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資料DL 参加手続書類|証券保管振替機構

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Academic year: 2018

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全文

(1)

HS01

(平成28年10月1日版)

平成  年  月  日

株式会社証券保管振替機構 御中

会社・法人の名称

代表者役職名

氏 名       印

(届出者)

(※)

所属部署及び役職名  

氏 名       印

※犯罪による収益の移転防止に関する法律(平成19年法律第22号。以下「犯収法」という。)第4条第

6項に定める「現に特定取引等の任に当たっている自然人」に該当する方を届出者としてください。

実質的支配者に係る届出書

 私は、上記の会社・法人(以下「届出者所属法人」という。)に係る犯罪による収益の移転防止

に関する法律施行規則(平成20年内閣府、総務省、法務省、財務省、厚生労働省、農林水産省、経

済産業省、国土交通省令第1号。以下「犯収法施行規則」という。)第11条第2項に定める実質的

支配者について、下記のとおり届け出いたします。なお、貴機構より追加の書類・情報等の提出を

求められた場合には、私は、速やかに適切な対応を致します。

氏名・名称

フリガナ

住居・所在地

〒    -

生 年 月 日

( 注

4)

(西暦)    年   月   日

関係性

(注3)

区分

(内容:       )

外国

PEPs

(注 4・5)

該当

氏名・名称

フリガナ

住居・所在地

〒   -

生 年 月 日

( 注

4)

(2)

HS01

(平成28年10月1日版)

関係性

(注3)

区分

(内容:       )

外国

PEPs

(注 4・5)

該当

氏名・名称

フリガナ

住居・所在地

〒   -

生 年 月 日

( 注

4)

(西暦)    年   月   日

関係性

(注3)

区分

(内容:       )

外国

PEPs

(注 4・5)

該当

氏名・名称

フリガナ

住居・所在地

〒   -

生 年 月 日

( 注

4)

(西暦)    年   月   日

関係性

(注3)

区分

(内容:       )

外国

PEPs

(注 4・5)

該当

氏名・名称

フリガナ

住居・所在地

〒   -

生 年 月 日

( 注

4)

(西暦)    年   月   日

関係性

(注3)

区分

(内容:       )

外国

PEPs

(注 4・5)

該当

(注1)届出者所属法人が犯収法第4条第5項に規定される国等に該当する場合には、本書の提出は不要です。

(注2)届出者所属法人の実質的支配者が複数存在する場合には、その全てを記載してください。上記の欄が足りない場合には、

同様の欄を設けた別紙等を作成して提出してください。

(3)

HS01

(平成28年10月1日版)

を確認の上、下表の「実質的支配者に該当する者」欄内の「区分」欄のうち該当するものの記号を、上表の「④関係性」内の「区

分」欄に記入し、併せてその内容を具体的に記入(「〇%の議決権を間接保有」等)してください。なお、下表の「類型」欄にお

いて、便宜のため、「備考」欄記載の根拠規定の内容を記載しておりますが、概略にとどまりますので、実質的支配者の該当性に

ついては届出者において法令に照らしてご判断ください。

類型 実質的支配者に該当する者 備考

区分

1 届出者所属法人が資本多数決法人(*1)である場合

(1)当該法人の議決権の総数の4分の

1を超える議決権を直接又は間接に有

していると認められる自然人がいると

き(以下の①又は②に該当する場合を

除く。)

①当該法人の事業経営を実質的に支

配する意思又は能力を有していな

いことが明らかな場合

②他の自然人が当該法人の議決権の

総数の2分の1を超える議決権を

直接又は間接に有している場合

当該自然人 A ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

第2項第1号

・4分の1を超える議決権を直接有す

る自然人がいない場合であっても、

議決権者の中に法人が含まれている

場合には、自然人による間接保有分

を確定するために、当該法人である

議決権者のすべてについて、これら

を犯収法施行規則第11条第3項第

2号に規定する支配法人とする自然

人の有無を確認してください。

(2)(1)には該当せず(*2)、出

資、融資、取引その他の関係を通じて

当該法人の事業活動に支配的な影響力

を有すると認められる自然人がいると

当該自然人 B ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

第2項第2号

(3)(1)又は(2)のいずれにも該

当しないとき(*2)

当該法人を代表し、そ

の業務を執行する自

然人

C ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

第2項第4号

2 届出者所属法人が資本多数決法人以外の法人(*1)である場合

(1)当該法人の事業から生ずる収益又

は当該事業に係る財産の総額の4分の

1を超える収益の配当又は財産の分配

を受ける権利を有していると認められ

る自然人がいるとき(以下の①又は②

に該当する場合を除く。)

①当該法人の事業経営を実質的に支

配する意思又は能力を有していな

いことが明らかな場合

当該自然人 D ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

(4)

HS01

(平成28年10月1日版)

②当該事業に係る財産の総額の2分

の1を超える収益の配当又は財産

の分配を受ける権利を有している

他の自然人がいる場合

(2)出資、融資、取引その他の関係を

通じて当該法人の事業活動に支配的な

影響力を有すると認められる自然人が

いるとき

当該自然人 E ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

第2項第3号ロ

(3)(1)又は(2)のいずれにも該

当しないとき

当該法人を代表し、

その業務を執行する

自然人

F ・根拠規定:犯収法施行規則第11条

第2項第4号

  (*1) 犯収法施行規則第11条第2項第1号に規定される資本多数決法人をいい、株式会社、投資法人、特定目的会社

等がこれに含まれます。資本多数決法人以外の法人としては、一般社団・財団法人、学校法人、宗教法人、医療法人、

社会福祉法人、特定非営利法人、持分会社(合名会社、合資会社及び合同会社)等があります。

  (*2) 届出者が然るべき確認をしてもなお、資本関係が複雑であるなどのやむを得ない理由により該当する自然人を

把握できない場合を含みます。

(注4)実質的支配者が犯収法施行規則第11条第4項に規定される国等又はその子会社である場合も、自然人と同様の要領で

記載してください。但し、「③生年月日」欄及び「⑤外国PEPs」欄への記入は不要です。

(注5)「⑤外国PEPs」欄については、実質的支配者が、犯罪による収益の移転防止に関する法律施行令(平成20年政令第2

0号)第12条第3項第1号又は第2号に規定される者に該当する場合には、「該当」欄に「有」と、該当しない場合には「無」

と記入してください。「有」と記入した場合には、併せてその理由を具体的に記入(国名、地位、家族関係等)するとともに、犯

収法施行規則第14条第3項に規定される書類又はその写しを提出してください。

・当機構は、本届出書に記載された個人情報を、「社債、株式等の振替に関する法律」に基づき主務大臣か

ら認可された業務を円滑に遂行するため、利用させていただきます。

・当機構の取り扱う個人情報、当機構の個人情報保護方針など当機構の個人情報保護に関する事項は、当 機構ホームページ(http://www.jasdec.com/)に掲載されておりますので、適宜ご参照ください。

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