• 検索結果がありません。

表紙、編集方針、目次 九州電力 九州電力CSR報告書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "表紙、編集方針、目次 九州電力 九州電力CSR報告書"

Copied!
3
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

九 州 電 力 C S R 報 告 書 2 017

C O R P O R A T E S O C I A L R E S P O N S I B I L I T Y R E P O R T

(2)

経済的

側面

社会的

側面

CSR

報告書 (Web)

環境アクションレポート(Web) CSR

ダイジェスト (Web、冊子)

CSR ブックレット (Web、冊子)

CSR 活動全般を ご報告

わかりやすく お伝え 詳細な

内容

環境活動をご報告

環境的

側面

1

九州電力CSR報告書2017

編集方針

皆さまとの信頼関係を強固にしていくため、    

CSR報告書を発行しています。

 九州電力グループは、九州電力の思い「ずっと先まで、

明るくしたい。」を実現し、社会の持続的な発展に貢献し

ていくため、企業活動が社会に与える影響に配慮する

だけでなく、皆さまのご期待・ご要請をお聴きし、地域・

社会の課題解決に貢献するCSRの取組みを推進して

います。

 ステークホルダーの皆さまに、九州電力グループの

CSRの取組みをお伝えし、皆さまの声を事業運営に反映

していくため、CSR報告書を発行しています。

九州電力グループにおける       

CSRの重点7項目毎に取組みを掲載しています

 九州電力グループでは、CSRの取組みを重点的に推

進する7項目を定めており、本報告書は重点項目毎の取

組み状況等について掲載しています。

情報量・内容に応じて       

3種類の媒体を発行しています

 九州電力グループのCSRの取組み全般の詳細内容

を掲載した「CSR報告書」、CSRの取組みのトピックスを

掲載した「CSRダイジェスト」、更に内容を簡潔に要約した

「CSRブックレット」の3種類を発行しています。

「企業の社会的責任」と訳され、企業の活動が及ぼす、社 会や環境への影響に対して、透明かつ倫理的な行動を通 じて担う責任と説明されています。

企業は利益の追求のみならず、地球環境やお客さま、地 域・社会などにも配慮した企業活動を行う必要があると いう考え方です。

CSR(Corporate Social Responsibility)とは…

□免責事項

 本報告書には、九州電力株式会社及びグループ会社の過去と現在の事実だ けではなく、将来の業績に関する記述が含まれています。こうした記述は将来の 業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を内包するものです。 報告範囲

九州電力株式会社及びグループ会社

報告期間

2016年4月1日∼2017年3月31日 (一部対象期間外の情報も掲載しています)

発行時期

2017年6月(前回:2016年6月/次回:2018年6月予定)

参考としたガイドライン

GRIガイドライン(G4)

1

 お客さま満足の創造

2

 安全・安心の追求

3

 環境にやさしい企業活動

4

 誠実で公正な事業運営

5

 社会との真摯なコミュニケーション

6

 地域・社会との共生

(3)

2

九州電力CSR報告書2017

誠実で公正な事業運営 71

コンプライアンス経営の推進 72

コンプライアンス意識向上への取組み 74

公正な事業運営の徹底 77

情報セキュリティ・個人情報保護管理の徹底 79

社会との真摯なコミュニケーション 81

コミュニケーション活動の推進 82

情報公開の徹底 83

積極的な情報発信 84

原子力関連情報の公開・発信とコミュニケーション活動 87

株主・投資家ニーズを踏まえた IR 活動 88

地域・社会との共生 89

地域・社会共生活動の更なる充実へ向けた取組み 90

環境活動 91

次世代育成支援活動 93

各地域の課題解決活動 95

グループ会社と一体となった地域・社会共生活動 99

従業員が行うボランティア活動の支援 100

人権尊重・働きがいのある職場づくり 101

人権の尊重 102

働きがいのある活き活きとした職場づくり 102

多様な人材が活躍できる環境づくり 104

従業員の能力向上と技術力の維持継承 108

事業概要 111

将来を見据えた電力の安定供給 111

付加価値の高いサービスの提供 119

海外事業の展開 120

グループの経営資源を活用した事業展開 121

財務状況 129

2016年度決算概要 129

社外の方からの評価 131

会社沿革 132

組織図 133

会社概要 134

用語集(巻末) 九州電力グループの CSR 推進体系 4

経営理念 5

お客さまに電気をお届けするまで(サプライチェーン) 7

九州電力グループ中期経営方針 9

経営マネジメント 11

CSRマネジメント 17

九州電力グループの CSR の取組み(全体像) 19

CSR の取組み目標・実績 21

お客さま満足の創造 23

大規模災害への対応(迅速な停電復旧) 24

お客さまのニーズ・課題を踏まえたエネルギーサービス 27

九州域外における電気事業の展開 32

お客さまの声を大切にした事業運営 33

安全・安心の追求 35

徹底した安全の取組み推進 36

原子力発電所の安全確保 37

複合災害への対応 49

お客さまの安全確保の取組み 50

設備の保安確保の取組み 51

労働安全衛生の取組み 52

環境にやさしい企業活動 55

地球環境問題への取組み 58

循環型社会形成への取組み 67

地域環境の保全 68

社会との協調 70

環境管理の推進 70

本文中、左記マークがある項目は、 ホームページに詳細な情報を掲載しています。

用語集に解説がある言葉は、 各ページの下に表示しています。

目 次

C O N T E N T S

編集方針 1

目  次 2

トップコミットメント

3

参照

関連したドキュメント

発電量調整受電計画差対応補給電力量は,30(電力および電力量の算

現在、電力広域的運営推進機関 *1 (以下、広域機関) において、系統混雑 *2 が発生

発電量調整受電計画差対応補給電力量は,30(電力および電力量の算

接続対象計画差対応補給電力量は,30分ごとの接続対象電力量がその 30分における接続対象計画電力量を上回る場合に,30分ごとに,次の式

接続対象計画差対応補給電力量は,30分ごとの接続対象電力量がその 30分における接続対象計画電力量を上回る場合に,30分ごとに,次の式

・各企業が実施している活動事例の紹介と共有 発起人 東京電力㈱ 福島復興本社代表 石崎 芳行 事務局

基準の電力は,原則として次のいずれかを基準として決定するも

関西電力 大飯発電所 3,4号炉 柏崎刈羽原子力発電所 7号炉 対応方針 ディーゼル発電機の吸気ラインに改良.