海 (用紙A4 ) 1号様式 第
海
競
入
札
参
加
資
格
審
査
申
請
書
事
工
争
貴
市
(
水
道
局
を
を
審
査
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関
係
書
類
添
格
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て
申
請
し
ま
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の
資
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る
く
。
)
所
管
に
係
海
加
工
事
の
競
争
入
札
参
除
22
年
16
号
167
自
治
第
お
、
第
令
地
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4
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添
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に
申
請
書
及
び
付
載
書
類
の
す
べ
て
の
記
並
年
月
日
〒
住
所
商
又
は
名
称
号
申
名
氏
職
者
表
代
者
請
㊞
T
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F
X
A
申
書
類
一
覧
請
申
添
備
書
類
書
類
名
称
考
請
付
1
海 1号様式 第海
工
事
競
争
札
参
加
資
格
審
査
申
請
書
入
2
海 2号様式 第海
事
の
施
工
実
績
工
契
書
の
写
し
約
工
内
容
の
わ
か
る
内
訳
書
事
〃
図
面
写
真
〃
申請日より起算して、 過 去10年 間 に1000
万円以上の海工事を2 件以上受注しているこ と。
3
海 3号様式 第海
事
技
術
者
経
歴
書
工
法
令
に
る
資
格
、
免
許
の
写
し
よ
2名以上を恒常的に雇 用していること。
4 傭
契
年間を通じ、海工事で使用する船団の傭船契契
約
書
書
の
写
し
船
約
約書。申請時に有効で あること。
海 (用紙A4 ) 2号様式 第
海
事
の
施
工
実
績
工
者
申
請
業
名
発
機
関
注
工
名
称
事
工
場
所
事
受
形
態
注
契
金
額
約
工
期
工
概
要
事
工
成
績
事
評
点
定
そ
他
の
記載要領
1 この様式は申請日より起算して、過去10年間で請負金額が1000万円以上の海工事1件毎 に作成し提出する。
2 発注機関欄には、工事を発注した機関名(契約先)を記入する。例:国土交通省中国地方整 備局、山口県宇部港湾管理事務所等
3 受注形態欄には、元請・下請の別と単体・共同企業体の別を記入する。共同企業体の場合は 共同企業体名と出資比率も記入する。下請の場合は( )書きで元請業者名を記入する。 4 契約金額欄には、請負金額を記入する。下請の場合は下請の金額を書き、( )書きで全体
の工事金額を記入する。
5 工事概要欄は、施工した内容がわかるように具体的に記入する。
6 工事成績評定点欄に点数を記載した場合は、工事成績評定通知書の写しを添付する。 7 その他欄には、施工する上で工夫した工法等技術的事項について、あれば記入する。 8 下記の書類を必ず添付する。
添 付 書 類 備 考 契約書の写し 下請の場合は、下請契約書の写し
工事内容のわかる内訳書 本工事費内訳表、明細表まで、代価表は含まない 下請の場合は、下請範囲の内訳書
〃 図面 海工事の内容が判る平面、縦断、横断面図 下請の場合は、下請範囲を色塗りする 〃 写真 4枚程度 下請の場合は、下請範囲の写真
海 (用紙A4 ) 3号様式 第
海
事
技
術
者
経
歴
書
工
者
申
請
業
名
配
置
予
定
技
術
者
の
従
事
職
・
氏
名
役
法
に
よ
る
令
資
・
免
許
格
法
取
(
に
よ
る
免
許
等
令
得
登
録
)
年
月
日
号
交
番
付
最
新
の
海
工
事
経
歴
の
概
要
発
機
関
注
工
名
称
事
工
場
所
事
契
金
額
約
工
期
従
事
職
役
工
概
要
事
過
去
1
0
年
間
の
海
工
事
経
歴
工
工
発
工
注
者
機
関
件
名
金
額
事
期
事
( 位 単
: 万円) 百
評
定
点
~
~
~
~
~
記載要領
1 配置予定技術者欄には、主任技術者等の従事役職名と氏名を記入する。
2 法令による資格・免許欄には、海工事で必要となるものを記入する。また、資格者証や免許 証も写しを添付する。
3 最新の海工事経歴の概要欄の従事役職とは、現場代理人、主任技術者、監理技術者等の実際 に従事した役職を記入する。
工事概要は施工内容がわかるように数量や構造物等を具体的に記入してください。
4 過去10年間の海工事経歴欄は、配置予定技術者の過去10年間を指すもので、現在、所属 している会社だけでなく、以前所属していた会社での実績も記入する。以前の会社での実績は 、 工事件名の下に( )書きで元請、下請の区別と以前の会社名を記入する。例:(下請、○△ □建設㈱)
工事金額は請負金額を記入する。下請の場合は下請負金額と( )書きで全体の工事金額を 記入する。