1
平成
29
年6月7日
食品に関するリスクコミュニケーション
「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」
開催及び参加者の募集について
消費者庁は、内閣府食品安全委員会、厚生労働省及び農林水産省と連携して、食品の安全を守
る取組に関する意見交換会を開催します。
食品の安全に関する情報は世の中にたくさんあり、その中には根拠のない情報や誤解を招きやす
い情報も含まれています。自分で情報の適否を判断するためには、個人個人がその基準となる物差
しを持つ必要があります。
農産物であれ、加工品であれ、食品が食卓に届くまでには、生産や製造、加工、流通、調理と各段
階で多くの人が関わっています。そのため、これらの各段階で食品の安全を守るために、様々な取組
がなされています。そして、国産品であっても輸入品であっても、安全を守るための取組に違いはあり
ません。
本会では、食に関する様々な情報を冷静に受け止め、消費者が自主的かつ合理的に行動するた
めの一助となるよう、安全な食品とは何か、食品の安全を守るために行政がどのような取組を行って
いるかをご紹介しながら、皆様と一緒に意見交換をしていきます。
参加申込みを始め、開催の詳細については、以下をご覧ください。
1. 内容
(1)情報提供1 「安全な食品ってなんだろう? ~リスクのものさしで考える~」 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏
(2)情報提供2 「食品の安全を守るための行政の取組」
・食品の安全を守る仕組みと消費者庁の役割 (消費者庁)
・リスク評価について (内閣府食品安全委員会)
・食品の安全を守るための厚生労働省の取組 (厚生労働省)
・食品の安全性の向上にむけた農林水産省の取組 (農林水産省)
(3)会場との意見交換 テーマ「食品の安全を守る取組を考える」
コーディネーター:一般社団法人 FOOD COMMUNICATION COMPASS 代表 森田 満樹 氏
※ なお、本会は平成29年3月に、大阪府及び東京都で開催した食品に関するリスクコミュニ
ケーション「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」と同様の内容です。
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/risk_commu_2017_0002.html
2
2. 開催日時及び会場
開催地 開催日時 会場 参加申込書
広島県
6月27日(火) 13:30~16:15
JMSアステールプラザ 2階多目的スタジオ
(広島県広島市中区加古町4丁目17番)
・会場までの地図はこちら
別紙1
北海道
7月5日(水) 13:30~16:15
北海道自治労会館 4階ホール
(北海道札幌市北区北6条西7丁目5番3号)
・会場までの地図はこちら
別紙2
神奈川県
7月11日(火) 13:30~16:15
AP横浜駅西口 4階ルームD+E
( 神 奈 川 県 横 浜市 西 区北幸 2 丁 目 6 番 1 号 横 浜 APビル4階)
・会場までの地図はこちら
別紙3
3. 主催
消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省
4. 募集人数
各会場200名程度
※お申込み多数の場合には、抽選とさせていただく場合があります。
5. 参加申込要領
(1) 申込方法
参加を希望される方は、インターネット、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し
込みください。幅広い参加を図る観点から、同一団体からの複数名の参加はご遠慮いただ
く場合があります。
申込先 申込方法
インターネット
広島会場
左 記 の 「 参 加 申 込 み 入 力 フ ォ ー
ム」に必要事項を明記の上、お申
し込みください。 http://2017riskcom.net/hiroshima/
札幌会場
http://2017riskcom.net/sapporo/
横浜会場
http://2017riskcom.net/yokohama/
電子メール [email protected]
別紙参加申込書の参加者記入欄
の 項目 を明 記の 上 、左記の 申 込
先にお送りください。
FAX 03-5549-3201
別 紙 参 加 申 込 書 に 、 必 要事 項 を
明記 の上 、左記の 申込先に お送
3
電話でのお申込みはご遠慮ください。
複数名でお申込みの場合は、お一人ずつお申し込みください。
お申込みによって得た個人情報は厳重に管理し、参加確認に関する問合せ等、
ご本人への連絡を行う場合に限り利用いたします。
保育ルームを用意しています。ご希望の方は、締切時間をご確認の上、お申込
みの際にその旨お書き添えください。詳細について、改めて事務局からご連絡い
たします。
(2) 申込締切
広島会場:平成29年6月19日(月) 17:00必着
※保育ルームご希望の方は、6月19日(月)12:00までにお申し込みください。
札幌会場:平成29年6月26日(月) 17:00必着
※保育ルームご希望の方は、6月26日(月)12:00までにお申し込みください。
横浜会場:平成29年6月26日(月) 17:00必着
※保育ルームご希望の方は、6月26日(月)12:00までにお申し込みください。
(3) 留意事項
① 参加の可否:
・ 開催3日前までに、お申し込みいただいた方法(電子メール又はFAX)でご連絡します
(インターネットからお申し込みいただいた方には電子メールにてご連絡します。)。
・ 参加者には、「参加証」を電子メール又はFAXでお送り しますので、本会当日に会場
の受付でご提示ください。
・ 開催3日前までに何も連絡がなかった場合には、お手数ですが「8 申込みに関するお
問合せ先」までご連絡ください。
② 公開の原則:
・ 本会は、意見交換・質疑応答での発言内容を含め、公開です。
・ 発言者、参加者の写真及び映像が配信、報道される可能性があることをあらかじめご
了承ください。
・ 本会の配布資料及び議事録は終了後に消費者庁を始めとする関係府省ウェブサイト
に掲載します。
③ 留意事項:
本会の参加に当たっては、次の留意事項を遵守してください。これらを守っていただけな
い場合は、参加をお断りすることがあります。
(ア) 携帯電話等の電源はお切りいただくこと。
(イ) 本会合の開催中は静粛を旨とし、以下の行為を慎むこと。
・ 発言者の発言に対する賛否の表明又は拍手
4
・ 開催中の入退室(ただし、やむを得ない場合を除く。)
・ 報道関係者の方を除き、会場におけるカメラ、ビデオ、IC レコーダー、ワイヤレ
スマイク等録音及び録画機器の使用
・ 新聞、雑誌その他本件に関係のない書類等の読書
・ 飲食(お茶等を除く。)及び喫煙
(ウ) 銃砲刀剣類その他危険なものを会場に持ち込まないこと。
(エ) その他、事務局職員の指示に従うこと。
6. 報道関係者の皆様へ
本会は公開ですが、写真及び動画撮影は冒頭のみとさせていただきます。取材を希望される
方には、別途席をご用意しますので、「5 参加申込要領」に従い、「5(2)申込締切」までにお申
し込みください。お申込みの際、報道関係者である旨を必ず明記してください。 また、開催日当日は、受付で名刺のご提出をお願いします。
7. その他
本会の開催案内及び参加者の募集は、消費者庁を始めとする関係府省等においてもプレス
リリース等を行っています。
8. 申込みに関するお問合せ先
「食品安全に関するリスクコミュニケーション」運営事務局 担当:桝渕、佐藤、二宮 TEL:03-5549-6912 E-mail:[email protected]
<添付資料>
(別紙1) 広島会場 参加申込書
(別紙2) 札幌会場 参加申込書
5 本件に関する問合せ先
消費者庁 消費者安全課
担当者:石川、大浦、深田(内線2485)
代表:03-3507-8800
直通:03-3507-9280
内閣府食品安全委員会事務局情報・勧告広報課
担当者:松下、香月、結城
代表:03-6234-1166
直通:03-6234-1191
厚生労働省医薬・生活衛生局 生活衛生・食品安全部
企画情報課
担当者:一戸、佐々木
代表:03-5253-1111(内線2493)
直通:03-3595-2326
農林水産省消費・安全局消費者行政・食育課
担当者:小倉、瀧口、佐藤
代表:03-3502-8111(内線4600)
この機会に食品の安全について一緒に考えてみませんか?
(応募者多数の場合抽選)
申込締切
食品の安全に関する情報は世の中にたくさんあり、その中には根拠のない情報や誤解を招きやすい情報も 含まれています。自分で情報の適否を判断するためには、個人個人がその基準となる物差しを持つ必要があります。 農産物であれ、加工品であれ、食品が食卓に届くまでには、生産や製造、加工、流通、調理と各段階で多くの人が 関わっています。そのため、これらの各段階で食品の安全を守るために、様々な取組がなされています。そして、国産 品であっても輸入品であっても、安全を守るための取組に違いはありません。
消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省は連携して、安全な食品とは何か、食品の安全を 守るために行政がどのような取組を行っているかをご紹介しながら、皆様と一緒に意見交換をしていきます。 なお、本会は平成29年3月に、大阪府及び東京都で開催した食品に関するリスクコミュニケーション「食品の 安全を守る取組~農場から食卓まで~」と同様の内容です。
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/risk_commu_2017_0002.html
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミ
ュニケーション
※お問合せ・お申込み方法は、裏面をご覧ください。
<主催>消費者庁 内閣府食品安全委員会 厚生労働省 農林水産省
定員
200
名保育ルームご希望の方は 6月19日(月)12:00まで
6
月19
日(月)(17:00必着)
JMS
アステールプラザ
13:30~16:15
6 27
〒730-0812 広島市中区加古町4-17 http://h-culture.jp/access/ ○JR広島駅から市内電車利用
広島港行(紙屋町経由) ― 市役所前下車(600m)
広島会場
2階 多目的スタジオ 火
月 日 平成
29年
「食品安全に関するリスクコミュニケーション」運営事務局 担当:桝渕、佐藤、二宮
TEL: 03-5549-6912 Email: [email protected]
※ご記入いただいた団体や個人の情報は、事務局で適切に管理いたします。当意見交換会に係る連絡のみに利用し、ご本人の承諾なく第三者に提供いたしません。
※お申込み多数の場合は、抽選とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。 ※参加の可否については、開催3日前までにお申し込みいただいた方法でご連絡します。
※参加者には「参加証」を電子メール又はFAXでお送りしますので、当日に会場の受付でご提示ください。 ※開催3日前までに何も連絡がなかった場合には、お手数ですが、以下の事務局までご連絡ください。
参加申込書
ふ り が な
氏 名
電 話 番 号
F A X メ ー ル
ア ド レ ス
ご 意 見 ご 質 問 所 属 名 称
所 属 区 分
該当する番号に一つだけ○を付けてください。 1 消費者(団体を含む。)
4 行政関係者
7 報道関係者(カメラ 有 ・ 無)
2 生産者(団体を含む。) 5 学校・教育関係者 8 学生
3 食品関連事業者(団体を含む。) 6 医療・福祉関係者
9 その他( ) ( )
( )
@
●お寄せいただいたご意見等は、会場との意見交換の際にご紹介させていただいたり、
本会終了後に関係府省ウェブサイトに掲載させていただいたりする場合があります(個人情報について掲載することはございません。)。 ●紹介/掲載を希望されない方は右欄にチェックをお願いします。 掲載を希望しない □
※お寄せいただきましたご意見等は、時間の都合上、全てを取り上げられないこともありますので、あらかじめご了承ください。
方 法
申 込
[email protected] 03-5549-3201
インターネット 電 子 メ ー ル
F A X
※電子メールでお申込みの方は、「本文」に下記FAX用申込書と同じ内容を記載し、送信ください。
※FAXでお申込みの方は、下記申込書に必要事項をご記入の上、上記番号にお送りください。
参加を希望される方は、インターネット、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。
申込締切日
13:00~ 13:30~
16:15
参加費無料
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミュニケーション
受付・開場 開 会
情報提供1「安全な食品ってなんだろう? ~リスクのものさしで考える~」 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏
情報提供2「食品の安全を守るための行政の取組」
食品の安全を守る仕組みと消費者庁の役割 消費者庁 担当者 リスク評価について 内閣府食品安全委員会事務局 担当者 食品の安全を守るための厚生労働省の取組 厚生労働省 担当者 食品の安全性の向上にむけた農林水産省の取組 農林水産省 担当者 休 憩
会場との意見交換 テーマ:「食品の安全を守る取組を考える」 一般社団法人FOOD COMMUNICATION COMPASS 代表 森田 満樹 氏 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏 内閣府食品安全委員会事務局 担当者
厚生労働省 担当者 農林水産省 担当者 消費者庁 担当者 閉 会
(17:00必着)
6
月19
日(月)保育ルームご希望の方は 6月19日(月)12:00まで
広島会場
この機会に食品の安全について一緒に考えてみませんか?
(応募者多数の場合抽選)
申込締切
食品の安全に関する情報は世の中にたくさんあり、その中には根拠のない情報や誤解を招きやすい情報も 含まれています。自分で情報の適否を判断するためには、個人個人がその基準となる物差しを持つ必要があります。 農産物であれ、加工品であれ、食品が食卓に届くまでには、生産や製造、加工、流通、調理と各段階で多くの人が 関わっています。そのため、これらの各段階で食品の安全を守るために、様々な取組がなされています。そして、国産 品であっても輸入品であっても、安全を守るための取組に違いはありません。
消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省は連携して、安全な食品とは何か、食品の安全を 守るために行政がどのような取組を行っているかをご紹介しながら、皆様と一緒に意見交換をしていきます。 なお、本会は平成29年3月に、大阪府及び東京都で開催した食品に関するリスクコミュニケーション「食品の 安全を守る取組~農場から食卓まで~」と同様の内容です。
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/risk_commu_2017_0002.html
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミ
ュニケーション
※お問合せ・お申込み方法は、裏面をご覧ください。
<主催>消費者庁 内閣府食品安全委員会 厚生労働省 農林水産省
定員
200
名保育ルームご希望の方は 6月26日(月)12:00まで
6
月26
日(月)(17:00必着)
北海道自治労会館
13:30~16:15
7 5
〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西7丁目5-3 http://h-jichirokaikan.jp/access.html
○札幌駅/徒歩7分
札幌会場
4階 ホール
水 月 日 平成
29年
「食品安全に関するリスクコミュニケーション」運営事務局 担当:桝渕、佐藤、二宮
TEL: 03-5549-6912 Email: [email protected]
※ご記入いただいた団体や個人の情報は、事務局で適切に管理いたします。当意見交換会に係る連絡のみに利用し、ご本人の承諾なく第三者に提供いたしません。
※お申込み多数の場合は、抽選とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。 ※参加の可否については、開催3日前までにお申し込みいただいた方法でご連絡します。
※参加者には「参加証」を電子メール又はFAXでお送りしますので、当日に会場の受付でご提示ください。 ※開催3日前までに何も連絡がなかった場合には、お手数ですが、以下の事務局までご連絡ください。
参加申込書
ふ り が な
氏 名
電 話 番 号
F A X メ ー ル
ア ド レ ス
ご 意 見 ご 質 問 所 属 名 称
所 属 区 分
該当する番号に一つだけ○を付けてください。 1 消費者(団体を含む。)
4 行政関係者
7 報道関係者(カメラ 有 ・ 無)
2 生産者(団体を含む。) 5 学校・教育関係者 8 学生
3 食品関連事業者(団体を含む。) 6 医療・福祉関係者
9 その他( ) ( )
( )
@
●お寄せいただいたご意見等は、会場との意見交換の際にご紹介させていただいたり、
本会終了後に関係府省ウェブサイトに掲載させていただいたりする場合があります(個人情報について掲載することはございません。)。 ●紹介/掲載を希望されない方は右欄にチェックをお願いします。 掲載を希望しない □
※お寄せいただきましたご意見等は、時間の都合上、全てを取り上げられないこともありますので、あらかじめご了承ください。
方 法
申 込
[email protected] 03-5549-3201
インターネット 電 子 メ ー ル
F A X
※電子メールでお申込みの方は、「本文」に下記FAX用申込書と同じ内容を記載し、送信ください。
※FAXでお申込みの方は、下記申込書に必要事項をご記入の上、上記番号にお送りください。
参加を希望される方は、インターネット、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。
申込締切日
13:00~ 13:30~
16:15
参加費無料
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミュニケーション
受付・開場 開 会
情報提供1「安全な食品ってなんだろう? ~リスクのものさしで考える~」 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏
情報提供2「食品の安全を守るための行政の取組」
食品の安全を守る仕組みと消費者庁の役割 消費者庁 担当者 リスク評価について 内閣府食品安全委員会事務局 担当者 食品の安全を守るための厚生労働省の取組 厚生労働省 担当者 食品の安全性の向上にむけた農林水産省の取組 農林水産省 担当者 休 憩
会場との意見交換 テーマ:「食品の安全を守る取組を考える」 一般社団法人FOOD COMMUNICATION COMPASS 代表 森田 満樹 氏 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏 内閣府食品安全委員会事務局 担当者
厚生労働省 担当者 農林水産省 担当者 消費者庁 担当者 閉 会
(17:00必着)
6
月26
日(月)保育ルームご希望の方は 6月26日(月)12:00まで
札幌会場
この機会に食品の安全について一緒に考えてみませんか?
(応募者多数の場合抽選)
申込締切
食品の安全に関する情報は世の中にたくさんあり、その中には根拠のない情報や誤解を招きやすい情報も 含まれています。自分で情報の適否を判断するためには、個人個人がその基準となる物差しを持つ必要があります。 農産物であれ、加工品であれ、食品が食卓に届くまでには、生産や製造、加工、流通、調理と各段階で多くの人が 関わっています。そのため、これらの各段階で食品の安全を守るために、様々な取組がなされています。そして、国産 品であっても輸入品であっても、安全を守るための取組に違いはありません。
消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省は連携して、安全な食品とは何か、食品の安全を 守るために行政がどのような取組を行っているかをご紹介しながら、皆様と一緒に意見交換をしていきます。 なお、本会は平成29年3月に、大阪府及び東京都で開催した食品に関するリスクコミュニケーション「食品の 安全を守る取組~農場から食卓まで~」と同様の内容です。
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/risk_commu_2017_0002.html
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミ
ュニケーション
※お問合せ・お申込み方法は、裏面をご覧ください。
<主催>消費者庁 内閣府食品安全委員会 厚生労働省 農林水産省
定員
180
名保育ルームご希望の方は 6月26日(月)12:00まで
6
月26
日(月)(17:00必着)
AP
横浜駅西口
13:30~16:15
7 11
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2-6-1 横浜APビル4F https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yokohamaeki/yo-base/ ○JR各線・横浜市営地下鉄・東急・相鉄・京急「横浜駅」より 徒歩5分
横浜会場
4階 ルームD+E
火 月 日 平成
29年
「食品安全に関するリスクコミュニケーション」運営事務局 担当:桝渕、佐藤、二宮
TEL: 03-5549-6912 Email: [email protected]
※ご記入いただいた団体や個人の情報は、事務局で適切に管理いたします。当意見交換会に係る連絡のみに利用し、ご本人の承諾なく第三者に提供いたしません。
※お申込み多数の場合は、抽選とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。 ※参加の可否については、開催3日前までにお申し込みいただいた方法でご連絡します。
※参加者には「参加証」を電子メール又はFAXでお送りしますので、当日に会場の受付でご提示ください。 ※開催3日前までに何も連絡がなかった場合には、お手数ですが、以下の事務局までご連絡ください。
参加申込書
ふ り が な
氏 名
電 話 番 号
F A X メ ー ル
ア ド レ ス
ご 意 見 ご 質 問 所 属 名 称
所 属 区 分
該当する番号に一つだけ○を付けてください。 1 消費者(団体を含む。)
4 行政関係者
7 報道関係者(カメラ 有 ・ 無)
2 生産者(団体を含む。) 5 学校・教育関係者 8 学生
3 食品関連事業者(団体を含む。) 6 医療・福祉関係者
9 その他( ) ( )
( )
@
●お寄せいただいたご意見等は、会場との意見交換の際にご紹介させていただいたり、
本会終了後に関係府省ウェブサイトに掲載させていただいたりする場合があります(個人情報について掲載することはございません。)。 ●紹介/掲載を希望されない方は右欄にチェックをお願いします。 掲載を希望しない □
※お寄せいただきましたご意見等は、時間の都合上、全てを取り上げられないこともありますので、あらかじめご了承ください。
方 法
申 込
[email protected] 03-5549-3201
インターネット 電 子 メ ー ル
F A X
※電子メールでお申込みの方は、「本文」に下記FAX用申込書と同じ内容を記載し、送信ください。
※FAXでお申込みの方は、下記申込書に必要事項をご記入の上、上記番号にお送りください。
参加を希望される方は、インターネット、電子メール又はFAXのいずれかの方法でお申し込みください。
申込締切日
13:00~ 13:30~
16:15
参加費無料
食
品
の
安
全
を
守
る
取
組
〜農 場から食 卓まで〜
食品に関するリスクコミュニケーション
受付・開場 開 会
情報提供1「安全な食品ってなんだろう? ~リスクのものさしで考える~」 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏
情報提供2「食品の安全を守るための行政の取組」
食品の安全を守る仕組みと消費者庁の役割 消費者庁 担当者 リスク評価について 内閣府食品安全委員会事務局 担当者 食品の安全を守るための厚生労働省の取組 厚生労働省 担当者 食品の安全性の向上にむけた農林水産省の取組 農林水産省 担当者 休 憩
会場との意見交換 テーマ:「食品の安全を守る取組を考える」 一般社団法人FOOD COMMUNICATION COMPASS 代表 森田 満樹 氏 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部長 畝山 智香子 氏 内閣府食品安全委員会事務局 担当者
厚生労働省 担当者 農林水産省 担当者 消費者庁 担当者 閉 会
(17:00必着)
6
月26
日(月)保育ルームご希望の方は 6月26日(月)12:00まで