地域別
市民と市長のタウンミーティング
○期
日
成
1
月
1 3 日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自没の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプュセスを大
い
と考え
います
の
と
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課
題や市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催
います
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企璽ン運営方法を協議
協働
実施する
地域別タウンミーティング
と
テーブを設定
のテーブの関連団体
協力をい
ら実施する
テーブ別タウンミーティング
い
ます
成18年
ら
成19年ま
の2年間
す
のコミュニティ協議会との共
催
より
地域別タウンミーティング
を計
6回開催
まいりま
の
中央
園北ホール
地域別タウンミーティング
の2巡目の第
回
目と
る
第2
回
市民と市長のタウンミーティング
を開催
ま
の
の結果を報告い
ます
今後とも
地域別タウンミーティング
と
テーブ別タウンミーティング
を織り交
ら開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
ま
.日
時
成2
年2月
日
金
午後6時
分~9時
2.場
所
武蔵野中央
園北ホール
.主
催
武蔵野市ン八幡町コミュニティ協議会
4.参 加 者 数
4
人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
八幡町コミュニティ協議会 委員長
山口 善憲
企
璽
政
策
室
長
條 和行
都
市
整
備
部
長
檜山 啓示
6.司
会
八幡町コミュニティ協議会 副委員長
勝沢 修二
企 璽 政 策 室 市 民 協 働 推 進 課 長
渡部 敏夫
.内
容 第
部
れ
もや
い安全ン安心のま
くり
をテーブ
意見交換
.発言の要旨
………1
(1)開会のあい
………1
(平)第
部
れ
もや
い安全ン安心
ま
くり
をテーブ
意見交換(要旨)
……3
.第四中学校
の通学路
い
………3
2.千川小学校の窓ガラス
い
………3
.私道の市道
の編入
い
………4
4.ヘートス路線
い
………4
.都立武蔵野中央
園
るドッグラン設置の可能性
い
……6
6.中央通り
くら並木
園
い
………7
.中央
園周辺の安全対策
い
………8
8.防災無線のチャ゜ヘ
い
………8
9.災害時のサ゜ヤン
い
………9
10.
自転車走行ザーンの設置
い
………10
11.中央
園の駐車場待
の車両
い
………11
1平.
衆ダ゜ヤ
い
………11
(3) 第2部
八幡町コミセンの新築移転
をテーブ
意見交換
要旨
13
.コミュニティセンターの建替え計璽
い
………13
2.
コミュニティの
位
い
………14
.
コミュニティセンターの移転場所
い
………15
4.
現在のコミュニティセンター
い
………15
.
建替えのスォグュール
い
………16
6.コミュニティセンターのあり方
い
………17
.
コミュニティセンターのハード面
い
………18
(4)閉会のあい
………平0
6.中央通り
くら並木
園
い
………平3
.中央
園周辺の安全対策
い
………平4
8.防災無線のチャ゜ヘ
い
………平5
9.災害時のサ゜ヤン
い
………平5
10.自転車走行ザーンの設置
い
………平6
11.中央
園の駐車場待
の車両
い
………平7
1平.
衆ダ゜ヤ
い
………平7
13.自転車専用道路
い
………平8
.゚ンォーダ
い
い
感想
………平9
4.前回のタウンミーティング
H18.8.6ン武蔵野中央 園北ホールい
い
主
意見と
の後の進捗状況
………30
健康ン福祉
………30
子
もン教育
………31
緑ン環境ン市民生活
………3平
都市基盤
………38
行ン財政
………40
― 付属資料 ―
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆 ん ん ん 夜分 も わら く んの
方々 集ま い あり とう います
今回 平3 回目 ります 地域の皆 んといろいろ
話 合いを ら 市政 反映 い いという思
い 積 ま
コ ミ ュ ニ テ ィ 協 議 会 と の 共 催 と い う 形 と や
い ん す 一巡する と の後 昨年
ら テーブ別のタウンミーティングも 行 います
昨年 商店街をテーブ 回 防災をテーブ 回 行いま 地域別とテーブ別を
れ らも積 い いと思います
前回 成18年8月6日という と 今日と全く反対の暑い日 日中暑い日
皆 んも大変 と思います ょう の日 璶子園 高校野球の大会をや い
ま 早稲田実業の試合をや りま 皆 ん らも気 い と思
います の年 早実 優勝 ま
今日 2年半 り す 前回いろいろ 意見をい ま 私 らも皆 ん 申
上 ともあります 2年半 ういう う 変わ の というのを後ほ
話 いと思 います
れと同時 チラシ も示 います 本日 れ もや い安全ン安心 ま
くり 八幡町コミセンの新築移転 い という大 テーブ 掲 られ いますの
れ い 後ほ 皆 ん ら ま ま 意見をい いと思います
私 市民の意見を聞く 市民の皆 んと一緒 意見交換をするという と 原点 と思
いますの れ らも のタウンミーティン 限ら ま ま 場面 声を寄 い
いと思います 今日 れ ら2時間半余りの時間 す 最後ま いろいろ 意
見を言 い いと思 います
の会 コミュニティ協議会と市との共催 今回も八幡町コミュニティ協議会の
皆 ん 協力い い います れ う 最後ま よろ く 願い ます
八幡町コミュニティ協議会 山口善憲 委員長
皆 ん ん ん 気候 安定 い中 花粉症の方も ろ ろ厳 い時期 と思
います 私 今日 午前中 大 夫 ん す 午後 ら ん 声 ま
私の好 ィラオォも無理 という感 れ ら一番厳 い時期 す 市長
- 平 - の間 皆 んいろいろ 気 と思います
前回 出 れ 意見 ま の様子 少 変わ
ま れと同時 新 い問題も起 いま
す 安全ン安心という と いくら私 も いろいろ
とをや も ま 足ら い とも く んありま
す 私 も 活動すれ するほ 私 ものホーヘグ
ラ ウ ン ド る コ ミセン 狭 い と も 大 問題 います
の中 私 も八幡町の町民と 市の意見の一致 見られ り 見られ り ま
れ 果 第三者 ら見 う の という と 今回 時間を十分とりま
テーブを2 絞りま 各テーブ い れ れ約50 分 話を い くという
と すの 屈託の い意見 出る とを望 ま あい え い ま
す 本日 う よろ く 願い ます
※この後、市長より、30~41 ページ 前回のタウンミーティング いた いた主なご意見
第 1 部 意 見 交 換 要 旨
第1部
れに
もやさしい安全・安心なま
くり
をテーマにした意見
交換
要旨
1.第四中学校への通学路について
ご意見
千川 小学 校 子 供 通 い
ほ と ん の卒 業 生 第 四 中 学 校
行 く 富 士 工 業の 社 宅 ら
四 中 ま 通う あ N T T
開 発 研 究 セン タ 北 側 の道 路 を 通
い く の 道 路 の 北側 歩 道
い いる 側 歩 道
く ラ゜ ン 引 い あ る
あ る 四 中 行 く 場 合
側を通 いくの 危 い
第四中学校
歩道を い いという声 多く上 いる
と思います 反対側 渡ると歩道 あるの
のよう 言われ います
式の信号機を い れ 簡 渡れると思う
担当 伝えま 安全対策を研
ます 対応方針 、21 ページをご覧く さい
校の窓ガラケについて 市 長
の北ホール ら四中 行くと 道路の 側
歩道 ありま ん NTTの植 あ れい 景
観 あります 歩道 片側 ありま ん 市と
も の辺の道路の くり方 い れ 歩
道を設置 いと考え います NTTの用地
を 提 供 い れ い い と い う 課 題 も あ
りま れ 実現 いま ん 緑化の協
力 い い れい 空間 いるの す 通学路と の道 すの る
く歩道確保という形 協力要請を い い
す れ
ご意見
押 ピタン
市 長
信号機 す の道路の課題 い
究
.千川小学
割れ 落 ら う る 心配 至急 飛散防
ご意見
千川小学校 の前 ガラス 割れ と あ ガラス 飛散防 シーダ 貼ら
れ い と聞い 体育館棟と校舎棟を 渡り廊 あ 大 地震
シーダを貼 ほ い
とも す 市役所 連絡い れ と思います 確認結果 、
ページをご覧く さい
道への編入について 市 長
通常 割れ う ガラス い フィルヘを貼ります 特 大 ガラスを使う場合
フィルヘ付 のガラスを使う す れ い 大変心配 すの 担当課
確認をとら 必要 応 至急対策をとら ます も ういう心配事 あれ
タウンミーティングを待
21
.私道の市
定資産税 んと 支払い
の点も 考慮のうえ 対応い い
必要
道
長 りますの 別途ま 話 く い 対応方針 、22 ページを
覧く さい
路線について ご意見
八幡町4丁目 住ん いる 市道と私道の関 関す
る 願い ある 八幡町4丁目の千川小学校 ら真正面
入る道 ある の場所 現在 私道 いる
のもう 側の通り く一部 30~40cm ら
いの幅 私道 れ以外の部分 市道 いる
現在 私道 いると ろを 市道 編入する方法
い と思 去年の春 市役所の道路課 相談
と あ 道路課 ら 現状 簿の道幅と同 ある とや 抵当権設定 い
と いろいろ条件 あると言われ のまま 未来永劫 道
もらえ の私道の関 者 子孫の代ま 記簿の関 立会い れ ら
い 今のう 直 もらえるほう あり い 固
いるの
市 長
権利関 んと いと 市 い くわ い いォース あります 他の地域
も 幾 の課題 あります れ れの道路境界を確定 い い というの 大前
提 す の方針 沿 道路課 話を いる と思います 市と
路幅員を確保 安全 通行 るという状態 いと考え います
ま の個々の権利者の皆 ん 了解い いと いォースもあります
れ れのォース 応 境界確定 い 市の分 あるの わ りま ん 調整
ら 対応 い れ と思 います 私 らも道路課 伝えます
今日 都市整備部
ご
4.ムーバケ
ご意見
八幡町4丁目 住ん いる 八幡町 トスの便 よいという と 市 ヘートスの
新規路線 くら いという話 聞い の地域 ら 高齢者 市役所 行くの 非常
不便 ある トス 行 も 京王スダ゚の前 降り 団地の中を歩くと いろいろ
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 やり方を いる 場合 よ 三鷹
飷ま 乗 飷 らま トス 市役所 戻
という話ま 聞く NTT研究開
発センタの裏側の道 ヘートスを通 ほ
い 緑町 丁目の方も便 悪く 困るという
年寄り 困ら いよう いろ
更もあり得るん い という ともありま ヘートスの
タの裏のあ りま 本数 少 い す
現実を見 ほ い
来られ いるん す
行 飷 乗り え 市役
いる
の皆 ん 市役所 来られ いるの ょう
する も行 れ 申請 いと いとい
ら 行 るを得 い
いう と 声もあるの
いろ考え ほ い
市 長
タウンミーティングの 必 ヘートス
の要望をい い います 必 市役所 直行するルーダを く ほ いという要望 あ
るん す ヘートス 路線トス い空白地域を埋 いく と 地域と飷を い
いくという考え方 ルーダを設定 います 現在 一定の路線 ま の 市と
ヘートスの新規路線 考え いま ん 最初の路線を開設 ら13 年経
り 新 い施設も ま 武蔵境地域 鉄道 立体化 れ 北交通 スヘーゲ
ります ら ルーダの変
市役所
路線 い ういう考え方 今後いく 議論 いると ろ す
既 トス路線 あると ろ い 現在のヘートスの機能 らすると 対応するの
困難 と考え います 八幡町4丁目 らトス 緑町 降り 市役所 来られるの 一番
近い行 方 す れ以上ヘートスを くれというの 厳 い状況 あります のNTT
研究開発セン トス乗り え場 ありますよ
ご意見
途中ま
市 長
今 うや
ご意見
皆 ん 三鷹飷ま
所ま 行
市 長
れ らい
ご意見
市役所の制度 大体申請方式 何
うやり方
市 長
トス会社 運行を 願いするの ある程度の乗客数 いと営業 りま ん 現在
最終的 新設路線を く 三鷹ン武蔵境間 三鷹ン 祥寺間も 乗客数 あまり伸
ら 営業的 よくありま ん 全路線 見ると ダンダン 近い数字 す 今後 路
線を増やすと も ある程度の 客 ん 乗 い るよう 場所 いと トス会
んと記録 と ます 対応方針 、22 ページをご覧く さい
野中央公園におけるドッグラン設置の可能性について .都立武蔵
散歩をする人 いる の 景 を見 いると
市民 と 貴 オ゚
ともドッグランの設置を 願い い
やや小 いという と ドッグランを設 ご意見
八幡町 丁目 住ん いる 都立武蔵野中央 園 以下、 中央公園 いいます の と
願い ある 中央 園 天気 あれ 紙飛行機を飛 す人 親子 ピール を
する人 弁当を食 いる人 犬と
和 何 いいん ろうと思う
私も犬を飼 いる 犬 と ろ まわ 糞尿
をする れを見 いると 何 嫌 と思う 夆
方 管理人 い く ると 犬を放
まう 方 い る 犬 モ ード を く い
という゚ヂウンス 流れるの 犬 原 出
歩 い いる 人 飛 り いる
市内の の 園 ドッグラン と聞い
中央 園というの
シス と思う
市 長
前回も中央 園 ドッグラン設置をという要望 あ の後 中央 園 都立 もの
す ら 都のほう 話を いるん す 都立 園 広いと ろ いろいろ
り組 を います 小金井 園 ドッグラン あるという と 中央 園 も い
と 伝え いるん す 中央 園 都立 園の中 面積的 大変小 い う
す の 東京都の 断と 面積
置するの 前向 ありま ん
私 もも 犬 自由 走れるよう 空間
を考え い いと思 一昨年 境の
亜細亜大学の近くの武蔵川 園という 利
用状況 よく 園 あり ドッグ
ランとゥャッチピール るスヒースと
整備を ま 大変人気 武蔵野
ワンワンパダュール隊 ※ の方 管理を
願い いるん す 互い ルール
を よい運営 れ います 今のと ろ 試行期間を含 ますと 年半 らい経
武蔵川公園
います 今後 ん 利用も参考 ら 他 市内 利用 るよう 場所 い
探 い ます
※ 武蔵野ワンワンパトロヸル隊… 成17 5月に発足した市民団体 愛犬の散歩を兼 地域の防犯パ トロヸルやごみ拾いをボランティ で行っ いる
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 武蔵野市 市 持 いる 園 約160あります 小 い 園 多く ら とい
う紋 り型の 園の らえ すの 利用も限られるという ともあるの 全体の見直
を 皆 んの要望 沿うよう 形の利用の方法を議論 新 い利用形態の工夫を
23 ページをご覧く さい い いと思います 対応方針 、
.中央通りさくら並木公園について
ご意見
北町4丁目 住ん いる 中央通り 今度
新 い 園を くろうという計璽 ある 特色
のある 園を くり いという市の考え 私
もワーェショップ 参加 知恵を絞
整備
トモ゚フモー法 ら 他市も 園の新設や改修のと ダ゜
角 るという ともあ 防犯上
い れほ の面積
最初 の 園 ダ゜ヤ いという
話 あ
ダ゜ヤ 周辺 も全く く 一番近いと
ろ 市役所ま 行 いと い うすると
高齢者や い者 集ま も 休憩や食
事も 園を く も無飶という感
する 最 限度 園 ダ゜ヤ ほ い
ん 贅沢も言え いと ると 広い通り
中央通りさくら並
木公園 整備予定地
小 く もよい らダ゜ヤを く を安全の拠点 何 事故 あ と
ノギー 鳴ると いう と すれ 個々の 園 ダ゜ヤ く もよいと思う
れ ま くりの問題 る も れ い 平3 区 も 園 ダ゜ヤ 全部
れ いる 特
ヤの設置を検討すると聞い いる の辺のと
市 長
園 ダ゜ヤを設置する という と 大 課
題 す 例え 子 も連れ ダ゜ヤ いと困ると
いう方 結構いら ダ゜ヤを設置 ほ
いという声もあるん す 周辺住民の皆 ん ダ
゜ヤを設置する と い 大変心配を れ い
ます 安全の拠点 れ よいの す 一般的
ダ゜ヤ 死
ろを 考えい い
危 い場所と 考えられ います や もダ゜ヤを くるわ い いと
思います
本市の 断基準と 5ん000 ㎡を超える 園 多くの皆 ん 来られる ら ダ゜
ヤを設置するという と ん す 中央通り くら並木 園
いの 今のと ろ設置する予定 ありま ん ダ゜ヤ 市役所 側の武蔵野
くら並木中央 園 当面 ダ゜ヤ い状態 スターダする予定 す らく使
勝手を見 皆 んの要望を聞い うえ いろいろ改善 い れ と思います 対応 い
方針 、23ページをご覧く さい
.中央公園周辺の安全対策について
ご意見
八幡町2丁目 ほとん 園という と 人口 富士 工業の社宅と れ以外 十
数軒の民家 ある 安心ン安全という視点 ら 防災の拠点という とを含 来 千
タ
園側 通路を く 改修工事中 中央 園
を
い状況 も いる ダ゜ヤ
の 人歩 くい雰囲気もあるという とも含
園周辺 る安心ン安全の の対応策を 伺
寄 いと考え いるとの と す 明るい
あれ
安全面という と 地域の者と 考え い れ い ま んの 東京都
す 確認結果 、24ページをご覧く さい のほうの道路ま 通路を 張 い という話
今度 武蔵野北高校 大型改修 れる と り グ
ラウンドも く るという と 北高のフゟンスを壊 川上水寄りのNTT研究開発セン
り歴 深い要望と ある
都立武蔵野中央公園
グ ラ ウ ン ド 使 ら う と い う 検 討 れ い
る
ま 夜 大変寂
2 あり 場合 よ 死角 るの 管理を
り ほ い
歩道の途中の 張部分も 夜 極 寂 い 女性
い い
市 長
れ 大変難 い課題 す 中央 園内の北側 夜 真 暗 す 以前 園側 聞
と ろ 暗いという と 逆 人を
と人 来るという と 来られ と の安全確保 難 い状況 もあるの 現状 照明
明るく いという方針 う す
都立武蔵野北高校 れ ら 骨組 を残 中身を総 り替えするの 当面 生
プヤハノ校舎 授業をする う す 校庭 く るという ともあ 都立 園ン
都立高校 すの 互いの連携 やられ らよいと思います ういう課題
のほう 確認 い いと思いま
.防災無線のチャイムについて
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる 子供 家 帰る時間 大体夆方 時 と 思う
のと 武蔵野市 チャ゜ヘ 鳴る 西東京市 チャ゜ヘ く 時 の
子供 帰りま ょう とい ゚ヂウンス あり 子供の帰りを いると聞い
第 1 部 意 見 交 換 要 旨
武蔵野市も 時のチャ゜ヘの音を大 く 声の放送もや い
ると 子供 も とす 帰 くるの 思う 園 よ 時計 あると ろ
る 私の子供 時計 ら遅く という理由を 帰
ます 本来 子供 帰り いという のチャ゜ヘというよりも 時を告
と 思います の辺の目的と 変更の可能性も含 もう 回確認を
チャ゜ヘ 流れ いるの 時 す 中央 園 4
駐車場 終わりますという゚ヂウンス 流れ
チ ャ ゜ ヘ 鳴 ら 帰 く る と い う 約 束
の方法を確認 ます の辺の変える可能性 るの う も含 聞い
をご覧く さい いと ろ あ
くる と ある
市 長
今 防災無線を利用 点検を兼 や いる放送 す 少 話 れます 防災
無線 聞 らいという ともあ の試聴範囲を調査 聞 らいと ろ 増
設するという り組 を います もう ォーノルテヤビ 災害時緊急放送サー
ビスを の2月中旬 らスターダ ます ォーノルテヤビ 加入 れ いる世 専用
の 信機を設置い くと 防災無線の情報 音声 入 ます 月350 大雨のと
も 大雨警報 すという放送 家の中 聞 えるよう ります ょ と ら チ
ャ゜ヘも入 くるの わ りま ん 時の放送も の程度 工夫 る 担当のほ
う 聞い
るチャ゜ヘ
ます
ご意見
現在
時半 ると
る
市 長
子 様 と
を い らと思います
ご意見
約束 いる のチャ゜ヘも聞 え り聞 え りのと もあるら い
市 長
ます 確認結果 、25 ページ
.災害時のサイレンについて
ご意見
火事 の災害のと サ゜ヤン 鳴る れ い も何 の という不安を感 るの
ういうものを鳴ら ら近く 火事 あるという とを市報 掲載 ほ い 時
のチャ゜ヘ 多分 子 も 帰り いという と と思う 近く 消防車 何
サ゜ヤン 鳴る れ 何 という不安のと ある ほ の市民も多分
鳴ら い いと思います 西東京市 三
市 のよう サ゜ヤンを鳴ら いる というのを確認 いと思いま 行くと
わ ら い 不安 感 いると思う
市 長
武蔵野市 火事のと 特 サ゜ヤン
す 確認方針 、25 ページをご覧く さい
ご意見
サ゜ヤンの音 西東京と武蔵野と音 違う 西東京の音 昔の空襲のと い フー
という音 ある
10.自転車走行ゾーンの設置について
ご意見
道路交通法 改正 れ 自転車 車道の 側
を走る と 白い線 引い あ
る の 心 いドラ゜トー 自転車のほ
う 寄 くる 私 自転車 乗 いると
と とま と あり の際
フォッダ 入れ い 携 電話 ドノの中 落
れ 済ん らよい 転ん
轢 れ も ら大変 市内 一部
いる 自転車道路という形 緑 青
自転車ザーンを走れ と注意 るん す 今 を走 らよいん
ある の間も注意 ら ん と ろを走 ら れ うよ ん
三鷹市分を整備 います 来年度 武蔵境飷ま ようという と 車道
転車のザーンと歩行者のザーンを分 い うという考えもあ
武蔵野 高校
の色を 自転車ブーェを貼 ラ゜ンを
引い もらえるとよい
八幡町 関 武蔵野北高校の前の道路 関 く 歩道 北高生 の自転車の
通り道 いる 歩行者 怖 通るよう 形 の 車道上 自転車ザーンを
決
という状況
言われ
市 長
自転車問題 武蔵野市の大 課題 す 自転車の専用ヤーン れ れ 越
と いの す 道路幅員 狭い中 厳 い状況 あります 今 来年度 向 整
備する予定 いるの 武蔵境飷の 口の え 通り す 東京都の道路 す
今年度
の両側 自転車のヤーンを柵 囲 設 ます 幅員 あれ ういう道を増や い
ます
伏見通り 今 浄水場ま とま います 数年後 調 ま い ま
す 伏見通り 一部 自転車ザーン 試行 れ います の状況を見 伏見通りも
広い歩道幅員 あるの 自
る う す ま 調 歩道の中 色分 を 自転車ザーンのサ゜ンを る
の工夫 れ います
市内 市民文化会館の西側の 文化会館通り 一方通行の道 す 車道の両側
色を塗 る く自転車 を走 く いという形 や います 歩道 歩
行者 自転車 車道の端 を走 く いという と います の り組
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 ブスコミ も り上 られ 去年も何回 NHKのニュース
の狭い道
色分 を ネッダワーェ化 自転車を排除 く
い ら と 思
ページをご覧く さい
文 会 館 通 り
放送 れま 私 も ういう状況を見 ら 狭い道
も工夫を 自転車の通る場所をわ りやすく い
と思 います
自転車 と道を走るもの す ら ある区間 あ
も の先 行 くいという と い ま んの ネ
ッダワーェ い いと思います 伏見通りも大
自転車の道 いく 井の頭通りの先 サ゜ェモング
ュード 狭山のほう い ます 井の頭通り 何
と 工夫 い と思います ういうやや幅員 広いと
ろを 自転車の骨 的 幹線道路と 結ん 他
自 転 車 安 全 乗 れ る 空 間 を 何 と 生 出
います 対応方針 、26
11.中央公園の駐車場待 の車両について
ご意見
八幡町4丁目の交差点 ら 特別養護老
人ホーヘ 親の家 側 休 の日 中央
園 車を駐車する 朝早く ら延々
車の列 いる 日 よ
床屋 んを越 ま 先のほうま ま
いる ともある 車 あん られ
い ら 自転車 通れ い 市役所 言
トス通り ら らよろ
く いと思 いるの す ういう課題 あります 基本的 あまり長時間の駐
い と の 警察 ういう課題 出 という と 申 伝
対応方針 、27 ページをご覧く さい うの 警察 言 よいの わ ら い
とりあえ 耳 入れ い
市 長
道路上の話 基本的 警察 の す 中央 園の駐車場 9時 ら の れま
待 いるわ す 車 人 乗 いると り締まり 難 い す 市
役所北側の野球場の駐車場も と待 います あ
特別養護老人ビーム 親の家
車 道路交通法上い
え ます
12.公衆ダイレについて
ご意見
祥寺北町4丁目 住ん いる 市内 共ダ゜ヤ 本当 無い 飷 く
- 1平 -
人も来 と 利用 武蔵野市民も市外 行 と 互い 利用
い
定規模以上の 園 設置 いるの す の分 状況
皆 ん 伝え い いもの あるの もう 回整理を ら の
程度 れ ら必要 の という と い 研究 いと思います 対応方針 、2
7 ページをご覧く さい る 他区市の
るよう 形を れ ら目指 い
も考え ま くりを ほう よ
市 長
ほう よい 自分の市 く 周辺の と
実 飷周辺 衆ダ゜ヤ あると ろと いと
ろ あるん す 武蔵野市 ダ゜ヤ 関する
基準や方針も ん す んと 衆ダ
゜ヤのあり方 い 市と 考え方を持 い
とい いと思いますの 少 時間をい い 整
理 よう と思います 多くの皆 ん 武蔵野市の
屋外 楽 ん もらうと 一定の ういう設備
第 2 部 意 見 交 換 要 旨
第
部
八幡町コミセンの新築移転について
をテーマにした意見交換
要
旨
1.コミュニティセンターの建替え計 について
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる コミ
センの問題 八幡町 と 古く
新 い問題 あり 今 ら17 年ほ
前 ら話 合われ と
住民の要求 熟 署 を添え 市
議会 の陳情 市議会全会派一致
可決 れ ら 年半 る
現在の八幡町コミセン
ういう中 八幡町コミュニテ
ィ協議会 中心 り 広く各団体
呼 ら 昨年9月 八
幡町コミセン移転ン新築推進委員会
を発足 検討を続 いる
市長の 力 より 八幡町コミセンの移転新築 必要 という と い 広く認識
れ いると思う 現在の到 点と 市民と行政 一緒 り れ らのモタル
るコミセンを く い うという とを市長との間 確認 いる
ん コミセンをという と 八幡町コミセン移転ン新築推進委員会 サ゜ド
審議を 今 ん ん議論 熟 場所 い 中央 園の中や 都営住宅の
集会場 ある 園 いろいろ 意見 ある 東京都
の所管 あるい 既設の趣旨 基 く法 上の制約
実際 難 い 千川小学校のプール跡地という
と 陳情の背景 あ
現在 市暼地の洗い出 を いるの 場所 ま 特
定 いというの れま の市長の見解 と理解を
いる 今ま の成果を含 あら 市長の見
解を明ら い い
市 長
現在の八幡町コミセン い 家のよう 大 す ら 使い勝手 悪く
皆 ん 集会する も スヒース 足り いという ともある 課題 々承知 い
ま 私と も何と ほ のコミセン 近い形 い という思い ありま
れ 勝手 決 る話 く 市全体のコミュニティ構想 あり れをもと
コミセン くられ わ す ら 全体の議論の中 新築等の議論をする
と思います 昨年策定 第四期長期計璽ン調整計璽 も ういう趣旨 位置 ま
い の議論もい うと考え います
ま コ ミ ュ ニ テ ィ 市 民 委 員 会 の 委 員
長ン副委員長ン委員の皆 んも大変関心を持 い
い ろい ろ 意見 をい い い ま
今 年 度 中 八 幡 町 コ ミ セ ン い の 一 定 の 方 向
性を報告い いと思 います 今度 れ
墨付 ります ら れをもと コミュニ
ティ協議会の皆 んと市 連携 んと
会を設 の中 コミセンの れ らの場所や
内容も含 具体的 議論を進 い いと思います
場所 い 難 い問題 ありま 新 土地を買うほ 市 余裕 あ
りま ん い る方 いら れ す い いの す
大 土地 いという ともあ 現在 市 持 いる土地 使えると ろ い
と検討 います 若干 候補地 あるの す ま 周辺の方の了解もい い
い いの 今 発表するわ い ま ん 協議会の皆 んと議論を プュ
グラヘを んと決 計璽ン設計ン建設と順次進ん い いと思います
.コミュニティの単位について
ご意見
市長 ら モタル るコミセンをという と 少 時代 変わ 八
幡町コミセン 大 く るの く 市の16 コミセンを使い勝手のよい大型コミセン
編成を変え の中 八幡町 中心 大 使いやすいコミセンを くるの
う 今の小 コミセン 移転 大 く るの く 全市的 見れ いろ
いろ 考え方 るの い
極端 話をすると 今16 あるものを4箇所 子 ん ら 年寄りま 家族全部
楽 る 手すれ 温水プール あるくらいの規模のコミセン れ ら 必要 い
今 利用世代 よ 使い分 いると思う うすると ん ん核家族社会 り
コミセン い 同年代のコミュニォーション とれる 年代層を外 コミュニォーシ
ョン とれ いの い のよう 考え方 対 の市の見解 う
市 長
大胆 意見をい ま 今あるコミュニティセンター 武蔵野市全体のコミュ
ニティ形成を考え いく中 コミュニティの固まりを と昔 ら議論 の 位の
中 コミュニティセンター 核と 位置 られ います 基本的 今の16 コミュニ
ティ協議会 地域のコミュニティ くりを進 い い いると私も認識 いるの
れ らのコミセンも基本的 現行の 位 原則 い と思います
仮 コミュニティの考え方 変わ 全体 考え い うという う と
も 例え 今ある2~ のコミュニティ協議会を合わ よう 形 構想 練られ
第 2 部 意 見 交 換 要 旨 ういう方向 向 う 相当時間 ると思います れま 待 よいの あれ
くりコミュニティのあり方全体 い 議論 直 れ い ま ん 私と
今のコミュニティ構想をパース 八幡町コミュニティ協議会を中心と 施設という
議論を深 い ほう よいの い と思います
も 第6期コミュニティ市民委員会の中 ういう大 議論 あるとすれ 私と
も れ い ま ん 今のと ろ いと思います コミュニティ構想
もう30 数年前のもの す ら れ らのコミュニティを考えると 新 り組
も必要 と思 いますの の議論も大い 参考 いと思います い れ ろ
今あるコミュニティ協議会をパース コミセンという とを 考えい い ほう よ
いの い と思います
.コミュニティセンターの移転場所について
ご意見
市長の 意見を聞い コミュニティセンター 地域 住 人のコミュニティの場とい
う と 基本 の す く安心 れ ら 八幡町コミセン移転ン新築推進委員会
候補地をいろいろと挙 ある 条件 あ ともあるとわ いる
う も の れ い も伺い い 例え 交番の裏の都営住宅の場所
私 と 八幡町の真ん中 非常 便利 よいの れ 絶対 無理 の
市 長
都営住宅の中の集会所 都営住宅の皆 んのもの
の れを広域の集会施設 するというの 難 い
と思います
よ 様の土地というの 難 い課題 ある 市 持
いる土地 も 例え 園 い も 園と
用地を確保 経緯もありま の用途変換とい
うの 極 困難 す れ 補 金もい い り
いますの 利用目的の い市暼地というの 原則と考え ります ま 特定
ま ん
4.現在のコミュニティセンターについて
ご意見
新 いコミセン と 今のコミセン う るの のまま残 市民の
の何 利用 るの
市 長
ま 考え いま ん 武蔵野市の財政 い れ ら税収 増え も様々
モニュー゚ル事業 ある中 市民サービスを ん ん増や いくの 難 い状況
例え コミセンの運営 い も 各コミュニテ
ィ協議会 補 金を出 いるの す れも れ
ら広 いく と 難 い状況 と思います 新
いコミセンの運営費用 い 今以上 膨ら の
大変厳 い状況 あります うすると 今ある施
設を のまま 新 増やすという と
厳 いの い と 思います 新 い場
所 確定 後 今あるコミセンを うする もう一回整理 い いと思います 各コミュニテ
ィ協議会 補 金を出 いるの す れも れ
ら広 いく と 難 い状況 と思います 新
いコミセンの運営費用 い 今以上 膨ら の
大変厳 い状況 あります うすると 今ある施
設を のまま 新 増やすという と
厳 いの い と 思います 新 い場
所 確定 後 今あるコミセンを うする もう一回整理 い いと思います
.建替えのケケジュールについて .建替えのケケジュールについて
ご意見
予定と い 頃 るの 全くわ ら いの
市 長
昨年策定 調整計璽 も い ま くろうという決定 いま ん
れ ま コミュニティ市民委員会 の議論 あ れ 一定の方向 出れ れを
もと 来年度早々 ら皆 んと具体的 話を い うと思 います の具体的 話
うまくまとま 新 い敷地候補地の周辺の皆様方 も 理解い れ
の先 早い す 設計を 工事 入ります 周辺の皆様 納得い くま 時間
る も れま ん れ わ ら いと ろ す
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる の新 いコミセンの建設 第一 場所を決 いと進ま
い 推進委員会 も候補 結構出 いる 財政上の問題もあり 市の持 いる八幡町
丁目 ある千川小プールの跡地 い あ という と 近所
の方の了解 得られれ い 頃 手 られる
市 長
難 い質問 す あ の場所 限定 例え ある敷地 あ という と
想定する ら 今年度中 市民委員会 の一定の方向性を出 い ます 来年度早々
協議会の皆 んと市 建設 向 委員会を立 上 ら議論 スターダ ます
の委員会の中 場所 い 幾 の候補地の中 ら ま ょうという とを合意
い ら 地域の周辺の皆様 同時進行 了解い れ い いと
思います 了解をい く 丁寧 対応 必要 あり ~2ヶ月 ハンコを押
いというわ い いの の辺 難 あります
仮 の期間 半年とすれ の半年以降 設計 ります 設計 いろいろ手続も
あります ら 年 らい ると思います 工事も 年以上 る ょう
いま 設計 スターダ ら開館ま 2年くらい ると思います ん 豪
華 ものを くら いとすれ す る も れま ん
ご意見
豪華 のを く い い く れ ら くるの ら れ 市長
第 2 部 意 見 交 換 要 旨 るモタル るよう よいコミセンを く い うと思 推進委員会
ん 夢の話を いる
.コミュニティセンターのあり方について
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる 縁 あ 地域
の と 関わ 感 と の千川地
区というの 地域の方 支えられ いる
青少協 あり 地域社協 あり 八幡町コミュ
ニティ協議会 あり 千川小のPTA い
ろいろ 団体 あり の個々の団体 れ
れ一生懸 頑張 活動 いる 地
域の固まりという い いとい
う感 を れら まとま 拠点と コミュニティセンターというもの
を利用 互いの情報交換も の千川地区を ういう う ようという
話 る場 あるよう コミュニティセンター あ らよいと思う
れ れの団体の方 一生懸 子 も も多くの方 支えられ 見 ら
れ いるという とを実感 の れをも とまとま 形 生 い らよい
もう 点 の武蔵野市の子 も の関わり方 私 市報 いろいろ り組
を見 いる限り 歳児ン未就学児ン小学生 対 の安全確保 居場所の確保
場の確保 大分進ん いると感 る 赤 んと 母 ん 小学生の放課後の居
場所 部屋 り いる ら上の中学生 高校生 今 いるん ろ
うという感 する 私も中学生の娘を持 いる 部活をや 帰 の後
時間 ほとん い ん 集ま 何 ようというと ろ 見当 ら い 新
いコミセン 居場所 い らあり い
市 長
ま られ れも 利用 るよう コミセンを私も願 ります 同時
武蔵野市の特徴と 様々 団体 地域 活動 れ います れ れの団体 よ
り ろと る場所 いとよく言われます
例え 地域社協も れ れ大変頑張 い い いるの す の拠点の場所
いという各地域社協の皆 んもいら います 青少協 ら というと学校 位
の 学校の中 も と ういう拠点 確保 れ よいの と思います ま ま 団体
を束 いくの コミュニティ協議会 の い とも思 います
私 今 住まい 境 町 す 以前 境 コミセンの運営委員も とや いま
境 も ういう課題 ありま る く委員も団体 ら出 もらうという と
ういう り組 を積極的 ま 団体の集合体 コミセン という り組 を試行
期間もあります 地域の活動団体を束 いくの コミュニティ協議会 れ コミ
中高生の居場所 い 私も課題 思 います もともと中高生専用の居場所
々 子供の ろ ら無 わ 例え 2 他の年齢層を対象と
施設 ま 中高生の専用と るもの という と 居場所 い
と感 られると思うん す
場所を くるという と く ろ中高生の役割を地域 いろいろ出 い
くとよいと思います 中高生 役割 あ 初 行 やすく ります コミセン側
ら 中高生の役割を大い 生 出 ほ いん す 幾 のコミセン ゜パンダ
中高生のスタッフを直接引 張 います れ 広 い ます れ らの
コミセンを 考え ると 場所の問題も る と ら 地域の 父 ん り
母 ん り 世代を越え 皆 ん 役割を担 い くよう コミセン い
いと思います
ご意見
私 今検討 いるの ハードの面
く ソフダの面という と コミュニティ くり
やコミュニティのネッダワーェ くり れ ら市政
と協働 るよう ういう核 るよう と
民 主 的 運 営 を う や 深 い く を 検 討
いるという と 申 上 い
.コミュニティセンターのハード面について
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる 昭和55 年 八幡町コミセン と思う の頃 ら
事務員をや い 今も協力員と 携わ いる 八幡町コミセン ュビー い
事務室 いろいろ 機器 入り と も狭く 人と人と 横 ら れ すれ違
え い 最初 調理室も のくらい気の毒 コミセン いと感 いる
先日 関前コミセン 行 あのくらいのコミセン れ 嬉 い 八幡町コ
ミセン くり 皆 ん まとま 使いやすい す ら いコミセンを く
い れ よいと思う
ダ゜ヤ い も 男性 いると女性 入 い い 女性 入 いると男性も入
れ 気を使い ら使用 いる コミセン い 私も存 上 いるの
あまりいろいろ とを言え い 今の時代 合 コミセン い と 事実
利用者も私 勤 い ろよりも少 いの い 広く 使いやすいという と
一番大事 と と思う
ご意見
八幡町 丁目 住ん いる コミセンのハードの部分 い ソーラーシステヘや屋上
緑化 らよいと思う コミセンの場所を知ら い方 結構い 八幡町の人 コミ
セン あるの と聞 れる あれ 軒の民家程度のもの コミセンを知ら い
のも当 り前 と思うと もある 八幡町コミセン ありというよう コミセンを
第 2 部 意 見 交 換 要 旨
く い い い も市長 るよう モタル るよう コミセンという
のを望ん いるの 早 願い い
市 長
建物 目立 という意味 いと思います 中身
をよいもの い いと思います 建物も皆様
ら い ろ い ろ 意 見 を い い の 設 計 ろ う と
思います 今 祥寺 町コミセン 市 頼ら 自
主的 ソーラーパネルを入れるの れ 市 も補
ほ いという り組 もあります 屋上 る
ほ の大 る う わ りま ん 屋上緑化
い も 考え い い れ ら くる 共施設というの 環境
配慮 もの いとい いと思いますの の意味 環境型のコミセンと
4
閉会のあいさつ
八幡町コミュニティ協議会 山口善憲 委員長
今日 テーブ 2 中身の濃い討議
れ よう 気 ます 市長 言われ よう れ
ら市も非常 財政 厳 く る中 八幡町と よい方
向 向い い いという と いろいろ発想を変え
意見をい い と思います 非常 よい会 と
いう と 皆 ん 感謝 います
夜遅く りますの 特 女性の方 気を 帰り
く い ん とを言うの 安全ン安心 いん す 暗いと ろもありますの
十分気を 帰りく い 今日 本当 うもあり とう いま
市 長
皆 ん うもあり とう いま 明日 春一番
吹くよう り強い風と聞い りますの 気
を い いと思います
今日 大変短い時間 皆 ん らいろいろ
意見をい ま 前半 安全ン安心という と
通学路の話 ら始まりま 特 安全ン安心 関する
と 何 あ らす 市役所 言 く い う
いうと ろ 危険 という と す 言 い
す 必要 対応を いと思 います
後半のコミセン 関する 話 皆 んの大 関心事 あると思 います 順次丁
寧 進 います の続 と らく4月以降 ろう と思います 協議
会の皆 ん 呼 を んと 組織を く 具体的 話を展開
い いと思 います
再三 皆 ん ら 話 い い います 新 いコミセンを くるの あれ
他のコミセンのモタルと るよう 形 い いと考え いますの 今後とも意
見交換を ら 皆 んと一緒 よいコミュニティ くりを進 い いと思います
本日 あり とう いま
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果
千 川 小 学 校 の 窓 ス い
千川小学校 の前 ス 割 と あ
ス 飛散防 の ート 貼 いな と聞 い 体育館棟と校舎棟を
ない い 渡 廊 の う なと あ 地震 あ と な その ス
割 落 と心 配 な 至急 飛散防 ートな を貼 ほしい
通常 割 そうな ス ィルムを貼 ます 特 大 な スを使う場 破片 飛 散 ない う ィルム付
の スを使う す 指 摘い い 件 い 大 変心配 すの 担当課 確認 をと 必要 応 至急対 応します もしそういう心配事 あ タウンミーティングを待
とも す 市役所 連絡く い
市立小 中学校の ス
ス 飛散防 ィルムを貼 対 応し い ケースと 強化 ス を採用し い ケースと あ 千川小学校 強化 スを採用 し います 強化 ス 割
場 破片 細 い粒状のも のとな 鋭利な破片 生 くく な います
教育委員会 学校 児童 生 と 全 過 場 所 あ う 引 続 整備し い ます
NTT研究開発センタ北側の市道 第 号線 道路幅員約 m
車道 m 北側歩道 約3 mとな います 歩道 幅員 m以上を確保す と 原則と な 限 道路幅員の 中 側 歩道を設置す と
困難 す NTTや交通管理 者 あ 警視庁とも協議しな
今後の対応 い 検討し いと考え います
な 成 3月 NTT開発 研究センタ裏門の北西 あ 市 の資材置場の一部 幡璼 目部分 を歩道化しまし の 歩道 と 既設の 信号機 当 道路の北側 渡 第四中学校ま 歩道を通 学す と 可能とな まし 信号機 警視庁交通管制課 都内全域を一括し 優先順位を
けな 危険な箇所 設置を し います 要望 い
所轄 あ 武蔵野警察署 申し 伝えまし 上記の状況を 案 す と の付近 信号機を新設 す と 都内全域 け 優 先度 いという見解 示 います
の中央公園北ホール 四中 行く道路 い NTT側 植 あ いな景観 な います 歩道 北側 し あ ま の道路 い 歩道を設置し
いと考え います し し NT T側の用地を提供い なけ
いけない ともあ 実現し いま 緑化の協力 し い いな空間 な います 通学路 すの 歩 道確保の協力要請もし い いと思います ま 北側の歩道
渡 信号を け ほし いという と い 課題と し 担当課 伝えまし 全 上の の うな対策 の
研究 ます 子 も 富士 工業の社宅
第四中学校ま 通う あ NTT研究開発セ ンタ北側沿いの道路を歩い
行く の道路の北側 歩道 い い 側
NTT側 ン 引い あ け の地域 四 中へ行く場 側 NTT 側 を歩く と な 危な いの 歩道を け ほし い ま 北側の歩道 簡 渡 う 押し タン 式の信号機を け ほし い
第 四 中 学 校 へ の 通 学 路 い
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果
私 道 の 市 道 へ の 編 入 い
千川小学校 真正面 入
道 あ 現在 私道 な
い ま そのもう1
側の通 の く一部 ~
cm いの幅 私道 そ
以备 市道 な い
私道の部分を 市道 す 方
法 ない 去 の春 市の
道路課 相談し 道路課
市道 す 現状
公簿の道幅と同 あ
と 抵当権の設定 ない と
な の条件 あ と言わ
し し のまま と 公
道 し も え の私道
の関係者 子孫の代ま
常 記簿の関係 その都
度立会わなけ な ないの
今のう 直し い
権利関係の確認と道路境界の確 定をし い くの 大前提 す その方針 従 道路課
説明し い と思います 必要な道路幅員を確保し 全 通行 状態 し い と思 います
個々の所暼者の方々 了解い ないと ないケースも あ ます そ のケース 応 境界確定 市の分 あ の わ ま 調整 をしな 1 対応し い
け と思います 私 も 道路課 伝え ます
当 道路 市 表面管理し い 私道 あ 道路敷地の所暼 権 共暼 な いますの 沿 道の土地所暼者 道路敷地との 境界を確定す 道路敷地 の共暼者全員の了解を得 必要
あ ます
道路敷地を市 寄付し 道路 区域 編入す という方法もあ ます 道路敷地を寄付す
道路幅員等 確保 い と 道路敷地と道路敷地 接 す 土地との境界 確認
い と 共暼者全員の持分 あ とな の要件 あ 抵当権 設定 い 場 抹消 記し い く と 前提とな ます
ムー ス 成7 の運行開始
以来 成 月の 路線をも
7路線9ルートとな まし ス
交通の空白 不便地域 ほ 解消
福祉輸送 あ モン
事業と わ 本市の市民交通
サービス 一定の到達点 達し
ものと考え います
し しな 武蔵境駅周辺
け 鉄道連続立体交差事業や都
市計画道路 区画道路整備等 都
市基盤の完成 交通環境の変
化や 高齢の方や小 な 子様
連 の方を 多くの人 気
楽 全 ま 出 う
す と 多くの人の移動を確保す
と 等のムー スの基本コンセ
ト 加え 通勤 通学 の利
用者増加 運行時間帯の長時間
化 等 市民要望の多様化な
課題とな います
現在 ムー スや モン 一
般路線 スやタ ー等の公共交
通事業者等 構成す 武蔵野市
地域公共交通会議 を設置し 事
業者各々の機能分担を検証し
市民誰も 利用しやすい交通体系
の実現 向け 検討を進 い
と す
幡璼 スの便 いと いう と 市 ムー スの新規路線 設けないと 聞い 高齢の方 幡璼 目 市役所 行 くの 不便 あ ス 行 も京王ストアの前 降
団地の中を歩くと い い なや 方をし 場
鷹駅ま ス 行 駅 ま ス
乗 市役所 行くという 話ま 聞く 緑璼3 目の方 も便 悪く 困 という声も 聞い い の ムー ス
NTT研究開発センタの 北側の道を通 路線を く な ひともい い 考え
い 寄 困 な い う し ほしい
ムー ス ス路線の空白地域
を埋 ととも 地域と駅を な
ルートを設定し います 既
一定の路線 いますの
新規路線 の設定 考え いま
ムー スの暷初の路線
経 その後 新しい施設も
武蔵境地域 鉄道高架
化 北交通 スムー
な ます 今後 ういう考え
方 進 議論し います
幡璼 目 ス 緑璼ま
行 歩い 市役所 行くの
一番近い行 方 す 以
上ムー スを く の 厳しい
状況 す
ス会社 運行を 願いします
あ 程度の乗 ないと営業
な ま 現在 暷終的 路
線を く 鷹 武蔵境間
鷹 祥寺間も 乗 数 あま
伸 いま 全体を見ますと
収支 何と 均衡し います
先 路線を増やすとし
も あ 程度の 乗
い け 場所 ないと 難しい
状況 す
ムー
ス 路 線 い
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果 都
立 武 蔵 野 中 央 公 園 け
ッ
グ ン 設 置 の 可 能 性 い
中央公園の と 願い あ 私も犬を飼 い
犬 と まわ 糞尿 をす のを見 い と 嫌な 感 す 中央公園 夆方 な 管理人 いなく な と 犬を放し しまう方
い 犬 ー を け く い というア ウンス
放送 実 私 通 も 犬 原 のコー スのと 出 歩い
い 人 飛 し い 市内の の公 園 ッグ ン 設立
と聞い 中央公園 も ひ ッグ ンを設立し ほ しい
都立公園 広いと い
い な 組 をし い ッ
グ ン 小金 公園 もあ の
中央公園 も ない 東
京都 話し います 中央公
園 面積的 小 い都立公園
あ 都の判断とし ッグ
ンを設置す の 難しいという
と し
市内 境の亜細亜大学の近く
武蔵川公園という 利用状況
くな 公園 あ 一昨
ッグ ンと ッチ ール
広場とし 整備しまし
武蔵野ワンワンパト ール隊 の
方 管理を 願いし います
ルール 守 い運営
1 半 い経 いま
す 今後 の事例を参考 しな
市内の他の公園 と
ない し い いと思
います
市内 市立公園 約 あ
ます 小 い公園 多く 紋
型のし え 利用も限 い
の 全体の見直しをし 皆様
の要望 沿う うな新しい形の利
用の方法を議論し い いと思
います
既存公園のストッ を活 し 様々な市民ニー 沿 公園 緑地 ニューアル総 計画 を策 定中 あ ッグ ンも含 新 しい形の利用方法を検討します
中 央 通 く 並 木 公 園 い
中央通 く 並木公園
という新しい公園を く 計画
あ 特色あ 公園を く
という市の考え 私もワー
ョッ 参加し の公
園 ト 設けないという
話を伺 一番近いと
市役所ま 行 ないとト
ない 高齢者や障 い
者 の公園 来 も 休憩
や食事も ない と な
公園 ト ほしい そ
な贅沢も言えないとな と 広
い通 小 く もいい
ト を く そ を 全
の 点 し 何 事故
あ と ー 鳴 う
す 個々の公園 ト
なく も いと思う
区を見 も 公園 す
ト 整備 い 特
ア ー法
他市も 公園の新設や改
修のと ト の設置を
検討す と聞い い 武蔵
野市 も 考え ほしい
公園 ト 問題を設置す
大 な課題 す 例え 子
も連 ト ないと困 という
方 結構い し ト を
という声もあ す 周辺住
民の皆 ト の設置を大
変心配 ます 全の 点 な
い す 一般的 ト
危ない場所と考え いま
す 死角 ともあ
や もト を く わけ
い ま
本市の基準とし , ㎡を超え
公園 多くの皆 来
ト を設置す ととし
います 中央通 の く 並木公
園の用地 そ ほ の面積 な
いの 設置す 予定 ないの
す ト 市役所 側の武
蔵野市民公園 あ ますの そ
を利用い け と思いま
す
く 並木公園 い ト
のない状態 開設す 予定 す
し く使い勝手を見 皆
の要望を聞 な 改善し
いけ と思います
ト 誰 も 全 利用 なけ な ま 一部の 心無い利用者 鍵や壁を壊
ケース 後を絶 ないの 現状 す その と 積極的 設置 ない要因の一 もな
います
今後 引 続 公園利用状況を 把握す ととも 近隣住民や公 園利用者の方々と連携を図 な
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果
実 大変難しい課題な す 中央公園内の北側 夜 真 暗 す 公園側 聞い と 夜 暗いという と 逆 人を 寄 けなくな い との と す 明 いと 人 来 という ともあ 来 と の 全確保 難しい状況 もあ の
現状 照明 明 く し い という と す 都立武蔵野北高校
全面 ニューアルをし 骨組 を残し 中身をす 暶え そう 当面 生 ハ
校舎 授業をす との と す 校庭 なくな という とも あ 都立公園と都立高校 すの 互いの連携 や
いいと思 います そう いう課題 あ の あ 地 域の者とし 暷大限 全面 を考え い なけ いけま
の 東京都 その辺 確認 し い いと思います
幡璼 目 ほと 中
央公園 占 人口
富士 工業の社宅と その他
十数軒 あ 心 全の
視点 防災の 点という
とを含 中央公園
千川上水寄 のNTT研究開
発センタの道路ま 通路を拡
張 ない という と
な 歴史 深い要望とし あ
今度 武蔵野北高校 改修
す グ ウン も使えな
くな 北高の ンスを
壊し 公園側への通路を
く 北高の生 そ をグ
ウン 使 う とい
う検討も い
ま 夜 大変寂しいという
状況 な い 公園内
ト あ 場
死角 な の 管
理をし し ほしい
グ ーンパー 歩道の途中
の拡張部分 い も 夜
極 寂しい 木も茂 い
女性の1人歩 し くい
雰 気もあ とも含 公
園の 全対策を 伺いし
い 中
央
公
園
周
辺
の
全
対
策
い
武蔵野中央公園周辺の一帯
グ ーンパー と 市と都
指定す 広域避難場所 あ
その区域 あ 暷も広い面
積を暼す ー ンス ース 中
央公園 す
地域防災計画 い 広域避
難場所 火災の延焼やその他
の危険 避難者の生 を保護す
必要な面積を暼す 場
所 とし 全性の高い場所 あ
と位置 け います 要望の
区域内の新 な通路を確保す
と 防災上の観点 必要
性 ないと判断し います
ま 武蔵野中央公園 身体障
害者対応のト を除 他の都立
公園と同様 時間使用可能な管
理を行 います 近 防犯の観
点 商店街や公園な も 防
犯 の設置 関す 意見 要望
あ ます 都 現在のと
そうし 対策 考え いない
う 従前の管理体制を強化し
全性確保 努 との と す
市立公園 全 心を暷優
先 死角 ない う 樹木の
適正管理 視認性の確保 努
います ま 月 度の夜間
照明調査や夏季 け 夜間パト
ールを 強化し 全面確保
努 います
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果
防 災 無 線 の チ
ャ
ム い
子供 時間 大 体夆方 時 と 思う そ のと 武蔵野市 時 のチ ム 鳴 西東京 市 チ ム け な く 時なの 子供
まし う というア ウン ス あ 子供の を促し
く そう
私の子供 時計 な く の 遅くな と言う と あ チ ム も聞 え 聞 えな
す と もあ しいの 時のチ ムの音を大 くし な 声 まし うというア ウンスをし
い け 子供 く く と思 う
ま 中央公園 時半 な と 駐車場 終わ ま すというア ウンス 流
防災無線を利用し 点検を兼
や い 放送 す 論点
ます 防災無線の聴 範 を
調査をし 聞 いと
い 増設す という 組 をし
います
もう1 ケー ルテ ビ 災
害時緊急放送サービスを の 月
中旬 スタートします ケー
ルテ ビ 加入 い 世帯
専用の 信機を設置い く
と 防災無線の情報 音声 入
ます 月 大雨のと
も 大雨警報 すという放送
家の中 聞 え う な ます
時の放送も の程度 工夫
担当のほう 聞い ます
本来 子供 な いという
のチ ムという も 時を告
チ ム と思います その
辺の目的と 変更の可能性も含
確認をし ます
子様と チ ム 鳴
な いという 約束をし
い け と思います
防災無線の 時のチ ム 防 災無線の動作確認を主な目的と し 放送し います
ま 毎日ア ウンス放送をし しまうと慣 しまい 緊急性を 感 なくな しまう恐 あ
ア ウンスを用い 放送 基本的 緊急時の放送の 限 定し います
し 毎月1日の チ ムの 後 ア ウンスを行 います
災 害 時 の サ ン い
防災無線 い 火事 何
のと サ ン 鳴
い も何 起 の と
いう不 を感 と あ の
ういうものを鳴 し
近く 火事 す という とを
市報 掲載し 市民 知
ほしい 時のチ ムと
いうの 多分 子 も 家
な いという と と思
う
そのほ 近く サ ン
何 鳴 と あ 例え
消防車 行くと 防災無
線のサ ン 鳴 そ
何 という とを市民 わ
不 感 い と思う
の 何 の方法 知
ほしい
ま サ ンの音 西東京
と武蔵野と音 う 西東京
の音 昔の空襲のと い
な音 ーという音 あ
武蔵野市 サ ン 鳴 し いないと思います 火事のと
特 鳴 し いない す す 西東京市 鷹市 小金 市 の うなサ ン を鳴 し い というのを確認 し いと思います
時のチ ム 主 防災無線
の動作確認の 鳴 し いま
す 広く市民の皆様へ 知 し
い もの 特 子 も 向け の
知 あ ま
ま 本市 火災時 サ ン
鳴 し いま 本市 9
月1日 防災の日 の正午と防災訓
練時 サ ンを鳴 し そ
以备 内 総理大臣 東
海地震 関す 警戒宣言 発
と 鳴 します
近隣のサ ン吹鳴状況
◆ 鷹市 震度 弱以上の地
震 発生し と 火災 鳴 し
いない
◆西東京市 火災時 田無庁舎
と保谷庁舎のサ ンを鳴 し い
◆小金 市 災害時 防災無
線 なく 一部の消防団の 所
設置し い サ ンを鳴 し
意見要 当日の市長発言要 市の対応方針 確認結果
自転車 ーン ーン い 一の路線 区間の を整備 す の なく 周辺の路線 地 域との 隣接区市との ネットワー の形成 必要とな ます 武蔵野北高校の前の伏見 通 の自転車 ーン ーン い も の頭通 以 の進捗 や 日市街道とい 幹線道 路 け なく 接続をす 生活 道路との連続性な を 十分 考 慮しな 検討し い ます 自
転 車 走 行
ー
ン の 設 置 い
自転車の専用 ーンを設置す の
道路幅員 狭い 厳しい状
況 す 今 整備 い の
武蔵境駅 口の都道の え 通
今 度 鷹市分をや いま
す 来 度 武蔵境駅ま な
うという と 車道の両側 自転車
の ーンを柵 設け 予定
す 幅員 あ そういう道を増
やし い いと思います
伏見通 浄水場ま 整備
います 数 後 調 ま
な い ます 伏見通 一
部 自転車 ーンを試行し い と
あ ます 伏見通 広い
歩道幅員 あ の 自転車 ーン
と歩行者 ーンを分離 可能性
もあ ます
調 歩道の中 色分けをし
自転車 ーンを設け と 試行
います 広い道 あ 工夫
す 璼中 な な
ま 武蔵野市 文化会
館の前の 語 いの道 い 一
方通行の道 す 車道の両側
色を塗 な く自転車 そ を
走 く いという形 や いま
す そういう状況を見な 狭い道
も工夫し 自転車の通 場所を
わ やすくし いと思います
自転車 あ 区間 け専用道路
あ も その先 行 くい面
あ ますの ネットワー という
形 な い いと思います
伏見通 も大 な自転車の道 な
いくし の頭通 の先 多摩
湖サ ング ー とし 狭山
のほう な い ます
の頭通 を何と 工夫 ない
と思います やや幅員 広いと
を 自転車の骨 的な幹線道路とし
結 あと 狭い道 色分けを
し と をネットワー 化し
自転車 全 乗 空間を生
出し いけ と思います
道路交通法 変わ 自転 車 車道の 側を走 とい と な し し 白い線
引い あ けなの 心ない ー 寄
自転車の行 場 ない 私も 自転車を乗 い と
と ま と あ その ケット 入 携帯電話 の中
落 しま そ け 済 い 転倒し
車 轢 もし 大変
市内 一部あ 自 転車専用道路という形 青 や緑の色を け 自転車
ー を張 ンを け な し も え 自転 車 そ を通 という形
と思う
幡璼 関し 武蔵野 北高校の前の道路
関係なく 歩道 北高生 の自転車の通 道な
歩行者 怖 い 状態なの 車道上 自 転車 ーンを決 け
自転車 ーンを走 と注 意 の間も注意し
そ なと を走 轢 う という答え
返