• 検索結果がありません。

pr180309 01 1ckoj5sdr

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "pr180309 01 1ckoj5sdr"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

PRESS RELEASE

報道関係者各位

2018年3月9日 株式会社セゾン情報システムズ

セゾン情報システムズ、スポーツ文化活動の一環として

陸上競技加藤修也選手採用

株式会社セゾン情報システムズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:内田 和弘、以下、セゾン情報シ ステムズ)は、国際大会等で活躍している陸上競技の加藤 修也(かとう のぶや)選手を4月1日付け で採用いたします。これは、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)が実施するトップアスリー トの就職支援ナビゲーション「アスナビ」を活用し採用したもので、自社のパッケージソフトの名称を冠 した「HULFT(ハルフト)※1)」陸上部に在籍するトップアスリートは、昨年度採用いたしました小林直己 選手と合わせて2名となります。

■加藤 修也 選手 プロフィール

1995年4月16日生まれ 身長185㎝ 体重73Kg

静岡県立浜名高等学校卒業

早稲田大学スポーツ科学部在学(2018年3月卒業予定)

<大会記録>

2014年 第89回日本陸上競技選手権大会 :400m【4位】

2014年 第15回世界ジュニア陸上競技選手権大会

:400m【銀メダル】4×400mリレー【銀メダル】

2014年 第17回アジア競技大会

:400m【5位】4×400mリレー【金メダル】

2014年 第98回日本陸上競技選手権大会 :400m【4位】

2015年 第28回ユニバーシアード競技大会 :4×400mリレー【銀メダル】

2016年 Diamond League

:4×400mリレー【銀メダル】

2016年 第100回日本陸上競技選手権大会 :400m【2位】

2016年 第31回オリンピック競技大会 :4×400mリレー出場(4走)

2016年 第71回国民体育大会 :400m【2位】

<選手コメント>

(2)

■スポーツ・文化活動について

セゾン情報システムズは、「カテゴリートップの具現!~特定分野において、ダントツの存在感を発揮す る~」というビジョンを掲げて様々な取り組みをしております。その一環として、同じ志を持ち、世界の 舞台でトップになることを目指している選手を応援しております。今後も、競技規模や知名度に関わらず 競技環境が十分ではないアスリート採用の活動を継続する他、大学や市町村と連携を図り、国内スポーツ 界およびアスリートを将来にわたり継続的に支援、応援することで日本のスポーツ振興に貢献してまいり ます。

選手に対しての責任を持ち、意見を取り入れながら、選手が夢を追いかけ、安心して競技力向上、競技 計画策定に取り組める施設、設備、生活環境の提供およびトレーニングの支援を図り、「カテゴリートップ の具現!」を目指してまいります。

商標

・「HULFT(ハルフト)」は、セゾン情報システムズの登録商標です。

注釈関連

※1. 「HULFT(ハルフト)」は1993年の発売以来、対応プラットフォームを拡張しながら業務システムのファイル連携に

必要な機能を実装し続け、業種・業界を問わず、全世界で43ヵ国、8,900社、193,000本(2017年9月末現在)のお

客様にご利用いただいているファイル連携ミドルウェアです。

(製品詳細URL:https://www.hulft.com/software/hulft-8)

■株式会社セゾン情報システムズ について

本社:〒107-0052 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 19F

設立:1970年9月1日

代表者:内田 和弘(代表取締役社長) 資本金:13億67百万円

事業内容:カードシステム事業、流通・ITソリューション事業、HULFT事業 証券コード:9640 (東京証券取引所JASDAQスタンダード市場)

URL:http://home.saison.co.jp/

<報道関係者様からのお問い合わせ先> 株式会社セゾン情報システムズ

広報担当:豊田・横井

TEL: 03-6370-2930 E-mail:[email protected]

<アスリート採用のお問い合わせ先> 株式会社セゾン情報システムズ

人事担当:小山・剱持・茂木

TEL: 03-6370-2950

参照

関連したドキュメント

以上のことから,心情の発現の機能を「創造的感性」による宗獅勺感情の表現であると

現在入手可能な情報から得られたソニーの経営者の判断にもとづいています。実

テキストマイニング は,大量の構 造化されていないテキスト情報を様々な観点から

海外旅行事業につきましては、各国に発出していた感染症危険情報レベルの引き下げが行われ、日本における

「系統情報の公開」に関する留意事項

Hoekstra, Hyams and Becker (1997) はこの現象を Number 素性の未指定の結果と 捉えている。彼らの分析によると (12a) のように時制辞などの T

[r]

同研究グループは以前に、電位依存性カリウムチャネル Kv4.2 をコードする KCND2 遺伝子の 分断変異 10) を、側頭葉てんかんの患者から同定し報告しています