ファイル名:0000000_1_0731347502902.doc 更新日時:2017/02/15 11:13:00 印刷日時:17/02/15 11:16
四 半 期 報 告 書
(第44期第3四半期)
自
成28
10月1日
ファイル名:0000000_3_0731347502902.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:17/02/15 11:16
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2貸条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織(E)INE9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に
ファイル名:0000000_4_0731347502902.doc 更新日時:2017/02/15 11:16:00 印刷日時:17/02/15 11:16
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3
第 事業の状況 ………4
1 事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第3 提出会社の状況 ………7
1 株式等の状況 ………7
役員の状況 ………8
第4 経理の状況 ………
1 四半期連結財務諸表 ………10
その他 ………19
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………20
四半期レビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 月14日
四半期会計期間 第44期第3四半期
(自 成28 10月1日 至 成28 12月31日)
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
英訳名 gi R i g .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 塚田 眞人
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号
上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 記の場所 行っ
おります。
電話番号 ―
事務連絡者氏名 ―
最寄りの連絡場所 東京都千代田区内幸町一丁目3番 号
電話番号 03-買貸41-5貸50 代表
事務連絡者氏名 執行役員 森田 正和
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おり ません。
4.第43期連結会計 度 におい 、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っ おり、第43期の第3四半
期連結累計期間及び第43期の第3四半期連結会計期間の関連する主要な経営指標等に い 、暫定的な会計
処理の確定の内容を反映させ おります。 回次
第43期 第3四半期 連結累計期間
第44期 第3四半期 連結累計期間
第43期
会計期間
自の 成2貸 4月1日 至の 成2貸 12月31日
自の 成28 4月1日 至の 成28 12月31日
自の 成2貸 4月1日 至の 成28 3月31日
売上高 (千円) 4貸,410,094 買0,552,買貸0 貸0,03買,2買3
経常利益 (千円) 104,951 1,051,買4貸 貸買0,321
親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 四 半 期 純 利 益 又 は 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る 当期純損失 △
(千円) 34買,501 929,983 △1,555,482
四半期包括利益又は包括利益 (千円) △154,411 △845,貸12 △4,52貸,223
純資産額 (千円) 34,190,買買買 28,買42,045 29,83貸,149
総資産額 (千円) 買買,140,482 買2,買貸買,買買0 買3,543,588
1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 金 額 又 は当期純損失金額 △
(円) 貸.貸8 20.88 △34.93
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) - - -
自己資本比率 (%) 41.9 40.3 40.2
の
回次
第43期 第3四半期 連結会計期間
第44期 第3四半期 連結会計期間
会計期間
自の 成2貸 10月1日 至の 成2貸 12月31日
自の 成28 10月1日 至の 成28 12月31日
1株当たり四半期純利益金額 (円) 貸.1買 14.買2
事業の内容
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 営 事業の内容に い 、重
要な変更はありません。
なお、主要な関係会社の異動は、以 のとおり す。
(映像ソフト事業セグ ント)
第1四半期連結会計期間におい 、株式会社オー エル エ 及びその子会社 社は、株式取得により子会社と
なったため、連結の範囲に含め おります。
(映像システ 事業セグ ント)
前連結会計 度におい 非連結子会社 ありました株式会社テレキュートは、重要性 増したことに伴い、第1
四半期連結会計期間 連結の範囲に含め おります。
の(人材コンサルティング事業セグ ント)
前連結会計 度におい 非連結子会社 ありました株式会社ウ ーマップ及びその子会社1社は、重要性 増
第2
事業の状況
の
1
事業等の
スク
当第3四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は、前
事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク に い 重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
経営上の重要な契約等
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
3
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 断した
もの あります。
(1)経営成績の分析
当第3四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、企業収益や雇用環境な 底堅く推移し いるものの、英国の
E判離脱や米国大統領選挙の影響をは めとした世界経済の不確実性な 、先行き不透明な状況 推移し おり
ます。当社グループの所属する映像関連業界におきまし は、技術革新に伴う映像 ディアの変化や映像制作工程
の変化の中、常に新たな価値創造 求め おります。
このような環境の 、当社グループは、映像ビジネスにおい 幅広い事業展開を行っ おり、経営ビジョンに
掲 おります 映像コ ュニ ーションにおける新たな価値創造 に向け 、グループの総合力を発揮し、収益
力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりました。
こ の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績に きまし は、売上高は買05億52百万円
前 同四半期比2貸.貸%増 、営業利益は7億12百万円 前 同四半期比1,1貸8.買%増 、経常利益は10億51百万円
前 同四半期比902.0%増 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 億29百万円 前 同四半期比1買8.4%増
を計上いたしました。
セグ ント別の業績を示すと、次のとおり す。
①映像技術サービス事業
ストプロ クションにおきまし は、各分 とも 注は堅調に推移し、また、IP配信業者 の 注 増加し
たこと、及び売上原価削減の効果により、前 同四半期の実績を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は109億41百万円 前 同四半期比
1.5%増 、営業利益は8億貸9百万円 前 同四半期比2貸.3%増 となりました。
映像ソフト事業
第1四半期連結会計期間よりアニ ーション制作の株式会社オー エル エ 及びその子会社 社 新たに当事
業セグ ントに加わったことにより、売上 利益とも大きく増加しました。また、既存の(2制作分 をは め、各
種コンテン におい 堅調に 注を獲得しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は14貸億24百万円 前 同四半期比
10貸.0%増 、営業利益は8億98百万円 前 同四半期比1,288.貸%増 となりました。
③放送事業
放送分 の イマジカBS 歌謡 ップス ャンネル におきまし は、加入者数、売上とも堅調に推移すると
ともに、番組販売、)別)/Blつ-raとの販売 収益に 献しました。なお、 F44)IES 9別 は 成28 4月30日をもちま
し 放送を終了いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は43億1貸百万円 前 同四半期比
映像システ 事業
イ ージング分 におきまし は、主力の高速度デジタルビデオカ ラの輸出 伸び悩ん ことに加え、期中に
進行した円高の影響 前 同四半期の実績を 回りました。プロ用映像機器分 におきまし は、大型案件の 注
や保守収入により売上 拡大しました。一方、販売管理費の増加により営業利益は前 同四半期の実績を 回りま
した。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は83億買4百万円 前 同四半期比
3.5%増 、営業利益は4億49百万円 前 同四半期比51.8%減 となりました。
人材コンサルティング事業
人材派遣 請 サービス分 におきまし は、主力の派遣事業 前 同四半期並 に推移する一方 、人材
紹介事業や ー 制作 、デバック作業の案件 堅調 、また新規連結子会社も好調に推移いたしました。
なお、第1四半期連結会計期間より、グループ内 派遣し いた映像技術者は映像技術サービス事業セグ ント
に転籍し おります。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は84億45百万円 前 同四半期比
12.4%減 、営業利益は4億14百万円 前 同四半期比14.1%減 となりました。
ディア ローカライ ーション事業
ディア ローカライ ーション事業におきまし は、別4)(別じこごぞ 4そ )ごmaそこ)や499(4vごr 9しご 9ぞた)の台頭に見
る世界的な放送業界を取り巻く環境の変化の中、顧客サービスの強化とオペレーションの見直し、コスト構造改
革に取り組 、業績の回復に努め まいりました。当第3四半期連結累計期間内に販売費 一般管理費におい 一
時的な費用 発生したため営業損失を計上しました 、当初計画に比べ利益面は改善し おります。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は153億29百万円 前 同四半期比
44.1%増 、営業損失は12億4百万円(前 同四半期は営業損失13億29百万円)となりました。
な お、当 該 事 業 分 の 業 績 に き ま し は、S)I 2ごこじa Grぞつた, Iそ続.と そ の 子 会 社 の 決 算 日 12 月 31 日 あ る た
め、当第3四半期連結累計期間には 成28 1月1日~ 成28 月30日の ヶ月間の実績を反映し おります。
また、前第3四半期連結累計期間に きまし は、 成2貸 4月1日~ 成2貸 月30日の ヶ月間の実績を反映
(2)財政状態の分析
①資産
流動資産は、前連結会計 度 に比べ 1買億82百万円 4.買% 減少し、348億3貸百万円となりました。
こ は主に、現金及び預金の減少等によるもの あります。
固定資産は、前連結会計 度 に比べ 8億15百万円 3.0% 増加し、2貸8億39百万円となりました。
こ は主に、株式会社オー エル エ の株式取得に伴うの んの増加によるもの あります。
こ の結果、総資産は、前連結会計 度 に比べ 8億買買百万円 1.4% 減少し、買2買億貸買百万円となりまし
た。
の
債
流動 債は、前連結会計 度 に比べ 買買百万円 0.3% 増加し、200億33百万円となりました。
こ は主に、その他流動 債の増加等によるもの あります。
固定 債は、前連結会計 度 に比べ 億買1百万円 1.9% 増加し、140億1百万円となりました。
こ は主に、その他固定 債の増加等よるもの あります。
こ の結果、 債合計は、前連結会計 度 に比べ 3億28百万円 1.0% 増加し、340億34百万円となりま
した。
の
③純資産
純資産に関しまし は、前連結会計 度 に比べ11億95百万円 4.0% 減少し、28買億42百万円となりました。
こ は主に、非支配株主持分の減少、及び為替換算調整勘定の減少によるもの あります。
の
(3)事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新た
に生 た課 はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億 百万円 あります。
(5)従業員の状況
連結会社の状況
当第3四半期連結累計期間 の当社グループ従業員数は、前連結会計 度 買35名増加し、3,5貸8名となっ
おります。
こ は、主に 映像ソフト事業 セグ ントとし 、株式会社オー エル エ 及びその子会社 社を連結子会
社としたことによるもの あります。
(買)主要な設備
当第3四半期連結累計期間におい 、当社の連結子会社 ある株式会社フ トロン 保 する米沢工場の改修1
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
(1) 株式の総数等
① 株式の総数
の
の
発行済株式
の
の
(2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
(4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
(買) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 150,000,000
計 150,000,000
の
種類
第3四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成28 12月31日)
提出日現在 発行数(株) ( 成29 月14日)
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 44,531,5買貸 44,531,5買貸
東京証券取引所 市場第一部
完全議決権株式 あり、権利 内容に何 限定のない当社に おける標準となる株式 あり ます。
単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。
計 44,531,5買貸 44,531,5買貸 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 の (千円)
資本金残高 の (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成28 10月1日~ 成28 12月31日
― 44,531,5買貸 ― 3,244,915 ― 1,513,3買3
(貸) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きない
ため、記載すること きないこと 、直前の基準日 成28 月30日 に基 く株主名簿による
記載をし おります。
① 発行済株式
成28 月30日現在
(注)1. 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株 議決権20個 含ま おります。
.単元未満株式12,0買貸株には、自己名義所 株式 8株含ま おります。
の
自己株式等
成28 月30日現在
の
役員の状況
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
の
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―
議決権制限株式 その他 ― ― ―
完全議決権株式 自己株式等
自己保 株式 普通株式
100
― ―
完全議決権株式 その他
普通株式
44,519,400
445,194 ―
単元未満株式
普通株式
12,0買貸
― ―
発行済株式総数 44,531,5買貸 ― ―
総株主の議決権 ― 445,194 ―
の
所 者の氏名 の 又は名称
所 者の住所
自己名義所 株式数(株)
他人名義所 株式数(株)
所 株式数の 合計(株)
発行済株式総 数に対する 所 株式数の 割合(%) 自己保 株式
株 式 会 社 イ マ ジ カ ロ ット ールディングス
東 京 都 品 川 区 東 五 反 田 二 丁目14番1号
100 ― 100 0.0
計 ― 100 ― 100 0.0
第4
経理の状況
の
1.四半期連結財務諸表の作成方法に
い
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令
第買4号)に基 い 作成し おります。
.監査証明に
い
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成28 10月1日 成
28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 4月1日 成28 12月31日ま )に係る四半期連結財務
諸表に い 、太陽 限責任監査法人による四半期レビューを け おります。
1の
四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成28 12月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 12,335,12貸 貸,30買,520
の の 取手形及び売掛金 15,9貸4,235 ※1 の13,買2貸,593
の の たな卸資産 5,3買4,9貸8 11,1貸3,290
の の 繰延税金資産 貸3買,貸45 買31,39買
の の その他 2,155,貸買9 2,1買4,029
の の 貸倒引当金 △4貸,12貸 △買5,815
の の 流動資産合計 3買,519,貸28 34,83貸,015
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 12,404,541 12,買35,499
の の の の 減価償却累計額 △8,988,150 △8,805,4貸1
の の の の 減損損失累計額 △91,1買5 △94,331
の の の の 建物及び構築物 純額 3,325,225 3,貸35,買9買
の の の 機械装置及び運搬具 13,4買8,935 12,8貸0,買33
の の の の 減価償却累計額 △13,101,125 △12,51買,44買
の の の の 減損損失累計額 △125,905 △125,5買0
の の の の 機械装置及び運搬具 純額 241,904 228,買2買
の の の 土地 2,9貸5,909 2,943,085
の の の 建設仮勘定 141,394 2買1,24貸
の の の その他 4,804,522 5,貸92,140
の の の の 減価償却累計額 △2,貸貸9,914 △3,548,貸58
の の の の 減損損失累計額 △20,995 △39,買買1
の の の の その他 純額 2,003,買11 2,203,貸20
の の の 形固定資産合計 8,買88,045 9,3貸2,3貸買
の の 無形固定資産 の の
の の の ソフトウエア 1,買53,181 1,3買貸,288
の の の の ん 4,貸1貸,198 買,8貸1,245
の の の その他 5,492,貸98 4,20貸,9貸貸
の の の 無形固定資産合計 11,8買3,1貸9 12,44買,511
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 3,買54,219 3,802,買31
の の の 関係会社株式 1,2貸3,231 451,1貸2
の の の 敷金及び保証金 921,499 1,154,買21
の の の 繰延税金資産 254,591 334,0買0
の の の その他 53買,815 53貸,189
の の の 貸倒引当金 △1買貸,貸22 △258,91買
の の の 投資その他の資産合計 買,4貸2,買35 買,020,貸5貸
の の 固定資産合計 2貸,023,8買0 2貸,839,買45
の 資産合計 買3,543,588 買2,買貸買,買買0
の
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成28 12月31日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び 掛金 5,525,10貸 ※1 の4,貸5買,022
の の 短期借入金 5,341,953 4,45買,185
の の 未払金 2,595,貸93 2,992,貸2買
の の 未払法人税等 482,8買買 40買,貸05
の の 賞与引当金 1,0貸5,買2買 買22,1貸買
の の 変動役員等報酬引当金 8貸,482 買5,00貸
の の 注損失引当金 8,4買3 9,42買
の の その他 4,849,0買9 買,貸24,814
の の 流動 債合計 19,9買買,3買3 20,033,0買5
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 8,98貸,92買 9,184,233
の の 長期未払金 241,買18 21買,815
の の 繰延税金 債 1,220,98貸 991,841
の の 退職給付に係る 債 1,983,98貸 2,043,92買
の の その他 1,305,554 1,5買4,貸32
の の 固定 債合計 13,貸40,0貸5 14,001,549
の 債合計 33,貸0買,439 34,034,買14
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 3,244,915 3,244,915
の の 資本剰余金 15,189,280 15,189,280
の の 利益剰余金 買,1貸1,3買0 買,48買,323
の の 自己株式 △42 △42
の の 株主資本合計 24,買05,514 24,920,4貸貸
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 1,000,03買 1,138,315
の の 繰延ヘッジ損益 △1,004 -
の の 土地再評価差額金 △1貸,933 △1貸,933
の の 為替換算調整勘定 △3買,998 △800,545
の の 退職給付に係る調整累計額 △15,買貸0 2,484
の の その他の包括利益累計額合計 928,429 322,321
の 非支配株主持分 4,303,205 3,399,24貸
の 純資産合計 29,83貸,149 28,買42,045
債純資産合計 買3,543,588 買2,買貸買,買買0
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自の 成2貸 4月1日
至の 成2貸 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
売上高 4貸,410,094 買0,552,買貸0
売上原価 32,345,18貸 42,5貸2,003
売上総利益 15,0買4,90貸 1貸,980,買買貸
販売費及び一般管理費 15,009,1買1 1貸,2買貸,8貸8
営業利益 55,貸4買 貸12,貸88
営業外収益 の の
の 取利息 4,130 4,345
の 取配当金 52,448 51,貸54
の 持分法による投資利益 32,買8貸 42,55貸
の 為替差益 - 182,440
の その他 80,貸貸9 188,貸買5
の 営業外収益合計 1貸0,044 4買9,8買3
営業外費用 の の
の 支払利息 買3,貸01 10買,444
の 為替差損 18,209 -
の その他 38,928 24,5買0
の 営業外費用合計 120,838 131,004
経常利益 104,951 1,051,買4貸
特別利益 の の
の 固定資産売却益 931 28貸,933
の 段階取得に係る差益 - 190,403
の 投資 価証券売却益 4,031 -
の その他 - 20,492
の 特別利益合計 4,9買2 498,829
特別損失 の の
の 固定資産売却損 2,912 2,買50
の 固定資産除却損 1買,14買 3買,1買9
の 減損損失 - 21,83貸
の 関係会社株式評価損 - 18貸,324
の 関係会社整理損 31,958 -
の その他 18,22貸 4買,499
の 特別損失合計 買9,244 294,481
税金等調整前四半期純利益 40,買貸0 1,255,994
法人税等 425,買58 貸貸4,貸98
四半期純利益又は四半期純損失 △ △384,98貸 481,195
非支配株主に帰属する四半期純損失 △ △貸31,489 △448,貸8貸
親会社株主に帰属する四半期純利益 34買,501 929,983
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自の 成2貸 4月1日
至の 成2貸 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
四半期純利益又は四半期純損失 △ △384,98貸 481,195
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 5貸,055 140,940
の 繰延ヘッジ損益 △買3 1,004
の 為替換算調整勘定 154,貸3買 △1,48貸,008
の 退職給付に係る調整額 18,84貸 18,155
の その他の包括利益合計 230,5貸買 △1,32買,908
四半期包括利益 △154,411 △845,貸12
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 512,貸94 323,8貸5
の 非支配株主に係る四半期包括利益 △買買貸,20買 △1,1買9,588
注記事項
( 続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、株式会社オー エル エ の株式を取得し子会社化したため、同社及びその子会
社 社を連結の範囲に含め おります。
の また非連結子会社 あった株式会社テレキュート、株式会社ウ ーマップ及びその子会社1社は、重要性 増
したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含め おります。
の 持分法適用の範囲の変更に い は、該当事項はありません。
(会計方針の変更等)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
繰 延 税 金 資 産 の 回 収 可 能 性 に 関 す る 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 2買 号 成 28 3 月 28 日。以
回収可能性適用指針 という。 を第1四半期連結会計期間 適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する
会計処理の方法の一部を見直し おります。回収可能性適用指針の適用に い は、回収可能性適用指針第49項
(4)に定める経過的な取扱いに従っ おり、第1四半期連結会計期間の期首時点におい 回収可能性適用指針第49
項(3)① ③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産及び繰延税金 債の額と、前連結会計 度 の繰延
税金資産及び繰延税金 債の額との差額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加算し おります。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首におい 、繰延税金資産 投資その他の資産 51,買買9千円、利益剰
余金 51,買買9千円増加し おります。
在外連結子会社の収益及び費用の換算方法の変更
在外連結子会社の収益及び費用に い は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し おりま
した 、第1四半期連結会計期間より期中 均相場により円貨に換算する方法に変更し おります。
この変更は、在外連結子会社における収益及び費用の重要性 今後さ に増すと見込ま 、期 時点 ける
一時的な為替相場の変動による期間損益 の影響を排除し、会計 度を通 発生する収益及び費用をより適
に連結財務諸表に反映させるために行ったもの あります。
当該変更による、前連結会計 度の損益 の影響及び第1四半期連結会計期間の期首ま の累積的影響額は軽
微 あるため、遡及適用は行っ おりません。
なお、1株当たり情報に与える影響は軽微 あります。
の
(四半期連結貸借対照表関係)
※1 四半期連結会計期間 日満期手形の会計処理に い は、手形交換日をもっ 決済処理し おります。なお、当
第3四半期連結会計期間 日 金融機関の休日 あったため、次の四半期連結会計期間 日満期手形 、四半期連
結会計期間 残高に含ま おります。
の
の
前連結会計 度 ( 成28 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成28 12月31日)
取手形及び売掛金 ― 千円 買,083千円
支払手形及び 掛金 ―の 58,03貸
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半
期連結累計期間に係る減価償却費 の んを除く無形固定資産に係る償却費を含 。 及びの んの償却額は、次
のとおり あります。
(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自の 成2貸 4月1日の 至の 成2貸 12月31日)
配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(2) 基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の
日後となるもの
該当事項はありません。
(3) 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自の 成28 4月1日の 至の 成28 12月31日)
配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(2) 基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の
日後となるもの
該当事項はありません。
(3) 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。 の
前第3四半期連結累計期間 (自の 成2貸 4月1日
至の 成2貸 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
減価償却費 1,買貸8,321千円 1,99貸,29買千円
の んの償却額 4貸9,140 買3買,39貸
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2貸 月2買日 取締役会
普通株式 買買貸,9貸1 15.0 成2貸 3月31日 成2貸 月11日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成28 月24日 取締役会
普通株式 買買貸,9貸1 15.0 成28 3月31日 成28 月10日 利益剰余金
(セグ ント情報等)
セグ ント情報
の 前第3四半期連結累計期間(自の 成2貸 4月1日の 至の 成2貸 12月31日)
1の 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△8買買,貸40千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等に係る損益
283,285千円及びセグ ント間取引消去△1,150,02買千円 あります。
.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
報告セグ ント との資産に関する情報
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、報 告 セ グ ン ト に 追 加 さ た デ ィ ア ロ ー カ ラ イ ー シ ョ ン 事 業 の 資 産 は
2買,4貸3,099千円 あります。
3の 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
該当事項はありません。
の んの金額の重要な変動
成2貸 4月1日の株式取得により、S)I 2ごこじa (ごそ下ral Hぞlこじそg上 (ぞrた.及びその子会社38社を連結子会社と
し 連結の範囲に含めたこと 、の ん 発生し おります。当該事象によるの んの増加額は9,買00,983千円
あります。
の の の の の の の (単位:千円)
の
報告セグ ント
映像技術 サービス
映像 ソフト
放送
映像 システ
人材コンサ ルティング
ディア ローカライ
ーション
計
売上高 の の の の の の の
外 部 顧 客 の 売上高
10,448,289 貸,041,445 4,353,881 貸,884,239 貸,058,49貸 10,買18,5貸8 4貸,404,931
セ グ ン ト 間 の内部売上高 又は振替高
328,3貸0 貸1,5貸貸 10,貸28 200,9貸4 2,5貸9,98貸 1買,3買買 3,208,003
計 10,貸貸買,買59 貸,113,022 4,3買4,買09 8,085,214 9,買38,484 10,買34,944 50,買12,935
セ グ ン ト 利 益 又は損失 △
買91,220 買4,買買8 82,418 932,329 481,835 △1,329,98買 922,48買
の
の (単位:千円)
の
調整額 注1
四半期連結 損益計算書
計上額 注
売上高 の の
外部顧客 の 売上高
5,1買3 4貸,410,094
セグ ント間 の内部売上高 又は振替高
△3,208,003 ―
計 △3,202,840 4貸,410,094
セグ ント利益又 は損失 △
△8買買,貸40 55,貸4買
の 当第3四半期連結累計期間(自の 成28 4月1日の 至の 成28 12月31日)
1の 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△9買3,21買千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等に係る損益
425,5貸4千円及びセグ ント間取引消去△1,388,貸91千円 あります。
.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
3. 企業結合等関係 の 比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し に記載の取得原価の当初
配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグ ント情報に い は、当該見直し反映後の
ものを記載し おります。
の の の の の の の (単位:千円)
の
報告セグ ント
映像技術 サービス
映像 ソフト
放送
映像 システ
人材コンサ ルティング
ディア ローカライ
ーション
計
売上高 の の の の の の の
外 部 顧 客 の 売上高
10,480,貸51 14,買90,11貸 4,315,貸49 貸,9貸買,955 貸,825,049 15,25貸,909 買0,54買,532
セ グ ン ト 間 の内部売上高 又は振替高
4買1,13買 34,09貸 1,貸28 388,03貸 買20,321 貸1,829 1,5貸貸,151
計 10,941,888 14,貸24,215 4,31貸,4貸貸 8,3買4,993 8,445,3貸0 15,329,貸38 買2,123,買83
セ グ ン ト 利 益 又は損失 △
8貸9,989 898,033 238,買0貸 449,貸08 414,133 △1,204,4買貸 1,買貸買,005
の
の (単位:千円)
の
調整額 注1
四半期連結 損益計算書
計上額 注
売上高 の の
外部顧客 の 売上高
買,138 買0,552,買貸0
セグ ント間 の内部売上高 又は振替高
△1,5貸貸,151 ―
計 △1,5貸1,013 買0,552,買貸0
セグ ント利益又 は損失 △
△9買3,21買 貸12,貸88
報告セグ ント との資産に関する情報
第1四半期連結会計期間より、 映像システ 事業 におい 株式会社テレキュート、 人材コンサルティング事
業 におい 株式会社ウ ーマップ及びその子会社1社を重要性 増したため連結の範囲に含め おります。
また、 成28 4月4日の株式取得により、 映像ソフト事業 におい 株式会社オー エル エ 及びその子会
社 社を連結子会社とし 連結の範囲に含め おります。
こ により、前連結会計 度の 日に比べ、当第3四半期連結会計期間 における報告セグ ントの資産の金額は
映像 シス テ 事 業 に おい 353,302 千円、 人材 コン サ ルテ ィ ング 事業 に おい 833,5買4 千円、 映 像ソ フト事
業 におい 8,919,481千円増加し おります。
3の 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
該当事項はありません。
の んの金額の重要な変動
第1四半期連結会計期間より、 人材コンサルティング事業 におい 、株式会社ウ ーマップ及びその子
会社1社を重要性 増したため連結の範囲に含め おります。当該事象によるの んの増加額は304,511千円 あ
ります。
また、 成28 4月4日の株式取得により、 映像ソフト事業 におい 、株式会社オー エル エ 及びそ
の子会社 社を連結子会社とし 連結の範囲に含め おります。当該事象によるの んの増加額は3,2貸1,890千円
あります。
重要な のの ん発生益
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
成 2貸 4 月 1 日 に 行 わ た S)I 2ごこじa (ごそ下ral Hぞlこじそg上 (ぞrた.及 び そ の 子 会 社 38 社 現 S)I 2ごこじa Grぞつた,
Iそ続.及びその子会社3買社 との企業結合に い 、前第3四半期連結会計期間におい 暫定的な会計処理を行っ
おりました 、前連結会計 度 に確定し おります。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含ま る比較情報に
おい 取得原価の当初配分額の重要な見直し 反映さ おり、その内容は次のとおり す。
この結果、暫定的に算定さ たの んの金額15,4買5,912千円は、会計処理の確定により5,8買4,929千円減少し、
9,買00,983千円となりました。
前 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 は、減 価 償 却 費 332,35貸 千 円 増 加 し、の ん の 償 却 額
2貸9,貸31千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益 そ 52,買2買千円減少し、親会社株
主に帰属する四半期純利益 11,948千円減少し おります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し お りません。
修正項目 の んの修正金額
の ん 修正前 15,4買5,912 千円
無形固定資産 △5,買39,841の
繰延税金資産 48,2買8の
その他流動資産 10,012の
その他投資その他資産 買9,442の
繰延税金 債 3,9買買の
その他固定 債 △9買,191の
株式譲渡契約書に定める価格調整 △2買0,585の
修正金額合計 △5,8買4,929の
の ん 修正後 9,買00,983 千円
の
項目
前第3四半期連結累計期間 (自 成2貸 4月1日
至 成2貸 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成28 4月1日
至 成28 12月31日)
1株当たり四半期純利益金額 貸円貸8銭 20円88銭
算定上の基礎 の の
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 34買,501 929,983
普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(千円)
34買,501 929,983
普通株式の期中 均株式数(株) 44,531,459 44,531,459
第二部
提出会社の保証会社等の情報
独立監査人の四半期レビュー報告書
成29 月 日
株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
取締役会のの御中
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株式会社イマジ
カ ロ ット ールディングスの 成28 4月1日 成29 3月31日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期
間( 成28 10月1日 成28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 4月1日 成28 12月31日
ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算
書及び注記に い 四半期レビューを行った。
の
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表を作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と
認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認
め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマジカ ロ ット ールディングス及び連結子会社の
成28 12月31日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いな
いと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認め な った。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
の
以のの上
の の
太陽 限責任監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 桐 川 聡 印
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 公認会計士ののの 和 田 磨 紀 郎 印
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 月14日
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールディングス
英訳名 gi R i g .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 塚田 眞人
最高財務責任者の役職氏名 の―
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番1号)
1
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長塚田眞人は、当社の第44期第3四半期 自の 成28 10月1日の 至の 成28 12月31日 の四
半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。