(財)財務会計基準機構会員
成19
9月期
中間決算短信
成19 月 日
上 場 会 社 株式会社 中央経済社 上場取引所 JQ
コ ー ド 番 号 9 RL http://www.chuokeizai.co.jp/ 代 表 者 役職 代表取締役社長 氏 山本 時男
問合せ先責任者 役職 社長室部長 氏 津原 均 EL ( 3) 3 93―33 1 半期報告書提出予定日 成19 月 日
百万円未満切捨て 1 19 3月中間期の連結業績 成1 1 月1日~ 成19 3月31日
1 連結経営成績 %表示は対前 中間期増減率
売 上 高 営業利益 経常利益 中間 当期 純利益 19 年月中間期
1③ 年月中間期
百万円 % 1ん9 (16.ィ) 1ん 1 (△5.ィ)
百万円 % 3 (ィ平.年) (15.平)
百万円 % 3 (ィ年.5)
(1平.9)
百万円 % 1 (年0.1) 1 3 (△11.②)
1③ 9月期 3ん3 9 1 1
1株当たり中間 当期 純利益
潜在株式調整後1株
当たり中間 当期
純利益
19 年月中間期 1③ 年月中間期
円 銭 9 3 91
円 銭 ― ― ― ― 1③ 9月期
1 ― ―
(参考) 持分法投資損益 19 年月中間期 ―百万円 1③ 年月中間期 ―百万円 1③ 9月期 ―百万円
連結財政状態
総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産 19 年月中間期
1③ 年月中間期
百万円 ん 9 ん9 9
百万円 3ん3 1 3ん 3
% 9. 9.3
円 銭
1③ 9月期 ん 3ん1 .9 91
(参考) 自己資本 19 年月中間期 年ん平9②百万円 1③ 年月中間期 ―百万円 1③ 9月期 年ん15②百万円
3 連結キャッシュ・フローの状況
営業活動による キャッシュ・フロー
投資活動による キャッシュ・フロー
財 務 活 動 に よ
る
キャッシュ・フロー
現 金 及 び 現 金 同 等 物 期 末 残 高
19 年月中間期 1③ 年月中間期
百万円
1
百万円 9
△ 3
百万円
△
百万円
1ん
1ん 9
1③ 9月期 39 △1 △3 1ん
配当の状況
1株当たり配当金 (基準日) 中間期末 期 末 間
1③ 9月期
円 銭
- -
円 銭 1 00
円 銭 1 00 19 9月期 実績 - - - -
19 9月期 予想 1 00 1 00
3 19 9月期の連結業績予想 成1 1 月1日~ 成19 9月3 日
%表示は対前期増減率 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益
㈱中央経済社 9 成19 3月期中間決算短信
その他
1 期中における重要な子会社の異動 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 無
中間連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続 表示方法等の変更 中間連結財務諸表作成の ための基本となる重要な事項の変更に記載されるもの
会計基準等の改正に伴う変更 暼
以外の変更 無
3 発行済株式数 普通株式 期末発行済株式数(自己株式を含 )
19 年月中間期ィん年9③んィ6ィ株 1③ 年月中間期 ィん年9③んィ6ィ株 1③ 9月期ィん年9③んィ6ィ株 期末自己株式数 19 年月中間期 ィ05ん②ィィ株 1③ 年月中間期 平5ん②0ィ株 1③ 9月期 ィ05ん②0ィ株
注 1株当たり中間 当期 純利益 連結 の算定の基礎となる株式数については 平1ペーグ 1株当たり情報
を 覧く さい。
参考 個別業績の概要
1 19 3月中間期の個別業績 成1 1 月1日~ 成19 3月31日
1 個別経営成績 %表示は対前 中間期増減率
売 上 高 営業利益 経常利益 中間 当期 純利益 19 年月中間期
1③ 年月中間期
百万円 % 1ん (16.ィ) 1ん 9 (△5.年)
百万円 % 31 (ィ6.9)
1 (1ィ.9)
百万円 % 3 (ィィ.年)
1 (10.平)
百万円 % 1 (年年.5) 1 1 (△1年.②) 1③ 9月期 3ん 3
1株当たり中間
当期 純利益
19 年月中間期 1③ 年月中間期
円 銭 3 1 3 3 1③ 9月期
個別財政状態
総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産 19 年月中間期
1③ 年月中間期
百万円 ん
ん
百万円 3ん3
3ん119
% . .
円 銭 9 3 13 39 1③ 9月期
ん 1 3ん 9 9.9 3
(参考) 自己資本 19 年月中間期 年ん年65百万円 1③ 年月中間期 ―百万円 1③ 9月期 年ん平平9百万円
19 9月期の個別業績予想 成1 1 月1日~ 成19 9月3 日
%表示は 通期は対前期増減率 売 上 高 営業利益 経常利益 当期純利益
1株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通 期 3ん 9 3 . . 1 .
※ 業績予想の適切な利用に関する説明 その他特記事項
1 経営成績
1 経営成績に関する分析
当中間連結会計期間におけるわが国経済は 個人消費にやや弱さが見られるものの 企業収益 改善による設備投資の増加 用情勢の改善等により や な回復基調 移いたしました。
一方 出版業界における書籍・雑誌の 定販売額は 書籍は引き続き堅調・雑誌は不振脱却 き という状況が依然として続いております。
このような状況の 当社は ますます細分化・複雑化する 者ニーゲにきめ細 く対応する ため 組織力を活用した企画・出版活動を前期に引き続き行 てまいりました。
その結果 当中間連結会計期間の業績は 売上高1,956百万円 前 同期比16.4%増 営業利 益344百万円 前 同期比42.3%増 経常利益355百万円 前 同期比43.5%増 中間純利益 187百万円 前 同期比30.1%増 となりました。
[出版事業]
当中間期は前期に引き続き社会のニーゲを的確に捉え 高品質の解説書をタ゜ヘリーに提供す ると同時に将来の 石を狙 た企画・出版をいたしました。
会社法施行初 度にあたり 新制度により行われる企業実務に焦点をあわせ 株主総会に関す るもの 内部統制に関するもの等を中心に企画活動を行いました。その結果 書籍の出版点数に おいて前 同期比25点増加 同14.5%増 するな 調に 移いたしました。
一方 雑誌 企業会計 税務弘報 会計人コース ビグヅス法務 旬刊経理情報 の 5 誌 につきましても比較的 調に 移いたしました。
この結果 売上高1,853百万円 前 同期比16.4%増 営業利益317百万円 前 同期比46.7% 増 となりました。
[出版以外の事業]
出版以外の事業は 当社の専門雑誌を中心とする広告宣伝の請負代理が主 ありますが 広 告主のより暼効な広告媒体へという変化を捉えきれない状態が続いております。
その結果 売上高は102百万円 前 同期比15.4%増 営業利益4百万円 前 同期比45.5% 減 となりました。
通期の業績見通し
出版業全体については依然として 迷状況が続いており また 大きな制度改正も一段落の状 況の中 当社は専門出版社としてますます細分化していくと考えられるニーゲに前期に引き続き 的確に対応してまいります。
このような行動のもと 成19 9月期につきましては 連結売上高3,613百万円 経常利益 534百万円 当期純利益305百万円を見込ん おります。
3 財政状態に関する分析 資産 負債及び純資産の状況
キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は キャッシュ・フローの収入が営業活動に より 42 百万円の収入 投資活動により 59 百万円の収入 財務活動により 47 百万円の支出 と な り 前 連 結 会 計 度 末 に 比 て 54 百 万 円 の 増 加 と な り 当 中 間 連 結 会 計 期 間 末 に は 1,608百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおり す。 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは 税金等調整前中間純利益が 355百万円と高水準 あ りましたが 売上債権の増加171百万円 入債務の減少109百万円があ たこと等 ら 前 中間連結会計期間に比 135百万円減少 前 同期比76.1%減 し 42百万円の資金獲得と なりました。
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは 暼形固定資産の取得による支出32百万円 投資暼価 証券の取得による支出22百万円があ たものの 定期預金の減少 119百万円な により 59 百万円の資金獲得 前 同期は53百万円の使用 となりました。
財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フローは 親会社による配当金の支払47百万円な により 47 百万円の使用 前 同期は50百万円の資金獲得 となりました。
以上の結果 現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末の残高は 前中間連結会計期間末 に比 70百万円減少 前 同期比4.2%減 し 1,608百万円となりました。
キャッシュ・フロー指標の 移 成17 3月 中間期
成18 3月 中間期
成19 3月 中間期
成17 9月期 成18 9月期
自己資本比率 %
71.2 69.3 69.7 71.0 68.8
時 価 ベ ー ス の 自 己 資本比率 %
67.3 68.8 57.5 64.4 67.7
債務償還 数 ― 0.6 ― ― ―
゜ンタヤスト・カバ ヤッグ・ヤシオ 倍
△127.3 1,530.3 ― 242.8 3,398.8
注 1 各指標の算出は 以 の算式を使用しております。
自己資本比率 :自己資本 総資産
時価ベースの自己資本比率 :株式時価総額 総資産
債務償還 数 :暼利子負債 営業キャッシュ・フロー
゜ンタヤスト・カバヤッグ・ヤシオ :営業キャッシュ・フロー 利払い
2 各指標は い れも連結ベースの財務数値により算出しております。
3 株式時価総額は 期末 中間期末 株価終値×期末 中間期末 発行済株式総数 自己株式 除
後 により算出しております。
4 暼利子負債は 連結貸借対照表に計上されている負債のうち 利子を支払 ているす ての負債
を対象としております。
会社の利益配分に関する基本方針
経営にあた ての最重要課 は株主に対する利益還元 あると認識し 常に安定した配当の維 持を基本方針としております。配当の決定にあた ては 前期実績 前期普通配当12円 を 続 することを基本とし 利益水準 将来の事業展開並びに企業体質の強化を図るための内部留保必 要額の確保等を総合的に勘案してこれを行うこととしております。
事業等のリスェ
当社の経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性のある主な事項には 以 のようなもの があります。なお 文中における将来に関する事項は 当中間連結会計期間末において当社が 断したもの あります。
再販制度について
当社の製作 販売する書籍 雑誌の著作物は 私的独占の禁 及び公正取引の確保に関する 法 以 独占禁 法 という 第23条の規定により 再販売価格維持契約制度 以 再 販制度 という が認められております。
独占禁 法は 再販制度を不公正な取引方法の1つ あるとして原則禁 しておりますが 著作物については再販制度が認められております。
公正取引委員会の 著作物再販制度の取扱い 成13 3月28日公表 によると 競争 政策の観点 らは同制度を廃 し… としながらも 同制度の廃 について国民的合意が形成 されるに至 ていない として 当面この再販制度が維持されることとな ております。この 再販制度が廃 された場合 業界全体への影響も含め 当社への経営成績に影響を及ぼす可能 性があります。
委託販売制度について
著作物再販制度のもとに 出版業界には委託販売制度があります。取次会社及び書店に委託 販売した書籍 雑誌等の出版物について 一定期間内に限り 返品を け入れることを条件と するこの販売制度を当社も採用しております。
当社は 近時 返品減少 を重点政策の1つに掲 適 送本を徹底し 大きな成果を得て きました。また 返品による損失に備えるため 会計上 出版物に係る期末の売掛債権を基礎 として 過去の返品実績率を勘案した所要額を返品調整引当金として計上しております。その ため 返品率の増加は当社の経営成績に影響を及ぼします。
2 企業集団の状況
当企業集団は 当社及び子会社 3 社 構成され 企業経営全般に関する専門書籍 雑誌の出版・販 売を行う 出版事業 と主に広告請負代理等を行う 出版以外の事業 らな ております。
当企業集団の各社の事業に関わる位置付け及び事業の種類別セグメントとの関連は次のとおり あ ります。なお 事業の種類別セグメントと同一の区分 あります。
1 出版事業
当社の雑誌出版は 会計学の理論や経理規範の研究・解説を目的とする 企業会計 税実務に正し い法解釈と処理指針を提供する 税務弘報 経理・税務・金融・証券・法務のニュースと解説を提供 する 旬刊経理情報 公認会計士・税理士・簿記の 験指導を目的にした 会計人コース 会社の 法 実務と東京商工会議所・各地商工会議所主催のビグヅス実務法務検定試験のための学習指導を解 説する ビグヅス法務 の 誌 あります。
2 出版以外の事業
株式会社プランニングセンターは 税務 会計分 を中心とした媒体向けの広告宣伝の請負代理等 を行 ており あわせて 企業の商品カタログ 販売促進用パンフヤットの企画・制作も行 ており ます。当企業集団における位置付けは 当社発行の上記 つの雑誌に限 て 掲載広告の請負代理を 行 ております。
株式会社 K は 出版物の保管・入出庫・在庫管理等を行 ており また 不動産の管理・賃貸 業務を行 ております。当企業集団における位置付けは 当社の出版物の保管・入出庫・在庫管理を 請け負 ております。また 当社は本社の建物を賃借しております。
当企業集団の事業系統図
広 告 主 取次販売会社・書店・ 者
広告サービス
雑誌・書籍
広告サービス
株 式 会 社 中 央 経 済 社 出版事業
書籍及び雑誌の出版・販売
出版物の保管・在庫管理等 出版以外の事業
広告宣伝の請負代行 連結子会社
株式会社プランニングセンター
連結子会社
株式会社 K 暼限会社メディアゾェテ研究所
献することを基本理念としております。昭和23 の創業以来 この理念に根 した真摯な姿勢は 高く評価され 出版物は広く世に 入れられてきました。今後も経営 経済 法 会計 税務 情報な 広範にわたる企業実務のす てを取り扱う専門出版社としての社会的役割を十分に認識 しながら 者 らの信頼を拠り所にして企業価値をい そう高めてまいります。
社会が必要とする知識や技術は常に変化し一様 はありません。とくに出版情報に対するニー ゲは極めて個性的 あり その一つ つに対して的確に応答することが出版の使命 あります。 当企業集団が経営活動の基本方針として 市場への適正対応 を掲 る所以 あります。
目標とする経営指標
当企業集団は 安定した経営基盤を維持・構築し も て良質な出版を 続し つ 安定し た株主還元を行うことを目標としております。そのため 1株当たり純資産額を重視し その増大 を絶え 意識して経営をしております。
3 中長期的な会社の経営戦略
出版産業全体の業況は 迷が続く一方 出版点数は増加しており 各出版物 1 点当たりの売上 部数は減少を続け 個々のラ゜フサ゜ェャも短期化しております。し し 社会の変化の速度が 増しており 者のニーゲも多様化しているため このような傾向は当分の間 続すると認識し なけれ なりません。一方 高度に成長した経済社会においては 専門化を1つの方途として追 及する人がおります。この層に属する人は全体的には少ないの すが 者としては大変熱心な 人達 知識に対する需要は なり高いものがあります。
このため当企業集団 は 法 ・会計制度等の変更や企業活動の変化に対応して 者のニー ゲにいち早く応えるような書籍・雑誌の出版に努めるとともに 命の長い良質 スタンジード な書籍の出版を追及してまいります。また一方 は 良質 専門性の高い書籍の出版を目指しま す。販売の側面 らは 書店 らの返品の早期化に対応し 一層適正な配本に努めてまいります。
会社の対処す き課
多様な 者のニーゲに素早く応えるためには 集者一人 とりの企画・開発力を向上させる とともに 組織的 広範な活動が必要とな てきます。このために 集担当者の育成を 続的に 行 てい なくてはなりません。
また 各分 スタンジードとなるような書籍の開発には 暼能な執筆者と良好な関係を築く ことがとりわけ重要にな てまいります。当社がこれま てきた信頼を基盤としつつ より 活動範囲を広 ていく必要があると 断しております。
当企業集団は 過去数 間 返品減少 原価 減 在庫減少 の3 つの重点施策によ て経 営効率化を進めてまいりました。今後も適正な部数の製作と配本に一層注力してまいります。
内部管理体制の整備・運用状況
当該事項につきましては 別途 グャスジッェ証券取引所のウゟノサ゜ト 開示しております コーポヤート・イバヂンスに関する報告書 を 参照く さい。
単位:千円未満切捨て 4.中間連結財務諸表等
1)中間連結貸借対照表
期 別
前中間連結会計期間 当中間連結会計期間
前連結会計 度 要約連結貸借対照表 成1③ 年月年1日現在 成19 年月年1日現在 成1③ 9月年0日現在
科 目 金 額 構成比(%) 金 額 構成比(%) 金 額 構成比(%)
(資 産 の 部 Ⅰ流動資産
現金及び預金
平ん1平平ん5ィ年 1ん9③5ん平5年 平ん0ィ平ん②③5 取手形及び売掛金 ※年
③②②ん②②0 966ん6ィィ ②9ィん9③6 たな卸資産
5②平ん6③1 5年5ん平年5 550ん1平6 短期貸付金
1③0ん000 ィ0ん年0③ ィ0ん90年 繰延税金資産
平1ん019 19ん②6ィ 平平ん②②0 その他
③ん平56 ィん平②ィ 年ん5③5
貸倒引当金
△ ③ん55年 △ 6ん平66 △ 年ん平平③ 流動資産合計
年ん②②年ん②1② ②6.1 年ん5ィ5ん平16 ②5.0 年んィ51ん9年0 ②5.年 固定資産
暼形固定資産 建物及び構築物
50ん②1② ィ年ん16年 ィ5ん6③年 運搬具
1ん606 1ん③③年 平ん平年平
土地
19ィん9平9 平平②ん6平年 19ィん9平9 その他
年ん③5② 平ん9年5 年ん平00
暼形固定資産合計 ※1
平51ん111 5.1 平②5ん605 5.③ 平ィ6ん0ィ6 5.ィ 無形固定資産
借地権
平平ん平00 平平ん平00 平平ん平00 ソフトウエア
年②③ 平59 年1③
その他
1ん平平6 1ん年0② 1ん年0②
無形固定資産合計
平年ん③05 0.5 平年ん②66 0.5 平年ん③平6 0.5 投資その他の資産
投資暼価証券
150んィ平5 155んィ③年 1ィ0ん5平5 関係会社株式
年③年 年③年 年③年
繰延税金資産
6平ん年5③ 59ん③ィ年 5③んィィ平 事業保険積立金
②②ん③5平 ィ9ん1年9 ィ6ん069 破産更生債権等
5ん5平平 5ん平年1 5ん5平平
長期性預金
600ん000 600ん000 600ん000 その他
1②ん906 1③ん③5② 1②ん1③年 貸倒引当金
△ ィん069 △ ィん069 △ ィん069 投資その他の資産合計
910ん年③0 1③.年 ③③ィん③69 1③.② ③6ィん05② 1③.③ 固定資産合計
1ん1③5ん平9② 平年.9 1ん1③ィん平ィ1 平5.0 1ん1年年ん9年0 平ィ.② 資産合計
単位:千円未満切捨て
期 別
前中間連結会計期間 当中間連結会計期間
前連結会計 度 要約連結貸借対照表 成1③ 年月年1日現在 成19 年月年1日現在 成1③ 9月年0日現在
科 目 金 額 構成比(%) 金 額 構成比(%) 金 額 構成比(%)
(負 債 の 部 Ⅰ流動負債
支払手形及び買掛金
③ィ9ん6②平 ②6ィん11年 ③②年ん年9ィ 短期借入金
100ん000 ― ―
未払法人税等 95ん②16 160ん平95 9③ん66ィ
未払消費税等 ※平
1②ん9③平 平年んィ9平 15ん③60 未払費用
平平ん6ィ1 平1ん年06 平平ん019 賞与引当金
51ん00③ 50ん②②年 56ん510 返品調整引当金
61ん平0平 6③ん年平平 50ん0②0 その他
1ィ③ん5③6 165ん5③6 1年②ん5③ィ 流動負債合計
1ん年ィ6ん③0③ 平②.平 1ん平5年ん③③9 平6.5 1ん平5ィん10年 平②.年 固定負債
退職給付引当金
15平ん1②6 156ん0年平 15平ん②0ィ 負ののれん
― 1③んィ③年 平0ん②9ィ
連結調整勘定 平年ん10ィ ― ―
繰延税金負債
年60 ― ―
その他
平6平 ― ―
固定負債合計 1②5ん90年 年.5 1②ィん516 年.② 1②年んィ9③ 年.③ 負債合計
1ん5平平ん②1平 年0.② 1んィ平③んィ06 年0.平 1んィ平②ん60平 年1.1 (少数株主持分
少数株主持分
― ― ― ― ― ―
(資 本 の 部 Ⅰ資本金
年③年ん平②年 ②.② ― ― ― ―
資本剰余金
平0年ん②10 ィ.1 ― ― ― ―
利益剰余金
平ん③5ィんィ6年 5②.6 ― ― ― ―
その他暼価証券評価差額金
ィんィ09 0.1 ― ― ― ―
自己株式
△ 9ん55ィ △ 0.平 ― ― ― ―
資本合計
年んィ年6ん年0平 69.年 ― ― ― ―
負債 少数株主持分及 び資本合計
ィん959ん015 100 ― ― ― ―
(純 資 産 の 部 Ⅰ株主資本
1資本金
― ― 年③年ん平②年 ③.1 年③年ん平②年 ③.ィ 平資本剰余金
― ― 平0年ん②10 ィ.年 平0年ん②10 ィ.ィ 年利益剰余金
― ― 平ん910ん③平6 61.5 平ん②②1んィ②6 60.ィ ィ自己株式
― ― △ 平0年ん②平0 △ ィ.年 △ 平0年ん69平 △ ィ.ィ 株主資本合計 ― ― 年ん平9ィん0③9 69.6 年ん15ィん②6② 6③.③ 評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金
― 年ん155 年ん16年
評価・換算差額等合計 ― ― 年ん155 0.1 年ん16年 0.1 少数株主持分
2)中間連結損益計算書
単位:千円未満切捨て 期 別 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前連結会計 度要約連結損益計算書
自 成1② 10月 1日 至 成1③ 年月年1日
自 成1③ 10月 1日 至 成19 年月年1日
自 成1② 10月 1日 至 成1③ 9月年0日 科 目
金 額 百分比 金 額 百分比 金 額 百分比
% % %
Ⅰ 売上高 1ん6③1ん年③6 100.0 1ん956ん年61 100.0 年ん年③9ん③②③ 100.0 売上原価 996ん5③③ 59.年 1ん110ん年②6 56.③ 平ん0ィィん5ィ5 60.年 売上総利益 6③ィん②9② ィ0.② ③ィ5ん9③ィ ィ年.平 1ん年ィ5ん年年平 年9.②
返品調整引当金戻入額 ― ― ― ― 平ん9③1 0.1
返品調整引当金繰入額 ③ん151 0.5 1③ん平5平 0.9 ― ― 差引売上総利益 6②6ん6ィ6 ィ0.平 ③平②ん②年平 ィ平.年 1ん年ィ③ん年1年 年9.③ 販売費及び一般管理費
荷造運搬費 年6ん651 年②ん年61 6③ん9年6 広告宣伝費 69ん1年ィ ②1ん91年 1ィ年ん②②1
貸倒引当金繰入額 ― 年ん0年③ ―
役員報酬 50ん②平5 5ィん6②③ 1平②ん6年1 給料手当 111ん②9③ 1平③ん1平0 平平③ん平16
賞与 平ん5②ィ 年ん年61 ィ②ん年16
賞与引当金繰入額 年平ん③6② 年年ん平66 年5ん③65
退職金 ③1 ― 5んィ9平
退職給付費用 平ん5平1 平ん③16 9ん0年6
福利厚生費 平平ん②ィ年 平年ん6②5 50ん②6平 旅費交通費 1②ん96平 1②ん②年5 年5ん51平
租税公課 年ん1③9 平ん15② 10ん平95
減価償却費 1ん659 1ん年③1 5ん年年③
その他 ③平ん6平5 ィ年ィん5年5 平5.③ 10年ん6②平 ィ③年ん1②9 平ィ.② 16②ん③90 9年6ん066 平②.6 営業利益 平ィ平ん111 1ィ.ィ 年ィィん55平 1②.6 ィ1平ん平ィ6 1平.平 営業外収益
取利息 平ん年平6 平ん年9③ 年んィィ②
取配当金 61 ③9 平ん51平
取地代家賃 1ん③00 平んィ平③ ィん③②0
負ののれん償却額 ― 平ん年10 平ん年10
追録用 入切手 1ん年5年 1ん平5平 1ん②③ィ
出版助成金 ②90 ― 1ん59②
雑収入 ②6② ②ん09③ 0.ィ 平ん019 10んィ9③ 0.6 平ん16平 1③ん6③5 0.5 営業外費用
支払利息 ィ5 ― 平ん00年
投資暼価証券評価損 ― 15 ―
過 度源泉税追徴額 ィ51 ― ィ51
雑損失 1ん年平6 1ん③平年 0.1 ― 15 0.0 1③ 平んィ②年 0.1 経常利益 平ィ②ん年③6 1ィ.② 年55ん0年6 1③.平 ィ平③んィ5③ 1平.6 特別利益
退職給付引当金戻入益 ィん911 ― ―
貸倒引当金戻入益 1んィィ② ― 6ん②②平
事業保険積立金取崩益 ― 6ん年5③ 0.ィ ― ― ― 10んィ平9 1②ん平0平 0.5 特別損失
固定資産除却損 91 ― ②②
投資暼価証券評価損 ― 91 0.0 ― ― ― 平00ん000 平00ん0②② 5.9
税金等調整前中間 当期 純利益 平5年ん65年 15.1 年55ん0年6 1③.平 平ィ5ん5③ィ ②.平
法人税 住民税及び事業税 95ん1年9 16平ん69年 1②9んィ平年
)中間連結株主資本等変動計算書
当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
単位:千円未満切捨て
株 主 資 本 評価・換算差額等
少数株主持分
資 本 金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
その他暼価証券 評価差額金
成1③ 9月年0日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 平ん②②1んィ②6 △ 平0年ん69平 年ん15ィん②6② 年ん16年 年平6
中間連結会計期間中の変動額
剰余金の配当 △ ィ②ん91年 △ ィ②ん91年
中間純利益 1③②ん平6年 1③②ん平6年
自己株式の取得 △ 平② △ 平②
株主資本以外の項目の中間連 結会計期間中の変動額(純額)
△ ③
年んィ②9
中間連結会計期間中の変動額合計 - - 1年9ん年50 △ 平② 1年9ん年平平 △ ③ 年んィ②9
成19 年月年1日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 平ん910ん③平6 △ 平0年ん②平0 年ん平9ィん0③9 年ん155 年ん③06
前連結会計 度要約連結株主資本等変動計算書 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
単位:千円未満切捨て
株 主 資 本 評価・換算差額等
少数株主持分
資 本 金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計
その他暼価証券 評価差額金
成1② 9月年0日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 平ん②5③ん65ィ △ 9ん00② 年ん年年6ん6年0 平ん6②② 平ィん5平年
連結会計 度中の変動額
剰余金の配当 △ ィィん655 △ ィィん655
当期純利益 ②1ん平5③ ②1ん平5③
連結子会社の増加による減少
△ 1年ん②③1 △ 1年ん②③1
自己株式の取得 △ ィ0ん②②6 △ ィ0ん②②6
新規連結子会社が保暼する親 会社株式(当社株式)
△ 15年ん90③
△ 15年ん90③
株主資本以外の項目の連結会 計 度中の変動額(純額)
ィ③6 △ 平ィん19②
連結会計 度中の変動額合計 - - 1平ん③平平 △ 19ィん6③ィ △ 1③1ん③6平 ィ③6 △ 平ィん19②
成1③ 9月年0日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 平ん②②1んィ②6 △ 平0年ん69平 年ん15ィん②6② 年ん16年 年平6
)中間連結剰余金計算書
単位:千円未満切捨て
前中間連結会計期間
自 成1② 10月1日
至 成1③ 年月年1日
金額
(資本剰余金の部
Ⅰ資本剰余金期首残高 平0年ん②10
資本剰余金中間期末残高 平0年ん②10
(利益剰余金の部
Ⅰ利益剰余金期首残高 平ん②5③ん65ィ
利益剰余金増加高
中間純利益 1ィ年ん91③ 1ィ年ん91③
利益剰余金減少高
配当金 ィ③ん109 ィ③ん109
利益剰余金中間期末残高 平ん③5ィんィ6年
期別
科目
5)中間連結キャッシュ フロ 計算書
(単位:千円未満切捨て
期 別
科 目
前中間連結会計期間
自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日
当中間連結会計期間
自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
前連結会計 度要約
連結キャッシュ・フ ロー計算書
自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
金額 金額 金額
Ⅰ営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前中間(当期)純利益 平5年ん65年 年55ん0年6 平ィ5ん5③ィ
減価償却費 年ん50ィ 年ん19年 10ん09年
負ののれん償却額 - △ 平ん年10 △ 平ん年10
貸倒引当金の増加(減少△ 額 △ 1んィィ② 年ん0年③ △ 6ん②②平
賞与引当金の増加(減少△ 額 △ ②ん1ィ1 △ 5ん②年② △ 1ん6ィ0
退職給付引当金の増加(減少△ 額 △ 平③ん②年年 年ん年平③ △ 平③ん平05
返品調整引当金の増加(減少△)額 ③ん151 1③ん平5平 △ 平ん9③1
投資暼価証券評価損 - 15 平00ん000
事業保険積立金取崩益 - - △ 10んィ平9
取利息及び 取配当金 △ 平ん年③② △ 平んィ③③ △ 5ん959
支払利息 ィ5 - 平ん00年
売上債権の減少(増加△)額 △ ィ1ん09平 △ 1②1ん65③ ィ1ん691
たな卸資産の減少(増加△)額 1ん6②1 1ィん③90 平ィん平平6
入債務の増加(減少△)額 年ィん0ィ平 △ 109ん平③0 5②ん95②
未払消費税等の増加(減少△)額 10んィ年② ②ん6年平 ③ん0ィ9
破産更生債権等の減少(増加△)額 - 平90 平90
その他 9ん③ィ9 平6ん平平③ ィん③6ィ
小計 平ィ0ん55平 1ィ0んィ年0 5年6んィ61
利息及び配当金の 取額 年ん平年9 平ん5②平 6ん平59
利息の支払額 △ 116 - △ 116
法人税等の支払額 △ 66ん1②年 △ 100ん5③③ △ 1ィ③ん年年9
営業活動によるキャッシュ・フロー 1②②ん501 ィ平んィ1ィ 年9ィん平6ィ
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の純減少 純増加△ 額 16ん191 119んィ9ィ △ 平1ん6年1
暼形固定資産の取得による支出 △ 平②ん000 △ 年平ん69年 △ 平③ん1年②
投資暼価証券の取得による支出 - △ 平平ん②60 -
貸付けによる支出 △ ィ0ん000 △ 年ん000 △ 6ん000
貸付金の回収による収入 1んィ01 595 1ん②01
保険積立てによる支出 △ 年ん0年5 △ 年ん0②0 △ 6ん105
保険解約による収入 - - ィ5ん平③年
子会社株式の取得による支出 △ 1ん平平5 - △ 1ん平平5
その他 - 1ん050 △ 1ん050
投資活動によるキャッシュ・フロー △ 5年ん66③ 59ん615 △ 1②ん16ィ
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増加 純減少△ 額 100ん000 - △ 平60ん000
配当金の支払額 △ ィ③ん③ィ平 △ ィ②ん③年9 △ ィ5んィ平6
少数株主への配当金の支払額 △ 1ィ0 - △ 1ィ0
その他 △ 5ィ6 △ 平② △ ィ0ん②②6
財務活動によるキャッシュ・フロー 50んィ69 △ ィ②ん③6② △ 年ィ6ん年ィィ
現金及び現金同等物の増加(減少△)額 1②ィん年0年 5ィん16年 年0ん②56
現金及び現金同等物の期首残高 1ん50ィん③55 1ん55ィん090 1ん50ィん③55
新規連結子会社の現金及び現金同等物の期首残高 - - 1③んィ②9
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1 連結の範囲に関する事項
連結子会社の数 3社 会社 株式会社プランニングセンター 株式会社 K
暼限会社メディアゾェテ研究所
なお 前中間連結会計期間において 非連結子会社 あ た株式会社メディアェロスは 成 18 7月1日に株式会社プランニングセンターと合併し 社 を株式会社プランニングセンター に変更しております。
持分法適用に関する事項
持分法を適用しない関連会社 会社 株式会社ニューゲヅット
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は 投資額の全額を減損処理しており 欠損負担の責任がなく 中間連結 純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金 持分に見合う額 等に及ぼす影響がないため 持分 法の適用を行 ておりません。
会社 株式会社知的財産総合研究所 (持分法を適用しない理由)
持分法非適用会社は 中間連結純損益 持分に見合う額 及び利益剰余金(持分に見合う額) 等に及ぼす影響は軽微 あり つ全体としても重要性がないため 持分法の適用を行 てお りません。
3 連結子会社の中間決算日等に関する事項
連結子会社のうち 暼限会社メディアゾェテ研究所の決算日は 成18 12月31日 あります。 中間連結財務諸表の作成に当た ては 成19 3月31日現在 実施した仮決算に基 く財務諸 表を使用しております。
なお その他の連結子会社の中間決算日と中間連結決算日は一致しております。
会計処理基準に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 暼価証券の評価基準及び評価方法
その他暼価証券
時価のあるもの …中間決算日の市場価格等に基 く時価法 評価差額は部分純資産直 入法により処理し 売却原価は移動 均法により算定
時価のないもの …移動 均法による原価法 たな卸資産の評価基準及び評価方法
製 品 先入先出法による原価法
なお 最終 後 月以上を経過した売残り単行本について 法人税 基本通達に基 いた評価基準を設け 一定の評価減を 続的に実施し ております。
商品・材料 先入先出法による原価法 掛 品 個別法による原価法 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
暼形固定資産 定率法によ ております。た し 成10 4 月1日以降取得の建物 建 物付属設備を除く については 定額法によ ております。主な耐用 数は 建物及び構築物は8 ~50 運搬具及びその他は4 ~20 あります。 無形固定資産 定額法によ ております。なお 自社利用のソフトウゟアについては 社内
(3) 重要な引当金の計上基準 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため 一般債権については貸倒実績率により 貸倒懸念 債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し 回収不能見込額を計上しており ます。
賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため 支給見込額に基 き計上しております。 返品調整引当金
予想される返品による損失に備えるため 過去の返品実績を勘案した所要額を計上してお ります。
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため 当中間連結会計期間末における退職給付債務及び 金資 産の見込額に基 き 当中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上 しております。
(4) のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び負ののれんは 5 間 均等償却しております。 (5) その他中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税及び地方消費税の会計処理は 税抜方式によ ております。 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金 現金及び現金同等物 は 手許現金 随時引き出 し可能な預金及び容易に換金可能 あり つ 価値の変動について僅少なリスェし 負わない取得 日 ら3 月以内に償還期限の到来する短期投資 らな ております。
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更
貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等
自己株式及び準備金の額の減少等に関する会計基準等の一部改正について
当中間連結会計期間より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第 5 号 成17 12月9日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企 業会計基準適用指針第8号 成17 12月9日 並びに改正後の 自己株式及び準備金の額の減少 等に関する会計基準 企業会計基準第1号 最終改正 成18 8月11日 及び 自己株式及び準 備金の額の減少等に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第2号 最終改正 成18 8月11日 を適用しております。
これによる損益に与える影響はありません。
従来の資本の部の合計に相当する金額は3,297,245千円 あります。
(注記事項
(中間連結貸借対照表関係)
前中間連結会計期間末
成1③ 年月年1日現在
当中間連結会計期間末
成19 年月年1日現在
前連結会計 度末
成1③ 9月年0日現在 ※1 暼形固定資産の減価償却累計額は
平0ん150千円 あります。
※1 暼形固定資産の減価償却累計額は 平6ん②66千円 あります。
※1 暼形固定資産の減価償却累計額は 平年ん6年平千円 あります。
※平 消費税等の取扱い
仮払消費税等及び仮 消費税等は相殺の うえ 未払消費税等として表示しておりま す。
※年 中間連結会計期間末日満期手形の会計※年 連結会計 度末日満期手形の会計処 計処理については 満期日に決済が 理については 満期日に決済が行わ 行われたものとして処理しておりま れたものとして処理しております。 す。 なお 当連結会計 度末日が金 なお、当中間連結会計期間末日が 融機関の休日 あ たため 次の連 金融機関の休日 あ たため 次の 結会計 度末日満期手形が 連結会計 中間連結会計期間末日満期手形が 度末残高 ら除 れております。 中間連結会計期間末残高 ら除 れ 取手形 11ん5ィ0千円
ております。
間 間当 (中間連結株主資本等変動計算書関係)
当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
1. 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
前連結会計 度末 当中間連結会計期 当中間連結会計期 中間連結会計期間末
株式数 株 増加株式数 株 減少株式数 株 株式数 株
発行済株式
普通株式 ィん年9③んィ6ィ - - ィん年9③んィ6ィ
合計 ィん年9③んィ6ィ - - ィん年9③んィ6ィ
自己株式
普通株式(注) ィ05ん②0ィ ィ0 - ィ05ん②ィィ
合計 ィ05ん②0ィ ィ0 - ィ05ん②ィィ
注 普通株式の自己株式の株式の増加は 単元未満株式の取得ィ0株 あります。
平. 配当に関する事項
配当金支払額
決議 株式の種類
配当金の総額 1株当たり配当額
基準日 効力発生日
千円 円
成1③ 1平月19日
普通株式 5平んィ②年 1平 成1③ 9月年0日 成1③ 1平月平0日
定時株主総会
前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
1. 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
前連結会計 度末 当連結会計 度 当連結会計 度 当連結会計 度末
株式数 株 増加株式数 株 減少株式数 株 株式数 株
発行済株式
普通株式 ィん年9③んィ6ィ - - ィん年9③んィ6ィ
合計 ィん年9③んィ6ィ - - ィん年9③んィ6ィ
自己株式
普通株式(注) 平ィん90ィ 年③0ん③00 - ィ05ん②0ィ
合計 平ィん90ィ 年③0ん③00 - ィ05ん②0ィ
注 普通株式の自己株式の株式の増加は 単元未満株式の取得③00株 新規連結子会社保暼の
親会社株式 当社株式 年1ィん000株 連結子会社による親会社株式 当社株式 買増66ん000株 あります。
平. 配当に関する事項
1 配当金支払額
決議 株式の種類
配当金の総額 1株当たり配当額
基準日 効力発生日
千円 円
成1② 1平月15日
普通株式 ィ③ん109 11 成1② 9月年0日 成1② 1平月16日
定時株主総会
平 基準日が当連結会計 度に属する配当のうち 配当の効力発生日が翌連結会計 度となるもの
決議 株式の種類 配当の原資
配当金の総額 1株当たり配当額
基準日 効力発生日
千円 円
成1③ 1平月19日
普通株式 利益剰余金 5平んィ②年 1平 成1③ 9月年0日 成1③ 1平月平0日
中間連結キャッシュ・フロー計算書関係 単位:千円未満切捨て
前中間連結会計期間
自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日
当中間連結会計期間
自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
前連結会計 度
自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日 現金及び現金同等物の中間期末残高と中
間連結貸借対照表に記載されている科目の 金額との関係
現金及び現金同等物の中間期末残高と中 間連結貸借対照表に記載されている科目の 金額との関係
現金及び現金同等物の期末残高と連結貸 借対照表に記載されている科目の金額との 関係
成1③ 年月年1日現在 成19 年月年1日現在 成1③ 9月年0日現在 現金及び預金勘定 平ん1平平ん5ィ年 現金及び預金勘定 1ん9③5ん平5年 現金及び預金勘定 平ん0ィ平ん②③5 預入期間が3 月
を超える定期預金等 △ィィ年ん0②1
預入期間が3 月
を超える定期預金等 △年②②ん000
預入期間が3 月
を超える定期預金等 △ィ③③ん69ィ 現金及び現金同等物 1ん6②9んィ②1 現金及び現金同等物 1ん60③ん平5年 現金及び現金同等物 1ん55ィん090
リース取引関係
前中間連結会計期間 自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日 当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日 至
成19 年月年1日 及び前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
暼価証券関係
前中間連結会計期間末 成1③ 年月年1日
1 その他暼価証券 時価のあるもの
区 分 取得原価 中間連結貸借対照表計上額 差額
千円 千円 千円
株 式 5んィ9ィ 1平ん③9③ ②んィ0ィ
合 計 5んィ9ィ 1平ん③9③ ②んィ0ィ
時価評価されていない主な暼価証券の内容及び中間連結貸借対照表計上額
区 分 中間連結貸借対照表計上額
千円
その他暼価証券
非上場株式 106ん年平②
貸付信託 益証券 年1ん平00
子会社株式及び関係会社株式 年③年
合 計 1年②ん910
当中間連結会計期間末 成19 年月年1日
1 その他暼価証券 時価のあるもの
区 分 取得原価 中間連結貸借対照表計上額 差額
千円 千円 千円
株 式 5ん②5ィ 11ん056 5ん年01
合 計 5ん②5ィ 11ん056 5ん年01
平 時価評価されていない主な暼価証券の内容及び中間連結貸借対照表計上額
区 分 中間連結貸借対照表計上額
千円
その他暼価証券
非上場株式 1平③ん③平②
貸付信託 益証券 15ん600
子会社及び関係会社株式 年③年
合 計 1ィィん③10
前連結会計 度末 成1③ 9月年0日
1 その他暼価証券 時価のあるもの
区 分 取得原価 連結貸借対照表計上額 差額
千円 千円 千円
連結貸借対照表計上額が取得 原価を超えるもの
株 式 5んィ9ィ 10ん②9③ 5ん年0ィ
合 計 5んィ9ィ 10ん②9③ 5ん年0ィ
平 時価評価されていない主な暼価証券の内容及び連結貸借対照表計上額
区 分 連結貸借対照表計上額
千円
その他暼価証券
デリバゾィノ取引関係
当社グャープ は 前中間連結会計期間 自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日 当中間連 結会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日 及び前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日 のい れにおいてもデリバゾィノ取引を全く利用しておりませんの 該当 事項はありません。
ストッェ・オプション等関係
当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日 及び前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
該当事項はありません。
企業結合等
業
業
業 (セグメント情報)
1.事業の種類別セグメント情報
前中間連結会計期間 自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日
単位:千円未満切捨て
出版事業 出版以外の事 計 消去又は全社 連 結
Ⅰ 売上高及び営業損益
1 外部顧客に対する売上高
1ん59平んィ②1 ③③ん915 1ん6③1ん年③6 - 1ん6③1ん年③6
平 セグメント間の内部売上高
又は振替高 年②② ィ5ん1②5 ィ5ん551 (ィ5ん551) -
計 1ん59平ん③ィ9 1年ィん0③③ 1ん②平6ん9年③ (ィ5ん551) 1ん6③1ん年③6
営 業 費 用
1ん年②6んィ③0 1平6ん50平 1ん50平ん9③平 (6年ん②0②) 1んィ年9ん平②5
営 業 利 益
平16ん年69 ②ん5③6 平平年ん955 1③ん155 平ィ平ん111
当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
単位:千円未満切捨て
出版事業 出版以外の事 計 消去又は全社 連 結
Ⅰ 売上高及び営業損益
1 外部顧客に対する売上高
1ん③5年ん②11 10平ん6ィ9 1ん956ん年61 - 1ん956ん年61
平 セグメント間の内部売上高
又は振替高 年ィ6 ィ②ん年50 ィ②ん69② (ィ②ん69②) -
計 1ん③5ィん05③ 150ん000 平ん00ィん05③ (ィ②ん69②) 1ん956ん年61
営 業 費 用
1ん5年6ん平6年 1ィ5ん③②平 1ん6③平ん1年5 (②0ん年平②) 1ん611ん③0③
営 業 利 益
年1②ん②9ィ ィん1平③ 年平1ん9平平 平平ん6年0 年ィィん55平
前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
単位:千円未満切捨て
出版事業 出版以外の事 計 消去又は全社 連 結
Ⅰ 売上高及び営業損益
1 外部顧客に対する売上高
年ん平01ん9③ィ 1③②ん③9年 年ん年③9ん③②③ - 年ん年③9ん③②③
平 セグメント間の内部売上高
又は振替高 901 109ん③③0 110ん②③平 (110ん②③平) -
計 年ん平0平ん③③5 平9②ん②②ィ 年ん500ん660 (110ん②③平) 年ん年③9ん③②③
営 業 費 用
平ん③ィ0ん平②③ 平96ん平0② 年ん1年6んィ③5 (15③ん③5ィ) 平ん9②②ん6年1
営 業 利 益
年6平ん60② 1ん56② 年6ィん1②5 ィ③ん0②1 ィ1平ん平ィ6
注 1当社の事業区分は 事業の種類の類似性を考慮して 出版事業と出版事業以外の事業とに区分しており
ます。
平各事業の主な製品・サービス
(1)出版事業……書籍・雑誌の出版及び販売
(平)出版以外の事業……雑誌広告請負代理等 商品カタログ 販売促進用パンフヤットの企画・制作
出版物の商品管理 不動産管理・賃貸業務等
平.所在地別セグメント情報
前中間連結会計期間 自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日 当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日
至 成19 年月年1日 及び前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日 については 本邦以外の国
又は地域に所在する支店又は連結子会社がないため記載を省略しております。
年.海外売上高
前中間連結会計期間 自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日 当中間連結会計期間 自 成1③ 10月1日
至 成19 年月年1日 及び前連結会計 度 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日 については 国内売上の
(1株当たり情報)
項目
前中間連結会計期間
自 成 1② 10 月 1日
至 成 1③ 3月 年1 日
当中間連結会計期間
成 1③ 10 月 1日
至 成 19 3月 年1 日
前連結会計 度
自 成 1② 10 月1日
至 成 1③ 9月 年0 日
1株当たり純資産額 ②③5 円 ③ィ 銭 ③平6 円 ②② 銭 ②91 円 00 銭
1 株 当 た り 中 間 ( 当 期 ) 純
利益
年平 円 91 銭 ィ6 円 90 銭 1② 円 ③ィ 銭
な お 潜 在 株 式 調 整
後 1 株 当 た り 中 間 純 利
益 に つ い て は 潜 在 株
式 が 存 在 し な い た め 記
載しておりません。
な お 潜 在 株 式 調 整
後 1 株 当 た り 中 間 純 利
益 に つ い て は 潜 在 株
式 が 存 在 し な い た め 記
載しておりません。
な お 潜 在 株 式 調 整
後 1 株 当 た り 当 期 純 利
益 に つ い て は 潜 在 株
式 が 存 在 し な い た め 記
載しておりません。
(注) 1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎
項目
前中間連結会計期間
自 成 1② 10 月 1日
至 成 1③ 3月 年1 日
当中間連結会計期間
自 成 1③ 10 月1日
至 成 19 3月 年1 日
前連結会計 度
自 成 1② 10 月 1日
至 成 1③ 9月 年0 日
中間(当期)純利益(千円) 1ィ年ん91③ 1③②ん平6年 ②1ん平5③
普 通 株 主 に 帰 属 し な い 金
額(千円)
―
-
-
普 通 株 式 に 係 る 中 間 ( 当
期)純利益(千円)
1ィ年ん91③ 1③②ん平6年 ②1ん平5③
普 通 株 式 の 期 中 均 株 式
数(株)
ィん年②平ん②60 年ん99平ん②ィ② 年ん99年ん②60
(重要な後発事象)
前中間連結会計期間 自 成 1② 10 月 1 日 至 成 1③ 年 月 年1 日
連結子会社 ある株式会社プランニングセンターと非連結子会社 ある株式会社メディアェロスの合併を 成18 4月24日開催の両社及び連結財務諸表提出会社の取締役会において決議いたしました。
合併の概要は次のとおり あります。 存続会社 株式会社メディアェロス 合併期日 成18 7月1日 予定 商 号 株式会社プランニングセンター
④ 合併の目的 企業集団内における事業の整備を図り より一層効率的な連結経営を遂行するため
当中間連結会計期間 自 成 1③ 10 月 1 日 至 成 19 年 月 年1 日 該当事項はありません。
目
2 中間財務諸表等 (1)中間財務諸表
①中間貸借対照表
(単位:千円未満切捨て)
期 別
前中間会計期間 当中間会計期間
前事業 度
要約貸借対照表
成1③ 年月年1日現在 成19 年月年1日現在 成1③ 9月年0日現在
科 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
% % %
資 産 の 部
Ⅰ 流 動 資 産
現金及び預金 1ん③0平ん99ィ 1ん③ィィん6③6 1ん90年ん平19
取手形 ※年 平③んィ③0 年平ん0ィ0 年ィん0年0
売掛金 ③年平んィ91 911ん③平年 ②ィ1ん年ィ6
たな卸資産 5②平ん6③1 5年5ん平年5 550ん1平6
短期貸付金 1ィ5ん000 平05ん年0③ 平05ん90年
繰延税金資産 平0ん平③ィ 平0ん150 平平ん915
その他 1②ん5②6 1ィん③ィ1 1年ん96③
貸倒引当金 △ ③ん年5② △ 5ん1年年 △ 年ん②年0
流動資産合計 年んィ11ん1ィ9 ②ィ.1 年ん55③ん95年 ②ィ.② 年んィ6②ん②③0 ②5.1
固 定 資 産
暼形固定資産 ※1
土地 99ん③00 1年平んィ9年 99ん③00
その他 年ん②③③ 年ん6ィ5 ィん0③5
暼形固定資産合計 10年ん5③③ 平.平 1年6ん1年③ 平.9 10年ん③③5 平.平
無形固定資産 平年ん6年平 0.5 平年ん51平 0.5 平年ん5②平 0.5
投資その他の資産
投資暼価証券 年1②ん61平 年平平ん6②0 年0②ん②1平
繰延税金資産 59んィ③平 59ん③ィ年 5③んィィ平
破産更生債権等 5ん5平平 5ん平年1 5ん5平平
長期性預金 600ん000 600ん000 600ん000
その他 ③②ん③06 60ん15③ 55ん年5③
貸倒引当金 △ ィん069 △ ィん069 △ ィん069
投資その他の資産合計 1ん066ん年55 平年.平 1ん0ィ年ん③年5 平1.9 1ん0平平ん96② 平平.平
固定資産合計 1ん19年ん5②6 平5.9 1ん平0年んィ③6 平5.年 1ん150んィ平ィ 平ィ.9
目
(単位:千円未満切捨て)
期 別
前中間会計期間 当中間会計期間
前事業 度
要約貸借対照表
成1③ 年月年1日現在 成19 年月年1日現在 成1③ 9月年0日現在
科 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比
% % %
負 債 の 部
Ⅰ 流 動 負 債
支払手形 平②6ん051 年1②ん平③0 平9年ん5年ィ
買掛金 56年んィ年9 ィ年5ん5年平 565ん16ィ
短期借入金 100ん000 ― ―
未払法人税等 9平んィ②ィ 15③ん1平年 9②ん②56
賞与引当金 ィ9ん090 ィ③ん91年 5ィん5③0
返品調整引当金 61ん平0平 6③ん年平平 50ん0②0
その他 ※平 19ィん平11 平16ん年ィ9 1②③ん5平③
流動負債合計 1ん年年6んィ69 平9.0 1ん平ィィん5平0 平6.1 1ん平年9ん6年年 平6.9
固 定 負 債
退職給付引当金 1ィ③んィ5平 151ん③平0 1ィ③ん6②ィ
その他 年0年 年0年 年0年
固定負債合計 1ィ③ん②56 年.年 15平ん1平ィ 年.平 1ィ③ん9②③ 年.平
負債合計 1んィ③5ん平平5 年平.年 1ん年96ん6ィィ 平9.年 1ん年③③ん611 年0.1
資 本 の 部
Ⅰ 資本金 年③年ん平②年 ③.年 ― ― ― ―
資本剰余金
1資本準備金 平0年ん②10 ― ―
資本剰余金合計 平0年ん②10 ィ.ィ ― ― ― ―
利益剰余金
1利益準備金 年平んィ平② ― ―
平任意積立金 平ん年00ん000 ― ―
年中間未処分利益 平05ん平年ィ ― ―
利益剰余金合計 平ん5年②ん661 55.1 ― ― ― ―
その他暼価証券評価差額金 ィんィ09 0.1 ― ― ― ―
自己株式 △ 9ん55ィ △ 0.平 ― ― ― ―
資本合計 年ん119ん500 6②.② ― ― ― ―
負債資本合計 ィん60ィん②平6 100.0 ― ― ― ―
純 資 産 の 部
Ⅰ 株主資本
1資本金 ― ― 年③年ん平②年 ③.0 年③年ん平②年 ③.年
平資本剰余金
(1)資本準備金 ― 平0年ん②10 平0年ん②10
資本剰余金合計 ― ― 平0年ん②10 ィ.年 平0年ん②10 ィ.ィ
年利益剰余金
(1)利益準備金 ― 年平んィ平② 年平んィ平②
(平)その他利益剰余金
別途積立金 ― 平ん年00ん000 平ん年00ん000
繰越利益剰余金 ― ィ5平ん③11 年16ん5②年
利益剰余金合計 ― ― 平ん②③5ん平年③ 5③.5 平ん6ィ9ん000 5②.年
ィ自己株式 ― ― △ 9ん5③平 △ 0.平 △ 9ん55ィ △ 0.平
株主資本合計 ― ― 年ん年6平ん6ィ0 ②0.6 年ん平平6んィ年0 69.③
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金 ― 年ん155 年ん16年
評価・換算差額等合計 ― ― 年ん155 0.1 年ん16年 0.1
純資産合計 ― ― 年ん年65ん②95 ②0.② 年ん平平9ん59年 69.9
②中間損益計算書
単位:千円未満切捨て 期 別
前中間会計期間 当中間会計期間
前事業 度 要約損益計算書 自 成1② 10月1日
至 成1③ 年月年1日
自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
科 目 金額 百分比 金額 百分比 金額 百分比
% % %
Ⅰ 売上高 1ん59平ん③ィ9 100.0 1ん③5ィん05③ 100.0 年ん平0平ん③③5 100.0
売上原価 ※1 9年0ん②55 5③.ィ 1ん0ィ6ん0年9 56.ィ 1ん③③②ん0③平 5③.9
売上総利益 66平ん09年 ィ1.6 ③0③ん01③ ィ年.6 1ん年15ん③0年 ィ1.1
販売費及び一般管理費 ※1 ィィ5ん②平ィ 平③.0 ィ90ん平平年 平6.5 95年ん195 平9.③
営業利益 平16ん年69 1年.6 年1②ん②9ィ 1②.1 年6平ん60② 11.年
営業外収益 ※平 平6ん②9② 1.② 年0んィ9② 1.② 66ん年平0 平.1
営業外費用 ※年 1ん③0ィ 0.1 15 0.0 56③ 0.0
経常利益 平ィ1ん年61 15.平 年ィ③ん平②② 1③.③ ィ平③ん年60 1年.ィ
特別利益 ※ィ 6ん年99 0.ィ - - 16ん5ィ5 0.5
税引前中間(当期)純利益 平ィ②ん②61 15.6 年ィ③ん平②② 1③.③ ィィィん906 1年.9
法人税 住民税及び事業税 91ん③③6 15③ん平0② 1②③んィ平9
法人税等調整額 1ィん556 106んィィ年 6.② 1ん年5③ 159ん566 ③.6 1年ん③19 19平ん平ィ③ 6.0
中間(当期)純利益 1ィ1ん年1③ ③.9 1③③ん②11 10.平 平5平ん65② ②.9
前期繰越利益 6年ん916 - -
③中間株主資本等変動計算書
当中間会計期間 自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
単位:千円未満切捨て
株 主 資 本 評価・換算差額等
資本剰余金 利 益 剰 余 金
自己株式 株主資本合計
その他暼価証券 評価差額金 資 本 金
資本準備金 利益準備金
その他利益剰余金
別途積立金 繰越利益剰余金
成1③ 9月年0日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 年平んィ平② 平ん年00ん000 年16ん5②年 △ 9ん55ィ 年ん平平6んィ年0 年ん16年
中間会計期間中の変動額
剰余金の配当 △ 5平んィ②年 △ 5平んィ②年
中間純利益 1③③ん②11 1③③ん②11
自己株式の取得 △ 平② △ 平②
株主資本以外の項目の中間会
計期間中の変動額 純額 △ ③
中間会計期間中の変動額合計 - - - - 1年6ん平年② △ 平② 1年6ん平10 △ ③
成19 年月年1日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 年平んィ平② 平ん年00ん000 ィ5平ん③11 △ 9ん5③平 年ん年6平ん6ィ0 年ん155
前事業 度要約株主資本等変動計算書 自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日
単位:千円未満切捨て
株 主 資 本 評価・換算差額等
資本剰余金 利 益 剰 余 金
自己株式 株主資本合計
その他暼価証券 評価差額金 資 本 金
資本準備金 利益準備金
その他利益剰余金
別途積立金 繰越利益剰余金
成1② 9月年0日残高 年③年ん平②年 平0年ん②10 年平んィ平② 平ん100ん000 年1平ん0平5 △ 9ん00② 年ん0平平んィ平③ 平ん6②②
事業 度中の変動額
剰余金の配当 △ ィ③ん109 △ ィ③ん109
別途積立金の積立 平00ん000 △ 平00ん000 -
当期純利益 平5平ん65② 平5平ん65②
自己株式の取得 △ 5ィ6 △ 5ィ6
株主資本以外の項目の事業
度中の変動額(純額) ィ③6
事業 度中の変動額合計 - - - 平00ん000 ィん5ィ③ △ 5ィ6 平0ィん001 ィ③6
中間財務諸表作成の基本となる重要な事項
1 暼価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式… 移動 均法による原価法 その他暼価証券
時価のあるもの… 中間決算日の市場価格等に基 く時価法 評価差額は部分純資産直入法により 処理し 売却原価は移動 均法により算定
時価のないもの… 移動 均法による原価法
たな卸資産の評価基準及び評価方法
製 品 先入先出法による原価法
なお 最終 後 月以上を経過した売残り単行本について法人税基本通達に 基 いた評価基準を設け 一定の評価減を 続的に実施しております。 商品・材料 先入先出法による原価法
掛 品 個別法による原価法
3 固定資産の減価償却の方法
暼形固定資産 定率法によ ております。主な耐用 数は 運搬具及びその他は4 ~20 あります。
無形固定資産 定額法によ ております。なお 自社利用のソフトウゟアについては 社内に おける利用可能期間 に基 く定額法によ ております。
引当金の計上基準 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため 一般債権については貸倒実績率により 貸倒懸念債権 等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し 回収不能見込額を計上しております。 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため 支給見込額に基 き計上しております。 返品調整引当金
予想される返品による損失に備えるため 過去の返品実績を勘案した所要額を計上しておりま す。
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため 当中間会計期間末における退職給付債務及び 金資産の見込 額に基 き 当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税及び地方消費税の会計処理は 税抜方式によ ております。 中間財務諸表作成の基本となる重要な事項の変更
貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等
自己株式及び準備金の額の減少等に関する会計基準等の一部改正について
当中間会計期間より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第5号 成17 12月9日 及び 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企 業会計基準適用指針第8号 成17 12月9日 並びに改正後の 自己株式及び準備金の額の減 少等に関する会計基準 企業会計基準第1号 最終改正 成18 8月11日 及び 自己株式及 び準備金の額の減少等に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第 2 号 最終改正 成18 8月11日 を適用しております。
これによる損益に与える影響はありません。
注記事項
中間貸借対照表関係
前中間会計期間末
成1③ 年月年1日現在
当中間会計期間末
成19 年月年1日現在
前事業 度末
成1③ 9月年0日現在 ※1暼形固定資産の減価償却累計額 ※1暼形固定資産の減価償却累計額 ※1暼形固定資産の減価償却累計額 11ん11③千円 1平ん年9③千円 11ん95③千円 ※平消費税等の取扱い ※平消費税等の取扱い
仮払消費税等及び仮 消費税等は 相殺の うえ 金額的重要性が乏しいため 流動負債 の その他 に含めて表示しております。
同左
※年 ※年当中間会計期間末日満期手形の会計処理に ※年当事業 度末日満期手形の会計処理につ については 満期日に決済が行われたものと いては 満期日に決済が行われたものとし して
として処理しております。
て
処理しております。
なお 当中間会計期間末日が金融機関 なお 当事業 度末日が金融機関の休 の休日 あ たため 次の中間会計期間 日 あ たため 次の事業 度末日満期 末日満期手形が 当中間会計期間末残高 手形が 当事業 度末残高 ら除 れて ら除 れております。 おります。
取手形 9んィ平0千円 取手形 11ん5ィ0千円
中間損益計算書関係
前中間会計期間
自 成1② 10月1日 至 成1③ 年月年1日
当中間会計期間
自 成1③ 10月1日 至 成19 年月年1日
前事業 度
自 成1② 10月1日 至 成1③ 9月年0日 ※1減価償却実施額 ※1減価償却実施額 ※1減価償却実施額
暼形固定資産 5年1千円 暼形固定資産 ィ年9千円 暼形固定資産 1ん年②1千円 無形固定資産 59千円 無形固定資産 59千円 無形固定資産 119千円 ※ 営業外収益の主要項目 ※ 営業外収益の主要項目 ※ 営業外収益の主要項目
取利息 平ん0年6千円 取利息 年ん0年③千円 取利息 5ん0平③千円 取広告料 1ィん②ィ1千円 取広告料 1年ん年③③千円 取広告料 平9ん③5年千円 ※3営業外費用の主要項目 ※3営業外費用の主要項目 ※3営業外費用の主要項目
支払利息 ィ5千円 投資暼価証券評価損 15千円 支払利息 116千円 消費税等調整額 1ん年0②千円 過 度源泉税追徴額 ィ51千円
※ 特別利益の主要項目 ※ 特別利益の主要項目