成1 月期 決算短信 連結
成1 月 日
会 社 名 タカセ株式会社 上場取引所 JA A
コ ー チ 番 号 曓社所在都道府県 東京都
L http://www.takase.co.jp
代 表 者 役 職 名 代表取締役社長
氏 名 眞田 洋
問 い 合 わ せ 先 責任者役職名 専務取締役総合改革曓部長
氏 名 金子 重男 T L 1-
決算取締役会開催日 成1 月 日
米国会計基準採用 暼無 無
1 1 月期 連結業績 成1 月1日~ 成1 月 1日
(1) 連結経営成績
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益
1 月期
1 月期
百万円 %
1年ん569 5.7
1平ん84平 平.6
百万円 %
6年9 7.1
597 8.9
百万円 %
597 9.4
545 11.5
当 期 純 利 益
1 株当たり
当期純利益
潜在株式調整後
1 株当たり当期純利益
株 主 資 曓
当期純利益率
総 資 曓
経常利益率
売 上 高
経常利益率
1 月期
1 月期
百万円 %
年年7 年.6
年平6 年4.4
円 銭
平9.年7
平8.18
円 銭
―
―
%
4.4
4.4
%
4.8
4.5
%
4.4
4.年
(注) 1 持分法投資損益 1 月期 ―百万円 1 月期 ―百万円
平 期中 均株式数 連結 1 月期 10ん450ん年6年 株 1 月期 10ん489ん年90 株
年 会計処理 方法 変更 無
4 売上高、営業利益、経常利益、当期純利益 おけるパーセント表示 、対前期増減率
(平) 連結財政状態
総 資 産 株 主 資 曓 株主資曓比率 1 株 当 た り 株 主 資 曓
1 月期
1 月期
百万円
1平ん579
1平ん年57
百万円
7ん818
7ん549
%
6平.平
61.1
円 銭
746.9平
718.56
注 期曒発行済株式数 連結 1 月期 10ん4平6ん740 株 1 月期 10ん46年ん690 株
(年) 連結キャッシュ・フロー 状況
営 業 活 動 よ る
キャッシュ・フロー
投 資 活 動 よ る
キャッシュ・フロー
財 務 活 動 よ る
キャッシュ・フロー
現金及び現金同等物
期 曒 残 高
1 月期
1 月期
百万円
411
90年
百万円
△年65
△185
百万円
△1平8
△48平
百万円
1ん8年9
1ん907
(4) 連結範囲及び持分法 適用 関する事項
連結子会社数 社 持分法適用非連結子会社数 ―社 持分法適用関連会社数 ―社
(5) 連結範囲及び持分法 適用 異動状況
連結(新規) ― 社 (除外) ― 社 持分法(新規) ―社 (除外) ―社
1 月期 連結業績予想 成1 月1日~ 成1 月 1日
売 上 高 経 常 利 益 当期純利益
中 間 期
通 期
百万円
6ん800
14ん400
百万円
平平0
550
百万円
80
平70
(参考) 1 株当たり予想当期純利益 通期平5 円 89 銭
添 付 資 料
1.企業集団の状況
(1 主 事業 内容
当社グループ 当社および当社 関係会社 、国際物流および国内物流を一貫し おこ う総合的 物流サー ビス 提供を主 事業 し おります 当社グループが営ん いる主 事業部門 内容 次 おり あります
お、次 部門 い 当社 事業 種類別セグメント情報を記載し い いため、事業部門別 よっ 記 載し おります
[国際物流部門]-----港湾運送事業を主体 、通関業、航空代理店業 をおこ っ おり、さら 当社海 外拠点網 形成、海外暼力フヤート・ファワージー 提携 よっ 国際複合一貫輸 送業等をおこ っ おります
また、海外生産品 調達 ら保管管理・流通加工・顧客へ 配送ま 業務を一貫し おこ っ おります
お、取扱貨物 物流形態 より輸出物流部門 輸入物流部門 細分化し おりま す
[国内物流部門]-----当社川崎営業所を中心 、札幌、名古屋、大阪、福岡 主要都市 拠点をおく独 自 全国高密度配送システムを形成し おり、国内生産品 保管管理 ら顧客へ 配 送ま 業務を一貫し 受 する他、音楽映像製品 店舗配送 い も高い占暼率 を暼し おります
[ そ 他 部 門 ] - - - - - 輸 送 用 パ ヤ ッ ト 販 売 ・ ヤ ン タ ル 、 倉 庫 ・ 事 務 所 等 警 備 保 障 事 業 ら び コ ン ヌューターシステム 開発・販売等をおこ っ おります
(平 事業系統図
上記 事業系統図を示す 次 おり あります
注 1 販売また 役務 提供 流れを示します
連結対象会社 あります 咸臨運輸㈱ 、事業休止中 あります
タカセ物流㈱ 、 成17 5月年0日をもっ 、㈱マル ワ ら現商号 変更いたし おります
゠゜ワパヤット㈱
(輸送用パヤット 販売・ヤンタル)
㈱システム創研
(コンヌューターシステム 開発・販売) 萬警備保障㈱
(警備保障事業) 子会社
タ カ セ 株 式 会 社 ( 当 社 ) 国 際 物 流 事 業 部 門
顧 客
輸入物流部門 輸出物流部門
TAKASE CORPORATジON(SジNGAPORE)PTEんLTD. (国際一貫物流業務)
TAKASE ADD SトSTEMんジNC. (国際一貫物流業務)
ADD SトSTEM COMPANト LジMジTED (国際一貫物流業務) 子会社
㈱タカセ運輸 配システム (貨物自動車 よる運送業務)
タカセ物流㈱
(国内物流事業・人材派遣・業務受 ) 子会社
咸臨運輸㈱
(海上コンテナ陸上輸送業務)
そ 他 事 業 部 門
そ 他 部門 国 内 物 流 事 業 部 門
国内物流部門
高瀬物流 上海 暼限公 (国際一貫物流業務)
ㄉ゚゜ティーワーク
(国内物流事業・人材派遣・業務受 )
達貨運 中山 暼限公 (国際一貫物流業務)
経営方針
1 会社 経営 基曓方針
当社 、国際・国内を一貫する物流をもっ 事業分 し、 創造的思考 よる 断 進
歩 を意味する A Y T を社是 し 、革新的 サービス 開発 より高い
信頼性をめ す確実 業務 実行 よっ 、顧客 も より、広く社会 献し まいりま
す
経済 グローバル化 情報化 進展 よる社会、経済構造 急激 変化 中 、物流 内
容、形態 新た ッーゲが生まれ おり、当社グループ 国際・国内一貫物流を強化し 、
顧客 これら ッーゲ 迅 ・的確 対応するこ 、投資家 期待 応え まいります
会社 利益配分 関する基曓方針
当社 、株主 対し 積極的 続的 利益還元を行 うこ を基曓方針 し おりま
す
常 定的 収益を確保 る経営基 強化を進め 株主資曓利益率 ROE 向上
める方針 も 、配当 まし 、 定した配当 続を第一義 し 、業績
応 着実 増加を果たし まいりたい 考え おります
成 14 3 月期 記念配当 1 円を含 1 株あたり 10 円 50 銭 配当を実施し、 成 15
3 月期より普通配当 10 円 50 銭を実施し おりますが、今期 お まし も前期同様 1
株あたり 10 円 50 銭 配当 する計画 あります
さら 将来 おい 事業収益 大 ROE 向上を果たし 積極的 株主 皆様 還元し
まいりたい 考え おります
お、会社法施行 よる配当回数増加 配当方針 関しまし 、現時点 おい 特
段 変更 予定し おりません 将来 検討課 考え おります
内部留保資金 関しまし 、財務的 定性 留保し がら、事業展開 必要 投資 積
極的 充当し まいります
また、市場 付け 手法 よる自社株 付を 続し 実施し おりますが、今後も
引 続 可能 限り実施する予定 あります
投資単位 引 関する考え方および方法等
将来 おい 投資単位を引 る必要が生 た場合 、 個人投資家層 大 株式流通活
性化を進める趣 を十分認識し 投資単位 引 を検討いたしますが、 現時点 そ
時期・方法等 曑定 あります お、最近 当社株式 おける最低投資単位 概 50
万円を前後する水準 推移し おります
目標 する経営指標
当社グループ 、堅実 財務体質を維持し 業容 大 よっ 毎期 定的 成長を
目指すこ を目標 し おります
具体的 、 株主資曓当期純利益率 %を 期 達成したうえ %をめ す
こ を目標 し 経営 あたっ おります
中長期的 会社 経営戦略
当社グループ 、 国際・国内総合物流事業 を標榜し 物流事業一筋 邁進し まし
たが、こ 数 来、日曓経済及び物流をめ る構造 大 変化を背晙 した市場 顧客
物流ッーゲ 変化、多様化が顕著 り、これ 応え 事業を強化 いし変革させるべ
く め まいりましたも 、率直 大胆 構造改善施策 人員再配置等 抜曓効
率化策 よっ 業績低 を食い止め た、いわ り 状態 ありました
こ 間 一連 施策 より、子会社役割 明確化や基曓各事業 コスト削減 業務品質
高度化が進められた 考え おり、今後 重点事業 強化 顧客基 大、そ ため
体制整備 注力するこ より、グル-プ業績 大を推し進める計画 あり、重要
指標 し ROE 株主資曓当期利益率 %を 期 達成したうえ %を目指すこ を目
標 し まいります
そ ため 重要事項 以 おり あります
タカセグループ各社 経営体制や事業基 を強化し、それ れ 事業分 や地域 おけ
る競 力強化・収益力向上を一層推進し まいります
現地法人 充を軸 国際的物流ヅットワークを強化し、国際・国内物流 均衡 れ
た成長を図っ まいります
顧客 おい 物流機能をますます高度化させよう し いる動 が強まっ おり、そ
よう 顧客 ッーゲ 合致する総合的 物流業務 受 サーチパーティーログスティ
ックス L 型事業 を 大するこ を目指し まいります
④コーフヤートイバナンスを重視し、企業 社会的責任を意識した経営 める も 、
財務基 強化・財務内容 透明化を一層推進いたします
会社 対処すべ 課
当社グループ 対処すべ 課 し 次 おり考え おります
グループ経営 強化
当社グループ各社がそれ れ 事業分 や地域 おい 、競 力を強化し 収益力を
高めるため 、経営体制 事業基 強化を全力 推進いたします
グループ構成会社 うち当社および主要 社 おける具体的課 を述べます 、
A タカセ株式会社 、グループ内 国際事業・国内事業両分 おい 業績責任明確
化、営業力強化、専門能力強化・開発を進め、また IR・統制・企画・戦略等 機能
強化 取り組 こ し、そ ため グループ全体 係る人事・体制 統率力を強化
します
お、社内外業務効率化 ため、昨 月 記上曓社所在地 品川区 を曓社事
務所所在地 港区 変更し おります
B 当社グループ作業部門を統 するタカセ物流株式会社 社名株式会社マルワ 、
人材募 能力 強化・ 大を進め人材提供機能を質量 も 強化する も 、作業
効率向上 注力いたします そ 目的 ため、前 度 タカセグループ し 分 り
易い社名へ変更し、さら 曓社所在地をタカセ株式会社 同一 港区 変更する
も 、経営体制・曓社機能 強化をおこ いました
当社グループ 陸上運送事業を展開する株式会社タカセ運輸 配システム 、す
排イス規制実施 機を らえ 、陸上運送事業 強化を目指す いう当社グル
ープ 課 担い手 し 、取扱商品 大や配送拠点再整備 を実施し おり
ますが、今後さら コスト削減 営業力強化を進め、併せ 経営体制強化を図り、運
送業界 おける競 力確保 め まいります そ 暼力 手段 し 、前 度 首
都圏 おい 顧客サービスを維持・強化し がら配送拠点を 約化いたしました
国際物流事業強化 具体的展開
当社グループ 、ファワータィング業務を当社 暼力 事業分 し 一層 大、強化
するこ を目指し 、具体的事業 推進や業務 統 的運用、 らび 海外現地法人
連携を強め おり、現地法人所在地へ 自社ルート 定期化、新ルート 開拓
情報を含めた強力 ヅットワークを形成し 、 競 力 ある国際-国内一貫物流体制を
構築し、日曓国内 事業 結び く一貫した事業展開 大 め おります
海外現地法人関係 、 成 15 5 月、中国・上海市 おい 100%出資 よる現地
法人を設立し 同市保税区域内 物流事業を開始し おりますが、 法制 和 機を らえ
広域 物流事業をも展開するこ をもくろ 、こ 同 上海市 別 現地法人を
100%出資 設立するこ を決定し おります 新現法 成 18 8 月 事業開始
予定 また、中国広東省中山市小欖鎮政府 ら同地 おける物流サービス構築 パート
ナー し 誘致を受けたこ を機 、当社、小欖鎮人民政府出資会社、香港 ローカル
パートナー会社、 3 者 よる合弁企業を 成 16 12 月 設立し、当社が主 権をも
物流事業を 成 17 1 月より開始し おります
こ シンイフール、香港、米国を含 各現地法人 おい 、今後 も営業体制
を強化し、輸出入貨物取扱 増加 現地物流事業 着実 大を図っ まいります
営業力強化 業務品質向上を梃子 した、総合物流受 L型事業 展開
A 顧客 おい 、激しい競 環境 そ 物流機能をますます高度化させ おり、物
流活動 生産・販売活動 一体化し います す わち、原材料、部品 調達
まっ 生産された商品が市場 供されるま 、 ペテ 情報 流れを一貫 し ら
え 、コスト、時間 最適化を る いうサプメ゜スゟーンマヅグメント 考え方が
急 普及し おります
これ ら 物流事業 、輸送や保管 いった単機能 受 く、荷主企業 ログ
スティックス活動全般 管理運営をそっくり代行する事業 サーチパーティーログス
ティックス L 型事業 をい 大 る が鍵 る 考えられます
こ PL 物流事業領域 成長分 目され、多く 暼力物流業者がし を削っ
いる環境 ある け 、同事業を 大するため 、顧客ッーゲを的確 察知する 戦
略的営業力 強化 、物流センター運営能力・コスト 品質・ヅットワーク
い 高い水準を備える 物流 術・業務品質 向上 、が 可 ある 考え おりま
す
当社グループ 、 成1 全体 し コスト削減効果 大 い構造改善施策を
実施いたしましたが、 顧客 要求 コスト、 品質 両面 益々厳しさを加え おります
今後客観的タータ 細把握・分析や業務 標準化 、それ も く生産性向上 諸
対策を実施し 、一層 コストジゞンを進める計画 あり、営業・現業一体 し 顧客
サービスへ 体制を強化し 、 こ よう 顧客 パートナーシップ る物流事業を
一層推進し 、競 力 向上や顧客 関係強化 結び付け 、業績 映させ いく
こ を重要 課 し まいります
B 事業 大、 特 PL 型事業 展開 ため 重要要素 ある倉庫面積 大 関し、
成1 月より川崎市東扇島 弊社主要事業所近接地 大型倉庫 賃借を開始いた
しました 当面 大 課 し 、こ 新倉庫を活用する物流事業 い 、稼働率
をあ 採算を確保し グループ業績 大 結び けるべく、 全社をあ 取組 決意
あります
賃借新倉庫 概要
所在地 神奈川県川崎市川崎区東扇島
賃借契約倉庫面積 約 ㎡ 約 坪
事業内容 各種貨物 保管・配送・流通加工および付帯物流事業
親会社等 関する事項
該当事項 ありません
内部管理体制 整備・運用状況
内部統制 いしモスク管理 係る具体的 社内体制
A コンプメ゜゚ンス経営重視 観点 ら 成 14 10 月 従業員 行動基準 ある タ
カセグループ コンプメ゜゚ンス・マッュ゚ル を制定し、続い 成 16 9 月 企
業 社会的責任を重視する タカセグループ 企業行動指針 を制定しました 両指
針 い 通達や社内研修等 場 社員へ 徹底を図っ おり、特 後者 い
日曓文 英文版をも自社ビームペーグ 搭載し 、海外現地法人を含 グループ
社員が企業理念や行動指針をい も確認 るよう考慮し おります またあわせ
外部 関係各位 も趣 を 理解いた たく考え おります
当社グループ 企業活動 おい 各部門 日々発生する業務 関する情報 い
、当社グループ独自 社内情報システムを構築しこれを主たる媒体 し 、所定
ルール も 関連部署並び 経営者 連絡・報告されるよう っ おります
意思決定を要する案件や経営上 重要事項 い 、 社内稟議および常任役員会・
取締役会 付議され、 認・決議され おります お、常任役員会・取締役会 事
務局 、総合改革曓部が め おります
毎月1回開催される業績管理を主体 する会議、およびそ 他 諸会議 おい 、
業務遂行 重要 影響を与える可能性 ある事実また そ 他 モスク 把握が
る体制を っ おります
お、 当社 経営組 およびコーフヤート ・ イバナンス体制を模式的 図示する 、
以 おり あります
株 主 総 会
選任・解任 選任・解任 選任・解任
会計監査人 監査役会 取締役会
監視 監査役 監査 取締役 顧問弁護士
会計監査 監査 選任・監督 言
業務執行体制
代表取締役会長
内部監査室 代表取締役社長 常任役員会
内部監査
各部署および営業所
内部管理体制 充実 向けた取組 最近1 間 おける実施状況
A 実効性 高い内部監査 続実施
海外現地法人を含 グループ各部門 対する内部監査を、 間計画 も い 実
地中心 続実施し おります
主要子会社 経営体制強化
当社グループ内 おける経営体制 強化および内部統制強化 ため、主要子会社
い 役員 幹部社員 増強をおこ いました
経営成績及び財政状態
1 経営成績
当期 概況
当連結会計 度 おけるわが国経済 、原油価格 高騰 透明感が残るも 、海外
経済 大を背晙 する輸出 増加や、企業 設備・ 用・債務 過剰 を背晙
する調整 力 払 等 ら、企業 業績回復が顕著 り、それを受けた 用者所得 回復
より、個人消費 底堅い推移が見られ、全般的 晙気 回復基調が続 ました
当社グループ 属する物流業界 、こ よう 消費、設備投資や輸出 全般的 回復
よる輸送・保管 物量増加 傾向が見られるよう りましたも 、基調 いたしまし
依然、 顧客 物流コスト 縮 要請 業者間 過当競 よる料金低 起因する収益
力 弱さ ら脱却 い状況が続い おります また、運送事業 おける燃料費 大幅
値上がりが収支 り 悪影響を与え おります
こうした状況 中 、当社グループ グループ経営 強化 を重要課 掲 、グルー
プ各社がそれ れ 事業分 や地域 おい 競 力を高め、 収益力向上を果たすこ を目指
し 、効率化 め まいりました
当連結会計期間 お まし 、全般的 収受料金 低 動 が依然持続し、これ 影
響され いるこ や、 一部顧客 取扱量が減少したこ 等 よるマ゜ナス要因がありました
が、音楽映像商品取扱業務 おい DVD ナット作 恵まれたこ 、国内物流事業 前期
曒および当期初 新規獲得した顧客 取扱量が 調 あったこ 、 暼力音響機器メーカー顧
客 おける国内および輸出入 取扱が増加したこ 、 国際物流事業 輸出 回復が られた
こ 等 よっ 、 当社グループ 営業収益 前期 比較し 5.7%増 135 億 69 百万円を計
上いたしました
営業費用 おい 、 一部作業部門 おい 取扱急増 対し対応 十分 人員投入量が増
え作業効率が低 したこ 、 運送事業分 燃料費が上昇した 、 配送網再 よる一時
費用発生を たこ マ゜ナス要因がありましたが、 全体 し 操業度改善効果があり、 作
業 標準化 よる人員 適 化 も めた結果、 前期 比較し 原価率がやや改善し、 当社
グループ 営業利益 前期 比較し 7.1%増 6 億 39 百万円 り、経常利益 前期
比較し 9.4%増 5 億 97 百万円 りました
特別損益 お まし 、 特別損失 主要営業所修 工事 も う固定資産売却除却損 12
百万円を計上したこ 等 より、税金等調整前当期純利益 前期 比較し 5.7%増 5 億
85 百万円 りました
以上 結果、 当社グループ 当期純利益 前期 比較し 3.6%増 3 億 37 百万円 り
ました
お、個別 経営成績 次 おり あります
営業収益 126 億 53 百万円 対前 同期比 4.9%増
営業利益 5 億 60 百万円 対前 同期比 27.5%増
経常利益 5 億 26 百万円 対前 同期比 34.9%増
当期純利益 2 億 93 百万円 対前 同期比 28.7%増
主要各部門 状況
当社グループ 、 国際-国内物流を一貫し 輸出品 関するすべ 物流収入を輸出
物流部門 し、 国内 保管 ・ 配送を含 輸入品 関するすべ 物流収入を輸入物流部門、
国内生産品 国内 物流業務 収入を国内物流部門 し 、 それ れ営業収益を計上し
おります
輸出物流部門 営業収益 、 中国進出企業 工場設備輸送や香港 ゚グ゚向け輸出が増
加し 、8 億 88 百万円 前期 比較し 15.9% 増収 っ おります
輸入物流部門 まし 、 営業収益 33 億 44 百万円 っ 、 前期 比較し 1.8%
微増 りました こ 背晙 し 、当社固暼 事情 、為替が円 っ いるこ
、 輸入貨物が物流業者倉庫 入るこ く港 ら顧客 直接配送されるォースが増え い
るこ 等 環境変化が考えられます
国内物流部門 お まし 、当社グループが主力 する音楽映像分 おい 、ヅット
配信 影響 音楽産業全体 市場規模 縮小が続い おります そ 映像商品
おい 新規獲得業務 、ナット作 恵まれたこ も けられ 、同分 取扱数量 堅調
ありました 昨 3 月 獲得した DVD ソフト プヤス工場 直結し 製品管理 ら出荷
ま 一貫 扱う物流業務も 調 業績 寄与し おります
また、音楽映像分 以外 、暼力メーカー顧客 音響製品、機械工具関係商品 取
扱が伸び いるこ や、暼力 家具販売会社 物流倉庫業務 獲得がありました
以上 よう 結果、国内物流部門 営業収益 、前期 比較し 6.2%増収 る 92 億
83 百万円 りました
お、個別 主 営業収益 次 おり あります
輸出物流収入 10 億 28 百万円 対前 同期比 26.6%増
輸入物流収入 24 億 52 百万円 対前 同期比 6.6%減
国内物流収入 91 億 64 百万円 対前 同期比 6.4%増
財政状態
当連結会計 度 おける連結パース 現金及び現金同等物 以 資金 いう 期
曒残高 、営業活動 よるキャッシュ・フローが 億 11 百万円 増加、投資活動 よるキ
ャッシュ・フローが 億 65 百万円 減少、財務活動 よるキャッシュ・フローが1億 28
百万円減少し、 現金及び現金同等物 係る換算差額を調整し 18 億 39 百万円 っ 、 前
連結会計 度曒より 67 百万円 減少 りました
各キャッシュ・フロー 主 要因 次 おり あります
営業活動 よるキャッシュ・フロー
営業活動 結果得られた資金 、 億 11 百万円 前連結会計 度対比 億 91 百万円減
少 りました
こ 主 要因 、税金等調整前当期純利益 億 85 百万円、減価償却費 億 40 百万円、
入債務 増減額1億円 前連結会計 度 10 百万円 減少 資金増 、法人税等 支
払額 億 68 百万円 前連結会計 度1億 百万円 減少 、売上債権 増減額1億 52 百
万円 前連結会計 度 11 百万円 減少 資金減 よるも あります
投資活動 よるキャッシュ・フロー
投資活動 結果使用した資金 、 億 65 百万円 前連結会計 度対比1億 80 百万円減
少 りました
こ 主 要因 、タカセ曓社ビル並び 主要既存設備 改修 暼形固定資産取得 よ
る支出 億 88 百万円 前連結会計 度1億 40 百万円 、投資暼価証券 取得 よる支出
41 百万円 よるも あります
財務活動 よるキャッシュ・フロー
財務活動 結果使用した資金 、1億 28 百万円 前連結会計 度対比 億 54 百万円増
加 りました
こ 主 要因 、長期借入金 返済 よる支出 億 11 百万円 前連結会計 度 億 47
百万円 、 配当金 支払額1億 百万円 資金減 、 社債 発行 よる収入 億 20 百万円、
長期借入 よる収入1億 80 百万円 資金増があったこ よるも あります
当社グループ キャッシュ・フロー指標 トヤンチ 、次 おり あります
成14 月期 成15 月期 成16 月期 成17 月期 成18 月期
自己資曓比率 % 58.8 58.年 60.4 61.1 6平.平
時価パース 自己資
曓比率 %
17.8 15.5 平7.1 年平.9 4平.5
債務償還 数 4.6 - 年.年 平.6 5.6
゜ンタヤスト・カバ
ヤッグ・ヤシオ 倍
6.6 - 10.年 1年.5 7.1
注 1 自己資曓比率:自己資曓 総資産
時価パース 自己資曓比率:株式時価総額 自己株式を除く 総資産
債務償還 数:暼利子負債 営業キャッシュ・フロー
゜ンタヤスト・カバヤッグ・ヤシオ:営業キャッシュ・フロー 利払い
※い れも連結パース 財務数値 より計算し おります
※暼利子負債 、連結貸借対照表 計上され いる負債 うち、利子を支払っ いる全
負債を対象 し おります
※営業キャッシュ・フローおよび利払い 、連結キャッシュ・フロー計算書 計上され
いる 営業活動 よるキャッシュ・フロー および 利息 支払額 を用い おり
ます
. 成 15 月期 債務償還 数および゜ンタヤスト・カバヤッグ・ヤシオ 、営業
キャッシュ・フローがマ゜ナス ため、記載し おりません
事業等 モスク
文中 おける予想、見込 、方針そ 他、将来 関する事項 、当連結会計 度曒
成1 月 1日 現在 おい 断したも あり、 確実性が内在され います
、将来生 る実際 結果 異 る可能性があります
価格面等 競 激化
当社グループ 属する物流業界 、こ 数 来、わが国産業構造 変化 よる荷主企
業 海外移転や、消費・設備投資 低迷 よる輸送・保管 物量 停滞 加え、長期
況 顧客 物流コスト 縮要請 より大変厳しい経営環境が続い おり、業界
おい 競 激しさを増し おります 今後 おい 、外国物流企業 日曓進出
も加 する 、競 が一層激化するも 考えられます
当社グループ 、 成 14 6 月 作業部門を所管する子会社へ 社員 転籍や 期退
職優遇措置を柱 する構造改革施策を実施し、原価、経費 削減を実現する も 作
業部門 工程管理を強化し 更 る効率化 取り組ん おりますが、激化する価格低減
競 環境 、将来 おい も暼効 競 る いう保証 ありません 価格面
力また 暼効 競 いこ よる顧客 れ 、当社グループ 業績 財務状
況 悪影響を及ぼす可能性があります
公的規制
当社グループ 、港湾運送事業、通関業、輸出入取扱関連事業、倉庫業、貨物運送事
業 を営ん おり、各々関連する業法 適用 ある 、交通 全、環境、労働者
派遣等 関するさま ま 法規制 適用を受け おります また当社グループ 、事業
展開をおこ っ いる各国 おい 、事業・投資 許可等、様々 政府規制 適用を受
け おります これら関連する法規制また 各種規制を遵 った場合、当社グ
ループ 活動が制限される可能性がある も 、規制を遵 するため コスト 増加
がる可能性があります 従いまし 、これら 規制 当社グループ 業績 財務
状況 悪影響を及ぼす可能性があります
海外進出 潜在するモスク
当社グループ 、シンイフール、香港、中国、ロス゚ンゴルス 営業拠点を設け、
国際-国内一貫物流体制を構築し事業を展開し おります
当社グループ 、従来より海外事業投資 あたっ 慎重 事業 将来性やモスクを
見極めるよう め おり、今後 も同様 考え いますが、海外進出 以 よ
う いく モスクが内在し おります
・予期し い法 、税制また 規制 変更
・ 利 政治また 経済要因
・人材 採用 確保 しさ
・テロ、戦 、SARS 重症急性呼吸器症候群 等 伝染病、そ 他 要因 よる社会的
混乱
万一上記 よう 事象が発生します 、当社グループ 業績 財務状況 悪影響を及
ぼす可能性があります
④災害等 よる影響
当社グループ 、戦後京浜港 おける海貨事業を主体 する国際物流事業を基
発展し た、 いう歴史的経緯があり、さら 、輸出入関連および消費地直結 物流
分 おける立地上 競 力確保を狙い いたしまし 、首都圏 おい 主要 倉庫等
事業施設を京浜港周辺地区 中し 設置し おります 従いまし 、東京や 浜 大
規模 地震や長期間 停電、そ 他 操業を中断する事象が発生した場合、当社グルー
プ 保管・配送能力 著しく低 する可能性があります
⑤取引先 信用モスク
当社グループ 、取引先 ら当社グループ 支払われるべ 金銭 払い 係る
モスクが存在します
晙気 先行 若 明るさが見え おりますが、わが国経済が成熟期を迎え多く 産
業 おい 市場規模 大が期待 く っ いる状況を考慮いたします 、晙気動向
わら 、今後も、倒産企業数が り 水準 推移する可能性があります
当社グループ 属する物流業界 受取債権サ゜ト 、総 短期間 運営され いる
実態 あり、また当社グループ 、従来 ら信用モスクマヅグメント 鋭意取り組
も 、 良債権 対し 当社グループ し 十分 考える引当金を積ん おります
が、取引規模 大 い顧客 信用状況が悪化した場合 、当社グループが悪影響を回
避 る いう保証 ありません
暼能 人材 確保や育成
当社グループ事業 成 要件 、顧客や市場 要求 こたえ低価格 高品質 物流サ
ービスを提供 る う ある 考え おります 変化 激しい物流業界 おい 当
社グループ 将来 成長 、上 述べた要件を実現し得る先見性 実行力を備えた暼能
幹部 人材確保や育成 依存する ころ大 あります
こ よう 暼能 人材 確保また 育成が った場合 、 当社グループ 将来
成長、業績および財務状況 悪影響が及ぶ可能性があります
次期 見通し
今後 まし 、原油価格高騰 よる晙気へ 悪影響 業界事情 し 燃料費 一
段 上昇 や金融 量的 和策 解除 よる金利上昇懸念 、マ゜ナス要素も考えられま
すが、 用・所得環境 改善 よる個人消費、堅調 企業収益を背晙 した設備投資 増加
が続くこ が予想され、 輸出 加え国内需要 おい も回復基調が維持される 思われます
物流業界 お まし 、輸送・保管 物量が増加傾向 ありますが、顧客 物流コスト
縮 要請 業者間 過当競 よる料金低 いう厳しい環境 変わら い 考え お
ります
こ ため当社グループ 、グループ経営 強化、国際物流事業強化、営業力強化 業務品
質向上を梃子 した総合物流受 大、 め、一層 業績向上を るこ し おり
ます
次期見通し まし 、 今後 業容 大をめ し新しく賃借した大型倉庫が期中 お
い 増収 寄与しますがフル稼働 時間を要するためコストが増加し、 また 成1
月予定 株主総会議決 基く退任取締役 退職慰労金発生等 特別損失も見込まれるこ
ら、 連結営業収益 144 億円、 連結経常利益 5 億 50 百万円、 連結当期純利益 2 億 70
百万円 予想し おります
お、個別 経営成績 予測 次 おり あります
営業収益 135 億円
経常利益 4 億 40 百万円
当期純利益 2 億円
注 上記 予想 曓資料 発表日現在 おい 入手可能 情報 も 作成したも あ
り、実際 業績 、今後 様々 要因 よっ 予想数値 異 る場合があります
4.連結財務諸表等
連結貸借対照表
単位:千円 期 別 前連結会計 度 当連結会計 度 比較増減
成17 年月年1日現在 成18 年月年1日現在 △ 減
科 目 金 額 構成比 金 額 構成比
資産 部 % %
. 流動資産
1 現金及び預金 1ん914ん09平 1ん848ん465 △65ん6平6
受取手形及び営業曑収金 1ん656ん97平 1ん809ん065 15平ん09平
た 卸資産 9ん645 11ん7平8 平ん08年
前払費用 50ん770 57ん平1平 6ん441
繰延税金資産 84ん平18 76ん081 △8ん1年7
そ 他 158ん平年1 平10ん年78 5平ん146
貸倒引当金 △7ん798 △9ん0年年 △1ん平年5
流動資産合計 年ん866ん1年平 年1.年 4ん00年ん897 年1.8 1年7ん764 . 固定資産
1 暼形固定資産
(1) 建物及び構築物 ※1・5 年ん4年平ん495 年ん年4年ん年6年 △89ん1年1 (平) 機械装置及び運搬具 ※1・5 平80ん年40 平6平ん44年 △17ん897
(年) 土地 ※1 平ん年10ん974 平ん年10ん974 -
(4) そ 他 ※ 74ん404 80ん074 5ん669
暼形固定資産合計 6ん098ん平14 49.年 5ん996ん855 47.7 △101ん年59 無形固定資産
(1) 借地権 449ん04年 449ん04年 -
(平) そ 他 平平ん11年 平1ん平5年 △859
無形固定資産合計 471ん156 年.8 470ん平97 年.7 △859 投資そ 他 資産
(1) 投資暼価証券 ※ 744ん174 915ん0年年 170ん858
(平) 繰延税金資産 平41ん984 平1年ん6平9 △平8ん年54
(年) そ 他 ※ 941ん5年1 980ん445 年8ん914
貸倒引当金 △5ん6年0 △711 4ん919
投資そ 他 資産合計 1ん9平平ん059 15.6 平ん108ん年96 16.8 186ん年年7 固定資産合計 8ん491ん4年0 68.7 8ん575ん549 68.平 84ん118 資産合計 1平ん年57ん56年 100.0 1平ん579ん447 100.0 平平1ん88年
単位:千円
期 別 前連結会計 度 当連結会計 度 比較増減
成17 年月年1日現在 成18 年月年1日現在 △ 減
科 目 金 額 構成比 金 額 構成比
負債 部 % %
. 流動負債
1 支払手形及び営業曑払金 765ん955 866ん1平9 100ん17年
短期借入金 ※1 889ん500 808ん000 △81ん500
一 以内 償還予定 社債 - 平00ん000 平00ん000
曑払法人税等 平58ん600 147ん66平 △110ん9年8
曑払費用 178ん517 18年ん99年 5ん476
賞与引当金 11年ん0平6 1平平ん7年6 9ん709
そ 他 平46ん109 16年ん900 △8平ん平09
流動負債合計 平ん451ん710 19.8 平ん49平ん4平平 19.8 40ん71平 . 固定負債
1 社債 700ん000 7平0ん000 平0ん000
長期借入金 ※1 7年5ん650 597ん650 △1年8ん000
退職給付引当金 566ん年14 570ん平45 年ん9年1
役員退職慰労引当金 年54ん575 年80ん175 平5ん600
固定負債合計 平ん年56ん5年9 19.1 平ん平68ん070 18.0 △88ん468 負債合計 4ん808ん平50 年8.9 4ん760ん49年 年7.8 △47ん756
少数株主持分 少数株主持分
- - - - -
資曓 部
. 資曓金 ※ 平ん1年年ん平80 17.年 平ん1年年ん平80 17.0 - . 資曓剰余金 平ん170ん568 17.6 平ん170ん568 17.年 - . 利益剰余金 年ん094ん7年8 平5.0 年ん平9平ん平59 平6.平 197ん5平1 . そ 他暼価証券評価差額金 186ん6年平 1.5 平6年ん8平9 平.1 77ん197 . 為替換算調整勘定 △10ん816 △0.1 年ん6年1 0.0 14ん448 . 自己株式 ※ △平5ん090 △0.平 △44ん617 △0.4 △19ん5平7 資曓合計 7ん549ん年1年 61.1 7ん818ん95年 6平.平 平69ん6年9 負債、少数株主持分、資曓合計 1平ん年57ん56年 100.0 1平ん579ん447 100.0 平平1ん88年
連結損益計算書
単位:千円 期 別 前連結会計 度 当連結会計 度
自 成16 4月1日 自 成17 4月1日 比較増減
至 成17 年月年1日 至 成18 年月年1日 △ 減
科 目 金 額 百分比 金 額 百分比
% %
. 営業収益 1平ん84平ん905 100.0 1年ん569ん0年1 100.0 7平6ん1平5 . 営業原価 11ん080ん068 86.年 11ん66年ん680 86.0 58年ん611 営業総利益 1ん76平ん8年7 1年.7 1ん905ん年51 14.0 14平ん51年 . 販売費及び一般管理費 ※1 1ん165ん768 9.1 1ん平66ん09平 9.年 100ん年平年 営業利益 597ん068 4.6 6年9ん平58 4.7 4平ん190 . 営業外収益
1. 受取利息及び配当金 10ん580 1平ん平年8 1ん658
. そ 他 平1ん606 平4ん0平0 平ん41年
合 計 年平ん186 0.年 年6ん平58 0.年 4ん07平
. 営業外費用
1. 支払利息 66ん758 57ん89年 △8ん865
. そ 他 16ん587 平0ん平04 年ん617
合 計 8年ん年45 0.6 78ん097 0.6 △5ん平48 経常利益 545ん909 4.年 597ん4平0 4.4 51ん510 . 特別利益
1. 固定資産売却益 ※ 1ん平01 1ん516 年15
. 投資暼価証券売却益 1平ん9平6 1ん651 △11ん平74
. 会員権売却益 ※ 1年平 - △1年平
合 計 14ん平59 0.1 年ん168 0.0 △11ん091 . 特別損失
1. 固定資産売却除却損 ※ 年ん6年平 1平ん856 9ん平平4
. 投資暼価証券売却損 1ん966 - △1ん966
. 投資暼価証券評価損 年96 平8年 △11平
. 特別退職金 ※ - 1ん81平 1ん81平
合 計 5ん994 0.1 14ん95年 0.1 8ん958
税金等調整前当期純利益 554ん174 4.年 585ん6年5 4.年 年1ん460 法人税、住民税及び事業税 平70ん年0平 平.1 平65ん487 1.9 △4ん814 法人税等調整額 △4平ん178 △0.年 △17ん74平 △0.1 平4ん4年6 当期純利益 年平6ん051 平.5 年年7ん890 平.5 11ん8年8
連結剰余金計算書
単位:千円 期 別
前連結会計 度 当連結会計 度
自 成16 4月1日 自 成17 4月1日
比較増減
至 成17 年月年1日 至 成18 年月年1日
△ 減
科 目 金額 金額
資曓剰余金 部
. 資曓剰余金期首残高 平ん170ん568 平ん170ん568 - . 資曓剰余金期曒残高 平ん170ん568 平ん170ん568 -
利益剰余金 部
. 利益剰余金期首残高 平ん908ん960 年ん094ん7年8 185ん777 . 利益剰余金増加高
当期純利益 年平6ん051 年年7ん890 11ん8年8
合 計 年平6ん051 年年7ん890 11ん8年8
. 利益剰余金減少高
1 配当金 110ん平74 109ん868 △405
取締役賞与 年0ん000 年0ん500 500
合 計 140ん平74 140ん年68 94
. 利益剰余金期曒残高 年ん094ん7年8 年ん平9平ん平59 197ん5平1
④連結キャッシュ・フロー計算書
単位:千円 前連結会計 度
自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
比較増減
△ 減 期 別
科 目 金 額 金 額
営業活動 よるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益 554ん174 585ん6年5 年1ん460
減価償却費 年56ん4年5 年40ん786 △15ん649
貸倒引当金 増減額 平ん001 △年ん684 △5ん686
賞与引当金 増減額 △7ん084 9ん709 16ん79年
退職給付引当金 増減額 年平ん750 年ん9年1 △平8ん818
役員退職慰労引当金 増減額 平4ん550 平5ん600 1ん050
受取利息及び受取配当金 △10ん580 △1平ん平年8 △1ん658
支払利息 66ん758 57ん89年 △8ん865
為替差損益 △4 △58 △5年
固定資産売却除却損益 平ん4年0 11ん年年9 8ん908
投資暼価証券売却損益 △10ん960 △1ん651 9ん年08
投資暼価証券評価損 年96 平8年 △11平
売上債権 増減額 △11ん561 △15平ん09平 △140ん5年0
た 卸資産 増減額 504 △平ん08年 △平ん587
入債務 増減額 △10ん年10 100ん17年 110ん484
曑払消費税等 増減額 △7ん64平 △8ん8平7 △1ん185
役員賞与 支払額 △年0ん000 △年0ん500 △500
そ 他 増減額 11平ん平平4 △97ん686 △平09ん911
小計 1ん064ん08平 8平6ん5年0 △平年7ん55平
利息及び配当金 受取額 10ん580 1平ん平年8 1ん658
利息 支払額 △67ん014 △58ん年18 8ん696
法人税等 支払額 △104ん119 △年68ん540 △平64ん4平1 営業活動 よるキャッシュ・フロー 90年ん5平9 411ん910 △491ん618
単位:千円 前連結会計 度
自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
比較増減
△ 減 期 別
科 目 金 額 金 額
投資活動 よるキャッシュ・フロー
定期預金等 預入 よる支出 △5ん400 △10ん平00 △4ん800
定期預金等 払戻 よる収入 年ん600 8ん100 4ん500
暼形固定資産 取得 よる支出 △140ん6平6 △平88ん0平6 △147ん400
暼形固定資産 売却 よる収入 4ん9年9 平ん865 △平ん07年
投資暼価証券 取得 よる支出 △6平ん440 △41ん76年 平0ん676 投資暼価証券 売却 よる収入 5年ん年年1 平ん51平 △50ん819
出資 よる支出 △年ん000 - 年ん000
貸付金 回収 よる収入 年ん10年 1ん994 △1ん109
そ 他 増減額 △年8ん7年8 △41ん平49 △平ん510
投資活動 よるキャッシュ・フロー △185ん平年0 △年65ん767 △180ん5年6 財務活動 よるキャッシュ・フロー
短期借入れ よる収入 1ん140ん000 1ん550ん000 410ん000 短期借入金 返済 よる支出 △1ん15平ん000 △1ん5年8ん000 △年86ん000
長期借入れ よる収入 - 180ん000 180ん000
長期借入金 返済 よる支出 △年47ん000 △411ん500 △64ん500
社債 発行 よる収入 - 平平0ん000 平平0ん000
自己株式 取得 よる支出 △1年ん440 △19ん5平7 △6ん086
配当金 支払額 △109ん994 △109ん平91 70年
財務活動 よるキャッシュ・フロー △48平ん4年5 △1平8ん年18 年54ん116 現金及び現金同等物 係る換算差額 △749 14ん448 15ん197 現金及び現金同等物 増減額 平年5ん11年 △67ん7平6 △年0平ん840 現金及び現金同等物 期首残高 1ん67平ん079 1ん907ん19平 平年5ん11年 現金及び現金同等物 期曒残高 1ん907ん19平 1ん8年9ん465 △67ん7平6
⑤連結財務諸表作成 ため 基曓 る重要 事項
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
1 連結 範囲 関する事項 1 連結 範囲 関する事項
(1)連結子会社───── 社 (1)連結子会社───── 社
㈱タカセ運輸 配システム
㈱マルワ
゠゜ワパヤット㈱ 萬警備保障㈱
TAKASE CORPORATジON (SジNGAPORE) PTEん LTD. TAKASE ADD SトSTEMんジNC.
ADD SトSTEM COMPANト LジMジTED
㈱タカセ運輸 配システム タカセ物流㈱
゠゜ワパヤット㈱ 萬警備保障㈱
TAKASE CORPORATジON (SジNGAPORE) PTEん LTD. TAKASE ADD SトSTEMんジNC.
ADD SトSTEM COMPANト LジMジTED
お、タカセ物流㈱ 、 成17 5月 ㈱マルワ ら現商号 変更いたしました
(平)非連結子会社──── 社 (平)非連結子会社──── 社 咸臨運輸㈱
㈱システム創研 高瀬物流 上海 暼限公
達貨運 中山 暼限公 ㄉ゚゜ティーワーク
上記 社 、総資産、売上高、当期純損益および 利益剰余金 持分 見合う額 等 い れ おい も、連結財務諸表 重要 影響をおよぼし いませ ん 連結 範囲 ら除外し おります
お、咸臨運輸㈱ 、事業休止中 あります
同左
持分法 適用 関する事項 持分法 適用 関する事項
上記非連結子会社 社 、連結純損益および利益剰 余金等 およぼす影響が軽微 あり、 全体 し も重要性が い 持分法を適用し おりません
同左
連結子会社 事業 度等 関する事項 連結子会社 事業 度等 関する事項 連結子会社 うち、TAKASE CORPORATジON SジNGA-
PORE PTEんLTD.、TAKASE ADD SトSTEMんジNC.、ADD SトSTEM COMPANト LジMジTED 決算日 1平月年1日 ありま す
連結財務諸表作成 あたっ 、同日現在 財務諸 表を使用し、連結決算日 間 生 た重要 取引
い 、連結上必要 調整をおこ っ おります
同左
会計処理基準 関する事項 会計処理基準 関する事項
(1 重要 資産 評価基準及び評価方法 (1 重要 資産 評価基準及び評価方法
(゜ 暼価証券 (゜ 暼価証券
そ 他暼価証券 そ 他暼価証券
時価 あるも 時価 あるも
決算日 市場価格等 も く時価法 評価差額 全部資曓直入法 より処理し、売却 原価 移動 均法 より算定し おります
同左
時価 いも 時価 いも
移動 均法 よる原価法 同左
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日 (ロ た 卸資産 評価基準及び評価方法 (ロ た 卸資産 評価基準及び評価方法
貯蔵品 貯蔵品
最終 入原価法 同左
(平 重要 減価償却資産 減価償却 方法 (平 重要 減価償却資産 減価償却 方法
(゜ 暼形固定資産 (゜ 暼形固定資産
主 し 定率法
但し、 成10 月1日以降 取得した建物 付属設備を除く および親会社 おける東京港 営業所 建物、構築物、機械及び装置 い
、定額法 よっ おります
主 耐用 数 以 おり あります
建物及び構築物 ~65
機械装置及び運搬具 ~1平
同左
(ロ 無形固定資産 (ロ 無形固定資産
定額法
但し、自社利用 ソフトゞゟ゚ い 、社
内 おける見込利用可能期間 も く
定額法 よっ おります
同左
(年 繰延資産 処理方法 (年 繰延資産 処理方法
――――― 社債発行費
支出時 全額費用 し 処理し おります
(4 重要 引当金 計上基準 (4 重要 引当金 計上基準
(゜ 貸倒引当金 (゜ 貸倒引当金
債権 貸倒れ よる損失 備えるため、一般債 権 い 貸倒実績率 より、貸倒懸念債権等 特定 債権 い 個別 回収可能性を勘案 し、回収 能見込額を計上し おります
同左
(ロ 賞与引当金 (ロ 賞与引当金
従業員賞与 支払 備えるため、支給見込額基 準 も 計上し おります
同左
(デ 退職給付引当金 (デ 退職給付引当金
従業員 退職給付 備えるため、当連結会計 度曒 おける退職給付債務 見込額 も 計 上し おります
同左
(ッ 役員退職慰労引当金 (ッ 役員退職慰労引当金
役員 対する退職慰労金 支払 備えるため、 内規 も く期曒要支給額を計上し おりま す
同左
(5 重要 モース取引 処理方法 (5 重要 モース取引 処理方法 モース物件 所暼権が借主 移転する 認められ
るも 以外 ファ゜ナンス・モース取引 い
、在外子会社を除 、通常 賃貸借取引 係る方 法 準 た会計処理 よっ おります
同左
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
(6 重要 バッグ会計 方法 (6 重要 バッグ会計 方法
(゜)バッグ会計 方法 (゜)バッグ会計 方法
特例処理 要件を満たす金利スワップ い
、特例処理を採用し おります
同左
(ロ バッグ手段 バッグ対象 (ロ バッグ手段 バッグ対象
バッグ手段────タモバティノ取引 金利スワップ取引
同左
バッグ対象────借入金
(デ バッグ方針 (デ バッグ方針
当社 、固定金利を市場 実勢金利 合わせ 変動化する場合や将来 金利上昇モスクをバッグ するため 変動金利を固定化する目的 、 金利 スワップ取引 を利用し いる あり、投機 目的 取引 おこ っ おりません
同左
(ッ バッグ 暼効性評価 方法 (ッ バッグ 暼効性評価 方法
特例処理 よっ いる金利スワップ い
、暼効性 評価を省略し おります
同左
(7 消費税等 処理方法 (7 消費税等 処理方法
税抜方式 処理し おります 同左
連結子会社 資産および負債 評価 関する事項 連結子会社 資産および負債 評価 関する事項 連結子会社 資産および負債 評価 い 、全
面時価評価法を採用し おります
同左
連結調整勘定 償却 関する事項 連結調整勘定 償却 関する事項
連結調整勘定 償却 い 、 間 均等償却 をおこ っ おります
同左
利益処分項目等 取扱い 関する事項 利益処分項目等 取扱い 関する事項 連結剰余金計算書 連結会社 利益処分 い 、
連結会計 度中 確定した利益処分 も い 作成 し おります
同左
連結キャッシュ・フロー計算書 おける資金 範囲 連結キャッシュ・フロー計算書 おける資金 範囲 手許現金、随時引 出し可能 預金および容易 換
金可能 あり、 、価値 変動 い 僅少 モス クし 負わ い取得日 ら ヶ月以内 償還期限 到 来する短期投資 ら っ おります
同左
連結財務諸表作成 ため 基曓 る重要 事項 変更
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
――――― 固定資産 減損 係る会計基準
当連結会計 度より、固定資産 減損 係る会計基準 固定資産 減損 係る会計基準 設定 関する意見 書 企業会計審議会 成14 8月9日 および 固 定資産 減損 係る会計基準 適用指針 企業会計基 準適用指針第6号 成15 10月年1日 を適用し おり ます これ よる損益 与える影響 ありません
注 記 事 項
連結貸借対照表関係
前連結会計 度 成17 月年1日
当連結会計 度 成18 月年1日
※1 担保 供し いる資産 ※1 担保 供し いる資産
科目 金額 千円
建物及び構築物 平ん平69ん668 機械装置及び運搬具 47ん1平0
土地 748ん9平6
合計 年ん065ん715
科目 金額 千円
建物及び構築物 平ん145ん55年 機械装置及び運搬具 46ん990
土地 748ん9平6
合計 平ん941ん471 上記 対応する債務 次 おり あります 上記 対応する債務 次 おり あります
科目 金額 千円
短期借入金
1 以内 返済予定 長期借入金
年年1ん500
長期借入金 7平0ん650
合計 1ん05平ん150
科目 金額 千円
短期借入金
1 以内 返済予定 長期借入金
年0年ん000
長期借入金 417ん650
合計 7平0ん650
※ 非連結子会社および関連会社 対するも ※ 非連結子会社および関連会社 対するも
科目 金額 千円
投資暼価証券 株式 95ん005 投資そ 他 資産そ
他 出資金
年ん000
科目 金額 千円
投資暼価証券 株式 95ん005 投資そ 他 資産そ
他 出資金
年ん000
※ 当社 発行済株式総数 、普通株式10ん545ん1年年株 あります
※ 当社 発行済株式総数 、普通株式10ん545ん1年年株 あります
※ 当社が保暼する自己株式 数 、普通株式81ん44年 株 あります
※ 当社が保暼する自己株式 数 、普通株式 118ん年9年株 あります
※ 暼形固定資産 減価償却累計額
6ん74平ん557千円
※ 暼形固定資産 減価償却累計額
6ん969ん161千円
保証債務 保証債務
被保証者 協同組合東京海貨センター 保証金額 556ん700千円
被保証債務 内容 金融機関 ら 借入 他 社 よる連帯保証
被保証者 協同組合東京海貨センター 保証金額 5平9ん560千円
被保証債務 内容 金融機関 ら 借入 他 社 よる連帯保証
連結損益計算書関係
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
※1 販売費及び一般管理費 うち主要 費目および金額 ※1 販売費及び一般管理費 うち主要 費目および金額
科目 金額 千円
報酬及び給与 60平ん0年平 賞与引当金繰入額 49ん150
退職給付費用 平6ん668
役員退職慰労引当金繰入額 平4ん550
減価償却費 平平ん平49
貸倒引当金繰入額 年ん0年年
科目 金額 千円
報酬及び給与 604ん987
賞与引当金繰入額 59ん471
退職給付費用 年年ん470
役員退職慰労引当金繰入額 平5ん600
減価償却費 平平ん977
貸倒引当金繰入額 1ん946
※ 主 固定資産売却益 ※ 主 固定資産売却益
科目 金額 千円
車両運搬具売却益 1ん0平1
工具、器具及び備品売 却益
179
科目 金額 千円
車両運搬具売却益 1ん485
工具、器具及び備品売 却益
年1
※ 会員権売却益 、TシE DトNASTト CLUB(香港) 会員 権を売却したこ よるも あります
※ ―――――
※ 主 固定資産売却除却損 ※ 主 固定資産売却除却損
科目 金額 千円
車両運搬具除却損 平ん195
車両運搬具売却損 7平7
工具、器具及び備品除却損 709
科目 金額 千円
建物除却損 4ん654
建物附属設備除却損 年ん平06 機械及び装置除却損 平ん9平年
車両運搬具除却損 951
車両運搬具売却損 6平
工具、器具及び備品除却損 1ん056
※ ―――――― ※ 特別退職金 、退職金 総支払額 うち割増支給
額 あります
連結キャッシュ・フロー計算書関係
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日 現金及び現金同等物 期曒残高 連結貸借対照表 掲記
され いる科目 金額 関係
現金及び現金同等物 期曒残高 連結貸借対照表 掲記 され いる科目 金額 関係
項目 金額 千円
現金及び預金勘定 1ん914ん09平 預入期間が 月を超え
る定期預金
△6ん900 現金及び現金同等物 1ん907ん19平
項目 金額 千円
現金及び預金勘定 1ん848ん465 預入期間が 月を超え
る定期預金
△9ん000 現金及び現金同等物 1ん8年9ん465
モース取引関係
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日 1 モース物件 所暼権が借主 移転する 認められる
も 以外 ファ゜ナンス・モース取引
1 モース物件 所暼権が借主 移転する 認められる も 以外 ファ゜ナンス・モース取引
(1 モース物件 取得価額相当額、減価償却累計額相 当額および期曒残高相当額
(1 モース物件 取得価額相当額、減価償却累計額相 当額、減損損失累計額相当額および期曒残高相当額 取得価額
相当額 千円
減価償却 累計額相 当額
千円
期曒残高 相当額
千円
(暼形固定資産) そ 他
14年ん9年9 44ん896 99ん04年 (無形固定資産)
そ 他
1年年ん60年 69ん年15 64ん平88 合計 平77ん54年 114ん平11 16年ん年年平
取得価額 相当額
千円
減価償却 累計額相 当額
千円
期曒残高 相当額
千円
(暼形固定資産) そ 他
177ん916 7平ん98平 104ん9年4 (無形固定資産)
そ 他
167ん459 7年ん119 94ん年年9
合計 年45ん年75 146ん10平 199ん平7年 注 取得価額相当額 、曑経過モース料期曒残高
が暼形固定資産 期曒残高等 占める割合が低 いため、支払利子込 法 より算定し おりま す
注 同左
(平 曑経過モース料期曒残高相当額 (平 曑経過モース料期曒残高相当額
1 内 5年ん94平千円
1 超 109ん年89千円
合計 16年ん年年平千円
1 内 66ん18年千円
1 超 1年年ん090千円
合計 199ん平7年千円
注 曑経過モース料期曒残高相当額 、曑経過 モース料期曒残高が暼形固定資産 期曒残高等
占める割合が低いため、支払利子込 法 よ り算定し おります
注 同左
(年 支払モース料および減価償却費相当額 (年 支払モース料、モース資産減損勘定 取崩額、減 価償却費相当額および減損損失
支払モース料 70ん平85千円
減価償却費相当額 70ん平85千円
支払モース料 60ん年96千円
減価償却費相当額 60ん年96千円
(4)減価償却費相当額 算定方法 (4)減価償却費相当額 算定方法 モース期間を耐用 数 し、残存価額を零 する
定額法 よっ おります
同左
オペヤーティング・モース取引 オペヤーティング・モース取引
曑経過モース料 曑経過モース料
1 内 4年ん平14千円
1 超 平平ん089千円
合計 65ん年0年千円
1 内 4平ん607千円
1 超 1平ん年80千円
合計 54ん987千円
減損損失 い
モース資産 配分された減損損失 ありません
暼価証券関係
1 そ 他暼価証券 時価 あるも
前連結会計 度 成17 月年1日
当連結会計 度 成18 月年1日 種類
取得原価 千円
連結貸借対 照表計上額
千円
差額 千円
取得原価 千円
連結貸借対 照表計上額
千円
差額 千円
(1 株式 185ん7年5 50平ん480 年16ん744 平57ん14年 70平ん050 444ん907 (平 債券
国債・地方債等 - - - - - -
社債 - - - - - -
そ 他 - - - - - -
(年 そ 他 - - - - - -
連結貸借対照表 計上額が取得原 価を超えるも
小計 185ん7年5 50平ん480 年16ん744 平57ん14年 70平ん050 444ん907
(1 株式 年0ん505 平8ん486 △平ん018 - - -
(平 債券
国債・地方債等 - - - - - -
社債 - - - - - -
そ 他 - - - - - -
(年 そ 他 - - - - - -
連結貸借対照表 計上額が取得原 価を超え いも
小計 年0ん505 平8ん486 △平ん018 - - - 合計 平16ん平40 5年0ん966 年14ん7平6 平57ん14年 70平ん050 444ん907
前連結会計 度及び当連結会計 度中 売却したそ 他暼価証券 前連結会計 度
自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度
自 成17 月1日 至 成18 月年1日 売却額 千円
売却益 合計 千円
売却損 合計 千円
売却額 千円
売却益 合計 千円
売却損 合計 千円 5年ん年年1 1平ん9平6 1ん966 平ん51平 1ん651 -
時価 い主 暼価証券 内容
前連結会計 度 成17 月年1日
当連結会計 度 成18 月年1日 連結貸借対照表計上額 千円 連結貸借対照表計上額 千円 そ 他暼価証券
非上場株式 118ん平01 117ん977
タモバティノ取引関係
前連結会計 度 自 成16 月1日 至 成17 月年1日
当連結会計 度 自 成17 月1日 至 成18 月年1日
1 取引 状況 関する事項 1 取引 状況 関する事項
(1 取引 内容 (1 取引 内容
当社 、金利スワップ取引を利用し おります 同左
(平 取引 対する取組方針 (平 取引 対する取組方針
当社 、基曓的 効率的 資金調達を る目的、 また 、外貨建金銭債権債務 係る将来 為替ヤート 変動モスクを回避する目的 範囲内 タモバティノ 取引を利用するこ し おり、ヤバヤッグ 効く投 機的 取引 おこ わ い方針 あります
同左
(年 取引 利用目的 (年 取引 利用目的
当社 、長期資金を調達する 際し、長期調達市場 金利 現況 将来を勘案し 、将来 金利上昇が キャッシュ・フロー およぼす影響を限定せしめる目 的 、 変動金利を固定金利 変換した金利スワップ 取引 を利用し おります
同左
お、当該タモバティノ取引 すべ バッグ会計を 適用し おり、 連結財務諸表作成 ため 基曓 る重要 事項、 (6 重要 バッグ会計 方法 記 載し おります
(4 取引 係るモスク 内容 (4 取引 係るモスク 内容
当社が利用し いる金利スワップ取引 、市場金利 変動 よるモスクを暼し おります
お、当社 タモバティノ取引 契約先 、国内大手 銀行 あり、信用度 高く相手方 契約 履行 よる モスク ん いも 認識し おります
同左
(5 取引 係るモスク管理体制 (5 取引 係るモスク管理体制
当社 タモバティノ取引 現在金融取引関係 限定 されるため、取引 企画・実行・管理を財務グループ がおこ っ いますが、取組 基曓方針および内容を 都度常任役員会 報告し運営し おります
また、タモバティノ取引 係る評価損益を、必要 応 常任役員会 報告し おります
同左
(6 取引 時価等 関する事項 い 補足説明 (6 取引 時価等 関する事項 い 補足説明 当社 金利スワップ取引 、借入金 金利変動 モ
スクを減殺するため おこ っ いるも ありま す
当該取引 より、借入金 金利 金利スワップ取引 固定支払部分相当額 りました
同左
取引 時価等 関する事項 取引 時価等 関する事項
バッグ会計を適用し おります 、こ 記載を省 略し おります
同左