• 検索結果がありません。

株主通信Vol19 株主通信(旧事業報告書)|IRライブラリー |投資家情報|野村不動産グループ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "株主通信Vol19 株主通信(旧事業報告書)|IRライブラリー |投資家情報|野村不動産グループ"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2016年6月 取締役社長  株主・投資家の皆様には平素より格別のご高配を賜り、厚く御

礼申し上げます。

経営環境について

 住宅分譲市場では、建築費の高止まりなどによる販売価格の 上昇を受けて、供給戸数の減少が見られましたが、低金利などを 背景として、都心部の物件を中心に需要は堅調であり、事業環境 は底堅く推移しております。賃貸オフィス市場では、企業業績回 復による拡張需要や立地改善を目的とした移転により、都心部を はじめ全国主要都市で空室率が改善しており、賃料水準につい ても、都心部を中心に緩やかではあるものの上昇しております。

業績概要

 このような経営環境のもと、当社の業績は、売上高・営業利益・ 経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益ともに、過去最高 を更新いたしました。売上高については、賃貸部門において収益 不動産の売却が増加したことなどにより増収を確保しました。 営業利益については、賃貸部門において空室率が改善したこと、 資産運用部門において資産取得報酬が増加したことなどによ り、増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益 については、上記に加えて、2015年3月期に計上した減損損失 の反動などにより、増益となりました。

配当について

 以上のような業績および今後の経営環境等を踏まえ、2016 年3月期の配当については、2015年3月期実績から12円50銭 の増配となる1株当たり年間配当金57円50銭とし、過去最高 の配当金といたしました。また、2017年3月期の配当について はさらに2円50銭増配し、5期連続の増配となる1株当たり年間 配当金60円を予定しております。

新中長期経営計画について

 2017年3月期は、昨年発表した新中長期経営計画を基に、新 たな飛躍を目指す幕開けの年です。前中長期経営計画では、財

務基盤の整備に重点を置きながら、着実な収益拡大を目指して まいりました。その結果、前中長期経営計画の第一段階(フェー ズ1:2013年3月期∼2016年3月期)の目標「営業利益650億 円」を3期連続で上回り、自己資本比率も29.9%と目標として いた30%の水準まで高まりました。

 新中長期経営計画「Creating Value through Change ∼持 続的変革による価値創造∼」では、2025年3月期に売上高1兆 円超・営業利益1,500億円水準という目標を掲げています。ま た、財務・資本政策として、自己資本比率30%水準、ROA5%以 上、ROE 10%水準という指標を設定しております。まずは、 フェーズ1の期間(2017年3月期∼2019年3月期)において、そ の先の高い収益獲得を視野に据え、各部門において、成長のた めの基盤を固めることが重要と考えています。フェーズ1にお いては、重点戦略である「デベロップメント分野*1の事業量・事 業領域の拡大」および「サービス・マネジメント分野*2での差別 化・競争力の発揮」に取り組み、着実な成長を進めていきます。

株主・投資家の皆様へ

 今年は、野村不動産ホールディングスが上場して10年とい う節目の年です。この間、当社グループは、不動産ビジネスを 通じて人びとの生活や社会を豊かにする

ことを目指し、マンションブランド「プラウ ド」やオフィスブランド「PMO」をはじめと する商品・サービスの充実に取り組んでき ました。この先のさらなる成長実 現に向け、独創的な発想を持って 新たな価値を創造し続けるべく、 挑戦してまいります。

 株主・投資家の皆様には、これま でと変わらぬご支援を賜りますよ う、よろしくお願い申し上げます。

ごあいさつ

Vol.

19 2015年4月1日 2016年3月期 2016年3月31日

証券コード : 3231

株主通信

株主通信

*1 デベロップメント分野:「住宅事業」「賃貸事業」

*2 サービス・マネジメント分野:「資産運用事業」「仲介・CRE事業」「運営管理事業」

(2)

株主通信

Vol.

19

サービス・マネジメント分野

賃貸事業

住宅事業 1,500

1,000

500

0

収益成長計画(営業利益)(億円)

安定的な財務基盤と高い資産効率を維持しつつ、 持続的な収益成長を実現

1,500億円水準

(売上高1兆円超)

1,100億円水準

850億円 760億円

17/3期

(予想) フェーズ119/3期) フェーズ222/3期) フェーズ325/3期)

2017年3月期から新中長期経営計画がスタート

財務・資本政策

(中長期的な指針)

ROA 5% 資産効率

以上

自己資本比率

30%

水準

ROE 10% 資本効率

水準

30% 配当性向

程度 効率性、健全性および株主還元の最適なバランスを追求し 企業価値を向上

長期収益目標

8,000

6,000

4,000

2,000

0

20

15

10

5

0

’12/3 ’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3

’12/3 ’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3

’12/3 ’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3

600

400

200

0

15

10

5

0

1,000

750

500

250

0

8

6

4

2

0 売上高/ 売上高営業利益率 売上高営業利益率(%)売上高(億円)

親会社株主に帰属する当期純利益/ROE

営業利益/ROA

■親会社株主に帰属する当期純利益(億円) ROE(%)

■営業利益(億円) ROA(%)

’12/3 ’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3 20,000

15,000

10,000

5,000

0

40

30

20

10

0 総資産 /自己資本比率 自己資本比率(%)■総資産(億円)

配当について

2016年3月期の業績報告

配当金(円)

50 60

40 30 20 10

0 ’12/3 ’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3 ’17/3 期末 中間

809

4.6

5.8 5.4

(予想)

2016年3月期の配当は、今後の経営環境や業績の見通しを踏まえ、1株当たり年間配当 金57円50銭としました。2015年3月期実績から12円50銭の増配で、過去最高の配当 金となりました。また、2017年3月期の配当については、1株当たり年間配当金60円とし、 5期連続の増配を予定しています。

売上高は、賃貸部門において収益不動産の売却が増加したことなどにより増収となりました。営業利益は、賃貸部門において空室率が改善したこと、 および資産運用部門において資産取得報酬が増加したことなどにより、増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記に加え、 2015年3月期に計上した減損損失の反動などにより、増益となりました。売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益ともに、 過去最高を更新しました。

新中長期経営計画「Creating Value through Change ∼持続 的変革による価値創造∼」では、2025年3月期に売上高1兆円超・ 営業利益1,500億円水準という目標を掲げています。フェーズ1 の期間(2017年3月期∼2019年3月期)においては、重点戦略で ある「デベロップメント分野の事業量・事業領域の拡大」および

「サービス・マネジメント分野での差別化・競争力の発揮」に取り組 み、着実な成長を進めていきます。

5,320 4,508

11.3

14.0 12.7 5,695

14.2 5,671

11.1

499

583

743

3.7

5.6

13,692 14,854

24.5 27.1

28.8 14,026 13,699 13,138

22.6

29.9 268

193

384

175 7.8

10.3 471

11.2

5.7 5.9 5,177 718

(3)

部門別概況

2016年3月期は、賃貸事業において、「浜松町ビルディン グ」(東京都港区)のテナント募集が順調に進捗したこと、ま た収益不動産開発事業において、物件売却が増加したこと などにより、増収増益となりました。

2016年3月期末の空室率は、前期末の空室率4.5%から 2.2%に低下しました。

2016年3月期は、収益不動産開発事業において「PMO田 町」(東京都港区)をはじめ、10件の物件売却を行い、2015 年3月期の物件売却実績(3件)から大きく増加しました。

2016年3月期は、計上商品の販売価格が上昇した一方で、 マンションと一戸建てを合わせた計上戸数が減少したこと などにより、減収減益となりました。

マンション分譲においては、「Tomihisa Cross Comfort Tower」(東京都新宿区)、「桜上水ガーデンズ」(東京都世 田谷区)、「CAPITAL GATE PLACE」(東京都中央区)、「オ ハナ八王子オークコート」(東京都八王子市)、「プラウドシ ティ西神中央」(兵庫県神戸市西区)など、戸建分譲では

「プラウドシーズン武蔵小金井ガーデンアベニュー」(東京 都小平市)など、計6,006戸を売上に計上しました。

2016年3月期末の契約済未計上残高は3,493戸(前連結 会計年度末比1,274戸減)となっております。

CAPITAL GATE PLACE

PMO田町

売上高(億円) 4,500

3,000

1,500

0

400

300

200

100 0

売上高(億円) 1,600

1,200

800

400

0

営業利益(億円) 400

300

200 100

0

営業利益(億円)

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3 3,076 3,345

311 338 319

8,000

6,000

4,000

2,000

0

住宅分譲売上計上戸数(戸)

6,209

7,021

6,006

928

244

320 3,593

268

オフィス・商業施設期末空室率(%) 6.0

4.5

3.0 1.5

0

4.5

2.9

2.2 998 1,106

浜松町ビルディング

住宅部門

住宅部門

賃貸部門

賃貸部門

(4)

2015年10月に野村不動産マスターファンド投資法人、 野村不動産オフィスファンド投資法人および野村不動産 レジデンシャル投資法人が合併したことに伴う資産取得 報酬の増加、ならびにSPCの物件売却による配当収入な どにより、増収増益となりました。

上場REIT3法人が合併し、資産規模9,000億円超の国内 最大級の総合型REIT「野村不動産マスターファンド投資法 人」が発足しました。

2016年3月期は、受注工事が増加した一方で、退職給付 費用の増加などにより、増収減益となりました。

2016年3月期は、フィットネス クラブ事業において、2015 年5月に「メガロス中延」(東京 都品川区)、同6月に「デイオ ス24北綾瀬」(東京都足立 区)、同9月に「デイオス24京 王八王子駅前」(東京都八王 子市)、2016年3月に「メガロ ス市ヶ谷」(東京都千代田区) をオープンしました。

2016年3月期は、売買仲介における取扱件数および取扱 高が増加したことおよび物件売却などにより、増収増益と なりました。

リテール事業においては、店舗ブランド「野村の仲介+(プラ ス)」の認知度向上を図るとともに、首都圏を中心に店舗網 の拡大を図りました。2015

年4月に「港北ニュータウンセ ンター」(神奈川県横浜市都 筑区)および「茨木センター」

(大阪府茨木市)、同5月に「大 井町センター」(東京都品川 区 )、同 1 0 月に「 中 野セン ター」(東京都中野区)、同11 月に「勝どきセンター」(東京 都中央区)、2016年1月に「広 尾センター」(東京都港区)の 6店舗を新規出店しました。

野村不動産ホールディングス

「野村の仲介+(プラス)」広告

「野村不動産ライフ&スポーツ(株)」 ポスター

’13/3 ’14/3 ’15/3 ’16/3

売上高(億円) 240

180

120

60

0

営業利益(億円) 100

75

50

25

0

運用資産残高(億円)

11,322 11,231 10,744 11,274

売上高(億円) 1,200

900

600

300

0

営業利益(億円) 80

60

40 20

0

15,000

10,000

5,000

0 79

48

73

291 302

353

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3

’14/3 ’15/3 ’16/3 183

91 109

99 81 84

721

858 902

51 57 53 売上高(億円)

400 300

200

100

0

営業利益(億円) 120

90

60

30 0

*2016年3月期第1四半期より、その他部門に区分していた(株)メガロス について、運営管理部門の区分に変更しています。これにより、2015年3月 期および2016年3月期について、変更後の数値を記載しています。

仲介・CRE部門

仲介・CRE部門

運営管理部門

運営管理部門

資産運用部門

資産運用部門

(5)

野村不動産ホールディングス

4

5

6

7

8

9

10

11

12

1

2

3

2015 2016

虎ノ門駅前の国家戦略

特別区域計画が認可取得

東京圏の国家戦略特別区域の特 定事業として、多様な都市機能を 集約した魅力と個性ある複合市街 地の形成による国際競争力の強化 に向けて、2020年開催の東京オ リンピックを視野に竣工を目指し、

計画の具体化を進めていきます。

6 月 30 日

野村不動産マスターファンド

投資法人が上場

当社グループの3つの上場REIT

(野村不動産オフィスファンド投資 法人、野村不動産レジデンシャル 投資法人、野村不動産マスター ファンド投資法人)が合併し、総資 産9,000億円を超える国内最大 級の総合型上場REIT、野村不動 産マスターファンド投資法人が上 場しました。

10 月 2 日

「新・ダイバーシティ

経営企業100選」を受賞

全社員が多様な特性・価値観を認 め合い、能力を最大限発揮できる 環境づくりを進める当社「ダイ バーシティ推進委員会」(通称「ダ イチャレ!!」)の取り組みが評価さ れ、経済産業省選定の「新・ダイ バーシティ経営企業100選」を受 賞しました。大企業部門(従業員数 301人以上)の不動産会社として 初の受賞となりました。「ダイチャ レ!!」では、ワークライフバランス、 中長期キャリア開発などについて 検討を行い、具体的な施策の実行・ 浸透・定着に取り組んでいます。

3 月 17 日

「プラウドタワー明石」

全199戸即日完売

JR 神戸線明石駅前(兵庫県明石 市)の商業施設・公共施設を併設し た複合再開発のマンションプロ ジェクト事業「プラウドタワー明石」 の全199戸が即日完売しました。 地上34階、最高価格1億3000万 円超の明石市内最高層・最高価格 のタワーマンションで、平均倍率4 倍、最高倍率23倍での即日完売と なりました。

10 月 20 日

❶PMO平河町 東京都千代田区 ❷Tomihisa Cross Comfort Tower 東京都新宿区 ❸桜上水ガーデンズ 東京都世田谷区 ❹ランドポート柏沼南Ⅰ 千葉県柏市

❶ ❷ ❹

2016年3月期のハイライト

2016年3月期の主な竣工実績

*上記の日付は、ニュースリリースの発表日を記載しています。

(6)

会社概要

(2016年3月31日現在)

IRカレンダー

IRイベントの年間カレンダーです。最新の情報は当社ホームページに随時掲載しています。

株主通信

Vol.

19

野村不動産ホールディングス

商号   野村不動産ホールディングス株式会社

本社   〒163-0566 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号 設立   2004年6月1日

資本金  1,165億9,882万8,900円 従業員数 6,233名(連結ベース)

株主メモ

上場市場 株式売買単位 株主名簿管理人および 特別口座管理機関 お問い合わせ先

事業年度 定時株主総会

配当金受領株主確定日 公告掲載方法

東京証券取引所市場第一部 100株

三菱UFJ信託銀行株式会社

三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部   0120-232-711

4月1日から翌年3月31日 6月

期末配当金 3月31日 中間配当金 9月30日 電子公告

株式の情報

(2016年3月31日現在) 発行可能株式総数

発行済株式総数 株主数

450,000,000株 191,679,601株 38,144名

大株主

(上位10名)

役員

2016年6月29日現在の役員一覧につきましては、インターネット上の 当社ウェブサイト(http://www.nomura-re-hd.co.jp/company/ organization.html)に掲載しておりますので、そちらをご参照頂き ますようお願い申し上げます。

所有者別株式分布状況(%)

金融機関

金融商品取引業者

その他の法人

外国法人等

個人・その他

19.19 1.00 34.25 35.05 10.50

10.50% 19.19%

34.25% 35.05%

1.00%

氏名・名称 株式数(株)

64,777,500 8,245,100 6,832,700 5,858,700 2,902,600 2,877,882 2,658,000 2,647,633 2,366,379 2,212,400

出資比率(%)

(当社ホームページ http://www.nomura-re-hd.co.jp/ir/)

ただし、やむを得ない事由により電子公告ができない場合は、日本経済新聞に掲載 します。

住所のご変更、配当金受取方法のご指定などのお手続に関するお問い合わせ、

手続に必要な書類のご請求などは、お取引の証券会社までご連絡ください。

当社株式事務に関する一般的なお問い合わせは、当社株主名簿管理人の三菱

UFJ信託銀行でも承っております。

未受領の配当金のお支払いにつきましては、当社株主名簿管理人の三菱UFJ信

託銀行までお問い合わせください。

決算発表

株主総会・配当金のお支払い 有価証券(四半期)報告書 株主通信発行

ニュースリリース(ホームページに掲載)

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

本決算●

定時株主総会●●期末配当金お支払い ●中間配当金お支払い 有価証券報告書● 第1四半期● 第2四半期● 第3四半期●

株主通信● 統合レポート● ●株主通信

第1四半期● 第2四半期● 第3四半期●

http://www.nomura-re-hd.co.jp/news/

株主通信に関するお問い合わせ先: 野村不動産ホールディングス株式会社

コーポレートコミュニケーション部 IR課 Tel: 03-3348-8117

個人投資家向け会社説明会の実施

個人投資家の皆様に当社についてのご理解を深めて頂くため に、2016年3月期はIRイベントにて、会社説明会を実施しまし た。今年度以降も、IRイベントへの出展や会社説明会など、個人 投資家の皆様を対象としたIR活動を充実させてまいります。

この株主通信は環境に配慮した 植物油インキで印刷しています。 33.79

4.30 3.56 3.05 1.51 1.50 1.38 1.38 1.23 1.15 野村土地建物株式会社

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) CBNY ガバメント オブ ノルウェー

野村不動産ホールディングス従業員持株会 BNYML-ノン トリーティー アカウント ステート ストリート バンク ウェスト ペンション ファンド クライアンツ エグゼンプト 505233 MSCO カスタマー セキュリティーズ HSBC バンク PLC A/C クライアンツ 1

参照

関連したドキュメント

以上の結果、当事業年度における売上高は 125,589 千円(前期比 30.5%増)、営業利益は 5,417 千円(前期比 63.0%増)、経常利益は 5,310 千円(前期比

上海三造機電有限公司 Burmeister & Wain Scandinavian Contractor A/S TGE Marine Gas Engineering GmbH 三井E&S(中国)有限公司.. Mitsui E&S

2022年5月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 通期 売 上 高 1,720 1,279 1,131 1,886 6,017. 営 業 利 益 429 164 147

この資料には、当社または当社グループ(以下、TDKグループといいます。)に関する業績見通し、計

  

工藤 2021 年度第1四半期の売上高は 5,834 億円、営業利益は 605 億円、経常利益 652 億 円、親会社株主に帰属する四半期純利益は

建築基準法施行令(昭和 25 年政令第 338 号)第 130 条の 4 第 5 号に規定する施設で国土交通大臣が指定する施設. 情報通信施設 情報通信 イ 電気通信事業法(昭和

「フェンオール」 )は、 2013 年 9 月~ 2020 年 10 月に製造した火災感知器および通信 用の中継器(計