清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促進事業
事業者公募要項
障害者支援施設編
成 9年 4月
東京都福祉保健局
目 次
事業の名称 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 公募の趣旨 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 対象施設及び規模等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 対象と る事業者 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5 貸付条件 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 6 既設施設の建替えに関する施設整備費補助について ・・・・・・・ 8 施設運営等に関する基本的事項 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 8 施設概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 公募及び審査に関する事項 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 10 事業者説明会 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 11 質疑及び回答 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 12 応募申込書類の提出等 第一次書類の提出 ・・・・・・・・・・ 6 13 借受申請書類の提出等 第 次書類の提出 ・・・・・・・・・・ 8 14 借受者の選定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
15 提出書類の 細と審査項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○ 案内 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4
○ 明細 敷地全体 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5
○ 応募申込書類・借受申請書類 様式 指定様式 ・・・・・・・・ 6
○ 清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促進事業実施要綱 ・・ 9
※各階 面 は 防犯 の観 か 事業者説明会の参加申込 に配 します。
事業者等に関する用語の定義
事業者 本事業に応募する資格を有する社会福祉法人
借受者 応募申込書類等を提出し 清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え
促進事業借受者選定委員会 において 貸付けの相手方として選定さ た事 業者
事業の名称
清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促進事業 以下 本事業 という。
公募の趣旨
成28年11月現在 都内には 障害者支援施設が89施設あ ます。その中には 建物 が1970年代 80年代にし 工した施設もあ 施設の老朽化及びその更新が課 と ってお ます。
成26年度に本事業に関連して行ったアン ート調査では 回答した53施設のうち 半数の26施設が 施設の建替えに当た 現地建替えを希望し が も工事に際して は別敷地での代替施設が必要であると答えてお ます。さ に 代替施設を確保するため の支援策として 6割を超える施設が 代替施設の貸付けを求めています。
このように 都内では 土地が 隘等の理由によ 居 が にして現地建替えができ いが 代替施設が用意さ ば老朽化した施設の建替えを検討できる社会福祉法人 以 下 法人 という。 が多いことを踏まえ 東京都 以下 都 という。 は 清瀬小児病 院の跡地である都有地を活用して代替施設を整備し 貸し付けることといたしました。
都は この事業によ 障害者支援施設の建替えを促進し 福祉サービスの質の担保 一 の向 を ってまい ます。
対象施設及び規模等
本事業は 都が建物を貸し付け 法人がこ を借 受け 建替え期間中の代替施設とし て使用 運営していただくものです。
名称
民間社会福祉施設建替促進施設障害者支援施設棟 A棟 以下 本施設 という。 所在地
地 番 東京都清瀬市梅園一 目 8 番 のうち外 筆 住居表示 東京都清瀬市梅園一 目 番 号の敷地の一部 敷地面積
約5 8 6 ㎡
※専用部分の か 特別養護老人ホー 棟 棟 と共用の部分を含 ます。
※面積については 賃貸借契約締結時に確定します。 4 対象施設及び使用用途
障害者支援施設 A棟
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 成17年法 第123 号 第5条第11項に規定するもの
5 施設概要
用 途
民間社会福祉施設建替促進施設 障害者支援施設
定 員 96名
構造・階建 量鉄骨造 S造 階建
面 積 建築面積 約 8 ㎡
延床面積 約6 4 ㎡
基 礎 杭基礎
施工主 東京都
建築年 成 年 月 し 工予定
6 交通
西武池袋線清瀬駅 口か 西武 ス 梅園 下車 徒歩5分 又は きよ ス 第 中学校 下車 徒歩 分
用途地域・周辺環境等 ア 用途地域等
項 目 内 容
用途地域 第 種中高 住居専用地域 高度地区 第 種高度地区
建 い率 60% 容積率 200%
防火地域等 準防火地域
日影規制 地 面 4mにて 時間 時間
接道状況
西側市道 115号線 :幅員7.5m 幅員10mに拡幅予定
※現在工事中 成31年4月までに完了予定 側市道4034号線 :幅員 4m
東側都道 226号線 :幅員 12m ス通 イ 周辺環境
本事業地 側は国立 護大学校 日本社会事業大学附属実習施設子 も学園及び民 家に 東側は都道第226号線を隔てて集合住宅に 側は水道局多摩 部給水所 仮 称 成31年4月時 工事中 及び清瀬市道第4034号線を隔てて 立行 法人労働 者健康 全機構労働 全衛生総合研究所に 西側は清瀬市道第115号線を隔てて民家 に接しています。
ウ 自然環境
本事業地には ア を始めとした樹木が生育してお ます。 お 施設東側か 都道第226号線へつ がるア 等保全 ーンについては 日中の 周辺住民の 方に開 する予定です 開 に関する事務 作業は 本公募とは別に都が行います。。
2
現地の見学
本事業地を始め 当敷地に隣接して水道局給水所工事 清瀬市道拡幅工事が行わ てお ますので 全を確保するため 都が実施する現地見学会の日以外の見学は御 遠慮願います。
4 対象と る事業者
本事業に応募する事業者は 以下の資格要件を全て満たすことが必要です。
応募時 において 都内において障害者支援施設を営む法人であって その施設につ いて建替えが必要であるが 代替と る土地 建物の確保が困 である者
都が 成29年5月17日 水曜日 に開催する事業者説明会に参加していること。 社会福祉法人及び既設施設において 成26年度以降 国 都道府県又は区市が実施 した指 検査等において 指摘事項が い 又は改善済 であること。
4 東京都暴力団排除条例 成23年東京都条例第54号 第 条に規定する暴力団 暴 力団員又は暴力団関係者では いこと。
5 無差別大量殺人行 を行った団体の規制に関する法 成11年法 第147号 第8 条第 項第 号に掲 る処分を受けている団体に所属し又は関 してい いこと。 6 務状況
ア 応募時において 債金額は 資産総額のおおむ 分の を超え い範囲にと まっていること。
イ 原則として 過去 期 成26年度か 成28年度まで の決算において連 して収支が赤字で いこと。ただし 一時的 事由によ 赤字が生 た場合について は 内容を確認の こ に限 いこととする場合がある。
5 貸付条件
対象施設及び規模等 を賃借する事業者 以下 借受者 という。 は 次の条件 によ 都と借地借家法 成 年法 第90号 第38条に規定する 定期建物賃貸借 契約を締結するものとします。 お 借受者の決定 都との間で基本協定を締結します。
成29 4月19 日
東京都
公募要項の発表
事業者
応募申込書提出
借受申請書提出
提案内容審査
借受者の決定
基本協定締結
賃貸借契約締結
本施設 の移転
運営開始
借受者
成29 月25 日
成29 月
成29
10月 旬
成29 11月以降
成31 4月以降
成31 4月以降
成31 月
建物しゅ 工
成29 月24 日
4
貸付期間
借受者が提案する期間とします。ただし 年を超え い期間とします 原状回復期 間を含む。。 お 賃貸借期間満了 の契約更新はできませ 。
※ 5 の公 証書に基 く契約と ます。
※貸付期間内に次の借受者を決定する手 を行うため 事業者が見学を希望する際は 御協力をお願いすることがあ ます。
貸付開始時期
本施設のし 工 成31年 月予定 賃貸借契約を締結し 貸付を開始します。 成31年4月の貸付開始を基本としますが 成31年度中の貸付開始も 能とします。 貸付料
ア 公募時の参考価格
公募による事業者募集か 借受者として契約を締結するに至るまでに 年程度要 することか 公募時には貸付料の参考価格を提示します。
イ 式 貸付料
施設の賃貸借契約の締結時 において 施設を評価し 式 貸付料を決めます。
※14の借受者として選定さ た場合は 基本協定を締結すること 及び 式 貸付 料が公募時の参考価格と異 る場合であっても 定期建物賃貸借契約を締結する ことが求め ます。
4 敷金
ア 敷金は 貸付料の か月分とします。
イ 敷金は 施設の明渡しがあった 利子を付さ に返還します。ただし 貸付料の 滞納がある場合 原状回復義務の 行が万全で い場合 その他定期建物賃貸借契約 に基 く債務 行がある場合は 都は敷金をそ 債務の弁済に充当し 敷金の額 か 当 充当に要した額を差し引いた額について 返還します。
お 敷金の額が 当 充当に要した額に満た い場合は 都はその 足額を請求 します。
5 公 証書による契約
借地借家法第38条に規定する 定期建物賃貸借 契約を締結するため 公 証書によ る契約書の作成が必要と ます。
6 支払方法 ア 貸付料
都が指定した方法によ 都が指定する期日までに 四半期 とに支払うものとし ます。貸付料の起算日は 契約によ 定めます。 お 月の中途において契約を締結 することと った場合 又は解除することと った場合は 日割 計算によ 算出し た額を徴収します。
イ 敷金
都が指定した方法によ 都が別途指定する期日までに支払うこととします。 ウ 延滞金
貸付料の支払が遅 た場合には 東京都公有 産規則 昭和39年東京都規則第93 号 第38条の の規定によ 計算さ た額の延滞金を徴収します。
賃借権の登記
賃借権の設定登記はできませ 。 8 用途の指定
借受者は 本施設を障害者支援施設として使用し け ば ませ 。
お 都の承諾 く目的外に利用した場合 第 者に転貸した場合は 都は契約を 解除しますので 本施設を原状回復の 返還していただきます。
9 物品の用意
本施設を利用して運営するに当た 必要と る物品は 借受者が用意します。例えば ッ ー ン ビ等は 借受者が用意してください。 お 備付けと る浴槽 機械浴槽を含む。 厨 のガス回転 食器洗浄機等は都が用意します。
10 設備の追加整備 ア 追加整備に関する手
都が用意した設備以外のもので 本施設において事業を行うために必要 設備は 事前に都の承諾を得た で 借受者の 担で自 整備してください。 お 施設の使 用を終了するときは原状回復を行う必要があ ます。
ただし 去時に 次に使用する借受者が決まってお その者と借受者との合意 によ 追加整備した設備等を残置する場合は 去前にあ か め都の承諾を得た ときに限 認めることとします。
イ 追加整備に関する補助
施設整備費の補助を利用する場合は 別途補助協議が必要と ます。 ウ 造作 取請求権の 棄
貸付期間中にアの都の承認を得て借受者が追加整備した設備等について 去する 際に借受者が借地借家法第33条に基 き 造作 取請求権 を行使することは 棄し ていただきます。
11 維持管理及びその費用 担 ア 施設の維持管理
施設 設備等の維持管理に要する費用は 借受者が 担することに ます。ただ し 都が設置した施設の設備 例えば 電気系統 機械系統の設備は 都が維持管理 し その費用を 担します。 お 借受者の故意又は過失による汚損等による修 原状回復に要する費用は 借受者の 担と ます。
6
イ 施設の利用に伴う日常清掃 廃棄物処理 及び消耗品の支給 交 は 借受者が行 い その費用は借受者が 担してください。 廃棄物処理については 清瀬市の 事業 系 用指定収集袋 を用いて市の収集を利用することができませ 。市の許 を受 けた一般廃棄物収集運搬業者に収集を委 してください。
ウ イフ イン使用料 熱水費等
イフ イン使用料 熱水費等 は 借受者が 担してください。
お イフ イン事業者への供給開始等の手 請求・支払については 次表の とお です。借受者が自 東京都水道局等の各 イフ イン事業者 電気を除く。 に 使用開始 終了の連絡を行ってください。連絡がさ かった場合に 生する料金等 については 借受者の 担とします。
12 施設の返還
借受者が施設を 去するときは 借受者側の 担によ 本施設の施設 設備等の撤 去等を直ちに行い 原状に回復させ 返還することに ます。
都 借受者 備考
○
法人占用部分 ○
共用 渡 廊下等 ○
外周 ○
○
○
○
※防犯 メラの設置 法人 設置環境の 都 整備
※未貸 時 都 警備を実施
○ 消耗品 電球等 ○
警備 廃棄物処理
清掃
設備維持 電気系統 機械系統 その他 建物本体に係る設備等
借受者 都の了解を得 設置する機器
供給開始等の 手続主体
手続先 費用負担
請求元 支払先
備考
電気 借受者
貸主 都福祉保健局
※ 建物全体 契約 る 都 電気事業 者 契約し 電気事業者に 都 支払います
借受者 支払う 料金 都 私設メータを 設置し その計 値に基 い 都から借受者に請 求します
ス 借受者 ス 事業者 借受者 ス 事業者 個別契約
下水道 借受者
水道事業者 都水道局
借受者
水道事業者 都水道局
個別契約
インターネット 借受者 ※ インターネット事業者 借受者 インターネット事業者
※ 必要に応 借受者 希望するインター ネット事業者に対し 個別に手続を行っ ください 要 ※
13 貸付料の見直し
貸付料は 本施設の引渡しか 貸付期間満了の日まで一定とします。ただし 貸付料 が土地価格の変動等によ しくは近隣の建物の貸付料と比較して著しく 相当と った場合 又は既設施設の建替えに関する補助制度の変更等の状況の変化があった場合 には 都は貸付料を改定することができることとします。
14 その他
ア 契約の解除その他の事項については 都が定める契約書によ ます。
イ 本契約の締結に要する費用 公 証書の作成に要する費用及びその他この契約の 行に関して必要 費用は 借受者の 担とします。
ウ 貸付期間中に 都において 本施設を公用又は公共用に供するために必要が生 た ときは 地方自治法 昭和22年法 第67号 第238条の5の規定に基 き 契約を 解除する場合があ ます。
お この場合においては 借受者は こ によって生 た損失についてその補償 を求めることができます。
6 既設施設の建替えに関する施設整備費補助について
本公募は 施設整備費補助とは連動してお ませ 。既設施設の建替えに際し 施設整 備費補助を申請する場合には 施設整備費補助の申請時に 審査要領・審査基準等に適合 する必要があ ますので 本公募への応募に当たっては御留意ください。
施設運営等に関する基本的事項
施設の運営及び 5 10 設備の追加整備 については 次の法 等及び条件を遵 し ていただきます。
遵 すべき法 等
※主 法 条例 関係規程を掲 ています。
・社会福祉法 昭和26年法 第45号
・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 成17年法 第123 号 障害者総合支援法
・建築基準法 昭和25年法 第201号
・消防法 昭和23年法 第186号
・高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法 成18年法 第91号
・高齢者 障害者等が利用し すい建築物の整備に関する条例 成15年東京都条例第 155号
・東京都障害福祉サービス事業の設備及び運営の基準に関する条例 成24年東京都条 例第135号
・東京都指定障害福祉サービスの事業等の人員 設備及び運営の基準に関する条例 成24年東京都条例第155号
8
・東京都障害者支援施設の設備及び運営の基準に関する条例 成24年東京都条例第 137号
・東京都指定障害者支援施設の人員 設備及び運営の基準に関する条例 成24年東京 都条例第136号
・東京都福祉のまち く 条例 成7年東京都条例第33号
・東京における自然の保護と回復に関する条例 成12年東京都条例第216号 ・東京都 観条例 成18年東京都条例第136号
・東京都建築 全条例 昭和25年東京都条例第89号
・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 に基 く障害福祉サー ビス事業の設備及び運営に関する基準 成18年厚生労働省 第174号
・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 に基 く指定障害福祉 サービスの事業等の人員 設備及び運営に関する基準 成18年厚生労働省 第171 号
・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 に基 く障害者支援施 設の設備及び運営に関する基準 成18年厚生労働省 第177号
・障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法 に基 く指定障害者支 援施設等の人員 設備及び運営に関する基準 成18年厚生労働省 第172号 施設運営に関する条件
ア 定員は96名です。
イ 福祉サービス第 者評価を定期的に受審してください。 ウ 地域の介護・ 療機関と連携を ってください。
周辺住民に対して誠実に対応してください。ただし 本公募による借受者として選 定さ るまでは 個別に周辺住民に対する説明 調整等を行わ いでください。 入所者の心身の状況 イ ーに配慮した運営を行ってください。 消防設備の設置に関する消防庁の指 を遵 してください。
お 消火器については 都が配置します。
消防法に基 いた防火管理 消防計画については 借受者は防火管理者を選任し 必要 防火管理 消防計画の策定 避 訓練の実施等を行ってください。 お 本施 設では 都が管理権限者と 都が統括防火管理者を別に置きます。借受者が選任 する防火管理者は 統括防火管理者と連携の 防火管理業務に当たることと ま す。
ク 自然保護
本施設は 東京における自然の保護と回復に関する条例及び清瀬市住環境の整備に 関する条例 成18年清瀬市条例第5号 及び清瀬市都市計画 スター ンに沿い 整備しているものであ 施設の利用に当たっては 配慮を行ってください。
8 施設概要
本項において 特に記載が い場合は 借受者が用意し 管理 費用 担してください。 例えば ッ ー ン ビ等は 借受者が用意してください。備え付けと る浴 槽 機械浴槽を含む。 厨 のガス回転 食器洗浄機等は都が用意します。
お 各階 面 は 事業者説明会の参加申込 に配 します。 障害者支援施設棟 A棟
ア 階 ア 作業室
10室設置。 ~ 室 とに 動式の 壁を設置。 手洗設備及び ビ端子等を設置
イ 厨 関係 厨 検収室 食品庫 厨 事務室 配膳車 ール
厨 設備については 都が設置します。 お 主 厨 設備は次のとお です。 冷蔵庫 冷凍庫 ガス回転 ガス ー ル 電子 ンジ 調理 食器洗浄 機 食器消毒保管庫
ウ 食堂
静養室 務室 護室 理容室 美容室
施術に必要 洗髪 ・鏡 及び椅子を ット つ都が設置します。 出張理容によ 使用してください。
職員室 施設長室 ク 面談室
会議室 コ 更衣室 サ 汚物保管庫
施設 面玄関 地域交流スペース用玄関とは別に 汚物保管庫への出入 が屋 内外か 能です。
誰でもトイ イ 階・ 階
ア ット型居室関係 居室 便所 個浴 脱衣室 リビン 汚物処理室 介 護ス ー ョン 介護材料室 洗濯室
・居室面積は 部屋当た 約12㎡です。
・便所は 居室4か所毎に か所設けている か ・ 階には男女別の集合を 設置。 ースは寝たまま使用 能 トイ としてお ます。
イ 機械浴室
・ 機 都が設置します。
・長期的 維持管理は都が行いますが 日常的 清掃 維持管理は借受者が行っ てください。
10
ウ ータ 寝 用
機 都が設置します。維持管理については 都が定期的に行います。 号機 想定 15名乗 積載 量 最大 1000kg
1.5メートル×2.5メートル×2.2メートル 号機 想定 11名乗 積載 量 最大 750kg 1.3メートル×2.3メートル×2.2メートル ※い も車椅子対応です。
その他
ア ナースコール イ 手洗い設備
共通
ア 管理 ンター
障害者支援施設棟 A棟 の 階に設置します。両棟の建物設備を集中管理し 都 が契約する建物管理員が使用するものであ 借受者に貸 するものではあ ませ 。 イ 渡 廊下
各階中央付近に 両棟をつ 渡 廊下があ ます。
通常は施錠さ てお 建物管理員を除き 自由に出入 することはできませ 。 ウ 保管庫
建物西側・清瀬市道に面した 面出入口付近に都が設置します。
お 廃棄物収集運搬・処理の委 契約等については 借受者が自 手配してくだ さい。
自転車置場
敷地内に都が整備します。 駐車場
敷地内に都が整備します。 細は次のとお です。 ア 敷地内に 通自動車28 分の駐車区画があ ます。
イ 駐車場所は敷地内の 側駐車場と 側駐車場とに分か ます。 ウ 駐車場所 駐車区画 については 都と調整することと ます。 樹木保護のため 前向き駐車を徹底してください。
側駐車場については 隣地の保育施設に接していますので 御配慮ください。 また 駐車場通路下に消防水利があ ます。緊急車両が通行することがあ ます ので 御留意ください。
施設利用 の留意事項
次の事項について 利用に当たっては 遵 していただく必要が います。 ア 出火防 対策
ア 火気使用設備器具の管理
入所者 利用者 の利用している居室内では 原則ストー 等の裸火は使用で きませ 。
イ 厨 等の出火防 対策
・借受者が 都が対処する設備とは別に 油脂を含む蒸気を 生する厨 設備の 排気 クトに設置する火炎伝 防 装置を設ける場合は フー 等簡易自動消 火装置としてください。
・ 物調理に使用する器具は 調理油加熱防 装置付きとしてください。 ウ 介護ス ー ョン 居室等の出火防 対策
・介護ス ー ョンでは火気使用を制限し 火気使用器具は使用し いでくださ い。
・リビン 共 スペース 食堂等には 燃物を置か いように管理してくだ さい。 むを得 燃物を置く場合には 燃材料製又は金属製の収納庫等を 活用してください。
イ 追加整備又は原状回復を行う際の内装制限
借受者が5 10 の設備の追加整備又は5 8 及び 11 の原状回復を行う場合 において 次に掲 る部分のうち室内に面する壁及び天井の は 準 燃材料と してください。
ア 居室
イ 介護ス ー ョン ウ 防炎製品の使用促進
ア 寝具類 敷 ー類 団類 毛 類等 は 防炎製品を使用してくださ い。
イ 入所者 利用者 の寝衣類を借受者が用意する場合は 交 の機会等をと え て防炎製品を 入してください。また 入所者 利用者 が自 用意する場合に おいても 防炎製品を用いるよう めてください。
避 及び消防活動対策
ア 入所者 利用者 の居室割
入所者 利用者 のうち自力避 困 方に対しては 避 及び消防隊による 救助が行い すい居室を利用するよう めてください。
イ 消防・救助活動空間及び避 スペースの確保
建物の周囲には 消防・救助活動 避 の妨 と る物品を置か いでくださ い。
4 避 経路
階 階か の避 は 各階に4つあ ます屋外階段か 屋外へ避 することを基 本としてください。
5 事業者活用スペース
障害者支援施設棟 A棟 側の場所は 更地と ます。日中活動等で活用くださ い。 お 当地において工作物の設置 した物品の保管を行う場合には 予め都に 申請を行ってください。
12
また 当地地下には 清瀬市住環境の整備に関する条例に基 いた雨水浸透施設が埋 設さ ています。
6 外周 ア 出入口
建物 面 清瀬市道第115号線に面している部分に都が か所設けます。
門扉の開閉は 借受者が行ってください。 お 敷地内は 障害者支援施設棟 A 棟 と特別養護老人ホー 棟 棟 とを区 るフ ンス等はあ ませ 。
イ 郵便受け
出入口付近に 借受者 とに使用 能 よう 都が設置します。 ウ 警備・防犯 メ
借受者との賃貸借期間中は 都では有人警備及び機械警備の契約は締結してお ま せ 。必要に応 て 有人警備を 入してください。
屋内又は屋外に係る防犯 メ は 借受者が場所・向き等を 案して 借受者が用 意してください。貸付当初は 防犯 メ は設置さ てお ませ 。
お 防犯 メ が設置 能 よう 電気系統等の設備環境は整えてお ますが 都が用意した設備環境以外に機能が必要 場合は 別途都に協議してください。 その他
障害者支援施設棟 A棟 と特別養護老人ホー 棟 棟 との間の空間に 物品 等を置くことは消防の指 によ 禁 さ ています。
都が設置した設備に故障等が生 た際の対応
電気設備・給排水設備・空調設備・ ータ維持管理については 都が別に契約す る委 会社へ連絡ください。連絡先については 契約締結時までに都がお知 せします。
9 公募及び選定に関する事項 基本的 考え方
借受者の選定は 公募の 申請理由 移転計画 事業計画の提案を受け 最も適当 事業者を選定する ロ ー ル方式によ 行います。
公募・審査の流 予定
※事業者説明会に参加し い事業者は 本公募へ応募することができませ 。
公募要項発表 成29 月19日 水曜日
業者説明会 現地見学会 参加申込期間
成29 月24日 月曜日 か 月12日 金曜日 まで
業者説明会 ※ 成29 月17日 水曜日
現地見学会 成29 月31日 水曜日 ・6月1日 木曜日 ・2日 金曜日
質疑受付期間 成29 月12日 月曜日 か 同月16日 金曜日 まで
質疑回答 成29 月 旬
応募申込書類 第一次書類
提出期間
成29 月18日 火曜日 か 同月24日 月曜日 まで
借受申請書類 第 次書類
提出期間
成29 8月21日 月曜日 か 同月25日 金曜日 まで
借受者選定委員会 に る審査
成29 月 旬
借受者決定 成29 月 旬~10月 旬
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10 事業者説明会
本事業についての説明会を開催します。応募を予定 検討を含む。 している事業者は 必 事業者説明会に参加してください。
日時
成29年5月17日 水曜日 午前10時00分か 午前11時00分まで 会場
東京都庁第一本庁舎21階 21A会議室 内容
ア 公募要項について イ その他
4 現地見学会
成29年5月31日 水曜日 6月 日 木曜日 及び6月 日 金曜日 そ 午 時30分か 現地にて見学会を行います。希望日については 次項 5 の 事 業者説明会参加申込書 に記入ください。
5 申込方法
事業者説明会 現地見学会ともに 参加には事前の申込 が必要です。
成29年5月12日 金曜日 午 5時までに 様式 事業者説明会参加申込書 をメール又はファク リによ 付してください。
メール 信時 [email protected]
ファク リ 信先 東京都福祉保健局総務部契約管 課 産管理担当 5 88 4
※い の場合も 信 必 電話にて御一報ください。 日の午前9時か 午 5時まで
お 電話による御連絡が い場合 申込受付が完了さ ませ 。 11 質疑及び回答
質疑者の資格
10 事業者説明会 に参加した法人とします。 質疑の方法
必要事項及び質問の内容を様式 質問票 に記載の メール又はファク リに よ 提出してください。その他の方法 電話 口頭等 による質問は御遠慮ください。
質問については 法人内で精査し取 まとめの 提出してください。
お 質問票様式は 質問事項 件 とに作成してください。 枚の質問票様式に複 数の質問事項を記載し いようにしてください。
受付期間及び提出先 ア 受付期間
成29年6月12日 月曜日 か 成29年6月16日 金曜日 午 5時まで
イ 提出先 信先
メール 信時 [email protected]
ファク リ 信時 東京都福祉保健局総務部契約管 課 産管理担当 5 88 4
※い の場合も 信 必 電話にて御一報ください。 日の午前9時か 午 5時まで
お 電話による御連絡が い場合 質問受付が完了さ ませ 。 ウ 注意事項
質問の要旨を簡潔にまとめ 文書で提出してください。
記期間内に必着とし 期限 の質問及び 着等については お答えできませ の で御注意ください。
4 回答の方法
成29年 月 旬までに 全ての質問に対する回答書を事業者説明会の全参加者に郵 付します。 質問を行った方に対する個別回答は行いませ 。
お 質問回答書は 公募要項と一体のものとして 公募要項と 等の効力を有する ものとします。
12 応募申込書類の提出等 第一次書類の提出
本公募への申込 を希望する事業者は 次によ 応募申込書類を持参又は郵 によ 提 出してください。
お 4 のとお 書類の提出には 成29年5月17日 水曜日 の事業者説 明会に参加することが必要です。
応募期間
成29年 月18日 火曜日 か 成29年 月24日 月曜日 まで ※持参の場合 日 午前9時か 午 5時まで 土日を除く。 郵 の場合 成29年 月24日 月曜日 午 5時 必着
提出先 〒 6 -8
東京都新宿区西新宿 目8番 号 東京都庁第一本庁舎 階中央
東京都福祉保健局総務部契約管 課 産管理担当 電話 5 4 8
※ 成29年6月中旬よ 第一本庁舎22階中央か 27階中央へ移転予定
16
提出書類
細は 15 提出書類の 細と審査項目 のとお
書類名 提出部数 綴 方
応募申込書 各 部 ファイル A4・縦型・ 綴
で綴 表紙及び背表紙にタイ トル・法人名を記入し 書類名 にイン ックスを付して提出し てください。
事業者連絡先 定款
法人登記事項証明書 法人の沿革及び概要
役員名簿 評議員名簿 法人代表者の印鑑証明書 応募申込前 か月以内に 行さ たもの
監督官庁の実地検査等結 果 成26年度以降におけ る指摘事項及び改善報告書 等
決算書類 成26年度か 成28年度まで
事業報告書 貸借対照表 資金 収支計算書 事業活動計算書
産目録 損益計算書 社会福 祉充実残額計算結果 成28 年度の
各11部
本 部及び 副本10部
ファイル A4・縦型・ 綴 で綴 表紙及び背表紙にタイ トル・法人名を記入し 書類名 にイン ックスを付して提出し てください。
また 各書類の右 に 法人名 を表示してください。
金融機関が 行する残高 証明書 成29年 28年 27 年の各年5月31日付けのもの 4 追加書類の提出等
事業者の都合による応募期間締 の応募書類の変更及び追加は認め ませ 。 お 都が必要と認める場合は 追加資料の提出を求め 又は アリン を実施する ことがあ ます。
5 著作権の帰属等
応募申込書類の著作権は 事業者に帰属します。
ただし 都は 借受者決定時の公表等に必要 場合には 応募申込書類等の一部又は 全部を無償で使用することができるものとします。
お 提出さ た書類は 理由のいか を問わ 返却しませ 。 6 費用の 担
本公募に関し必要 費用は 事業者の 担とします。 使用する言語及び単位
提出書類において使用する言語は日本語 単位はメートル法 金額は円を使用するこ ととします。
8 資料の取扱い
都が提供する資料は 応募に関する検討以外の目的で使用することを禁 ます。また この検討の目的の範囲内であっても 都の了承を得ること く第 者に対してこ を使 用させ 又は内容を提示することを禁 ます。
13 借受申請書類の提出等 第 次書類の提出
事業者は 次によ 借受申請書類等を提出してください。所定の期間内に借受申請書類 等が提出さ かった場合は 応募を辞 したものと します。
お 提出締 日を過 てか の計画内容の変更は受け付けませ 。 提出期間
成29年8月21日 月曜日 か 成29年8月25日 金曜日 まで ※持参の場合 日 午前9時か 午 5時まで
事前に電話予約の 来庁ください。
郵 の場合 成29年8月25日 金曜日 午 5時 必着
付 必 電話にて御一報ください。電話連絡が い場合 申込受 付が完了さ ませ 。
提出先 〒 6 -8
東京都新宿区西新宿 目8番 号 東京都庁第一本庁舎 階中央
東京都福祉保健局総務部契約管 課 産管理担当 電話 5 4 8
※ 成29年6月中旬よ 第一本庁舎22階中央か 27階中央へ移転予定 提出書類
細は 15 提出書類の 細と審査項目 のとお
書類名 提出部数 綴 方
借受申請書 各11部 ただし 及び につい ては 本 部・副本10部
ファイル A4・縦型・ 綴 で綴 表紙及び背表紙にタイ トル・法人名を記入し 書類名 にイン ックスを付して提出し 法人の運営実績
経営実績
18
施設運営実績 てください。 移転計画書
資金・収支計画 本施設の 利用及び既設施設の改築
入所者 利用者 支援 人員配置・育成計画 地域との連携
理事会等議事録
社会福祉充実計画 社会福 祉充実残額計算結果を提出し た場合の
公募条件以外の提案 4 追加書類の提出等
事業者の都合による応募期間締 の応募書類の変更及び追加は認め ませ 。 お 都が必要と認める場合は 追加資料の提出を求め 又は アリン を実施する ことがあ ます。
5 著作権の帰属等
応募申込書類の著作権は 事業者に帰属します。
ただし 都は 借受者決定時の公表等に必要 場合には 応募申込書類等の一部又は 全部を無償で使用することができるものとします。
お 提出さ た書類は 理由のいか を問わ 返却しませ 。 6 費用の 担
本公募に関し必要 費用は 事業者の 担とします。 使用する言語及び単位
提出書類において使用する言語は日本語 単位はメートル法 金額は円を使用するこ ととします。
8 資料の取扱い
都が提供する資料は 応募に関する検討以外の目的で使用することを禁 ます。また この検討の目的の範囲内であっても 都の了承を得ること く第 者に対してこ を使 用させ 又は内容を提示することを禁 ます。
14 借受者の選定 借受者の選定方法
学識経験者等の外部委員を含めた 清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促 進事業借受者選定委員会 において 事業者か 提出さ た応募申込書類等を審査し 借受者を選定します。
審査基準
15 提出書類の 細と審査項目 のとお 。
20
15 提出書類の 細と審査項目
応募申込書類 第一次提出書類:提出期限 成29年 月24日 月曜日 まで
審 査 項 目 1 5 ( 」 ) 参 照 様 式
様 式 4
- ・
様 式 5 -
-
様 式 6 - ・
任 意 様 式
※ ン フ ッ ト
- ~
任 意 様 式
※ ン フ ッ ト
- ~
様 式 様 式 8
任 意 様 式
書 類 の 写 し - ~
- ~
・ 事 業 報 告 書 - 4
・ 貸 借 対 照 表
・ 資 金 収 支 計 算 書
・ 事 業 活 動 計 算 書
・ 産 目 録
・ 損 益 計 算 書
・ 社 会 福 祉 充 実 残 額 計 算 結 果 ※ 成 8 年 度 の
金 融 機 関 が 行 す る 残 高 証 明 書 成 「 重 年 「 里 年 「 】 年 の 各 年 5 月 」 1 日 付 け の も の 金 融 機 関 が 行 し た 証 明 書
- 法 人 代 表 者 の 印 鑑 証 明 書 応 募 申 込 前 か 月 以 内 に 行 さ た も の
監 督 官 庁 の 実 地 検 査 等 結 果 成 6 年 度 以 降 に お け る 指 摘 事 項 及 び 改 善 報 告 書 等
決 算 書 類 ○ 成 6 年 度 か 成 8 年 度 ま で の も の 全 て ・ 概 要
・ 現 在 開 設 及 び 受 し て い る 全 て の 施 設 及 び 事 業 に 関 す る 資 料 事 業 概 要 事 業 所 一 覧 特 色 施 設 構 成 敷 地 ・ 延 床 面 積 ・ 定 員 利 用 者 の 状 況 要 介 護 度 そ の 他 特 記 事 項 等
役 員 名 簿 評 議 員 名 簿 役 員 評 議 員 等 の 構 成
役 員 評 議 員 の 経 歴 書
応 募 申 込 日 前 か 月 以 内 に 行 さ た も の
法 人 の 沿 革 及 び 概 要 ○ 事 業 経 歴
沿 革 概 要
○ 法 人 運 営 の 基 本 的 事 項
・ 法 人 運 営 に 関 す る 理 念 方 針 事 業 者 連 絡 先
定 款 応 募 時 で 最 新 の も の
法 人 登 記 事 項 証 明 書 全 部 事 項 証 明
書 類 名 記 載 内 容 様 式
応 募 申 込 書
借受申請書類 第 次提出書類:提出期限 成29年8月25日 金曜日 まで
審 査 項 目 1 5 ( 」 ) 参 照 様 式 9
ア 仮 移 転 が 必 要 理 由
イ 本 事 業 に よ る 借 受 け が 必 要 理 由
ア 法 人 の 概 要 様 式 1 0
イ 法 人 運 営 に 関 す る 理 念 ・ 方 針 ウ 職 員 ・ 利 用 者 等 へ の 周 知 状 況
イ 透 明 性 の 確 保 任 意 様 式 -
ア 法 倫 理 等 遵 の 徹 底 状 況 虐 待 の 防 等 イ 各 種 研 修 実 施 状 況
ウ 提 案 等 を 施 設 運 営 に 映 さ せ る 組 施 設 間 の 人 事 交 流 等 職 員 の 人 材 育 成 ア 人 材 確 保 の 方 法
イ 職 員 の 配 置 状 況 異 動 ・ 職 状 況 成 「 里 年 度 ア 効 率 性 を る 取 組
イ 組 内 で の 情 報 共 有 活 用
ウ 課 改 善 課 の 取 組
ア 基 の 証 明
イ 会 計 処 理 の 適 性 ウ 年 度 計 画 ・ 中 期
計 画 の 策 定 経 営 の 計 画 性
任 意 様 式 -
ア 社 会 福 祉 施 設 の 運 営 実 績
イ 外 部 評 価 第 者 サ ー ビ ス 評 価 等 を 受 け る 組
・ 受 審 実 績
ア 入 所 利 用 予 定 者 家 族 に 対 す る サ ー ビ ス 内 容 の 説 明
イ 入 所 利 用 者 の 個 別 情 報 要 望 等 の 把 握 の 方 法 ウ 職 員 間 で の 情 報 の 共 有
イ ー の 保 護 個 人 情 報 の 保 護 人 権 の 尊 既 設 施 設 に お け る 行 事 等
処 遇 困 者 に 対 す る 支 援
入 所 利 用 者 の 健 康 管 理 既 設 施 設 の 衛 生 管 理 応 急 処 置 を 行 う 組
移 転 計 画 書ア 移 転 に 関 す る ス ジ ー ル の 実 効 性
様 式 1 1 -
イ 入 所 利 用 者 の 全 性 に 配 慮 し た 移 転 の 確 保
任 意 様 式 -
ウ 防 犯 等 全 管 理 任 意 様 式 -
本 施 設 利 用 に 当 た っ て の 備 品 整 備 等
任 意 様 式 -
ア 既 設 施 設 の 建 替 え 内 容 概 要 ス ジ ー ル 任 意 様 式 - イ 建 替 え の 事 業 に お け る 新 た 変 更 新 規 入 所
利 用 者 支 援 ア 資 金 計 画 及 び 資
金 調 方 法 の 妥 当 性 確 実 性
任 意 様 式 -
イ 収 支 計 画 の 妥 当
性 定 性
任 意 様 式 -
ア ア 入 所 利 用 者 支 援 ・ サ ー ビ ス の 理 念 ・ 方 針 内 容 任 意 様 式 - 4
イ 療 ー ・ 健 康 管 理 施 設 の 衛 生 管 理 ウ 要 望 ・ 情 等 に 対 応 す る 組
事 故 防 対 策 及 び 事 故 生 時 の 対 応 策 イ 入 所 者 家 族 と の
連 携
任 意 様 式 - 4
ア 職 員 の 採 用 ・ 配 置 計 画
任 意 様 式 - 5
イ 職 員 の 確 保 方 法 任 意 様 式 - 5
ア 地 域 住 民 と の 交 流
任 意 様 式 - 6
イ 地 域 の 介 護 ・ 療 機 関 と の 連 携 予 定
任 意 様 式 - 6
ウ そ の 他 地 域 と の 連 携 予 定
任 意 様 式 - 6
-
- 社 会 福 祉 充 実 計 画 第 一 次 提 出 書 類 の 社 会 福 祉 充 実 残 額 計 算 結 果 が あ る 場
合 公 募 条 件 以 外 の 提 案
第 一 次 提 出 書 類 に よ 確 認
理 事 会 等 議 事 録 当 公 募 事 業 に 係 る 理 事 会 等 の 議 事 録 議 事 録 の 写 し - -
お 当 公 募 事 業 に 申 し 込 む 旨 の 意 思 決 定 を し た も の B 人 員 配 置 ・
育 成 計 画 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
採 用 計 画 配 置 計 画
移 転 に 伴 う 職 防 確 保 に 関 す る 具 体 的 取 組
地 域 と の 連 携 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
ン ア の 受 け 入 地 域 と 連 携 し た イ ン ト
地 域 の 介 護 ・ 療 機 関 と の 連 携
周 辺 の 社 会 福 祉 法 人 と の 連 携 地 域 の 企 業 の 活 用 等 資 金 ・ 収 支
計 画 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
資 金 需 要 見 込 資 金 調 の 裏 付 け 償 還 計 画 ※ 建 替 え 年 間 の も の
収 支 見 込 支 出 見 込
※ 建 替 え 年 間 の も の
入 所 者 支 援 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
入 所 者 支 援 の 適 さ
家 族 と の 連 携 策
借 受 決 定 か 本 施 設 へ の 入 居 本 施 設 の 利 用 本 施 設 を 去 し 建 替 え 施 設 へ 入 居 ま で の ス ジ ー ル
引 越 方 法 行 程
本 施 設 の 利 用 に 当 た っ て の 具 体 的 全 管 理 の 取 組
使 用 す る 物 品 の 調 設 備 の 追 加 整 備 計 画
既 設 施 設 建 替 え 計 画
施 設 運 営 実 績
ア 施 設 の 運 営 実 績 任 意 様 式 -
イ 入 所 利 用 者 支 援 方 針 ・ 施 設 サ ー ビ ス ・ 管 理 の 質
任 意 様 式 -
経 営 実 績 ア 経 営 の 効 率 性 任 意 様 式 -
イ 基 の 定
性
第 一 次 提 出 書 類 に よ 確 認
-
年 度 計 画 ・ 中 長 期 計 画 の 策 定 状 況 ・ 改 善 課 へ の 取 組 状 況
-
職 員 の 確 保 ・ 定 着 状 況
任 意 様 式 -
法 人 の 運 営 実 績
ア 運 営 理 念 ・ 方 針 - ~
情 報 の 公 開 ・ 提 供 ウ 職 員 の 資 質 向
人 材 育 成 ・ 施 設 間 で の 人 材 交 流
任 意 様 式
書 類 名 記 載 内 容 様 式
借 受 申 請 書
本 公 募 へ の 応 募 動 機 様 式 9 別 紙 -
22
審査項目
配 事 業 主 体 の 適 格 性
運 営 理 念 ・ 方 針 透 明 性 の 確 保
職 員 の 資 質 向 ・ 人 材 育 成 ・ 施 設 間 で の 人 材 交 流 職 員 の 確 保 ・ 定 着 状 況
経 営 の 効 率 性 基 の 定 性
年 度 計 画 ・ 中 期 計 画 の 策 定 経 営 の 計 画 性 施 設 の 運 営 実 績
入 所 利 用 者 支 援 方 針 ・ 施 設 サ ー ビ ス ・ 管 理 の 質
事 業 計 画 の 妥 当 性
仮 移 転 が 必 要 理 由
本 事 業 に よ る 借 受 け が 必 要 理 由 移 転 に 関 す る ス ジ ー ル の 実 効 性
入 所 利 用 者 の 全 性 に 配 慮 し た 移 転 の 確 保 防 犯 等 全 管 理
本 施 設 利 用 に 当 た っ て の 備 品 整 備 等 既 設 施 設 建 替 え 計 画
資 金 計 画 及 び 資 金 調 方 法 の 妥 当 性 ・ 確 実 性 収 支 計 画 の 妥 当 性 ・ 定 性
入 所 利 用 者 支 援 の 適 さ 入 所 利 用 者 家 族 と の 連 携
職 員 の 採 用 ・ 配 置 計 画 職 員 確 保 の 方 法
地 域 住 民 と の 交 流
地 域 の 介 護 ・ 療 機 関 と の 連 携 予 定 そ の 他 地 域 と の 連 携 予 定
公 募 条 件 以 外 の 提 案 に つ い て
項 目 審 査 イ ン ト
5 法 人 運 営 実 績
経 営 実 績
施 設 運 営 実 績
9 応 募 動 機
移 転 計 画 に つ い て
資 金 ・ 収 支 計 画 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
4 入 所 利 用 者 支 援 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
5 人 員 配 置 ・ 育 成 計 画 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
6 地 域 と の 連 携 本 施 設 の 利 用 及 び 既 設 施 設 の 改 築
公 募 条 件 以 外 の 提 案
案 内
東 京 病 院
清 瀬 高 校
国 立 療 養所 全 生 園
文
大
〒 交
全生園東 全生園前
周 辺 図
拡 大 図
●西武池袋線 清瀬駅 口
・ ス 久米川駅行 下 団地行 花小金井駅行 梅園下車 徒歩5分
・徒歩 分
清瀬高校
〒
交 梅園駐在所前
塩四丁目
看護大学校
乳児保育園
複十字病院
救世軍清瀬病院
東京病院
水道局給水所予定 事 業 予 定地
梅園バス停
24
棟 延べ床面積
障害者支援施設 A棟 約6,403㎡
明細 敷地全体 施設整備
A 棟
棟
緑 地
建物イメージ図
様式
事業者説明会参加申込書 兼 現地見学会参加申込書
.事業者説明会 障害棟 の参加を申し込 ます。
日時: 成 9年5月 日 水曜日 午前 時~午前 時
場所:東京都庁第一本庁舎 階 A会議室
フ リ ガ ナ
法 人 名
連 絡 先
フリガナ
担 当 者
部 署 名
住 所
〒
電 話
A X
E メ ー ル
※ 担当者名は 事務的 連絡に対応できる方を複数名記入してください。
※ この事業者説明会への参加は 応募申込への前提条件と ます。
※ 説明会には 公募要項・様式をお持ちください。
.現地見学会の参加を
参加有無 申し込 ます ・ 申し込 ませ
希望日
成 9年
5月 日
水曜日
・
成 9年
6月 日
木曜日
・
成 9年
6月 日
金曜日
い かに ○ を付けてください。
※ 集合場所については 事業者説明会の際に お知 せします。
送信先: FAX - 88-
東京都福祉保健局総務部契約管財課財産管理担当 宛
26
様式
質 問 票
フ リ ガ ナ
法 人 名
連 絡 先
フリガナ
担 当 者
部 署 名
住 所
〒
電 話
A X
E メ ー ル
※質問事項 件 とに記入してください。
質問事項
公募要項 ページ 行目
について
内 容
送信先: FAX - 88-
東京都福祉保健局総務部契約管財課財産管理担当 宛
様式
成 年 月 日
東京都福祉保健局長 殿
事務所の所在地
法 人 名
理 事 長 名 ㊞
清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促進事業に係る
応募申込書類の提出について
このことについて 清瀬市梅園一 目における社会福祉施設建替え促進事業事業者
公募要項の趣旨を踏まえ 下記のとお 応募します。
記
法人名
提出資料
事業計画者連絡先 ・・・・・・・・・・・・・・
様式4定款
法人登記事項証明書
4 法人の沿革及び概要
事業経歴
沿革
概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 様式5 法人運営の基本的 事項ア 法人運営に関する理念 方針 ・・・・・・・ 様式6 イ 概要
ウ 現在開設及び受 している全ての施設及び事業に関する資料
5 役員名簿 評議員名簿 ・・・・・・・・・・・・
様式 86 法人代表者の印鑑証明書
監督官庁の実地検査等結果
8 決算書類
9 預貯金残高証明書
28