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平成22年度措置の状況(上記以降に改善や進捗があったもの):平成23年3月3日 工事監査(随時監査) 長野市ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

長野市監査委員告示第3号

地 方 自 治 法 第 1 9 9 条 第 1 2 項 及 び 第 2 5 2 条 の 3 8 第 6 項 の 規 定 に 基 づ 長 野

市 長 及 び 長 野 市 教 育 委 員 長 措 置 を 講 た 旨 の 通 知 あ っ た の で 同 項

の規定に その内容を公表しま

成 23 3 月 3 日

長 野 市 監 査 委 員 増 山 幸 一

同 高 波 謙 二

同 小 林 義 直

同 小 林 紀美子

(2)

成21 度

成22 度措置状況 当初

成22 度措置状況

当初措置後 対応

担当課

計画及び設計に

い 報告書3ペ

(1) 旧溜池の跡地処理に関し調査 検討の 早急に対処 の

山の中腹に位置 旧溜池 管理不十分で危険 状態にあ 危惧さ 事例 あった

の池 溜池 し の必要性 く ったた 成 に用途廃 し 水抜 した で管財課 引 い 市有財産であ その後 湧水や裏 山 の雨水の流入に 再び池 現在に至っ い

管財課で 児童等 池 入 危険であ 判断し ロ プで周 を う に注意喚起看板を設置した また 池 漏水 あったた 堤体 法尻に暗渠排水管を設置 の対策 した 池の埋 立 検討した

湧水に 影響 危惧さ たた そ を断念した経緯 あ し し の池 山腹に広 住宅団地の 部にあ 背面に山を抱え い 堤体 の漏水 あ 現状のままで管財課 管理 し 防災 危険であ 危惧さ そのた 裏山 の湧 水や雨水処理の対策をし 池を埋 立 土地の有効利用を の

所管換えし 規の転落防 柵を設置し 雨水調整池 し 残 必要 あ の また そのた に 堤体の補強等 必要 等の調査 検討を行 い 旧溜池の跡地処理に関し早急に対処 であ

今後 工事関係課等 協議し 安全面 最適 処理方法 検討を 行い 早急 対処す

当該地 地 防 区域内に位

置し い 地 を誘

発 可能性のあ 埋 立 等の工 事 実施で い や 現状 雨 水調整池及び溜池 し の機能 無 いた 事業課 の所管換え で

い 引 管財課

で所管し 安全対策を講 した 昨 農業土木課 現地調査 を実施し 裏山 湧水 流 込 でい 箇所を特定し 池に水 溜ま

い う湧水を直接排水 工事 を実施した し し 池の水 完全 に引く く 一部水溜 箇所

残っ い 引 改善

に向 た検討及び対策を行う

管財課

計画及び設計に い

報告書 ペ

(3) 転落防 柵の構造に関し改善又 検討 の

ア 用排水路沿いの市道に転落防 柵を設置 工事に い 網型フェン

部 水路天端までの開口部 最大60cmの箇所 あ 路面凍結時 に の隙間 水路に転落 可能性 あ た 安全性 十分に確保さ

い い事例 あった

用水管理者 の要望を取入 浚渫時の泥 のた に開口部を設 た のであ のままで 転落防 いう機能を十分に果た い い 地元関係者 協議し 安全を確保で う早急に改善さ たい

転落防止柵 部 おい 水路天端ま 開口部 安全を確保 さ い い状況 あ つい 用水管理者及び地元関係者

協議し 浚渫作業 泥 時 取 外す 簡易 開口部 を設 出来 横ビームを 幼児等 転落 防 幅 設置 す 改善を図 予定 あ

転落防 柵の 部に い 水路 天端までの開口部 安全を確保さ

い い状況であ に い 用水管理者及び地元関係者 協 議の 幼児等の転落 防 幅 で横ビ ムを設置 で 安全 を確保し改善を った

道路課

随 時 監 査(工 事 監 査 後 期 21監 査 第81号 分

指摘事項

過 去 の 監 査 結 果 に 対 措 置 の 通 知 書

参照

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