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人権尊重意識の高揚 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

総合政策部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

544601 人権施策推進事業

区分

事業区分 施策体系 544610 人権啓発の推進

必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民・狭山市職員

様々な機会を通じて人権問題に対する理解を促進し、人権意識の高揚を図るとともに人 権尊重に対する理解を深めます。併せて、人権尊重の意識が定着するよう啓発活動を推進 し、人権を尊重しながら共に生きる社会の実現を目指すことを目的とします。

同和問題、女性、子ども、高齢者、障害者、外国人などに関わる様々な人権問題に対す る意識の高揚を図るため、様々な機会を通じて啓発活動を推進します。また、学校教育、 社会教育、企業、行政などのあらゆる場において、人権教育を推進します。

直営

人権問題講演会への参加者数

(活動指標1)人権問題講演会の実施回数 (活動指標2)人権啓発に関する事業件数

今日においても人権に関する様々な問題が発生しており、問題解決に向けて啓発活動の 継続した実践が何より不可欠である。

市民を対象とした講演会や、様々な啓発活動を計画的に提供することは、人権の大切さ を学び、人権意識を高めていくための機会として有効である。

必要最低限の職員数で対応するとともに、業務の執行においては、過去の実績はもとよ り、近隣市の状況を参考に効率的な運営に努めた。

差別のない明るい社会実現のため、引き続き講演会の開催や人権啓発DVD・ビデオの 貸し出しを行い、人権意識の高揚を図るため啓発活動を実施していく。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 360. 00

250. 00

1. 00

1. 00

22, 694. 00

5. 00

5. 00

4, 538. 80

23, 230

22, 694

平成25年度

360. 00

270. 00

1. 00

1. 00

19, 880. 00

5. 00

4. 00

4, 970. 00

20, 416

19, 880

平成26年度

360. 00

360. 00

1. 00

1. 00

18, 787. 00

5. 00

4. 00

4, 696. 75

19, 149

18, 787

平成27年度

870. 00

530. 00

1. 00

1. 00

21, 152. 00

5. 00

4. 00

5, 288. 00

23, 549

21, 152

平成28年度

360. 00

287. 00

1. 00

1. 00

20, 745. 00

5. 00

4. 00

5, 186. 25

22, 066

20, 745 活動指標3

政策企画課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

生涯学習部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績 単位コスト

544606 人権施策推進事業

区分

事業区分 施策体系 544610 人権啓発の推進

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市民

同和問題をはじめとする様々な人権問題の正しい理解と認識を深め、一人ひとりの人権 が尊重され、差別のない明るい地域社会の実現を目指します。

同和問題、女性、子供、高齢者、障害者、外国人などに関わる様々な人権問題に対する 意識の高揚を図るため、様々な機会を通じて啓発活動を推進します。また、学校教育、社 会教育、企業、行政などのあらゆる場において、人権教育を推進します。

直営・交付金

人権教育に関する事業への参加者数

(活動指標1)人権教育に関する事業件数

人権に関する状況は複雑化・多様化しており、同和問題をはじめ様々な人権問題が存在 している。また、いじめや児童虐待、インターネット上での個人に対する誹謗中傷など、 新たな人権問題が発生しており、それを解決するためには、本事業の必要性は非常に高い

様々な人権問題等に対応して、計画的・継続的に人権教育・啓発を推進していくことは 、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、人権尊重意識の高揚を図るうえで、 その有効性は非常に高い。

学校教育と社会教育との連携をはじめとして、関係機関や関係団体が連携して、事業の 効率的な推進に取り組んでいる。

差別のない明るい地域社会の実施に向けて、引き続き人権教育・啓発活動を推進してい く。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 3, 000. 00

3, 761. 00

57. 00

50. 00

128. 96

6, 624

6, 448

平成25年度

3, 100. 00

4, 271. 00

59. 00

58. 00

128. 17

7, 500

7, 434

平成26年度

3, 100. 00

4, 648. 00

59. 00

61. 00

90. 21

5, 525

5, 503

平成27年度

3, 400. 00

4, 070. 00

60. 00

61. 00

113. 84

7, 342

6, 944

平成28年度

4, 200. 00

4, 665. 00

60. 00

59. 00

110. 42

6, 956

6, 515 活動指標3

社会教育課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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