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地球環境の保全 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

110111 地球温暖化対策推進事業

区分

事業区分 施策体系 110210 地球温暖化対策の推進

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

狭山市地域及び狭山市役所の温室効果ガス排出活動

喫緊の課題である地球温暖化対策を推進します。

狭山市内における温室効果ガスの排出抑制を推進するとともに、地域における温室効果 ガスの排出抑制に向けて、市民、市民団体、事業者、行政が協働し、狭山市地球温暖化対 策実行計画の推進を図ります。

一部委託

狭山市全体の温室効果ガス排出量

(活動指標1)市役所本庁舎及び庁外施設の温室効果ガス排出量(年間) (活動指標2)省エネ診断実施施設数(累計)

温室効果ガスの削減に向けた行動を迅速かつ確実に実施することが求められており、市 が率先して実行する必要がある。

狭山市地球温暖化対策実行計画における本庁舎以外の施設も含めた公共施設全体からの 温室効果ガス排出量は、削減目標値を達成し、地球温暖化の抑制に資することができた。

市の事務事業から発生する温室効果ガスを削減し、事業者としての役割を示すことによ り、市民の温室効果ガス削減に対する意識を効率的に向上することができた。

狭山市地球温暖化対策実行計画に掲げた目標を達成するため、引き続き温室効果ガス排 出量の削減を推進する。

千t/ C

t/Co

施設

平成24年度

事務事業評価表

成果指標

20, 398. 00

20, 365. 80

0. 45

9, 694

9, 224

平成25年度

20, 398. 00

17, 423. 47

0. 55

9, 754

9, 541

平成26年度

20, 398. 00

18, 245. 67

0. 52

9, 582

9, 565

平成27年度

20, 398. 00

21, 180. 58

0. 45

10, 524

9, 555

平成28年度

807. 90

978. 40

20, 398. 00

18, 711. 10

0. 45

3. 00

4. 00

2, 121. 50

8, 853

8, 486 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

環境経済部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

110206 住宅用省エネルギーシステム設置補助事業

区分

事業区分 施策体系 110220 エネルギー対策の推進

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民

家庭におけるエネルギーの安定確保及びエネルギー利用の効率化を促進し、温室効果ガ スの排出を抑制します。

市独自の助成制度である「住宅用省エネルギーシステム設置費補助制度」により、住宅 への省エネルギーシステムの設置に対し補助金を交付し、地球温暖化防止に対する市民の 取り組みを促進します。

補助

家庭におけるCO2排出量

( 活動指標1)住宅用省エネルギーシステム設置費補助件数 ( 活動指標2)住宅用省エネルギーシステム設置費補助総額

前年度実績やこれまでの動向を踏まえ、予算額を20, 000千円から10, 000千円に削減した 。

住宅用省エネルギーシステムの活用は、より少ないエネルギーで、これまでと同じ社会 的・経済的効果を得られ、家庭におけるCO2排出削減に有効な手段であることから、こ れを支援する必要がある。

補助金を交付することにより、市民の住宅用省エネルギーシステムに対する関心を高め 、設置を促進することができる。

費用の一部を補助する制度とすることにより、市の支出を抑えつつ、より多くの住宅用 省エネルギーシステムを設置することができる。

産業部門・運輸部門に比べ、家庭部門おける温室効果ガス排出量の削減が進んでいない ことから、住宅用省エネルギーシステム設置費補助制度は、今後も引き続き実施する必要 がある。

千t/ C

千円

平成27年度

事務事業評価表

成果指標 164. 40

211. 90

472. 00

175. 00

53. 09

20, 000. 00

7, 290. 00

1. 27

22, 040

9, 291

平成28年度

161. 10

199. 50

251. 00

156. 00

54. 06

10, 000. 00

6, 420. 00

1. 31

12, 088

8, 433 活動指標3

環境課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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