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株主通信 ( 通期 ) 日信工業株式会社|株主・投資家情報|株主通信

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(1)

日信工業株式会社

証券コード:7230

東証一部上場

環境と安心

私たちのテーマは

株 主 通 信

第61期

(2)

株主の皆様へ

「環境」と「安心」をテーマとした小型化・軽量化商品、

先進価値創造商品の開発、提供により、足元の競争力強化と

将来の成長基盤構築に努めてまいります。

心の豊かさ 貢献

わたしたちは

● 夢と若さと情熱をもちつづけます ● 日々、研究と改善につとめます ● 時と物を大事にします

● 活力ある明るい職場をつくります ● 社会の一員としての自覚と責任をもちます ● 地球環境保護につとめます 常に、世界の変化に先がけて、 お客様と社会のニーズに応え、

優れた商品と技術とアイディアを供給する

Contents

株主の皆様へ...1

トピックス...3 財務情報 ...5 会社情報 ...裏表紙

表紙:志賀高原 大沼池

エメラルドグリーンの湖水が輝く大沼池は、 1998年に開催された長野オリンピックの会場 にもなった志賀高原にある、最も大きな池。 火山のせき止め湖で、強酸性湖のため魚類は 生息しませんが、大沼池に住む大蛇と黒姫の 悲恋の物語を持つ、神秘的な美しい湖です。 見る位置や角度・光の様子により、多彩な表 情を見せてくれます。また車道から離れてい

 株主の皆様には、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。また、平素から格別のご高配を賜 り、誠にありがとうございます。ここに第61期の事業概要につきましてご報告申し上げます。

業績について

 当年度の経営成績は、日本では、売上面で、消費者マインド改善に伴う需要回復や四輪車用製品 の新規品立上げ効果などにより、前年度に比べ増収となりました。また、利益面では、研究開発費 の増加はあったものの、増収効果、為替影響、原価低減効果及び製品保証関連費用の減少などに より、前年度に比べ増益となりました。次に北米地域は、売上面では、景気回復を背景とした四輪車 市場の好調に加え、為替換算による影響等もあり、前年度に比べ増収となりました。一方、利益面 では、増収効果及び為替影響はあったものの、原価上昇などにより、前年度に比べ減益となりまし た。アジア地域では、堅調なインドネシアの二輪車需要の伸びに加え、中国での販売回復と新型車 投入効果、タイの洪水影響による落ち込みからの反動増及び為替換算による影響などにより、前 年度に比べ増収、増益となりました。また、南米・欧州地域では、欧州二輪車市場の低迷による二輪 車用製品の販売減はあったものの、為替換算による影響等により、前年度に比べ増収、増益となり ました。

 これらの結果、当年度の売上高は、220,868百万円(前期比26.8%増)、営業利益は19,417 百万円(同121.6%増)と、大幅な増収、増益となりました。配当金は年間で1株当たり4円増配し 40円といたしました。

平成27年3月期の見通しについて

各エリアの経済情勢について

 次期の経済情勢を展望しますと、米国経済は、財政引き締めの影響が和らぐ中、企業の堅調な景 況感や個人消費の伸びを背景に、景気は緩やかな回復を続けると予想されます。欧州では、堅調 なドイツ経済に下支えされ、3年ぶりに実質GDPはプラス成長に回復すると予想されます。中国経 済は、輸出の回復や底堅い個人消費などがプラス要因となるものの、投資の増勢鈍化影響から、 景気は緩やかな減速傾向をたどると見られます。また、シャドーバンキング問題の顕在化に伴う金 融環境の大幅な悪化は、一段の景気下振れリスクとして懸念されます。アセアン地域においては、 タイでは政局の混迷による大規模インフラ投資の遅延や消費者マインドの悪化などが内需を下押 しする一方、インドネシアでは通貨安とインフレに伴う金融引き締めの影響で内需の減速が続き、

基本理念

社  是

(3)

両国の実質GDPの成長は鈍化すると見られます。一方、日本経済は、消費税増税前の駆け込み需要の反 動影響で、4-6月期にはマイナス成長が避けられないものの、経済対策による公共投資の増加や企業向け 減税・家計支援による内需の下支え効果に加え、円安、海外景気の回復に伴う輸出増が寄与し、7-9月期以 降、景気は回復軌道に復帰すると見られます。

自動車市場について

 米国における自動車販売は、景気の緩やかな回復を背景に引き続き堅調さを持続するものの、買換え需 要に一服感も見られることから、前年度比微増に止まると見られます。欧州市場においては景気の底打ちと ともに持ち直しの動きが広がっており、自動車販売は緩やかな回復基調をたどると予想されます。一方、中 国では、市場は引き続き堅調な成長が見込まれるものの、前年同月比の伸びは鈍化しており、景気拡大ペー スの減速や大都市での新車購入規制等の影響が懸念されます。また、日本ブランド車に関しては、再び反日 感情が高まれば販売に影響が及ぶ可能性もあり、引き続き市場動向を注視する必要があると考えていま す。アセアン地域では、総じて景気が減速感を強める中、タイでは長引く政情不安などが個人消費の下押し 要因となり、自動車販売は前年度を下回ると予想されます。インドネシアでは購買層の所得上昇等による潜 在的な市場拡大余地は大きいことから、二輪車販売は好調を維持するものと予想されます。

当社の取り組みについて

 このような経営環境のもと、当社グループは平成27年3月期を初年度とする第12次中期経営計画を策

定、二輪 ブレーキ事業は「トップメーカーとして盤石基盤を確立する」、四輪ブレーキ事業は

「総合システムメーカーとして提案力・販売力を強化する」を基本方針として掲げ、引き続き成長市場に軸 足をおいた現地調達、現地生産の拡大と、環境と安心をテーマとした小型化・軽量化商品、先進価値創造商 品の開発、提供に取り組んでまいります。

 平成27年3月期の業績見通しは、売上高233,000百万円、営業利益20,000百万円、経常利益 21,000百万円、当期純利益11,300百万円としています。業績見通しの前提となる為替レートに ついては、大幅な金融緩和が続く日本の金融市場と実体経済の動向、主要各国の経済情勢等、 先行き不透明感が強い中ではありますが、102円/USドルを想定しております。

 なお、配当金につきましては1株当たり40円を予定しております。

 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますよう宜しくお願い 申し上げます。

代表取締役社長

‘13/3 ‘12/3 ‘14/3

25,000

20,000

15,000

10,000

5,000

0 250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

(単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米・欧州

8,762 19,417

9,474

売上高(セグメント・所在地別)営業利益純資産額・総資産額

‘13/3 ‘12/3 ‘14/3

25,000

20,000

15,000

10,000

5,000

0 250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

(単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米・欧州

■売上高(セグメント・所在地別) ■営業利益 ■純資産額・総資産額

177,540

129,591 152,381

110,991 136,915

100,215

‘13/3 ‘12/3 ‘14/3

25,000

20,000

15,000

10,000

5,000

0 250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

250,000

200,000

150,000

100,000

50,000

0

(単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米・欧州

■売上高(セグメント・所在地別) ■営業利益 ■純資産額・総資産額

32,668

45,228 65,073 16,129

44,746

44,481 71,018 14,007

57,184

51,619 96,388 15,676

(4)

私たち日信工業は、持ち前のアルミ軽量化技術とブレーキシステム技術で、

クルマ社会の「環境」と「安心」に大きく貢献しています。

トピックス

新規採用製品の紹介

 日本で発売開始となったホンダの「ヴェゼル ハイブリッド」

に回生協調ブレーキを始めとするブレーキ製品とアルミ製

品が採用となりました。

 この回生協調ブレーキは、減速時に加え、ブレーキ

を踏み始めてから停止するまでの減速エネルギー

を効率よく蓄電し、燃費向上に役立っています。

第61期上半期

TOPICS

第61期

NISSIN KOGYO CO., LTD.

四輪車部門

Automobile business

Topics1

ヴェゼル ハイブリッド

(5)

二輪車部門

英国トライアンフ社の「サンダーバード」に、二輪車用に開発された小型軽量ABS

(アンチロックブレーキシステム)を始めとするブレーキ製品が採用となりました。

Motorcycle business

Topics2

サンダーバード

プランジャータイプ ブレーキマスターシリンダー

ABS

(アンチロックブレーキシステム)

国内経済が成長を続け、輸出拠点としても成長が見込まれるメキシコ

での拠点である 「NISSIN BRAKE DE MEXICO, S.A.DE C.V.」が、

2014年1月より量産を開始いたしました。今後、各国との自由貿易協定

ネットワークを活用し、米州地域を中心に当社グループの製品競争力

強化に寄与することを見込んでいます。

メキシコ工場 量産開始

NISSIN BRAKE DE MEXICO, S.A.DE C.V.

メキシコ

(6)

連結損益計算書及び連結包括利益計算書 連結貸借対照表(要旨)

財務情報

連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)

科 目 (’12/4~’13/3)平成25年3月期 (’13/4~’14/3)平成26年3月期

少数株主損益調整前当期純利益 7,701 16,360

 その他の包括利益合計 6,722 6,073

包括利益 14,422 22,434

(単位:百万円)

科 目 (’12/4~’13/3)平成25年3月期 (’13/4~’14/3)平成26年3月期

売上高 174,252 220,868

売上原価 153,022 187,998

売上総利益 21,230 32,871

販売費及び一般管理費 12,468 13,454

営業利益 8,762 19,417

営業外収益 2,423 2,615

営業外費用 616 328

経常利益 10,568 21,703

特別利益 324 682

特別損失 687 541

税金等調整前当期純利益 10,205 21,845

法人税等 2,505 5,485

少数株主利益 2,777 4,160

当期純利益 4,924 12,200

(単位:百万円) 連結損益計算書(要旨)

連結包括利益計算書(要旨)

科 目 (’12/4~’13/3)平成25年3月期 (’13/4~’14/3)平成26年3月期

営業活動によるキャッシュ・フロー 16,134 22,401

投資活動によるキャッシュ・フロー △14,285 △16,940

財務活動によるキャッシュ・フロー △3,790 △2,225

現金及び現金同等物の期末残高 26,331 30,251

(単位:百万円) (単位:百万円)

科 目 平成25年3月期末(’13/3/31) 平成26年3月期末(’14/3/31)

〈資産の部〉

流動資産 85,058 100,151

有形固定資産 48,721 56,620

無形固定資産 1,520 1,703

投資その他の資産 17,081 19,066

固定資産 67,322 77,389

資産合計 152,381 177,540

〈負債の部〉

流動負債 34,219 39,997

固定負債 7,170 7,951

負債合計 41,390 47,948

〈純資産の部〉

株主資本 94,878 104,740

その他の包括利益累計額 △1,679 4,417

少数株主持分 17,792 20,434

純資産合計 110,991 129,591

(7)

セグメント別売上/営業利益

【売上】四輪車用製品の新規品立上げ効果 などにより、51,619百万円と前期に比べ 16.0%の増収となりました。

【営業利益】研究開発費の増加はあったもの

の、四輪車用製品の新規品立上げによる増収 効果、原価低減効果、品質関連費用の減少及び 為替影響などにより、5,359百万円と前期に 比べ143.6%の増益となりました。

【売上】四輪車市場の好調及び為替換算によ る影響などにより、57,184百万円と前期に 比べ27.8%の増収となりました。

【営業利益】増収効果及び為替影響はあったも

のの、原価上昇などにより、718百万円と前期 に比べ7.1%の減益となりました。

【売上】インドネシアでの堅調な伸び、中国 での販売回復と新型車効果、タイの洪水影 響による落ち込みからの反動増及び為替換 算による影響などにより、96,388百万円と 前期に比べ35.7%の増収となりました。

【営業利益】増収効果及び為替影響などによ

り、12,454百万円と前期に比べ90.0%の増 益となりました。

【売上】欧州二輪車市場の低迷はあったも の の、為 替 換 算 に よ る 影 響 な ど に よ り、 15,676百万円と前期に比べ11.9%の増収 となりました。

【営業利益】為替影響などにより、598百万円 と前期に比べ694百万円の増益となりまし た。

60,000

‘12/3 ‘13/3 ‘14/3

50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 15,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 12,000 9,000 6,000 3,000 0 -1,500 0 2,000 1,500 1,000 500 0 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 80,000 60,000 40,000 20,000 0 800 600 400 200 0 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 20,000 15,000 10,000 5,000 0

(単位:百万円) (単位:百万円)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

45,228 44,481

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米

売上高(セグメント・所在地別)営業利益純資産額・総資産額

393 2,200

5,359 51,619

60,000

‘12/3 ‘13/3 ‘14/3

50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 15,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 12,000 9,000 6,000 3,000 0 -1,500 0 2,000 1,500 1,000 500 0 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 80,000 60,000 40,000 20,000 0 800 600 400 200 0 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 20,000 15,000 10,000 5,000 0

(単位:百万円) (単位:百万円)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

773

251

718

57,184

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米

売上高(セグメント・所在地別)営業利益純資産額・総資産額

44,746 32,668

60,000

‘12/3 ‘13/3 ‘14/3

50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 15,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 12,000 9,000 6,000 3,000 0 -1,500 0 2,000 1,500 1,000 500 0 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 80,000 60,000 40,000 20,000 0 800 600 400 200 0 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 20,000 15,000 10,000 5,000 0

(単位:百万円) (単位:百万円)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

△96 598 14,007 15,676

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米

売上高(セグメント・所在地別)営業利益純資産額・総資産額

16,129 1,346

23.37

%

25.89

%

7.10

%

43.64

%

南米・欧州 日本

北米 アジア

南米・欧州 日本

北米 アジア

南米・欧州 日本

北米 アジア

28.02

%

3.75

%

3.13

%

65.11

%

南米・欧州 日本

北米 アジア

日 本

北 米

南米・欧州

60,000

‘12/3 ‘13/3 ‘14/3

50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 15,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 12,000 9,000 6,000 3,000 0 -1,500 0 2,000 1,500 1,000 500 0 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 80,000 60,000 40,000 20,000 0 800 600 400 200 0 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 20,000 15,000 10,000 5,000 0

(単位:百万円) (単位:百万円)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(売上高) (営業利益)

(単位:百万円)

■ 総資産額 ■ 純資産額

65,073 71,018 96.388 7,227 △ 6,553

■ 日本   ■ 北米

■ アジア ■ 南米

■売上高(セグメント・所在地別) ■営業利益 ■純資産額・総資産額

12,454

アジア

セグメント別売上高構成比率

セグメント別営業利益構成比率

51,619

(百万円)

+7,139

(百万円)

前期比

+12,438

(百万円)

57,184

(百万円)

前期比

+25,370

(百万円)

96,388

(百万円)

前期比

+1,669

(百万円)

15,676

(百万円)

前期比

(連結消去289百万円を除く)

売上高

売上高

売上高

(8)

日信工業株式会社

会社情報

会社概要

株主優待制度について

株主メモ

商 号 日信工業株式会社

英 文 社 名 NISSIN KOGYO CO.,LTD.

設 立 1953年10月

事 業 内 容 四輪車及び二輪車向けブレーキ装置及びアルミ製品等の開発、製造、販売

資 本 金 36億94百万円(2014年3月31日現在) 従 業 員 数 2,086人 (2014年3月31日現在)

役 員 代 表 取 締 役 社 長 大 河 原 栄  次

代 表 取 締 役 副 社 長 栁  澤 秀  明

専 務 取 締 役 檜  森 啓  二

専 務 取 締 役 玉  井 尚  利

常 務 取 締 役 別 府 潤 一

取 締 役 寺  田 健  司

取 締 役 武  井 純  哉

取 締 役 清  水 建  詞

取 締 役 佐  藤 一  也

取 締 役 市 川 祐 一

監 査 役( 常 勤 ) 坂  下 潔

監 査 役( 常 勤 ) 竹  内 幸  雄

監 査 役 小  口 憲  政

監 査 役 根 岸 裕 幸

決 算 期 3月31日

定 時 株 主 総 会 6月

利益配当金支払株主確定日 3月31日なお、中間配当を実施するときの中間配当金 支払株主確定日は9月30日であります。

株 主 名 簿 管 理 人 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号三井住友信託銀行株式会社

同 事 務 取 扱 場 所 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部

( 郵 便 物 送 付 先 ) 〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部

( 電 話 照 会 先 ) 0120-782-031

公 告 方 法 電子公告により実施http://www.nissinkogyo.co.jp/investors/index.html

(2014年6月13日現在) 中国工場

R&D 中国

R&D ヨーロッパ

R&D アジア ベトナム工場

インドネシア工場

フィリピン工場

ブラジル工場 メキシコ工場 アメリカ工場

R&D アメリカ

タイ工場

インド工場

グローバルネットワーク

国内生産会社

連結子会社 3社 持分法適用会社 1社

海外生産会社

連結子会社 11社 持分法適用会社 3社

海外R&D5拠点

アメリカ・スペイン・ドイツ タイ・中国

(1)対象株主 毎年3月31日および9月30日現在の株主名簿に記載された

300株以上保有の株主様

(2)優待内容 ①300~999株保有の株主様 : 3,000円相当の商品

②1,000株以上保有の株主様 : 5,000円相当の商品

(3)贈呈時期 3月31日現在の株主様へは6月中、9月30日現在の株主様は

参照

関連したドキュメント

本株式交換契約承認定時株主総会基準日 (当社) 2022年3月31日 本株式交換契約締結の取締役会決議日 (両社) 2022年5月6日

 当社は取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決めておりま

  

既発行株式数 + 新規発行株式数 × 1株当たり払込金額 調整後行使価格 = 調整前行使価格 × 1株当たりの時価. 既発行株式数

BIGIグループ 株式会社ビームス BEAMS 株式会社アダストリア 株式会社ユナイテッドアローズ JUNグループ 株式会社シップス

三洋電機株式会社 住友電気工業株式会社 ソニー株式会社 株式会社東芝 日本電気株式会社 パナソニック株式会社 株式会社日立製作所

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