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経済変動論 Kizuku Takao ch2 latterhalf

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Academic year: 2018

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1 第2章後半

2017/00/00 担当 高尾 アウトライン

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無差別曲線(図解)

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この傾きの大きさが 限界代替率. 傾きの 大きさが逓減

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以上までの議論より, 家計にとっての最適な消費計画は

の特徴をもつことがわかる. (教科書p38参照)

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14 教科書p.39参照

第1期の所得が増加しても, その増加ほど第1期の消 費は増えない.

⇐家計は消費の平準化を行うため

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16 (教科書p.39参照)

第2期の所得が増加する場合, その増加ほど第2期の 消費は増えない. 貯蓄を減少させて第1期の消費も 増加させる.

⇐家計は消費の平準化を行うため

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2ケース考えられることに注意

ここでは代替効果>所得効果となるケースを考え ている. もう1つのケース(代替効果<所得効果)は 教科書p.41参照

※利子率が増加したため, -(1+r):傾き が急になる

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利子率rの変化は, ①予算制約線の傾きを 変化させる

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利子率rの変化は, ②予算制約線の切片も 変化させる

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※教科書等の該当ページを各自読んでおくこと

参照

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