建 築 資 金 借 入 利 子 前 払 事 業 補 助 金 進 出 企 業 奨 励 金 レ ン タ ル オ フ ィ ス ・ サ ポ ー ト 事 業 補 助 金
対 象 者
対 象 者 対象施設
補 助 額
対 象 者
補 助 額 対象施設
認定要件 対象業種
認定要件 積算条件 募集締切 認定要件
建物の建築資金の借入利子(最大10年)を一括払いで補助します。
賃貸オフィスに入居する企業の家賃を3年間補助します。
新規に取得した固定資産(土地を除く)の課税額を奨励金として交付します。
平 成
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え 源 す び 財 で の 替 組 。 す 込 む 事 業 に 要 る 経 費 の 増 額 お よ 進 の 地 創 生 方 交 用 見 付 を 推 活 の 金 の 下 ・ 室 野 雪 市 、 場 国 菜 ど な 拓 開 雪 と 商 室 雪 、 業 進 推 の 品 や 事 係 る 用 歴 に 活 市 街 地 の 史 ・ 文 化 資 産 の 案 補 正 予 算 の の 主 な も は 、 高 田 審 な ど に つ い て た 議 ま が し 。 れ わ 行 で 開 催 さ れ 、 般 一 会 計 正 予 算 案 補 21 日 ま 市 議 会 6 月 定 例 会
新 水 族 博 物 館 新 築 工 事 の 安 全 を 祈 願 オ ン ブ ズ パ ー ソ ン が 活 動 状 況 を 報 告
ま た 、 高 田 公 園 陸 上 競 技 場 の 改 修 等 経 費 、 市 道 や 林 道 に 係 る 災 害 復 旧 費 の 増 額 な ど が 可 決 さ れ ま し た 。 こ の ほ か 、 有 田 地 区 新 設 小 学 校 新 築 お よ び 教 育 プ ラ ザ 大 小 体 育 館 耐 震 補 強 ・ 大 規 模 改 修 に お け る 工 事 請 負 契 約 の 締 結 が 承 認 さ れ ま し た 。 新 設 小 学 校 は 平 成
プ 育 ラ ザ 体 育 館 は 平 成 29 年 中 、 教
。 を す ま い て し 定 予 了 完 事 工 の 年 末 月 2 29
6 月 5 日 、 新 水 族 博 物 館 の 新 築 工 事 と 海 水 取 水 工 事 の 着 手 に あ た り 、 現 在 の 水 族 博 物 館 西 側 の 建 設 地 で 、 工 事 施 工 者 の 主 催 に よ る 安 全 祈 願 祭 が 行 わ れ ま し た 。 安 全 祈 願 祭 に は 村 山 市 長 の ほ か 、 近 隣 町 内 会 、市 議 会 、設 計 会 社 な ど 約
い 族 歴 史 の あ 水 る 博 物 館 が 、 日 本 シ ち ・ 港 の ま ち の し ン ボ ル と て 長 は 海 「 成 の ま 市 長 山 館 村 新 水 族 博 物 は 、 平 あ い さ つ で た し 。 神 し 入 事 の 鍬 れ な ど を 実 施 し ま し た 。 ま 50 人 と 来 を 育 む 場 に し て い き た 」 い 話 事 が 出 席 、 工 。 の 安 全 を 願 い 未 の ち た も ど 子 着 、 愛 や り 誇 の に と も と 、 市 民 む 込 び 呼 を 人 に わ れ 変 ち る 。 ま し 施 設 と て 生 ま 側 代 海 る す 表 を
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年 度 の 活 動 状 況 を 村 山 市 長 と 議 会 に 報 告 し ま し た 。 オ ン ブ ズ パ ー ソ ン は 、 市 民 か ら の 市 政 に 関 す る 苦 情 や 相 談 を 受 け 付 け 、 公 正 な 第 三 者 の 立 場 で 調 査 し 、 市 に 是 正 ・ 改 善 に 向 け た 提 言 な ど を 行 い ま す 。 昨 年 度 は 、 苦 情 申 立 て 4 件 、 発 意 調 査 1 件 を 含 め た
。 と し た 」 い 答 え ま し た 係 受 け 止 め 、 関 討 課 に 検 を 指 示 の る 。 報 告 書 内 容 を し っ か り と な つ た め に 要 重 役 を 担 っ て い 割 政 の 制 度 は 市 頼 へ の 信 を 保 「 こ は 状 市 山 村 。 明 説 を 況 と 」 る 長 民 へ が 、市 り 丁 の れ 寧 な 対 応 望 ま 不 足 生 明 説 の か 情 ら じ る 苦 も あ 渡 邉 オ ン ブ ズ パ ー ソ ン は「 職 員 扱 。 た し ま い 53 り 取 を 件 案 の
市政 ト ピックス
6月3日、高田区で、新幹線まちづくり推進上越広 域連携会議の平成28年第1回総会が開催されました。 連携会議は、北陸新幹線を活用したまちづくりを 推進するため、官民43団体で地域の知名度向上や交 流人口拡大に向けたさまざまな取り組みを行ってき ました。総会では、これまでの5年にわたる活動を 振り返り、一定の成果があったと評価。所期の目的 が満たされたことか
ら、この日をもって 解散することが決定 しました。
総会後に田中弘邦 会長は、解散宣言を
述べた後「この会で培われた絆を大切にしながら、 経済的交流が活発になるようにこれからも連携を深 めていきたい」とあいさつ。その後、村山市長が5市 を代表して「私たちの夢・思いを乗せて走り続ける新 幹線は、今では確実にまちの景色の一部になってい る。今後も『越五の国』である5市の絆を大切にしな がら、地域活性化に向け協力し合い、明るい未来につ なげていきたい」と新たな決意を述べました。 上越妙高駅周辺地区商業地域内で対象施設を新設する事業者のうち、金融機関から
融資を受ける方
上越妙高駅周辺地区商業地域内で賃貸オフィスに新たに入居する企業 ※市内企業の 移転は現事業所を維持した進出(新規事業の実施または業務の拡大など)に限ります。
○上限=年100万円 ○交付割合(年数・割合)=1年目・1/2、2年目・1/3、3 年目・1/4
①建設業 ②製造業 ③IT・情報産業 ④運輸業 ⑤卸売業 ⑥金融・保険業のうち、銀行業 および証券業、保険業 ⑦不動産業、物品賃貸業 ⑧学術研究、専門・技術サービス業 ⑨ サービス業のうち職業紹介・労働派遣業 などの事業所、営業所
20平方メートル以上のオフィスで常時2人以上の従業員を配置し、賃貸スペースの 1/2以上が事務スペースであること ※入居日から2カ月以内に申請してください。
上越妙高駅周辺地区商業地域内で対象施設を新設する事業者
施設の営業を開始した年の翌年4月1日を初日とする年度以降、第3年度まで、申 請によって取得した固定資産(土地を除く)の課税額に次の割合を乗じる。
○上限=年500万円 ○交付割合(年度数・割合)=第1年度・100/100、第2年 度・60/100、第3年度・40/100 ※リース取引による償却資産も交付対象です。
①バス・タクシー ②レンタカー ③宿泊施設 ④小売店 ⑤飲食店 ⑥金融機関 ⑦郵便 局 ⑧観光案内 ⑨トラベルデスク ⑩オフィス ⑪貸ビル(テナントビル)⑫医療施設
(薬局を含む)⑬冠婚葬祭・イベントホールなどのコンベンション施設 ⑭学術または 開発研究機関 ⑮大学・専門学校または専修学校 ※事業用車両を保管する施設や市 企業振興条例による奨励措置(資金の融資を除く)を受けた工場などは対象外です。
工事などの着手前に申請してください
※風俗営業に関するものや宗教、政治活動、その他公序良俗の視点から適当でないと市長が認める施設などを除 きます。また、地域指定がありますのでご注意ください。
①バス・タクシー ②レンタカー ③宿泊施設 ④小売店 ⑤飲食店 ⑥金融機関 ⑦オ フィス ⑧貸ビル(テナントビル) ⑨医療施設(薬局を含む) ⑩冠婚葬祭・イベン トホールなどのコンベンション施設 ⑪大学・専門学校または専修学校
○補助対象融資額の上限=5億円(5億円を超える場合も対象。ただし補助対象は 5億円まで) ○補助対象融資期間=1年以上10年以下(10年を超える場合も対象。 ただし補助対象は10年まで) ○補助率=1%
工事着手前および融資実行前に申請してください ※4月1日から6月30日までの 間に工事着手および融資実行された案件は、第1期の募集締切までに申請書類を提出 してください。
○第1期=9月30日㊎ ○第2期=12月16日㊎
新幹線まちづくり推進
上越広域連携会議が解散
上越妙高駅周辺地区商業地域への
企業進出を支援します
① 建 築 資 金 借 入 利 子 前 払 事 業 補 助 金 ③ 進 出 企 業 奨 励 金 ② レ ン タ ル オ フ ィ ス ・ サ ポ ー ト 事 業 補 助 金
建物の建築資金の借入利子(最大10年)を一括払いで補助します。 詳しくは、市ホームページまたは問合せ窓口にあるリーフレットをご覧ください。
■問合せ…新幹線・交通政策課(☎025-526-5111、内線1873)、産業立地課(内線1747)
賃貸オフィスに入居する企業の家賃を3年間補助します。
新規に取得した固定資産(土地を除く)の課税額を奨励金として交付します。
上越妙高駅周辺地区商業地域への
企業進出を支援します
2016 7・1 広報 6