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道路雨水課 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

023020 道路維持補修事業

区分

事業区分 施策体系 023010 都市基盤事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市道

市道について、安全に利用できる状況を確保するために、不具合箇所等の改善を図ります 。

道路パトロールを始め市民からの要望・通報等による道路の不具合箇所について、改善を 図るために年間260件程度の修繕工事を実施します。

直営、その他(工事請負)

請負工事及び直営作業による不具合箇所の処理件数

<活動指標1>緊急修繕工事等の処理件数 <活動指標2>直営作業による処理件数

道路法第16条(市町村道の管理)、道路法第42条(道路の維持又は修繕)に基づき、道路 を常時良好な状態に保つように維持修繕し、一般交通に支障を及ぼさないように努める。

予定した成果指標を上回ることができた。

要望に対して迅速に対応し、直営作業・緊急修繕工事ともに予定値をうわまわることがで きた。

市民からの要望数の増加やニーズの多様化が進む中で、道路を常時良好な状態に保つよう 維持修繕する。また、一般交通に支障を及ぼさないよう努めるため、コストを削減するこ とは困難である。

平成23年度

成果指標 1, 500. 00

1, 624. 00

272. 00

331. 00

1, 228. 00

1, 293. 00

平成24年度

1, 500. 00

1, 567. 00

272. 00

291. 00

1, 449. 79

1, 228. 00

1, 276. 00

330. 63

425, 508

421, 889

平成25年度

1, 500. 00

1, 714. 00

278. 00

276. 00

1, 617. 92

1, 222. 00

1, 438. 00

310. 53

446, 319

446, 545 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

023025 降雨降雪対策事業

区分

事業区分 施策体系 023010 都市基盤事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

市道

降雨及び降雪による影響から道路利用の安全を図ることを目的としています。

台風や豪雨による浸水被害に対する土のう作業と、降雪による除雪作業及び路面凍結防止 作業を、狭山市建設業協同組合に依頼して、道路の機能および安全確保を図ります。

直営、その他(工事請負)

土のう作成作業の回数と凍結防止作業等の回数

<活動指標1>土のう作成作業の回数 <活動指標2>凍結防止作業等の回数

道路法第16条(市町村道の管理)、道路法第42条(道路の維持又は修繕)に基づき、道路 を常時良好な状態に保つように維持修繕し、一般交通に支障を及ぼさないように努める。

予定した成果指標を上回ることができた。

計画的に土のうの作成ができたため、台風等の災害に備えることができ、土のうの配布が 迅速にできた。降雪が多く予定値を上回ってしまったが、橋、坂道、主要道路の凍結防止 作業が迅速にできた。

天候に左右される傾向ではあるが、一般交通に支障を及ぼさないように努める必要を考え ると、コストを削減することは困難である。

平成23年度

成果指標 4. 00

4. 00

2. 00

2. 00

2. 00

2. 00

平成24年度

4. 00

7. 00

2. 00

2. 00

6, 307. 50

2. 00

5. 00

2, 523. 00

13, 344

12, 615

平成25年度

4. 00

10. 00

2. 00

2. 00

9, 804. 00

2. 00

8. 00

2, 451. 00

13, 565

19, 608 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

023035 私道舗装整備事業

区分

事業区分 施策体系 023010 都市基盤事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

私道

生活環境の基盤の整備を促進し、市民の生活の向上に資することを目的とします。

「狭山市私道舗装整備に関する要綱」に基づく私道について、舗装整備を行います。

その他(工事請負)

年間の私道整備件数

<活動指標1>私道整備件数

生活環境の基盤の整備を促進し、市民の生活の向上のため。

予定する整備を実施し、指標をクリアすることができた。

予定する整備を実施し、指標をクリアすることができた。

道路機能の維持のため、コスト縮減は難しいが、再生材等の利用により縮減に努める。 件

平成23年度

成果指標 6. 00

7. 00

6. 00

7. 00

平成24年度

2. 00

2. 00

2. 00

2. 00

1, 359. 50

8, 000

2, 719

平成25年度

3. 00

3. 00

3. 00

3. 00

1, 029. 00

5, 000

3, 087 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

その他の事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

023038 水路維持管理事業

区分

事業区分 施策体系 023010 都市基盤事業

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

水路・調整池等

水路・調整池等の維持管理を行うことを目的としています。

水路・調整池の管理及び、ポンプ施設等の施設使用料、維持・修繕を実施しています。

直営

浸水被害件数

(活動指標1)水路・調整池等の修繕箇所数

水路・調整池の除草、清掃作業及び水路やポンプ施設等の維持・修繕を実施する必要があ る。

水路等の修繕実績値が予定値を上回っており、有効性が非常に高い。

水路・調整池の除草、清掃作業及び水路やポンプ施設等の維持・修繕が主な事業であり、 従事職員数の見直しなどによるコストを削減する余地はない。

水路・調整池の維持管理を実施しており、事務事業の規模、手法など見直すことなく継続 する。

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

10. 00

10. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

10. 00

12. 00

3, 813. 33

50, 586

45, 760

平成25年度

0. 00

0. 00

10. 00

18. 00

2, 753. 61

50, 625

49, 565 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

312511 雨水貯留浸透施設設置補助事業

区分

事業区分 施策体系 312510 雨水の流出抑制と有効活用

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内に住所を有し、自己の居住用の住宅に雨水貯留浸透施設を設置しようとする者。

各戸で雨水貯留・浸透施設の設置を促進することで、雨水の有効利用、地下浸透の涵養、 河川への雨水流出抑制を図り、良好な水環境を確保します。また、助成制度を通じ、市民 の環境保全に対する意識の高揚を図ることを目的とします。

雨水の有効利用、地下水の涵養、流出抑制などの効果により河川の負担軽減を図るため、 個人の住宅への貯留施設や地下浸透施設の設置に対し補助金を交付します。

直営

冠水被害件数

(活動指標1)補助金交付申請件数 (活動指標2)雨水貯留施設設置個数 (活動指標2)雨水浸透施設設置個数

雨水を貯留・浸透する事により、地下水の涵養や水資源の確保、河川への雨水流出を抑え 浸水被害の軽減を図る。

雨水貯留浸透施設の設置実績値が概ね予定値であり、有効性が高い。

市民からの申請に対して内容を審査し、補助金の交付額を決定した後工事して頂き、工事 完了後、市が検査に伺い設置状況等良好な場合、補助金の支払い手続きを行うため、従事 職員数の見直しなどによりコストを削減する余地はない。

事務事業の規模、手法、実施主体など見直すことなく継続する。 件

平成23年度

成果指標 0. 00

7. 00

16. 00

41. 00

10. 00

31. 00

24. 00

47. 00

平成24年度

0. 00

1. 00

16. 00

27. 00

95. 63

10. 00

20. 00

129. 10

24. 00

34. 00

75. 94

2, 766

2, 582

平成25年度

0. 00

2. 00

16. 00

21. 00

124. 67

10. 00

21. 00

124. 67

24. 00

14. 00

187. 00

2, 650

2, 618 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(6)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

312522 水路改良事業

区分

事業区分 施策体系 312520 河川などのいっ水防止

必要性 非常に高い 有効性 低い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

全市民

流域の都市化に伴い雨水の浸透機能が低下し、水路の流下能力の不足による浸水被害が発 生していることから、未整備水路の改修工事を実施し、水路機能の向上や施設の良好な維 持管理を図ることを目的としています。

水路の機能回復を中心に、親水空間や憩いの場づくりなどを視野に入れた水路等の改修を 行います。また、降雨による河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るための対策を推 進します。

直営

浸水被害件数

(活動指標1)工事件数 (活動指標2)水路改修延長

流域の都市化に伴い雨水の浸透機能が低下し、水路の流下能力の不足による親水被害が発 生していることから、親水空間や憩いの場づくりなどを視野に入れ、水路のいっ水被害の 緩和や解消を図る必要がある。

水路改修延長の実績値は予定値を下回ったが、水路のいっ水被害の緩和や解消を図る上で 有効な事業である。

水路改良にあたり、現場調査、設計積算が主な業務であり、従事職員数の見直しなどによ るコストを削減する余地はない。

事務事業の規模、手法、実施主体など見直すことなく継続する。 件

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

1. 00

1. 00

39. 50

39. 10

平成24年度

0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

4, 327. 50

10. 50

92. 40

93. 67

10, 553

8, 655

平成25年度

0. 00

0. 00

2. 00

1. 00

5, 001. 00

80. 00

18. 00

277. 83

9, 165

5, 001 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(7)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

312523 雨水対策事業

区分

事業区分 施策体系 312520 河川などのいっ水防止

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

全市民

河川や水路は流域の都市化とともに、近年の集中豪雨等により流下能力が不足する各所で いっ水被害が生じています。このため緊急対策を講じ、いっ水の緩和と解消を図ることを 目的としています。

降雨による河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るため、不老川流域対策推進協議会 の事務局に関すること及び、治水を目的とした河川・水路の整備を推進します。

直営

いっ水箇所数

(活動指標1)工事件数 (活動指標2)工事延長

河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るため、不老川流域対策推進協議会の事務局を 推進し、治水を目的とした水路等の整備を推進する必要がある。

水路等の改良工事の実績値が予定地ほぼ同じであり、有効性が高い。

水路等の改良にあたり、現場調査、設計積算が主な業務であり、従事職員数の見直しなど によるコストを縮減する余地はない。

不老川流域対策推進協議会の事務局の推進や水路等の改良にあたり、事務事業の規模、手 法など見直すことなく継続する。

箇所

平成23年度

成果指標 0. 00

5. 00

3. 00

3. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

1. 00

1. 00

15, 903. 00

60. 00

98. 60

161. 29

17, 013

15, 903

平成25年度

0. 00

0. 00

2. 00

3. 00

5, 464. 67

60. 00

57. 00

287. 61

16, 272

16, 394 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(8)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332921 幹線市道整備事業

区分

事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備

必要性 非常に高い 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

幹線市道

都市計画道路などの幹線市道で交通量の増大等による舗装の破損が著しい路線等を対象に 工事を実施し、交通の安全性の向上や円滑化を図ります。

都市計画道路等の幹線市道について、計画的に舗装改良工事等を行います。

直営

幹線市道の事故件数

(活動指標1)幹線市道整備延長数

道路法による管理、構造の基準等に基づき、計画的に舗装改良の工事を実施し、公共の福 祉を増進する。

工事の実施により、交通の安全性の向上や円滑化を図ることができたが、有効性が低かっ た。

舗装の破損が著しい路線を対象に工事を実施し、適切な予算執行が図れた。また、再生材 料等の利用によりコスト削減が図れた。

道路現況調査、職員による点検等により計画的に工事を実施している。 件

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

640. 00

912. 40

平成24年度

0. 00

0. 00

640. 00

657. 00

132. 75

89, 414

87, 216

平成25年度

0. 00

3. 00

710. 00

1, 236. 00

92. 10

79, 154

113, 838 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(9)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332922 一般市道整備事業

区分

事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

一般市道

身近な生活道路である一般市道の安全性や利便性の向上を図ります。

一般市道の拡幅、歩道設置や排水改良等を計画的に実施します。

直営

一般市道の事故件数

(活動指標1)生活道路の整備延長 (活動指標2)歩道の整備延長

道路法による管理、構造の基準等に基づき、拡幅等の整備を実施し、公共の福祉を増進す る。

工事の実施により、予定どおり目標値が達成できた。

生活道路、歩道の整備延長について、予定に達しなかったが交通の安全性の向上や円滑化 が図れた。また、再生材料等の利用によりコスト削減が図れた。

一般市道の拡幅や歩道整備、排水改良等について、計画的に工事を実施している。 件

平成23年度

成果指標 0. 00

5. 00

3, 200. 00

1, 732. 40

500. 00

183. 00

平成24年度

0. 00

5. 00

3, 200. 00

1, 975. 80

51. 39

500. 00

55. 70

1, 822. 98

189, 389

101, 540

平成25年度

0. 00

0. 00

3, 200. 00

2, 740. 80

45. 38

500. 00

140. 00

888. 46

65, 714

124, 385 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(10)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332924 市道幹第34号線延伸整備事業

区分

事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備

必要性 普通 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市道幹第34号線

市道幹第34号線を整備することにより、南北の道路網を補完し、地域産業の活性化及び 交通渋滞の緩和を図ります。

国道16号から川越狭山工業団地までの既設の市道幹第34号線を県道川越入間線まで延伸す るために、用地買収、道路整備を実施します。

直営

市道幹第34号線道路整備率(総事業費に対する執行額)

(活動指標1)地元説明会開催回数

(活動指標2)測量・調査実施率(総事業費に対する執行率) (活動指標3)市道幹第34号線整備延長

市道幹第34号線を整備することにより、南北の道路網を補完し、地域産業の活性化及び 交通渋滞の緩和に寄与する。

地権者の合意形成に期間を要し、有効性がかなり低くなった。

地元説明会を2回開催したが、測量・調査については実施することができなかった。

地権者の合意形成が得られれば、工事着手することができ、早期に効果が得られる。 %

平成23年度

成果指標 1. 40

0. 00

3. 00

0. 00

1. 40

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

1. 40

0. 00

3. 00

2. 00

3, 195. 50

1. 40

0. 00

0. 00

0. 00

6, 391

6, 391

平成25年度

1. 40

0. 00

3. 00

2. 00

2, 330. 00

1. 40

0. 00

0. 00

0. 00

37, 660

4, 660 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(11)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332925 市道幹第9号線整備事業

区分

事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市道幹第9号線

国道16号から稲荷山公園駅へのアクセス性の向上や歩行者空間の整備を行います。また 、都市計画道路狭山市駅上諏訪線を補完する道路として、道路ネットワークを構築します 。

国道16号から稲荷山公園駅に接続する幹線道路の拡幅整備を実施します。

直営

市道幹第9号線道路整備率(総事業費に対する執行額)

(活動指標1)市道幹第9号線用地取得面積 (活動指標2)市道幹第9号線道路整備延長

道路法による管理、構造の基準等に基づき、国道16号、都市計画道路狭山市駅上諏訪線 から稲荷山公園駅へのアクセス性の向上や歩行者空間を整備する。

地権者と用地交渉を行ったが、合意には至らなかったことにより、目標値が達成できなか った。

用地交渉の合意が得られれば、工事の進捗が図ることができる。

地権者との用地交渉を進め、国道16号、都市計画道路狭山市駅上諏訪線から稲荷山公園 駅に接続する幹線道路の拡幅整備を実施する。

平成23年度

成果指標 59. 20

59. 20

440. 00

440. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

66. 50

66. 50

520. 00

520. 00

47. 49

0. 00

0. 00

42, 716

24, 694

平成25年度

73. 40

66. 70

537. 31

520. 00

9. 46

0. 00

0. 00

17, 660

4, 918 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(12)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332926 一般市道舗装整備事業

区分

事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備

必要性 非常に高い 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

都市計画道路以外の交通量の多い市道で、舗装の破損が著しい路線を対象に交通の安全性 や円滑化を図るため、計画的に整備を実施することを目的とします。

都市計画道路以外の市道について、計画的に舗装改良を行います。

直営

一般市道舗装整備箇所の事故件数

(活動指標1)一般市道舗装整備延長数

道路法による管理、構造の基準に基づき、計画的に舗装改良の工事を実施し、公共の福祉 を増進する。

工事の実施により、交通の安全性の向上や円滑化を図ることができたが、有効性が低くな った。

舗装の破損が著しい路線を対象に工事を実施し、適切な予算執行が図れた。また、再生材 料等の利用によりコスト縮減を行っている。

道路現況調査、職員による点検等により計画的に工事を実施している。 件

平成25年度

成果指標 0. 00

1. 00

850. 00

1, 229. 90

37. 39

47, 297

45, 988

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

活動指標3 活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(13)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

332931 橋りよう維持保全事業

区分

事業区分 施策体系 332930 橋りょうの維持・保全

必要性 非常に高い 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市管理の橋

耐用年数(50年∼)に達しようとする橋りょうが数橋ある中で、専門家による点検等を 実施し現状を把握するとともに、施設更新を視野に重要度・順位付け・事業計画等を含む 「橋りょう長寿命化修繕計画」を策定し、これを基に橋りょうの維持・保全を図ります。

市内における橋長15m以上の橋りょうについて、長寿命化修繕計画を策定し、これを基に 重要な道路網を形成する主要道路の安全性・信頼性を確保します。

全部委託 その他

修繕及び架け替え箇所数

(活動指標1)点検策定調査橋梁数

道路法による管理、構造の基準等に基づき、橋りょうの維持・保全を図る。

修繕及び架け替え箇所がなかったため、有効性が低くなった。

橋りょうの架け替え工事の設計委託を実施する予定であったが、関係機関等との調整に期 間を要したため実施ができなかった。ただし、橋りょう長寿命化修繕計画を策定すること ができた。

橋りょう長寿命化修繕計画に基づき、施設更新の重要度・順位付け等により修繕工事を実 施するとともに、維持管理コストの平準化と縮減を図れる。

箇所

箇所

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

11. 00

11. 00

676. 82

7, 463

7, 445

平成25年度

0. 00

0. 00

5. 00

5. 00

1, 446. 00

22, 555

7, 230 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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