13-1
四谷五丁目地区
決定 日 成 日
称 四谷五丁目地区地区計画
置 府中市四谷五丁目地内
面 積 約 ha
☆
地区計画
い
身近
生活空間
つい
建築物
建
方
ル
ルや
道路
公園
配置等
地区
定
都市計画
しく
地区計画活用
手引
覧く
い
☆
府中市地区計画ガイ
府中市内
地区計画
事例
紹介
細
府中市都市整備部計画課
備え置く指定
書
縦覧し
く
い
☆
地区計画
区域内
記
示
う
行
行う場合
事前
出
必要
確認申請
前
行
着手
日前
出
し
く
い
土地
区画形質
変更
建築物
建築又
工作物
建設
建築物等
用途
変更
建築物等
形態又
意匠
変更
☆
問合
府中市役所
階都市整備部計画課
願いし
電
t o s i k e i 0 1 @ c i t y . f u c h u . t o k y o . j p
13-2
地区計画 目標
本地区 府中市 西部 置し 地区周辺 多摩川 自然や生産緑地
し 指定 畑 大 割合 占 い 緑豊 地域 あ 地区内 四
谷 堰緑地 市内 数 貴重 緑 多くあ 地区 西側 工場等
立地し 地区 側 中層 宅 東側 層 宅 建 並ぶ 工
業系建物 宅 共存し い 地区 あ
府中市都市計画マス プラン い 工共存 ン 置付
産業機能 居 機能 調和 共存 土地利用 誘導 し
水 緑 ネッ ワ ク 緑 拠 し 保全 整備 行う し
い
本地区 緑 拠 し 機能 保全 周辺 緑地
ネッ ワ ク 周辺環境 調和し 並 創出し 景観
配慮し 良好 市街地環境 形成 目標
区域
整備・開発及び保全
関
方針
土地利用 方針
地区内 あ 緑地 自然環境 生 し 土地利用 地区外 緑
連続 周辺 工場や 宅 調和し 並 創出し 景観 配慮
し 良好 市街地環境 形成 本地区 次 区 し
土地利用 方針 定
自然環境保全地区
自然環境 生 し 緑 拠 し 緑地 保全
環境配慮中層地区
側 緑地 保全 緑 連続性 配慮し 魅力あ 緑地環境
形成し 周辺 並 調和 土地利用
環境配慮 層地区
沿道 緑 緑豊 並 及び良好 景観 形成
敷地 細 防止し 周辺環境 配慮し 土地利用
地区施設 整備 方針
地区 動線 し 沿道 緑地帯 配置し 緑豊 安全性 高い区画道路
整備し ゆ あ 並 形成
歩行者 対し 安全 ゆ あ 歩行空間 形成 歩道状空地 整備
緑地 既存 緑地 保全及び適 維持 管理 十 考慮し 地域 特性
生 し 緑 拠 う 緑地計画
環境緑地 公園や緑地 つ 連続し 緑 ネッ ワ ク 形成
原則 し 道路 面 敷地 部 隣地 面 敷地 部
以 緑 し 魅力的 植栽 行う し や 得 い
理 あ 敷地内 等 緑 行う 代え
建築物等 整備 方針
周 緑 調和し 良好 市街地環境 形成 目的 次 建
築物等 整備方針 定
魅力的 並 形成し圧迫感 軽減 建築物 敷地面積 最
限度 壁面 置 制限 壁面後退区域 工作物 設置 制限及び建
築物等 高 最高限度 定
景観 配慮し 並 形成 建築物等 形態又 色彩 他
意匠 制限 定
緑豊 安全 市街地 形成 垣又 柵 構造 制限及び建築物
■地区整備計画■■■■■■■■■■■■
□地区施設の配置及び規模□□□□□□□
道路 幅員 m 延長約 150m
緑地 約4 90 ㎡
その他の公共空地
環境緑地1 2 5m以上 延長約 150m
環境緑地2 1 0m以上 延長約 50m
環境緑地3 0 5m以上 延長約 310m
歩道状空地 2 0m以上 延長約 50m
□建築物等に関する事項□□□□□□□
地区の区分 名 称 自然環境保全地区 環境配慮中層地区 環境配慮低層地区
面 積 約0.5ha 約0.8ha 約0.4ha
建築物の敷地面積の
最低限度 ― ㎡ ㎡
壁面の位置の制限
建築物の外壁又はこ れに代わる柱の面の位 置は、計画図1に表示す る2号壁面線が定めら れている部分における 道路境界線までの距離 は2.0m以上とする。
建築物の外壁又はこれに代わる柱の面の位置は、次の 各号に掲げるものとする。
1 計画図1に表示する1号壁面線が定められている 部分における道路境界線及び隣地境界線までの距離 は2.5m以上とする。
2 計画図1に表示する3号壁面線が定められている 部分における道路境界線までの距離は1.0m以上と する。
3 計画図1に表示する4号壁面線が定められている 部分における道路境界線及び隣地境界線までの距離 は0.5m以上とする。
4 前各号の規定に満たない距離にある建築物又は建 築物の部分が、次のいずれかに該当する場合において はこの限りではない。
(1) 物置その他これに類する用途(自動車車庫を除 く。)に供し、軒の高さが2.3m以下でかつ、床 面積の合計が5㎡以内であるもの
(2) 自動車車庫で軒の高さが2.3m以下であるもの
壁面後退区域における 工作物の設置の制限
壁面の位置の制限が定められている区域のうち、道路に面する敷地の部分で緑を 配置した環境緑地及び歩道状空地の区域には、門・塀・その他の工作物は設置して はならない。ただし、電柱及び緑化に寄与するものはこの限りではない。 建築物の高さの
最高限度 ― 25m 10m
建築物等の形態又は色 彩その他の意匠の制限
1 建築物の外壁、屋根及び工作物の色彩は、府中市景観計画の色彩基準に適合し たものとする。
2 屋外広告物等を設置する場合には、周囲の景観と調和するよう、色彩、形態及 び設置場所に留意したものとする。
垣又はさくの構造の 制限
道路に面して設ける垣又は柵 門柱は除く。)の構造は、生け垣又は透過性を有す るフェンスとしなければならない。ただし、垣又は柵の基礎の部分のうち、高さ0. 4m以下の部分については、この限りではない。
建築物の緑化率の