トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
025031 社会教育振興事業
区分
事業区分 施策体系 025010 教育文化事業
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
社会の要請及び地域住民のニーズに対応した学習の機会や活動の場を提供し、社会教育 の充実を図ります。
自主的に活動する社会教育関係団体の活動を支援するとともに、その活動を通して学習 機会の提供を拡充します。併せて、社会教育関連事業を、より効率的効果的に実施するた め、「社会教育主事」を養成します。
直営
市教育委員会が支援する社会教育関係団体が実施した事業数
(活動指標1)市教育委員会が支援する社会教育関係団体数 (活動指標2)社会教育主事有資格職員数
地域において計画的継続的に社会教育事業を行う社会教育関係団体を支援することは、 社会教育の振興を図る上で重要であり、また、社会教育の推進役となる社会教育主事の役 割は大きい。
社会教育を振興することで、市民の社会教育活動が活発化し、自立した地域社会の形成 が図られる。
社会教育関係団体と行政との連携により、社会教育事業全体の効率化が図られている。
市民の生涯学習を促進し、地域の教育力を高めるため、引き続き社会教育の振興を図っ ていく。
件
人
平成23年度
成果指標 27. 00
25. 00
6. 00
6. 00
20. 00
19. 00
平成24年度
27. 00
20. 00
6. 00
5. 00
8, 195. 80
20. 00
20. 00
2, 048. 95
41, 467
40, 979
平成25年度
27. 00
23. 00
5. 00
5. 00
7, 742. 40
20. 00
20. 00
1, 935. 60
39, 125
38, 712 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
025032 成人式開催事業
区分
事業区分 施策体系 025010 教育文化事業
必要性 普通 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
新成人
成人に達した青年男女の新しい門出を祝福するとともに、成人としての自覚と市民とし ての意識の高揚を図ります。
成人の日に、成人式を開催します。
直営
式典への参加率
(活動指標1)式典の企画等に協力した新成人の数
二部制から一部制に変更したことで、式典開催時間の短縮するなど効率化が図られた。
成人式を挙行することにより、青年男女の新しい門出を祝福し、成人としての自覚と市 民としての意識の高揚を図ることは、重要であり、事業を継続して行う必要がある。
式典への参加率の実績値が予定値を上回っており、有効性は非常に高い。今後も、式典 の内容等について新成人の意見を取り入れ、参加率の向上に努めていく。
一部制で実施することにより、これまで二部制で行っていた参加者の入れ替え作業を省 くことで効率化が図られた。また、経費節減に努め、トータルコストを前年度より減少す ることができた。
成人式開催においては、今後も新成人の意見を取り入れながら、事業を継続していく。 %
人
平成23年度
成果指標 71. 13
73. 48
10. 00
10. 00
平成24年度
73. 48
71. 79
10. 00
10. 00
211. 40
2, 120
2, 114
平成25年度
71. 79
74. 22
10. 00
10. 00
175. 60
1, 766
1, 756 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
025064 富士見集会所管理事業
区分
事業区分 施策体系 025010 教育文化事業
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
集会所
施設の管理運営を通して、住民の教養の向上、生活文化の振興を図ります。
施設を住民利用や公共的利用に供するとともに、併せて利用者相互の交流を図ります。
直営
利用者数
(活動指標1)利用件数
住民の教養の向上、生活文化の振興のため、住民の集会その他の公共的利用に供する施 設として、管理する必要がある。
利用団体数2,668件、延べ利用者数28,079人の利用があり、地域住民等への 学習の場として施設を提供し、目的を達成することができた。
施設の維持管理運営には一定のコストを要するが、嘱託職員の採用、その他は業務委託 を行い、さらに軽易な修繕・作業においては、職員自ら対応しコスト削減を図った。
施設利用は地域住民に定着しており、更に利用しやすい施設管理に努めていく。 人
件
平成23年度
成果指標 25, 336. 00
22, 662. 00
2, 316. 00
2, 265. 00
平成24年度
25, 121. 00
26, 385. 00
2, 327. 00
2, 564. 00
7. 78
20, 518
19, 957
平成25年度
28, 300. 00
28, 079. 00
2, 671. 00
2, 668. 00
7. 55
20, 550
20, 148 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
025067 富士見集会所講座等運営事業
区分
事業区分 施策体系 025010 教育文化事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
主催事業等を通して、同和問題をはじめとする様々な人権問題に対する理解と認識を深 め、集会所運営の基本理念であるすべての人々の人権が真に尊重される社会の実現を目指 します。
人権教育の今日的課題である、女性・子ども・高齢者・障害者・同和問題・外国人・そ の他の人権をテーマに講座を開催します。
直営
啓発研修参加人数
(活動指標1)啓発研修実施数
同和問題をはじめとする様々な人権問題を解消するために、地域住民の人権学習を中心 とする「学びの場」「交流の場」を提供する必要がある。
人権セミナー等の人権啓発事業の他、青少年・成人一般・高齢者等を対象とした事業に も人権課題を取り入れ正しい知識と認識を深めることができた。
20事業を主催し、各分野に精通した講師を採用した為一定のコストを要した。しかし 、無償講師の採用を図った事により若干コスト削減が図れた。
主催事業の開催にあたっては、参加者より一定の評価をいただいており、さらに内容等 の充実に努めていく。
人
件
平成23年度
成果指標 2, 056. 00
2, 056. 00
20. 00
20. 00
平成24年度
2, 100. 00
1, 946. 00
20. 00
20. 00
372. 10
7, 580
7, 442
平成25年度
1, 900. 00
1, 903. 00
20. 00
20. 00
369. 20
7, 606
7, 384 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
514221 生涯学習推進事業
区分
事業区分 施策体系 514220 生涯学習の環境の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
誰もが、生涯をとおして豊かに学び、学びを通して自分を磨き高め、学びの成果を社会 の中で活かすことができるよう、生涯学習に取り組む機会や場の充実を図ります。
生涯学習に関する情報の提供や相談に総合的に応じる窓口を設置するとともに、ボラン ティア制度や生涯学習まちづくり出前講座の利用の促進を図り、併せて子ども大学を開校 します。また、生涯学習の場として、入間川小学校の施設の一部を開放します。
一部委託
生涯学習に参加した人数(公民館利用者数)
(活動指標1)生涯学習まちづくり出前講座利用件数
(活動指標2)さやまルシェ内の生涯学習情報へのアクセス件数 (活動指標3)生涯学習情報コーナーにおける相談件数
学びを通して自分を磨き高め、学びの成果を社会に活かすために生涯学習の機会や場の 充実を図ることは重要であり、事業を継続して行う必要がある。
生涯学習に参加した人数について、市民交流促進総合ポータルサイト「さやまルシェ」 内の生涯学習情報検索システム「さやまなびぃネット」の活用や生涯学習情報コーナーの 運営により、生涯学習への参加促進を図り、予定値を上回ることができた。
生涯学習情報コーナー、入間川小学校開放教室の運営をNPO法人や市民団体等に委託 することで、生涯学習の推進に係る業務の効率化が図られた。
生涯学習の推進については、今後も市民と協働して事業を進めていく。 人
件
件
件
平成23年度
成果指標 550, 000. 00
551, 223. 00
480. 00
474. 00
3, 000. 00
3, 586. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
550, 000. 00
773, 472. 00
490. 00
496. 00
14. 62
5, 000. 00
8, 335. 00
0. 87
2, 400. 00
961. 00
7. 55
7, 774
7, 252
平成25年度
600, 000. 00
739, 319. 00
500. 00
468. 00
28. 08
6, 500. 00
12, 225. 00
1. 08
1, 300. 00
1, 868. 00
7. 04
13, 624
13, 143 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
514231 現代的課題等講座運営事業
区分
事業区分 施策体系 514230 社会教育の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
公民館事業における現代的課題や地域課題に関する学習機会の提供を通して、これから の地域社会を担っていく人材を育成します。
各公民館と連携して、現代的課題や地域課題をテーマとした講座を開催します。
直営、一部委託
講座参加者数
(活動指標1)講座実施数
これからの地域社会を担っていく人材を育成するために学習機会を提供することは重要 であり、事業を継続して行う必要がある。
現代的課題等の講座参加者数について、学習テーマを工夫し単発ではない講座を開催す ることにより、市民の関心度や認知度を高めることができ、前年度に比べ講座参加者数は 減少したものの予定値を上回ることができた。
講座の一部をNPO法人に委託して行うことで、事業の効率化が図られた。
現代的課題や地域課題への取り組みについては、これまで以上に公民館が主体的に各種 講座を実施する。
人
件
平成23年度
成果指標 1, 378. 00
2, 650. 00
34. 00
39. 00
平成24年度
1, 440. 00
2, 320. 00
34. 00
37. 00
362. 27
13, 545
13, 404
平成25年度
1, 548. 00
1, 787. 00
34. 00
38. 00
381. 68
14, 550
14, 504 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
514232 狭山シニア・コミュニティ・カレッジ事業
区分
事業区分 施策体系 514230 社会教育の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 完了
市内在住・在勤する者で概ね55歳以上の者
シニア世代がこれまでに培った能力や技術の更なる探究を行うとともに、社会の変化に 即した新たな知識を習得し、これらを活かすなかで地域活動への参加の促進を図ります。
シニア世代のニーズや時代に即した講座を開催します。
一部委託
シニア・コミュニティ・カレッジ事業の受講者数
(活動指標1)シニア・コミュニティ・カレッジ事業のクラス数
高齢者の生きがいづくりと社会参加を促進するうえで、必要な事業であり、学習成果を 活かすことに結びついている事業である。
事業を市民団体へ委託することによって、より市民ニーズに沿った企画・運営がされて いる。また、同団体の修了生から成る同窓会も自主性を持って運営され、修了生の地域貢 献への誘導が有効的に働いている。
事業にかかる費用は、受益者負担(受講料)と市からの委託金で賄われ、その割合は概 ね2:1である。運営は約100人のボランティアにより行われており、経費の節減が図 られている。また、同窓会も組織されており、活発に活動がなされている。
「狭山元気大学」と「狭山シニア・コミュニティ・カレッジ」が統合し、平成26年度 から「さやま市民大学」として開校した。
人
学級
平成23年度
成果指標 334. 00
313. 00
16. 00
15. 00
平成24年度
364. 00
305. 00
16. 00
15. 00
366. 47
5, 944
5, 497
平成25年度
360. 00
267. 00
16. 00
13. 00
518. 08
7, 243
6, 735 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
524621 学校支援事業
区分
事業区分 施策体系 524620 地域による学校支援の促進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
一般・小中学校
家庭や地域が学校と連携して、様々な分野で学校の教育活動を支援し、児童生徒の健全 育成と学校運営の充実を図ります。
家庭を含む地域全体で学校を支援するために、各小・中学校ごとに設置されている学校 応援団の活動の促進を図るとともに、地域の教育力を生かし、小・中学校の学習支援等を 行う学校支援ボランティアセンター事業を実施します。
一部委託
学校支援活動日数
(活動指標1)学校支援ボランティアの派遣人数 (活動指標2)学校応援団への参加者数
地域の教育力の向上を図るなかで、家庭や地域が学校と連携して、学校支援を行うこと は重要であり、事業の必要性が高い。
地域の教育力を活かした学校支援ボランティアセンター及び学校応援団の事業を通じ て、学校支援活動が定着しつつある。予定値は下回っているが、地域の教育力が有効に 活用されている。
学校支援ボランティアの派遣については、各小中学校との連携が図られ予定値を上回 り、効率性の高い事業となっている。学校応援団については、予定値を上回ることがで きなかったが、事業としては効率良く運用されている。
学校支援ボランティア、学校応援団ともそれぞれの組織で、自主的に学校支援活動が実 施できるよう導いていく。
日
人
人
平成23年度
成果指標 3, 900. 00
3, 960. 00
300. 00
261. 00
60, 915. 00
55, 935. 00
平成24年度
4, 095. 00
4, 563. 00
300. 00
300. 00
16. 40
61, 435. 00
47, 253. 00
0. 10
4, 956
4, 921
平成25年度
4, 698. 00
4, 306. 00
274. 00
337. 00
14. 13
61, 995. 00
46, 710. 00
0. 10
4, 793
4, 761 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
524631 家庭教育支援事業
区分
事業区分 施策体系 524630 家庭や地域の教育力の向上
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
幼稚園児や児童・生徒の保護者
家庭や地域の教育力の低下が指摘されていることを踏まえ、家庭教育の自主性を尊重し つつ、学習機会の提供などを通して、家庭教育の向上を図ります。
家庭での親子の交流を啓発するとともに、家庭教育合同研修会や家庭教育学級等を開催 します。
一部委託
家庭教育学級とすこやか子育て講座の参加者数
<活動指標1>家庭教育の啓発活動の実施回数
家庭の教育力の低下が指摘されていることから、成人教育の一環として、家庭教育に関 する学習の機会を提供することは必要である。
保護者が家庭教育に関する学習に参加し、同年代の子供を持つ保護者同士の交流を図り ながら、共に学習することで、個々の家庭における教育の一助につながる。
家庭教育に関する講座の運営にあたり、適正なコストとなっている。
家庭や地域の教育力の向上を図るため、引き続き、家庭教育に関する学習の機会を提供 していく。
人
回
平成23年度
成果指標 6, 360. 00
6, 905. 00
60. 00
71. 00
平成24年度
6, 360. 00
7, 058. 00
60. 00
72. 00
51. 40
3, 820
3, 701
平成25年度
6, 360. 00
6, 736. 00
70. 00
81. 00
22. 67
1, 906
1, 836 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
524632 地域子ども教室推進事業
区分
事業区分 施策体系 524630 家庭や地域の教育力の向上
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
主に小学生
家庭や地域の教育力の低下など、子どもを取り巻く環境の変化を踏まえ、放課後等に地 域で子どもが安心して活動できる場を確保し、子どもの健全育成を図ります。
地域における大人の教育力を結集し、子どもの健全育成を図るため、学校等を活用して 、週末や放課後にスポーツや文化などの様々な体験活動や地域住民との交流活動を実施し ます。
一部委託
参加延べ人数(児童数)
(活動指標1)地域子ども教室の数
子供を取り巻く環境が変化する中で、子供たちに安全・安心な居場所を確保することに ついて、保護者からのニーズは高い。地域の教育力の活用という点でも必要性が高い。
事業に参加した児童や保護者から好評を得ており、また、地域の大人との交流を通じて 子供たちの健全育成が図られるとともに、地域の教育力向上にも寄与している。今後、市 内全域への拡大に向けては、事業の更なる周知とより多くの協力者が必要である。
事業については、市から委嘱されたコーディネーター3名が、各教室の指導と調整を行 っている。各教室は市からの委託金により運営されているが、地域のボランティアの協力 により限られた経費の中でも活発な運営がなされている。
国の放課後子供教室推進事業を活用し、既設教室の活動を引き続き支援するとともに、 未設置地域への拡大を図っていく。また、人材の育成及び新たな協力者を得るため、コー ディネーターを中心に連絡会Tieの取組(スタッフ交流や周知宣伝活動)を支援する。 人
平成23年度
成果指標 7, 400. 00
6, 650. 00
15. 00
11. 00
平成24年度
7, 500. 00
7, 496. 00
15. 00
13. 00
366. 15
4, 811
4, 760
平成25年度
7, 400. 00
8, 560. 00
15. 00
14. 00
369. 00
5, 188
5, 166 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
534712 青少年健全育成事業
区分
事業区分 施策体系 534710 健全育成活動の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
5年生以上の小学生・中・高校生
青少年の健全な成長を促すために、家庭、地域、学校が連携し、健全育成活動の充実を 図ります。
狭山市子ども会育成会連絡協議会への助成を行うとともに、同協議会との連携を図り、 ジュニアリーダーの養成を推進します。
直営
狭山市子ども会育成会連絡協議会に加入している子ども会の会員数
(活動指標1)狭山市子ども会育成会連絡協議会に加入している単位子ども会数 (活動指標2)ジュニアリーダーズクラブ登録者数
複雑多様化する社会の中で、青少年を取り巻く環境はより厳しいものとなっており、家 庭・地域・学校が連携し、健全育成活動の充実を図っていく必要がある。
市内小学5年生以上に幅広く参加を呼び掛けるジュニアリーダー養成事業を実施するこ とは、青少年健全育成の目的に有効である。
狭山市子ども会育成会連絡協議会との共催事業として、同協議会の組織力を活かし効率 良く、青少年健全育成を目的としたジュニアリーダー養成事業を実施している。
ジュニアリーダー養成事業登録者の加入促進により、単位子ども会の育成会への加入促 進を図ることが必要である。
人
人
平成23年度
成果指標 2, 900. 00
2, 712. 00
40. 00
37. 00
30. 00
30. 00
平成24年度
2, 900. 00
2, 633. 00
40. 00
38. 00
126. 16
30. 00
28. 00
171. 21
4, 768
4, 794
平成25年度
2, 900. 00
2, 665. 00
40. 00
37. 00
121. 19
30. 00
51. 00
87. 92
4, 484
4, 484 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
544812 人権施策推進事業
区分
事業区分 施策体系 544810 人権尊重意識の啓発活動の推進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
学校教育関係者、社会教育関係者、市民一般
同和問題をはじめとする様々な人権問題の正しい理解と認識を深め、一人ひとりの人権 が尊重され、差別のない明るい地域社会の実現を目指します。
学校教育、社会教育、企業などのあらゆる場において、人権教育を計画的、継続的に推 進します。
一部委託
人権教育に関する事業への参加者数
(活動指標1)人権教育に関する事業件数
同和問題をはじめ、女性、子供、高齢者などに関する様々な人権問題が存在している。 また、近年、インターネット上での個人に対する誹謗中傷など、新たな人権問題が発生し ており、人権問題を解決するためには教育・啓発を積極的に推進していく必要がある。
計画的・継続的に人権教育を推進していくことで、学校教育関係者、社会教育関係者、 市民の人権に対する意識が高まっている。
学校教育と社会教育との連携をはじめ、関係団体等と連携した事業の実施により、事業 推進全体の効率化が図られている。
差別のない明るい地域社会づくりのために、引き続き人権教育・啓発活動を推進してい く。
人
件
平成23年度
成果指標 3, 000. 00
4, 575. 00
57. 00
55. 00
平成24年度
3, 000. 00
3, 761. 00
57. 00
50. 00
128. 96
6, 624
6, 448
平成25年度
3, 100. 00
4, 271. 00
59. 00
58. 00
128. 17
7, 500
7, 434 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
544912 平和意識高揚事業
区分
事業区分 施策体系 544910 平和意識の啓発活動の推進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
世界の恒久的平和を願い、安定した社会が続くよう、平和に対する市民意識の高揚を図 ります。
平和関連事業を実施するとともに、平和に関する教育や啓発活動を推進します。
直営
平和関連事業への参加者数
(活動指標1)平和関連事業件数
世界の恒久平和を願い、安定した社会が続くよう、平和に対する市民意識の高揚を図る ため必要である。
平和祈念講演会を定期的に実施することにより、平和を再認識し、市民意識の高揚に非 常に有効である。また、講演会と併せて、広島市平和記念式典に参列した中学生の感想を 発表する場にもなっている。
教育委員会と市長部局との連携による取り組みにより、事業の効率化が図られている。
今後も、平和関連事業を実施するなかで、特に、公民館と連携して平和関連事業の拡充 を図り、平和に関する教育や啓発をとおして、市民の平和に対する意識の高揚を図ってい く。
人
件
平成23年度
成果指標 740. 00
748. 00
5. 00
5. 00
平成24年度
890. 00
952. 00
6. 00
5. 00
352. 20
1, 766
1, 761
平成25年度
900. 00
332. 00
6. 00
5. 00
386. 80
1, 934
1, 934 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
555012 文化活動促進事業
区分
事業区分 施策体系 555010 市民が創る文化活動の促進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
創造性豊かな市民文化の振興を目指して、市民の自主的な文化活動を促進します。
さやま茶をPRするとともに、日本の伝統文化である茶道に親しみ、理解を深めるため 、さやま大茶会を開催します。また、学習成果の発表の場として、市民文化祭を開催する とともに、市民相互の交流を通じて、地域文化の発展を図るため、自主的に活動する文化 団体の活動を支援します。
補助・負担、直営
市民文化祭来場者数とさやま大茶会茶席客数の合計
(活動指標1)市民文化祭の参加団体数 (活動指標2)さやま大茶会茶席数
市民の文化に対するニーズに応え、地域文化の振興を図るうえでは、市民の自主的な文 化活動を支援し、その活動の促進を図る必要性がある。
市民の自主的な文化活動を促進することで、市民文化祭来場者数とさやま大茶会茶席客 数の予定値を上回ることができ、地域に根ざした文化の振興に有効性が認められる。
さやま大茶会について、茶席数が増えたことにより事業費は増額となったが、限られた 予算の中で経費節減に努めつつ、イベントの規模が縮小しないよう事業を実施した。
地域に根ざした文化の振興に資するためにも、引き続き支援を行う。 人
団体
席
平成23年度
成果指標 30, 000. 00
35, 649. 00
650. 00
650. 00
13. 00
12. 00
平成24年度
30, 000. 00
34, 641. 00
655. 00
655. 00
18. 08
13. 00
11. 00
1, 076. 45
11, 845
11, 841
平成25年度
30, 000. 00
34, 822. 00
660. 00
655. 00
18. 07
13. 00
14. 00
845. 21
11, 390
11, 833 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
555021 文化財保護事業
区分
事業区分 施策体系 555020 文化財の保存・継承と公開
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
埼玉県指定文化財・狭山市指定文化財等
郷土の貴重な文化財を後世に伝えるため、指定文化財を保存し、これを公開することに より、市民の郷土の歴史や文化財に対する理解を深めるとともに、文化財愛護意識の高揚 を図ります。
貴重な文化財を後世に残すため、指定文化財の所有者や保持者等を支援するとともに、 民俗芸能等の保存・継承に取り組む団体の活動を支援します。
直営、一部委託、補助・負担等
市指定文化財の指定件数
(活動指標1)民俗芸能などの保存継承件数 (活動指標2)文化財講演会の参加者数
郷土の貴重な文化財を後世に残すため、市にとって特に重要な文化財について指定を行 うとともに、民俗芸能等の保存・継承に取り組む団体を支援するなど、これらを適切に保 護していくことは市としての責務である。
貴重な文化財を保存し、後世に伝えていくため、指定文化財を保存又は継承する所有者 ・保持者等へ補助金を交付している。これにより、無形文化財は保存会などによって保存 継承が図られ、有形文化財は主に個人や寺社が所有し善良に保管が図られている。
指定文化財は、大部分が所有者である個人や寺社及び保存会により管理されており、文 化財の修理・保存等の事業に関する経費は、所有者負担が基本となる。そのため、補助金 の支出などについて、市の経費負担は限られたものになっている。
平成25年2月1日付で、新たに2件の文化財を市指定文化財に指定した。市内には他 にも貴重な文化財があり、適切な文化財保護の上から、今後も、新たな文化財の市指定に 向けて文化財調査を行い、引き続き取り組みを進める。
件
件
人
平成23年度
成果指標 53. 00
53. 00
16. 00
16. 00
90. 00
80. 00
平成24年度
55. 00
55. 00
16. 00
15. 00
1, 462. 60
80. 00
80. 00
274. 24
22, 165
21, 939
平成25年度
55. 00
55. 00
15. 00
15. 00
1, 567. 60
40. 00
21. 00
1, 119. 71
23, 985
23, 514 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]