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MELSECA シーケンサ MELSEC 制御機器 |三菱電機 FA

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MELSEC-Qシリーズへ

さまざまなカタチで置換えの強力サポートします!

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズから

2017年10月版

MELSEC-A/QnA(大形)リニューアルカタログ

(2)

A/QnA(大形)シリーズからの置換えについては、下記までお気軽にお問合せください。

三菱電機システムサービス株式会社

システム検討からソフトウェア変換、現地工事および設備立上げまで全て実施します。

【問い合わせ先】は次頁をご参照ください。

MELSEC-A/QnAシリーズのシステムリニューアル

A/QnA(大形)シリーズからの置換えサポート

三菱電機エンジニアリング株式会社

リニューアルツール/FAグッズについてのお問い合わせ

リニューアルツール(名古屋事業所 技術サポートセンター)

置換えのサポートは私たちにお任せください!

置換えのサポートは私たちにお任せください!

さまざまなカタチで置換えを強力

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズから

MELSEC-Qシリーズへ

MELSEC-Qシリーズへ

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズから

さまざまなカタチで

置換えを強力

FAグッズ(名古屋事業所 FA技術部)

【TEL受付時間※1 】 月曜∼金曜 9:00∼19:00 土曜・日曜・祝日 9:00∼17:00

※1 : 春季・夏季・年末年始の休日を除く

テクニカルニュース・置換えの手引き・Qシリーズへの 置換えサポートツールの情報が手軽に入手できます。

三菱FA機器のあらゆる情報を知り尽くす

データベース

三菱電機

FA

サイト

三菱電機

FA

機器 電話技術相談 窓口

TEL:052-711-5111

具体的なシステムの置換えは、最寄りの支社までお問合せください。

www.MitsubishiElectric.co.jp/fa

「MELSEC-A/QnAシリーズの置換えとシステムリニューアル」を、 三菱電機システムサービス株式会社がシステム検討からソフト ウェア変換、現地工事および設備立上げまで実施いたします。

リニューアル総合カタログ

【問い合わせ先】

三菱電機システムサービス株式会社

≪リニューアル工事のご依頼/A0J2リニューアルツールのご購入≫

北 日 本 支 社:022-353-7814 中部支社:052-722-5589<工 事> 北 陸 支 店:076-252-9519

北 海 道 支 店:011-890-7515     :052-722-7602<ツール> 中四国支社:082-285-2111

東京機電支社:03-3454-5521<工 事> 関西支社:06-6458-9738<工 事> 四 国 支 店:087-831-3186       :03-3454-5511<ツール>     :06-6454-0281<ツール> 九 州 支 社:092-483-8208

FAソリューションパーツ総合カタログ

リュ

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多彩なラインアップで FAシステム構築をお手伝いします。

)DFWRU\$XWRPDWLRQ 6ROXWLRQ3DUWV

FAソリューションパーツ 総合カタログ

●入出力変換ユニット ●ターミナルユニット ●シーケンサ用周辺ケーブル ●シーケンサ位置決め用ケーブル ●CC-Linkグッズ

●アナログユニット用変換ユニット ●中継ユニット

●アナログ信号変換器 ●高速カウンタ用変換ユニット ●MELSEC-Qシリーズへ置換えが容易

●入力/出力/アナログ/高速カウンタユニットへの配線時間を  大幅に短縮

●シーケンスプログラムの流用が可能

リニューアルツール

産C044・068R(1702)MEE お断りなく仕様などを変更することがありますのでご了承ください。 2017年2月作成

このカタログは、三菱汎用シーケンサ用リニューアルツールの代表的な特長・機能を説明した資料です。使用上の制 約事項、ユニットの組合せによる制約事項については記載されておりません。またご使用にあたりましては、必ず製 品のユーザーズマニュアル、オペレーティングマニュアルをお読みいただきますようお願い申し上げます。当社の責 に帰すことができない事由から生じた損害、当社製品の故障に起因するお客様での機会損失、逸失利益、当社の予 見の有無を問わず特別の事情から生じた損害、二次損害、当社製品以外への損傷およびその他の業務に対する保 証については、当社は責任を負いかねます。

ご採用に際してのご注意

●このカタログに記載された製品を正しくお使いいただくために、ご使用の前に必ず「マニュアル」をお読みください。 ●この製品は一般工業等を対象とした汎用品として製作されたもので、人命にかかわるような状況下で使用される機器 あるいはシステムに用いられることを目的として設計、製造されたものではありません。 ●この製品を原子力用、電力用、航空宇宙用、医療用、乗用移動体用の機器あるいはシステムなど特殊用途への適用をご検討の際には、当社の営業担当窓口までご照会ください。 ●この製品は厳重な品質管理体制の下に製造しておりますが、この製品の故障により重大な事故または損失の発生が 予測される設備への適用に際しては、バックアップやフェールセーフ機能をシステム的に設置してください。 安全にお使いいただくために

FA周辺機器 リニューアルツール 名古屋事業所

技術サポートセンターTEL.0568-36-2068

FAX.0568-36-2045 名古屋事業所 (FAグッズ技術課) (形名が「ERNT-∼」で始まる場合はこちら)

FAグッズ

(形名が「FA-∼」で始まる場合はこちら) TEL.052-723-8058

FAX.052-723-8062

技術お問い合わせ

受付時間/9:00∼12:00、13:00∼17:00 月曜∼金曜(土・日・祝祭日、春期・夏期・年末年始の休日を除く通常業務日)

MELSEC-Aシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-Aシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

他社PLC ⇒ MELSEC-Qシリーズ

他社PLC ⇒ MELSEC-Qシリーズ

リニューアルツール

リニューアルツール

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Lシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Lシリーズ

SYSMAC Cシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

SYSMAC Cシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

ニューサテライトJWシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

ニューサテライトJWシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MEMOCON-SC GLシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MEMOCON-SC GLシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

シャープ㈱/㈱安川電機製PLCから

MELSEC-Qシリーズへ置換える 変換アダプタを新発売。 ・   ・5章6章

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル)

ホームページURL http://www.mee.co.jp/

製品の特長、Q&A等の最新情報が満載 Ⓡ

sales/fa/meefan/

三菱電機エンジニアリングのFA機器 製品情報を提供するページです。

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リニューアルツール

三菱電機 汎用 シーケンサ

リニューアルツール 三菱電機 汎用 シーケンサ

2017年2月版

三菱電機 汎用 シーケンサ用 リニューアルツール総合カタログ

営 業 拠 点

お問い合わせは下記へどうぞ

営 業 統 括 部

東 日 本 営 業 支 社 (関東甲信越以北担当) 中 日 本 営 業 支 社 (中部・北陸地区担当)

西 日 本 営 業 支 社 (近畿地区担当) 中 四 国 支 店 (中国・四国地区担当) 九州支店 (九州地区担当)

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) TEL(03)3288-1103 FAX(03)3288-1575 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル)

TEL(03)3288-1108 FAX(03)3288-1575 〒450-0002 名古屋市中村区名駅2-45-7 (松岡ビルディング) TEL(052)565-3435 FAX(052)541-2558

〒530-0003 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル) TEL(06)6347-2992 FAX(06)6347-2983 〒730-0037 広島市中区中町7-32(ニッセイ広島ビル)

TEL(082)248-5390 FAX(082)248-5391 〒810-0001 福岡市中央区天神1-12-14(紙与渡辺ビル) TEL(092)721-2202 FAX(092)721-2109

北 陸 駐 在〒920-0031 金沢市広岡3-1-1(金沢パークビル4F)[三菱電機(株)北陸支社内] TEL(076)233-6011 FAX(076)233-5510

静 岡 駐 在〒422-8067 静岡市駿河区南町14-25(エスパティオ6F)[三菱電機(株)静岡支店内] TEL(054)202-5637 FAX(054)202-5635

2017年2月版

【問い合わせ先】 三菱電機エンジニアリング株式会社

東日本営業支社 : 03-3288-1743 中日本営業支社 : 052-565-3435 西日本営業支社 : 06-6347-2926  中四国支店  : 082-248-5390 九州営業支社  : 092-721-2202

【技術サポート】 名古屋事業所 : 0568-36-2068(リニューアルツール)(受付/9:00∼17:00 月∼金曜)

: 052-723-8058(FAグッズ) MELSEC-A/QnAシリーズからMELSEC-Qシリーズへ

リニューアルする便利ツール。

FAグッズ総合カタログ

名古屋事業所 (FAグッズ)

名古屋事業所 技術サポートセンター MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサ用 MELSEC-Q/Lシリーズシーケンサ用 CC-Link IEフィールドネットワーク、CC-Link、 CC-Link/LT、各社コントローラ用 MELSEC iQ-F/F シリーズシーケンサ用 RFIDインタフェースユニット MELSEC-A/MELSEC-Qリニューアルツール MELSEC-AnS/MELSEC-Lリニューアルツール MELSEC-AnS/MELSEC-Qリニューアルツール SYSMAC C/MELSEC-Qリニューアルツール シャープ㈱/㈱安川電機製PLC⇒MELSEC-Qリニューアルツール 他社製PLC⇒MELSEC-Qリニューアルツール CC-Link関連テスター、インタフェースボード プログラミングユニット

TEL.052-723-8058

FAX.052-723-8062

TEL.0568-36-2068

FAX.0568-36-2045

技術お問い合わせ

FAグッズ

RFIDユニット

リニューアルツール

FA関連機器

産C015・019T(1703)MEE お断りなく仕様などを変更することがありますのでご了承ください。 2017年3月作成

本製品をご使用にあたっては、万一故障したときの安全を確保したうえでご使用ください。また、本製品故障による二次的な被害につきましては、当社は一切の責任を負いません。

 総合

2017年3月版

省配線/省工数機器 FAグッズ総合カタログ

※FAグッズの技術お問い合わせは、必ず接続先シーケンサのシリーズ名をご確認の上、機種担当事業所の電話相談窓口までお問 い合わせください。

※お問い合わせになりたい製品の相談窓口がご不明な場合は、上記記載の最寄の各営業所までお問い合わせください。 ●この製品は一般工業等を対象とした汎用品として製作されたもので、人命にかかわるような状況下で使用される機器あるいはシステムに用いられることを目的として設計、製造されたものではありません。 ●この製品を原子力用、電力用、航空宇宙用、医療用、乗用移動体用の機器あるいはシステムなど特殊用途への適用をご検討の際には、当社の営業担当窓口までご照会ください。 ●この製品は厳重な品質管理体制の下に製造しておりますが、この製品の故障により重大な事故または損失の発生が予測される設備への適用に際しては、バックアップやフェールセーフ機能をシステム的に設置してください。

安全にお使いいただくために

受付/9:00∼17:00 月曜∼金曜(土・日・祝祭日、春期・夏期・年末年始の休日を除く通常業務日) 営 業 拠 点

お問い合わせは下記へどうぞ

2017年3月版

製品の特長、Q&A等の最新情報が満載

sales/fa/meefan/

三菱電機エンジニアリングのFA機器 製品情報を提供するページです。

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MELSEC iQ-F/F FXシリーズシーケンサ用 MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサ MELSEC-Q/Lシリーズシーケンサ

CC-Link IEフィールドネットワーク、CC-Link、CC-Link/LT、各種コントローラ用 営 業 統 括 部

東 日 本 営 業 支 社 (関東甲信越以北担当) 中 日 本 営 業 支 社 (中部・北陸地区担当)

西 日 本 営 業 支 社 (近畿地区担当) 中 四 国 支 店 (中国・四国地区担当) 九州支店 (九州地区担当)

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) TEL(03)3288-1103 FAX(03)3288-1575 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) TEL(03)3288-1743 FAX(03)3288-1575 〒450-0002 名古屋市中村区名駅2-45-7 (松岡ビルディング) TEL(052)565-3435 FAX(052)541-2558

〒530-0003 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル) TEL(06)6347-2926 FAX(06)6347-2983 〒730-0037 広島市中区中町7-32(ニッセイ広島ビル)

TEL(082)248-5390 FAX(082)248-5391 〒810-0001 福岡市中央区天神1-12-14(紙与渡辺ビル) TEL(092)721-2202 FAX(092)721-2109

北 陸 駐 在〒920-0031 金沢市広岡3-1-1(金沢パークビル)[三菱電機(株)北陸支社内] TEL(076)233-6011 FAX(076)233-5510

静 岡 駐 在〒422-8067 静岡市駿河区南町14-25(エスパティオ)[三菱電機(株)静岡支店内] TEL(054)202-5637 FAX(054)202-5635

アナログ信号変換器 (1入力-2出力) 入力ターミナルユニット

CC-Linkグッズ

通信ケーブル AC/DC用入出力変換ユニット

GOT用グッズ (GT16/27/25モデル用RS-485変換ユニット) 高速カウンタ用変換ユニット 位置決め用変換ユニット・ケーブル MELSECアナログユニット用

変換ユニット

DC用入出力変換ユニット

MELSEC-Lシリーズ用グッズ

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MELSECアナログユニット用 小形変換ユニット

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小形タイプ スプリングクランプ 端子台変換ユニット

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アナログ信号変換器

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16点入力/出力用 ターミナルブロック

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32点入力用 ターミナルブロック

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32点出力用 ターミナルブロック

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16点リレー出力用 ソケットタイプ ターミナルブロック

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16点リレー出力用 ターミナルブロック

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出力ターミナルユニット

取 扱 店

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) ホームページURL http://www.mee.co.jp/

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●リニューアル関連 ●無線機器関連

 (A0J2リニューアルツール) ●インバータ関連 ●ケーブル関連

サポートします!

サポート

します!

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A/QnA(大形)シリーズからの置換えについては、下記までお気軽にお問合せください。

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MELSEC-A/QnAシリーズのシステムリニューアル

A/QnA(大形)シリーズからの置換えサポート

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リニューアルツール/FAグッズについてのお問い合わせ

リニューアルツール(名古屋事業所 技術サポートセンター)

置換えのサポートは私たちにお任せください!

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さまざまなカタチで置換えを強力

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズから

MELSEC-Qシリーズへ

MELSEC-Qシリーズへ

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズから

さまざまなカタチで

置換えを強力

FAグッズ(名古屋事業所 FA技術部)

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FA

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FA

機器 電話技術相談 窓口

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具体的なシステムの置換えは、最寄りの支社までお問合せください。

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北 日 本 支 社:022-353-7814 中部支社:052-722-5589<工 事> 北 陸 支 店:076-252-9519

北 海 道 支 店:011-890-7515     :052-722-7602<ツール> 中四国支社:082-285-2111

東京機電支社:03-3454-5521<工 事> 関西支社:06-6458-9738<工 事> 四 国 支 店:087-831-3186       :03-3454-5511<ツール>     :06-6454-0281<ツール> 九 州 支 社:092-483-8208

FAソリューションパーツ総合カタログ

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多彩なラインアップで FAシステム構築をお手伝いします。

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FAソリューションパーツ 総合カタログ

●入出力変換ユニット ●ターミナルユニット ●シーケンサ用周辺ケーブル ●シーケンサ位置決め用ケーブル ●CC-Linkグッズ

●アナログユニット用変換ユニット ●中継ユニット

●アナログ信号変換器 ●高速カウンタ用変換ユニット ●MELSEC-Qシリーズへ置換えが容易

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ご採用に際してのご注意

●このカタログに記載された製品を正しくお使いいただくために、ご使用の前に必ず「マニュアル」をお読みください。 ●この製品は一般工業等を対象とした汎用品として製作されたもので、人命にかかわるような状況下で使用される機器 あるいはシステムに用いられることを目的として設計、製造されたものではありません。 ●この製品を原子力用、電力用、航空宇宙用、医療用、乗用移動体用の機器あるいはシステムなど特殊用途への適用をご検討の際には、当社の営業担当窓口までご照会ください。 ●この製品は厳重な品質管理体制の下に製造しておりますが、この製品の故障により重大な事故または損失の発生が 予測される設備への適用に際しては、バックアップやフェールセーフ機能をシステム的に設置してください。 安全にお使いいただくために

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FAX.0568-36-2045 名古屋事業所 (FAグッズ技術課) (形名が「ERNT-∼」で始まる場合はこちら)

FAグッズ

(形名が「FA-∼」で始まる場合はこちら) TEL.052-723-8058

FAX.052-723-8062

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MELSEC-Aシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-Aシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

他社PLC ⇒ MELSEC-Qシリーズ

他社PLC ⇒ MELSEC-Qシリーズ

リニューアルツール

リニューアルツール

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Lシリーズ

MELSEC-AnSシリーズ ⇒ MELSEC-Lシリーズ

SYSMAC Cシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

SYSMAC Cシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

ニューサテライトJWシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

ニューサテライトJWシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MEMOCON-SC GLシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

MEMOCON-SC GLシリーズ ⇒ MELSEC-Qシリーズ

シャープ㈱/㈱安川電機製PLCから

MELSEC-Qシリーズへ置換える 変換アダプタを新発売。 ・   ・5章6章

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三菱電機 汎用 シーケンサ

リニューアルツール 三菱電機 汎用 シーケンサ

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三菱電機 汎用 シーケンサ用 リニューアルツール総合カタログ

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東 日 本 営 業 支 社 (関東甲信越以北担当) 中 日 本 営 業 支 社 (中部・北陸地区担当)

西 日 本 営 業 支 社 (近畿地区担当) 中 四 国 支 店 (中国・四国地区担当) 九州支店 (九州地区担当)

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) TEL(03)3288-1103 FAX(03)3288-1575 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル)

TEL(03)3288-1108 FAX(03)3288-1575 〒450-0002 名古屋市中村区名駅2-45-7 (松岡ビルディング) TEL(052)565-3435 FAX(052)541-2558

〒530-0003 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル) TEL(06)6347-2992 FAX(06)6347-2983 〒730-0037 広島市中区中町7-32(ニッセイ広島ビル)

TEL(082)248-5390 FAX(082)248-5391 〒810-0001 福岡市中央区天神1-12-14(紙与渡辺ビル) TEL(092)721-2202 FAX(092)721-2109

北 陸 駐 在〒920-0031 金沢市広岡3-1-1(金沢パークビル4F)[三菱電機(株)北陸支社内] TEL(076)233-6011 FAX(076)233-5510

静 岡 駐 在〒422-8067 静岡市駿河区南町14-25(エスパティオ6F)[三菱電機(株)静岡支店内] TEL(054)202-5637 FAX(054)202-5635

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【問い合わせ先】 三菱電機エンジニアリング株式会社

東日本営業支社 : 03-3288-1743 中日本営業支社 : 052-565-3435 西日本営業支社 : 06-6347-2926  中四国支店  : 082-248-5390 九州営業支社  : 092-721-2202

【技術サポート】 名古屋事業所 : 0568-36-2068(リニューアルツール)(受付/9:00∼17:00 月∼金曜)

: 052-723-8058(FAグッズ) MELSEC-A/QnAシリーズからMELSEC-Qシリーズへ

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FAグッズ総合カタログ

名古屋事業所 (FAグッズ)

名古屋事業所 技術サポートセンター MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサ用 MELSEC-Q/Lシリーズシーケンサ用 CC-Link IEフィールドネットワーク、CC-Link、 CC-Link/LT、各社コントローラ用 MELSEC iQ-F/F シリーズシーケンサ用 RFIDインタフェースユニット MELSEC-A/MELSEC-Qリニューアルツール MELSEC-AnS/MELSEC-Lリニューアルツール MELSEC-AnS/MELSEC-Qリニューアルツール SYSMAC C/MELSEC-Qリニューアルツール シャープ㈱/㈱安川電機製PLC⇒MELSEC-Qリニューアルツール 他社製PLC⇒MELSEC-Qリニューアルツール CC-Link関連テスター、インタフェースボード プログラミングユニット

TEL.052-723-8058

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TEL.0568-36-2068

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FAグッズ

RFIDユニット

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FA関連機器

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本製品をご使用にあたっては、万一故障したときの安全を確保したうえでご使用ください。また、本製品故障による二次的な被害につきましては、当社は一切の責任を負いません。

 総合

2017年3月版 Version T

省配線/省工数機器 FAグッズ総合カタログ

※FAグッズの技術お問い合わせは、必ず接続先シーケンサのシリーズ名をご確認の上、機種担当事業所の電話相談窓口までお問 い合わせください。

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受付/9:00∼17:00 月曜∼金曜(土・日・祝祭日、春期・夏期・年末年始の休日を除く通常業務日) 営 業 拠 点

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MELSEC iQ-F/F FXシリーズシーケンサ用 MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサ MELSEC-Q/Lシリーズシーケンサ

CC-Link IEフィールドネットワーク、CC-Link、CC-Link/LT、各種コントローラ用 営 業 統 括 部

東 日 本 営 業 支 社 (関東甲信越以北担当) 中 日 本 営 業 支 社 (中部・北陸地区担当)

西 日 本 営 業 支 社 (近畿地区担当) 中 四 国 支 店 (中国・四国地区担当) 九州支店 (九州地区担当)

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) TEL(03)3288-1103 FAX(03)3288-1575 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル)

TEL(03)3288-1743 FAX(03)3288-1575 〒450-0002 名古屋市中村区名駅2-45-7 (松岡ビルディング) TEL(052)565-3435 FAX(052)541-2558

〒530-0003 大阪市北区堂島2-2-2(近鉄堂島ビル) TEL(06)6347-2926 FAX(06)6347-2983 〒730-0037 広島市中区中町7-32(ニッセイ広島ビル)

TEL(082)248-5390 FAX(082)248-5391 〒810-0001 福岡市中央区天神1-12-14(紙与渡辺ビル) TEL(092)721-2202 FAX(092)721-2109

北 陸 駐 在〒920-0031 金沢市広岡3-1-1(金沢パークビル)[三菱電機(株)北陸支社内] TEL(076)233-6011 FAX(076)233-5510

静 岡 駐 在〒422-8067 静岡市駿河区南町14-25(エスパティオ)[三菱電機(株)静岡支店内] TEL(054)202-5637 FAX(054)202-5635

アナログ信号変換器 (1入力-2出力) 入力ターミナルユニット

CC-Linkグッズ

通信ケーブル AC/DC用入出力変換ユニット

GOT用グッズ (GT16/27/25モデル用RS-485変換ユニット) 高速カウンタ用変換ユニット 位置決め用変換ユニット・ケーブル MELSECアナログユニット用

変換ユニット

DC用入出力変換ユニット

MELSEC-Lシリーズ用グッズ

page.14-1 page.1-1

MELSECアナログユニット用 小形変換ユニット

page.8-1

小形タイプ スプリングクランプ 端子台変換ユニット

page.1-1 page.2-1

page.4-1

アナログ信号変換器

page.6-1 page.4-1 page.9-1 page.12-1 page.11-1 page.8-1 page.10-1 page.13-1

16点入力/出力用 ターミナルブロック

page.15-1

32点入力用 ターミナルブロック

page.15-1

32点出力用 ターミナルブロック

page.15-1

16点リレー出力用 ソケットタイプ ターミナルブロック

page.15-1

16点リレー出力用 ターミナルブロック

page.15-1

出力ターミナルユニット

取 扱 店

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-13-5(ヒューリック九段ビル) ホームページURL http://www.mee.co.jp/

page.6-1

●リニューアル関連 ●無線機器関連

 (A0J2リニューアルツール) ●インバータ関連 ●ケーブル関連

サポートします!

サポート

します!

(4)

インターネットサービス

サポート体制を知りたい…

P.1、P.31

A2C形状CC-Linkリモート I/Oユニット

MELSECNET/MINI-S3入出力ユニット 配線変換アダプタ

MELSECNET/MINI-S3をCC-Linkに置き換えるが、配線はそのまま使いたい…

P.23

A0J2リニューアルツール(三菱電機システムサービス株式会社製)

A0J2(H)CPUをQシリーズに置き換えるが、配線はそのまま使いたい…

P.21

A→Q

CC-Link

サポート A/QnA→Q変換サポートツール

既存のプログラムを流用して、かんたんにQシリーズへ置き換えたい…

P. 7

QA増設ベースユニット

既存のユニットはそのままで、CPUユニットをQシリーズに変更したい…

P.11

A-A1Sユニット変換アダプタ

改造工事でユニット追加が発生したとき、AnS/QnAS(小形)シリーズユニットを代用したい…

P.25

A/Qリニューアルツール/FAグッズ(三菱電機エンジニアリング株式会社製)

既設の配線を変更なしでQシリーズに置き換えたい…

P.15

MELSOFT A→Q

A→Q

テクニカルニュース 置換えの手引き

生産中止と置換えについての情報を知りたい…

P. 5

A→Q

改造工事

Qラージベース/Qラージ入出力ユニット

Qシリーズで32点端子台入出力ユニットを使用したい…

P.13

A→Q

DC入力ユニット 入出力混合ユニット 高速カウンタユニット アナログ出力位置決めユニット

置換えを容易にするユニット群…

P.17

A→Q

MELSECNET/Hネットワークユニット(ツイストバスタイプ)

MELSECNET/Hネットワークユニット(光ループタイプ、同軸バスタイプ) MELSECNET/10ネットワークユニット(2014年9月生産中止)

既設の通信ケーブルを利用してMELSECNET/Hに置き換えたい…

P.18

ネットワーク

QCPU二重化システム

Q4ARCPU二重化システムをQCPU二重化システムに置き換えたい…

P.20

二重化

A→Q

置換えサポート機種一覧 継続生産機種 生産中止機種 修理対応期間

機種一覧

P.26

サポート

リニューアルするための便利なツール!

QAベース変換アダプタ

増設ベースシステムはそのままで、基本ベースシステムをQシリーズに置き換えたい…

P.12

A→Q

では、 に する場合 、 に す します。

用 お 、 の の

用 お 、 の の

の の

(5)

インターネットサービス

サポート体制を知りたい…

P.1、P.31

A2C形状CC-Linkリモート I/Oユニット

MELSECNET/MINI-S3入出力ユニット 配線変換アダプタ

MELSECNET/MINI-S3をCC-Linkに置き換えるが、配線はそのまま使いたい…

P.23

A0J2リニューアルツール(三菱電機システムサービス株式会社製)

A0J2(H)CPUをQシリーズに置き換えるが、配線はそのまま使いたい…

P.21

A→Q

CC-Link

サポート A/QnA→Q変換サポートツール

既存のプログラムを流用して、かんたんにQシリーズへ置き換えたい…

P. 7

QA増設ベースユニット

既存のユニットはそのままで、CPUユニットをQシリーズに変更したい…

P.11

A-A1Sユニット変換アダプタ

改造工事でユニット追加が発生したとき、AnS/QnAS(小形)シリーズユニットを代用したい…

P.25

A/Qリニューアルツール/FAグッズ(三菱電機エンジニアリング株式会社製)

既設の配線を変更なしでQシリーズに置き換えたい…

P.15

MELSOFT A→Q

A→Q

テクニカルニュース 置換えの手引き

生産中止と置換えについての情報を知りたい…

P. 5

A→Q

改造工事

Qラージベース/Qラージ入出力ユニット

Qシリーズで32点端子台入出力ユニットを使用したい…

P.13

A→Q

DC入力ユニット 入出力混合ユニット 高速カウンタユニット アナログ出力位置決めユニット

置換えを容易にするユニット群…

P.17

A→Q

MELSECNET/Hネットワークユニット(ツイストバスタイプ)

MELSECNET/Hネットワークユニット(光ループタイプ、同軸バスタイプ) MELSECNET/10ネットワークユニット(2014年9月生産中止)

既設の通信ケーブルを利用してMELSECNET/Hに置き換えたい…

P.18

ネットワーク

QCPU二重化システム

Q4ARCPU二重化システムをQCPU二重化システムに置き換えたい…

P.20

二重化

A→Q

置換えサポート機種一覧 継続生産機種 生産中止機種 修理対応期間

機種一覧

P.26

サポート

リニューアルするための便利なツール!

QAベース変換アダプタ

増設ベースシステムはそのままで、基本ベースシステムをQシリーズに置き換えたい…

P.12

A→Q

では、 に する場合 、 に す します。

用 お 、 の の

用 お 、 の の

の の

(6)

A/QnA(大形)シリーズ

●CPUユニット

●入出力ユニット

●特殊機能ユニット

●データリンクユニット(MELSECNET(Ⅱ)、/Bユニット等)

●MELSECNET-I/OLINKマスタユニット

●MELSECNET/MINI-S3マスタユニット

●ネットワークユニット(MELSECNET/10)

●基本編

●インテリジェント機能ユニット編

パソコン用インタフェースボード

MELSECNET(Ⅱ)、/B ●MELSECNET(Ⅱ)、/Bインタフェースボード

A2Cシリーズ

A2C ●CPUユニット

●A2C I/Oユニット

●特殊機能ユニット他

A0J2(H)シリーズ

A0J2(H) ●CPUユニット

●電源ユニット

●入出力ユニット

●特殊機能ユニット他

リモートI/Oユニット

リモートI/Oユニット ●MELSECNET/MINI-S3 入出力ユニット

●MELSEC-I/OLINK 入出力ユニット

〈生産中止時期〉 〈テクニカルニュース〉

2006年9月末日 2008年9月末日 2008年9月末日

PLC-D-506 PLC-D-533 PLC-D-533

2008年9月末日 PLC-D-507

2008年9月末日 2014年9月末日

PLC-D-533 FA-D-0142 2008年9月末日

2008年9月末日 2008年9月末日 2008年9月末日

PLC-D-532 PLC-D-532 PLC-D-532 PLC-D-532

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08042 L(名)08045

●ネットワークユニット編

●通信編

MELSEC-A/QnA(大形)、AnS/QnAS(小形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08047 L(名)08049

MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08056

MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)

L(名)08116 MELSECNET/MINI-S3、A2C(I/O)からCC-Linkへの置換えの手引き

L(名)08057

MELSEC-I/OLINKからAnyWire DB A20への置換えの手引き

L(名)08249

MELSEC-I/OLINKからCC-Link/LTへの置換えの手引き

L(名)08058

MELSEC-A/QnA(大形)、AnS/QnAS(小形)リニューアル事例集

L(名)08098

A/QnA(大形)シリーズの生産中止による置換えに関する

各種情報を提供します!

ユニット選定、プログラム流用方法など、Qシリーズへの置換え時の

サポート情報を提供します。

2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2008年9月末日 2014年9月末日

PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 FA-D-0141

の に まし は、 の のお せ

00 でご お いします。

の 、 、事 に す の に しまし は、 の いただ 、 、 用 の 事

な の 、 いただ ます お いいたします。

また、 社 、 社 お の 社 に まし は、 の

な いただ 、 、 用 の 事 な の 、 用し いただ ます お いいたします。

弊社 、 社 、 社 の 、 は、 の の

に し います。

に 載し いる に まし は、お りなしに 変更するこ がありますのでご ください。

(7)

A/QnA(大形)シリーズ

●CPUユニット

●入出力ユニット

●特殊機能ユニット

●データリンクユニット(MELSECNET(Ⅱ)、/Bユニット等)

●MELSECNET-I/OLINKマスタユニット

●MELSECNET/MINI-S3マスタユニット

●ネットワークユニット(MELSECNET/10)

●基本編

●インテリジェント機能ユニット編

パソコン用インタフェースボード

MELSECNET(Ⅱ)、/B ●MELSECNET(Ⅱ)、/Bインタフェースボード

A2Cシリーズ

A2C ●CPUユニット

●A2C I/Oユニット

●特殊機能ユニット他

A0J2(H)シリーズ

A0J2(H) ●CPUユニット

●電源ユニット

●入出力ユニット

●特殊機能ユニット他

リモートI/Oユニット

リモートI/Oユニット ●MELSECNET/MINI-S3 入出力ユニット

●MELSEC-I/OLINK 入出力ユニット

〈生産中止時期〉 〈テクニカルニュース〉

2006年9月末日 2008年9月末日 2008年9月末日

PLC-D-506 PLC-D-533 PLC-D-533

2008年9月末日 PLC-D-507

2008年9月末日 2014年9月末日

PLC-D-533 FA-D-0142 2008年9月末日

2008年9月末日 2008年9月末日 2008年9月末日

PLC-D-532 PLC-D-532 PLC-D-532 PLC-D-532

MELSEC-A/QnA(大形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08042 L(名)08045

●ネットワークユニット編

●通信編

MELSEC-A/QnA(大形)、AnS/QnAS(小形)シリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08047 L(名)08049

MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き

L(名)08056

MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)

L(名)08116 MELSECNET/MINI-S3、A2C(I/O)からCC-Linkへの置換えの手引き

L(名)08057

MELSEC-I/OLINKからAnyWire DB A20への置換えの手引き

L(名)08249

MELSEC-I/OLINKからCC-Link/LTへの置換えの手引き

L(名)08058

MELSEC-A/QnA(大形)、AnS/QnAS(小形)リニューアル事例集

L(名)08098

A/QnA(大形)シリーズの生産中止による置換えに関する

各種情報を提供します!

ユニット選定、プログラム流用方法など、Qシリーズへの置換え時の

サポート情報を提供します。

2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2006年9月末日 2008年9月末日 2014年9月末日

PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 PLC-D-506 FA-D-0141

の に まし は、 の のお せ

00 でご お いします。

の 、 、事 に す の に しまし は、 の いただ 、 、 用 の 事

な の 、 いただ ます お いいたします。

また、 社 、 社 お の 社 に まし は、 の

な いただ 、 、 用 の 事 な の 、 用し いただ ます お いいたします。

弊社 、 社 、 社 の 、 は、 の の

に し います。

に 載し いる に まし は、お りなしに 変更するこ がありますのでご ください。

(8)

既存プログラムの変換(流用)で自動変換できなかった

箇所を抽出! さらに修正方法を表示!

■差分情報埋込みQプログラムで、直接修正が可能!修正作業時の見落しを防ぎ、作業効率向上が図れます。

A/QnA→Q変換サポートツール

〈無償〉

※1: ラダープログラムが対象です。ラダープログラム以外はサポートしていません。    AnS/Q2AS(H)→Q変換もサポートしています。

   PCタイプ変更後のCPUにユニバーサルモデルQCPUを使用する場合、Ver.1.06以降をお使いください。 ※2: GX Developerでは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUへのPCタイプの変更ができません。    ユニバーサルモデル高速タイプQCPUに置き換える場合は、以下の手順でPCタイプを変更してください。    ①GX Developerにて、PCタイプをユニバーサルモデルQCPUに変更してプロジェクトを保存する。    ②A/QnA→Q変換サポートツールにて、差分情報埋め込みQプログラムと見直し情報リストを出力する。    ③GX Developerにて、見直し情報リストを参考にして、差分情報埋め込みQプログラムを修正する。

   ④GX Works2にて、差分情報埋め込みQプログラムを開き(プロジェクト - 他形式データを開く - 他形式プロジェクトを開く)、PCタイプをユニバーサルモデル高速タイプQCPUに変更する。

A/QnAプログラム

変換前プロジェクト

Qプログラム

PCタイプ変更後プロジェクト

GX Developer対応シーケンサ用

GX Developer

※2

①自動変換できなかったデバイスのステートメント表示̶#

変換前のデバイスと変換後のデバイスを下記のように表示し、その回路ブロックに含まれるものを1行ずつ表示します。

(例) #00001 BCDP D9001 → SD1255 (#00001は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

②自動変換できなかった命令のステートメント表示̶%

変換前の命令と変換後の命令を下記のように表示し、その回路ブロックに含まれるものを1行ずつ表示します。

(例) %00000 ASC ABCDEFG D100 → OUT SM1255 (%00000は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

③特殊機能ユニットアクセス処理のステートメント表示̶!

特殊機能ユニットアクセス命令(FROM、DFRO、TO、DTO、および、X/Yデバイス使用命令)については、見直しが必要であるためのメッセージ

を表示します。X/Yデバイス、バッファメモリアドレスを置き換えた場合は、置き換え前後の状態を表示します。

(例) !00001 特殊機能ユニット処理について見直し要。詳細は、見直し情報リストを参照。

    (!00001は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

GX DeveloperのPCタイプ変更で

A/QnAプログラムからQプログラムへ変換

PCタイプ変更

差分情報埋込みQプログラム例

■A/QnA用ラダープログラムをQシリーズ用に変換

既存プログラムの変換(流用)で自動変換できなかった箇所を抽出、さらに修正方法を表示します。

■GX Developer非対応ACPUのラダープログラムをGPPA形式ファイルに変換!

GX Developerに対応していないACPUからラダープログラムを読み出し、GX Developerで対応しているGPPA形式ファイルに変換できます。

※1

〈差分情報埋め込みイメージ図〉

A/QnA→Q変換サポートツール

A0J2変換サポート機能

GX Developer非対応ACPUのラダープログラムを

GPPA形式ファイルへ変換、保存

A0J2変換サポート機能

※1: A0J2CPU、A1CPU、A2CPU、A52GCPU、A3CPU、A3VCPU、A73CPU、A3HCPU、A3MCPU

GPPA形式ファイル PC読出

 A/QnA→Q変換サポートツール

Aシリーズ用からQシリーズ用へのラダープログラム 変換をサポートします。

により、

GX Developer

非対応ACPU※1

〈P8 参照〉

A/QnA→Q変換サポートツール

〈P9 参照〉

見直し情報リスト (HTMLファイル) 出力実行を行うと、差分情報埋込みQプログラムと

見直し情報リストを表示

出 力

2

Point ●既存プログラムと変更後のプログラム

の見比べ不要! Point

3

●変換できなかった命令、デバイスの一覧表示 ●特殊機能ユニットの置換え推奨ユニット情報の表示 差分情報埋込み

Qプログラム

A/QnAの現状の特殊機能ユニットの構成情報を入力

1

Point

●ユニットの形名を指定す ることで、プログラムに対 して互換性のあるX/Yデ バイス、バッファメモリアド レスを置き換え可能!

(9)

既存プログラムの変換(流用)で自動変換できなかった

箇所を抽出! さらに修正方法を表示!

■差分情報埋込みQプログラムで、直接修正が可能!修正作業時の見落しを防ぎ、作業効率向上が図れます。

A/QnA→Q変換サポートツール

〈無償〉

※1: ラダープログラムが対象です。ラダープログラム以外はサポートしていません。    AnS/Q2AS(H)→Q変換もサポートしています。

   PCタイプ変更後のCPUにユニバーサルモデルQCPUを使用する場合、Ver.1.06以降をお使いください。 ※2: GX Developerでは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUへのPCタイプの変更ができません。    ユニバーサルモデル高速タイプQCPUに置き換える場合は、以下の手順でPCタイプを変更してください。    ①GX Developerにて、PCタイプをユニバーサルモデルQCPUに変更してプロジェクトを保存する。    ②A/QnA→Q変換サポートツールにて、差分情報埋め込みQプログラムと見直し情報リストを出力する。    ③GX Developerにて、見直し情報リストを参考にして、差分情報埋め込みQプログラムを修正する。

   ④GX Works2にて、差分情報埋め込みQプログラムを開き(プロジェクト - 他形式データを開く - 他形式プロジェクトを開く)、PCタイプをユニバーサルモデル高速タイプQCPUに変更する。

A/QnAプログラム

変換前プロジェクト

Qプログラム

PCタイプ変更後プロジェクト

GX Developer対応シーケンサ用

※2

①自動変換できなかったデバイスのステートメント表示̶#

変換前のデバイスと変換後のデバイスを下記のように表示し、その回路ブロックに含まれるものを1行ずつ表示します。

(例) #00001 BCDP D9001 → SD1255 (#00001は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

②自動変換できなかった命令のステートメント表示̶%

変換前の命令と変換後の命令を下記のように表示し、その回路ブロックに含まれるものを1行ずつ表示します。

(例) %00000 ASC ABCDEFG D100 → OUT SM1255 (%00000は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

③特殊機能ユニットアクセス処理のステートメント表示̶!

特殊機能ユニットアクセス命令(FROM、DFRO、TO、DTO、および、X/Yデバイス使用命令)については、見直しが必要であるためのメッセージ

を表示します。X/Yデバイス、バッファメモリアドレスを置き換えた場合は、置き換え前後の状態を表示します。

(例) !00001 特殊機能ユニット処理について見直し要。詳細は、見直し情報リストを参照。

    (!00001は見直し情報リストからの検索キーワードです。)

GX DeveloperのPCタイプ変更で

A/QnAプログラムからQプログラムへ変換

PCタイプ変更

差分情報埋込みQプログラム例

■A/QnA用ラダープログラムをQシリーズ用に変換

既存プログラムの変換(流用)で自動変換できなかった箇所を抽出、さらに修正方法を表示します。

■GX Developer非対応ACPUのラダープログラムをGPPA形式ファイルに変換!

GX Developerに対応していないACPUからラダープログラムを読み出し、GX Developerで対応しているGPPA形式ファイルに変換できます。

※1

〈差分情報埋め込みイメージ図〉

A/QnA→Q変換サポートツール

A0J2変換サポート機能

GX Developer非対応ACPUのラダープログラムを

GPPA形式ファイルへ変換、保存

A0J2変換サポート機能

※1: A0J2CPU、A1CPU、A2CPU、A52GCPU、A3CPU、A3VCPU、A73CPU、A3HCPU、A3MCPU

GPPA形式ファイル PC読出

 A/QnA→Q変換サポートツール

Aシリーズ用からQシリーズ用へのラダープログラム 変換をサポートします。

により、

GX Developer

非対応ACPU※1

〈P8 参照〉

A/QnA→Q変換サポートツール

〈P9 参照〉

見直し情報リスト (HTMLファイル) 出力実行を行うと、差分情報埋込みQプログラムと

見直し情報リストを表示

出 力

2

Point ●既存プログラムと変更後のプログラム

の見比べ不要! Point

3

●変換できなかった命令、デバイスの一覧表示 ●特殊機能ユニットの置換え推奨ユニット情報の表示 差分情報埋込み

Qプログラム

A/QnAの現状の特殊機能ユニットの構成情報を入力

1

Point

●ユニットの形名を指定す ることで、プログラムに対 して互換性のあるX/Yデ バイス、バッファメモリアド レスを置き換え可能!

(10)

A/QnA→Q変換サポートツー

〈無償〉

〈例1〉特殊機能ユニット制御処理で変更が必要となる箇所の場合

「置換える推奨ユニット」の “推奨ユニットの名称”をクリック

ユニット性能比較を確認できます。 「見直しが必要な特殊機能ユニット用プログラム」

の「特殊機能ユニット名称順」をクリック

プログラム修正のためのサポートガイダンスを、Internet Explorer で階層的に詳細表示します。 また、プログラム中に埋め込まれた差分情報と見直し情報リスト間は、検索により相互リンクできます。

見直し情報リスト

■見直し情報リストから、置換え前と置換え後のユニット性能比較を確認可能!

「PCタイプ変更で変換されない特M/特D」

の「デバイス番号順」をクリック 修正内容を確認できます。

■変換されない特M/特Dの解析結果を表示。修正箇所と修正内容の確認が可能!

〈例2〉Qへ変更されない特M/特D表示

モーションコントローラ用A→Q変換サポートツール

モーションコントローラAシリーズのシーケンスプログラムからQシリーズ用シーケンスプログラムへの 変換サポートツールを提供します。

1. 自動変換できなかったモーション専用命令のステートメント表示

3. SW3RN-LADDERP形式コメントファイルのGX Developer形式への変換 2. モーション専用デバイスのステートメント表示

■モーションコントローラ用A/QnA→Q変換サポートツールの入手につきましては、弊社各支社のサーボ担当部門に  お問い合わせいただきますようお願いします。

A/QnA→Q変換サポートツールの無償ダウンロード方法

な 、

で ます。

ル ル

三菱電機

FA

サイト

A/QnA→Q変換サポートツールは

MELSECNET(Ⅱ)、/Bローカル局用データリンクユニット (P.21参照)のリンクリフレッシュに必要なサンプルプログラムも

提供しています。

ソフトウェアのダウンロードサービスをご利用いただくには、 三菱電機ビジネスメンバーズへのご登録(無料)が必要となります。

A/QnA→Q変換サポートツールの動作環境

●必須ソフト GX Developer Ver.8.25B以降※1

             ※1: GX Works3および、GX Works2の製品パッケージには、GX Developerが同梱されています。

             ※2: A/QnA→Qプログラム変換サポートツールおよび、MELSECNET(Ⅱ) ローカル局用リフレッシュプログラム生成ツールにてユニバーサルモデルQCPUを扱う場合は、GX Developer Ver.8.95Z以降                 MELSECNET(Ⅱ)→MELSECNET/10(H)パラメータ変換ツールを使用する場合は、GX Developer Ver.8.101F 以降が対応しています。

                Ver.8.95Z以前のGX Developerをお持ちの場合は、三菱電機FAサイトからアップデート版をダウンロードして、最新版(Ver.8.95Z以降)にアップデートできます。

●ブラウザ Microsoft®提供 Internet Explorer Ver.6以降

●PDF閲覧ソフト Adobe® Reader® Ver.6以降

詳細は、Web上の「A/QnA→Q変換サポートツール操作手順書」をご参照ください。

(11)

A/QnA→Q変換サポートツー

〈無償〉

〈例1〉特殊機能ユニット制御処理で変更が必要となる箇所の場合

「置換える推奨ユニット」の “推奨ユニットの名称”をクリック

ユニット性能比較を確認できます。 「見直しが必要な特殊機能ユニット用プログラム」

の「特殊機能ユニット名称順」をクリック

プログラム修正のためのサポートガイダンスを、Internet Explorer で階層的に詳細表示します。 また、プログラム中に埋め込まれた差分情報と見直し情報リスト間は、検索により相互リンクできます。

見直し情報リスト

■見直し情報リストから、置換え前と置換え後のユニット性能比較を確認可能!

「PCタイプ変更で変換されない特M/特D」

の「デバイス番号順」をクリック 修正内容を確認できます。

■変換されない特M/特Dの解析結果を表示。修正箇所と修正内容の確認が可能!

〈例2〉Qへ変更されない特M/特D表示

モーションコントローラ用A→Q変換サポートツール

モーションコントローラAシリーズのシーケンスプログラムからQシリーズ用シーケンスプログラムへの 変換サポートツールを提供します。

1. 自動変換できなかったモーション専用命令のステートメント表示

3. SW3RN-LADDERP形式コメントファイルのGX Developer形式への変換 2. モーション専用デバイスのステートメント表示

■モーションコントローラ用A/QnA→Q変換サポートツールの入手につきましては、弊社各支社のサーボ担当部門に  お問い合わせいただきますようお願いします。

A/QnA→Q変換サポートツールの無償ダウンロード方法

な 、

で ます。

ル ル

三菱電機

FA

サイト

A/QnA→Q変換サポートツールは

MELSECNET(Ⅱ)、/Bローカル局用データリンクユニット (P.21参照)のリンクリフレッシュに必要なサンプルプログラムも

提供しています。

ソフトウェアのダウンロードサービスをご利用いただくには、 三菱電機ビジネスメンバーズへのご登録(無料)が必要となります。

A/QnA→Q変換サポートツールの動作環境

●必須ソフト GX Developer Ver.8.25B以降※1

             ※1: GX Works3および、GX Works2の製品パッケージには、GX Developerが同梱されています。

             ※2: A/QnA→Qプログラム変換サポートツールおよび、MELSECNET(Ⅱ) ローカル局用リフレッシュプログラム生成ツールにてユニバーサルモデルQCPUを扱う場合は、GX Developer Ver.8.95Z以降                 MELSECNET(Ⅱ)→MELSECNET/10(H)パラメータ変換ツールを使用する場合は、GX Developer Ver.8.101F 以降が対応しています。

                Ver.8.95Z以前のGX Developerをお持ちの場合は、三菱電機FAサイトからアップデート版をダウンロードして、最新版(Ver.8.95Z以降)にアップデートできます。

●ブラウザ Microsoft®提供 Internet Explorer Ver.6以降

●PDF閲覧ソフト Adobe® Reader® Ver.6以降

詳細は、Web上の「A/QnA→Q変換サポートツール操作手順書」をご参照ください。

www.MitsubishiElectric.co.jp/fa

参照

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