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第6次府中市総合計画前期基本計画重点プロジェクト進行管理票≪平成29年度上半期進捗状況評価≫(平成29年11月21日現在)

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全文

(1)

第6次府中市総合計画 前期基本計画

(平成26年度∼平成29年度)

重点プロジェクト 進行管理票

≪平成29年度上半期進

状況評価≫

平成29年11月

(2)
(3)

はじめに

市では、平成26年度から29年度を計画期間とする第6次府中市総合計画前期基本計画において、重点的かつ優先的に実施すると

位置付けた重点プロジェクトを着実に推進するために、半年ごとに対象事業の進

状況を評価することとしています。このたび、平成

29年度上半期の進

状況の評価結果をまとめました。

第6次府中市総合計画前期基本計画重点プロジェクトの対象事業と評価結果一覧

第6次府中市総合計画前期基本計画において、重点プロジェクトの対象として定めた事業は次のとおりです。

計画の進

状況については、

「5:目標以上に進んでいる」

「4:目標達成に向けて順調に進

している」

「3:やや遅れているが、

概ね順調に進

している」

「2:遅れが生じている。このままでは目標達成が難しい」

「1:未着手」の5段階で“

評価”

しています。

また、事業実績や情勢の変化等を踏まえた今後の計画変更の有無についても、

変更”

として一覧にまとめています。

評価

変更

該当頁

評価

変更

該当頁

府 中 駅 南 口 第 一 地 区 再 開 発 市 民 活 動 拠 点 施 設

整 備 事 業

4

無し

4 頁

公 共 施 設 マ ネ ジ メ ン ト の 推 進

4

有り

18頁

N P O ・ ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 支 援 事 業

4

無し

6 頁

市 政 情 報 セ ン タ ー の 円 滑 な 運 営

4

無し

8 頁

各 種 情 報 媒 体 の 活 用

4

無し

10頁

防 災 資 材 等 整 備 事 業

4

無し

22頁

市 長 と 語 る 会 を 通 じ た 対 話 の 機 会 の 拡 充

4

無し

12頁

防 災 意 識 啓 発 事 業

4

無し

24頁

生 涯 学 習 機 会 創 出 事 業

4

無し

14頁

市 民 芸 術 文 化 祭 運 営 事 業

4

無し

16頁

評価

変更

該当頁

評価

変更

該当頁

馬 場 大 門 ケ ヤ キ 並 木 保 護 対 策 事 業

4

無し

28頁

健 康 管 理 支 援 事 業

4

無し

38頁

地 域 子 育 て 支 援 事 業

4

無し

40頁

高 齢 者 地 域 支 え 合 い 推 進 事 業

4

無し

42頁

府 中 駅 南 口 再 開 発 推 進 事 業

4

無し

32頁

市 民 ス ポ ー ツ 大 会 等 運 営 事 業

4

無し

44頁

商 店 街 振 興 事 業

4

無し

34頁

学 校 教 育 指 導 向 上 推 進 事 業

4

無し

46頁

観 光 振 興 事 業

4

無し

36頁

給 食 施 設 管 理 運 営 事 業

4

無し

48頁

有り

重点事業② 

府中駅南口第一地区第一種市街地再開発事業の推進

重点事業② 

地域に根差し

た「

スポーツタ

ウン府中」

の発展

建 築 物 耐 震 化 促 進 事 業

26頁

プロジェ

クト

にぎわ いの あるまちづく

プロジェ

クト

健 康 で元 気 なまちづく

2

4

重点事業③ 

地域のにぎわいづく

に向けた商業・

観光施策の展開

重点事業③ 

元気で健やかに育つ児童・

生徒の健康づく

の促進

重点事業① 

けやき並木を

活用し

たにぎわいの創出

重点事業① 

個人の健康を

社会全体で支える仕組みづく

け や き 並 木 周 辺 整 備 事 業

無し

30頁

重点事業③ 

民間建築物の耐震化の促進

プロジェ

クト

市 民 が 主 役 の まちづく

プロジェ

クト

防 災 ・ 減 災 の まちづく

重点事業① 

情報公開機能を

備えた市民活動拠点の整備

重点事業① 

公共施設の安全対策の推進

市 庁 舎 建 設 事 業 の 着 実 な 遂 行

有り

20頁

重点事業② 

市民と

市と

のコ

ニケーショ

ンの進化

重点事業② 

ハード

両面での地域防災体制の強化

重点事業③ 

市民が育てる文化・

芸術のまちに向けた環境づく

(4)

重点プロジェクト進行管理票の記載例

( 1)

当初の執行計画

平成26年7月に策定した前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画で、既に公表している内容です。

半年間の

第 6 次 府 中 市 総

合 計 画 前 期 基 本

計 画 に 掲 げ た 内

容です。

具 体 的 な 実 施 内

容 と 実 施 時 期 を

ま と め た 執 行 計

画です。

対 象 事 業 の 概 要

で す 。 行 政 評 価

制 度 と の 連 動 を

図っています。

◆ 重 点 プロジェクトの 概 要

◆ 事 務 事 業 の 概 要

◆ 前 期 基 本 計 画 期 間 (平 成 26年 度 ∼ 29年 度 )開 始 時 点 の 執 行 計 画

4 5 6 7 8 9 10 1112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3

① ② ③

④ ● ● ● ●

⑤ ● 職 員 説 明 会● 広 報 ● 職 員 説 明 会● 広 報 ● 職 員 説 明 会● 広 報 ● 職 員 説 明 会● 広 報

⑥ ⑦

  首 都 直 下 型 地 震 等 に よ る 被 害 が 想 定 さ れ る な か 、 災 害 を 防 ぎ 、 被 害 を 軽 減 す る こ と が 求 め ら れ る こ と か ら 、 公 共 施 設 マ ネ ジ メ ン ト を 推 進 す る 中 で 各 公 共 施 設 の 老 朽 化 を 踏 ま え た 安 全 対 策 に 適 切 に 取 り 組 む と と も に 、 災 害 発 生 時 に は 拠 点 施 設 と な る 市 庁 舎 に つ い て は 、 耐 震 化 の 観 点 か ら も 着 実 に 新 庁 舎 の 建 設 事 業 を 進 め ま す 。

事務事業名

公 共 施 設 マネジメ

ント

の 推 進 【

施 策 8

事務事業 コ ー ド

50810100

総合 計画

基本施策 2 経 営 的 な 視 点 に 立 っ た 市 政 運 営 主管部課名 行 政 管 理 部 建 築 施 設 課

プロジェクト 2

防 災 ・

減 災 の まちづく

重点事業 ①

公 共 施 設 の 安 全 対 策 の 推 進

実施の背景今 後 の 社 会 情 勢 や 財 政 状 況 の 変 化 を 踏 ま え る と 、 こ れ ま で 市 が 整 備 し て き た 公 共 施 設 を 全 て 同 じ 規 模 、 同 じ 水 準 で 維 持 し て い く こ と は 困 難 で あ る た め

事 業 目 標

施 設 の 更 新 費 用 が 財 政 に 与 え る 影 響 を 抑 え る と と も に 、 公 共 施 設 を 経 営 資 源 と し て 捉 え 、 総 合 的 か つ 長 期 的 視 点 に よ る 費 用 と サ ー ビ ス の 最 適 化 を 図 る 。 ま た 、 予 防 保 全 を 組 み 込 ん だ 計 画 的 保 全 の 実 施 に よ り 、 施 設 の ラ イ フ サ イ ク ル コ ス ト の 低 減 に つ な げ る 。

事 業 内 容

「 最 適 化 」 … 府 中 市 公 共 施 設 マ ネ ジ メ ン ト 推 進 プ ラ ン に 基 づ く 施 設 の 総 量 ・ 機 能 ・ 運 営 の 見 直 し 、 公 共 施 設 マ ネ ジ メ ン ト 白 書 の 作 成 、 市 民 や 職 員 へ の 取 組 の 周 知 「 計 画 的 保 全 」 … 予 防 保 全 と 事 後 保 全 を 組 み 合 わ せ た 計 画 的 保 全 に 係 る 業 務 の 体 系 化 、 劣 化 状 況 を 踏 ま え た 予 算 ( 投 資 的 経 費 ) の 優 先 順 位 付 け 、 施 設 管 理 者 に 対 す る 講 習 会 の 実 施

根拠法令等

市関連事業府 中 市 イ ン フ ラ マ ネ ジ メ ン ト 事 業

対 象府 中 市 公 共 建 築 物

施 策81 長 期 的 視 点 に 立 っ た 公 共 資 産 の 維 持 ・ 活 用 事業類型任 意 事 業

事業種別重 点 プ ロ ジ ェ ク ト 事業開始年度 平 成 22年 度 ∼ 見 直 し裁 量市 に 事 業 見 直 し の 裁 量 あ り

策 定 第 1 次 プ ラ ン 進 行 管 理 H26取 組 評 価 H27取 組 評 価 H28取 組 評 価 H29取 組

第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定 案作成パブコメ 策 定 第2次プラン案作成 パブコメ

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

所管課調査 確 認 調 査 予 算 反 映 所管課調査 確 認 調 査予 算 反 映 計画的保全業務の体系化 保 全 計 画 の 策 定 計 画 に 基 づ く 取 組

劣 化 状 況 調 査 所管課調査 確 認 調 査予 算 反 映 所管課調査 確 認 調 査予 算 反 映 モ デ ル 事 業 検 討 協 議 会 要綱策定・委員選定 府中駅周辺施設再編検討 学 校 施 設 の 更 な る 活 用 の 検 討 白 書 の 作 成 ( 年 度 更 新 )

(5)

1 平 成 28年 度 (前 期 基 本 計 画 3年 目 )終 了 時 の 進捗状 況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① ● 第

② H 評価 評価 評価評価 評価評価 評価

③ 府

④ ● ● ●

⑤ 職 員 説 明● ● ●

⑦ 査 査 査

⑧ ●

2 平 成 29年 度 (前 期 基 本 計 画 4年 目 :最 終 年 度 )上 半 期 の 進捗状 況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① ● 第

② H 評価 評価 評価評価 評価評価 評価評価 評価

③ 府

④ ● ● ●

⑤ 職 員 説 明● ● ● ●

⑦ 査 査 査

⑧ ●

劣 化 状 況 調 査 所管課調査 確認調 予算反映 施 設 管 理 者 へ の 講 習 会

第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定

H27上半期取組

ヒアリング ヒアリング

白 書 の 作 成 ( 年 度 更 新 )

取 組 の 周 知 広 報

計画的保全業務の体系化 保 全 計 画の 策 定 保 全 計 画

●職員説明会 広 報

の 策 定

第 1 次 プ ラ ン 進 行 管 理

平成29年度

学 校 施 設 の 更 な

H27上半期取組 H27下半期取組 H28上半期取組

る 活 用 の 検 討

白 書 の 作 成 ( 年 度 更 新 )

「 ① 第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定 」 に つ い て は 、 第 2 次 推 進 プ ラ ン ( 案 ) の 策 定 に 当 初 の 予 定 よ り 早 く 取 り 組 み 始 め て い る 。

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

《 変 更 な し 》

●職員説明会 広 報 《 変 更 な し 》

計 画 に 基 づ く 取 組 予 算 反 映 所管課調査 確認調

現地調査 現地調査 《 変 更 な し 》

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

最 適 化 : 学 校 施 設 の 更 な る 活 用 と 地 域 プ ー ル の 見 直 し に 係 る 基 本 方 針 の 策 定 。

計 画 的 保 全 : 劣 化 状 況 等 に 基 づ く 予 算 の 優 先 順 位 付 け の 実 施 。 公 共 施 設 に 係 る 情 報 の 集 約 化 を 目 的 と し た シ ス テ ム 導 入 の た め の 情 報 の 整 理 。 維 持 改 修 工 事 に 関 し て 新 た な 工 事 請 負 契 約 に よ る 運 用 を 開 始 す る た め の 準 備 。

最適化:個別施設プランについては、進行管理表を作成し、各プランの進行管理を行った。また、モデル事業のうち、

「府中駅周辺施設の再編」については、具体的な施設の活用方法などを施設所管課と調整し、「学校施設の更なる活

用」については、学校施設の更なる活用と地域プールの見直しに係る基本方針を策定することができた。

計画的保全:劣化状況調査や各課に対するヒアリング、工事案件の重要度の整理など、必要な工事から優先的に予算を

充てるための取組を行うことができた。また、業務の効率化を図るため、平成29年度より維持改修工事に関して新た

な工事請負契約による運用を開始することとし、手続を進めた。

計画の 進捗状況

4

目 標 達 成 に 向 け て 順 調 に 進捗し て い る 。

計画と実績の 乖離内容と要因

「 ① 第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定 」 に つ い て 、 第 2 次 推 進 プ ラ ン ( 案 ) の 作 成 に 向 け 、 施 設 主 管 課 に 対 す る ヒ ア リ ン グ を 実 施 し た 。

計画変更 の必要性

計画変更の 内容と意図

所管課調査 確認調

モ デ ル 事 業 検 討 協 議 会

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

2 次 推 進 プ ラ ン 案 作 成 《 変 更 な し 》

H28下半期取組 《 変 更 な し 》

《 変 更 な し 》 《 変 更 な し 》

計 画 に 基 づ く 取 組 《 変 更 な し 》 予 算 反 映 《 変 更 な し 》 第 1 次 プ ラ ン 進 行 管 理 26取 組

モ デ ル 事 業 検 討 協 議 会 要綱策定・委員選定 中駅周辺施設再編検討

実施項目

第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定 案作成 パブコメ

平成26年度 平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

案作成 パブコメ 2次推進プラン案作成 パブコメ 策 定

26取 組 H27下半期取組 H28上半期取組 H28下半期取組 H29上半期取組 《 変 更 な し 》

要綱策定・委員選定 中駅周辺施設再編検討 学 校 施 設 の 更 なる 活 用 の 検 討 《 変 更 な し 》

広 報 ●職員説明会 広 報 ●職員説明会 広 報 職員説明会 《 変 更 な し 》

計画的保全業務の体系化 保 全 計 画の 策 定 保 全 計 画の 策 定 計 画 に 基 づ く 取 組 計 画 に 基 づ く 取 組 計 画 に 基 づ く 取 組 《 変 更 な し 》 劣 化 状 況 調 査 所管課調査 確認調 予算反映 所管課調査 確認調 予 算 反 映 所管課調査 確認調 予 算 反 映 所管課調査確認調査 《 変 更 な し 》 取 組 の 周 知

施 設 管 理 者 へ の 講 習 会 ヒアリング 現地調査 ヒアリング 現地調査 ヒアリング 《 変 更 な し 》

計画の 進捗状況

4

目 標 達 成 に 向 け て 順 調 に 進捗し て い る 。

計画と実績の 乖離内容と要因

計画変更 の必要性

計画変更の 内容と意図

「 ① 第 1 次 推 進 プ ラ ン 策 定 」 の 第 2 次 推 進 プ ラ ン の 策 定 に つ い て は 、 案 の 作 成 や パ ブ リ ッ ク コ メ ン ト 手 続 の 実 施 を 当 初 の 予 定 よ り 早 め た 。

( 2)

平成28年度終了時及び平成29年度上半期の進

状況

下段の2が今回評価した平成29年度上半期の進

状況です。なお、上段の1は平成28年度終了時の進

状況で、既に公表して

いる内容です。

平 成 2 9 年 度 上 半 期

の実績で、計画からの

変 更 部 分 を 黄 色 で 表

示しています。

上半期の実績を踏まえて今後の計画を変更した部分は、

黄色で表示しています。

上 半 期 の 進

状 況 を 5 段

階で評価しています。

今後の計画を変更した

場合に、その内容と意

図を記載しています。

上 半 期 の 実 績 と 計 画 に 乖 離

があった場合に、その内容と

要因を記載しています。

1の「平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進

状況」は

(6)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

プロジェクト 1

市民が主役のまちづく

重点事業 ①

情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備

根 拠 法 令 等

市 関 連 事 業NPO・ボランティア活動支援事業

対 象市民、市民活動団体等

施 策59 民間活力による地域貢献活動の促進 事 業 類 型任意事業

事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成21年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業の一部を見直す裁量あり

 市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援 するとともに、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用でき るよう、様々な情報提供のための施設を併設します。

事 務 事 業 名

府中駅南口第一地区再開発市民活動拠点施設整備事業 【

施策5

事 務 事 業

コ ー ド

30590500

総 合

計 画

基本施策 9 市民との協働体制の構築 主管部課名 市民協働推進部 協働推進課

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

実 施 の 背 景市民の自発的かつ継続的な市民活動を積極的に支援し、促進するため、新たな市民活動拠点施設を整備する。

事 業 目 標平成28年度末に、府中駅南口第一地区第一種市街地再開発事業の施設建築物内に市民活動拠点施設を開設する。

事 業 内 容土地及び建物の買入れ、内装設計、内装工事等を実施するとともに、施設の管理運営等に関する検討を行う。

施設の運営 施設の運営

内装設計 実施設計

内装工事 内装工事

(7)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

変更後の計画

実施設計

内装工事

管理運営に関する検討 管理運営に関する検討

施設運営 《変更なし》

施設の買入れ 買 入 れ

計画と実績の

乖離内容と要因

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

指定管理者候補者を選定し、市議会の承認を受け指定管理者として決定した。内装工事を実施 した。

平成29年7月の開館に向け計画通りに進捗している。

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

平成26年度 平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績

計画変更の

内容と意図

施設の運営

計画変更

の必要性

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

平成28年度 平成29年度

管理運営等に関する検討 実施設計

管理運営等の検討

施設の運営 内装設計

内装工事

管理運営等に関する検討

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

内装工事

内装工事

管理運営等の検討 内装設計

平成29年度

実施項目

施設の買入れ

平成26年度 平成27年度

《変更なし》

(8)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座

② 実 習 講 座 実 習 講 座 実 習 講 座 実 習 講 座

③ 開 催 開 催 開 催 開 催

市民、NPO・ボランティア団体等

講座(通年開催)

講座 講座 講座 講座 講座

重点プロジェクト 平成14年度 ∼

市民提案型市民活動支援事業、府中駅南口第一地区再開発市民活動拠点施設整備事業

対 象

市 関 連 事 業

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 市民活動支援講座

実行委員会

民間施設データベース作成 登録団体情報の総電子化

センター運営サポーター制度開始 来館者対象のワークショップの開催

情報提供の充実

実行委員会

市民活動への参加促進 NPO・ボランティアまつり

コミュニティビジネス個別相談 毎月1回実施 毎月1回実施 毎月1回実施

実行委員会 実行委員会

実 施 の 背 景

特定非営利活動促進法の趣旨に則り、NPO・ボランティア活動を積極的に支援していくため、府中NPO・ボランティア活動センターを開設し、各種支援施策を実施して いる。

事 業 目 標市民主体のまちづくりを形成するため、NPO・ボランティア活動の活性化を図る。

事 業 内 容

NPO・ボランティア団体等の活動拠点となる府中NPO・ボランティア活動センターを整備し、NPO・ボランティア活動等に関する情報提供、相談・啓発事業等の実 施、及び各団体間のネットワークの構築などを行う。

また、市民活動のポータルサイトであるコミュニティサイトふちゅうを運営し、市内の市民活動情報を市民に提供する。

施 策

プロジェクト

事業開始年度

 市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援 するとともに、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用でき るよう、様々な情報提供のための施設を併設します。

重点事業 ①

情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備

事 務 事 業 名

ボラ

ンティ

ア活動支援事業 【

施策5

事 務 事 業

コ ー ド

30590100

見 直 し裁 量市に事業の一部を見直す裁量あり

59 民間活力による地域貢献活動の促進 事 業 類 型任意事業

事業種別

コーディネーター養成講座

毎月1回実施

講座 講座 講座

平成26年度 平成27年度 平成28年度

総 合

計 画

基本施策 9 市民との協働体制の構築 主管部課名 市民協働推進部 協働推進課

1

市民が主役のまちづく

平成29年度

NPOガイダンス・個別相談

(9)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座講 座 講 座 講 座 講 座 講 座

③ 開 催

〃 開 催

〃 開 催

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座講 座 講 座 講 座 講 座 講 座 講 座講 座

③ 開 催

〃 開 催

〃 開 催

市民活動への参加促進 運営サポーター制度開始 青年世代参加促進事業実施 青年世代参加促進事業実施 青年世代参加促進事業実施 青年世代参加促進事業実施 ロ ビ ー ワ ー ク 実 施 ≪変更なし≫ ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談 ≪変更なし≫

コミュニティビジネス個別相談 実施 実施 ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談 ≪変更なし≫ 情報提供の充実 民間施設データベース作成 機関紙発行部数増加 ホームページリニューアル作業 新ホームページ・スマホサイト公開

ホームページ

スマホサイト公開 ≪変更なし≫

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

・NPO・ボランティア活動センターの中間支援機能を市民活動センターに移転することに伴い、NPO設立ガイダンス・個別相談及びコミュニティビジネ スガイダンス・個別相談について、外部相談員による複数回実施から、指定管理者スタッフによる随時相談体制に変更する。

平成26年度 平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

≪変更なし≫

講座 実習 講座 講座 実習 実習 講座 講座 実習 実習 講座 ≪変更なし≫

平成29年度

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

市民活動支援講座 4回開催、コーディネーター養成講座 7回開催、NPO法人設立ガイダン ス・個別相談 36回開催、コミュニティビジネスガイダンス・個別相談 5回開催、市民協働ま つり 16, 000人・63団体参加、青年世代参加促進事業 2回実施

府中NPO・ボランティア活動センターの業務運営を中間支援組織としての機能と活動実績を 有するNPO法人に委託し、きめ細かなNPO・ボランティア活動支援施策を実施することが できた。

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

実習 講座 講座 実習

実行委員会

ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談 NPOガイダンス・個別相談

コミュニティビジネス個別相談

情報提供の充実

市民活動への参加促進

講座

民間施設データベース作成 機関紙発行部数増加

実施 実施

実習 講座 実習

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

青年世代参加促進事業実施 青年世代参加促進事業実施

ガイダンス、個別相談 ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談

ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

・市民協働まつり実行委員会の名称を市民協働まつり企画委員会に名称変更した。

・市民活動センタープラッツ完成に伴い、以前のコミュニティサイトから、より使用者が使いやすいホームページを作成した。 ・市民活動センタープラッツオープンスペース利用者をターゲットに、市民活動への参画を促すためのロビーワークを実施した。

計画変更

の必要性

ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談 随時相談

ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談 随時相談

≪変更なし≫

青年世代参加促進事業実施 ≪変更なし≫ 市民協働まつり

計画の

進捗状況

4

計画変更の

内容と意図

実施項目

市民活動支援講座

コーディネーター養成講座

≪変更なし≫

実習 講座

運営サポーター制度開始 青年世代参加促進事業実施

講座 ≪変更なし≫

≪変更なし≫

実行委員会 実行委員会

ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談ガ イ ダ ン ス 、 個 別 相 談

ホームページリニューアル作業 新ホームページ・スマホサイト公開

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

市民協働まつり

NPOガイダンス・個別相談 市民活動支援講座

コーディネーター養成講座

実行委員会 実行委員会 実行委員会 企画委員会 ≪変更なし≫

(10)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

対 象市民及び来所者

実 施 の 背 景京王線の立体交差化による高架下の公共利用として、市民及び府中駅乗降客に市政情報を提供できる施設を設置し利便性の向上を図ってきた。

総 合

計 画

基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営

事業種別 重点プロジェクト 見 直 し裁 量

府中駅構内で運営 府中駅構内で運営 府中駅南口再開発ビル内で新たに運営

事 業 目 標市政に関する情報を提供し市民との協働の促進を図るとともに、利便性の高い立地を活かし、自動交付機による各種証明書の交付などの市民サービスの向上を図る。

事 業 内 容

来所者に対し、市政に関する情報提供、自動交付機による各種証明書等の交付、公共施設の予約、粗大ごみシールの販売、刊行物の販売などを行う。 府中駅南口市街地再開発事業の保留床を活用した市政情報提供施設を整備する。

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

市 政 情 報 提 供 施 設 の 整 備 実施設計 内装工事

任意事業

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

市 政 情 報 セ ン タ ー の 運 営 府中駅構内で運営

市に事業見直しの裁量あり

根 拠 法 令 等府中市政情報センター管理及び運営に関する要綱

市 関 連 事 業

 市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援 するとともに、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用でき るよう、様々な情報提供のための施設を併設します。

主管部課名

プロジェクト 1

政策総務部 広報課

事 務 事 業 名

市政情報センタ

ーの円滑な運営 【

施策7

事 務 事 業

コ ー ド

50780300

市民が主役のまちづく

重点事業 ①

情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備

事業開始年度 平成7年度 ∼

(11)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

② 整備方法の見直し

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

② 整備方法の見直し

府中駅構内で運営

再開発ビ ルで運営

≪変更なし≫

実施設計 譲渡契約の変更(6月) 内装工事・開設準備 是正工事等 ≪変更なし≫

市 政 情 報 提 供 施 設 の 整 備

内装工事に着手し、開設に向けた準備を進めた。 平成29年7月の開館に向け計画通りに進捗している。

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

平成29年度

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

府中駅構内で運営 ≪変更なし≫

内装工事・開設準備 ≪変更なし≫

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

府中駅構内で運営 府中駅構内で運営

譲渡契約の変更(6月)

市 政 情 報 セ ン タ ー の 運 営

平成26年度

市 政 情 報 セ ン タ ー の 運 営

市 政 情 報 提 供 施 設 の 整 備 実施設計

平成28年度 平成29年度

実施項目

平成26年度 平成27年度

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

計画の

進捗状況

4

(12)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

 新たなまちづくりのあり方として、市民と市との対話を通じて市民ニーズを把握するために、市民と市長が自由に討論をする「市長と語る会」を実施するとともに、ツイッターなど新たな ツールも活用し、市民と市の顔の見える関係づくりを進めます。

事 務 事 業 名

各種情報媒体の活用 【

施策7

事 務 事 業

コ ー ド

50780400

こども広報等の発行 こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回)

わたしの便利帳の発行 転入者等への無料配布 転入者等への無料配布 改訂・全戸配布 転入者等への無料配布

メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用

ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用

テ レ ビ 広 報 の 製 作 ・ 放 映 テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本)

ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

実 施 の 背 景

市制施行以来活用してきた広報紙に加え、近年ではインターネットを中心に多様な情報媒体での情報発信が必要な状況となっているなか、市民が持つ「市の情報を知ること のできる権利」が将来にわたって保障されなければならない。

事 業 目 標市の情報を分かりやすく、より多くの市民に伝えることにより、市民の市政に対する関心の高まりにつなげ、市民との協働によるまちづくりを推進する。

事 業 内 容

ホームページやメール配信サービスを適正に運用し、随時、情報を更新・配信するほか、テレビ広報などの各種情報媒体を有効に活用し、誰もが必要な情報を簡単に分かり やすく入手できる環境の整備を図る。

根 拠 法 令 等

市 関 連 事 業

対 象市民

任意事業

事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 − 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり

総 合

計 画

基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営 主管部課名 政策総務部 広報課

施 策78 広報活動・情報公開の充実 事 業 類 型

(13)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

メール配信サービスの運用

ツイッターの運用 ツイッターの運用

こども広報の発行(4回) こ ど も 広 報 の 発 行 ( 2回 )

ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用 ≪変更なし≫

こども広報等の発行 こども広報の発行(4回) こども広報の発行(4回) こども広報の発行(4回) こ ど も 広 報 の 発 行 ( 2回 ) ≪変更なし≫ わたしの便利帳の発行 転入者等への無料配布 転入者等への無料配布 転入者等への改定・全戸配布 転 入 者 等 へ の 無 料 配 布 ≪変更なし≫

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

テレビ広報の放映(18本) ≪変更なし≫ テレビ広報の放映(36本) テレビ広報の放映(18本)

テレビ広報の放映(36本)

ホームページの運用

計画変更の

内容と意図

平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

テレビ広報の放映(36本) テレビ広報の放映(18本) ≪変更なし≫ ホームページの運用 ホームページの運用

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

こども広報等の発行

わたしの便利帳の発行 メール配信サービスの運用

ツイッターの運用

メール配信サービスの運用

ツイッターの運用

こども広報の発行(4回)

転入者等への無料配布

平成26年度

メール配信サービスの運用

ツイッターの運用 テ レ ビ 広 報 の 製 作 ・ 放 映

転入者等への無料配布 改訂

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目

テレビ広報の放映(36本)

ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用

平成27年度 平成29年度

メール配信サービスの運用 ≪変更なし≫ ツイッターの運用 ≪変更なし≫

こ ど も 広 報 の 発 行 ( 2回 ) ≪変更なし≫

目標達成に向けて順調に進捗 している。

改訂・全戸配布 ≪変更なし≫

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

・テレビ広報を製作、放映した。

・誰もが簡便に必要な情報を入手できるよう、ホームページやメール配信サービスなどを適正 に運用し、随時、情報を更新・配信したほか、わたしの便利帳を改訂・全戸配布した。

・テレビ広報を計画どおり放映できた。

・最新の情報が入手できるようホームページを適宜更新するととも、希望者に必要な情報をメール配信する など各種情報媒体の適正な運用に努めたほか、わたしの便利帳を計画どおり改訂・全戸配布できた。

計画の

進捗状況

4

計画と実績の

乖離内容と要因

メール配信サービスの運用

ホームページの運用 ≪変更なし≫ テ レ ビ 広 報 の 製 作 ・ 放 映

ホームページの運用

テレビ広報の放映(36本)

ホームページの運用 ホームページの運用

計画変更

の必要性

≪変更なし≫

(14)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

② 3回 1回 3回

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

事業開始年度 平成24年度 ∼ 見 直 し裁 量

 新たなまちづくりのあり方として、市民と市との対話を通じて市民ニーズを把握するために、市民と市長が自由に討論をする「市長と語る会」を実施するとともに、ツイッターなど新たな ツールも活用し、市民と市の顔の見える関係づくりを進めます。

事 務 事 業 名

市長と

語る会を通じ

た対話の機会の拡充 【

施策7

事 務 事 業

コ ー ド

50790100

( 開催時期、回数) 1回

市長と語る会の実施(全8回) 市長と語る会の実施(全11回) 市長と語る会の実施 市長と語る会の実施

プロジェクト 1

市民が主役のまちづく

重点事業 ②

事 業 目 標市長と参加者が直接対話をし、市政に反映するとともに、市民との協働の推進を図る。

事 業 内 容

毎年度、8∼10回程度、市長と語る会を開催する。各回ごとにテーマを定め、テーマに関連する団体や一般公募による参加者15∼20名程度で意見交換を行う。その場 で出された意見等については、後日担当部署に送付し、内容について検討し、市政に反映できるものは積極的取り入れていくこととする。

平成26年度 平成27年度 平成28年度

市長と語る会の実施

任意事業

事業種別

平成29年度

市 関 連 事 業

対 象市民

実 施 の 背 景市民の価値観が多様化していくなかで、市長が市民等と直接対話をする機会を設け、より的確に市民の考えやニーズを把握していくこととした。 重点プロジェクト

市民と

市と

のコ

ニケーショ

ンの進化

総 合

計 画

基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営 主管部課名 政策総務部 広報課

施 策79 広聴活動の充実 事 業 類 型

市に事業見直しの裁量あり

(15)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

② 3回 1回 3回 1回 11回 3回 4回2回

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

② 3回 1回 3回 1回 11回 3回 4回2回 3回

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

市長と語る会を実施した(スポーツ関連団体及び公募市民:延べ51名、全3回、民生委員児 童委員:述べ95名、全6回)

計画どおり実施できた。

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 ≪変更なし≫ ( 開催時期、回数)

平成29年度

実施項目

市長と語る会の実施 市長と語る会の実施

市長と語る会の実施

( 開催時期、回数)

平成26年度 平成27年度 平成28年度

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

(16)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

答申提出● ● 諮問 答申提出● ● 諮問

ボランティア等の育成 通年実施 通年実施 通年実施 通年実施

講座の企画・開催 通年実施 通年実施 通年実施 通年実施

② 指定管理業務進行管理

モ ニ タ リ ン グ モ ニ タ リ ン グ モ ニ タ リ ン グ

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

実 施 の 背 景

平成21年度から平成30年度までの10年間を計画期間とする第2次府中市生涯学習推進計画に基づき推進しているこの事業は、平成25年度からの生涯学習センターの 指定管理者制度への移行に伴い、市と指定管理者が業務を分担し、両者がそれぞれの得意分野を担い、連携して実施していくこととしている。

事 業 目 標

生涯学習センターの施設を安定的に管理運営するとともに、同センターにおける講座の多様化等によって受講者数の増加を目指す。また、生涯学習ボランティアを育成し、 活用することを目標とする。

指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ

施 策44 学習機会の提供と環境づくりの推進 事 業 類 型

④ 審議会開催による検討

第2次計画の見直し( 通年) 第2次計画見直し案の確認( 通年) 第3次計画策定に向けた検討(通年) 第3次計画の策定開始

事 業 内 容

①指定管理者による生涯学習センターにおける講座の開催・内容の多様化

②指定管理者の民間ノウハウを活かした生涯学習センターの利用者サービスの向上及び経費の節減

③生涯学習ボランティアや生涯学習ファシリテーター生涯学習サポーター等を育成し、市民協働による事業運営の実施 ④生涯学習審議会による生涯学習推進のあり方の検討、生涯学習推進計画の見直し

根 拠 法 令 等教育基本法 社会教育法

市 関 連 事 業社会教育法に規定される社会教育施設である文化センター(公民館)・図書館・博物館の管理運営事業

対 象全市民(在勤・在学含む。)

モ ニ タ リ ン グ

プロジェクト 1

市民が主役のまちづく

重点事業 ③

市民が育てる文化・

芸術のまちに向けた環境づく

任意事業

事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成5年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり

 市民や市民団体等の主体的な活動が広がり、本市の特色の一つである文化・芸術分野をはじめとする様々な分野で市民の手によってまちが育つことを目指し、地域での多様な生涯学習の場 とそれを還元する「学び返し」の機会を充実させるとともに、地域で活躍できる環境づくりを進めます。

事 務 事 業 名

生涯学習機会創出事業 【

施策4

事 務 事 業

コ ー ド

30440400

総 合

計 画

(17)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

⑥ ● ●諮問 ●

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

⑥ ● ●諮問 ● ●諮問

審議会開催による検討

第2次計画の見直し(通年) 現在の課題の対応案審議 現在の課題の対応案審議 第 3 次 計 画 の 策 定 開 始 ≪変更なし≫

答申提出 答申提出

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

講座の企画・開催 通年実施 通年実施 ≪変更なし≫

指定管理業務進行管理

モニタリング モニタリング モニタリング モニタリング ≪変更なし≫

指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ ≪変更なし≫

通年実施 通年実施 通年実施 通年実施 ≪変更なし≫

通年実施

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

平成26年度 平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

答申提出

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

定期モニタリングと月に一度の定例打合せにより、指定管理者の業務進行管理を行いながら細 かく情報のやり取りをすることで、市と指定管理者は綿密な連携のもと、講座の企画・開催及 び施設の管理運営等の指定管理業務を行うことができた。

日常的に連絡を取り合うことで市と指定管理者は良好な関係を構築することができた。報告案 件については、定例打ち合わせにより細かく報告を受けている。適切にコミュニケーションを とりながら事業の進行管理を進めることで目標達成に向けて進むことができると評価してい る。

≪変更なし≫

指定管理者との定例打合せ ≪変更なし≫

通年実施 ≪変更なし≫

現 在 の 課 題 の 対 応 案 審 議 ≪変更なし≫

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

通年実施 ≪変更なし≫

平成28年度

通年実施

現在の課題の対応案審議 現 在 の 課 題 の 対 応 案 審 議

指定管理業務進行管理

モニタリング

平成29年度

実施項目

講座の企画・開催

平成26年度 平成27年度

ボランティア等の育成

審議会開催による検討

通年実施

第2次計画の見直し(通年)

通年実施

答申提出 指定管理者との定例打合せ

通年実施 通年実施

モニタリング モニタリング

指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

ボランティア等の育成

平成29年度

(18)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

③ ● 記念式典

④ ● ● ●

⑤ ● ● ● ●

 市民や市民団体等の主体的な活動が広がり、本市の特色の一つである文化・芸術分野をはじめとする様々な分野で市民の手によってまちが育つことを目指し、地域での多様な生涯学習の場 とそれを還元する「学び返し」の機会を充実させるとともに、地域で活躍できる環境づくりを進めます。

事 務 事 業 名

市民芸術文化祭運営事業 【

施策4

事 務 事 業

コ ー ド

30460100

プロジェクト 1

市民が主役のまちづく

重点事業

実行委員会(全6回)

事業実施( 全42事業) 事業実施 事業実施 事業実施 事業実施

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

実 施 の 背 景芸術文化活動を自主的に展開している市民の日頃の成果を発表する機会をつくり、文化活動を育成・奨励していくため、昭和39年度から実施している。

事 業 目 標

市民相互の文化の交流や、これまで芸術文化に親しみのなかった市民が芸術文化に親しむことを促進し、府中市がこれまで培ってきた伝統や文化を次世代へ継承していくこ とを目標とする。

事 業 内 容

府中市文化団体連絡協議会38団体から構成される、府中市民芸術文化祭実行委員会に事業の運営を委託し、市内各施設において催し物を実施する。 各事業については、団体関係者による出演や出品のほか、可能な限り一般市民の参加を呼びかけ、広く事業に参加できる方法をとっている。

・特別事業

・開会式

・閉会式

市 関 連 事 業

対 象

参加者:日頃から自主的に芸術活動を行っている市民 参観者:全市民

施 策46 市民の文化・芸術活動の支援 事 業 類 型任意事業

事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 昭和39年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり

総 合

計 画

基本施策 5 文化・芸術活動の支援 主管部課名 文化スポーツ部 文化生涯学習課

根 拠 法 令 等

(19)

1 平成28年度(前期基本計画3年目)終了時の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① ● ● ● ● ● ●

② ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

④ ● 記念式典

⑤ ● ●

⑥ ● ● ● ●

2 平成29年度(前期基本計画4年目:最終年度)上半期の進捗状況

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

① ● ● ● ● ● ●

② ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

④ ● 記念式典

⑤ ● ● ●

⑥ ● ● ●

事業実施

・開会式

・閉会式 ≪変更なし≫

過去の実績 H28下半期実績 変更後の計画(H28年度終了時点)

≪変更なし≫

≪変更なし≫

≪変更なし≫

H28年度実績(Do) H28年度評価(C hec k)

事業実施

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

・特別事業

常務理事会(全6回)

事業実施( 全41事業)

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

平成29年度

平成26年度 平成27年度 平成28年度

実施項目 過去の実績 H29上半期実績 変更後の計画

≪実施なし≫

≪変更なし≫

事業実施 事業実施

・特別事業

・開会式

・閉会式

実行委員会(全6回) ≪実施なし≫

常務理事会(全6回)

事業実施( 全41事業)

平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度

実施項目

事業実施

実行委員会(全6回)

平成28年9月4日事業開催、12月3日閉会式

使用会場 府中の森芸術劇場・グリーンプラザ・郷土の森博物館・美術館・中央文化センター・大國魂神社境内・ルミエー ル府中

参加者数 5, 643人、参観者数 139, 856人

参加者・参観者共に減少傾向にあったため、毎年開会式と称して開催していたイベントをオープニングフェ スティバルと名称変更し親しみを持てるよう工夫した。また、各事業においても子どもへの参加を呼びか け、幅広い世代が参加した。その結果、参加者・参観者共に増加した。

計画の

進捗状況

4

目標達成に向けて順調に進捗 している。

計画と実績の

乖離内容と要因

翌年度のオープニングフェスティバルについて審議するため、1月に臨時で常務理事会を開催した。

計画変更

の必要性

計画変更の

内容と意図

(20)

◆ 重点プロジェクトの概要

◆ 事務事業の概要

◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画

4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3 4 5 6 7 8 9 101112 1 2 3

④ ● ● ● ●

⑤ ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報

⑧施設管理者への講習会 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●

所管課調査 確認調査 予算反映 所管課調査 確認調査 予算反映 劣化状況調査 所管課調査 確認調査 予算反映 所管課調査 確認調査 予算反映

モデル事業検討協議会 要綱策定・委員選定 府中駅周辺施設再編検討 学校施設の更なる活用の検討

白書の作成( 年度更新)

取組の周知

策定

第1次プラン進行管理 H26取組 評価 H27取組 評価 H28取組 評価 H29取組

第1次推進プラン策定 案 作 成パブコメ 策定 第2次プラン案作成 パブコメ

平成29年度

実施項目 当初計画(H26年度当初時点)

実 施 の 背 景今後の社会情勢や財政状況の変化を踏まえると、これまで市が整備してきた公共施設を全て同じ規模、同じ水準で維持していくことは困難であるため

事 業 目 標

施設の更新費用が財政に与える影響を抑えるとともに、公共施設を経営資源として捉え、総合的かつ長期的視点による費用とサービスの最適化を図る。また、予防保全を組 み込んだ計画的保全の実施により、施設のライフサイクルコストの低減につなげる。

事 業 内 容

「最適化」… 府中市公共施設マネジメント推進プランに基づく施設の総量・機能・運営の見直し、公共施設マネジメント白書の作成、市民や職員への取組の周知

「計画的保全」… 予防保全と事後保全を組み合わせた計画的保全に係る業務の体系化、劣化状況を踏まえた予算(投資的経費)の優先順位付け、施設管理者に対する講習会 の実施

根 拠 法 令 等

市 関 連 事 業府中市インフラマネジメント事業

対 象府中市公共建築物

計 画 的 保 全 業 務 の 体 系 化 保全計画の策定 計画に基づく取組

 首都直下型地震等による被害が想定されるなか、災害を防ぎ、被害を軽減することが求められることから、公共施設マネジメントを推進する中で各公共施設の老朽化を踏まえた安全対策に 適切に取り組むとともに、災害発生時には拠点施設となる市庁舎については、耐震化の観点からも着実に新庁舎の建設事業を進めます。

プロジェクト 2

防災・

減災のまちづく

重点事業 ①

公共施設の安全対策の推進

公共施設マネジメ

ント

の推進 【

施策8

事 務 事 業

コ ー ド

50810100

総 合

計 画

施 策81 長期的視点に立った公共資産の維持・活用 事 業 類 型任意事業

事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成22年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり

基本施策 2 経営的な視点に立った市政運営 主管部課名 行政管理部 建築施設課

事 務 事 業 名

参照

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