1.個別事務事業の内容
2.インプット指標及びアウトプット指標
3.アウトプット指標またはアウトカム指標
0. 30 0. 20
交流事業課
0 0
(単位:円)
4, 716, 849
目標値
平 成 1 4 年 度 は 9 ・ 1 1 テ ロ の 影 響 を 受 け 、 安全 のた めに 旅行 社添 乗員 がヒ ュー スト ン滞 在中 (2 泊3 日)同行したため総支出額が増え、1 5 年度も同様の対応をとりました。1 4 年度には青 少年海外派遣事業合同のダイレクトメールを発送したが1 5 年度には発送しなかったこと及び1 4 年度までは派遣前英会話研修を外部講師に依頼していましたが、1 5 年度は外国人嘱託職員が 担当したことなどにより、総事業費は前年比減となりました。
100%
1 6 年度
100%
指 標 名 指 標 の 説 明 区分 1 3 年度 1 5 年度
100%
1 4 年度
実 績 83% 84% 80%
100% 100%
100%
100% 100%
平成1 6 年度個別事務事業評価シート
事業費
差引 (C)=(A)−(B) 収 入
収入 計(B)
7, 641, 685 0. 30
インプッ ト指標
職員業務量(正規|再任用|嘱託)
減価償却費 支 出
支出 計(A) 人件費
嘱託職員 正規職員
19
8, 097, 949 0
平成1 5 年度のアンケート自由記入欄には「アメリカの文化を知る良いきっかけにもなっ たし、日本の文化も伝えることができた」、「アメリカの友達ができた」、将来「国際交流 に関係した仕事につきたい」などの記載がありました。また事前研修が少ないという意見も ありました。
100% アウトプット指標(D)
1 人当たりの純コスト 参加者数
426, 208
1 人当たりの総コスト
内 容
区 分
参加者アンケート
備 考 単 価
総支出単価 ( A) / ( D)
純支出単価 ( C) / ( D)
単価等に対する コメント
参加者アンケート
参加者の事業に対する満足 度
1 5 年度 中学生が、感受性の高い青少年期に外国の文化、歴史、 風土 等に じか に接 し、 また 外国 の青少年との交流やホームステイによる生活体験などを通 して 、相 互理 解を 深め 、将 来広 く国際人として活躍するための礎を築きます。
1 3 年度
決 算
0. 00 0. 20
再任用職員
551, 800 539, 400
8, 097, 949 事業番号
1 4 年度 決 算
事 務 事 業 名
武蔵野市ジュニア交流団派遣事業
主管課目 的
2 3
決 算
市 内 在 住 中 学 生 2 0 名 を 親 善 大 使 と し て ア メ リ カ ・ テ キ サ ス 州 へ 派 遣 。 1 2 日 間 の 日 程 で、アメリカの青少年との交流、ホームステイ、親善訪問 、施 設見 学、 野外 自然 体験 など を行います。ラボック市には8泊9日(ホームステイ2泊)滞在します。
2, 839, 500
541, 600
0. 30 0. 00 0. 20
0 0
8, 336, 050 8, 336, 050
20
382, 084
19 4, 235, 985 4, 911, 250
2, 853, 900 2, 885, 400
7, 641, 685
参加者の事前研修に対する満足 度
目標値
438, 739
382, 084 438, 739
実 績 100%
426, 208