vol 57
愛
南
ト
ピ
ッ
ク
ス
今
号
の
注
目
記
事
新
議
員
を
紹
介
し
ま
す
町
政
フ
ラ
ッ
シ
ュ
折
々
の
便
り
笑
顔
い
っ
ぱ
い
!
愛
な
ん
っ
こ
愛
南
こ
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に
け
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し
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元
気
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ぱ
い
!
ア
イ
・
あ
い
・
愛
ラ
ン
ド
あ
い
な
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掲
示
板
愛
は
南
か
ら
目
次
表
紙
の
写
真
コ
メ
ン
ト
柏
地
区
の
風
物
詩
﹁
お
田
植
え
祭
り
﹂
で
、
昔
な
が
ら
の
田
植
え
を
す
る
柏
小
学
校
の
早
乙
女
た
ち
で
す
。
愛南トピックス
小山本村集会所で一本松婦人会が、歩き遍路の方々 におにぎりや饅頭などの「お接待」を行いました。 (4/29、5/2∼5/3)
2 3 6
20 21
22 24
26 28
20年度末の中浦中学校の閉校に伴い、中浦から御荘 中学校までのスクールバスの運行が始まりました。 (5/1)
愛南漁協深浦漁港に、60トンという今年一番のカツ オの水揚げがありました。これからカツオ漁の最盛 期を迎えます。(5/8)
第93回高等学校相撲金沢大会愛媛県予選(5/3開催)で 優勝した南宇和高校相撲部が、町長を表敬訪問しま した。(5/15)
町
長
の
行
動
4
月
は
、
県
庁
へ
の
道
路
整
備
要
望
︵
15
日
、
松
山
市
︶、
国
交
省
へ
の
道
路
整
備
陳
情︵
16
日
、
大
洲
市
、
高
松
市
︶、
と
べ
焼
き
ま
つ
り︵
18
日
、
砥
部
町
︶、
新
過
疎
法
制
定
実
現
を
め
ざ
す
愛
媛
県
総
決
起
大
会
︵
18
日
、
松
山
市
︶、
消
防
団
退
団
式
・
辞
令
交
付
式︵
19
日
︶、
国
交
省
へ
の
道
路
整
備
陳
情︵
20
日
、
東
京
︶、
愛
南
生
活
研
究
協
議
会
総
会︵
21
日
︶、
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
運
営
協
議
会︵
22
日
︶、
き
さ
い
や
広
場
開
設
記
念
式
典︵
24
日
、
宇
和
島
市
︶、
行
政
協
力
員
総
会︵
24
日
︶、
愛
媛
県
植
樹
祭︵
25
日
、
上
島
町
︶、
食
生
活
改
善
推
進
協
議
会
総
会
︵
30
日
︶
な
ど
に
出
席
し
ま
し
た
。
5
月
は
、
臨
時
議
会︵
1
日
︶、
第
2
回
町
村
会
全
員
連
絡
会︵
8
日
、
松
山
市
︶、
フ
レ
ッ
シ
ュ
一
本
松
12
周
年
記
念
式
典︵
9
日
︶
愛
南
町
連
合
婦
人
会
総
会︵
10
日
︶、
南
予
P
R
キ
ャ
ラ
バ
ン
総
会︵
12
日
、
宇
和
島
市
︶
へ
き
地
教
育
振
興
会
理
事
会
・
総
会︵
13
日
、
宇
和
島
市
︶、
地
方
の
道
路
整
備
の
充
実
を
求
め
る
緊
急
大
会︵
14
日
、
松
山
市
︶、
愛
南
町
体
育
協
会
総
会︵
15
日
︶、
西
瀬
戸
グ
ラ
ウ
ン
ド
ゴ
ル
フ
交
流
大
会︵
16
日
︶
な
ど
に
出
席
し
ま
し
た
。
今号の注目記事
(4/25)ストックハウス平山寮で行われた「第14回あ まなつコンサート」に出演した愛南町少年少女合唱 団の皆さんです。(P23参照)
(4/26)こんなに大きなこいのぼりが、篠さ さ な南地区の空 にあがりました。写真は正木保育所の子どもたちで す。(P23参照)
(5/3)「第31回一本松少年剣道大会」で気迫のこもっ た熱戦に、多くの観客から熱い声援が送られていま した。(P25参照)
9
那な 須 芳す よ し人と
(油袋)
〈産業建設常任委員〉 住民の皆さんの声を町政 に届けます。お一人おひと りの小さな声を聞き漏らす ことなく、住民の代弁者と して住んで良かったと思え る 町 づ く り に 汗 を 流 し ま す。
増ま す も と元 久ひ さ男お
(柏崎)
〈議会運営副委員長・厚生常任委員〉 私は「水産農林業、新規 事業への積極支援」、「夢 と希望が持てる町づくり」 に向けて努力致します。我 がふる里愛南町の将来を見 据えた中で、情熱を持って 取り組んでまいります。
脇わ き田 達だ た つ矢や
(柏)
〈総務文教常任委員〉 住民の皆様方との対話を 大切にしながら、町政へ皆 様方の声をお届けするパイ プ役として努力を重ね、全 力で頑張ってまいりたいと 思います。
飯い い田 利だ と し ひ さ久
(城辺甲)
〈議会運営委員・総務文教常任委員長〉 「町民のために」を基本 に 、 初 心 を 忘 れ る こ と な く、愛南町に住んでいて良 かった、また愛南町に住み たいと思える町づくりを、 皆さんと共に考えていきた いと思います。議会につい ては、公正公平の信念を貫 いていきます。
斎さ い と う藤 武た け と し俊
(御荘平城)
〈厚生常任委員〉 第一次産業の振興と雇用 の創生。そしてスポーツを 通して、子どもから高齢者 まで元気で健康な町づくり に 全 力 で 努 力 し て い き ま す。住民の目線で町政を検 証し、皆さんの声を町政に 届けていきます。
畑は た田 藤だ と う し ろ う志郎
(城辺甲)
〈議会運営委員・産業建設常任委員〉 町民の方々の負託にお応 えすべく全力で議員活動に 取り組んでまいります。こ れからも対話と実行を信条 とし、住民の声を町政に届 け、生活環境の整備や安全 安心なる生産体制を通し、 地場産業の活性化に努力し ます。
田た ぐ口 勝ち ま さ る
(緑乙)
〈厚生常任副委員長〉 第 一 に 、 現 場 第 一 主 義 で 、 速 い 行 動 、 実 践 、 実 行。第二に、真心の対話で 町民の声を町政に反映。第 三に、町民の皆様と一体と な り 、 未 来 に 向 っ て 、 安 全、安心、夢と希望のある 町づくりをめざします。
土ど 居 尚い な お ゆ き行
(広見)
〈厚生常任委員〉 愛 南 町 の 今 一 番 の 課 題 は、住民の働く場の確保だ と思います。雇用問題に全 力で取り組み活力のある、 若者からお年寄りまで安心 して暮らせる町づくりに一 生懸命頑張ります。
西に し ぐ ち口 孝た か し
(中川)
〈産業建設常任委員〉 みなさんの声を町政に届 け、ムダづかいや不公正の ない町政をめざして、全力 で取り組んでまいります。 (1)高すぎる国保税・介護保 険料の引き下げ。
(2)子どもの医療費を小学校 卒業まで無料に。
(3)農林水産業の振興で地域 経済の活性化を。
浜は ま田 博だ ひ ろ ふ み文
(船越)
〈厚生常任委員〉 町民の声を町政に、特に 恵まれない弱い立場に立っ て 考 え 行 動 す る 議 員 と し て、一生懸命頑張って愛南 町政の住み良い町づくりに 取組んでまいります。
内う ち く ら
倉 長ち ょ う ぞ う
蔵
(正木)
〈副議長・産業建設常任委員〉 美しい愛南町の自然環境 の保全に努め、一次産業の 振興と教育環境の整備に努 めます。皆様からの期待と 信頼に応え、議員として行 政のチェック機能を怠るこ となく、新たな提言をしな がら、危機的状況にある愛 南町の再生に向けて全力で 議員活動に努めてまいりま す。
吉よ し む ら
村 直な お き
城
(中川)
〈議長・総務文教常任委員〉 未来ある子ども達の為に、 明日の愛南町の為に、今、何 をしなければいけないか! 一、雇用の場の確保 一、第一次産業の再構築 一、誘致企業、地場産業の振 興等々
住民の目線に立ち、議会と して「是々非々」の立場を貫 き、より以上に開かれた議会 となる様努力致します。
10 11 12
13 14 15 16
新議員を紹介します
[任期:平成21年4月24日∼平成25年4月23日]
5月1日に平成21年第3回議会臨時会が開催され、議長及び副議長の選挙が行われまし
た。議員全員による無記名投票の結果、議長に吉村直な お城議員、副議長に内倉長き ち ょ う ぞ う蔵議員が選
ばれました。このほか、議会運営委員会委員長に澤本 誠ま こ と議員、副委員長に増元久ひ さ男議員お
が決まりました。続いて、議会選出の監査委員の選任同意、愛南町税条例及び国民健康保 険税条例の一部改正についての専決処分、平成21年度愛南町一般会計及び上水道事業会計 の補正予算の計5議案が承認・可決されました。
議員各位に今後の抱負をお聞きしました。
※ 枠内の数字は議席番号です。議席番号の順に掲載しています。
佐さ 々木 史さ き ふ み ひ と仁
(長洲)
〈総務文教常任委員〉 一日も早く町民と議会、 行政が一体となり、安心で 安全に住める愛南町づくり をめざし、すばやく行動す ることが、私たち議員の仕 事だと思っております。一 生懸命頑張りますのでよろ しくお願いします。
1
草く さ き は ら木原 由よ し ゆ き幸
(僧都)
〈総務文教常任副委員長〉 恵まれた愛南の自然を大 切にし、自慢できるふる里 づくりに頑張ります。特に 社会資本の整備、高齢化地 域対策、森林の再生、雇用 の 創 出 に は 強 い 関 心 を 持 ち、住民の目線で取り組ん でまいります。
2
山や ま し た下 太た い ぞ う三
(御荘平城)
〈総務文教常任委員〉 「初心忘るべからず」の考 えで四年間、頑張りたいと 思っています。
3
中な か野 光(樽見)の み つ ひ ろ博 〈議会運営委員・厚生常任委員長〉 若い人たちが、一人でも多 く住める町になるため、職 場の確保や教育の充実等の 政策を進めるよう、行政に 訴えていきたいと考えてい ます。
4
浜は ま も と本 元も と み ち通
(御荘平城)
〈産業建設常任副委員長〉 少子対策、雇用促進計画 等一歩一歩着実に前へ。
5
宮み や し た下 一い ち ろ う郎
(平碆)
〈議会運営委員・産業建設常任委員長〉 第 一 次 産 業 の 育 成 と 振 興、保健医療福祉の充実、 安心して安全に暮らせる町 づくりに努めます。
6
山や ま し た下 正ま さ と し敏
(中浦)
〈産業建設常任委員〉 即決断、即実行。町民の 声にすばやく対応するとと もに、愛南町の活性化に全 力で取り組みます。
7
澤さ わ も と本 誠ま こ と
(緑乙)
〈議会運営委員長・総務文教常任委員〉 今回の選挙戦を通じ、町 政に対して不安を抱いてい る町民が非常に多い。我々 議 員 は 住 民 の 代 表 者 で あ り、奉仕者である。行財政 の運営や事務処理、また事 業の実施が適法、適正に行 われているか、批判や監視 を強め、議会の役割を果た し、住民の不安解消に努め たい。
行政協力員
平成21年度の各地域の行政協力員及び副行政協力員をお知らせします。
地区名 行政協力員名
菊川第1 桐 林 博ひろし
菊川第2 尾 崎 安やす 茂しげ○副
菊川第3 市 川 清きよ 重しげ○副
菊川第4 楠 本 幸ゆき 眞まさ○副
平 山 宮 本 三み代よ一いち 長 洲 藤 田 勝かつ 直なお 長 崎 棟 田 逸いつ 雄お○副
貝 塚 大和田 村むら 男お○副
八幡野 中 尾 豊とよ 文ふみ 本 町 山 口 勳いさお○副
寺新町 蕨 岡 一かず 英ひで○副
栄 町 吉 田 陽よういちろう市郎○副
地区名 行政協力員名
正 木 立 石 一いつ 男お 増 田 寳 田 安やす 茂しげ 小 山 埜々下 正まさ 男お
組 名 行政協力員名
中 川 井 村 博ひろ 康やす 広 見 宮 岡 秀ひで 幸ゆき 上大道 山 下 延のぶ 夫お
地区名 行政協力員名
上 町 鷹 野 正まさ 志し○副
馬 場 尾 﨑 洋ひろし
下永ノ岡 二 神 武たけ 彦ひこ 上永ノ岡 上 埜 忠ただ 春はる○副
和口第1 田 渕 清きよ 美み 和口第2 井 上 誠まこと○副
長月第1 三 浦 紳しん 二じ○副
長月第2 橋 本 迫せこ 人んど○副
長月第3 赤 松 作さく 男お 長月第4 成 宮 始はじめ○副
節 崎 大 西 俊とし 文ふみ
馬 瀬 安 田 健たけし
組 名 行政協力員名
満 倉 坪 﨑 一はじめ
一本松 山 口 修しゅう 兒じ
組 名 副行政協力員名
下組第一 仲 野 雅まさ 彦ひこ
下組第二 小 川 正ただし
徳 田 前 田 弘ひろ 行ゆき 宮 川 黒 岩 松まつ 秀ひで 本 村 所 谷 喜よし 雄お 御在所 山 本 修おさ 身み 大駄場 岡 本 光みつ 夫お 太 田 岡 﨑 憲のり 行ゆき 亀之串 新 井 年とし 男お
八人組 岡 﨑 隼はやし
東中屋 野々下 孝たか 之ゆき 西中屋 田 原 駒こま 夫お 東中組 中 谷 美よし 雄お 中 組 岡 田 敏とし 弘ひろ 西中組 德 茂 久ひさ 志し 内尾串第一 廣 田 薫かおる 内尾串第二 増 本 一ひ二三ふ み
地区名 行政協力員名
深 泥 椙 山 力ちから
防城成川 轟 政まさ 典のり○副
赤 水 尾 﨑 洋よう 祐すけ 高 畑 清 水 芳よし 雅まさ○副
尻 貝 松 岡 憲けん 二じ○副
奥の谷 木 村 武たけ 士し 中の谷 佳 倉 功いさお○副
高 手 佐 藤 健けん 吾ご○副
灘 前 小 山 一かず 高たか○副
左右水 林 紀のり 夫お○副
猿 鳴 音 地 勇いさ 雄お○副
組 名 副行政協力員名
内尾串第三 廣 瀬 直なお 樹き 広 岡 谷 村 幸さち 彦ひこ 平 畑 山 本 早はや 夫お 中 串 新 開 和かず 夫お
東小山 岩 村 戝たから
本村第一 山 下 保やす 志し
本村第二 中 平 よりこ
坂 石 増 金 悦えつ 夫お 新 田 赤 松 正まさ 友とも 大 又 德 田 勇ゆう 機き 影 平 松 本 圭けい 二じ 名 本 中 松 勝しょう 二じ
奈 呂 田 村 淳あつし
光 野 山 本 志し 郎ろう 茶 堂 羽 田 正まさ 行ゆき 弓 張 和 泉 桂けい 二じ
古 宅 岡 正ただし
組 名 副行政協力員名
駄 場 山 口 議はかる
岡駄場 池 本 正まさ 人と 名 路 大 西 多た喜男き お 向 山 大 西 義よし 喜き 久保江 岡 原 俊とし 機き 東 一 市 川 辰たつ 夫お 東 二 宮 本 治じ 郎ろう
西 一 小 林 昇のぼる
西 二 大 西 健けん 夫お
坪 浜 松 下 久ひさし
西 組 橋 本 一かず 男お
東部第一 鎌 田 先おさむ
東部第二 吉 村 厚あつ 洋ひろ 南 部 田 村 彰あき 浩ひろ
西 部 德 田 真まこと
北 部 山 本 俊とし 幸ゆき
一本松地域
御荘地域
地区名 行政協力員名 網 代 西 谷 信しん 一いち 魚神山 島 本 善よし 行ゆき 油 袋 伊 勢 民たみ 夫お 家 串 山 本 純すみ 男お 平 碆 中 尾 安やす 弘ひろ 須ノ川 末 定さだ 敬よし 柏 崎 木 口 壽じゅ太た郎ろう 柏 木 谷 貞さだ 捷かつ
地区名 行政協力員名
越 田 池 田 亀かめ 男お○副
弓 立 内 田 勝まさる○副
小 浦 中 田 強つよし○副
樫 月 中 平 保たもつ○副
船 越 吉 田 鋭えい 三ぞう○副
久 家 長 田 幸ゆき 雄お○副
下久家 池 田 俊とし 彦ひこ 樽 見 清 水 辰たつ 夫お○副
大成川 中 野 久ひさ 夫お○副
小成川 小 川 一かず 男お○副
福 浦 平 野 三みつ 男お○副
麦ヶ浦 濵 田 三さぶ 郎ろう
地区名 行政協力員名
僧 都 山 﨑 哲てつ 也や 山 出 佐 藤 和かず 彦ひこ 梶郷上 松 本 俊とし 充みつ○副
梶郷下 近 藤 英ひで 雄お○副
大道上 吉 田 浩ひろし○副
大道下 飛 田 徹とおる
樫 床 竹 平 強つよし○副
樋 口 澤 本 陽よう 一いち○副
西 柳 岡 田 良よし 文ふみ○副
岡 岡 本 博ひろ 富とみ○副
中 緑 竹 田 文ふみ 明あき○副
当 時 光 井 義よし 雄お○副
下 緑 尾 田 清せい 一いち○副
左 谷 坂 本 明あきら○副
駄 場 宇都宮 弘ひろし○副
豊 田 松 平 正まさ 文ふみ 豊田西住宅 梶 田 政まさ 弘ひろ○副
豊田東住宅 岡 原 純すみ 生お○副
神 越 杉 元 斎ひとし
中の谷 立 花 清きよし○副
鼻 本 多 信のぶ 代よ○副
下長野 宮 﨑 裕ゆう 司じ
地区名 行政協力員名
石井手 清 家 權けん 一いち
伊勢町 増 田 稔みのる
矢の町1 片 岡 年とし 秀ひで○副
矢の町2 安 岡 英ひで 也や 矢の町3 湯 浅 典のり 之ゆき○副
中町上 安 森 秀ひで 男お○副
中町下 宮 田 吉よし 弘ひろ 北 裡 田 口 弘ひろ 司し 後 1 倉 田 榮えい 一いち○副
後 2 中 平 学まなぶ○副
後 3 橋 村 正まさ 道みち 清 水 菊 池 春はる 朗あき 沖 1 中 川 洋よう 子こ○副
沖 2 濵 田 和かず 洋ひろ○副
松 本 西 田 憲けん 二じ 久 保 中 田 京きょう 治じ 鳥 越 岡 田 俊とし 明あき○副
中 原 桝 田 道みち 敏とし 土 居 西 田 博ひろ 文ふみ 三島団地 田 窪 基もと 宏ひろ 蓮乗寺 後 藤 英ひで 雄お 脇 本 吉 村 定さだ 託よし
地区名 行政協力員名
中 玉 田 村 茂しげ 雄お○副
大 浜 鱒 一かず 男お 柿ノ浦 中 野 伊い太た郎ろう○副
敦 盛 橋 本 正まさ 人と○副
岩 水 宇 佐 正まさ 志し 垣 内 濵 良よし 才き 東 浜 二 宮 省しょう 三ぞう○副
中 組 山 下 信のぶ 夫お○副
奥 前 中 平 英ひで 明あき 西 浜 岩 井 英ひで 典のり○副
鼻 前 實 好 傳でん次じ郎ろう○副
鯆 越 田 下 一かず 二つぎ 古 月 山 本 弘ひろむ○副
日 土 山 口 正まさ 仁ひと○副
大寿浦 浦 川 憲のり 惠よし 真 浦 吉 水 学がく 進しん○副
西真浦 本 多 洋ひろ 樹き○副
新 浦 中 川 正しょう 三みつ○副
城辺地域
※○副 は副行政協力員です。
地区名 行政協力員名
武者泊 山 田 重しげ ひろ○副
外 泊 吉 田 万ま亀き登のり○副
中 泊 吉 田 秀ひで 夫お○副
内 泊 林 仁ひとし
内海地域
西海地域
総
務
課
か
ら
情
報
公
開
制
度
に
つ
い
て
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
か
ら
﹁
農
業
簿
記
入
門
講
座
﹂を
開
催
し
ま
す
!
情
報
公
開
制
度
と
は
、
町
か
ら
公
表
・
提
供
さ
れ
る
情
報
以
外
に
知
り
た
い
情
報
が
あ
る
と
き
に
、
住
民
の
皆
さ
ん
か
ら
の
請
求
に
応
じ
て
町
が
持
っ
て
い
る
﹁
公
文
書
﹂
を
開
示
す
る
制
度
で
す
。
こ
の
制
度
は
、
町
政
の
公
正
性
・
透
明
性
を
確
保
す
る
と
と
も
に
、
住
民
へ
の
情
報
提
供
を
積
極
的
に
行
い
、
町
政
に
対
す
る
理
解
を
深
め
て
い
た
だ
く
こ
と
を
目
的
と
し
て
い
ま
す
。
情
報
公
開
制
度
の
利
用
・
手
続
方
法
の
ほ
か
、
愛
南
町
情
報
公
開
条
例
第
24
条
の
規
定
に
基
づ
く
運
用
状
況
は
、
次
の
と
お
り
で
す
。
公
開
方
法
個
人
情
報
等
非
公
開
と
さ
れ
て
い
る
情
報
を
除
き
、
公
文
書
の
閲
覧
ま
情報公開制度の運用状況
1 公文書の開示請求者数及び公開状況
年度 請求者数 決定等の件数
開示 部分開示 不開示 文書不存在(不開示内数)
16 0 0 0 0 0
17 10 4 9 3 3
18 7 3 3 3 3
19 14 10 6 2 1
20 7 3 5 0 0
計 38 20 23 8 7
た
は
写
し
の
交
付
に
よ
り
公
開
し
ま
す
。
手
続
方
法
公
開
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
総
務
課
に
あ
る
﹁
公
文
書
開
示
請
求
書
﹂
に
必
要
事
項
を
記
入
し
、
提
出
し
て
く
だ
さ
い
。
詳
し
く
は
総
務
課
︵
℡
7
2
︱
1
2
1
1
︶
ま
で
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
こ
れ
ま
で
の
運
用
状
況
※
左
記
の
表
の
と
お
り
で
す
。
2 請求者別内訳
区 分 請求者数
16年度 17年度 18年度 19年度 20年度
町内に住所を有する者 0 9 7 14 6
事務所等を有する者 0 0 0 0 1
在勤者 0 0 0 0 0
在学者 0 0 0 0 0
利害関係者 0 1 0 0 0
計 0 10 7 14 7
3 情報公開制度に係る不服申立ての状況
年度 件数 不服申立てに係る決定状況(件数内訳)
却 下 棄 却 認 容
16 0 0 0 0
17 0 0 0 0
18 2 0 2 0
19 0 0 0 0
20 1 0 0 1
計 3 0 2 1
※却下…不服申立てが法律上の要件を満たさなかった場合の決定 ※棄却…不服申立ての内容を審理したものの申立てを認めるべ
き理由が無い場合の決定
※認容…不服申立てに言い分があると認められる場合の決定 (一部認容を含む)
農
業
に
携
わ
る
方
を
対
象
に
農
業
経
営
に
お
け
る
管
理
能
力
の
向
上
を
目
的
と
し
た
初
心
者
向
け
の
農
業
簿
記
入
門
講
座
を
開
催
し
ま
す
。
簿
記
が
初
め
て
の
方
は
も
ち
ろ
ん
、
記
帳
に
自
信
の
な
い
方
も
ふ
る
っ
て
ご
参
加
く
だ
さ
い
。
日
時
6
月
24
日︵
水
︶
13
時
30
分
∼
場
所
愛
媛
県
愛
南
庁
舎
2
階
会
議
室
内
容
☆
農
業
簿
記
の
仕
組
み
と
メ
リ
ッ
ト
☆
複
式
簿
記
で
使
う
用
語
説
明
☆
記
帳
の
方
法
と
仕
分
け
の
方
法
3
回
程
度
の
講
座
を
予
定
申
込
先
・
問
い
合
わ
せ
受
講
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
6
月
15
日︵
月
︶ま
で
に
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
︵
℡
7
2
︱
7
3
1
1
︶
へ
連
絡
く
だ
さ
い
総務課から
委員を公募します!
財
産
管
理
課
か
ら
町
営
住
宅
の
入
居
者
を
募
集
し
ま
す
!
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
か
ら
農
業
資
金
・
就
農
相
談
会
の
ご
案
内
!
愛南町では、「一本松温泉あけぼの荘運営委員会」「旅客船事業運営委員会」の各委員を公募します。申込み方 法等詳しくは、商工観光課に問い合わせください。な お、他の委員会等の委員を2以上兼務している方は、応 募できませんのでご注意ください。
委員の名称 一本松温泉あけぼの荘運営委員会委員
旅客船事業運営委員会委員
職 務 の
内 容
「一本松温泉あけぼの荘」、「旅客船事業」 の事業活動や運営全般に関する審議
報 酬 等 の
条 件 日額 7,000円(交通費支給あり)
公 募 人 数 2名(各委員定数10名)
任 期 委嘱の日から平成23年3月31日まで 応 募 資 格 町内在住の方で20歳以上の方 募 集 期 間 平成21年6月1日から6月30日まで 申込み先及び
問い合わせ先 商工観光課(℡72−7315)
上
記
の
表
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
申
込
受
付
期
間
6
月
11
日︵
木
︶∼
19
日︵
金
︶
入
居
者
資
格
︵
次
の
す
べ
て
の
条
件
を
満
た
し
て
い
る
こ
と
︶
⑴
町
内
に
居
住
し
て
い
る
方
又
は
町
内
に
居
住
を
希
望
し
て
い
る
方
で
、
住
宅
に
お
困
り
の
方
⑵
市
町
村
税
を
滞
納
し
て
い
な
い
方
⑶
申
込
者
︵
同
居
親
族
を
含
む
︶
が
暴
力
団
員
で
な
い
こ
と
。
※︵
こ
こ
で
い
う
暴
力
団
員
と
は
﹁
暴
力
団
員
に
よ
る
不
当
な
行
為
の
防
止
等
に
関
す
る
法
律
﹂
第
2
条
第
6
号
に
規
定
す
る
暴
力
団
員
を
い
い
ま
す
︶
⑷
収
入
基
準
十
五
万
八
千
円
以
下
︵
月
額
︶
︻
平
成
21
年
度
よ
り
改
正
︼
入
居
申
込
先
等
入
居
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
財
産
管
理
課
住
宅
係
︵
℡
7
2
︱
7
3
1
0
︶
又
は
各
支
所
住
民
福
祉
係
へ
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
住宅名(区分) 住宅所在地 構 造 空部屋の概要
月額家賃 敷 金 共益費 その他特記事項
三島団地2棟(公営住宅) 城辺乙669番地 鉄筋3階建(築35年) 232、233号 3DK 53.7㎡
8,200円∼12,200円 家賃の3か月分 有
三島団地4棟(公営住宅) 城辺乙669番地 鉄筋3階建(築34年) 436号 3DK 59.30㎡
9,200円∼13,700円 家賃の3か月分 有
中浦団地(公営住宅) 中浦1677番地 鉄筋3階建(築31年) 201、307号 3DK 56.3㎡
9,200円∼13,700円 家賃の3か月分 有
長崎団地(公営住宅) 御荘平城343番地3 鉄筋3階建(築28年) 305号 3DK 68.9㎡
12,700円∼19,000円 家賃の3か月分 有
東猪ノ尻団地(公営住宅)御荘平城2490番地3 鉄筋3階建(築13年) 南棟 5号 3LDK 77.2㎡
22,300円∼33,300円 家賃の3か月分 有
※三島団地2棟以外の公営住宅は世帯向け住宅のため、家族のある方を優先します。
※入居の際には、連帯保証人が2名必要になります。
現
在
、
空
室
と
な
っ
て
い
る
町
営
住
宅
の
入
居
者
を
募
集
し
ま
す
。
住
宅︵
空
家
︶の
概
要
町
内
の
農
業
経
営
者
の
方
を
対
象
に
農
業
資
金
相
談
会
並
び
に
就
農
を
希
望
さ
れ
る
方
を
対
象
に
就
農
相
談
会
を
開
催
し
ま
す
。
日
時
6
月
11
日︵
木
︶
11
時
∼
15
時
場
所
城
辺
社
会
福
祉
会
館
2
階
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
ル
ー
ム
内
容
農
業
経
営
に
必
要
な
資
金
全
般
の
相
談
、
新
規
就
農
相
談
問
い
合
わ
せ
参
加
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
農
業
支
援
セ
ン
タ
ー
︵
℡
7
2
︱
7
3
1
1
︶
ま
で
事
前
に
ご
連
絡
く
だ
さ
い
商
工
観
光
課
か
ら
愛
南
町
の
歌
、
音
頭
の
制
作
状
況
に
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
す
!
愛
南
町
で
は
、
町
民
の
皆
さ
ん
の
融
和
と
地
域
の
一
体
感
を
醸
成
す
る
た
め
、
﹁
町
の
歌
﹂
、
﹁
町
の
音
頭
﹂
を
制
作
し
て
い
ま
す
。
現
在
、
﹁
町
の
歌
制
作
検
討
委
員
会
﹂
で
選
考
さ
れ
た
大
賞
作
品
を
基
に
、
作
曲
を
依
頼
し
て
い
ま
す
。
今
後
、
一
日
も
早
く
、
皆
さ
ん
に
披
露
で
き
ま
す
よ
う
全
力
で
取
り
組
ん
で
い
き
ま
す
。
詳
し
く
は
、
商
工
観
光
課
︵
℡
7
2
︱
7
3
1
5
︶
に
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
○大賞に選ばれた「町の歌」の歌詞です。 題 名「きっと、ずっと」
作 詞:三好涼子 作 曲:土居俊一
1 春の陽気に誘われて この町に来た
桜風 空を舞う あなたもきっと感じている
2 夏の日差しに誘われて この町に来た
青い空 白い雲 あなたもきっと見上げてる 3 秋の香りに誘われて この町に来た
色づいた 散歩道 あなたもきっと歌ってる
4 冬の記憶に誘われて この町に来た
あたたかな あのときを あなたもきっと覚えてる
愛にあふれたふるさとを あなたはずっと覚えてる
○大賞に選ばれた「町の音頭」の歌詞です。 題 名「愛南音頭」
作 詞:高橋 強
1 ハアーソレソレ
伊予の愛南 一度はお出で お篠山には あけぼのつつじ 虹が滝には 水しぶき
大森山の 夜桜眺め
老いも若きも 輪になって
愛南音頭で 踊ろうよ 踊ろうよ
2 ハアーソレソレ
伊予の愛南 一度はお出で 立て干し漁には 人の群れ 漁協深浦 カツオは大漁 ドンと花火の 花開き 老いも若きも 輪になって
愛南音頭で 踊ろうよ 踊ろうよ
3 ハアーソレソレ
伊予の愛南 一度はお出で サンゴ 石垣 グラスのボート 真珠はぐくむ あこや貝 牛鬼 鹿舞い 唐獅子 老いも若きも 輪になって
愛南音頭で 踊ろうよ 踊ろうよ 4 ハアーソレソレ
伊予の愛南 一度はお出で 観自在寺の 鐘の音響き 四国遍路の 鈴ゆかし 歌も懐かし ふるさと音頭 老いも若きも 輪になって
愛南音頭で 踊ろうよ 踊ろうよ
○「町の音頭」について
本町出身の歌手、山本智さと子こさんに歌っていただくため、作曲等を依頼し、
CDを制作する予定です。 ○「町の歌」について
3月29日に開催された南宇和高校吹奏楽部の「第23
回定期演奏会」で、同部顧問の土居しゅんいち俊一先生が作曲した
「きっと、ずっと」(作詞 三好涼りょうこ子さん)が披露されま
生
涯
学
習
課
か
ら
愛
南
ウ
ォ
ッ
チ
ン
グ
!
∼
地
域
を
探
検
し
て
み
ま
せ
ん
か
∼
生
涯
学
習
課
か
ら
生
涯
学
習
講
座
の
開
催
に
つ
い
て
!
∼﹁
愛
南
町
の
歴
史
・
文
化
を
学
ぶ
﹂∼
環
境
衛
生
課
か
ら
愛
南
町
環
境
フ
ォ
ー
ラ
ム
を
開
催
し
ま
す
!
(愛南町赤水地区鏝こて絵え)
地
域
の
暮
ら
し
の
中
に
あ
る
古
い
建
物
や
文
化
財
な
ど
を
調
べ
、
﹁
愛
南
町
﹂
を
再
発
見
し
ま
せ
ん
か
!
皆
さ
ん
の
ご
参
加
を
お
待
ち
し
て
い
ま
す
。
募
集
定
員
25
名
︵
定
員
を
超
え
た
場
合
は
抽
選
と
し
ま
す
。︶
申
し
込
み
参
加
料
は
無
料
で
す
が
、
6
月
22
日︵
月
︶ま
で
に
生
涯
学
習
課
ま
で
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
月 日 曜 時間 内 容 探検場所
6 27 土 9:30∼15:30 海岸集落の町並みを探検 家串・魚神山地区
7 11 土 9:30∼15:30 海岸集落の町並みを探検 福浦地区ほか
9 12 土 8:30∼17:30 先進地視察【町見郷土館
の試み】 伊方町
10 31 土 9:30∼15:30 愛南町の遍路を探る 町内・全体報告会
※日程、内容等については、変更する場合があります。
問
い
合
わ
せ
生
涯
学
習
課
︵ ℡ 7 3 ︱ 1 1 1 1 ︶ ※
中
央
公
民
館
︵
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
1
階
︶に
集
合
後
、
マ
イ
ク
ロ
バ
ス
等
で
各
公
民
館
へ
移
動
し
ま
す
。
﹁
愛
南
町
の
文
化
財
﹂
の
発
刊
を
記
念
し
、
生
涯
学
習
講
座
を
開
催
し
ま
す
。
愛
南
町
の
歴
史
・
文
化
を
学
ぶ
よ
い
機
会
で
す
の
で
、
ぜ
ひ
ご
参
加
く
だ
さ
い
。
申
し
込
み
参
加
料
は
無
料
で
す
が
、
事
前
に
生
涯
学
習
課
ま
で
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
会
場
会
場
は
、
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
を
予
定
し
て
い
ま
す
。
月
日
曜
時
間
講
義
内
容
6
13
土
13
時
30
分
∼
15
時
明
治
時
代
の
南
郡
を
語
る
⑴
ー
街
道
と
町
並
み
な
ど
ー
8
22
土
13
時
30
分
∼
15
時
明
治
時
代
の
南
郡
を
語
る
⑵
ー
教
育
と
漁
業
な
ど
ー
10 24
土
13
時
30
分
∼
15
時
祭
り
と
芸
能
の
民
俗
12 12
土
13
時
30
分
∼
15
時
愛
南
町
の
自
然
︵
愛
南
町
の
人
々
と
自
然
︶
※
日
程
、
内
容
等
に
つ
い
て
は
、
変
更
す
る
場
合
が
あ
り
ま
す
。
募
集
人
員
数
に
よ
っ
て
、
会
場
が
変
更
さ
れ
る
場
合
が
あ
り
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
生
涯
学
習
課
︵ ℡ 7 3 ︱ 1 1 1 1 ︶
自
然
と
の
共
生
を
も
と
に
、
安
全
で
快
適
に
く
ら
せ
る
美
し
い
ま
ち
づ
く
り
を
め
ざ
す
た
め
、
環
境
に
つ
い
て
考
え
る
会
﹁
平
成
21
年
度
愛
南
町
環
境
フ
ォ
ー
ラ
ム
﹂
を
開
催
し
ま
す
。
今
回
は
、
タ
レ
ン
ト
・
ビ
ー
ト
た
け
し
氏
の
実
兄
で
も
あ
り
ま
す
北
野
大 ま
さ
る
明
治
大
学
理
工
学
部
教
授
の﹁
マ
ー
兄
ち
ゃ
ん
の
や
さ
し
い
環
境
講
座
﹂と
題
し
た
講
演
会
で
す
の
で
、
多
数
の
ご
来
場
を
お
待
ち
し
て
お
り
ま
す
。
日
時
6
月
28
日︵
日
︶
13
時
30
分
∼
15
時
30
分
場
所
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
そ
の
他
入
場
は
無
料
で
す
が
、
整
理
券
が
必
要
で
す
。
な
お
、
整
理
券
は
、
環
境
衛
生
課
、
各
支
所
、
各
公
民
館
に
あ
り
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
環
境
衛
生
課
︵ ℡ 7 2 ︱ 7 3 1 6 ︶
総務省・全国地方税務協議会 総務省http://www.soumu.go.jp/ 全国地方税務協議会http://www.zenzeikyu.jp/
詳しくは、愛南町役場税務課(℡72−7301)住民税係にお問い合わせください。
消
防
本
部
か
ら
災
害
・
気
象
情
報
メ
ー
ル
配
信
サ
ー
ビ
ス
の
開
始
に
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
す
!
税務課から
介護保険料が変更されます!
消
防
本
部
か
ら
自
分
た
ち
の
ま
ち
は
自
分
た
ち
で
守
る
!
税
務
課
か
ら
国
民
健
康
保
険
税
の
お
知
ら
せ
!
町
内
で
発
生
し
た
災
害
や
気
象
情
報
に
つ
い
て
、
携
帯
電
話
の
電
子
メ
ー
ル
で
住
民
の
皆
さ
ん
に
配
信
す
る
サ
ー
ビ
ス
を
、
6
月
1
日
︵
月
曜
日
︶
か
ら
始
め
て
い
ま
す
。
情
報
提
供
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
消
防
本
部
に
て
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。︵
印
鑑
を
ご
持
参
く
だ
さ
い
︶
問
い
合
わ
せ
消
防
本
部
通
信
係
︵
℡
7
2
︱
0
1
1
9
︶
所得段階 対 象 者 改正前 改 正 後
平成20年度 平成21年度 平成22年度 平成23年度
第1段階 ・生活保護を受けている方・世帯全員が住民税非課税で老齢福祉年金を受け
ている方 28,100円
改
正
26,800円 27,200円 27,600円
第2段階 ・世帯全員が住民税非課税で、前年の合計所得金額+課税年金収入額が80万円以下の方 28,100円 26,800円 27,200円 27,600円
第3段階 ・世帯全員が住民税非課税で、第2段階以外の方 42,200円 40,200円 40,800円 41,400円
第4の1段階 ・本人は住民税非課税で、世帯の誰かに住民税が課税されていて、前年の合計所得金額+課税年
金収入額が80万円以下の方 56,300円
44,500円 45,100円 45,800円
第4の2段階 ・本人は住民税非課税で、世帯の誰かに住民税が課税されている方(第4の1段階以外の方) 53,700円 54,400円 55,200円
第5段階 ・本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が200万円未満の方 70,300円 67,100円 68,000円 69,000円
第6段階 ・本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が200万円以上の方 84,400円 80,500円 81,600円 82,800円
※激変緩和措置:老年者の住民税非課税枠が廃止されたことにより、所得段階が上がり、保険料が急激に増額となる 被保険者に対して適用されていた負担緩和制度(平成18年度∼平成20年度)。
介護保険料は、本人の所得や世帯の課税状況に応じて段階的に調整されていますが、平 成21年度から平成23年度までの年額保険料を次のとおり改正しました。
また、平成17年税制改正(老年者の住民税非課税枠の廃止)による※激変緩和措置は平 成20年度をもって廃止しました。
問い合わせ 税務課(℡72−7301)
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