Readme
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• 最小限の情報のみ提示し、その他に必要だと思われる 情報は、質疑応答で引き出します
• スライドの枚数は適宜増減してください
• 千葉での発表スタイルは以下の通りです
1. 発表者がスライドを一通り提示する
2. フロアから事実関係について質問を受ける
3. フロアを 4 ~ 5 人のグループに分けて、ディスカッション する
4. グループの代表者が質問したりコメントしたりして、発表者 はそのつど回答する
5. スーパーバイザー的な人が(いれば)コメントする
6. 発表者が学んだこと発見したことを皆にフィードバックする
プロフィール
プロフィール
• 主訴 「」
• 性別、年代、家族構成 :
• 雇用・学業の状況 :
• 主診断 :
• 並存疾患 :
• 自傷他害のリスクレベル :
• 本人による性格の描写:
現病歴 現病歴
• 問題がいつどのように始まったか
• 経過
治療歴 治療歴
• 過去の治療歴と効果
• 現在の CBT の頻度、時間、回数、料金
生活上の支障
生活上の支障
• ・・・できない
解決すべき社会経済的ストレス
解決すべき社会経済的ストレス
• 身体疾患 ( あり・なし )
• 住居 ( あり・なし )
• 失業 ( あり・なし )
• 負債 ( あり・なし )
• 対人関係 ( あり・なし )
• 社会的孤立 ( あり・なし )
• 家庭内暴力 ( あり・なし )
• 職場でのいじめ ( あり・なし )
• 介護 ( あり・なし )
• その他のストレス ( あり・なし )
目標 目標
• 短期目標 :
• 中期目標 :
• 長期目標 :
症状評価得点の変遷
症状評価得点の変遷
ケースフォーミュレーション
ケースフォーミュレーション
状況 : 気分 : 思考 :
行動 : 身体 :
その他 :
これまでの介入の概要
これまでの介入の概要 1 1
• セッション 2 ~ 5 では・・・
これまでの介入の概要
これまでの介入の概要 2 2
• セッション 5 ~ 10 では・・・
今後試みようと考えていること
今後試みようと考えていること
• MP 法を導入してみたい。その理由 は・・・そのタイミングは・・・
皆に相談したいこと
皆に相談したいこと
• ケースフォーミュレーションがいまいち な気が
• ・・・に関して行動実験の組み立て方に 迷っている
• etc…