成 平0
度 決 算 付 属 資 料
Ⅰ
主
要
施
策
の
成
果
に
関
す
る
説
明
書
武 蔵 野 市
Ⅰ
成平0
度主要
施策の成果に関する説明書
武 蔵 野 市 長 邑 上 守 正
地方自治法第平年年条第5項の規定に基づき
成平0
度における主要
施策
成
平0
度
入
晙気の急
悪
に
法人市民税
大幅に減少し
のの
個人市民税
固定資産税の増に
市税全体
1果0
の減
まし
ま
晙気悪
に伴い国
の各種交付金
減
ほ
出
業費の減に
る基金繰入金
市債の減
あ
入総額
前
度比
億
1,671 万円
1果平
の減の
59平 億
44 万円
まし
出
職手当の減に
る人件費(総務費)の減
武蔵野
イス及び市営西久保
宅
建暶用地の
得
完了する
投資的経費(土木費
)の減のほ
積立金
の減
あ
出総額
平8
億
8,686
万円
5果1
減の
540
億
5,1年平
万円
まし
成
平0
度
市民
に活力あるま
づ
へ
予算
位置づけ
第四期長期計璽
調整計璽
の初
度
し
業に
組
まい
まし
以
主要
施策の成果に
い
申し上
ます
健康
福祉
健康
暮
し
づける
の施策
長
後期高齢者
療制度に
い
1年,086
人の被保険者に
し
平年
億
5,年81
万円を支出しまし
成
平1
度
平年
度ま
の
間を計璽期間
する健康福祉総
計璽の策定にあ
健康推
計璽
高齢者福祉計璽
介護保険
業計璽
害福祉計璽
いう四
の計璽に
い
総
的
策定
多様
市民参加
策定過程の積極的
公開
い
う
の視点
組
の経費
し
1,514 万円を支出しまし
健康維持
増
社会参加への動機づけ
仲間づ
を目的
し
ン
16
開催し
いる地域健康
会場
を増設する
に
元気高齢者向け
スを
新設しまし
高齢者の健康を維持
増
する
の浴場開
不老体操
参 加 者 の 多 い
浴 場
身 体
別
ス を 新 設 し ま し
の 経 費
し
1,484 万円を支出しまし
急増する休日
夜間の
児救急
療に
応する
児科の体制強
を
武蔵
野赤十
病院に財
支援
し
800 万円を支出しまし
母子保健
業に
い
に
赤
訪問指
新生児乳児全戸訪問
を
乳児健診
育児相談等の各種健診
相談等を実施しまし
妊婦健診に
い
公費
担回数を5回に増
し充実を
まし
親の育児不
の軽減
立感の解消
仲間づ
を目的
し
親支援
ー
ー
ン
業を新
に実施し
の経
費
し
億
89平 万円を支出しまし
療制度改革に伴い健康診査
再
まし
前の基曓健康診査の水準を維持
し
特定健康診査を
する
新
健康診査を実施しまし
ま
特定健
習慣改善に向け
支援を行い
の経費
し
億
1,615 万円を支出しまし
就労
自立支援
社会参加の推
害者就労支援
ン
ー
あいる
新
に配置し
地域開拓
ー
ー
ー
就職希望者の掘
起
し
企業の新規開拓を行う
いの種別
身体
知
的
精神
を問わ
一般就労を目指し
支援し
お
新
に
年5
人
就職しまし
その運営費
し
年,平8平 万円を支出しまし
市
在
の
い者
利用する市
の通
施設
害者自立支援法の法
施設
を確
保する
に
施設に
し
施設の賃借料の一部
し
711 万円を補助しまし
害者自立支援法に基づ
介護給付サービスに
い
11 億
8,410 万円を支出しま
し
脳血管
害
故等に
脳に損傷をうけ失語症
方
社会
の
交
流の場を得
る
う
専門ス
に
る通
業を実施し
平4年
万円を支出しまし
地域
支えあう福祉のま
づ
公共交通の利用
困難
高齢者
い者の外出を支援する
ア
ー
アの
迎サービス
ン
に
い
延
17,86年 件の利用
あ
業運営委
料
等に
平,平15 万円を支出しまし
ン
ン
ウス
イサービス
緊急
ョー
ス
イ
地域の
ー
に
応
特色ある
業を展開し
いる
す
成
平0
10
月
中璼
目の
る
の木
の開設に
市
に
運営費用
し
9,850 万円を支出しまし
心し
暮
るま
づ
災害時要援護者
策
業
し
地域
高齢者
い者
災害時に支援
必要
人を特定し
その一人
に
い
誰
支援し
の避難
等に避難
る
を
定
る支援
ンの策定を新
に5地区
開始しまし
認知症高齢者支援
業
し
電
相談
面接相談を実施するほ
成
平0
月
見守
し相手
外出支援等を行う認知症見守
支援
業を開始し
認知症高齢者曓
人への支援及びその家族の
担軽減を
445 万円を支出しまし
地域療育推
業
し
地域療育相談
ビ
の専門ス
を増
し
心身
に何
の
い
ある子
に
する早期
の療育体制を整備する
に
親の
5
サービスの質の向上
利用者の保護
介護サービス
業者に
し
地区別
ース検討会
サービス
業者連絡会議
を開催し
業者間の連携の強
サービスの質の向上に向け
支援しまし
成
16
17
度の税制改正の
響に
介護保険料
上昇し
被保険者に
い
成
18
19
度に講
激変
和措置
成
平0
度
保険者
断
実施
きる
うに
そ
を
し
実施し
曓来保険料額の
担軽減を行いまし
サービス基
の整備
境
璼5
目に開設し
入
定員
7平 人の特別養護老人
ー
ア
ー
武蔵野
の
施設整備費
し
900 万円を補助しまし
成
平1
月に緑璼の都営武蔵野ア
ー
に開館し
の
館
の建設工
費に
い
担金
し
億
4,平54 万円を支出しまし
害者
ョー
ス
イ
業に
い
成
平0
月の
の頭
うす
祥寺
璼
の開設に
東部
中部
西部の各地域に
ョー
ス
イ施設
整備
に
する
業費の補助金
4,971 万円を支出しまし
子
教育
子育
支援施策の総
的推
第
次子
ン武蔵野
計璽期間:
成
平平
度~平6
度
策定の
の経費
し
495 万円を支出しまし
立幼稚園
幼稚園類似の幼児施設
無認
幼児施設に在籍する幼児の保護者に
し
入園料
万円を補助し
696 件
平,084 万円を支出しまし
東京都の認定を
け
認定
園の設置者に
し
園児数に応
費用を補助し
81 万円を支出しまし
立幼稚園児
学校保健
全法に定
伝染性の病気に
園に必
要
師の
園許
書の
行費用
し
548 件
91 万円を支出しまし
乳 幼 児 及 び 義 務 教 育 就 学 児 の
療 保 険 診 療 自 己
担 分 の 一 部 補 助
し
乳 幼 児
6,459 人
義務教育就学児
7,798 人に
い
億
4,平6平 万円を支出しまし
一定の
得以
の
親家庭等に
し
療保険診療自己
担分の一部
し
468
世
象者数
988 人に
し
平,708 万円を支出しまし
認
外保育施設に入
し
いる児童の保護者の
担を軽減する
に
以上児の
助成の月額を
6,100 円
10,000
円に引き上
延
1,041 人に
し
5,4年8 万円を支
親子の
あい
家庭への啓
子
の食を見直し
家族
楽し
食
を
の啓
を目的
する
家族
手作
楽しい食
ン
ーン
業
し
野菜
け
隊
親子
ン
!
を実施し
50 万円を支出しまし
子育
の大
楽し
をア
ー
し
親子の
あいを深
父親の育児参加を
する
を目的
する子育
支援
業
し
ン
ス
ン親子
親子
ン
ー
を実施し
104 万円を支出しまし
子育
支援施設の整備
認証保育
家庭福祉員
保育
へ運営費
家賃等を助成し
ほ
祥寺
璼
目
境
目の認証保育
の開設準備経費
西久保
目の新規病後児保育施設
(
ー
の開設準備及び運営の経費
し
億
4,098 万円を支出しまし
学校教育の充実
武蔵野市の学校教育を
巻
環境の変
教育
法改正
学習指
要領の改訂を
踏まえ
武蔵野市教育基曓計璽
仮称
策定委員会
を設置し
成
平1
度に
け
武蔵野市の学校教育のあ
方を検討し
います
成
平0
度
回の策定委員会を実施
し
計璽策定にあ
点
る
き
イン
に
い
討議を行いまし
桜野
学校に
い
児童数増加に伴い
成
平年
度以降に晘通教
数の不足
予
測
る
校舎を増築します
併
中学校給食の実施に伴い
給食提供数を確保す
る
に増築棟に単
調理施設を設置します
その
の基曓設計
実施設計等の経費
し
平,691 万円を支出しまし
学校の自主的
緑
への
組
を支援し
児童
生徒への環境教育
ー
アイ
ン
現象の
和を
る
成
19
度に校庭の一部芝生
を実施し
第一
学校
第
中学校における芝生の維持管理及び第
学校における
ン
ーを利用し
上緑
を実施し
平65 万円を支出しまし
成
18
度に実施し
耐震診断の結果を踏まえ
校
耐震補強工
を実施し
億
5,年00 万円を支出しまし
耐震補強工
成
平1
度
中学校の全校
完了しま
す
総
的
学習の時間等
国
理解教育の一環
し
行う英語活動への支援
し
英
語活動指
員派遣を
学校全校に
大する
に
高学
(5
生)を
象に実施
し
平5平 万円を支出しまし
ま
高学
5
生)の理科授業の一層の充実及び
学校教員の理科に関する実践的指
力の向上を
る
理科専科教員
を非常勤講
学校における読書活動
調
学習の支援
書
環境の充実を
る
配置し
いる
学校の
書
サ
ー
ーの勤務時間を
日
時間
5時間(水曜日を除
)に
大
し
中学校分を含
1,平75
万円を支出しまし
快適
読書環境を整備する
学
校
校の
書
に冷
設備を設置し
年,1平7 万円を支出しまし
農山漁曪等における長期滞在型の体験学習を展開する
ン
ス
ー
及び
ン
ス
ー
を学校単位
実施し
億
1,平平0 万円を支出しまし
特別支援教育推
業に
い
支援を必要
する児童
生徒の実態把握
個別支
援を行う
大学教授等の専門家ス
の派遣
106
回
心理学を専攻する大学院生
等のサ
ー
ス
の派遣
544
回
教職員を希望する学生等
個別支援を行う
ー
ン
ア
ス
ン
の派遣
1,915 回
を行い
1,646 万円を支出しまし
ま
通常の学
の学習に課
のある児童に
し
個に応
個別指
を行う特別
支援教
業を
成
平1
度に
け
行い
年50 万円を支出しまし
特別支援学
校
1平 学
に
し
介助員の配置
ス
ー
スの配車
運営に
る
費用
し
7,641 万円を支出しまし
特別支援教育推
計璽の策定に
い
特別支援教育に
る基曓的
考え方を整
理する
に
業の体系
を
1年年 万円を支出しまし
教育支援
ン
-
来
相談のほ
市立
中学校に相談員を
回派遣し
相
談
容の充実を
7,1平9 件の相談を
けまし
ま
不
校
引き
の児童
生徒の学校への復
支援を行う
ン
-
来
訪問等
年,009
件の相談
を
け
わ
6,平79 万円を支出しまし
中学校給食を開始する
配膳
の整備
備品
消耗品の準備を行い
億
1,688
万円を支出しまし
ま
学校給食共
調理場
璼
桜堤
の耐震補強工
を実施
し
億
1,年00 万円を支出しまし
食物ア
ーを持
児童への
応
し
乳
の除去食の提供を開始し
6年4
万円を支出しまし
ま
全
学校給食を提供する
食曩の細菌検査の充実
残留農薬検査等の充実を
485 万円を支出しまし
5
青少
施策の充実
国外の
好都市
の青少
交流
業に
い
ア
衆国
サス
市へ
ア交流団
し
市
在
中学生
16
人を派遣する
に
市
ア
大使
16 人を招へいし
6平7 万円を支出しまし
中国
の相互交流
業に
い
青
の翼派遣
業を通
交流のある
京市月
壇中学校
中
高校生一行を招へいし
170 万円を支出しまし
を支出しまし
ま
曪
武蔵野市青少
問
議会地区委員会
の共催
実施し
いる
しの
ン
ー
業に
学
~
生
856
人
参加し
1,平1年
万円を
支出しまし
境冒険
び場公園
ー
ー
の
業経費
し
985 万円を支出しまし
ア連邦
ス
市青少
交流
業に
い
14~17
の青少
1平
人を招
へいし
445 万円を支出しまし
土曜学校
業に
い
体験活動を中心
し
平1 講
を実施し
1,5年年 万円を支出
しまし
生涯学習施策の
充
生涯学習の体系
ビ
ョンづ
に向け
市民の生涯学習に関する意識
ー
を
把握する
の調査を実施し
平年9 万円を支出しまし
文
財の保
活用を目的
する文
財保護晘及
業に
い
文
財保護委員会
議の開催
民俗資料の調査収
展示
埋蔵文
財の
掘調査
を行い
1,887
万円
を支出しまし
市
武蔵野地域
大学
力
連携し
武蔵野地域の
民を
象に
的
体系的
学 習 機 会 を 提 供 す る
を 目 的 に 設 置 し
武 蔵 野 地 域 自 璵 大 学
録 学 生 数
1,500 人を超えまし
の大学運営費
し
平,18平 万円を支出しまし
書館の資料収
保
に
い
書
V
ビ
のう
特に
V
の充実を
まし
ま
中央
書館地
階書庫の既
書棚の一部を電動
密
し
に
蔵
能数
約
万5千冊増加しまし
新刊
書及び中央
書館の既
書等への
の
付を行い
9,平年0
万円を支出
しまし
緑
環境
市民生活
持
能
都市の形成
温
効果
スの排出抑制の
一般家庭
の省
ー等の機器
入を
象
す
る環境配慮行動助成
業
し
陽
電設備
19
件
高効率給湯機器
平89
件に
し
1,17年 万円を支出しまし
ま
第一
学校校舎
上に出力
年0テッ
の
陽
電
ス
を設置し
平,7平5 万円を支出しまし
財団法人武蔵野市開
公社
吉
吉 ビ
の入口に設置し
イ
ス
に
し
費用の
に相当する
617 万円を支出しまし
一般廃棄物
し
焼
いる剪定
葉の一部を堆肥
し
暼効活用する
に
市民一人
日あ
の
資源物の排出
を多摩地域
均に向け
減
する
武蔵野
ン
ン
ーン
を行うほ
ー
ー
イ
ン
ーン
夏休
検隊
親子
検隊
の行方を知る
ア
ー
の
業を実施し
平5平 万円を支出しまし
業活動におい
ーの消費を抑え
の
生を
能
限
抑制し
生
雑
の全
資源
に
組
業者
し
新
に
業者を
ー
ー
し
認定し
表
しまし
市
排出
る
に
い
居
形態別に組成分析調査を行いまし
ま
市
及び近隣の大学生
意見交換
ー
ワー
を実施し
環境
ス
表
展示
を行い
の経費
し
年85 万円を支出しまし
成
平0
月
仮称
新武蔵野
ーン
ン
ー施設基曓構想を策定し
月
市民参加に
る
仮称
新武蔵野
ーン
ン
ー施設ま
づ
検討委員会を立
上
新施設のあ
方を中心に議論し
成
平1
月
中間のま
を作成し
7平平
万
円を支出しまし
緑豊
都市環境の創出
緑の
点の整備
充を
る
しの市民公園改修工
裏
ま
公園改修
工
四中東公園改修工
大師通
公園改修工
鎌璴公園改修工
曓宿公園改修
工
中
公園改修工
桜堤
歩
改修工
等を行
ほ
城山
公園
境
中央公園
中央通
並木公園の用地
収を行い
わ
平0
億
年54 万円を支出し
まし
身近
自然の回復
保全
東京都
鷹市
関
団体等
構成する
の頭恩賜公園
100
実行委員会に
る
水
緑の再生
公園を核
する街の賑わいの創出
の
を柱
し
魅力ある公園づ
に
し
地元市
し
年0 万円を
担しまし
成
18
度に東京都
委譲
千
上水に
い
維持管理に
る経費及び
千
上水整備基曓計璽の策定にあ
利用状況調査等を実施し
わ
4,年50
万円
を支出しまし
水辺の環境整備に
い
桜一の橋
橋ま
を
ン
ー
面張
構
の河
自然護岸へ
改修する
に
橋
桜堤公園ま
の
細設計
農業の振興
都市農業への市民の理解を深
る
を目的に
農業生産者及び農業団体
市民
の
交流
業実施に要する経費の一部を補助し
16 万円を支出しまし
生産緑地の保全を
良好
都市環境を作る
土留及び
ンス設置
防薬
ー設置
農地の整備に要し
費用の一部を補助し
961 万円を支出しまし
地 産 地 消 を 推
す る
う の
業
し
新 生 児
誕 生 し
家 庭
1,平年5 人に市
産農産物の引換券(500 円券
枚
組)を贈呈し
1,884
枚の利用
あ
ま
し
の経費
し
94 万円を支出しまし
市民に
全
心
新鮮
農産物を提供する
農業者自
実施する農産物
土
壌の残留農薬検査に
する経費を補助し
年9
万円を支出しまし
5
商工業の振興
路線商業活性
総
支援
業に
い
複数の商店会
実施する共
業等
の支援及び空き店舗を活用し
ス
業等に
い
支援を行い
970
万円を支出しまし
武蔵野商工会議
主催する
武蔵野の食に注目し
市民参加型イ
ン
ゼ井モバモ景チ事二
そう
ス
に
い
お気に入
の飲食
食料品店に投票する
サ
ン
ン
平008
武蔵野地粉う
の
表
物産
逸品市
武蔵野の
物産
逸
品
の紹介
販売
全
心 武蔵野の野菜
の販売
に
する補助を行い
500
万円を支出しまし
市
の
店を顕
し
紹介する武蔵野市商店会連
会の
業
ある
u~
業への支援に
い
u~
し
認定
地元優良店
108
店の
に
い
の補助
し
年00 万円を支出しまし
イ
街アー
ー
に
い
ーア
に
祥寺全体の商業の活性
を
る
に
5,97平 万円を補助しまし
市
の
規模企業者への補助
業
し
融資のあ
利子及び信用保証料の一
部補助を行うほ
に
成
平0
度
創業者支援及び
規模企業者
業用建物建暶えに伴
う信用保証料の補助制度を創設し
市
中
企業の資金調
に
い
る支援を
年,4平7 万円を支出しまし
定額給付金
業に
い
その準備等に
る費用
し
5平8
万円を支出しまし
都市観
の推
組織設立の検討を行うほ
に
中央通
桜並木の
イ
ア
業を行い
149
万円を
支出しまし
祥寺ア
ス
に
い
産業振興及び都市観
推
を目的
し
日間実施し
ま
時期に開催
る東京国
ア
アに近隣
区
市
参加
し
そ
の経費
し
平60 万円を支出しまし
真に豊
消費生活の推
市民の消費生活の
定
向上を
る
消費生活相談
消費者教育講
夏休
親
子教
消費生活展
消費者団体への助成
修理市
悪質商法被害防
街頭
ン
ー
ン
その他消費者被害の未然防
啓
業を実施する消費生活
ン
ーの管理運営費
し
1,48平 万円を支出しまし
防犯性の高い快適
ま
づ
市民の
全
快適
生活環境を確保する
ワイ
イー
及び市民
全
ー
隊に
る
全
ー
を実施しまし
ワイ
イー
車両
人体制
市民
全
ー
隊
10
月
人増員し
65
人体制
運用しまし
ー
に
る
きま
い勧誘等の指
11
人体制
運用し
者を
用し
いる店
舗等に
し
指
通知書を
付しまし
ま
市民
全大会
生活
全会議及び生活
全
策推
議会を開催し
の経費
し
億
平0平 万円を支出しまし
駅前周辺を清潔に保
全
清潔
美しいま
を推
する朝一番隊に
る駅前清掃
業に
い
暼償
ン
ア
170
人
録
延
平,168
人の参加
あ
平,0平6
万円を支出しまし
う
そ美しいま
推
業に
い
う
そ美しいま
委員会
祥寺活性
議会
働し
喫煙
ー向上運動を実施し
平,746 万円を支出しまし
防災態勢の強
震災時の水利不足地域の解消
整備増強を
る
100
㎥
の防火水槽を城山
公園
の木公園に新設し
年,076 万円を支出しまし
武蔵野市地域防災計璽
成
平0
修正
を踏まえ
避難
運営に関する手引きを作
成し
平10 万円を支出しまし
宅用火災警報器の早期設置
晘及を目的
し
高齢者及び
い者世
に
し
器具の購入
付費用の助成を行いまし
ま
新規
象者への郵
に
る通知のほ
設置義務
踏まえ
を作成
全戸配
し
の経費
し
1,15年
万
災害時に大き
課
る
イ
不足の解消の
避難
る境
学校に災害
用仮設
イ
設備を設置し
1,平65 万円を支出しまし
10
市民活動の活性
働の推
市民に
る自
的
づ
活
に行わ
る
う
ン
ーの管理運営を指定管理者
ある
16 の
議会に委
しまし
ま
づ
の
の
全
快適
空間を確保する
館の維持管理
基
整備を
行い
わ
億
8,年9平 万円を支出しまし
市民間の連携を支え
地域の活力を高
る
のあ
方
ン
ーの移転
新築
改修等を検討する
第
期
市民委員会を設置し
56年 万円を支出しまし
非核都市
言
平5 周
記念
業に引き
き
市民の
和意識を高
る
に
写真
展
和
ー
ワー
映璽上映会等の
業を
地域団体
和団体及び公募委
員
る実行委員会に
実施し
平8 万円を支出しまし
11
男女共
参璽社会の実現
男女共
参璽施策推
の
男女共
参璽意識調査を行う
に
男女共
参璽
推
市民会議を
成
19
度
引き
き開催し
第
次男女共
参璽計璽を策定し
そ
の経費
し
444 万円を支出しまし
男女共
参璽社会を目指し
市民及び団体の自主的
活動
ワー
を
る
点
る
しの
ー
ン
ワー
ン
ーの管理運営を
運営
議会に
委
し
711 万円を支出しまし
会議
477 件
年,755 人
情報交流
ー
ー
年,9平4
人の利用
あ
まし
1平
都市
国
交流の推
国
交流
会
実施する在
外国人に
する日曓語教
相談
業の実施
在
外
国 人
の 交 流 を
す る 市 民
の 活 動 を 支 援 す る
運 営 費 補 助
し
6,年6年 万円を支出しまし
ー
ア
の交流
力
業に
い
ョ
市に設置し
日曓武蔵野
ン
ーを
点に
日曓語教
日曓文
紹介イ
ン
を実施し
ほ
ン
ー職員の
国にあわ
活動報告会
ー
アの
情を知
るイ
ン
を実施し
1,5平8
万円を支出しまし
都市交流
好都市への市民交流
アー実施にあ
市民の意見を
入
の物産販売
地元商店街の活性
を
年87 万円を支出しまし
1年
生涯ス
ー
の振興
ス
ー
振興計璽の策定に
い
策定委員会を設置し
市民への
ン
関
団体への
ア
ン
を行い
体系的
実効性のある計璽を作成し
84平 万円を支出しまし
市民体育大会に
い
春
秋
共に新
に
極拳を加え
年5 種目の競技
実施
し
1,116 万円を支出しまし
武蔵野庭球場に
い
全
面を国
ス連盟公認の全
候型砂入
人工芝に改
修する
降雨後の早期貸出し
能
まし
運用及び
ン
ンス
効率
的に
る
に
近隣への砂
軽減しまし
ま
砂入
人工芝の
ー
周
を防球
多様
ス
ー
に
応
きる施設
し
緑璼ス
ー
広場を整備
し
の経費
し
9,141 万円を支出しまし
14
特色ある市民文
の
展
史資料館開設準備
業
し
廃棄公文書(
成
平0
度分)の中
史資料
うる文書を引き
整理・仮保
を行うほ
武蔵野市百
史
仮称
委員
会におい
成
19
度に引き
き
昭和
58
以降の市史
を行い
1,6平平
万円
を支出しまし
文
施設の改修工
に
い
市民文
会館の大
ー
舞
照明
イ
の
ス
イ
応
芸能劇場の非常口誘
灯照度調節設備
公会堂の非常
用ス
ー
ー
付
防火
ー巻上
機交換
スイン
ー
の非常口表示灯
暶
美術館の風防
ス壁設置等を行い
7,0平年 万円を支出しまし
ス
の育成
ン音楽の晘及
国
交流を目的
し
実施し
第
回
ン
ン
ー
に
い
イ
ン
を含
500 万円を支出しまし
都市基
連携
働
支える信頼のま
づ
ま
づ
条例の策定にあ
ン
及び
ン
ウ
の意見
を
まえ
成
平0
月に条例を公
し
成
平1
月
日に施行しまし
公
及
び施行にあ
ン
作成及び
ン
ウ
開催の
の経費
し
151
万
円を支出しまし
業の暷終
にあ
る
ま
づ
市民塾に
い
ま
づ
活動に参加
に
業を実施する
に
ま
づ
活動の
点に
い
そのあ
方等に
い
検
討を行い
平年4 万円を支出しまし
地域の特色を活
すま
づ
の推
晙観計璽の策定に
い
成
平1
度
検討を始
る都市
ス
ー
ンの改定
の中
晙観のビ
ョンを明確にする
し
成
平0
度
課
及び庁
検討委員会
晙観ビ
ョン検討の
の基礎資料等の整理を行いまし
ま
無電柱
業に
い
無電柱
路線の選定方法
費用
効果
業
計璽の検討を行い
499 万円を支出しまし
水
の再整備
浸水
策
路
業
し
祥寺
璼地区周辺
路
の雨水浸透を
水
管へ
の流入を抑制する
透水性舗装を
路の改修に併
整備を行い
7,686
万円を支
出しまし
雨水貯留浸透施設設置
業に
い
大雨に
る浸水被害を軽減する
曓宿
学校
大野璴
学校
関前
学校に貯留浸透施設を設置し
億
4,151
万円を支出し
まし
老朽
し
施設の改築
浸水
策
耐震
流改善
の
業を効率
い
の
水
総
計璽の策定を
(
成
19
平0
度)
行い
1,平年9 万円を支出しま
し
ま
耐用
数を超える管き
流
能力
不足し
いる管き
を計璽的に更新し
億
191 万円を支出しまし
路
ワー
の整備
人に
しい
づ
業に
い
市
第
97 号線
中璼
目
施工し
50年 万円を支出しまし
路新設改良工
に
い
誰に
し
全
快適
路環境づ
の
経
劣
し
主要
路及び生活
路
17 路線を改修整備し
億
平,616 万円を支出しまし
都市計璽
路
号線(御殿山通
)
業に
い
鷹橋~
き橋間の
幅整備及び用地
収を
億
4,061 万円を支出しまし
ま
あい
路の
幅整備
業着手中の区璽
路
14
路線の用地
収
に
し
5
全
円滑
交通環境の整備
置自転車
策
し
土
日曜日の
置自転車の撤去を開始する
に
自転車
保管場
の開設時間を延長し
の委
業務に
億
7,8年年 万円を支出しまし
(既
含
)
武蔵境駅
自転車駐車場立体
建設工
に
い
武蔵境駅
口暫定自転車駐車場
の代暶駐輪場
ある既
の武蔵境駅
一時利用自転車駐車場を立体
し
月極
利用
し
7,000 万円を支出しまし
祥寺駅大正通
自転車駐車場建設工
に
い
既
の
祥寺第
自転車駐車
場を立体
し
収容
数を増
しまし
ま
録制
一時利用の駐輪場に
暶
える
物
等の利便性の向上
置自転車の減少を
まし
の経費
し
7,800 万円を支出しまし
交通
故の減少
歩行者の
全
通行を確保する
市
を自転車
通行する中
学生以上の方を
象に
交通
ー
等を学
自転車
全利用講習会を実施し
7平9
万円
を支出しまし
ー
スに
い
路線
ー
運行し
間乗
数
延
約
平7年 万人
し
ー
ー
業
わ
9,011 万円を支出しまし
交通
ア
ー
業に
い
武蔵野市交通
ア
ー基曓構想等に基づき
市
第
176
号線歩
改修工
に
点整備地区
を中心に
全
快適
歩行環境の
整備を行い
4,079 万円を支出しまし
宅施策の総
的展開
民間
宅耐震改修助成
業に
い
昭和
56
以前に建築
宅におい
市
定
る診断機関に
る耐震診断の結果に基づき耐震改修を行う場
に
その費用の一
部を助成する
の
成
平0
度
特定建築物等以外の非木
家
ン
ョン
象
し
充し
700 万円を支出しまし
ま
民間
宅耐震診断助成
業に
い
昭和
56
以前に建築
宅の
暼
者
耐震診断を
ける場
に
その費用の一部を助成する
の
成
平0
度
木
の一件あ
の助成額を倍額(10
万円)する
に
特定建築物等以外の非木
家
ン
ョン
象
し
充し
平8年 万円を支出しまし
築後
40
以上経過し
市営西久保
宅の建暶えの
の建築工
を行い
億
9,668
万円を支出しまし
(
成
平1
度ま
の
業)
宅
ま
の防災
策の推
開設し
ま
災害に強いま
づ
を推
する
耐震診断を実施する民間建築物
暼者にその費用の一部を助成し
101 万円を支出しまし
災害に
する
全性の確保
商業活性
望ま
る商業地の
全
賑わいのあるま
づ
を推
する
商業地域又
近隣商業地域
昭和
56
以前に建
民間非
宅建物の耐震補強
建暶え
の費用の一部を助成し
56 万円を支出しまし
祥寺圏の都市基
整備
祥寺駅
口一
のま
づ
に
い
業
中の
口駅前広場
武蔵野都市
計璽
路
14 号
祥寺駅
口線
及び七
橋通
市
第
151 号線
の早期完成
を目指し
整備
容を検討する
に
業推
の
のイ
ー
を作成し
平58
万円を支出しまし
祥寺のま
づ
の一環
し
包括的
都市
物流
策に
組
祥寺のま
づ
及び社会
献に資する
を目的
し
祥寺方式物流
策委員会
設置
運営費の補助
し
199 万円を支出しまし
祥寺駅周辺における地
利用の
能性に
い
検討を行う
を目的
し
祥
寺駅周辺地
利用庁
検討委員会
を設置しまし
祥寺
ン
インに基づい
祥寺駅周辺地区のま
づ
の実現に向け
大局的に課
を捉える必要
ある
庁
に
断的
検討委員会
祥寺ま
づ
推
委員会
を設置し
課
の整理
及び解決方策の検討
調査等を行い
の経費
し
977 万円を支出しまし
祥寺東部地区のま
づ
に
い
長
の環境浄
の
史
あ
ま
地元関
者に
地区計璽
共
ビ
の検討
行わ
います
当
地区におけるま
づ
及び活性
を推
する
市暼地の適正
活用方針等に
い
検討を行い
平99
万
円を支出しまし
武蔵境圏の都市基
整備
鉄
連
立体交差
業に
い
中央線の上
線
体工
成
平0
11
月に完了しまし
西武多摩
線の上
線の主
高架
工
成
平0
月に工
完了しまし
東京都に
する
担金等
億
1,901 万円を支出しまし
武蔵境駅舎周辺環境整備に
い
武蔵境駅
口広場の再整備方針(案
の策定及び
武蔵境駅舎
広場
街づ
議会
への支援を行い
588 万円を支出しまし
西区璽
路整備
業に
い
市
第
平91 号線の整備に伴い
市
第
84 号線
第
85
号線ま
の区間の電線共
溝連系引込管及び街路築
工
を実施し
8,08年
万円を支
出しまし
ー
ー
業
に
い
電線共
溝工
を実施し
年,9平8 万円を支出しまし
武蔵境駅舎連
施設建設
業に
い
西武多摩
線新駅舎建設に
わ
駅舎
側に連
施設
ン
ー
ー
ー
を建設し
8,7年1
万円を支
出しまし
武蔵野
イス建設
業に
い
成
平1
月に着工し
成
平年
月竣工
月に開館を予定し
います
の経費
し
億
平,058 万円を支出しまし
ま
公募に
施設の正式
称
ま
情報 創
館
武蔵野
イス
に
決定しまし
5
行
財
市民
ー
ー
の積極的推
分権
働の時代における自治のあ
方の検討に
い
分権時代の自治体運営の
基曓
ー
を考える
ン
ウ
を実施し
65 万円を支出しまし
地域の課
市
全般に
い
意見交換を行う
ウン
ー
ン
に
い
議会
共催
回
ま
特定の課
に
い
意見交換を行う
ー
別
ウ
ン
ー
ン
を
回開催し
58
万円を支出しまし
市民
働サ
ンに
い
行
市民活動団体
士の
働を
する活動
点
し
中間支援を目的
し
市民活動団体に管理運営を委
し
56年
万
円を支出しまし
市民
ー
に応えるサービスの提供
電子自治体共
運営
業に
い
年0
の手
きにおい
1,071
件の電子申請を
理し
電子調
に
い
工
年5
件
委
年8
件の電子入曔を行い
の経費
し
79平 万円を支出しまし
納税者の利便性向上の
軽自動車税の現
課税分に
い
ンビ
ンスス
ア
の収納を開始し
の経費
し
年75 万円を支出しまし
夜間
休日
に
各種証明書を
得
きる
う
成
平0
月
市
に証
明書自動交付機を設置し
5,0平平 万円を支出しまし
ま
成
平0
月
第
第
日曜日の午前
時
午後
時ま
中央市
ン
ーの休日開庁を試行実施しま
し
扱い
印鑑
録
転出入
等
来庁者数
延
平,年平6 人
扱件数
延
年,444
件あ
まし
積極的
情報
信
情報
の徹底
中
を行い
6平7 万円を支出しまし
市
管理し
いる電子計算組織に
する
策
観的に十分
ある
を
検証する
に
成
平0
度
書館
ス
に
い
外部団体に
る
査を実施し
の徹底を
に
し
157 万円を支出しまし
健全
財
運営の維持
行
評価制度の再構築に
い
成果指標を
入
る
の変更を行い
原則
し
す
の課におい
業以上
総計
146
業を
象に
個別
務
業評価を試行
し
599 万円を支出しまし
指定管理者の施設管理に
い
指定管理者の次回の指定に備え
分野の異
る
5施設に
い
現在の施設管理状況を
ン
調査し
515 万円を支出しまし
ン
ー
市民文
会館
公会堂
消防団
市庁舎
桜堤
ア
ウ
ス
害者福祉
ン
ー
保健
ン
ー
中学校
温水
ー
給食調理場等の公共
施設保全整備に
い
既
市暼施設劣
調査の結果に基づき劣
保全整備を実施し
施設の機能維持及び延命
を
まし
の経費
し
億
8,年15
万円を支出
しまし
5
時代の変
に
応する
軟
行
運営
中高
齢者
害者の
用創出
業に
い
職員の定数適正
計璽の実施
あわ
庁
各課
の調整を行い
成
平1
月
日現在
年4 課
70 職種
平平5 人の嘱
職員
を任用しまし
税
ス
の再構築に
い
個人
民税
固定資産税
収滞納
ス
に
い
の準備を行いまし
の経費
し
4,786 万円を支出しまし
成
平1
月稼動
補助金に
い
学識経験者
人
公募市民委員
人
る補助金評価委員会を
健康
福祉
健康 暮 し け た の施策
金額欄における予算 当初予算額を計上
№ 業
予算 平,586,510
決算 平,年5年,807
[保険課]
予算 18,988
決算 15,1年7
[生活福祉課]
予算 9年,500
決算 64,91平
[高齢者支援課 健康課]
予算 15,656
決算 14,8年6
[高齢者支援課]
成 平0
度
主
要
施
策
の
概
要
成
果
一
覧
地域健康 :高齢者の健康維持 増 社会参加への動 機付け 仲間づ を目的 し ン16 開催し
いる 会場を 増設し 元気高齢者向け スを 新設し
延実施回数 879回 参加延人数 年4,187人
浴場開 不老体操 業 介護保険 業会計分:再掲 高 齢者の健康維持 増 する の 業 参加者の多い 浴 場におい 身体 別 スを新設し 実施延回数 696 回 参加延人数 15,051人 う 新設分 浴場実施延回数147 回
後期高齢者 療会計の設置 1
4
地域健康 浴場開 不老体操 業の充実 平 健康福祉総 計璽の策定
年 介護予防 業
施 策 の 概 要 成 果
長 後期高齢者 療制度の施行 成平0 月 に 伴い 特別会計を設置し
被保険者数 間 均 1年,086人
高齢者 要支援 要介護状態に 自立し 生活 る う 介護予防 業を実施する
ま 国の 療制度改革に伴い 生活機能評価 介護保険地 域支援 業 し 位置づけ 介護予防 業に組 込ま
主 業 その実績
高齢者食 学 業 実施延回数 75回 参加実人数 980人
浴場開 業 実施延回数 696回 参加延人数 15,051人
筋力向上 業 筋力 若返 教
実施延回数 100回 参加実人数 年0人
口腔 ア 歯 健康教
実施延回数 平4回 参加実人数 71人
健康増 業 ース
実施延回数 年6回 参加実人数 4年人
栄養改善 おいし 食 う健康教 実施延回数 7回
参加実人数 11人
運動機能向上 ス ー ン
実施延回数 平0回 参加実人数 平平人 健康 わ 体操 実施延回数 年0回 参加実人数 77人 健康講 実施延回数 7回 参加実人数 45人
生活機能評価 業
生活機能検査実施者数 平,976人 金 額 (千円)
健康推 計璽 高齢者福祉計璽 介護保険 業計璽 害福 祉計璽の総 的 策定 多様 市民参加 策定過程の積極的 公開を に 成平1 度 平年 度ま の 間を計璽期 間 する健康福祉総 計璽を策定し
介護保険 業会計
1平,年88
介護保険 業会計
金額欄における予算 当初予算額を計上
№ 業
予算 8,000
決算 8,000
[健康課]
予算 1平9,611
決算 108,9平1
[健康課]
予算 858,945
決算 616,154
[健康課]
予算 41,775
決算 年8,4年9
[健康課]
就労 自立支援 社会参加の推進
予算 年平,817
決算 年平,817
[ 害者福祉課]
予算 11,年94
決算 7,110
[ 害者福祉課]
予算 1,10平,541
決算 1,184,095
[ 害者福祉課]
療制度改革に伴い実施体制を一新し 市国民健康保険加入 者の特定健康診査を含 各 代に する健康診査を一体的 に実施し ま 特定健康診査の結果必要 認 象 者に 特定保健指 を実施し 生活習慣改善に向け 支援 を行
若 層健康診査 年0 ~年9 診者 58人 (特定)健康診査 40 ~74 診者 1年,017人 長 健康診査 75 ~ 診者 8,11平人 特定保健指 利用者 年45人
9 害者就労支援 業
害者就労支援 ン ー あいる 害の種別 身体 知 的 精神 を問わ 一般就労を目指す 害者を支援し
成平0 度に新 に配置 地域開拓 ー ー ー 就職希望者の掘 起 し 企業の新規開拓を行 成平0 度 録者数 144人 成平0 度就職者数 年5人 健康づ 支援 ン ー 業
健康づ 推 員 健康づ 人曩 ン ン ーを健康づ の 曓柱 位置づけ 活用し 市民 健康 の維持増 を い の環境を整える 自 的 市民 の健康づ に向け き けの提供 支援を行
健康づ の い 参加者 54平人 出前講 参加者 6年5人 7 健康診査 特定保健指
8 6
母子保健法の趣 に基づき に 赤 訪問指 新生児乳児全戸訪問 を 乳児健診 育児相談等の各 種健診 相談等を実施し
ま 妊婦健診に い 公費 担回数を5回に増 し充 実を
親の育児不 の軽減 立感の解消 仲間づ を目的 し 親支援 ー ー ン 業を新 に実施し
に 赤 訪問指 訪問実人数 1,158人 乳児健診( ~ 月児) 診者 1,0平5人 ( ~ 月児) 診者 99平人 ( ~10 月児) 診者 9平4人 育児相談 来 者 1,45年人 妊婦健診 回目~5回目 診者 年,746人 (超音波 診者 平94人 親支援 ー ー ン 業 参加延人数 51人 母子保健 業
金 額 (千円) 施 策 の 概 要 成 果
児救急 療運営費助成 業
急増する休日 夜間の 児救急 療に 応する 児科 の体制強 を 武蔵野赤十 病院に財 支援を実施し
総 診者数 9,817人 武蔵野市民 平,6年9人 平6果9 5
10 害者通 施設家賃助成 業
市 在 の 害者 利用する市 の通 施設 害者自立支 援法の法 施設 を確保する に 施設に し 市 通
者数に応 施設の賃借料の一部を補助し
11
害者 自立支援給付 業 害者通 施設家賃助成 業を除
害者 地域 自立 共生の社会を実現する 害者自 立支援法に基づ 給付費の支給等を行
介護 訓練等給付費(1,058,85年千円) 補装具給付費(平5,109 千円) 更生 療費(58,7平5千円)等
金額欄における予算 当初予算額を計上
№ 業
予算 174,499
決算 154,944
[ 害者福祉課]
予算 平,4年0
決算 平,4年0
[ 害者福祉課]
地域 支えあう福祉のまち く
予算 平年,084
決算 平平,149
[高齢者支援課]
予算 101,040
決算 98,497
[高齢者支援課]
安心し 暮 せ まち く
予算 775
決算 75
[生活福祉課]
予算 187,641
決算 178,415
[高齢者支援課]
公共交通の利用 困難 高齢者 害者の外出を支援する ア ー アの 迎サービスを提供し
利用会員数 815人 運行日数 平9年日 延利用件数 17,86年件
市 にある ン ン ウス イサービス 緊急 ョー ス イ 地域の ー に応 特色ある 業を展開し
路 開 日数平55日 延利用人数平,567人 月見路 開 日数平91日 延利用人数年,691人 関 倶楽部 開 日数年54日 延利用人数( ) 71年人 ( )415人
そ~ の家 開 日数平54日 延利用人数年,569人 き い 開 日数平98日 延利用人数6,608人
花時計 開 日数平49日 延利用人数(高齢者)年,8平年人 (乳幼児)平,019人
る の木( 成平0 10月開設) 開 日数1年4日 延利用人数1,4平年人
地域におい 高齢者 害者 災害時に支援 必要 人を 特定し その一人 に い 誰 支援し の避難 等に避難 る を定 る支援 ンを策定する を主 眼 し 組 成平0 度 業実施の 地区の 課 等を検証し 新 に5地区 業を開始し
脳血管 害 故等に 脳に損傷をうけ失語症 方 社会 の繋 交流の場を得 る う 専門ス に る ー ョン活動を中心 し 通 業を実施 し 開催延日数 年8日 利用者延人数 144人
在宅介護支援 ン ーの管理 運営
在宅介護等に関する相談 各種の介護支援サービスの情報提 供 総 調整を実施 高齢者総 ン ー 祥寺 ー ン ー 桜堤 ア ウス え 武蔵野赤十 祥 寺曓璼
延相談件数 16,554件 16 災害時要援護者 策 業
1年 失語症者 イサービス 業
14
移 サービス ン 業
15 ン ン ウス 業
17
1平 地域生活支援 業
金 額 (千円) 施 策 の 概 要 成 果
害者自立支援法に基づ 市璼曪 業 し 地域の特性に 配慮し 福祉サービスを行い 害者の地域 の自立生活を 支援し