↖音声コード 専用読取装置で、コードの文字情報を音声で聞くことができます。 「広報ふちゅう」は毎月1日・11日・21日に発行
5
月
11
日
平成
29
年(
2017
年)
第
1810
号
●発行 府中市 ●編集 政策総務部広報課 ●〒
183
−8703
(個別郵便番号) 府中市宮西町2
の24
●代表電話
042
−364
−4111
●FAX042
−366
−1457
●ホームページ http://www.city.fuchu.tokyo.jp/○世帯数
122,768
(459増) ○人口 男
130,004
(117増) 女
127,898
(135増) 計
257,902
(252増) うち外国人住民数
4,626
(平成29年4月1日現在、( )は前月比)主
な
記
事
4面…合同水防訓練
5面…2学期から新学校給食センターで給食の提供開始 7面…市民1人1日当たり50グラムのごみ・資源物の削減
﹁
武
蔵
野
﹂を
広
辞
苑
で
調
べ
る
と
、関
東
平
野
の
一
部
、川
越
か
ら
府
中
ま
で
の
間
に
広
が
る
地
域
と
あ
り
ま
す
。古
く
万
葉
集
で
は
、月
が
入
る
山
も
な
く
草
原
よ
り
出
て
草
原
に
入
る
と
歌
わ
れ
、当
時
は
ス
ス
キ
の
原
野
だ
っ
た
よ
う
で
す
。一
方
、国
木
田
独
歩
が
明
治
31
年
に
発
表
し
た
随
筆
﹁
武
蔵
野
﹂に
は
、秋
に
紅
葉
、冬
に
落
葉
、春
に
滴
る
ば
か
り
の
新
緑
が
萌
え
る
、楢
の
類
の
雑
木
林
が
そ
の
特
色
で
、﹁
こ
こ
に
自
然
あ
り
、こ
こ
に
生
活
あ
り
﹂と
著
さ
れ
て
い
ま
す
。
こ
の
変
化
は
、江
戸
時
代
に
年
貢
の
増
収
に
向
け
て
行
っ
た
新
田
開
発
に
よ
っ
て
も
た
ら
さ
れ
ま
し
た
。17
世
紀
中
頃
に
開
削
さ
れ
た
玉
川
上
水
や
野
火
止
用
水
が
こ
の
地
域
の
農
業
を
可
能
に
し
た
の
で
す
。し
か
し
18
世
紀
は
じ
め
、元
禄
大
地
震
、宝
永
大
地
震
、富
士
山
噴
火
と
史
上
最
大
級
の
災
害
の
多
発
も
影
響
し
て
開
発
は
頓
挫
す
る
や
に
見
え
ま
し
た
。農
民
は
凶
作
と
き
き
ん
の
連
鎖
で
大
変
苦
し
み
ま
す
。こ
こ
で
登
場
す
る
の
が
、
お
な
じ
み
の
川
崎
平
右
衛
門
さ
ん
で
す
。
現
在
の
押
立
町
で
生
ま
れ
た
彼
は
、現
代
で
い
う
と
こ
ろ
の
協
働
と
自
立
の
理
念
の
も
と
に
、独
自
の
発
想
と
計
画
的
な
施
策
展
開
で
、行
き
詰
ま
っ
た
新
田
開
発
を
成
功
に
導
き
ま
す
。そ
の
後
、幕
府
代
官
と
し
て
美
濃
国
の
治
水
や
石
見
銀
山
経
営
で
も
功
績
を
残
し
、1
7
6
7
年
、74
歳
で
生
を
閉
じ
ま
し
た
。本
市
で
は
、す
で
に
広
報
ふ
ち
ゅ
う
な
ど
で
お
知
ら
せ
し
た
よ
う
に
、没
後
2
5
0
年
を
記
念
す
る
事
業
を
い
く
つ
も
展
開
し
ま
す
。メ
ー
ン
は
5
月
20
日︵
土
︶
と
21
日︵
日
︶。
府
中
の
森
芸
術
劇
場
で
お
待
ち
し
て
い
ま
す
。
府
中
市
長
高
野
律
雄
川
崎
平
右
衛
門
さ
ん
笑
顔
の
府
中
笑
顔
の
府
中
市
長
コ
ラ
ム
60
スタントマンによる交通事故疑似体験を通じ、交通事故の怖 さや命の大切さを学ぶ交通安全教室を行います。
問合せは、地域安全対策課安全係(335・4147)へ。
▽日時 6月3日(土)午前11時半から午後零時半/雨天中止 ▽会場 三小
▽申込み 当日直接会場へ
※交通事故のスタントは刺激が強い場合がありますので、子ど もの見学の可否は保護者の判断でお願いします。
「スケアード・ストレイト」
「スケアード・ストレイト」
交通安全教室
交通安全教室
ٻ
٥
↹
Ј
ↆ
ٻ
٥
↹
Ј
ↆ
ٻ
٥
↹
Ј
ↆ
自転車は、車道が原則、
歩道は例外
車道は左側を通行
歩道は歩行者優先で、
車道寄りを徐行
安全ルールを守る
子どもはヘルメットを
着用
❶
❷
❸
❹
❺
自
転
車
安
全
利
用
五
則
府中市マスコットキャラクター ふちゅこま
5月は自転車月間です。昨年、市内では、自転車の関係する事故で、2人の方が
5月は自転車月間です。昨年、市内では、自転車の関係する事故で、2人の方が
亡くなっています。自転車安全利用五則を確認し、交通ルールの遵守とマナーの
亡くなっています。自転車安全利用五則を確認し、交通ルールの遵守とマナーの
向上を図りましょう。
向上を図りましょう。
問合せは、地域安全対策課安全係(335・4147)へ。
問合せは、地域安全対策課安全係(335・4147)へ。
市、および警視庁では、自転車の安全 な通行を促すため、府中街道・いちょう 通りなど市内の主要道路に、自転車ナ ビマークを設置しています。
自転車ナビマークは、車道における 「自転車が通行すべき部分」と「進行す
べき方向」を明示するものです。
※自転車ナビマークには「自転車優先」の意味はありません。ナビマークが設 置されていても、他の車両や歩行者に十分に注意して通行してください。 ▽自転車が歩道を通行することができる場合
○規制標識「普通自転車歩道通行可」が設置された歩道 ○13歳未満、または70歳以上の方
○身体の不自由な方
○安全のため歩道通行がやむを得ないとき
知っていますか?
自転車ナビマーク
▲
車
道
を
上
か
ら
見
た
図
車
道
進
行
す
べ
き
方
向
進
行
す
べ
き
方
向
車
道
の
左
側
を
通
行
車
道
の
左
側
を
通
行
歩
道
5月は自転車月間
府中町
発
送
し
ま
す
①
乳
が
ん
・
②
大
腸
が
ん
検
診
の
受
診
案
内
▽
期
間
6
月
19
日︵
月
︶か
ら
平
成
30
年
1
月
20
日︵
土
︶
▽
場
所
保
健 セ
ン
タ
ー
▽
対
象
4
月
1
日
か
ら
平
成
30
年
3
月
31
日
に
41 ・ 43・ 45 ・ 47・ 49・ 51 ・ 53 ・ 55・ 57・ 59
歳
に
な
る
女
性
市
民︵
男
性
市
民
は
が
ん
検
診
の
申
込
書
を
発
送
︶
▽
費
用
1
検
診
5
0
0
円
▽
内
容
①
マ
ン
モ
グ
ラ
フ
ィ
検
査
、視
触
診
、②
便
潜
血
反
応
検
査
2
日
法
※
乳
が
ん
・
大
腸
が
ん
検
診
を
同
日
に
受
診
で
き
ま
す
。
委
員
を
選
任
生
涯
学
習
審
議
会
お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
文
部
科
学
大
臣
表
彰
委
員
を
募
集
国
民
健
康
保
険
運
営
協
議
会
委
員
を
募
集
市
史
編
さ
ん
審
議
会
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
工
業
統
計
調
査
ご
協
力
く
だ
さ
い
市
政
世
論
調
査
変
更
し
ま
す
府
中
駅
バ
ス
乗
降
場
委
員
を
委
嘱
人
権
擁
護
委
員
委
員
を
委
嘱
行
政
相
談
委
員
4
月
27
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
障
害
者
等
地
域
自
立
支
援
協
議
会
の
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。
任
期
は
2
年
で
す
。
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
生
涯
学
習
審
議
会
委
員
に
選
任
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
2
年
で
す
。
問
合
せ
は
、文
化
生
涯
学
習
課
生
涯
学
習
係︵
3 3 5 ・ 4 3 9 4
︶へ
。
︵
50
音
順
・
敬
称
略
︶
■
生
涯
学
習
審
議
会
※
◎
は
会
長
、○
は
副
会
長
で
す
。
▽
岩
久
保
早
苗︵
四
谷
︶
▽
大
谷
久
知︵
天
神
町
︶
こ
の
た
び
、優
れ
た
創
意
工
夫
に
よ
り
職
域
に
お
け
る
技
術
の
改
善
向
上
に
貢
献
さ
れ
た
功
績
で
、
次
の
方
が
文
部
科
学
大
臣
か
ら
表
彰
さ
れ
ま
し
た
。
問
合
せ
は
、経
済
観
光
課
商
工
係︵
3 3 5 ・ 4 1 4 2
︶へ
。
︵
敬
称
略
︶
■
創
意
工
夫
功
労
者
賞
▽
菅
原
卓
也
/
N
E
C
ス
ペ
ー
ス
テ
ク
ノ
ロ
ジ
ー
社
員
▽
任
期
7
月
か
ら
平
成
31
年
6
月
▽
対
象
平
成
9
年
6
月
30
日
以
前
生
ま
れ
の
国
民
健
康
保
険
に
市
で
は
、市
史
編
さ
ん
に
関
す
る
事
項
の
検
討
な
ど
を
行
う
た
め
の
審
議
会
の
委
員
を
募
集
し
ま
す
。
▽
任
期
6
月
か
ら
平
成
31
年
5
月
▽
対
象
市
民
/
現
在
、市
の
審
6
月
1
日︵
木
︶を
基
準
日
と
し
て
、工
業
統
計
調
査
が
全
国
一
斉
に
行
わ
れ
ま
す
。
こ
の
調
査
は
、製
造
業
を
営
む
事
業
所
を
対
象
と
し
て
、そ
の
活
動
実
態
を
明
ら
か
に
す
る
こ
と
を
目
的
と
し
て
い
ま
す
。調
査
結
果
は
、中
小
企
業
施
策
や
地
域
振
興
な
ど
国
及
び
地
域
行
政
施
策
の
基
礎
資
料
と
し
て
活
用
さ
れ
ま
す
。
5
月
中
旬
か
ら
6
月
下
旬
に
、
調
査
員
証
を
携
帯
し
た
統
計
調
査
員
が
伺
い
ま
す
の
で
、ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
市
で
は
、市
政
に
つ
い
て
市
民
の
皆
さ
ん
の
ご
意
見
や
ご
要
望
を
伺
う
た
め
、毎
年
、市
政
世
論
調
査
を
行
っ
て
い
ま
す
。
対
象
は
、住
民
基
本
台
帳
か
ら
無
作
為
に
抽
出
し
た
20
歳
以
上
の
男
女
1
5
0
0
人
で
、対
象
者
に
は
は
が
き
で
通
知
し
ま
す
の
で
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
調
査
へ
の
回
答
は
郵
送
で
送
付
し
て
い
た
だ
く
か
、ま
た
は
調
査
員
証
を
持
っ
た
調
査
員
が
訪
問
の
う
え
回
収
し
ま
す
。調
査
員
訪
問
時
は
調
査
員
証
を
ご
確
認
く
だ
さ
い
。
な
お
、調
査
で
知
り
得
た
個
人
情
報
は
、本
調
査
に
か
か
る
統
計
作
成
以
外
に
は
使
用
し
ま
せ
ん
。
問
合
せ
は
、広
報
課
広
聴
担
当
再
開
発
事
業
で
再
開
発
区
域
内
へ
交
通
広
場
が
拡
張
さ
れ
る
こ
と
に
伴
い
、6
月
5
日︵
月
︶か
ら
バ
ス
乗
降
場
の
位
置
が
変
更
に
な
り
ま
す
。
変
更
後
の
位
置
な
ど
詳
細
に
つ
い
て
は
、現
地
の
案
内
板
、ま
た
は
市
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
ご
確
認
く
だ
さ
い
。ご
理
解
と
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
問
合
せ
は
、地
区
整
備
課
府
中
駅
南
口
再
開
発
事
業
担
当︵
3 6 8 ・ 7 5 0 3
︶へ
。
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
が
法
務
大
臣
か
ら
人
権
擁
護
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
3
年
で
す
。
人
権
擁
護
委
員
は
、基
本
的
人
権
が
侵
害
さ
れ
る
諸
問
題
や
夫
婦
・
親
子
・
近
隣
関
係
な
ど
の
相
談
4
月
1
日
付
け
で
、次
の
方
々
が
総
務
大
臣
か
ら
行
政
相
談
委
員
を
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
。任
期
は
2
年
で
す
。
行
政
相
談
委
員
は
、国
や
特
殊
法
人
な
ど
の
仕
事
に
つ
い
て
の
苦
情
や
意
見
・
要
望
な
ど
の
相
談
を
受
け
付
け
ま
す
。お
気
軽
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、市
民
相
談
室︵
3 6 6 ・ 1 7 1 1
︶へ
。
︵
順
不
同
・
敬
称
略
︶
を
受
け
付
け
ま
す
。お
気
軽
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、市
民
相
談
室︵
3 6 6 ・ 1 7 1 1
︶へ
。
■
4
月
1
日
付
け
で
委
嘱
さ
れ
た
人
権
擁
護
委
員
︵
敬
称
略
︶
▽
戸
井
田
哲
夫
/
宮
町
■
そ
の
ほ
か
の
人
権
擁
護
委
員
︵
順
不
同
・
敬
称
略
︶
▽
和
中
信
男
/
紅
葉
丘
▽
室
惇
子
/
住
吉
町
▽
宮
﨑
清
美
/
西
原
町
▽
齋
藤
茂
一
/
浅
間
町
▽
鎌
内
厚
/
宮
町
▽
酒
井
克
典
/
府
中
町
▽
今
井
千
草
/
幸
町
▽
水
野
洋
子
/
南
町
▽
鈴
木
周
/
府
中
町
問
合
せ
は
、障
害
者
福
祉
課
生
活
係︵
3 3 5 ・ 4 5 4 5
︶へ
。
︵
50
音
順
・
敬
称
略
︶
■
障
害
者
等
地
域
自
立
支
援
協
議
会
委
員
※
◎
は
会
長
、○
は
副
会
長
で
す
。
︻
指
定
相
談
支
援
事
業
者
︼
○
桑
田
利
重︵
地
域
生
活
支
援 セ
ン
タ
ー
み
∼
な
︶
▽
鈴
木
卓
郎︵
地
域
生
活
支
援 セ
ン
タ
ー
プ
ラ
ザ
︶
▽
髙
橋
美
佳︵
地
域
生
活
支
援 セ
ン
タ
ー
あ
け
ぼ
の
︶
▽
原
郷
史︵
地
域
生
活
支
援 セ
ン
タ
ー
ふ
ら
っ
と
︶
︻
指
定
障
害
福
祉
サ
ー
ビ
ス
事
業
者
︼
▽
犬
飼
知
子︵
発
達
カ
ウ
ン
セ
リ
ン
グ
ポ
ッ
プ
シ
ッ
プ
︶
▽
近
藤
優
子︵
府
中
市
福
祉
作
業
所
等
連
絡
協
議
会
︶
▽
平
良
圭
嗣︵
や
す
ら
ぎ
︶
︻
障
害
者
、ま
た
は
そ
の
家
族
等
︼
▽
石
橋
直
美︵
府
中
市
パ
ー
キ
ン
ソ
ン
病
友
の
会
︶
▽
椛
島
剛
之
︻
社
会
福
祉
関
係
団
体
の
構
成
員
︼
◎
河
井
文︵
府
中
市
肢
体
不
自
由
児
者
父
母
の
会
︶
▽
栗
山
惠
久
子︵
府
中
市
手
を
つ
︵ 3 6 6 ・ 1 7 1 1
︶へ
。
▽
期
間
5
月
12
日︵
金
︶か
ら
7
月
20
日︵
木
︶
▽
調
査
機
関
T
D
S
■
社
会
福
祉
協
議
会
へ
▽
鈴
木
政
博
二
万
一
八
九
二
円
あ
り
が
と
う
ご
ざ
い
ま
し
た
寄
付
︵
敬
称
略
︶
議
会
・
協
議
会
な
ど
の
公
募
委
員
の
方
を
除
く
▽
募
集
人
員
2
人
▽
申
込
み
5
月
22
日︵
月
︶ま
で
︵
必
着
︶に
、﹁
新
し
い
市
史
の
編
さ
ん
に
つ
い
て
思
う
こ
と
﹂を
8
0
0
字
以
内
に
ま
と
め
て
、住
所
、氏
名
、年
齢
、職
業
、電
話
番
号
を
記
入
し
て
、文
化
ス
ポ
ー
ツ
部
ふ
る
さ
と
文
化
財
課︵
〒
︱
宮
町
3
の
1
︶へ
/
持
参
可
/
応
募
書
類
は
返
却
し
ま
せ
ん
/
選
考
結
果
は
5
月
下
旬
に
通
知
▽
問
合
せ
ふ
る
さ
と
文
化
財
課
市
史
編
さ
ん
担
当︵
3 3 5 ・ 4 3 7 6 ︶
市
で
は
、乳
が
ん
・
大
腸
が
ん
検
診
の
受
診
を
促
進
し
、が
ん
の
早
期
発
見
と
健
康
意
識
の
向
上
の
た
め
、対
象
の
方
に
受
診
案
内
を
5
月
中
に
送
付
し
ま
す
。こ
の
機
会
に
ぜ
ひ
、ご
利
用
く
だ
さ
い
。
な
お
、対
象
年
齢
で
な
い
方
は
、4
月
に
全
戸
配
布
し
た﹁
健
康
応
援
ガ
イ
ド
﹂の
申
込
書
を
使
用
し
て
、お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
問
合
せ
は
、保
健
セ
ン
タ
ー
成
人
保
健
係︵
3 6 8 ・ 6 5 1 1
︶へ
。
■
大
久
保
砂
織︵
新
任
︶
■
そ
の
ほ
か
の
行
政
相
談
委
員
▽
松
村
信
幸︵
再
任
︶/
西
府
町
▽
髙
野
佳
子︵
再
任
︶/
住
吉
町
▽
佐
藤
政
利︵
再
任
︶/
是
政
▽
小
林
勤︵
再
任
︶/
宮
西
町
■
行
政
相
談
▽
日
時
毎
月
第
1
・
3
火
曜
日
午
後
2
時
∼
4
時
▽
会
場
市
役
所
1
階
市
民
相
談
室
▽
奥
野
英
城︵
浅
間
町
︶
▽
木
内
直
美︵
多
磨
町
︶
▽
岸
定
雄︵
本
町
︶
▽
北
島
章
雄︵
本
町
︶
▽
佐
野
洋︵
朝
日
町
︶
▽
関
口
美
礼︵
府
中
町
︶
▽
相
馬
一
平︵
小
柳
町
︶
◎
寺
谷
弘
壬︵
府
中
町
︶
▽
中
西
裕
子︵
若
松
町
︶
▽
中
村
洋
子︵
本
町
︶
▽
長
畑
誠︵
千
代
田
区
︶
▽
西
原
珠
四︵
是
政
︶
○
三
宅
昭︵
栄
町
︶
加
入
し
て
い
る
市
民
で
、平
日
の
昼
間
に
開
催
す
る
会
議
に
出
席
で
き
る
方
/
現
在
、市
の
審
議
会
・
協
議
会
な
ど
の
公
募
委
員
の
方
を
除
く
▽
募
集
人
員
若
干
名
▽
申
込
み
5
月
26
日︵
金
︶ま
で
︵
必
着
︶に
、﹁
国
民
健
康
保
険
に
つ
い
て
思
う
こ
と
﹂を
8
0
0
字
以
内
に
ま
と
め
て
、住
所
、氏
名
、生
年
月
日
、職
業
、電
話
番
号
を
記
入
し
て
、〒
︱
市
民
部
保
険
年
金
課
へ
/
持
参
可
/
応
募
書
類
は
返
却
し
ま
せ
ん
/
選
考
結
果
は
6
月
下
旬
ま
で
に
通
知
▽
問
合
せ
保
険
年
金
課
給
付
係
︵ 3 3 5 ・ 4 0 4 4 ︶
委
員
を
委
嘱
障
害
者
等
地
域
自
立
支
援
協
議
会
な
お
、ご
回
答
い
た
だ
い
た
内
容
は
統
計
作
成
の
目
的
以
外
に
使
用
し
ま
せ
ん
。
問
合
せ
は
、情
報
管
理
課
統
計
担
当︵
3 3 5 ・ 4 0 5 9
︶へ
。
な
ぐ
親
の
会
︶
▽
野
村
忠
良︵
府
中
市
精
神
障
害
者
を
守
る
家
族
会
︶
▽
吉
井
康
之︵
府
中
市
社
会
福
祉
協
議
会
︶
︻
関
係
行
政
機
関
の
職
員
︼
▽
梅
景
靖
之︵
府
中
け
や
き
の
森
学
園
︶
▽
古
寺
久
仁
子︵
多
摩
療
育
園
︶
▽
今
野
ゆ
か
り︵
府
中
公
共
職
業
安
定
所
︶
▽
竹
下
勝︵
府
中
療
育 セ
ン
タ
ー
︶
▽
早
田
紀
子︵
多
摩
府
中
保
健
所
○各事業の申込み(先着順)で、時間の記載のないものは、 午前8時半から受け付けます
府中市メール配信サービスへの登録は[email protected]へ空メールを送信
3
I N F O R M A T I O N ∼講座・催しなどの情報
平成29年(2017年)5月11日消費生活などが多様化し、消費者トラブルも多様化・深刻化していま す。
市では、消費者が被害・事故に遭うことなく、自立した消費生活を送れ るよう、様々な活動を行っています。
問合せは、経済観光課消費生活係(335・4124)、または消費生活 相談室(360・3316=スクエア21・女性センター内)へ。
くらしの相談Q&A
リチウムイオン電池からの
発火にご注意を!
Q リュックを背負って歩いていたら突然、背中が熱くなり、周りの 人から「リュックから煙が出ている」と言われ、中を見たらスマート フォンのモバイルバッテリーが真っ黒に焦げて溶けていました。な ぜこのようなことが起こったのでしょうか。
A 今回の事故はリュックの中で、モバイルバッテリーの上にス マートフォンを重ねたまま充電していたため、耐えられる温度以上 に発熱し発火したものです。モバイルバッテリーは熱がこもらない 環境で使用しましょう。スマートフォンやモバイルバッテリーなど には、リチウムイオン電池やリチウムイオンポリマー電池が使われ ています。リチウムイオン電池は、充電が繰り返しできて非常に便利 ですが、ズボンの後ろポケットに入れたまま座ったり、カバンに入れ たまま放り投げたりして、外から強い圧力や衝撃を与えられると電 池の異常につながり、これらは、いずれも破裂事故や火災の原因にな ることがあります。取り扱いには十分注意しましょう。使用している 電池の発熱、変色や膨張などの変形が見られたらすぐに使用を止め、 メーカーや販売店に相談してください。
問合せは、消費生活相談室(360・3316=スクエア21・女性 センター内)へ。
5月は消費者月間
安全・安心な
暮らしのために
主な催し
主な催し
■パネル展示
▽日時 5月23日(火)・24日(水) 午前10時∼午後8時(24日は午後 5時まで)
▽会場 フォーリス
▽内容 悪質商法の手口を紹介し たパネルの展示、リーフレット・啓 発グッズの配布
※各日先着30人に「くらしの豆知 識」を配布します。
消費生活相談室
消費生活相談室
消費生活についての心配事や悩 みなどは、ひとりで悩まないで、お 気軽に消費生活相談室にご相談く ださい。
▽日時 平日の午前10時∼正午、 午後1時∼4時(スクエア21・女 性セン
ター休館日を除く)
▽場所 スクエア21・女性セン ター
※電話(360・3316)での相談も受 け付けています。
▽相談事例
○携帯電話に身に覚えのないコンテ ンツの請求メールが届いた
○現金書留封筒を同封された健康食 品が送りつけられ、支払うよう何度 も電話がかかってくる
○賃貸アパートの退去時に敷金が戻 らず、高額な修理費用を請求された ○使用していた家電製品から突然煙 が発生した
■消費生活相談室が移転します
現在スクエア21・女性センター内 にある消費生活相談室は、7月14日 (金)から「府中市消費生活センター」
と名称を変更し、府中駅南口第一地 区再開発ビル「ル・シーニュ」6階市 民活動センター内に移転します。
■出前講座
相談員が地域に出向いて、最近の 相談事例や被害を防ぐポイントなど を、高齢者から小さな子どもがいる 方など対象に合わせてお話ししま す。地域の集まりなどに、ぜひ、ご活 用ください。
市では、協働によるまちづくりのさらなる推進を図るため、地域の課題 や社会的な課題の解決に向けて、市民と協働で実施する事業の提案を求 める協働事業提案制度を実施しています。
協働事業提案制度には、市民の自由な発想に基づく提案を募集する「市 民提案型協働事業」と、市が課題として掲げるテーマに基づく提案を募集 する「行政提案型協働事業」があります。
報告会や説明会に参加し、みなさんのアイデアやノウハウを生かした 協働事業を提案してみませんか。
問合せは、協働推進課協働推進係(335・4414)へ。
協働事業提案制度
協働事業提案制度
より異なります。
◆ 共 通 事 項 ◆ ▽事業実施期間 平成30年4月 から平成31年3月
▽内容 具体的な効果や成果が期 待でき、市民サービスの向上に寄 与することが認められる事業 ※5月22日(月)午後2時に、市役 所北庁舎3階会議室で説明会を開 催します。
※8月下旬に開催する企画説明会 で提案内容を発表し、審査のうえ、 事業を決定します。
▽募集要領 市役所4階協働推進 課、府中NPO・ボランティア活動
セン
ター、スクエア21・女性センター、各文化センター
で配布
▽申込み 6月2日(金)までに、 決められた用紙(市役所4階協働 推進課、府中NPO・ボランティア 活動セン
ター、スクエア21・女性センター、各文
化セン
ターに用意)で、協働推進課へ
※要領・用紙は、市のホームページ からダウンロードできます。
■平成28年度市民提案型協働事業 実施報告会
▽日時 5月30日(火)午前10時∼ 11時10分
▽会場 府中駅北第2庁舎5階会議 室
▽入場 自由(無料)
▽内容 実施した2事業の報告
平成30年度の提案を募集
平成30年度の提案を募集
■市民提案型協働事業
▽対象 市内に基盤を持ち、構成員 が5人以上の団体
▽補助額 補助対象経費の2分の1 に相当する額で、50万円を限度
■行政提案型協働事業
▽対象 市内に活動基盤を持ってい る、または市内で活動していて、構成 員が5人以上の団体
▽事業経費 募 集要項に記載の あ る 事 業 経 費 (予定額)を限度 ※事業経費(予 定額)は事業に
募集
募集
府中水辺の楽校
子ども実行委員募集
▽対象 小学3∼6年生 ▽定員 8人程度(抽せん) ▽費用 200円(保険代を含む) ▽内容 ガサガサ魚とり、カヌー体験、 昆虫・植物観察などの自然体験イベン トに参加し、子どもたちのまとめ役と して年間を通じて活動するとともに、 活動内容をまとめて発表会で発表 ※保護者の方にもイベントの実施に協 力していただきます。
▽申込み 5月26日(金)まで(必着) に、はがきに住所、氏名(ふりがな)、学 校名・学年、電話番号、保護者氏名を記 入して、府中水辺の楽校運営協議会事 務局(〒183−0056寿町1の5生活環 境部環境政策課内)へ/持参可
※抽せん結果は、当選者のみ6月5日 (月)までに郵送で連絡します。
▽問合せ 府中水辺の楽校運営協議会 事務局(335・4315=環境政策課 内)
学童クラブ臨時指導員募集
▽勤務日 勤務は週5日、または不定 期で午後1時∼5時半(学校休業日は 午前8時半∼午後5時、または児童の 登館時間にあわせた変則勤務もあり)
▽対象 昭和27年4月2日以降に 生まれた方で小学生と運動ができる 健康な方
※交通費支給あり(支給要件を満た した場合)。
▽申込み 履歴書(幼稚園・学校教諭 の免許、または保育士の資格証をお 持ちの方は、その写しも)を持って市 役所5階児童青少年課へ
▽問合せ 児童青少年課放課後児童 係(335・4300)
講座・催し
講座・催し
子育てひろば
「はじめてアート」
▽日時 6月23日(金)午後1時半 ∼3時半
▽会場 府中市美術館
▽対象 0歳児と保護者で、初めて 参加する市民(兄姉の参加不可) ▽定員 12組24人(抽せん) ▽費用 1組200円(常設展観覧料) ▽内容 学芸員の解説による常設展 の観覧、親子あそび
▽申込み 6月2日(金)まで(必着) に、往復はがき(1組1枚)に住所、親 子の氏名(ふりがな)、子どもの生年 月日・性別、電話番号、返信用宛名を 記入して、〒183−8703子ども家庭 部保育支援課「はじめてアート係」へ ▽問合せ 保育支援課支援計画係 (335・4341)
農業プチ講座
切花と野菜栽培コース
市内の農家の方から指導を受け、 切花や野菜の栽培をしませんか。花 は、ケイトウやヒマワリを栽培する 予定です。
▽日程 6月10日から8月の土曜 日の午前中(全5回程度)
▽場所 矢崎町3の10の農地 ▽対象 小・中学生の市民と保護者 ▽定員 20組(抽せん)
▽費用 無料
▽講師 マインズ農協芝間実行組合 員
▽申込み 5月19日(金)まで(必着) に、往復はがきに参加希望者全員の 住所、氏名、年齢、電話番号、返信用宛 名を記入して、〒183−8703生活環 境部経済観光課「農業プチ講座」係へ
▽問合せ 経済観光課農政係(335・ 4143)
浅間山全山清掃
古き良き里山の姿を残す浅間山の自 然環境を保護・育成するため、全山清掃 を行います。
▽日時 5月27日(土)午前10時∼11 時半/雨天の場合は28日(日) ▽集合場所 浅間山山頂あずまや ※軽作業が可能な服装でお越しくださ い。
※軍手・ごみ袋は集合場所に用意して あります。
テレビ広報「まるごと府中」はJ:COMチャンネル(11チャンネル)で毎日の午前9時、正午、午後8時に放映中(15分番組) 梅雨時期の長雨や台風などによる河川のはん濫、また、近
年多発する局地的大雨などの短時間の降雨による道路冠水 や住宅への浸水を想定して、市では、府中消防署や府中市消 防団と合同で水防訓練を実施します。水害に備えた実践的 な訓練をご覧ください。
問合せは、防災危機管理課災害対策係(335・409 8)、または府中消防署(366・0119)へ。
▽日時 5月21日(日)午前10時∼ 11時半
▽場所 多摩川緑地押立地区(押立 町5丁目)
▽内容 住宅への浸水防止と河川か らの浸水防止のための水防工法ほか
水害から命を守る 「危険判断能力」を高めるために
■気象情報に敏感になる
気象庁では大雨や台風のとき、 様々な気象情報を発表します。これ らの情報の意味を理解しておきま しょう。
○注意報…災害の恐れがあるとき ○警報…重大な災害の恐れがあると き
○土砂災害警戒情報…土砂災害の恐 れがあるとき
○その他…台風情報や竜巻注意情報
ほか
■避難勧告や避難指 示(緊急)などの意味 を理解しましょう
○避難準備・高齢者等避難開始(旧避 難準備情報)…避難に時間のかかる 高齢者や障害のある方、乳幼児のい る家庭など要配慮者に早めの避難を 開始することを呼び掛けるために発 令します
○避難勧告…災害によって被害が予 想される地域の住民に対して立ち退 き避難を勧めるものとして発令しま す
○避難指示(緊急)…避難勧告よりも 急を要する場合や、人的被害が出る 危険性が高まった場合に発令します ○市が発令するこれらの情報は、防 災行政無線やデジタルテレビのdボ タンから防災情報として確認するこ
水害に備えて
合同水防訓練
合同水防訓練
▽日時 5月20日(土)午前10時∼午後1時 ▽会場 リサイクルプラザ
▽内容 たんす・棚・テーブルなど約200点の販売 ※支払方法は現金のみ
となり、購入後の返金は できません。
※搬出は購入者各自で、 当 日 午 後 1 時 ま で に 行ってください。 ▽問合せ リ サ ち ゃ ん シ ョ ッ プ け や き(3 6 0・3751)
とができます
■危険が迫る前に早めの避難を
○避難勧告や避難指示(緊急)が出さ れたら「まだ大丈夫」と判断せずに避 難しましょう
○周囲の住民が避難していないので 大丈夫と思わず、危険が迫っている と感じたときは、率先して避難しま しょう
○局地的な大雨などは、気象庁の観 測網で捉えられない場合があり、市 の避難勧告や避難指示が間に合わな い可能性があります
■自宅周辺の水害危険度を知る
洪水などによる浸水を想定したハ ザードマップにより自宅付近がどの
程度の危険度になっているのか理解 しましょう。
■洪水の避難は高いところへ
高台へ避難することが望ましいで すが、高台が遠い場合や時間に余裕 がない場合は、近くの堅ろうで高い 建物や、自宅の2階以上に避難しま しょう。
多摩川の洪水情報を 緊急速報メールで配信 5月1日から、多摩川を含む国が 管理する全国25の河川において、洪 水時に住民の主体的な避難を促進す るため携帯電話事業者が提供する 「緊急速報メール」を活用した洪水情
報の配信が開始されました。 配信される情報は「河川氾濫のお それがある(氾濫危険水位に到達し た)情報」及び「氾濫が発生した情報」 の2種類で国土交通省が配信します。 ▽対象 国が管理する全国25河川 の流域内に位置する自治体内にある 携帯電話(NTTドコモ、KDDI・沖縄 セルラー、ソフトバンク(ワイモバイ ル含む)の利用者)
※受信設定が必要な場合や対象外と な る 機 種 が あ
り ま す。詳 細 は、各携帯電話 会 社 に お 問 い 合 わ せ く だ さ い。
スズメバチは、夏から秋にかけ て活発に活動し、ほかの種類のハ チより攻撃的で危険です。巣を見 つけても近づかず、静かに後ずさ りで離れましょう。
市では、市民が所有し、現に所有 者が居住している住居(集合住宅 の共有部分を除く)にあるスズメ バチの巣に限り駆除しています。 なお、ほかの種類のハチの駆除 は、自主的に行うか、専門業者に依 頼してください。
問合せは、環境政策課管理係(3
35・4195)へ。
■ハチに刺されない ための予防と刺され たときの処置
○ハチは黒い色に対して非常に敏感 に反応します。外出の際は、白や明る い色の服などを身に付けましょう ○室内に入ってきたときは、追い払 わず、窓を開けて静かに出ていくの を待ちましょう
○刺されたときは、水や保冷剤で傷 口を冷やし、速やかに医師の診療を 受けましょう
スズメバチの巣にご注意を
意を
▲掘り出し物を見つけませんか
再生家具即売会
再生家具即売会
おしらせ
おしらせ
「平成29年度版介護保険ガイド
&おとしよりのふくし」を配布
介護保険制度の案内や国・都・市・社 会福祉協議会などの福祉サービスをま とめた冊子を無料で配布しています。 ※内容は、市のホームページでもご覧 になれます。
▽配布場所 市役所1階高齢者支援
課、各文化セン
ター、市政情報センター、生涯学習センター、
スクエア21・女性セン
ター、各地域包括支援
セン
ター、社会福祉協議会、介護予防推進センター
▽問合せ 高齢者支援課地域支援係 (335・4011)
学校給食費の
臨時戸別徴収
市では、健全な給食運営を図るため、 5月20日(土)に給食費未納世帯への 戸別徴収を実施します。
問合せは、第二学校給食センター(3 66・8375)へ。
「認知症あんしんガイド(認
知症ケアパス)」を配布
ご自身やご家族などの身近な方 が、認知症になった場合に受けられ る支援などをまとめた冊子を無料で 配布しています。
※内容は、市のホームページでもご 覧になれます。
▽配布場所 市役所1階高齢者支援
課、各地域包括支援セン
ター、介護予防推進
セン
ター、社会福祉協議会、市政情報センター、生
涯学習セン
ター、保健センター、各文化センター、スクエ
ア21・女性セン
ター
▽問合せ 高齢者支援課地域包括ケ ア推進係(335・4537)
自動交付機・コンビニ交付
サービス休止のお知らせ
保守点検のため、自動交付機及び コンビニ交付サービスを次の日時に 休止します。なお、休止中において も、あらかじめ電話で交付予約をす るテレホンサービスを利用すること で住民票の写し、戸籍の附票の写し の取得が可能です。休止中に交付を
ご希望される方はご利用ください。 また、5月31日(水)は年度切替え 処理のため、自動交付機での軽自動 車納税証明書(車検用)の発行を終日 休止します。
問合せは、総合窓口課窓口第1係 (335・4333)、または市民税課
諸税係(335・4440)へ。 ⃝自動交付機
▽日時 5月28日(日)午後5時∼ 8時半
⃝コンビニ交付サービス
▽日時 5月28日(日)午後5時∼ 11時、31日(水)午後8時半∼11時
地区図書館臨時休館の
お知らせ
次の地区図書館は蔵書点検のた め、臨時休館します。
○宮町図書館 6月20日(火)・21日
(水)
○ 生 涯 学 習セン
ター図 書 館 6 月 23 日
(金)
▽問合せ 宮町図書館(364・36
13)、生涯学習セン
ター図書館(336・5
702)
審議会・協議会
審議会・協議会
など
など
■教育委員会定例会
5月18日(木)午後3時 教育セン
ター/
傍聴希望の方は前日までに、教育総務 課へ/問合せは同課総務係(335・4 424)へ
■廃棄物減量等推進審議会
5月22日(月)午後7時 市役所北庁 舎3階会議室/傍聴希望の方(先着10 人)は前日までに、ごみ減量推進課へ/ 問合せは同課管理係(335・4400)へ
■総合計画審議会
5月24日(水)午後1時半 市役所 北庁舎3階会議室/傍聴希望の方(先 着10人)は前日までに、政策課へ/問 合せは同課(335・4188)へ
■高齢者保健福祉計画・介護保険事業 計画推進等協議会