事 前 相 談
相 日 年月 提 日 月 年 成平出 談
相 者 住所 談
℡ 名 氏
事 者 住 業 所
( 氏 ℡ 主) 施 名
相 三 談 場 所市 原
全 体 面 積盛 ㎡ 土 ㎡ ( 土 ㎡ 切)
相 況 □農 □田 □畑 □そ □山 □宅 □雑 ) の地他現地 ( 談 地 の 林 地 種
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そ 他( ) の
工 又は予定建 事
築 要 物等の計画概
関 □都 □第 □第 □第 法 令係条 条3) 条9(法画計 市 2 4
□ 宅 □ 造成等規制法 地
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添 面 □位 □公 □登 □配 □土 図本画計用利 図 図謄簿 し写の 図 付 置 図 記 置 地
□造 □造 □求 □現 面写 図 図断画計 図面平画計真 成 成 積 況
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地 都 □内 □市 □市 □非 □外 域 地 区 調整区)域・引・化化・域区〔域区画計 市 ( 街 街 線 〕
□ 第 □第 専居住層低種 用専居住層低種用 1 2
□ 第 □第 □第 住種 用専居住層高種中用専居住層高中種居 1 2 1
□ 第 □準 □近 □商 □準 □工 業 業商居 居住種 2 住 隣 業 工 業
□ 工 □指 専用 なし 業 定
宅 定 □内 □外) 指域区(域区制規事工造地宅成 造
--- --- 相談内容
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※裏 作び添付図書を成書してください及談。事に記載の注意項相を確認して事前 面
(裏面)
事前相談書及び添付図書作成の注意事項
○ 事前相談書
・事前相談書は、事業者(施主)及び設計者、施行者等で良く調整して作成してください。
・相談者は、事業計画及び相談内容、添付図書等について説明可能な方としてください。
・事業又は工事等の計画概要の欄は、相談する対象事業又は工事等の計画について、その概要を簡単 に記載してください。(次の記載例を参考に、造成や建築計画などについて記載のこと。)
(記載例)
・相談地に幅員○mの道路を入れて、住宅地(○○区画)を整備し分譲する。 ・相談地を造成して共同住宅(○棟)を建築する。
・親の所有する農地(市街化調整区域)に一戸建の住宅を建築する。 ・相談地を造成して資材置場として利用する。
・相談地の現況の欄は、現在の相談地の土地利用状況について、該当するものを☑又は■(複数可)で 表示し、相談地全体の面積を(正確でない場合は約を付けて)記入して ください。なお、土地利用状況 がその他である場合は( )内に具体的な状況を記入してください。
・関係法令の欄は、相談内容の関係する法令について、該当するものを☑又は■(複数可)で表示してく ださい。なお、その他の場合は( )内に法令名を記入してください。
・添付図書の欄は、この事前相談書に添付した図書について、該当するものを☑又は■で表示してくだ さい。なお、その他に添付図書がある場合は( )内に図書名を列記してください。
添付図書については、事業計画及び相談内容が説明できる程度のものは最低限必要です。
・地域地区及び用途地域の欄は、相談地が該当するものを☑又は■(またがる場合は複数)で表示して ください。
・宅造区域指定の欄は、相談地が該当するものを☑又は■(またがる場合は複数)で表示してください。
○ 位置図
・相談場所の範囲を赤で着色してください。
○ 公図の写し
・相談場所の範囲を赤で着色してください。
○ 現況写真
・写真に、相談する範囲(隣接地との境界)を赤(油性マジック等)で着色してください。
・相談地の境界線に沿って、全ての境界線を撮影してください。
・説明図(写真番号、撮影個所、撮影方向を記入)を添付してください。
○ その他
・添付図書については、相談内容により、さらに必要書類の提出を求める場合がありますので、担当職員 の指示に従ってください。
(お願い)
事前相談書の提出があった場合、原則として市担当職員が現地調査を実施しますので、その時に相 談地内へ立入るケースがあることを、土地の所有者に事前に伝えておいてください。