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仕様書 宮崎県:平成30年度宮崎県議会本会議音声データ反訳業務に係る条件付一般競争入札の実施について

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Academic year: 2018

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全文

(1)

仕 様 書

1 業務件名 宮崎県議会本会議音声データ反訳業務 2 委託期間 平成30年4月1日から平成31年3月31日まで

3 委託業務の内容等

(1) 県議会事務局で録音した本会議(全員協議会を含む。)の音声データを反訳し、会議録原稿 を作成する。

(2) 音声データの受け渡しは、委託者が指定する日に、インターネットを活用した情報通信又は 直接手交により行うものとする。その際、委託者は、反訳依頼書を添付する。

(3) 委託者は、反訳に要する資料として、日程表、議事次第書等を受託者へ、郵送又は直接手交 により貸与する。

(4) 反訳範囲は、開会から閉会までの録音されている全ての本会議記録のうち、休憩中を除いた 部分とする。ただし、議長等の発言者指名(「○○議員」等)については、反訳を要しない。

4 入札書の積算基準

(1) 入札金額は、反訳を行う音声データ1時間当たりの単価を記入すること。

(2) 業務委託予定数量(データ反訳時間)は次のとおり。ただし、予定数量は議会の開催状況等 によって変動するので留意すること。

業務委託予定数量 84時間(4月臨時会 1時間、6月定例会 20時間、9月定例会 22時間、11月定例会 18時間、2月定例会 23時間) 《参考》データ反訳時間実績 単位:時間

26年度 27年度 28年度 4月臨時会 1.0 1.0 1.0 6月定例会 20.5 20.5 18.0 9月定例会 24.0 21.5 20.5 11月定例会 18.0 18.0 18.5 2月定例会 22.5 23.0 22.0 その他臨時会、全協 0 1.5 1.5 合計 86.0 85.5 81.5

5 成果品の作成要領

(1 ) 用 字 は 、公 益 社 団法 人 日 本 速記 協 会 「新 版 標 準用 字用 例辞 典 」(平 成 24年 7月 1日 初版 発 行)によることとする。

(2) 別紙1「宮崎県議会会議録整文基準」により、一定の整文を行うものとする。 (3) 書式・様式等については、別紙2「宮崎県議会本会議録様式例」のとおりとする。 (4) 会議録原稿作成のために貸与した資料等との突合を綿密に行うこととする。

(5) 発言内容における聞き取り不明部分については、該当文字相当の長さに「●」を標示する。 (6) 人物名に使われる外字については、常用漢字を用いて表記する。そのほか、固有名詞等の漢

字変換不能部分については、発言に従ってカタカナで表記する。

6 納品

(1) 音声データ受領の日の翌日から起算して14日以内に、会議録原稿を、宮崎県議会事務局議事 課宛てに、インターネットを活用した情報通信により提出するものとする。

(2) 会議録原稿のデータ形式は一太郎とする。

(3) 受託者は、納品後速やかに、委託者が貸与した反訳に要する資料を、郵送又は直接手交によ り返却する。

(4) 受託者は、委託者が貸与した反訳に要する資料を返却する際、会議録原稿をA4判用紙に印 刷したものを同封する。

7 注意事項

(1) 成 果 品 は 、 9 9 . 9 % 以 上 の 正 確 度 を 有 す る も の と す る 。 算 定 対 象 は 、 整 文 範 疇 外 の 明 ら か な 誤聴・誤訳・体裁間違え、ミスタッチとし、これに満たないと認められる場合は返品し、返品 後2日以内に再納品させるものとする。

(2) 郵送に要する費用は、送付者側で負担するものとする。ただし、返品及び再納品に関する費 用は、受託者側で負担するものとする。

(2)

別 紙 1

宮 崎 県 議 会 会 議 録 整 文 基 準

平 成 2 8 年 4 月 1 日

宮 崎 県 議 会 事 務 局 議 事 課

1 趣 旨

こ の 基 準 は 、 宮 崎 県 議 会 会 議 録 ( 本 会 議 ・ 委 員 会 ) の 調 製 に 関 し 一 定 の 統 一 を

図 る た め 、 整 文 に つ い て 必 要 な 事 項 を 定 め る も の と す る 。

2 整 文 の 定 義

整 文 と は 、 発 言 者 の 意 図 を 明 確 に し て 読 み や す く し 、 ま た 記 録 と し て 耐 え 得 る

よ う 、 発 言 の 趣 旨 の 変 更 に 及 ば な い 範 囲 で 、 原 発 言 に 対 し て 最 小 限 の 手 を 加 え る

も の で あ る 。

3 整 文 を 行 わ な い 場 合

次 の 場 合 に は 、 原 則 と し て 整 文 を 行 わ ず 、 原 発 言 の と お り 記 載 す る 。

( 1 ) 発 言 そ の も の が 問 題 と な っ て い る 場 合

取 り 消 し や 訂 正 の 対 象 に な る 可 能 性 が あ る と き 、 不 穏 当 発 言 と し て 懲 罰 の

対 象 と な る 可 能 性 の あ る と き な ど は 、 整 文 を 行 わ な い 。

( 2 ) 発 言 そ の も の が 極 め て 重 大 な 場 合

大 き く 影 響 を 与 え る よ う な 極 め て 重 大 な 発 言 の 場 合 に は 、 一 言 一 句 、 発 言

そ の ま ま に 記 載 す る 。

( 3 ) 会 議 が 混 乱 し て い る 場 合

会 議 が 騒 然 と な っ て 混 乱 し て い る 場 合 に は 、 た と え そ の す べ て を 聞 き 取 れ

な い 状 態 で あ っ て も 、 聞 こ え た 部 分 を そ の ま ま に 記 載 す る 。

( 4 ) 将 来 問 題 に な る お そ れ が あ る 場 合

そ の 時 点 で は 問 題 に な っ て い な く て も 、 将 来 発 言 そ の も の が 問 題 と な る お

そ れ の あ る 場 合 は 、 整 文 を 行 わ な い 。

( 5 ) 整 文 に 当 た っ て 迷 い を 生 ず る よ う な 場 合

整 文 に 当 た っ て 迷 い を 生 ず る よ う な 場 合 、 疑 問 を 生 ず る よ う な 場 合 は 整 文

(3)

4 整 文 の 基 準

次 の 場 合 に は 、 整 文 す る こ と が で き る 。

( 1 ) 単 純 な 言 い 誤 り

固 有 名 詞 、 年 月 日 、 数 字 等 の 単 純 な 言 い 誤 り は 正 し い も の に 改 め る 。

例 1 ( 原 発 言 ) 吉 田 総 務 部 長 は

( 整 文 例 ) 吉 川 総 務 部 長 は

例 2 ( 原 発 言 ) 1 ,5 00 万 円 と 2 ,4 00 万 円 の 合 計 4 ,9 00 万 円

( 整 文 例 ) 1 ,5 00 万 円 と 2 ,4 00 万 円 の 合 計 3 ,9 00 万 円

例 3 ( 原 発 言 ) イ ッ チ ョ ウ ニ セ キ の 効 果 が

( 整 文 例 ) 一 石 二 鳥 の 効 果 が

( 2 ) 言 い 直 し

発 言 者 が 誤 り で あ る こ と に 気 が 付 い て 直 ち に 訂 正 し て い る 場 合 は 、 必 要 に

応 じ て 訂 正 後 の も の に 改 め る 。

例 1 ( 原 発 言 ) 議 会 運 用 ─ 運 営 の 問 題 で は な し に

( 整 文 例 ) 議 会 運 営 の 問 題 で は な し に

例 2 ( 原 発 言 ) 1 月 5 日 、 6 日 に

( 整 文 例 ) 1 月 6 日 に

※ 「 5 日 」 と 「 6 日 」 の 両 方 が 生 き て い る も の も あ る の で 注 意 。

例 3 ( 原 発 言 ) こ の 御 用 新 聞 ─ 失 礼 、 こ の ○ ○ 新 聞 で は

※ 皮 肉 等 、 特 別 な 意 味 等 が 込 め ら れ て い る と き は 、 削 除 し な い 。

例 4( 原 発 言 )法隆 寺 ─ 失 礼 、 東大 寺 。 私は こ の 2つ を よ く間 違 え るん で す 。

※ 言 い 直 し を 受 け て 言 葉 が 続 い て い る の で 、 発 言 ど お り と す る 。

( 3 ) 不 要 語 ( 言 い 癖 も 含 む )

意 味 を 持 た な い 、 又 は 文 字 化 す る 必 要 の な い 言 葉 ( 話 の 初 め の 「 え ー と 」、

「 あ の う 」 等 ) は 削 除 す る 。

例 1 ( 原 発 言 ) そ れ で で す ね 、 私 は 今 度 で す ね 、

( 整 文 例 ) そ れ で 、 私 は 今 度 、

例 2 ( 原 発 言 ) そ れ は ま あ 、 言 っ て み れ ば 、 ま あ こ う い う こ と で す 。

( 整 文 例 ) そ れ は 、 言 っ て み れ ば こ う い う こ と で す 。

例 3 ( 原 発 言 ) 2 00 ト ン デ 3 万 円

( 整 文 例 ) 2 03 万 円

( 4 ) 意 図 し な い 重 複 発 言 、 繰 り 返 し 発 言

「 強 調 」 や 「 念 押 し 」 と い っ た 特 別 な 意 味 を 持 た な い 重 複 、 又 は 繰 り 返 し

が あ る 場 合 は 、 当 該 箇 所 は 削 除 す る 。

例 1 ( 原 発 言 ) こ れ は 非 常 に 、 現 実 的 に は か な り 困 難 な

( 整 文 例 ) こ れ は 、 現 実 的 に は か な り 困 難 な

例 2 ( 原 発 言 ) い ま だ に 未 解 決 の 状 態 が 続 い て お り ま す 。

( 整 文 例 ) 未 解 決 の 状 態 が 続 い て お り ま す 。

例 3 ( 原 発 言 ) こ の 点 を お 伺 い を し た い 。

(4)

( 5 ) 意 図 し な い 語 順 の 乱 れ

発 言 者 が 特 に 意 図 し な い 語 順 の 入 れ 替 え に つ い て は 、 本 来 の 語 順 に 戻 す 。

例 1 ( 原 発 言 ) だ め な ん で す 、 今 の と こ ろ 、 こ れ は 、 ど う し て も 。

( 整 文 例 ) 今 の と こ ろ 、 こ れ は ど う し て も だ め な ん で す 。

例 2 ( 原 発 言 ) ご 存 じ な ん で す ね 、 部 長 は 、 十 分 、 こ の 点 に つ い て 。

( 整 文 例 ) 部 長 は こ の 点 に つ い て 十 分 ご 存 じ な ん で す ね 。

( 6 ) 語 句 の 誤 用 ・ 欠 落

語 句 が 誤 用 さ れ 、 又 は 欠 け て い る 場 合 は 、 必 要 な 字 句 に 訂 正 し 、 又 は 補 完

す る 。

例 1 ( 原 発 言 ) 宮 崎 の 人 口 は

( 整 文 例 ) 宮 崎 県 ( 市 ) の 人 口 は

例 2 ( 原 発 言 ) 業 者 を 委 託 す る 。 ※ 助 詞 の 誤 用 ( 整 文 例 ) 業 者 に 委 託 す る 。

例 3 ( 原 発 言 ) き の う 私 頼 ん だ 件 で す が ※ 助 詞 の 欠 落 ( 整 文 例 ) き の う 私 が 頼 ん だ 件 で す が

例 4 ( 原 発 言 ) 騒 音 法 で は

( 整 文 例 ) 騒 音 規 制 法 で は

例 5 ( 原 発 言 ) 総 務 で こ う い う 話 を し た が

( 整 文 例 ) 総 務 政 策 常 任 委 員 会 で こ う い う 話 を し た が

例 6 ( 原 発 言 ) ど こ に あ り ま す 。 ※ 疑 問 形 の 欠 落 ( 整 文 例 ) ど こ に あ り ま す か 。

例 7 ( 原 発 言 )「 角 を 矯 め て 殺 す 」 と い う こ と わ ざ が 、 ※ 慣 用 句 の 欠 落 ( 整 文 例 )「 角 を 矯 め て 牛 を 殺 す 」 と い う こ と わ ざ が 、

例 8 ( 原 発 言 ) 総 務 部 長 、 そ れ か ら 商 工 、 県 土 に 答 弁 を

( 整 文 例 ) 総 務 部 長 、 そ れ か ら 商 工 観 光 労 働 部 長 、 県 土 整 備 部 長 に 答 弁 を

( 7 ) そ の 他 必 要 が あ る 場 合

意 味 の 分 か り に く い 方 言 や 、 文 字 化 す る と 別 の 意 味 に と れ た り す る 発 言 等

そ の 他 必 要 が あ る 場 合 は 整 文 を 行 う 。

例 1 ( 原 発 言 ) 前 部 長 は

( 整 文 例 ) 部 長 の 前 氏 は

前 ・ 部 長 は

例 2 ( 原 発 言 ) 十 分 短 縮 で き る

( 整 文 例 ) 十 分 間 、 短 縮 で き る

十 分 に 短 縮 出 来 る

例 3 ( 原 発 言 ) 傾 向 に よ り 強 く 反 応 し ま し た

( 整 文 例 ) 傾 向 に 、 よ り 強 く 反 応 し ま し た

(5)

( 8 ) 慣 例 等 に よ り 整 文 し て い る も の

ア 「 障 害 」 と 「 障 が い 」 の 取 扱 い ※ 平 成 1 8 年 9 月 議 運 で 協 議 さ れ た も の ( ア )「 障 害 者 」 に つ い て は 、「 障 が い 者 」 と 表 記 す る 。

た だ し 、 法 令 等 の 名 称 、 固 有 名 詞 の 場 合 は 除 外 す る 。

例 障 害 者 総 合 支 援 法 、 身 体 障 害 者 相 談 セ ン タ ー

( イ ) 心 身 の 機 能 に つ い て 表 す 場 合 は 「 障 が い 」 と 表 記 し ( 例 1 )、

そ の 他 の 場 合 は 、「 障 害 」 と 表 記 す る ( 例 2 )。

な お 、「 障 害 」 の 表 記 方 法 を 説 明 す る た め に 使 用 す る 場 合 は 、

必 要 に 応 じ て 使 い 分 け る ( 例 3 )。

例 1 障 が い の 種 別 、 発 達 障 が い な ど

例 2 電 波 障 害 、 障 害 物 競 走 な ど

(6)

別紙2

(7)

1 0

平 成 ○ 年

1 1

宮 崎 県 定 例 県 議 会 会 議 録

1 2 1 3

1 4

1 5

1 6

平 成 ○ 年 ○ 月 ○ 日 開 会

1 7

平 成 ○ 年 ○ 月 ○ 日 閉 会

1 8

1 9

2 0 ・明朝体 24ポイント 太字

(縦200%、横100%)

・明朝体 14ポイント ・2桁数字半角

行 数

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(11、12、17、18行目)に入力 (文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ 行数 35行 下端22ミリ 字間 9% 左端16ミリ 行間 103% 右端16ミリ

・明朝体 18ポイント ・2桁数字半角

議会印

・原本は議会印を押印

(8)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 1 0 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8

1 9 2 0 2 1 2 2 2 3 2 4 2 5 2 6 2 7 2 8 2 9 3 0 3 1 3 2 3 3 3 4

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(18行目)に入力 (文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ 行数 35行 下端22ミリ 字間 9% 左端16ミリ 行間 103% 右端16ミリ

・明朝体 18ポイント ・数字は漢数字

※臨時会など冊子が薄い場合は、 背表紙をつけない

行 数

(9)

平成○年○月宮崎県定例県議会会議録 目 次

␣ ␣○ 月 ○ 日 ( ○ 曜 日 )

1 . 出 席 議 員 3

1 . 地 方 自 治 法 第 1 2 1 条 に よ る 出 席 者 3

1 . 議 長 挨 拶

1 . 開 会

1 . 会 議 録 署 名 議 員 指 名

1 . 議 会 運 営 委 員 長 審 査 結 果 報 告

␣ ○ ○ ○ ○ 議 会 運 営 委 員 長

1 . 会 期 決 定

1 . 議 案 第 ○ 号 か ら 第 ○ 号 ま で 上 程

1 . 知 事 提 案 理 由 説 明

␣自 ○ 月 ○ 日 ( ○ 曜 日 )

␣至 ○ 月 ○ 日 ( ○ 曜 日 )

休 会

␣ ␣○ 月 ○ 日 ( ○ 曜 日 )

1 . 出 席 議 員 1 5

1 . 地 方 自 治 法 第 1 2 1 条 に よ る 出 席 者

1 . 代 表 質 問

␣○ ○ ○ ○ 議 員 質 問 ( ○ ○ ○ 党 )

␣ ␣ ・ ○ ○ ○ ○ に つ い て

1 . 一 般 質 問 1 5 0

␣○ ○ ○ ○ 議 員 質 問

␣ ␣ ・ ○ ○ ○ ○ に つ い て

1 . 質 疑

␣ ○ ○ ○ ○ 議 員

1 . 討 論

␣ ○ ○ ○ ○ 議 員

1 . 議 案 第 ○ 号 、 第 ○ 号 及 び 第 ○ 号 採 決

1 . 閉 会

・ゴシック体 12.8ポイント

・議会運営委員長 ・常任委員長 ・特別委員長

が報告する場合は委員長名を掲載

・一般質問は議員名、質問項目を掲載 ・質問項目は通告書を基に作成

・議員名:ゴシック体 11ポイント

・ゴシック体 11ポイント

・代表質問は議員名、会派名、質問項目を掲載 ・質問項目は通告書を基に作成

・議員名と会派名:ゴシック体 11ポイント

本会議開催日以外は、日付の横に 均等割付で以下を記載

・休会 ・常任委員会 ・特別委員会 ・決算特別委員会

・討論は議員名を掲載 ・質疑は議員名を掲載

(目次の表記について)

・目次は本文の中見出し毎に記載 ・表記は本文の中見出しに合わせる

(目次のフォントについて) ※注記以外

目 次:明朝体 11ポイント

数 字:1桁の数字は全角、2桁数字は半角

(文書スタイルについて)

字数 42字 余白 上端25ミリ

行数 35行 下端25ミリ

字間 11% 左端22ミリ

行間 81% 右端 6ミリ

・ページ番号掲載 ・数字:全て半角

(10)

1 . 資 料 2 0 0

␣ 平 成 ○ 年 ○ 月 定 例 県 議 会 日 程

␣ 議 案 送 付 文 書

␣ 代 表 質 問 時 間 割

␣ 一 般 質 問 時 間 割

␣ 議 案 ・ 請 願 委 員 会 審 査 結 果 表

␣ 閉 会 中 の 継 続 審 査 ・ 調 査 申 出 一 覧

1 . 議 案 議 決 件 名 一 覧 表

1 . 議 員 発 議 案 等

␣ ○ ○ ○ ○ を 求 め る 意 見 書

1 . 請 願 一 覧 表

1 . 議 事 経 過

・閉会と資料の間は罫線を引く

(巻末に掲載する資料等について)

①会議規則第122条第1項に規定されている資料

・議事の経過

・請願一覧表

・その他議長又は議会において必要と認める事項

②議場配付資料

・議会日程

・議案送付文書

・代表及び一般質問時間割

・議案・請願 委員会審査結果表

・閉会中の継続審査・調査申出一覧

・議案議決件名一覧

・議員発議案等(条例、意見書、決議、議員派遣の件など)

・その他議場で配付された資料など

参考:本文の中見出しの例

(1)通常の見出し例

開会 / 会議録署名議員氏名 / 議会運営委員長審査結果報告 / 会期決定

議案第□号から第□号まで上程 / 知事提案理由説明 / 代表質問 / 一般質問

議案に対する質疑 / 議案第□号から第□号まで及び報告第□号並びに請願委員会付託

常任委員長審査結果報告 / 討論 / 議案第□号、第□号から第□号まで、第□号及び第□号採決

請願第□号採決 / 閉会中の継続審査及び継続調査案件採決 / 議員発議案送付の通知

議員発議案第□号から第□号まで追加上程 /議員発議案第□号から第□号まで採決 / 閉会

(2)特殊な見出し例 【4月臨時会】

臨時議長の紹介及び挨拶 / 仮議席指定 / 議長の選挙 / 副議長の選挙 / 議席指定 常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任 / 各種行政審議会委員の選任

特別委員会委員の選任 / 議長の報告(正副委員長互選結果)

【9月定例会】

決算議案に対する質疑 / 議案第□号から第□号まで決算特別委員会付託

議長の報告(決算特別委員会正副委員長互選結果) / 決算特別委員長審査結果報告

【11月定例会】

議長挨拶

【2月定例会】

特別委員長調査結果報告

(11)

1 2 3 4 5 6 7 8

○ 月 ○ 日 ( ○ )

1 0 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

・ゴシック体 22ポイント ・2桁数字半角

行 数

(12)

・ゴシック体 18ポイント

午 前 ○ 時 ○ 分 開 会

出 席 議 員 ( ○ 名 )

1番 ○ ○ ○ ○ ( ○ ○ ○ ○ 党 )

2番 ( )

3番 ( )

4番 ( )

5番 ( )

6番 ( )

7番 ( )

8番 ( )

9番 ( )

10番 ( )

11番 ( )

12番 ( )

13番 ( )

14番 ( )

15番 ( )

16番 ( )

17番 ( )

18番 ( )

19番 ( )

20番 ( )

21番 ( )

22番 ( )

23番 ( )

24番 ( )

25番 ( )

26番 ( )

27番 ( )

28番 ( )

29番 ( )

30番 ( )

31番 ( )

32番 ( )

33番 ( )

34番 ( )

35番 ( )

欠 席 議 員 ( ○ 名 )

公 務 出 張 39番 ○ ○ ○ ○ ( ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 党)

・開会日は「開会」

それ以外は「開議」と記載

・公務出張の場合はその旨記載 (縦100%、横50%)

地 方 自 治 法 第121条 に よ る 出 席 者

知 事 ○ ○ ○ ○ 副 知 事

副 知 事 総 合 政 策 部 長 総 務 部 長 危 機 管 理 統 括 監 福 祉 保 健 部 長 環 境 森 林 部 長 商 工 観 光 労 働 部 長 農 政 水 産 部 長 県 土 整 備 部 長 会 計 管 理 者 企 業 局 長 病 院 局 長 財 政 課 長 教 育 長 公 安 委 員 長 警 察 本 部 長 代 表 監 査 委 員 人 事 委 員 長 事 務 局 職 員 出 席 者

事 務 局 長 ○ ○ ○ ○ 事 務 局 次 長

議 事 課 長 議 事 課 長 補 佐 議 事 担 当 主 幹 議 事 課 主 査 議 事 課 主 任 主 事

(出席者名簿の作成について) 出席者名簿は日毎に作成

(本文のフォントについて) 出席者名簿:明朝体 10.5ポイント

数 字 :1桁の数字は全角、2桁数字は半角

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

・職員録掲載順に記載

各種委員長の出席について ①公安委員長及び人事委員長は出席

要請しない日がある ②監査委員

代表監査委員又は事務局長が常時出席 ※①~②は議運確認・決定事項

(13)

␣◎␣開 会

○ □ □ □ □ 議 長␣ こ れ よ り 平 成 □ 年 □ 月 定 例 県 議 会 を 開 会 い た し ま す 。

本 日 の 会 議 を 開 き ま す 。

␣◎␣会 議 録 署 名 議 員 指 名

○ □ □ □ □ 議 長␣ 会 議 録 署 名 議 員 に 、 □ □ □ □ 議 員 、 □ □ □ □ 議 員 を 指 名 い た し ま す 。

␣◎␣議 会 運 営 委 員 長 審 査 結 果 報 告

○ □ □ □ □ 議 長␣ ま ず 、 会 期 の 決 定 に つ い て 議 題 と い た し ま す 。

今 期 定 例 会 の 会 期 日 程 に 係 る 議 会 運 営 委 員 長 の 審 査 結 果 報 告 を 求 め ま す 。 議 会 運 営 委 員 会 、 □ □ □ □ 委 員 長 。

○ □ □ □ □ 議 員〔 登 壇 〕 ␣ 御 報 告 い た し ま す 。

以 上 で 当 委 員 会 の 報 告 を 終 わ り ま す 。 〔 降 壇 〕

␣◎␣会 期 決 定

○ □ □ □ □ 議 長␣ 会 期 に つ い て お 諮 り い た し ま す 。

␣ ␣ ␣ 〔 「 異 議 な し 」 と 呼 ぶ 者 あ り 〕

○ □ □ □ □ 議 長␣ 御 異 議 あ り ま せ ん の で 、 そ の よ う に 決 定 い た し ま し た 。

本 日 か ら の 日 程 は 、 お 手 元 に 配 付 の 日 程 表 の と お り で あ り ま す 。 〔 巻 末 参 照 〕

␣◎␣議 案 第 □ 号 か ら 第 □ 号 ま で 上 程 議事が変わる際は、 ・罫線

・見出し を記載

・壇上での発言は、〔登壇〕、〔降壇〕と記載

状況に応じて、

・〔「○○○」と呼ぶ者あり〕 ・〔賛成者起立〕

・〔拍手〕

などと情景描写を記載

・議場で配布された文書は巻末に掲載

○ □ □ □ □ 議 長␣ 次 に 、 お 手 元 に 配 付 の と お り 、 知 事 よ り 議 案 第 □ 号 か ら 第 □ 号 ま で の 各 号 議 案 の 送 付 を 受 け ま し た の で 、 こ れ ら を 一 括 上 程 い た し ま す 。 〔 巻 末 参 照 〕

␣◎␣知 事 提 案 理 由 説 明

○ □ □ □ □ 議 長␣ 知 事 に 提 案 理 由 の 説 明 を 求 め ま す 。

○ 知 事 (□ □ □ □君 )〔 登 壇 〕 ␣ お は よ う ご ざ い ま す 。

よ ろ し く 御 審 議 の ほ ど お 願 い い た し ま す 。 〔 降 壇 〕

○ □ □ □ □ 議 長␣ 知 事 の 説 明 は 終 わ り ま し た 。

本 日 は こ れ で 散 会 い た し ま す 。 ␣ ␣ ␣ 午 前 □ 時 □ 分 散 会

状況に応じて、 ・午前□時□分休憩 ・午前□時□分再開

・午前□時□分閉会 などと記載

(時間の表記) 午前10時開会の場合 (正) 午前10時0分 (誤) 午前10時零分 (誤) 午前10時00分

※昼の12時は「正午」と記載。

(本文のフォントについて)

見出し :ゴシック体 10.5ポイント 発言者名 :ゴシック体 10.5ポイント 見出しの前 :◎(ゴシック体 太字)を挿入 発言者の前 :○(ゴシック体 太字)を挿入 その他の本文:明朝体 10.5ポイント

数 字 :1桁の数字は全角、2桁数字は半角

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ 行数 35行 下端22ミリ 字間 9% 左端16ミリ 行間 103% 右端16ミリ

・明朝体 9ポイント

平 成 □ 年 □ 月 □ 日 ( □ )

(14)

【 そ の 他 特殊 な 記 載 例 】

1 事 務 局長 等 が 文 書 を 朗読 す る 場 合

( 1 ) 議 案送 付 の 朗 読

␣◎␣議 員 発 議 案 送 付 の 通 知

○ □ □ □ □ 議 長␣ 次 に 、 お 手 元 に 配 付 の と お り 、 事 務 局 長 に 朗 読 さ せ ま す 。

␣ ␣ ␣ 〔 事 務 局 長 朗 読 〕

平 成 □ 年 □ 月 □ 日 ␣ ␣ 宮 崎 県 議 会 議 長 ␣ □ □ □ □ ␣ 殿

␣ ␣ ␣ 提 出 者 ␣ □□□□常任委員長 ␣ □ □ □ □ ␣ ␣ ␣ ␣ 議 員 発 議 案 の 送 付 に つ い て

␣ 下 記 の 議 案 を 会 議 規 則 第 □ 条 第 □ 項 の 規 定 に よ り 提 出 し ま す 。

記 議 員 発 議 案 第 □ 号

␣ ␣ □ □ □ □ 意 見 書

( 2 ) 常 任委 員 の 選 任 等 の朗 読

␣◎␣常 任 委 員 会 委 員 の 選 任

○ □ □ □ □ 議 長␣ 常 任 委 員 会 委 員 の 選 任 を 行 い ま す 。

事 務 局 長 に そ の 氏 名 を 朗 読 さ せ ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 事 務 局 長 朗 読 〕

␣ □ □ □ 常 任 委 員 会 委 員

□ □ □ □ ␣

○ □ □ □ □ 議 長␣ 朗 読 の と お り で あ り ま す 。

・朗読部分は罫線を引く

2 発 言 訂 正が 行 わ れ た 場 合

○ □ □ □ □ 部 長 ( □ □ □ □ 君 )␣ 平 成 2 1 年 度 の 数 は 、 □ 人 と な り ま し て 、

3 発 言 取 消し が 行 わ れ た 場合

○ □ □ □ □ 議 員␣ こ れ は‐ 1 0 字 削 除 ‐で あ り 、

4 秘 密 会 が行 わ れ た 場 合

〔 午 前 □ 時 □ 分 秘 密 会 に 入 る 〕 〔 午 後 □ 時 □ 分 秘 密 会 を 終 わ る 〕

・削除文字数をゴシック体で両ハイフン記載 ・「原本」には、以下の用紙を作成し、

取り消し箇所へ貼付の上、議長印を割印

(原本の取り消し箇所へ貼付)

p200左下から6行目削除部分 「(原発言を記載)」

議長印

・秘密会に入った時間、終わった時間を記載 ・秘密会の部分は別に調製する

1 発言が途切れた後に訂正した場合 ・訂正箇所にふりがな機能で「※」を設定 ・訂正箇所がある段のフッターに、

「※ 140ページに訂正発言」と右寄せで記載 (明朝体 9ポイント)

2 発言の途中で誤りに気付き訂正した場合 ・必要に応じて、訂正後の発言に整文する

3 発言訂正申出書の提出があった場合 ・原発言を訂正発言に整文する

平 成 □ 年 □ 月 □ 日 ( □ )

(15)

5 選 挙 が行 わ れ た 場 合

␣◎␣議 長 の 選 挙

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 議 長 の 選 挙 を 行 い ま す 。 議 場 の 閉 鎖 を 命 じ ま す 。

␣ ␣ ␣ 〔 議 場 閉 鎖 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ た だ い ま の 出 席 議 員 は □ 名 で あ り ま す 。

会 議 規 則 第 3 2 条 の 規 定 に よ り 、 立 会 人 に 、 □ □ □ □ 議 員 を 指 名 い た し ま す 。

投 票 用 紙 を 配 付 さ せ ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 投 票 用 紙 配 付 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 投 票 用 紙 の 配 付 漏 れ は あ り ま せ ん か 。

␣ ␣ ␣ 〔 「 な し 」 と 呼 ぶ 者 あ り 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 配 付 漏 れ な し と 認 め ま す 。

投 票 箱 を 改 め さ せ ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 投 票 箱 点 検 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 異 状 な し と 認 め ま す 。 念 の た め 申 し 上 げ ま す が 、 投 票 は 単 記 無 記 名 で あ り ま す 。

投 票 用 紙 に 被 選 挙 人 の 氏 名 の 記 載 を 願 い ま す 。

立 会 人 の 立 ち 会 い を お 願 い し ま す 。 こ れ よ り 投 票 に 移 り ま す 。

そ れ で は 、 議 席 順 に 順 次 投 票 を 願 い ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 各 議 員 投 票 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 投 票 漏 れ は あ り ま せ ん か 。

␣ ␣ ␣ 〔 「 な し 」 と 呼 ぶ 者 あ り 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 投 票 漏 れ な し と 認 め ま す 。

投 票 を 終 了 い た し ま す 。 開 票 を 行 い ま す 。

場面に応じて、 ・〔議場閉鎖〕 ・〔投票用紙配布〕 ・〔投票箱点検〕 ・〔各議員投票〕 ・〔開票・点検〕 ・〔議場開鎖〕 などと情景描写を記載

立 会 人 の 点 検 を 願 い ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 開 票 ・ 点 検 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ 立 会 人 は 自 席 に お 戻 り く だ さ い 。

選 挙 の 結 果 を 報 告 い た し ま す 。 投 票 総 数 □ 票 、 う ち 有 効 投 票 □ 票 。

有 効 投 票 中 、 □ □ □ □ 議 員 □ 票 、 □ □ □ 議 員 □ 票 、 □ □ □ □ 議 員 □ 票 。

以 上 の 結 果 、 □ □ □ □ 議 員 が 最 高 点 で あ り 、 か つ 法 定 得 票 数 以 上 で あ り ま す の で 、 議 長 に 当 選 さ れ ま し た 。

議 場 の 閉 鎖 を 解 き ま す 。 ␣ ␣ ␣ 〔 議 場 開 鎖 〕

○ □ □ □ □ 臨 時 議 長␣ た だ い ま 議 長 に 当 選 さ れ ま し た □ □ □ □ 議 員 が 議 場 に お ら れ ま す の で 、 本 席 か ら 、 会 議 規 則 第 3 5 条 の 規 定 に よ り 当 選 の 告 知 を い た し ま す 。

御 承 諾 を お 願 い し ま す 。

こ こ で 、 議 長 の 御 挨 拶 が あ り ま す 。 □ □ □ □ 議 員 の 登 壇 を 願 い ま す 。

平 成 □ 年 □ 月 □ 日 ( □ )

(16)

1 2 3 4 5 6 7 8

1 0 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

行 数

・ゴシック体 22ポイント

(掲載資料) ・議会日程 ・議案送付文書

・代表及び一般質問時間割 ・議案・請願 委員会審査結果表 ・閉会中の継続審査・調査申出一覧 ・その他議場で配付された資料など

(17)

1 2 3 4 5 6 7 8

1 0

・ゴシック体 22ポイント

行 数

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

(18)

1 2 3 4 5 6 7 8

1 0

・ゴシック体 22ポイント ・議場で配付された議員発議案

(条例、意見書、決議、議員派遣についてなど)を掲載

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

行 数

(19)

1 2 3 4 5 6 7 8

1 0

行 数

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

・ゴシック体 22ポイント

・会議規則第122条第1項に規定の「請願一覧表」を掲載

(20)

1 2 3 4 5 6 7 8

1 0

行 数

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

・ゴシック体 22ポイント

・会議規則第122条第1項に規定の「議事の経過」を掲載

(21)

1 0

1 1

1 2

1 3

1 4

1 5

1 6

1 7

1 8

1 9

2 0

2 1

2 2

2 3

2 4

○ ○ ○

○ ○

2 5

・明朝体 20ポイント

・副議長が議長の職務を行った場合のみ記載

(記載方法について)

以下の文書スタイルで、行位置(9、13、17、21、25行目)に入力

(文書スタイルについて)

字数 46字 余白 上端23ミリ

行数 35行 下端22ミリ

字間 9% 左端16ミリ

行間 103% 右端16ミリ

行 数

・明朝体 20ポイント ・均等割付

・署名議員は議場で指名された順に記載

(22)

【 会 議 録 の 仕 様 】

体 裁 A4版縦長、左右2段横組み、1行21字 1段35行

印 面 本文・資料は両面、表紙は片面、界紙は文字片面

本文 書籍用紙淡クリーム琥珀N A判36.5

用 紙 表紙 上質紙(四六判) 135.0kg

界紙 色上質紙桃色 中厚口

製 本 並製本(無線とじ、左とじ)

参照

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