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有価証券報告書・四半期報告書|IRライブラリー|株主・投資家情報|コクヨ

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(1)

有価証券報告書

本書 IN T c ic i c I N T システ

ムを利用し 金融庁に提出した有価証券報告書の記載事項を 紙媒体 し

作成したもの あります

コクヨ株式会社

00 0

(2)

目 次

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

沿革 4

事業の内容 5

関係会社の状況 7

従業員の状況 9

第 事業の状況 10

業績等の概要 10

生産、 注及び販売の状況 1「

対処すべき課 1」

事業等のリスク 15

経営上の重要な契約等 16

研究開発活動 16

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 18

第 設備の状況 「0

設備投資等の概要 「0

主要な設備の状況 「0

設備の新設、除却等の計画 「1

第 提出会社の状況 「「

株式等の状況 「「

株式の総数等 「「

のののののののののののの の 株式の総数 「「

のののののののののののの の 発行済株式 「「

新株予約権等の状況 「「

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 「「

イ プ ンの内容 「「

発行済株式総数、資本金等の推移 「「

所 者別状況 「」

大株主の状況 「」

8 議決権の状況 「4

のののののののののののの の 発行済株式 「4

のののののののののののの の 自己株式等 「5

ストックオプション制度の内容 「5

7984/E00670/コクヨ/2014年

(3)

自己株式の取得等の状況 「6

株式の種類等 「6

株主総会決議によ 取得の状況 「6

取締役会決議によ 取得の状況 「6

株主総会決議又 取締役会決議に基づかないものの内容 「6

取得自己株式の処理状況及び保 状況 「6

配当政策 「7

株価の推移 「7

最近 年間の事業年度別最高 最低株価 「7

最近 間の 別最高 最低株価 「7

役員の状況 「8

コーポ ート バナンスの状況等 」「

コーポ ート バナンスの状況 」「

監査報酬の内容等 40

のののののののののののの の 監査公認会計士等に対す 報酬の内容 40

のののののののののののの の その他重要な報酬の内容 40

のののののののののののの の 監査公認会計士等の提出会社に対す 非監査業務の内容 40

のののののののののののの の 監査報酬の決定方針 40

第 経理の状況 41

連結財務諸表等 4「

連結財務諸表 4「

のののののののののののの の 連結貸借対照表 4「

のののののののののののの の 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 44

連結損益計算書 44

連結包括利益計算書 45

のののののののののののの の 連結株主資本等変動計算書 46

のののののののののののの の 連結キャッシュ フロー計算書 48

注記事項 50

セグメント情報 78

関連情報 79

報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関す 情報 80

報告セグメントごとのの んの償却額及び 償却残高に関す 情報 80

報告セグメントごとの のの ん発生益に関す 情報 80

関連当事者情報 80

のののののののののののの の 連結附属明細表 8「

(4)

財務諸表等 84

財務諸表 84

のののののののののののの の 貸借対照表 84

のののののののののののの の 損益計算書 86

のののののののののののの の 株主資本等変動計算書 88

注記事項 90

のののののののののののの の 附属明細表 96

形固定資産等明細表 96

引当金明細表 96

主な資産及び 債の内容 96

その他 96

第 提出会社の株式事務の概要 97

第 提出会社の参考情報 98

提出会社の親会社等の情報 98

その他の参考情報 98

第 部 提出会社の保証会社等の情報 99

監査報告書 巻

7984/E00670/コクヨ/2014年

(5)

表紙

提出書類 価証券報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成「7年 」0日

事業年度 第68期 自 成「6年 日 至 成「6年1「 」1日

会社名 コクヨ株式会社

英訳名 K4KUY4 (4., 19).

代表者の役職氏名 代表取締役社長執行役員 黒 田 英 邦 本店の所在の場所 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 電話番号 06。6976)1「「1。大代表)

事務連絡者氏名 財務経理部長 小 嶋 浩 毅

最寄 の連絡場所 東京都港区港南一 目8番」5号 電話番号 0」。」450)5111。大代表)

事務連絡者氏名 取締役グループ上席執行役員 宮 垣 信 幸

縦覧に供す 場所 当社東京品川オフィス

東京都港区港南一 目8番」5号 当社名古屋オフィス

名古屋市中区錦一 目18番「「号名古屋ATビル1「F 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番 号

(6)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

主要な経営指標等の推移

。1 連結経営指標等

回次 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期

決算年 成「「年1「 成「」年1「 成「4年1「 成「5年1「 成「6年1「 売上高 。百万 「61,87」 「60,004 「75,8「1 「88,08」 「9」,054 経常利益 。百万 」,」「4 4,098 6,14「 8,「76 9,64」 当期純利益又 当期純損失

。百万 815 △5,460 「,4「8 4,804 5,065

包括利益 。百万 - △6,691 5,585 14,871 7,515

純資産額 。百万 156,6」「 149,581 15」,069 165,656 170,」5「 総資産額 。百万 「5「,879 「5「,794 「58,461 「70,7」8 「7」,77「 株当た 純資産額 。 1,」18.「「 1,「45.08 1,「7」.5」 1,」8」.」4 1,4「「.75 株当た 当期純利益又 当

期純損失 △

。 6.89 △46.16 「0.5」 40.6「 4「.8」 潜在株式調整後 株当た 当

期純利益

。 - - - - -

自己資本比率 。 61.7 58.」 58.」 60.4 61.5

自己資本利益率 。 0.5 △」.6 1.6 」.1 」.1

株価収益率 。倍 101.8 - 」0.1 19.0 「1.1

営業活動によ キャッシュ フロー

。百万 8,965 10,65「 10,788 10,9「1 15,88「 投資活動によ キャッシュ

フロー

。百万 △4,7」0 △10,818 796 △「,190 △70「 財務活動によ キャッシュ

フロー

。百万 △「,6「5 1,0」9 △「,8」7 △7,560 △9,106 現金及び現金同等物の期 残

。百万 「5,458 「6,18「 」5,6「9 」7,411 4」,949

従業員数 。名 4,991 6,177 6,489 6,」99 6,67」

注 売上高 消費税等を含まない

第64~66期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果を し い 潜在株式 存在し いないた 、又 、 株当た 当期純損失 あ た 、記載し いない また、第67~68期の潜在株式調整後 株 当た 当期純利益に い 、潜在株式 存在し いないた 記載し いない

7984/E00670/コクヨ/2014年

-2-

(7)

。「 提出会社の経営指標等

回次 第64期 第65期 第66期 第67期 第68期

決算年 成「「年1「 成「」年1「 成「4年1「 成「5年1「 成「6年1「 営業収益 。百万 9,414 9,070 1」,749 15,609 14,140 経常利益又 経常損失 △ 。百万 △59 1」5 59」 「,968 1,571 当期純利益又 当期純損失

。百万 △1,750 △1,40」 66「 4,」40 4,498 資本金 。百万 15,847 15,847 15,847 15,847 15,847 発行済株式総数 。千株 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 純資産額 。百万 149,」40 145,114 146,1」6 156,946 161,044 総資産額 。百万 「1」,071 「04,8」4 「08,067 「19,」5」 「「1,1「1 株当た 純資産額 。 1,「6「.44 1,「「6.74 1,「」5.」9 1,」「6.8「 1,」61.49 株当た 配当額 。 15.00 15.00 15.00 15.00 15.00 うち 株当た 中間配当

。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 株当た 当期純利益又 当

期純損失 △

。 △14.80 △11.87 5.60 」6.69 」8.0」 潜在株式調整後 株当た 当

期純利益

。 - - - - -

自己資本比率 。 70.1 70.8 70.「 71.5 7「.8

自己資本利益率 。 △1.「 △1.0 0.5 「.9 「.8

株価収益率 。倍 - - 110.」 「1.0 「」.7

配当性向 。 - - 「67.7 40.9 」9.4

従業員数 。名 161 148 」47 」40 」48

注 営業収益 消費税等を含まない

第64~66期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果を し い 潜在株式 存在し いないた 、又 、 株当た 当期純損失 あ た 、記載し いない また、第67~68期の潜在株式調 整後 株当た 当期純利益に い 、潜在株式 存在し いないた 記載し いない

(8)

沿革

当会社 、昭和44年10 日に国誉商事株式会社を合併会社とし、 旧 コクヨ株式会社を被合併会社とし 合併 し、その商号をコクヨ株式会社と改 たもの あ ます 国誉商事株式会社 、 旧 コクヨ株式会社の販売部門を 担当し ました 、昭和「8年以降休業状態にあ ました よ 、合併後の経営の実態 、被合併会社、即ち昭 和「4年 1「日設立の 旧 コクヨ株式会社 あ ます

事実上の存続会社 あ 旧 コクヨ株式会社の主な沿革 次のと あ ます

明治」8年10 故黒田善太郎の個人経営によ 黒田表紙店を大阪市西区に い 開業し、和式帳簿用表紙の製造 を開始

大正 年 洋式帳簿の製造を開始 大正 年10 店名を黒田国光堂と改称

昭和11年11 大阪市東成区の現在地に事務所及び工場を移転 昭和1」年 合名会社黒田国光堂に組織変更

昭和「4年 傍系会社 あ 株式会社コクヨ商店、株式会社東京国誉商店、株式会社西部コクヨ商店と合併 し、資本金10,445千 の株式会社黒田国光堂を設立

昭和「9年 大阪市東成区深江に深江工場を新設し、帳簿 リーフ等主要製品の量産体制を確立 昭和」5年 鋼製家具及びファイリング用品の販売開始

昭和」6年 株式会社黒田国光堂をコクヨ株式会社に社名変更

大阪府 尾市に 尾工場を新設 オートメーション機によ 、便箋 複写簿等製造の合理化 昭和」7年1「 鳥取県鳥取市に紙製品の製造会社日本事務用品工業株式会社 現株式会社コクヨMVP、現連結

子会社 を設立

昭和44年10 国誉商事株式会社と合併

昭和46年 東京 大阪両証券取引所市場第 部に上場

昭和46年 大阪府柏原市に柏原工場を新設 家具製品自家生産体制を確立 昭和47年 東京 大阪両証券取引所市場第一部に指定

昭和48年 岡山県真備町に間 の製造会社コクヨメーベル株式会社を設立 昭和57年11 千葉県 千代市に千葉工場を新設 間 の製造

昭和6」年8 名古屋証券取引所市場第一部に上場

昭和6」年10 滋賀県秦荘町に紙製品の製造会社株式会社コクヨ工業滋賀 現連結子会社 を設立 成 年10 重県名張市に 重工場を新設 デスクの製造

成 年 千葉県芝山町に芝山工場を新設 A床材の製造

成8年1「 タイに初の海外製造会社コクヨI タイ ン を設立

成 年 ーシ にオフィス家具の製造会社コクヨ ーシ 現連結子会社 を設立 成1「年10 株式会社カウネット 現連結子会社 を設立

成1「年1「 千葉工場を芝山工場に統合 成15年10 岡山工場を芝山工場に統合 成15年1「 尾工場を滋賀工場に統合

成16年10 全事業を会社分割し持株会社制へ移行

成17年 中国に国誉商業 上海 限公司 現連結子会社 を設立

成17年11 ベトナ に事務用品の製造会社コクヨベトナ 現連結子会社 を設立

成18年 中国に国誉家具商 上海 限公司 現連結子会社、現国誉家具 中国 限公司 を設立 成19年10 東京 名古屋 大阪の各地区を商圏に持 販売会社を合併等し、コクヨ ー ティング株式会社

現連結子会社 を設立

成「「年 コクヨ ー ティング株式会社、コクヨ中国販売株式会社及びコクヨ九 販売株式会社 コクヨ ー ティング株式会社を存続会社とし 合併

成「「年 コクヨファニチャー株式会社及びコクヨオフィスシステ 株式会社 コクヨファニチャー株式会 社を存続会社とし 合併

成「」年 コクヨファニチャー株式会社及びコクヨスト クリエーション株式会社 コクヨファニチャー株 式会社を存続会社とし 合併

成「」年10

成「」年11

イン の文具 画材メーカー あ コクヨカ リンリ テッ の株式の過半数以上を取得、同社 を連結子会社化

名古屋証券取引所の上場を廃

成「4年 コクヨビ ネスサービス株式会社と合併 成「4年 中国に上海工場を新設 ートの製造

成「5年 東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部 、東京証券取 引所市場第一部に統合

7984/E00670/コクヨ/2014年

-4-

(9)

事業の内容

当社の企業集団 、当社、子会社41社及び関連会社15社 構成さ 、その事業 ステーショナリー用品、ファニチ ャー用品の製造販売を主な内容とし、さ に各事業に関連す 物流、研究、その他サービスの事業活動を展開し

ます

な 、当社 、 価証券の取引等の規制に関す 内 府令第49条第 項に規定す 特定上場会社等に該当し

、こ によ 、インサイ ー取引規制の重要事実の軽微基準に い 連結ベースの数値に基づい 断す こと とな ます

当社グループの事業に係わ 位置付け 次のと あ ます

事業区分 主な事業の内容 主な会社

ステーショナリー 関連事業

文 具の製造 入 販売

コクヨ &T㈱

コクヨ ー ティング㈱ ステーショナリー販売

㈱コクヨ工業滋賀

㈱コクヨMVP

コクヨサプ イロ スティクス㈱ 国誉商業 上海 限公司 ート事業 コクヨベトナ (o.,1っこ

コクヨベトナ ト ーディング(o.,1っこ コクヨカ リンリ テッ

計 社

ファニチャー 関連事業

オフィス家具の製造 入 販売 空間デ イン コンサルテーション 小売業への店舗什器の販売

コクヨファニチャー㈱

コクヨ ー ティング㈱ ファニチャー販売 コクヨエン ニ リング&テク ロ ー㈱

㈱コクヨロ テ

コクヨ ーシ 8こn.Bしこ.

コクヨインタ-ナショナル ーシ 8こn.Bしこ. 国誉家具 中国 限公司

コクヨインタ-ナショナル (o.,1っこ 国誉装飾技術 上海 限公司

計 社

通販 小売 関連事業

オフィス通販

インテリ 生活雑 の販売

通販

㈱カウネット

国誉商業 上海 限公司 通販事業 小売 インテリ 生活雑 販売 等

LmDインターナショナル㈱

㈱ クタス

コクヨファイナンス㈱

計 社

その他

コクヨ㈱

国誉 上海 企業管理 限公司

計 社

持分法適用関連会社 持分法適用関連会社 社

持分法非適用関係会社 持分法非適用関係会社 」」社

(10)

事業の系統図 次のと あ ます

7984/E00670/コクヨ/2014年

-6-

(11)

関係会社の状況

名称 住所

資本金又 出資金 百万

主要な事業の内容

議決権の

割合 関係内容

連結子会社

コクヨ &T㈱ 大阪市東成区 」,000

紙製品 文具 家具 事務 用機器等の製造 販売

100.0

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨファニチャー㈱ 大阪市東成区 」,000 家具 建材等の製造 販売 100.0

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

㈱カウネット 東京都大田区 」,400 オフィス用品等の通信販売 100.0

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨ ティング㈱ 東京都港区 5」0

紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売

100.0

。100.0)

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨエン リング&テク ー㈱

東京都品川区 「50 家具 建材の施工 販売

100.0

。100.0)

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

クタス 東京都新宿区 1,「68

インテリ 家具等の 小売 卸販売

78.1

。78.1)

資金貸借あ

LmDインターナショナル㈱ 東京都港区 8」4

インテリ 販売事業の持株 会社

100.0

。100.0)

資金貸借あ

㈱コクヨロ 大阪市東成区 「「5 家具等の運送 保管

100.0

。100.0)

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨサプ イロ スティクス㈱ 大阪市東成区 100 紙製品等の運送 保管

100.0

。100.0)

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

㈱コクヨMVP 鳥取県鳥取市 49 紙製品 文具の製造 販売

100.0

。100.0)

㈱コクヨ工業滋賀 滋賀県愛知郡 100 紙製品 文具の製造 販売

100.0

。100.0)

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨファイナンス㈱ 大阪市東成区 」0

事務用機器のリース 損害 保険代理業

100.0

土地建物の一部を賃貸 資金貸借あ

コクヨ ーシ 8こn.Bしこ.

ーシ

百万リン ット 70

家具の製造 販売

100.0

。100.0) コクヨインターナショナル

8こn.Bしこ.

ーシ

百万リン ット

家具の販売

100.0

。100.0) 国誉装飾技術 上海 限公司 中華人民共和国

百万人民元

「6

家具 建材の施工 販売

100.0

。100.0) コクヨインターナショナル

(o.,1っこ.

中華人民共和国

百万香港 67

紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売

100.0

。100.0) 国誉商業 上海 限公司 中華人民共和国

百万人民元 6」1

オフィス用品等の通信販売 紙製品 文具の製造 販売

100.0

。100.0) コクヨベトナ (o.,1っこ.

ベトナ 社会主義 共和国

百万U

「5

紙製品 文具の製造 販売

100.0

。100.0) コクヨベトナ ーディング

(o.,1っこ.

ベトナ 社会主義 共和国

百万ベトナ

」7,864

紙製品 文具の販売

100.0

。100.0)

国誉 上海 企業管理 限公司 中華人民共和国

百万人民元 1」

中国現地法人統括 100.0

国誉家具 中国 限公司 中華人民共和国

百万人民元 95

家具 事務用機器等の調 製造 販売

100.0

。100.0)

コクヨカ リンリ テッ イン

百万ル 100

文具 画材の製造 販売

69.」

。69.」)

役員の兼任 持分法適用関連会社

㈱ニッカン 新潟県長岡市 150 紙製品の製造 販売

50.0

。50.0)

役員の兼任

(12)

注 議決権の所 割合 欄の 内書 間接所 あ 特定子会社に該当し い

コクヨ &T㈱、コクヨファニチャー㈱、㈱カウネット及びコクヨ ー ティング㈱に い 、売上高 連結会社相互間の内部売上高を除く の連結売上高に占 割合 10 を超え い

主要な損益情報等 コクヨ &T㈱ 売上高 65,684 百万 経常利益 4,747 当期純利益 △8」6 純資産額 「1,「」1 総資産額 49,94「 コクヨファニチャー㈱ 売上高 9」,155 百万

経常利益 4,898 当期純利益 「,008 純資産額 「5,10「 総資産額 46,60」

㈱カウネット 売上高 86,65」 百万

経常利益 1,768 当期純利益 99」 純資産額 6,081 総資産額 」6,157 コクヨ ー ティング㈱ 売上高 67,711 百万

経常利益 6」」 当期純利益 」6「 純資産額 7,」41 総資産額 「5,675

7984/E00670/コクヨ/2014年

-8-

(13)

従業員の状況

。1 連結会社の状況

成「6年1「 」1日現在

セグメントの名称 従業員数 名

ステーショナリー関連事業 」,144

ファニチャー関連事業 「,4「9

通販 小売関連事業 676

全社 共通 4「4

合計 6,67」

注 従業員数 就業人数 当社グループか グループ外への出向者を除き、グループ外か 当社グループへの出 向者を含 あ

臨時従業員の総数 、従業員数の100分の10 満 あ た 、記載を省略し い

全社 共通 とし 記載さ い 従業員数 、特定のセグメントに区分 きない管理部門に所属し い もの あ

。「 提出会社の状況

成「6年1「 」1日現在

従業員数 名 均年齢 歳 均勤続年数 年 均年間給与

」48 44.9 19.「 7,086,969

注 従業員数 就業人数 当社か 社外への出向者を除き、社外か 当社への出向者を含 あ 均年間給与 、賞与及び基準外賃金を含ん い

当社 持株会社 あ た 、セグメント別の従業員数 記載し いない

。」 労働組合の状況

当社及び一部の国内連結子会社の労働組合 、印 情報メディ 産業労働組合連合会 略称 印 労連 に属 し、組合員数 1,914人 成「6年1「 」1日現在 あ ます

な 、労使関係 良好 あ ます

(14)

第2 事業の状況

業績等の概要

。1 業績

当連結会計年度 成「6年 日か 成「6年1「 」1日ま に け わ 国経済 、 成「6年 の消費増税 に伴う駆け込 需要の反動によ 需要減退 予想以上に長期化し、 気後退局面にあ たものの、政府の経済政策や 日銀の金融政策を背 に 安 株高 進 、輸出産業を中心とした企業収益の改善や設備投資の持ち直し等 見

、緩やかな回復基調 推移しました 一方、中国を とす 新興国の経済動向や海外政情不安によ 影響、原 材料価格の高騰等、依然とし 先行き不透明な状況にあ ました

こうした中、当社グループの売上高 、フ ー スト株式会社及びLmD株式会社の連結除外 によ 影響 あ たものの、国内に け オフィス家具販売 堅調に推移したことや海外事業 伸長したこと等によ 、前年同期 比1.7 増の「,9」0億 とな ました 利益面 、販 活動の強化等によ 販売費及び一般管理費 増加しました

、増収によ 売上総利益の増加やファニチャー関連事業の売上総利益率の改善によ 、営業利益 前年同期比 18.「 増の75億 、経常利益 前年同期比16.5 増の96億 とな ました また、当期純利益 、特別損益 特別利 益14億 、特別損失」4億 の計上や子会社の清算に伴う法人税等の減少等によ 、前年同期比5.4 増の50億 と な ました

成「5年1「 「0日に当社の連結子会社 たオフィス用品の通販会社 スト株式会社の株式を譲渡いたしました た、 成「6年 日に当社の連結子会社 コン ンショップ の運営会社 LmD株式会社の株式を譲渡いたしまし

セグメントの業績 、次のと あ ます

ステーショナリー関連事業

国内市場に きまし 、商品開発に注力し、400 イテ 以上の新商品を発売す とともに、キャン ス ート を 各種キャン ーンを実施し、需要喚起に努 ました また、卸チャネルの強化のた 、オフィス用品購買の 利便性向上を図 Kじ85& キス 発注システ の利用 進に取 組 ました

海外市場に きまし 、イン 、新商品の上市やタ ットを用いた 発注システ の活用によ 営業活動 の効率化を推進しました 中国 、販路の 大や工場の生産性改善に努 ました ベトナ 、表紙デ インや 罫内容に工夫を凝 したキャン ス ートを上市し、シ を 大しました

このような状況のもと、売上高 国内、海外事業とも伸長し、前年同期比」.9 増の9」6億 とな ました しかし な 、国内事業に け 販売チャネルや商品の売上構成比率の変化、原材料価格の高騰等によ 売上総利益の減 少、売上 大に向けた商品開発や流通施策によ 費用の増加等によ 、営業利益 前年同期比「5.1 減の44億 とな

ました

ファニチャー関連事業

国内市場に きまし 、民間オフィスを 医療、教育、官公庁等の各市場のシ 大を図 た 、製販連 携によ 積極的なソリューション提案を展開し、新規顧客の獲得に努 ました また、リニュー ルを実施した 品 川 イ オフィス 8-.55 シップ 及び新商品を体感 き コクヨフ を開催し、オフィス空間に け 新しい 働き方を提案す こと 、需要を喚起しました

海外市場に きまし 、中国の都市部 、直接販売の顧客開拓を推進しました また、内陸部 販売代理店 の開拓並びに関係強化を図 とともに、現地ニー を汲 取 たオフィス家具を上市し、中国企業の顧客開拓に取 組 ました

このような状況のもと、売上高 国内事業 顧客企業への提案活動 堅調に推移し、海外事業も伸長したことか

、前年同期比5.」 増の1,「06億 とな ました 営業利益 増収及び国内直販チャネルの売上総利益率の改善等に よ 、前年同期比160.9 増の41億 とな ました

7984/E00670/コクヨ/2014年

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(15)

通販 小売関連事業

通販事業に関しまし 、カウネットに い 、前年に立ち上 た ン カウコ のさ な 認知向上のた

、独自の工夫を加えた付加価値型オリ ナル商品を 充しました また、オフィス用品一括購買システ ウィ カウネット 堅調に推移しました

小売 インテリ 生活雑 の販売 事業に関しまし 、 クタス 新規出店や 調な集客によ 、好調に推移 しました

このような状況のもと、売上高 カウネット及び クタス 増収とな たものの、フ ー スト株式会社及びLm D株式会社の連結除外の影響によ 、前年同期比」.1 減の1,071億 とな ました 営業利益 カウネットと クタ スの増益によ 、前年同期比」」.5 増の「0億 とな ました

。「 キャッシュ フロー

当連結会計年度 に け 現金及び現金同等物 以 資金 という 、4」9億 と前連結会計年度 に比べ65 億 の資金増とな ました

営業活動によ キャッシュ フロー

営業活動によ 獲得した資金 158億 前年同期比49億 の収入増 とな ました こ 、主とし 税金等調 整前当期純利益76億 、減価償却費71億 、 入債務の増加」9億 の資金収入等 あ た一方、売上債権の増加」9億

の資金支出等 あ たことによ もの あ ます 投資活動によ キャッシュ フロー

投資活動によ 支出した資金 億 前年同期比14億 の支出減 とな ました こ 、主とし 設備投資に よ 支出57億 、投資 価証券取得によ 支出8億 等の資金支出 あ た一方、投資 価証券の売却によ 収入41 億 、長期性預金の払戻によ 収入1「億 等の資金収入 あ たことによ もの あ ます

財務活動によ キャッシュ フロー

財務活動によ 支出した資金 91億 前年同期比15億 の支出増 とな ました こ 、主とし 長期借入金 の返済によ 支出10「億 、配当金の支払額17億 、リース債務の返済によ 支出11億 等の資金支出 あ た一 方、長期借入 によ 収入50億 等の資金収入 あ たことによ もの あ ます

(16)

生産、 注及び販売の状況

。1 生産実績

当連結会計年度に け 生産実績をセグメントごとに示すと、次のと あ ます

セグメントの名称 生産高 百万 前年同期比

ステーショナリー関連事業 「5,099 110.5

ファニチャー関連事業 14,」67 101.4

合計 」9,466 107.0

注 金額の表示 製造原価によ 上記金額 消費税等を含まない

通販 小売関連事業 生産活動を行 いないた 、記載を省略し い

。「 注実績

当社グループ 、主とし 見込生産のた 、 注実績の記載を省略し ます

。」 販売実績

当連結会計年度に け 販売実績をセグメントごとに示すと、次のと あ ます

セグメントの名称 販売高 百万 前年同期比

ステーショナリー関連事業 76,057 10」.7

ファニチャー関連事業 118,「15 105.4

通販 小売関連事業 98,780 96.」

合計 「9」,054 101.7

注 上記金額 消費税等を含まない

主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対す 割合に い 、当該販売実績の総販売実 績に対す 割合 100分の10以上の相手先 ないた 、記載を省略し い

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対処すべき課

今後の経済情勢に きまし 、わ 国に い 、金融緩和と財政出動を骨子とした経済政策によ 好 環の回 転 期待さ ものの、消費税率の引上 延期のほか、一部業界に け 人手不足や資材高、対 ル 安、原油価格 の 落等を け 、 気持直しに 依然とし 先行き不透明な状況 続くものと見 ます また、わ 国の人口動 態の変化に伴う内需縮小を け 、従来の市場環境に け 中長期的な成長力の確保 期待 きない状況にあ ま す 世界経済に い 、原油価格の急落によ 資源国経済への影響のほか、欧 に け デフ ーションの動向次 第 、成長国経済の回復に向けた しの鈍化 懸念さ 、先行き不透明な状況 続くものと見 ます

このような状況の 、当社グループ 、主に国内市場向けに 、付加価値の高い商材及びサービスの開発に取 組 、 客様の困 ごとを解決す 手伝いを通 ン 価値の向上を図 ほか、流通市場へのさ な 透力 の向上を図 まい ます また、海外市場に きまし 、長期ビ ョン 国の誉 か の

誉 へ に沿 た事業展開を推進し、主に新興国市場に け 潜在需要を取 込 た の施策の強化に取 組ん まい ます

各セグメントの対処すべき課 記のと す

[ステーショナリー関連事業]

ステーショナリー関連事業に きまし 、国内市場 、成熟市場 あ ことに加え、 安の影響や販売チャネル の多様化等によ 、引き続き厳しい事業環境 続くものと見込ま ます 、高機能な新商品の上市や既存商品のリニ ュー ル、発売40周年を迎え キャン ス ート 関連のキャン ーン施策等によ 需要を喚起し、売上 大を図 まい ます また、卸チャネルを強化す た 、前期に創刊した Kじ85& キス カタログ 及びその 発注 システ の利用 進並びに定着に取 組ん まい ます さ に 、価格改定やコスト ウンの推進によ 、収益性 の向上に努 まい ます

海外市場 、イン 、中国、ベトナ の各市場に い 、市場特性を踏まえた新商品の積極的な投入、工場の生 産性改善、販売力の強化 販売網の構築等の各施策に取 組 、収益力の確保を図 まい ます

[ファニチャー関連事業]

ファニチャー関連事業に きまし 、国内市場 、首都圏に け 大型オフィスビルの供給 前期よ 増加 し、堅調な企業業績を背 に引き続きオフィス移転やリニュー ル需要 根強いことか 、好調に推移す ものと思 わ ます 、競 環境の激化に伴う厳しい事業環境 見込ま ます このた 、バリューチ ーン全体の生産性を高 とともに、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業及び提案活動を通 、顧客基 をよ 強固なものとし、民 間オフィス 医療 教育 官公庁等の各市場のシ 大に努 まい ます

海外市場 、 を一 の市場と捉え、中国やA A の拠点を起点に積極的な販売活動及び提案活動を行 い、現地法人顧客の開拓にも取 組ん まい ます

[通販 小売関連事業]

通販事業のカウネットに きまし 、他社に ない選びやすいカタログの提供やW bサイトの強化、さ に

、カウネットオリ ナル商材の開発及び市場への 透に注力す ことによ 、 選 続け カウネット を目指 し 差別化を図 まい ます

小売 インテリ 生活雑 の販売 事業の クタスに きまし 、ター ットエリ への新規出店や既存店舗 の改装によ 集客力を高 、 客様のこ わ の イフスタイルを実現す た の魅力的な商材やサービスの提供を 通 、普段の生活に 上質感 と 感動 をもた す価値を創造し まい ます

(18)

会社の支配に関す 基本方針の内容の概要

.基本方針の内容

。1) 当社グループ 創業以来、事務用紙製品分 か オフィスファニチャー分 へと事業領域を 大し、国内最大 の総合オフィスサプ イ ーへと成長を遂 まい ました

当社グループ 、商品及びサービスを通 客様の知的活動 ow g Work をサポート し、 創造性 、 効率性 、 快適性 をもた すという他社に 追随 きない価値を提供し続け 企業グル ープ あ たいと考えます

このような理念に基づい 行わ 商品 サービス開発 、利用者の視点に立 たものづく 等に反映さ

、数々の ニバーサルデ イン商品や環境対応商品とし 、また空間価値構築サービスとし 具現化さ ます

こ ま 当社グループの持続的な成長を支え、推進し きたもの 、株主 顧客 取引先 従業員 地域社会 等のステークホル ーとの間に築か た良好な信頼関係 あ ます 今後も当社グループ きたこうした

形無形の財産を企業価値の源泉とし いくこと 大変重要な課 あ と認識し ます

。「) 当社 、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者とし 、当社の経営理念、企業価値を生 出す源泉、 当社を支え ステークホル ーとの信頼関係等を十分理解、活用し、当社の企業価値及び会社の利益 い 株 主共同の利益を長期的に確保 向上させ 者 望ましいと考え ます も とも、その在 方に い 、 最終的に 株主の皆様にご 断いた くべきもの あ ことか 、株主の皆様 適 な 断を行ううえ 、十分 な情報と時間を確保 き ような施策の必要性を認識し ます

。」) 当社 、経営支配権の異動を通 た企業活動及び経済の活性化の意義を一概に否定す もの あ ません

、株式の大規模な買付行為及びその提案の中に 、当社に回復し難い損害をもた す そ のあ ものも含ま ます このような行為を行う者 、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者とし 不適 な存在 あ と考えます

現在のとこ 、特定の第 者か の株式の大規模な買付行為及びその提案によ 、当社に具体的な脅威 生 い わけ あ ません 、必要に応 対抗措置を講 組 を株主の皆様のご意思に基づき構築し くこと 必要 あ と考え ます

.基本方針の実現に資す 特別な取組

当社グループの各事業会社 、独自の強 を発揮し、相互に補完し合うこと グループ全体とし の競 力を高 ことを目指します 今後も 事業機軸経営の推進、 市場に根付くた の構造改革、 企業文化 風土 の強 の結集の諸施策を通 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共同の利益の確保及び更な 向上に努

いくこと 、新たな成長のた の投資を し、株主の皆様のご期待に応え まい たいと考え ます 当社 、監査役会設置会社 あ 、取締役 8名 うち社外取締役 名 、監査役 名 うち社外監査役 名 構成さ ます 取締役の任期 年 あ 、取締役の選解任のた の株主総会決議要件の加重等 採用し

ませんの 、株主の皆様 株主総会に け 過半数の決議 普通決議 によ 取締役の選解任を通 、後記

.の取組 に対す ご意思を反映させ ことも可能 あ ます

.基本方針に照 し 不適 な者によ 会社の財務及び事業の方針の決定 支配さ ことを防 す た の取 組

当社 、 成19年 「8日開催の当社第60回定時株主総会に い 、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保 し、向上させ ことを目的とし 、特定の株主又 株主グループによ 当社株式の一定規模以上の買付行為 行 わ た場合の対応策を 入いたしました その後、当該対応策 、 成「0年 「8日開催の当社第61回定時株主総 会及び 成「」年 」0日開催の当社第64回定時株主総会及び 成「6年 「8日開催の当社第67回定時株主総会に い 株主の皆様によ ご承認に基づき必要な範囲 内容の一部改定を行い、現在 続し ます

現行の当該対応策の主な内容 、次のと す

当該対応策 、大規模買付者 従うべき手続と大規模買付行為に対し 当社 採 う 大規模買付対抗措置か 構成さ 、大規模買付者に対し、株主及び当社取締役会によ 断のた の情報提供と当社取締役会によ 検討 評価の期間の付与を要請し います

大規模買付者 当該手続を遵 しない場合又 当該行為によ 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共 同の利益 著しく毀損さ 場合に限 、当社取締役会 、対抗措置とし 当社株主に対す 新株予約権無償割当

等を決議す こと きます

.前記 .及び .の取組 に い の取締役会の 断及びその 断に係 理由

前記 .の取組 に きまし 、当社の企業価値の向上及び会社の利益 い 株主の皆様の共同の利益の実 現を直接の目的とす もの あ ますの 、前記 .の基本方針の実現に沿うものと考え ます

また、この取組 当社株主の皆様の共同の利益を損なうもの なく、当社役員の地位の維持を目的とす も の もあ ません

前記 .の取組 に きまし 、当社取締役会 大規模買付対抗措置の発動を決議す にあた 、その 断の 客観性 合理性を担保す た の十分な 組 確保さ い ものと考えます 従いまし 、前記 .の基本方 針の実現に沿うもの あ 、当社株主の皆様の共同の利益を損なうもの なく、当社役員の地位の維持を目的と す もの ないこと 明 か あ と考えます

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事業等のリスク

価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可 能性のあ 事項に 、以 のようなもの あ ます

な 、文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます

日本国内の経済情勢及び 気動向

当社グループの売上 概 日本国内向け あ 、日本国内の 気変動によ 、業績等に影響 生 可能性 あ ます

原材料の高騰

当社グループ 主に使用す 原材料 、原紙、樹脂、鋼材等 す 原材料の調達に関し 、国内外の素材メー カーか 購入し います 、原油価格の高騰や中国市場 の急激な需要増加等によ 原材料価格の上昇のた 、業 績等に影響 生 可能性 あ ます

新製品開発に い

当社グループ 、既存領域に捉わ ない新しい商品 サービス 事業創出を目指し商品 サービス開発を行 います しかしな 、市場か 支持を獲得 き 新製品又 新技術を正確に予想 き と 限 、またこ 製品の販売 成 しない場合に 、将来の成長と収益性を低 させ、業績に悪影響を及ぼす可能性 あ ます

情報システ に い

当社グループの オフィス用品通販事業 等に い 、コン ュータシステ を結ぶ通信ネットワークに依存 し 、自然災害等偶然な事由によ ネットワークの機能 停 した場合、商品の 注不能に 可能性 あ ます

また、外部か の不正な手段によ コン ュータ内へ侵入さ 、ホー ー 上のコンテン の改 ん 重要デ ータの不正入手、コン ュータウィルスの感 によ 重要なデータ 消去さ 可能性もあ ます

このような状況 発生した場合に 、業績に悪影響を及ぼす可能性 あ ます 個人情報保護

個人情報の管理に関し 、万全を期し います 、予期せ 事態によ 流出す 可能性 あ ます このよう な事態 生 た場合 、当社グループの ン 価値低 を招くとともに、多額の費用 担 発生す 可能性 あ

ます 災害

地震 風等の自然災害 発生した場合 、当社グループの生産、販売、物流拠点に甚大な被害を被 可能性 あ ます

製造物責任に い

当社グループ 提供す 、製品 サービスに い 、 生 リスク あ ます 製造物責任賠償やリコー ル等 発生した場合 、当社グループの ン 価値低 を招くとともに、多額の費用 担 発生す 可能性 あ

ます

海外経済の大きな変動

当社グループ 商品の販売 生産 入 の一部に い を とした世界各地 行 います 各地 域の政治 経済 社会情勢の変化や各種規制の動向 、業績に悪影響を よぼす可能性 あ ます

為 水準の変動

当社グループ 製品の輸出入及び原材料の輸入等に い 一部外 建取引を行 います また外 建 の資産 を保 し い ことか 、為 相場の大幅な変動 あ た場合 、業績等に影響 生 可能性 あ ます

価証券等の価値の変動

当社グループ 投資 価証券を保 し 、証券市場の悪化等によ 評価損 発生す 可能性 あ ます 環境規制に関す リスク

当社グループ 、製造過程 生 各種廃棄物や大気中、水中への排出物に い 、様々な法 によ 環境規制 を け ます

当社グループ 、法 によ 環境規制を遵 す ことも含 、様々な環境保全活動を推進し きました 、環境 法 又 環境改善のた の追加的な義務に関連した費用 発生す 場合 、業績等に影響 生 可能性 あ ます

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経営上の重要な契約等

連結子会社との合併契約

当社 、 成「7年 1」日開催の当社取締役会に い 、 成「7年10 日を期し 、当社の100 出資の連結 子会社 あ コクヨ &T㈱及びコクヨファニチャー㈱を吸収合併す ことを決議し、同日付 合併契約書を締 結いたしました 概要に きまし 、 第 経理の状況 連結財務諸表等 。1)連結財務諸表 注記事項 重要 な後発事象 に記載のと あ ます

研究開発活動

当社グループの当連結会計年度に け 研究開発費の総額 、1,66」百万 あ 、各セグメントの研究開発活動

、次のと す

.ステーショナリー関連事業

ステーショナリー関連事業に きまし 、従来か の基本姿勢 あ 顧客起点の考えを推し進 、 客様の期待 値を超え、際立 価値を創造す こと 選 続け 商品づく を目指し います

当連結会計年度 、際立 た価値を提供 き 商品とし 、以 の商品を開発 発売いたしました

。1 針なしステープ ー< リナックスプ ス>

金属歯 紙を 着す プ スロック式を新たに採用し、穴を開け に 枚の紙 と 針なしステープ ー す

。「 デ タル ート<(amじ&たた 8>

専用 ン 紙の ートに文 や図表を書き、 ート上の所定の場所にチ ックを入 け 手書きの内容をデ ータ化 ップロー き デ タル ート す

。」 テープカッター<カルカット>

新開発の特殊加工刃を採用し、軽い力 テープを こと き テープカッター す

。4 キャン ス ート 色 ック

サーカスのテントの柄をイメー し、スト イプと を組 合わせたポップなデ イン サーカススト イ プ 、彩度の高い鮮やかなグ デーション 特徴的な表紙デ インの クールグ デーション 、春 しいカ ー と大き の ー ット柄 ッ ーな気持ちにな デ イン ッ ー ー ット 等、限定柄の 色 ック のキャン ス ート す

。5 サ <ホソ >

刃渡 長く、長い直線を やすい携帯用の サ す

また、既存の商品に きまし も、新たな着眼点 商品の価値を見直し、顧客ニー に応え 商品を開発 発売を いたしました

。1 インプ ンポインター< 灯流>

ー ー光を直接照射す ー ーポインター と ー ー光を使わ PC画面上に直接表示す エ ビー の の ー を搭載し、様々なプ ンシーンに対応 き プ ンポインター す

。「 色蛍光 ーカー<ビートルティップ デュ ルカ ー>

の ン先に 種類のカ ーを備え 、 ーカーの持ち えやキャップの付け外しの手間を省くこと き 蛍光 ーカー す

。」 ビニール ッチホル ー<ワン ッチスタンプ> 穴タイプ

ンチ 穴をあけた書類をセットし一度押す け 穴を同時に補強 き ビニール ッチホル ー す 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の金額 、996百万 とな ました

.ファニチャー関連事業

ファニチャー関連事業に きまし 、 選 続け 価値 の提供に全力を くすという基本方針を 続し 研究開発活動を行 います

ファニチャー関連の新商品としまし 、この基本方針をもとに、働く空間や働き方を快適性や効率性の面か 支 援す 、以 の商品を開発 発売いたしました

。1 オフィスチ ー Be川el ベ ル

ワーカーを取 巻くIT環境の変化に伴い、変化す 着 時の姿勢に着目し 開発したチ ー す 面 、 骨 を支え 面形状を設けたベース層にクッション層を乗せた独自の ポスチャーサポートシート と、前傾姿勢 に最適な 面角度に調節 き オープンポ ションメカニ を採用しました また、背もた 部 、 本の 樹脂製の帯 構成さ 、独自の ウ ー ーションサポート によ 、姿勢の変化に追従しな 軟にサポ ートします

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。「 イエン ワークステーションシリー 8&.B. サイビ

イエン なオフィスファニチャーのオリ ナル ン とし 、天板や脚部な の部品一 一 の細部か 色、素材、形ま こ わ 抜いたデ イン性と、ワーカー個人の フ ー ンスを高 働きやすい機能性を追求 したワークステーション す 従来の家具の枠を超えた、感性を刺激す 心地よい 事環境を提供す オリ ナル

ン とし 、様々なセッティングに対応したデスクや ネル、単体テー ルか ネー ャー個室用家具ま

、オフィス全体に機能美 彩 た心地よい空間を 届けします

。」 間 プ ンナーウ ール コ ュニ ーション 5W(

ディスカッションや会議の質を向上させ た の機能を盛 込ん 間 す 会議空間 のコ ュニ ーシ ョンに必要な ールを壁面に設置し、そ ス ー に使用 き よう工夫した空間 ッ ー 、機能とデ インのバ ンスに配慮したコ ュニ ーション空間を提供します ホワイト ー を間 壁面と一体化し 設 置 き ほか、ディスプ イや収納棚を壁面に固定し 設置 きます また、 に 、出入 しやすい自動 とプッシュプル の タイプ あ ます

。4 PCカート ナーシングカート 切R分分+ フリープ ス

看護師の働く空間や働き方を、快適性や効率性の面か 支援す PCカート す 立 たままの姿勢 前後 右 か 物品を出し入 しやすく、中身を確認しやすいフ ー 構成とト ー配置を採用し います ト ー サイ

収容量ともに当社従来品よ 向上させました また、カートの天板高さ 、日本人の体格に合わせ 900~ 1100mmに設定し、身体的に無理のない適正な作業姿勢 PC閲覧 入力を行うこと きます

また、店舗関連製品に きまし 、店舗の生産性向上に 献 き 独自の機能を持 た商品づく 、という基本 姿勢のもと、研究開発活動を行 ます 主な新商品としまし 、 記商品群を上市いたしました

。1 多機能樹脂 ックス ウッディ ルチ ックス

主に食品スー ー等の小売事業者向けに、 通 の陳列形態に可変 き 木目をリ ルに表現した再生P T樹 脂製陳列 す

。「 ショッ ング ートナー専用設置 ショッ ング ートナー ート

小型ショッ ングカート ショッ ング ートナー を店頭等に省ス ース 設置可能な専用の設置 す

。」 丁amじ-no-しa丁o専用 車 丁amじ-no-こaじ上しa か の いし

多機能段 ール箱 丁amじ-no-しa丁o を陳列 イ ウトに合わせ 移動させ 際等に最適な紙製の専用 車 す

。4 ス ホカバーサンプル ース

主に家電量販店等の小売事業者向けに、ス ートフ ンの保護カバーの実物サンプルを売 場の美観を損 こ となく機能的に展示す こと き サンプル ース す

以上の結果、当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、」09百万 とな ました

.通販 小売関連事業

当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、「」百万 とな ました

.全社共通

次世代の働き方や学び方の研究をベースにコクヨグループの新たな商品やサービスに関し の開発を行い、当連結 会計年度に け 研究開発費の金額 、」」4百万 とな ました

(22)

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます

。1 重要な会計方針及び見積

当社グループの連結財務諸表 、わ 国に い 一般に公正妥当と認 い 会計基準に基づき作成さ います 、この連結財務諸表の作成にあた 、一定の会計基準の範囲内 見積 行わ い 部分 あ 、 資産 債及び収益 費用の数値に反映さ います こ の見積 に い 、 続し 評価を行 います

、実際の結果 見積 によ 不確実性 あ た 、こ の見積 結果と異な 場合 あ ます

。「 当連結会計年度の経営成績の分析 売上高

売上高 、フ ー スト株式会社及びLmD株式会社の連結除外によ 影響 あ たものの、国内に け オ フィス家具販売 堅調に推移したことや海外事業 伸長したこと等によ 、「,9」0億 前年同期比1.7 増 と な ました

各セグメント別の状況に きまし 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 をご参照く さ い

売上総利益

売上総利益 、増収によ 964億 前年同期比」.」 増 とな 、売上総利益率 」「.9 前年同期比0.5ポ イント上昇 とな ました

販売費及び一般管理費

販売費及び一般管理費 、販 活動の強化等によ 、888億 前年同期比「.1 増 とな 、売上高販管費率

」0.」 前年同期比0.1ポイント上昇 とな ました

営業利益

営業利益 、増収によ 売上総利益の増加等によ 75億 前年同期比18.「 増 とな ました

各セグメント別の状況に きまし 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 をご参照く さ い

経常利益

経常利益 、営業利益の増加等によ 、96億 前年同期比16.5 増 とな ました

当期純利益

当期純利益 、経常利益の増加や子会社の清算に伴う法人税等の減少等によ 、50億 前年同期比5.4 増 とな ました

。」 財政状態に い の分析 資産、 債及び純資産

当連結会計年度 の総資産 「,7」7億 とな 、前連結会計年度 に比べ」0億 増加しました 流動資産 1,414億 、前連結会計年度 に比べ110億 増加しました 主な要因とし 、 価証券 54億 、 取手形及 び売掛金 4「億 、そ 増加したた あ ます 固定資産 1,」「」億 、前連結会計年度 に比べ80億

減少しました 主な原因とし 、投資その他の資産 60億 、 形固定資産 15億 、無形固定資産 億

、そ 減少したた あ ます

債 1,0」4億 とな 、前連結会計年度 に比べ16億 減少しました 流動 債 676億 、前連結会計年 度 に比べ61億 減少しました 主な要因とし 、支払手形及び買掛金 4「億 増加した一方、 年内返済予定 の長期借入金 100億 減少したた あ ます 固定 債 」57億 、前連結会計年度 に比べ44億 増加し ました

純資産 1,70」億 とな 、前連結会計年度 に比べ46億 増加しました 主な要因とし 、利益剰余金 」「 億 、その他 価証券評価差額金 1」億 、そ 増加したた あ ます

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(23)

キャッシュ フロー

キャッシュ フローの分析に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。「 キャッシュ フロー に記載のと す

。4 今後の経営方針に い

当社グループ 、 商品を通 世の中の役に立 ことを経営の理念とし、 働く人 学ぶ人の知的活動 の進化に資す ことを基本的な提供価値と定義し 事業活動を営ん います

創業以来100年以上、主とし 日本国内 の事業をメインとし きました 、さ な 事業成長を期し 、発 展を続け 諸国に け 内需獲得を目指した戦略を実行し います コクヨ=国の誉 の社名 示すと

、日本国内 信頼 き メーカーとし 選 続け と同時に、 諸国のステーショナリー オフィス ファニチャーの分 に い の誉 とし 認知さ 、選 企業へ成長す ことを目指し います

目標とす 経営指標

当社グループ 、事業の成長及び収益力の向上、資産の効率的な運用及びキャッシュフローの創出、株主価値 向上の観点か 、売上高営業利益率、R A 総資産当期純利益率 、R 自己資本当期純利益率 を重要 な経営指標と位置づけ ます

中長期的な会社の経営戦略

当社グループ 、長期ビ ョン あ 国の誉 か の誉 へ のもと、 「0「0年 海外売上高比 率」0 を目指し、 客様の期待値を上回 続け こと 、 国内市場 勝、海外市場 勝ち進 、 客様に 選 続け 真の 企業 を目指し ます

成熟市場 あ 国内 、新商品やサービスの 充によ シ の 大及び新市場の創出によ 収益の 大を 図 まい ます 海外市場 、各国 構築したバリューチ ーンを起点とし 、 全体を見据えたグロ ーバル生産調達体制や、商品ポートフ リオの構築を進 まい ます

(24)

第3 設備の状況

設備投資等の概要

当連結会計年度に い 、生産設備の増強や賃貸設備の建設等を中心に総額7,」86百万 ステーショナリー関連 事業「,」67百万 、ファニチャー関連事業997百万 、通販 小売関連事業1,「77百万 、全社共通「,744百万 の設 備投資を実施しました

主要な設備の状況

。1 提出会社

成「6年1「 」1日現在

事業所名 所在地

セグメントの名称 設備の内容

帳簿価額 百万

従業員数 建物及び構

築物

機械装置及 び運搬具

土地 面積㎡

その他 合計 本社

大阪市東成区

ステーショナリー ファニチャー

統括業務施

1,475 0

1,179

。1」,561)

865 」,5「1 「01 東京品川オフィス

東京都港区

ステーショナリー ファニチャー

販売設備 75」

9

。5,「06)

180 94」 1「9 東日本地区

首都圏.)(

東京都江東区 ヶ所

ステーショナリー ファニチャー 通販 小売

物流設備 4,」「6 5

1」,944

。146,0「1)

1「 18,「88

西日本地区 岡山配送センター

岡山県都窪郡 ヶ所

ステーショナリー ファニチャー 通販 小売

物流設備 1,「0」 「4

1,459

。179,417)

11 「,699

注 上記金額 消費税等を含まない

帳簿価額に建設仮 定 含ま いない

㈱コクヨロ テ 又 コクヨサプ イロ スティクス㈱に賃貸し い

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(25)

。「 国内子会社

成「6年1「 」1日現在

会社名

事業所名 所在地

セグメントの名称

設備の内

帳簿価額 百万

従業員数 建物及び構

築物

機械装置及 び運搬具

土地 面積㎡

その他 合計 コクヨファ

ニチャー㈱

重工場 重県名張市

ファニチャー 生産設備 1,16」 976

。注 )-

。-)

51 「,191 97 コクヨファ

ニチャー㈱

芝山工場 千葉県山武郡

ファニチャー 生産設備 1,51」 88」

。注 )-

。-)

1」 「,410 9「

㈱コクヨ 工業滋賀

滋賀工場 滋賀県愛知郡

ステーショナリー 生産設備

18

」77

。注 )-

。-)

」6 4」」 1」」

㈱コクヨ MVP

鳥取工場 鳥取県鳥取市

ステーショナリー 生産設備 449 「」」

197

。」8,441)

9 890 194 注 上記金額 消費税等を含まない

帳簿価額に建設仮 定 含ま いない 提出会社か 賃借し い

一部 コクヨ &T㈱か 賃借し い

上記の他、連結会社以外か の主要な賃借設備の内容 、 記のと あ

成「6年1「 」1日現在

会社名 事業所名 所在地 セグメントの名称 設備の内容

賃貸借床面

従業員数

当連結会計年度支払賃 借料 百万

コクヨサプ スティクス㈱

近畿IDC 大阪市住之江区

ステーショナリー ファニチャー

物流設備 65,「85 11 767

。」 在外子会社

成「6年1「 」1日現在

会社名

事業所名 所在地

セグメントの名称

設備の内

帳簿価額 百万

従業員数 建物及び構

築物

機械装置及 び運搬具

土地 面積㎡

その他 合計

コクヨ

8こn.Bしこ.

ーシ 工場 ーシ

ファニチャー 生産設備 41」 17

」50

。57,499)

「0 800 「15 コクヨベトナ

(o.,1っこ.

ベトナ 工場 ベトナ

ステーショナリー 生産設備 801 466

。-)

1,「71 5「6 国誉商業

限公司

上海工場 上海

ステーショナリー 生産設備 「,0」」 84

。-)

「6 「,144 188 コクヨカ リン

テッ

プール工場 イン

ステーショナリー 生産設備 17 190

0

。1,164)

「5 「」」 「6「 コクヨカ リン

テッ

ー工場 イン

ステーショナリー 生産設備 170 185

。-)

1 」56 475 注 帳簿価額に建設仮 定 含ま いない

設備の新設、除却等の計画

。1 重要な設備の新設等 該当事項なし

。「 重要な設備の除却等 該当事項なし

(26)

第4 提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 」98,000,000

計 」98,000,000

発行済株式

種類

事業年度 現在発行数 株

成「6年1「 」1日

提出日現在発行数 株 成「7年 」0日

上場金融商品取引所 名又 録認可金融 商品取引業 会名

内容

普通株式 1「8,74「,46」 同

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数 100株

計 1「8,74「,46」 同 - -

新株予約権等の状況 該当事項なし

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項なし

イ プ ンの内容 該当事項なし

発行済株式総数、資本金等の推移

年 日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 百万

資本金残高 百万

資本準備金増 減額

百万

資本準備金残 高 百万 成1」年8 「4日

△166,000 1「8,74「,46」 - 15,847 - 19,066 注 利益によ 自己株式の消却

7984/E00670/コクヨ/2014年

-22-

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