平成28年第4回土岐市議会定例会
一般質問順序表
9月7日、8日
順 序 発言者 発言事項 発言の要旨 答弁者
1
7日
午前
水石 玲子
1. 災害に備えて
2. 予防接種事業につい
て
ア. 防災士の育成について
イ. 福祉避難所について
ウ. 被災者台帳システムについて
ア. B型肝炎ワクチン接種の助成について
市長及び
関係部長
〃
〃
市長及び
関係部長
2
7日
午前
北谷 峰二
1. 美濃陶芸村について
2. 公園遊具及び器具に
ついて
ア. 入村条件について
イ. 美濃陶芸村運営委員会について
ウ. 退村時の条件について
エ. 現在の入村状況、活動状況について
オ. 伝統工芸士の後継者確保及び育成について
カ. 今後の陶芸村の在り方について
ア. 劣化した遊具の整備及び撤去について
イ. 高齢者向けの健康器具設置について
関係部長
〃
〃
〃
〃
〃
関係部長
〃
3
7日
午後
各務 和彦
1. コンビニエンススト
ア等での住民票等取
得について
2. 熊本地震の教訓につ
いて
個人番号カードを利用して住民票の写し、印鑑登録証明書が取得
できるようになり、市区町村でのコンビニ交付サービスの参加状況
は、平成28年7月20日時点で239団体。岐阜県では、岐阜市・
大垣市・高山市。
ア. 今後の土岐市での考え方と取り組み
(単独か東濃5市と歩調を合わせるのか)
イ. マイナンバーカード(個人番号カード)の交付状況について
ア. 最大震度6強を記録した熊本地震に於いて被災された市及び町
では、備蓄食料等の見直し・家族用防災テントの備蓄の見直し
を行っている
イ. 人口約33,000人の益城町における今回の被害は700億
円程度。地震後、約800人近くが町を離れたそうです。
ウ. 土岐市内の各防災倉庫の資機材の配備と使用体制について
関係部長
〃
関係部長
〃
〃
4
7日
午後
和田 悦子
1. 中心市街地活性化事
業のふりかえりにつ
いて
2. 行政評価一覧につい
て
ア. H25年度で廃止となった理由は
イ. この中心市街地事業の再事業化はないのか
ウ. 住民と協働のまちづくりは行政も半分はかかわるべきではない
か
ア. 公開されている行政評価一覧は読みにくい。事務事業評価シー
トを公開できないか。
イ. 外部評価委員会を設置できないか
市長及び
関係部長
〃
〃
関係部長
〃
5
7日
午後
山内 房壽
1. 財政について
2. 土岐口開発について
ア. 今後の歳入について
イ. 今後の歳出について
ウ. 市債・基金について
ア. 事業進捗状況について
市長及び
関係部長
〃
〃
市長及び
順 序 発言者 発言事項 発言の要旨 答弁者
6
8日
午前
小栗 恒雄
1. 生活困窮者自立支援
対策制度の取り組み
について
2. 改正自殺対策基本法
の取り組みについて
3. 使用料・手数料・そ
の他の見直しについ
て
4. 「あいさつ運動」に
ついて
ア. 土岐市政の取り組みの現状と成果は
イ. 今後の課題と取り組み方は
ア. 土岐市政のこれまでの取り組みと現状及び成果について
イ. 改正後の取り組みと目指すものは
ア. 使用料・手数料等の現況と見直しの目的は
イ. コスト削減の意識と取り組み及び成果は
ウ. 見直しの基本方針、コスト削減、算定基準の明確性、減免・免
除基準の統一性、近隣市との調整、激変緩和措置等について
エ. 全件数別の見直しの決定及び実施時期は
オ. 件数別の実施前の市民への周知期間は
ア. 「あいさつ運動」の実施状況は
イ. 「あいさつ運動」の成果について
ウ. 「あいさつ運動」今後の取り組みは
市長及び
関係部長
〃
市長及び
関係部長
〃
市長及び
関係部長
〃
〃
〃
〃
教育長及び
関係部長
〃
〃
7
8日
午前
加藤 辰亥
1. 土岐市の地震対応に
ついて
ア. 被害に関して
イ. 避難について
ウ. 復興について
エ. 地域防災計画について
オ. 市民の防災意識向上について
市長及び
関係部長
〃
〃
〃
〃
8
8日
午前
小関 篤司
1. 市民の命と健康を守
る医療保険制度につ
いて
2. 子育て支援について
ア. 2018年国民健康保険都道府県単位化について
イ. 都道府県単位化の影響について
ウ. 現行の国民健康保険料について
エ. 県地域医療構想と土岐市立総合病院について
ア. 保育料の見直しについて
市長及び
関係部長
〃
〃
〃
市長及び