平成24年度
所属
トータルコスト ( 千円)
福祉こども部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
目 的
成 果
活 動
コスト 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
221411 地域福祉活動参加促進事業
区分
事業区分 施策体系 221410 地域福祉への市民参加の促進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 改善、効率化( 改善、効率化の内容 規模の拡大 方向性( 第二次)
市が実施する行政活動
地域福祉への市民の参加の促進を目的とします。
地域福祉を推進するために、広報紙や公式ホームページなどを通じて、地域福祉に関する 情報提供を行い意識啓発を図ります。
直営
地域福祉事業への参加者数
(活動指標1)ボランティア登録団体数
(活動指標2)地域福祉の取り組みに関するホームページの開設(※ 未開設の場合は「0 」、開設の場合は「1」)
元気で幸せに暮らせるまちを実現するために、地域による社会福祉活動を市民との協働に より実現していくことが重要であり、地域福祉への市民参加の促進を柱とした本事業の目 的は適切である。
地域福祉事業への参加者数は、地域福祉推進シンポジウム(地域のつながりと支え合いを 考える集い)、地区福祉講座(入曽、柏原)の開催により、目標値を大幅に上回る動員が あった。
ボランティア登録団体数は、社会福祉協議会において、その拡大に向けた取り組みを積極 的に行ったが、増減がなかった。地域福祉の取組に関するホームページの開設は、平成2 4年度に行い、広く市民に対して地域福祉の現状と必要性、関係事業等の周知を図った。
団塊の世代が後期高齢者となる2025年に向けて、市民の地域福祉に対する理解を高めるた めの取組が求められている。今後、地区福祉講座を全地区で実施するため、コストが増え る見込みであり、国庫補助金の積極的な活用等を進めたい。
人
団体
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 100. 00
0. 00
24. 00
20. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
200. 00
537. 00
26. 00
20. 00
24. 85
1. 00
1. 00
497. 00
568
497 活動指標3
福祉課
活動指標1
活動指標2
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