事務事業 の名称
2 事務事業の目的・内容
利用者アンケートの実施による利用者ニーズの把握やテニススクールの開催等により、利用者の増加等 を図っている。
継続
(前年度方向性評価) 目的
対象 全市民
前年度
233
4
◆ 第一次評価 (担当課による評価)評価の視点
利用者1人当たりのコスト 円 単位コスト
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
241
屋外運動施設のため天候の影響により利用者総数は減じたが、年末年 始を臨時開放し、弾力的・効果的な管理により市民サービスの向上が図 られた。
評価
5 事務事業の評価
有 効 性 項目
4
評価理由
多くの市民が施設を利用し、余暇活動と健康増進等を図っており、市民に とって必要不可欠な施設となっている。
238
91.4%
102.1%
︵
成 果 指 標
︶
成 果
目標値 利用者数
達成率 区分
360
実績値 区分
目標値
100.8%
日テニスコート開所 日
達成率
88,907
実績値357
100.8%
100.8%
363
目標値・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
指定管理者制度を継続するなかで更なる市民サービスが図られるよう努める。 21年度
360
テニスコートの開所日数 花壇を設置し四季の花々を観賞できるようにした。また、樹木管理等を適正に行った。効率性 指標
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
平成19年度から指定管理者制度を導入し、弾力的・効率的な管理運営を図り、平成 22年度に指定管理者の更新を行った。
個 別 評 価 )
目標値の根拠・考え方
357
単位
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
事業区分
実施根拠 千円
人 千円 テニスコートの利用者数
人件費(従事職員数× 平均給与)
事業開始 の背景等
事業費計(直接費決算額+人件費) 智光山公園テニスコートは都市公園の健全な発達と市民の健康増進を図り、公共の福祉の増進に資す
る目的で設置された施設で、より効率的・効果的な管理を行うため、指定管理者制度を導入した。 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
∼
1 事務事業の基本事項
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
事業№ 整理番号
G34
単位
16,855
18,000
21年度
18,000
17,000
17,947
20年度千円
18,000
22年度 23年度 区分
直 接 費
決算額 財源 内訳
国県支出金 その他特定財源
17,500
18,000
0
0
0.30
21,762
実施計画 (H22∼24) 事業名
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
0
0.30
0
87,129
千円0.30
前年度
16,855
81,255
2,697
千円20,759
2,759
指定管理者制度の導入により、弾力的で効果的な運営がされたとともに 経費の縮減が図られた。
19,552
88,907
テニスコートの利用者数
99,937
今後の 方向性
20,699
人実績値 達成率
地方自治法、狭山市公の施設の指定管理者の指定手続き等に関する条例
21,980
実績値21,980
指標名環境配慮
87,129
87,129
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
22,886
102.0%
22,886
102.0%
81,255
今後の 方向性 テニスコートの利用収入
101.0%
87.2%
22,422
22,422
19使用料収入
目標値
達成率 千円
建設部 みどり公園課 担当部課
22年度 電話番号
(
88,907
81,255
人平成
-04 - 2953 5111
経 費
予算額
目 項
年度
智光山公園テニスコ
ート
指定管理事
業
章
2,752
人件費千円
0
17,947
0
従事職員数
千円 一般財源
23年度
359
20年度360
指定管理者制度の導入により、テニスコートの弾力的・効率的・効果的な管理と市民サービスの向上を図 る。
節
個別計画 等の名称
3 事務事業の実施状況と成果
実施形態
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
4
※
1単位当た りの経費
必 要 性
効 率 性
前年度
4
4
4
指標名
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理