定期メンテナンスとの違いは、以下
のとおりです。
救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
フォロー 再発防止 定期メンテナンスサービス
テスト
運用
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
9
アプリケーションの実装方法に関するアドバイス
9
お客様システム要件に従ったパラメータ値に関するアドバイス
9
弊社指定プロファイラを使用したプロファイリング支援
9
開発者全員での、ナレッジ(Q & A 内容)の共有
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OSS
基盤構築サービス
お客様のシステム要件をヒアリング
し、要件に従い、性能、耐障害性、
運用性、セキュリティなどの観点で
オープンソースのパラメータ値を設
計します。その後、パラメータ設計
に従ってお客様の環境にオープン
ソースを導入し、動作確認を実施し
ます。
オープンソース単体サポートをご利
用のお客様については、個々のオー
プンソースについてはもちろん、複
数のオープンソースの組み合わせ部
分に関するパラメータ設計や動作確
認も作業に含まれます。
救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
定期メンテナンスサービス テスト
運用
O p e n S t a n d ia / A p p lic a t io n S e rv e r等のパッケージをご利用のお客様は、あらかじめ推奨
パラメータを設定済みであり、インストーラーや管理ツールが用意されているので、より少
ない工数とコストでシステム要件に適合した基盤構築が可能です。
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性能検証サービス
J
a v a アプリケーションについて、
性能検証やパラメータ設計の確認を
行い、性能面のボトルネックおよび
パラメータ設計の改善点について、
レポートするサービスです。「どの
クラスが遅い」、「どのS Q L 文が遅
い」といったことまで分析すること
ができます。
お客様のアプリケーションとデータ
をお預かりし、弊社オフィスにて再
現環境を構築して検証することも可
能です。
救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
定期メンテナンスサービス テスト
運用 フォロー
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オープンソースの年間保守サポート
サービスです。
障害の予兆を早期に発見するため、
定期的な検査を行います。また、万が
一エラーや障害が発生した場合にも、
インシデント無制限ですばやく対応し
ます。
救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
フォロー 再発防止 定期メンテナンスサービス
テスト
運用
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■
メールアナウンス
バグF IX やセキュリティーパッチに関する情報を、毎週レポートします。
■
問い合わせ対応
W e b 、電話、メールにて、技術的なご質問(設定、運用、障害対応)にお答えします。
・O p e n S t a n d ia スタックの導入方法に関するお問い合わせ
・各O S S のパラメータの意味に関するお問い合わせ
・各O S S の仕様に関するお問い合わせ
・障害復旧支援(暫定策等による業務再開支援)
・障害原因調査(ソースコード調査を含む)
■
3ヶ月サマリレポート
お問い合わせの内容のサマリーと、バグF IX およびセキュリティアラートの情報について、
3ヶ月間のサマリーレポートを作成し、郵送します。
定期メ
ンテナンスサービス
■
前提環境
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■
定期健診(定期アセスメント)
年に1回、パラメータ設定の状況と、ログファイルについて、アセスメントを行います。
■
リモートアクセスサービス
万が一の障害の際、弊社のエンジニアが
リモートアクセスツールを使用し、
お客様のシステムの状況を直接診断します。
N R I- O S S C
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■
プロファイラによる性能ボトルネック分析(オプション)
弊社指定のプロファイラをお客様環境に導入していただき、その設定方法、操作方法等のお
問い合わせに対して回答します。性能ボトルネックを分析することが可能となります。(ア
プリケーションのどの部分が遅いのか、どのS Q L が遅いのかなどが分かります。)
※ J
a v a 系のオープンソースが対象です。
■
独自パッチの開発(オプション)
バージョンが古いなどの理由により、緊急度が高い障害について、コミュニティからパッチ
が提供されないようなケースにおいて、弊社のエンジニアがパッチやバージョンアップ版を
開発し、提供します。開発したパッチは、オープンソースコミュニティにフィードバックし
ます。
※ 一部、サービス対象外のオープンソースがございます。
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他社サポート
サービスと
の違い
×
×
○
マルチベンダ/ マルチOS
×
×
○
独自パッチ開発
×
×
○
プロファイラ
×
×
○
リモートアクセス
×
×
○
定期診断
×
×
○
サマリレポート
×
(J
B o s s のみ)
○
(スタックのバージョン
アップ情報のみ)
○
(各O S S 個別の情報をレ
ポート)
メールアナウンス
×
(海外のコールセンター
が日本語で対応)
△
(海外のエンジニアにエ
スカレーション)
○
(N R Iのエンジニアが直
接対応)
問い合わせ対応
×
△
○
ワンストップ
5年間
最新版のみサポート
最長7年間
サポート期間
平日
9 :0 0 ∼1 7 :0 0
平日
9 :0 0 ∼1 2 :0 0 、
1 3 :0 0 ∼1 7 :0 0
平日
9 :0 0 ∼1 8 :0 0
サポート時間
B 社J
B o s s サポート
A 社スタック
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救急サービス
オープンソース ドックサービス アプリ開発支援
サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
フォロー 再発防止 定期メンテナンスサービス
テスト
運用
救急サービス
お客様の業務の復旧を最優先し、シ
ステムの障害復旧を支援します。
リモートアクセスにより、弊社エン
ジニアが直接お客様のシステムの状
況を調査させていただくことも可能
です。
ログやパラメータファイル等を調査
し、暫定対策案をご提案させていた
だきます。
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サービス
OSS基盤 構築サービス
性能検証サービス パラメータ チューニングサービス 設計
開発
OSS単体サポート
根本原因 調査・解決
暫定対策 障害復旧
フォロー 再発防止 定期メンテナンスサービス
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