1 2 2
全市民
狭山市雨水各戸貯留・浸透施設設置費補助金交付要綱 3
市街化が進み雨水の自然保水力が低下し、わずかな降雨によっても、水路等のいっ水被害は更に増えるも のと思われる。雨水排水については、宅内処理と流出抑制等を併せて指導するとともに、いっ水箇所につい ては、その緩和、解消を今後も継続する。
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
3
22年度
1
工事にあたっては、埼玉県土木工事標準積算基準書により積算し、再生 材料の利用等コストの縮減に配慮している。
目標値の根拠・考え方 21年度
目
実施計画 (H21∼23) 事業名 項
単年度工事延長
50.0%
※ 明許繰越
90
単年度工事件数
工事延長
19年度
80
90
207
0
2
140
1
20年度◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
今後の 方向性
258.8%
04−2953−1111 内線2151
いっ水対策事業 ∼
いっ
水対策事業
平成12年度
電話番号
快適で魅力のあるまちをめざして 節
章
雨水・いっ水対策の推進 安全で快適なまちづくりの推進
千円 財源
内訳
国県支出金
個別計画 等の名称
千円 千円
人 河川などのいっ水対策の充実
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
3
今後の 方向性
※ 明許繰越
2,759
※
1単位当た りの経費
16,495
16,495
達成率
93.3%
実績値 達成率 目標値
100.0%
実績値達成率
100.0%
1
1
件 目標値
実績値 目標値
m
150
達成率直 接 費
決算額
3,200
千円5,838
平成2
2
年度事務事業評価(
平成2
1
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費 事業№
79
整理番号
F 17
21年度 22年度 単位
1 事務事業の基本事項
区分 19年度
建設部 雨水対策課 担当部課
10,800
0.30
0.30
5,838
0
0.30
事務事業の名称 実施期間 総合振興 計画に
おける 位置づけ
事業区分 実施根拠
※ 明許繰越
2,689
2,752
2,759
8,590
従事職員数人件費(従事職員数× 平均給与) その他特定財源
一般財源
千円
12,350
6,000
20年度千円
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
目的 対象
工事件数 指標名
3 事務事業の実施状況と成果
集中豪雨等による河川及び水路の災害を緩和、解消するため、その対策を推進する。
目標値
19,184
事業開始 の背景等
集中豪雨等により、いっ水が頻繁に発生している箇所について緊急対策を講じ緩和と解消を図る。
指標名 単位コスト 効率性
指標
事業費計(直接費決算額+人件費) 千円
2 事務事業の目的・内容
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
1
実績値 区分 単位 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
1
0.0%
いっ水対策を講じた場合、その効果は顕著に現れる。 評価
5 事務事業の評価
有 効 性 項目
5
評価理由
いっ水は、日常生活や個人の財産を脅かす被害であることから市民の ニーズは高い。
5
前年度
いっ水対策を必要とする箇所について、流域の状況に応じ、河川のいっ水対策工事や調節池等の整備に より、いっ水の緩和や解消を図る。
継続
(前年度方向性評価)
5
前年度
5
経費
人件費
個 別 評 価
必 要 性
効 率 性
予算額
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 環境配慮
実施形態
再生材の使用、建設機械の低騒音型・排出ガス対策型の使用。
( )
自治事務 法定受託事務 法定受託事務+自治事務
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了