平成
30
年度
(
2018
)
入 学 試 験 要 項
福井工業大学
AO入試
自己推薦入試
専門・総合学科推薦入試
女子学生特別推薦入試
同窓推薦入試
スポーツ・吹奏楽推薦入試
一般入試
センター試験利用入試
編入学試験
2
0
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年
度
入
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ト
専門・総合学科推薦入試
22
女子学生特別推薦入試
23
同窓推薦入試
24
スポーツ・吹奏楽推薦入試
25
編入学試験・社会人入試
26
一般入試
27
センター試験利用入試
29
全学部入試制度
31
出願手続
32
受験上の注意
34
合格発表
35
入学手続/ご案内
36
入試データ
37
過去5年間志願者出身学校一覧
38
2018年度入試のポイント
1
教育目標とアドミッションポリシー
2
募集学部・募集人員
5
入学試験日程一覧
6
入学試験会場
7
初年度納入金
8
推薦選抜奨学金
9
一般選抜奨学金
11
資格取得者特別奨学金
13
インターネット出願の流れ
14
入学検定料・入学検定料割引制度
17
各種入試について
18
AO入試
19
自己推薦入試
21
CONTENTS
2018年度 入試のポイント
英語の資格 ・ 試験を重視 !
センター試験利用入試で3科目での合否判定を実施 !
一般入試に新しい入試方式
【A方式】、
【B方式】
を導入 !
(AO入試、専門・総合学科推薦入試、自己推薦入試)
新しい入試方式で、志願者の方に合った受験が可能になります !
実用英語技能検定 準2級以上、TOEIC 450点以上、TOEFL iBT 45点以上の資格を取得している受験者は、 上記の試験区分で入学試験時の評価に加点されます !
英語の資格を取得している受験者の方は合格のチャンスが広がります !
[詳細は19~22ページ]
平成30年度大学入試センター試験において、福井工業大学が指定する受験科目の中から、高得点科目3科目 【100点満点】の合計【300点満点】および出願書類により総合的に選考します。
[詳細は29~30ページ]
【A方式】とは? 入学試験時に選択した2科目をそれぞれ【150点満点】で評価。合計【300点満点】と出願書類に より総合的に選考します。
一般入試前期の【A方式】は“一般選抜奨学金”の対象試験です !
【B方式】とは? 入学試験時に選択した2科目中の最高得点科目の点数を2倍した点数【200点満点】と、他の 科目の点数【100点満点】の合計【300点満点】および出願書類により総合的に選考します。
得意な科目が2倍の得点になることで合格のチャンスが広がります !
[詳細は27~30ページ]
1
POINT
3
POINT
2
ア
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リ
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そのため、本学では次のような人を求めています。
本学は、建学の精神「悠久なる日本民族の歴史と伝統とに根ざした愛国心を培い、節義を重
んずる人格の育成、科学技術の研鑽に努め、以て人類社会の福祉に貢献する」に基づいて、
次のような人材の育成を目指しています。
1. 豊かな人間性と高度な専門知識・技術を身につけ、創造的にものごとを考え、
自主的に課題を解決する能力を身につけた専門職業人
2. 国家・社会の形成者にふさわしい教養と人から尊敬され
愛される人間性を身につけ、社会に貢献する高い志をもつ人材
3. 自国を愛する健全な精神を身につけ、
異文化を理解する心をもった真の国際人
4. 確かな英語力とコミュニケーション能力を身につけ、
グローバル社会で活躍できる人材
1. 自然と人間を愛し、本学の理念と教育目標に共感し、
本学で学びたいという強い意志をもっている人
2. 人間性を大切にし、広い視野からものごとを考え、
目標をもって意欲的に学ぶことのできる向学心の旺盛な人
3. 専門職業人として、豊かな学識とリーダーシップを身につけ、
ア
ド
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シ
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学科別アドミッションポリシー
原子力技術応用工学科
建築土木工学科
機械工学科
電気電子工学科
原子力は、電気工学や機械工学など多くの工学が融合した「総合工 学」と言われています。その応用は様々な分野に広がり、ロボット、制振・免 震、水処理をはじめとする多くの技術革新につながっています。原子力技 術応用工学科では、高い倫理観と原子力の専門知識を身に付け、次世 代原子力技術の発展に貢献できる人材を育成します。また、医療器具の 滅菌やがんの治療、材料の非破壊検査、ゴムやプラスチックの製造など、 医療・工業・農業分野で幅広く利用されている放射線の専門知識および 技術を修得し、国内外で活躍できる人材を育成します。
建築および土木は、人々の安全・安心・快適な生活環境を支えるために 欠かすことのできない技術分野です。建築土木工学科では、建築系と土 木系を専門とする2つのコースを設けています。建築系では、設計法、建 築計画、構造、材料、環境設備などの専門技術を修得し、将来、建築士と して魅力的な居住空間、都市空間を創出できる人材を育成します。土木 系では、安全・安心で豊かな都市環境、国土の創出および社会基盤の整 備・維持管理に必要な専門的土木技術を修得し、自然環境と共生しなが ら持続可能な社会の構築に貢献できる人材を育成します。
機械工学は、我が国が得意とする「ものづくり」の基盤となる学問分野 です。人々が安全で快適な生活を営む上で必要となる様々な製品には、 機械分野の技術が深く関わっています。機械分野では、「ものづくり」に必 要な幅広い専門知識と技術、自ら進んで課題に取り組み解決していく能 力、社会に役立つ製品や技術を生み出す創造力、ならびに技術者として 国際社会や地域社会で活躍できる責任感と倫理観を兼ね備えた人材が 求められています。機械工学科では、機械工学の知識や技術を基盤に福 祉・医療用機器やロボットなどを含む各種産業・運輸用機械・設備など、幅 広い分野で活躍できる実践的な技術者を育成します。また、機械工学を 基礎としながら、自動車整備士の国家資格取得を目指すとともに、自動車 関連の分野で活躍できる技術者も育成します。
現代社会は、電気・電子・通信分野などの基幹技術によって支えられて います。これらの分野では、環境を考えたエネルギー技術の開発に加え、 製造現場や生活者を補助するロボットのように機器やシステムを制御す るための情報処理技術の開発など今日的課題への対応も求められてい ます。電気電子工学科では、電気・電子分野の基礎学力を十分に身に付 けた上で、広い分野で活躍するために必要となる実践的な能力を養いま す。また、幅広い分野のニーズに応えるコースと、より深い専門能力と創造 力の向上を志向するコースを設け、電気・電子分野に関連するプロジェク トを活用することで、実践的な技術者を育成します。
そのため、本学科では次のような人を求めています。 そのため、本学科では次のような人を求めています。 そのため、本学科では次のような人を求めています。 そのため、本学科では次のような人を求めています。
1 本学科の修学に必要な基礎学力(特に数学、物理)と基本的な学習スキ ル(文章や図表を理解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。 〔知識・理解〕
2 原子力や放射線の応用について、調べた情報や結果を基に自分なりの考え を持つことができる。〔思考・判断〕
3 原子力や放射線に関心があり、将来その分野の技術者として国内外で活躍 し、社会に貢献したいという意欲を持っている。〔関心・意欲〕
4 原子力技術や放射線利用の発展に向け、現時点で自らができることに粘り 強く主体的に取り組もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
1 本学科の修学に必要な基礎学力(特に数学的思考力)と基本的な学習ス キル(文章や図表を理解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。 〔知識・理解〕
2 建築・土木分野の知識・技術に興味があり、これまで造られてきた建築物や 土木構造物に対して自分なりの考えを持っている。〔思考・判断〕 3 建築・土木分野の「ものづくり」に関心があり、将来その分野の技術者とし
て、地域社会および国内外で活躍したいという意欲を持っている。〔関心・ 意欲〕
4 建築や土木が関連するプロジェクトなどの課外活動にも積極的に参加し、 課題の発見と解決に向けて粘り強く主体的に取り組もうとする態度を有して いる。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えるこ とができる。〔技能・表現〕
1 本学科の修学に必要な基礎学力(特に数学、物理)と基本的な学習スキ ル(文章や図表を理解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。 〔知識・理解〕
2 機械や装置のメカニズムに興味があり、その動作から機械や装置の仕組み について自分なりの考えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 「ものづくり」に関心があり、新しいものを自ら作り出したいという意欲と機 械技術者として国内外で活躍したいという希望を持っている。〔関心・意欲〕 4 チャレンジ精神を有し、自ら課題を見つけ、その解決のために粘り強く主体
的に取り組もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
1 本学科の修学に必要な基礎学力(特に数学、物理)と基本的な学習スキ ル(文章や図表を理解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。 〔知識・理解〕
2 電気や電子が関連して生じる現象や事象について、調べた情報や結果を基 に自分なりの考えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 電気・電子・情報・通信工学に関心があり、将来その分野の技術者として国 内外で活躍し、社会に貢献したいという意欲を持っている。〔関心・意欲〕 4 電気・電子分野に関連するプロジェクトなどの課外活動にも主体的に取り組
もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
福井工業大学(以下、「本学」という。)は、学校法人金井学園(以下、「本学園」という。)の「建学の精神」および本学の「教育方針」に則 り、学部・学科のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に定めた学修目標と人材育成を達成できる潜在的な能力を有した学生を 求めて、以下の通り、学科毎にアドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)を定めています。この方針にふさわしい人材を受け入れるために、 本学ではAO入試、各種推薦入試、一般入試、センター試験利用入試の複数の選抜方式をとっています。これらの選抜によって多様な学生を 受け入れ、本学の特色ある教育研究を通して、持続可能な社会の発展に主体的かつ能動的に貢献することのできる豊かな人間性と創造性 および高い倫理観を兼ね備えた人材を育成します。
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デザイン学科
経営情報学科
環境・食品科学科
スポーツ健康科学科
21世紀の生活環境を考える上で、デザインが果たす役割はますます重 要になっています。デザインとは単に美しい作品を生み出すだけではなく、 生活のあるべき姿を構想し、それを効果的な方法で表現することです。デ ザイン学科では、「都市・地域の環境形成やコミュニティのあり方」「住宅・ 各種施設・インテリアなどの生活空間」「家具・生活用品など身近な商品 の意匠とブランディング」「雑誌・広告・ロゴマーク・ポスター・Web・映像な どの目に見える情報メディア」等のデザインに関する学びを通して、美しく 快適な生活環境を創造するデザイナーやデザインに関わる専門家を育成 します。
今日の高度情報社会が抱える諸問題は複雑で多岐にわたるため、単一 の視点からだけでは問題を解決することは困難です。そのため、ネットワー クに溢れる膨大な情報の中から、総合的な視点で諸問題における様々な 関連性を見つけ出し、得られた有益な情報や結果を企業や社会にフィード バックできる人材が求められています。経営情報学科では、企業経営や経 済に関する知識だけでなく、グローバルな環境問題や社会サービス、情報 通信技術(ICT)に至る広範な知識を身に付け、それらの知識を活用して今 日の社会問題の本質を探り、解決方法を提言できる人材を育成します。 地球規模での環境問題や異常気象による食糧危機が懸念されてお り、将来にわたって誰もが安心して暮らせる社会の構築が求められていま す。環境・食品科学科では、安全・安心で持続可能な社会の構築に貢献 するために、化学・生物学の基礎教育、および環境・食品の専門教育とそ れらの最先端研究を行っています。それらを通して科学技術の幅広い知 識と確かな応用力を身に付け、環境や食品の重要課題の解決・改善に取 り組むことのできる人材を育成します。
アスリートのみならず、高齢化社会への対応、健康づくり志向、地域振 興など、現代社会ではスポーツへの関心が高まっています。スポーツ健康 科学は、科学的視点からスポーツと健康を捉え、総合的・学際的な研究と 教育を行う学問分野であり、工学的な知識や視点、情報処理技術など総 合力も必要とされています。スポーツ健康科学科では、スポーツ健康科学 の理論・技術を修得し、生涯にわたって多様な形でスポーツ・健康産業や 関連組織に貢献できる人材を育成します。また、健康運動実践指導者や 競技スポーツ指導者など、地域の運動・スポーツ指導の中心的存在とな り、ライフステージや対象ごとの目標に応じた健康づくりに寄与する人材 を育成します。
そのため、本学科では次のような人を求めています。 そのため、本学科では次のような人を求めています。 そのため、本学科では次のような人を求めています。
そのため、本学科では次のような人を求めています。
1 デザインに対する知的好奇心と本学科の学びに必要な基礎学力(分野・教 科を問わない)を備えている。〔知識・理解〕
2 「デザインの力」について、自らの手足と頭を使って調べた情報や結果を基 に自分なりの考えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 人と社会の未来に関心があり、新しい価値観の提案や豊かで美しく快適な 生活環境の創造に意欲を持っている。〔関心・意欲〕
4 他者の意見に耳を傾け、幅広い価値観を理解することができ、自らの考えを 他者に伝えるコミュニケーションを楽しむことができる。〔態度〕
5 自らの感動をことば、絵、身体で表現したいという意気込みやみんなで 一緒に何かを生み出したいという思いを持っている。〔技能・表現〕 1 企業経営、経済、情報通信に対する知的好奇心と本学科の修学に必要な
基礎学力を備えている。〔知識・理解〕
2 高度情報社会におけるプラスとマイナスの両面について情報を整理し、自 分なりの考えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 社会から歓迎される企業人、政策担当者、情報技術者として、国内外を問わ ず社会に幅広く貢献したいという意欲と向上心を持っている。〔関心・意欲〕 4 本学科が関係するプロジェクトやボランティアなどの課外活動にも主体的に
取り組もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
1 本学科の修学に必要な基礎学力(化学あるいは生物)と基本的な学習スキ ル(文章や図表を理解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。 〔知識・理解〕
2 環境汚染や食糧危機がもたらす影響について情報を整理し、自分なりの考 えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 環境や食品の課題に関心を持ち、将来その解決・改善に取り組みたいとい う意欲を持っている。〔関心・意欲〕
4 本学科が関係するプロジェクトやボランティアなどの課外活動にも主体的に 取り組もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
1 本学科の修学に必要な基礎学力と基本的な学習スキル(文章や図表を理 解する、ノートやメモを取る、自ら調べる)を備えている。〔知識・理解〕 2 スポーツが人の心身の健康に与える効果について、調べた情報や結果を基
に自分なりの考えを持つことができる。〔思考・判断〕
3 スポーツ健康科学の理論・技術を身に付けた指導者・スタッフとして、スポー ツや健康関連の分野で貢献したいという意欲を持っている。〔関心・意欲〕 4 スポーツあるいは健康関連のプロジェクトやボランティアなどの課外活動に
も主体的に取り組もうとする態度を有している。〔態度〕
5 他者の考えを理解するとともに、自分の意見を相手にわかりやすく伝えること ができる。〔技能・表現〕
環境情報学部
募
集
学
部
・
募
集
人
員
工
学
部
電 気 電 子 工 学 科
電気電子基盤コース
電気電子先端コース
80名
38名
42名
機
械
工
学
科
機械システムコース
自動車システムコース
80名
38名
42名
建 築 土 木 工 学 科
建築コース
土木コース
60名
28名
32名
原子力技術応用工学科
原子力工学コース
放射線応用コース
30名
14名
16名
環
境
情
報
学
部
環 境・食 品 科 学 科
食品環境化学コース
食品生物化学コース
50名
23名
27名
経 営 情 報 学 科
経営システムコース
政策システムコース
情報システムコース
80名
38名
42名
デ ザ イ ン 学 科
メディアデザインコース
都市デザインコース
50名
23名
27名
ス
ポ
ー
ツ
健
康
科
学
部
スポーツ 健 康 科 学 科
スポーツ産業コース
地域スポーツ指導者コース
70名
32名
38名
合 計
500名
234名
266名
※コースは入学後本人の希望により決定します。
※自動車システムコースは定員50名です。
募集学部・募集人員
入
学
試
験
日
程
一
覧
入学試験日程一覧
A
O
入
試
・
推
薦
入
試
A O 入 試
前期
専願
◆エントリー期間
平成29年 8月1日(火)~8月24日(木)
◆面談日
平成29年 9月2日(土)
◆出願期間
平成29年 9月4日(月)~9月15日(金)
平成29年
9 月23日(土) 平成29年 9 月29日(金)
P19
後期
◆エントリー期間
平成29年 10月23日(月)~11月17日(金)
◆面談日
平成29年 11月25日(土)
◆出願期間
平成29年 11月27日(月)~12月 1 日(金)
平成29年
12月 9 日(土) 平成29年12月16日(土)
自己推薦入試
前期
併願平成29年 10月10日(火)~10月25日(水) 平成29年
11月 3 日(金) 平成29年11月11日(土)
P21
後期
平成29年 11月13日( 月 )~12月 1 日(金) 平成29年12月 9 日(土) 平成29年12月16日(土)専門・総合学科
推 薦 入 試
前期
併願
平成29年 10月10日(火)~10月25日(水) 平成29年11月 3 日(金) 平成29年11月11日(土)
P22
後期
平成29年 11月13日( 月 )~12月 1 日(金) 平成29年12月 9 日(土) 平成29年12月16日(土)
女子学生特別推薦入試
専願 平成29年 10月10日(火)~10月25日(水) 平成29年11月 3 日(金) 平成29年11月11日(土) P23同 窓 推 薦 入 試
専願 平成29年 10月10日(火)~10月25日(水) 平成29年11月 3 日(金) 平成29年11月11日(土) P24スポーツ・吹奏楽
推 薦 入 試
前期
専願
平成29年 10月 2 日( 月 )~10月18日(水) 平成29年10月28日(土) 平成29年11月11日(土)
P25
後期
平成30年 1 月29日( 月 )~ 2 月 7 日(水) 平成30年 2 月15日(木) 平成30年 2 月24日(土)試 験 区 分 専願/併願 出願期間(締切日消印有効) 試 験 日 合格発表日 詳 細ページ
一
般
入
試
・
セ
ン
タ
ー
試
験
利
用
入
試
一 般 入 試
前期①
日程
併願
平成30年 1 月 4 日(木)~ 1 月19日(金) 平成30年 1 月27日(土) 平成30年 2 月 5 日( 月 )
P27
前期②
日程
平成30年 1 月 4 日(木)~ 1 月19日(金) 平成30年 1 月28日( 日 ) 平成30年 2 月 5 日( 月 )中期
平成30年 1 月22日( 月 )~ 2 月 9 日(金) 平成30年 2 月14日(水) 平成30年 2 月24日(土)後期
平成30年 2 月12日( 月 )~ 3 月 9 日(金) 平成30年3 月16日(金) 平成30年 3 月24日(土)
センター 試 験
利 用 入 試
前期
併願
平成30年 1 月 4 日(木)~ 1 月24日(水)
本学独自の 個別試験は 課しません。
平成30年 2 月 5 日( 月 )
P29
中期
平成30年 1 月29日( 月 )~ 2 月 9 日(金) 平成30年 2 月24日(土)後期
平成30年 2 月12日( 月 )~ 3 月19日( 月 ) 平成30年 3 月24日(土)特
別
入
試
編 入 学 試 験
前期
併願平成29年 8月21日( 月 )~ 9 月 8 日(金) 平成29年 9 月16日(土) 平成29年 9 月22日(金)
P26
後期
平成30年 1月22日( 月 )~ 2 月 2 日(金) 平成30年2 月16日(金) 平成30年 2 月24日(土)
社
会
人
入
試
併願 平成30年 1月 4 日(木)~ 1 月19日(金) 平成30年 1 月26日(金) 平成30年 2 月 5 日( 月 )入
試
非
公
募
指 定 校 推 薦 入 試
専願 平成29年 10月10日(火)~10月25日(水)平成29年
入
学
試
験
会
場
入学試験会場
試験地
試 験 区 分
試験会場名 所 在 地
電話番号
A
O
入
試
A
O
入
試
自
己
推
薦
入
試
自
己
推
薦
入
試
専
門・
総
合
学
科
推
薦
入
試
専
門・
総
合
学
科
推
薦
入
試
女
子
学
生
特
別
推
薦
入
試
同
窓
推
薦
入
試
ス
ポ
ー
ツ・
吹
奏
楽
推
薦
入
試
ス
ポ
ー
ツ・
吹
奏
楽
推
薦
入
試
一
般
入
試
一
般
入
試
一
般
入
試
編
入
学
試
験
編
入
学
試
験
社
会
人
入
試
前
期 後期 前期 後期 前期 後期 期前 後期 前期 中期 後期 前期 後期
福 井 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● (福井キャンパス)福井工業大学 福井市学園3丁目6番1号TEL:0120-291-780
敦 賀 ● ● ● ● (敦賀商工会館)敦賀商工会議所 敦賀市神楽町2-1-4TEL:0770-22-2611
東 京 ● AP東京 八重洲通り 中央区京橋1-10-7KPP八重洲ビル7F・11F・12F・13F TEL:03-6228-8109
新 潟 ● ● ● ● 新潟総合テレビ 新潟市中央区八千代2-3-1TEL:025-249-8878
上 越 ● ● ● ● ● ● ● ● 上越サンプラザホテル 上越市新光町1-5-5TEL:025-522-3611
富 山 ● ● ● ● ● ● ● ● インテックビルタワー111 富山市牛島新町5-5TEL:076-432-1414
金 沢 ● ● ● ● ● ● ● ● TKP金沢ビジネスセンター アパ金沢ビル6F・7F・8F・9F金沢市上堤町1-33 TEL:076-231-1160
七 尾 ● ● ● ● 七尾商工会議所 七尾市三島町70-1TEL:0767-54-8888
長 野 ● ● ● ● (高校教育会館)長野県教育文化厚生協会 長野市県町593TEL:026-237-8115
浜 松 ● ● ● ● ホテルリブマックス浜松駅前 かじ町プラザ6F浜松市中区鍛治町1-2 TEL:053-455-0118
名古屋 ● ● ● ● ● ● ● ● AP名古屋.名駅 名古屋市中村区名駅4-10-25名駅IMAIビル6F・7F・8F TEL:052-561-1109
彦 根 ● ● ● ● 彦根市民会館 彦根市尾末町1-38TEL:0749-22-3013
福知山 ● ● ● ● サンプラザ万助 福知山市篠尾新町3-88TEL:0773-22-3181
初
年
度
納
入
金
初年度納入金
工
学
部
・
環
境
情
報
学
部
種別 納期 入学手続時 後期(10月) 年 額
学
費
入 学 金 第1次手続時 250,000円 ―――― 250,000円
学
納
金
授業料
第2次手続時
465,000円 465,000円 930,000円
設備充実費 120,000円 120,000円 240,000円
実験実習費 40,000円 40,000円 80,000円
厚生衛生費(冷暖房費含む) 15,000円 15,000円 30,000円 (小 計) 890,000円 640,000円 1,530,000円
委
託
徴
収
金
学友会 入会金 500円 500円
会 費 7,000円 7,000円
後援会会費 7,500円 7,500円
学生健康保険組合費(4ケ年間分) 8,000円 8,000円
学生教育研究賠償責任保険料(4ケ年間分) 1,360円 1,360円
学生教育研究災害傷害保険料(4ケ年間分) 3,300円 3,300円
学生証カード代 6,000円 6,000円
バッチ代 300円 300円
(小 計) 33,960円 33,960円
合 計 923,960円 640,000円 1,563,960円
ス
ポ
ー
ツ
健
康
科
学
部
種別 納期 入学手続時 後期(10月) 年 額
学
費
入 学 金 第1次手続時 250,000円 ―――― 250,000円
学
納
金
授業料
第2次手続時
440,000円 440,000円 880,000円
設備充実費 130,000円 130,000円 260,000円
実験実習費 40,000円 40,000円 80,000円
厚生衛生費(冷暖房費含む) 15,000円 15,000円 30,000円 (小 計) 875,000円 625,000円 1,500,000円
委
託
徴
収
金
学友会 入会金 500円 500円
会 費 7,000円 7,000円
後援会会費 7,500円 7,500円
学生健康保険組合費(4ケ年間分) 8,000円 8,000円
学生教育研究賠償責任保険料(4ケ年間分) 1,360円 1,360円
学生教育研究災害傷害保険料(4ケ年間分) 3,300円 3,300円
学生証カード代 6,000円 6,000円
バッチ代 300円 300円
(小 計) 33,960円 33,960円
合 計 908,960円 625,000円 1,533,960円
納 入 金 の 返 還
第2次手続完了者のうち平成30年3月31日までに本学所定の用紙で入学辞退手続を完了した場合、入学金以外の
納入金を返還します。郵送の場合必着です。 【お問い合わせ先】入学センター入学課(0120-291-780)
※特待合格者は入学金(25万円)が免除されます。 ※物価等の推移により、次年度以降において学納金を改定する場合もあります。 ※委託徴収金は金額が変更となる場合があります。
推
薦
選
抜
奨
学
金
推薦選抜奨学金
授業料半額減免
基礎学力検査
70点以上の成績で
自己推薦入試前期で実施される「基礎学力検査」の成績により選考
※但し、毎年度末に 学業成績による継 続審査を行います
納 入 金 本学通常額
推薦選抜奨学金採用者
初 年 度 次 年 度※
入 学 金
250,
000
円
250,
000
円
授 業 料
930,
000
円
465,000
円
465,000
円
設備充実費
240,000
円
240,000
円
240,000
円
実験実習費
80,000
円
80,000
円
80,000
円
厚生衛生費
(冷暖房費含む)
30,000
円
30,000
円
30,000
円
合 計
1,530,000
円
1,065,000
円
815,000
円
工
学
部
・
環
境
情
報
学
部
毎年度成績基準を満たせば
本学通常額より4年間で
186万円の負担軽減
※「次年度」は成績基準を満たした場合
930,
000
円
465,
000
円
半額減免
正規授業料
減免後
半額減免
納 入 金 本学通常額
推薦選抜奨学金採用者
初 年 度 次 年 度※
入 学 金
250,
000
円
250,
000
円
授 業 料
880,
000
円
440,000
円
440,000
円
設備充実費
260,000
円
260,000
円
260,000
円
実験実習費
80,000
円
80,000
円
80,000
円
厚生衛生費
(冷暖房費含む)
30,000
円
30,000
円
30,000
円
合 計
1,500,000
円
1,060,000
円
810,000
円
ス
ポ
ー
ツ
健
康
科
学
部
毎年度成績基準を満たせば
本学通常額より4年間で
176万円の負担軽減
※「次年度」は成績基準を満たした場合
880,
000
円
440,
000
円
半額減免
正規授業料
減免後
対象者
●
自己推薦入試前期の志願者
(詳細P21)
●
専門・総合学科推薦入試前期の志願者
(詳細P22)
で、推薦選抜奨学金希望者
●
指定校推薦入試の志願者で推薦選抜奨学金希望者
内 容
「年間授業料半額」減免
※毎年度末に学業成績による継続審査を行い、学業成績が一定の基準を満たしている場合には、 次年度も年間授業料半額を減免します。(原則4年間)
《次年度継続基準》 ①および②の条件を満たしていること ①学業成績GPA3.00(通算成績)以上
②年間の単位取得数が30単位以上(3年修了時に96単位以上)
基礎学力
検査内容
出題範囲 数学:数学Ⅰ 英語:コミュニケーション英語Ⅰ
解答方式 マークシート方式
解答時間 60分間
試験日
平成29年11月3日(金)
選考・採用
基礎学力検査2科目(数学Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅰ)合計点100点満点中70点以上の得点者を採用昨年度実績
平成29年度 推薦選抜奨学金採用者19名 うち入学者13名申込方法
●
自己推薦入試前期の志願者は自動的にエントリーされます。
●
専門・総合学科推薦入試前期の志願者で推薦選抜奨学金希望者は、出願書類提出時に
基礎学力検査受験申込書(推薦選抜奨学生選考用)を同封してください。
推
薦
選
抜
奨
学
金
自己推薦入試前期で実施される「基礎学力検査」の成績により推薦選抜奨学金採用者を選考します。
採用者には合格通知に学費減免に関する通知を同封しお知らせします。
基礎学力検査受験申込締切 平成29年10月25日(水)※持参の場合は出願締切日翌日13時まで受付
※他の奨学金との併用はできませんのでご注意ください。
※GPAとは、GradePointAverage(成績加重平均値)の略で、成績評価法の一つです。GPAの最高点は4.00です。GPA制度においては、単に単位を取ることだけで なく、よい評価を得て科目を修得することが重要となります。
自己推薦入試前期志願者 専門・総合学科推薦入試前期志願者
15:00~15:20 受験上の注意 15:20~16:20 基礎学力検査
(推薦選抜奨学生選考を兼ねる) 16:30~ 面接試験
13:00~13:10 受験上の注意 13:10~ 面接試験
15:00~15:20 受験上の注意 15:20~16:20 基礎学力検査
(推薦選抜奨学生選考)
ス
ポ
ー
ツ
健
康
科
学
部
工
学
部
・
環
境
情
報
学
部
一
般
選
抜
奨
学
金
[第1種・第2種]
一般選抜奨学金
一般入試前期
A方式、センター試験利用入試前期の入試成績上位者より選考
納 入 金 本 学 通 常 額 一般選抜奨学金[第1種] 一般選抜奨学金[第2種]
入 学 金 250,000円
全額免除
全額免除
学
納
金
授 業 料 930,000円
全額免除
465,000
円設備充実費 240,000円
240,000
円120,000
円実験実習費 80,000円
80,000
円40,000
円厚生衛生費
(冷暖房費含む) 30,000円
30,000
円15,000
円合 計 1,530,000円
350,000
円
640,000
円
初年度入学金全額 250,000
円+ 授業料全額 930,000
円= 計1,180,000
円免除
年間の支払総額
35
万円
原則4年間・授業料全額免除
※但し、毎年度末に学業成績による継続審査を行います第
1
種
奨
学
金
一
般
選
抜
初年度入学金全額 250,000
円+ 学納金半額 640,000
円= 計890,000
円減免
年間の支払総額
64
万円
原則4年間・学納金半額減免
※但し、毎年度末に学業成績による継続審査を行います第
2
種
奨
学
金
一
般
選
抜
半額減免 半額減免 半額減免 半額減免
納 入 金 本 学 通 常 額 一般選抜奨学金[第1種] 一般選抜奨学金[第2種]
入 学 金 250,000円
全額免除
全額免除
学
納
金
授 業 料 880,000円
全額免除
440,000
円設備充実費 260,000円
260,000
円130,000
円実験実習費 80,000円
80,000
円40,000
円厚生衛生費
(冷暖房費含む) 30,000円
30,000
円15,000
円合 計 1,500,000円
370,000
円
625,000
円
初年度入学金全額 250,000
円+ 授業料全額 880,000
円= 計1,130,000
円免除
年間の支払総額
37
万円
原則4年間・授業料全額免除
※但し、毎年度末に学業成績による継続審査を行います第
1
種
奨
学
金
一
般
選
抜
初年度入学金全額 250,000
円+学納金半額 625,000
円= 計875,000
円減免
年間の支払総額
約
63
万円
原則4年間・学納金半額減免
※但し、毎年度末に学業成績による継続審査を行います第
2
種
奨
学
金
一
般
選
抜
第
1
種
対象者
●一般入試前期
A方式の志願者
(詳細P27)
●
センター試験利用入試前期の志願者
(詳細P29)
内 容
「入学金全額」免除および入学年度「年間授業料全額」免除
※毎年度末に学業成績による継続審査を行い、学業成績が一定の基準を満たしている場合には、 次年度も年間授業料全額を免除します。(原則4年間)
《次年度継続基準》①および②の条件を満たしていること ①学業成績GPA3.50(通算成績)以上
②年間の単位取得数が30単位以上(3年修了時に96単位以上)
採用人数
●一般入試前期A方式より3名を採用 ●センター試験利用入試前期より3名を採用昨年度実績
平成29年度 一般選抜奨学金採用者6名 うち入学者1名選考方法
●一般入試前期A方式300点満点中230点以上の入試成績上位者より選考 ●センター試験利用入試前期300点満点中200点以上の入試成績上位者より選考エントリー
一般入試前期A方式、センター試験利用入試前期の志願者は自動的にエントリーされます。第
2
種
対象者
●一般入試前期
A方式の志願者
(詳細P27)
●
センター試験利用入試前期の志願者
(詳細P29)
内 容
「入学金全額」免除および入学年度「年間学納金半額」減免
※毎年度末に学業成績による継続審査を行い、学業成績が一定の基準を満たしている場合には、 次年度も年間学納金半額を減免します。(原則4年間)
《次年度継続基準》①および②の条件を満たしていること ①学業成績GPA3.30(通算成績)以上
②年間の単位取得数が30単位以上(3年修了時に96単位以上)
採用人数
●一般入試前期A方式より15名を採用 ●センター試験利用入試前期より15名を採用昨年度実績
平成29年度 一般選抜奨学金採用者87名 うち入学者19名選考方法
●一般入試前期A方式300点満点中230点以上の入試成績上位者より第1種採用者を除き選考 ●センター試験利用入試前期300点満点中200点以上の入試成績上位者より第1種採用者を除き選考エントリー
一般入試前期A方式、センター試験利用入試前期の志願者は自動的にエントリーされます。一
般
選
抜
奨
学
金
一般入試前期
A方式、センター試験利用入試前期の入試成績上位者を対象に一般選抜奨学金第1種および
第2種採用者を選考します。採用者には合格通知に学費減免に関する通知を同封しお知らせします。
※他の奨学金との併用はできませんのでご注意ください。
資
格
取
得
者
特
別
奨
学
金
資格取得者特別奨学金
自己推薦入試(前期・後期)、専門・総合学科推薦入試(前期・後期)、指定校推薦入試の合格者のうち、本学が
定める資格を平成30年3月末日までに取得し、入学後に資格の取得を証明できる書類を添付して申請した者に
入学金相当額(25万円)を還付します
入学後、次の必要書類を平成30年4月末日までに福井工業大学学務課に提出してください。
① 申請書
② 当該資格を平成30年3月末日までに取得したことを証明できるもの。
※申請し忘れ、資格取得を証明できないなどの場合は申請の権利を喪失します。
※ 推薦選抜奨学金採用者に選考された方は資格取得者特別奨学金を併用できませんの
でご注意ください。
■
申請手続
平成30年7月頃、入学金相当額を指定された口座に還付します。
■
還 付
電 気 系
電気主任技術者(第二種・第三種) (一財)電気技術者試験センター 電気工事士(第一種) (一財)電気技術者試験センター 電気工事施工管理技士 (一財)建設業振興基金
情 報 系
基本情報技術者 (独)情報処理推進機構 応用情報技術者 (独)情報処理推進機構
CGエンジニア検定 エキスパート(旧2級) (CG-ARTS協会)(公財)画像情報教育振興協会
CGクリエイター検定 エキスパート(旧2級) (公財)画像情報教育振興協会(CG-ARTS協会)
通 信 無 線 系
電気通信主任技術者 (一財)日本データ通信協会
工事担当者(AI・DD総合種) (一財)日本データ通信協会 総合無線通信士(第一級、第二級) (公財)日本無線協会 海上無線通信士(第一級、第二級) (公財)日本無線協会 陸上無線技術士(第一級、第二級) (公財)日本無線協会
機 械 系
機械設計技術者3級 (一社)日本機械設計工業会 機械製図検定 特別賞 (公社)全国工業高等学校長協会 JIS溶接技能者評価試験 専門級 (一社)日本溶接協会
2級 技能士(機械加工) 都道府県職業能力開発協会
2級 技能士(機械検査) 都道府県職業能力開発協会 2級 技能士(機械保全) 都道府県職業能力開発協会
三級 自動車整備士 国土交通省
一級 ボイラー技士 (公財)安全衛生技術試験協会
非破壊検査総合管理技術者(レベル2、レベル3) (一社)日本非破壊検査協会
建 築 ・ 土 木 系
2級 技能士(造園) 都道府県職業能力開発協会 2級 技能士(建築大工) 都道府県職業能力開発協会 2級 技能士(テクニカルイラストレーション) 都道府県職業能力開発協会
測量士 国土地理院
測量士補 国土地理院
3次元CAD利用技術者 1級 (一社)コンピュータソフトウェア協会 レタリング技能検定 1級 (公財)国際文化カレッジ
環 境 ・ 化 学 系
環境計量士 経済産業省
公害防止管理者(騒音・振動関係) (一社)産業環境管理協会 公害防止管理者(大気関係第1・2・3 種) (一社)産業環境管理協会 公害防止管理者(水質関係第1・2・3 種) (一社)産業環境管理協会
公害防止管理者(ダイオキシン類関係) (一社)産業環境管理協会 エックス線作業主任者 (公財)安全衛生技術試験協会
デ ザ イ ン 系
カラーコーディネーター検定 1級 東京商工会議所
経 営 系
日商簿記検定 2級 日本商工会議所
全商簿記実務検定 1級 (公財)全国商業高等学校協会
教 養 系 資 格
TOEIC 450点以上 (一財)国際ビジネスコミュニケーション協会
TOEFL iBT 45点以上 (Educational Testing Service)NPO法人 ETS
数学検定 2級 (公財)日本数学検定協会
実用英語技能検定 準2級 (公財)日本英語検定協会 日本漢字能力検定 2級 (公財)日本漢字能力検定協会
そ の 他
技術士補 (公社)日本技術士会
一般計量士(計量士) 経済産業省
品質管理検定(QC検定) 1級 (一財)日本規格協会
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
出
願
の
流
れ
インターネット出願の流れ
インターネットに接続されたパソコン・スマートフォン等を用意してください。
必要書類
※は、発行、準備に時間がかかる場合がありますので、
出来るだけ出願前に準備しておいてください。
※出身学校調査書、写真、推薦書、センター試験成績請求票 等福井工業大学のホームページにアクセスして、
「インターネット出願」の
バナーをクリックしてください。
※同時出願による検定料割引きをご利用の方は、1度の手続で登録を完了してください。(同時出願割引についての詳細はP17をご確認ください)
バナーをクリックすると
「インターネット出願ガイダンス」
が表示されます。
出願に関する手順や注意事項が掲載されていますので、必ず確認してください。
確認後、赤いボタンの
「出願手続き」
をクリックし、出願登録の入力を行ってください。
※バナーは変更になる場合があります。
※画面は変更になる 場合があります。
事前準備
STEP
1
インターネット出願ページにアクセス
STEP
2
出願登録(必要事項を入力)
STEP
3
STEP 5
インターネット
出願
支払可能な取扱い機関
出願登録入力の流れ
試験区分を 選択
志望学部・ 学科・受験地
入力※
個人情報
入力 アンケート入力
検 定 料 お支払い 方法選択
検定料支払いに関する
お問い合わせ先
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
出
願
の
流
れ
詳しい支払い方法は、登録完了画面、
または申込確認画面にてご確認ください。
※クレジットカードでの支払いは登録と同時に決済となります。福井工業大学 入学センター入学課 受付時間9 : 00~17 : 00(月~金) 0120-291-780
登録完了画面の「ネットバンキングで支払い」ボタンをクリック。利用したい金融機関を選択し、ネットバンキングサイトから 検定料を支払ってください。※事前にインターネットバンクの利用手続きが必要です。
検定料のほかに、
支払手数料900円が必要です。
登録時にご確認ください。検定料の支払いが完了したら、再度インターネット出願
ガイダンス画面にアクセスして、右画面、
青いボタンの
「申込確認」
をクリックし、
出願書類の出力を行ってください。
◦出願確認票(本人控え) ◦写真票・受験票 ◦出願確認票(郵送用) ◦宛名ラベル
◦基礎学力検査受験申込書(専門・総合学科推薦入試前期の志願者で、基礎学力検査受験希望者のみ)
[出力する書類]
入学検定料のお支払い
(コンビニ・銀行ATM・ネットバンキング)
STEP
4
出願書類の出力
STEP
5
ネットバンキング
支払手数料について
※ゆうちょ銀行・銀行ATMを利用する際、現金で10万円を超える場合はキャッシュカードで支払ってください。コンビニエンスストアを利用の場合は現金で30万円までの支払いとなります。
※コンビニエンスストアで支払う場合は領収書を大切に保管しておいてください。「ゆうちょ銀行ATM・銀行ATM[Pay-easy支払対応銀行]」で支払う場合は、「ご利用明細票」を大切に保管しておいてください。
デイリーヤマザキ ヤマザキデイリーストア
スリーエフ
コンビニエンスストア ATM
ローソン
ミニストップ ファミリーマート サークルKサンクス セイコーマート Pay-easy利用ATM
支払い内容確認 タッチパネルに オンライン決済番号
を入力 レジで 「オンライン決済」と
伝える
「税金・ 料金払い込み」
などを選択
収納機関番号 「58021」を入力
お客様番号入力
確認番号入力
支払い内容確認
「現金」または 「キャッシュカード」
を選択し支払う※ ご利用明細票を
必ず受け取る
「インターネット 受付各種代金 お支払い」を選択
オンライン決済 番号入力
支払い内容確認
「各種支払い」
を選択
「11ケタの番号 をお持ちの方」
を選択
「マルチペイメント サービス」を選択 お客様番号入力
確認番号入力
支払い内容確認
「コンビニで お支払い」
を選択
「各種代金 お支払い」
を選択
「番号入力画面 に進む」を選択 お客様番号入力
確認番号入力
支払い内容確認
「各種サービス メニュー」
を選択
「各種代金・イン ターネット受付・
スマートピット (Smart Pit)/ クレジット等の お支払い/ Amazon 等 受取り」を選択
「各種代金 お支払い」を選択
「マルチペイメント サービス」を選択 お客様番号・確認番号
入力 支払い内容確認
レジで検定料を 現金で支払う※
領収書(レシート形 式)を必ず受け取る
発券された申込券(受付票)をレジへ持参し、検定料を現金で支払う※ 申込券(受付票)発行後は 30 分以内にレジにて支払ってください。
取扱明細兼領収書を必ず受け取る
試 験 区 分
調
査
書
出
身
学
校
STEP5で
出力したもの ※
本学ホームページよりダウンロード
(
郵
送
用
)
出
願
確
認
票
写
真
票
学
校
長
推
薦
書
自
己
推
薦
書
受
験
申
込
書
基
礎
学
力
検
査
成
績
請
求
票
セ
ン
タ
ー
試
験
上
申
書
同
窓
会
会
員
卒
業
証
明
書
福
井
工
業
大
学
同
窓
会
会
員
の
AO入試(前期)(後期)
●
●
●
●
自己推薦入試(前期)(後期)
●
●
●
●
専門・総合学科推薦入試(前期)(後期)
●
●
●
●
●
女子学生特別推薦入試
●
●
●
●
同窓推薦入試
●
●
●
●
●
●
スポーツ・吹奏楽推薦入試(前期)(後期)
●
●
●
●
一般入試(前期)(中期)(後期)
●
●
●
センター試験利用入試(前期)(中期)(後期)
●
●
●
●
※センター試験成績請求票・私立大学・公私立短期大学用は、インターネット出願確認票の「センター試験成績請求票貼付欄」に貼付してください。 ※高等学校卒業程度認定試験合格者は、調査書の代わりに合格成績証明書を、合格見込みの者は合格見込成績証明書をそれぞれ提出してください。 ただし、合格見込みで出願した場合、必ず入学までに合格成績証明書を提出してください。
※編入学試験・社会人入試に出願する方は、福井工業大学入学センター入学課までお問い合わせください。
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
出
願
の
流
れ
出願した試験区分に合わせて、下記表を参考に出願書類を福井工業大学に提出してください。
各書類の詳細については、P32を確認してください。
※同窓推薦入試に出願する際は、上記に加え、同窓会会員上申書と同窓会会員の福井工業大学卒業証明書が必要です。
封筒は市販の角2封筒をご使用ください。
[書類送付先]
〒910-8505 福井県福井市学園3丁目6番1号 福井工業大学 入学センター入学課
※注意 受験票については写真票と切り離し、各自で大切に保管し、試験日当日に試験会場に持参してください。
インターネット環境がない志願者の方は、
福井工業大学 入学センター入学課 までお問い合わせください。
(0120-291-780)
インターネット環境がない方へ
前期 希望者のみ
出願書類の提出
STEP
6
受験票 受験票
切り離す 切り離す
基礎学力検査
受験申込書 写真添付 写真添付 写真票
写真票
専門・総合学科推薦入試前期 の志願者で推薦選抜奨学金 希望者のみ
写真票と切り離し後、各自で保管して試験日 当日に試験会場に持参してください。
センター試験成績請求票 (センター試験利用入試の志願者のみ)
出願確認票
(本人控) 宛名ラベル
出力する書類 各自で保管
出願確認票 (郵送用)
写真票/出願確認票/推薦書/
出身学校調査書/基礎学力検査受験申込書
封筒に 宛名ラベルを
貼り付ける
郵送用 封筒
推薦書 出身学校調査書