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H28.5.23shiryo danzyo

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(1)

回佐久市男女共同参画審議会次第

日時 成 月 日 木

午後1時15分~3時40分

場所 佐久情報センター 大会議室

委嘱書交付

市長あいさつ

自己紹介

正副会長選出

会長あいさつ

会議事項

度男女共同参画推進に関する施策の実施状況の報告について

度男女共同参画推進に関する施策の事業計画について

次男女共同参画プラン

策定に向けた予定について

その他

(2)

任期 成 5月 日~ 成 5月 日

氏 所 所 属 選出状況

浅岡

あ さ

とく

佐久市 小林寺 職

石井

いしい

美代子

み よ

佐久市 元保育園長

石山

いしやま

道泰

み ひろ

佐久市 佐久市区長会副会長

上原

うえはら

よ 子

佐久市

募委員 パート ーシップ佐久

新規

奥村

くむら

繁子

佐久市

パート ーシップ佐久 佐久市社会教育委員

新規

小林

ばやし や

佐久市 佐久市農業委員

佐々木

さ さ

知子

とも

佐久市 パート ーシップ佐久

鈴木 祥子

しょう

佐久市 佐久市教育委員 新規

須田 泰仁

や ひと

佐久市 佐久市男女共生ネットワーク 新規

髙橋

はし

武彦

けひ

佐久市 元長野県男女参画コミュ ケーター

中村

な むら

直子

佐久市 佐久商工会議所女性会副会長

は ん

田 勇

ゆう

二 佐久市

募委員

元市総合計画審議会 募委員

新規

柳澤

や な さわ

初美

はつみ

佐久市

募委員 元長野県職員

新規

山際

や ま わ

隆浩

ひろ

佐久市 司法書士会佐久支部 新規

油井

ゆ い

佐智枝

さ え

佐久市 佐久人権擁護委員協議会 新規

人中 男性 人 女性9人

要綱 条 男女い か一方 委員 数 委員総数 未満 いよう す 人× . =

(3)

1

男女共同参画推進に関する施策の事業報告

男女共同参画推進事業

男女共同参画意識の啓発

講演会等の開催

人権 男女共生 テ

成28 1月31日 日 佐久大学 参加者630 講演会 演題 夢 絆 人数男女比6:4 講師 蓮池 薫氏

講演会についての ン ート調査 回収率 44.3%

男女共生朗読劇 タ ー ー ターン

固定的性別役割分担意識の解消に向けた啓発

人権 男女共生 テ トラ ョンにて

市行政関 者等 の懇談会 にて

啓発資料配 等

佐久市 ー ー に る広報 啓発活動

ー ットの配 す ての人 輝くために

人権同和教育講 浅間 野沢 望月地区 、企業人権同和教育推進連絡協議

会総会に いて

ラ に~あ たへのメッセー ~条例施行について掲載

人権同和教育講 浅間 野沢 望月地区 、市民 ーラ

FMさく い 回出演

女性 ー ー養成研修会参加者募集の際、男女共同参画意識 く 啓発

人権 男女共生 テ 開催広報

男女共同参画社会に関する市民意識調査 結果報告

市 ー ー に いて公表

男女共同参画を推進する教育 学習の推進

国 県 男女共同参画センター等 開催する研修会、講 への参加

国等主催事業

○ 男女共同参画社会 く に向けての全国会議:6月24日 水

地域力ェ女性力=無限大の未来 東京国際 ーラ 16

基調講演 演題: ベ に ける地方創生 女性の活躍

講師 伊藤 元 氏 東京大学大学院経済学研究科教授

○ 男女共同参画推進 ーラ :8月20日 木 埼玉県 国際女性教育会館

(4)

2

特別講演 演題: 超成熟社会の鍵 女性

講師:林 文子 浜市長

○ 日本女性会議2015倉敷:10月9日 金 10日 土 岡山県倉敷市 14

思いや 男女 ひ 集う 白壁のまち

~ラ テー そ の共同参画~

県男女共同参画センター主催事業

○ 男女共同参画 ーラ :7月11日 土 岡谷あい ぴあ 16

講演 多様 人々の視点 災害に強い地域 く を

講師 池田 恵子さ 静岡大学教授

男女共同参画推進県民会議 長野県主催

○ 男女共同参画推進県民大会 女性の活躍推進 ーラ 19

11月7日 土 諸市文化センター

講演 笑 て考えるワー ラ ラン

講師 瀬地山 角さ 東京大学大学院教授

佐久市男女共同参画研修参加報告のま め

○ 冊子を作成し、 ットワー 加入団体へ配

人材育成 女性 ー ー養成研修会の開催

○ 宿泊研修 一泊 日:6月27日 土 28日 日 ち 荘 18

内容 市長講話、教育長講話、行政一般、 佐久の先人 丸岡秀子

○ 市議会の傍聴 9月議会 一般質問 9月9日~11日うち 日 13

○ 県外研修 国立女性教育会館 専門講師に る講義 施設見学 12

○ 市政を学ぶ会: 成28 2月18日 木 15 ○ 2 目生対象 市内施設見学:10月16日 金 4

旧中込学校 龍岡城五稜郭 川 吾蔵記念館 健康長 食ぴ こ 御膳試食

女性 ー ー養成研修の記録

○ 冊子を作成し、研修生に配

政策 施策等決定過程への女性の参画の 進

各種審議会 委員会等への女性の参画の状況調査

H24 H25 H26 H27

審議会 委員会総数 37 44 40 40

女性委員を含 審議会 委員会数 34 39 36 37

女性委員を含 審議会 委員会の比率 % 91.9 88.6 90 92.5

委員総数(人) 564 654 558 569

(5)

3

女性委員の比率 % 19.7 20.5 22.6 22.5

佐久市男女共同参画審議会 開催

第 回 月 日 木 第 次プランの進捗状況

第 回 月 日 金 市民意識調査の内容検討

第 回 月 日 水 事業者表彰市長 諮問

表彰事業者の審査

月 日 火 事業者表彰答申

第 回 月 日 月 市民意識調査の結果報告

第 次プランの方向性等の、今後の

ュー について

委員の公募について

男女 共に参画 る地域社会 く の 進

女性団体や ープの交流の場や機会の充実

女性団体の活動支援

○ 佐久市男女共生 ットワー の事業

総会行事 講演会:5月25日佐久 交流センター 76 女69 男7

演題: 森 伝えてく たこ

講師: 法人生物多様性研究所あーすわー

研究員 森林セラ ト 池田 子さ

生活 福祉部会事業 つ つ健康講 :9月3日 木 市民創錬センター

演題: 美しい姿勢 10歳若返 ませ ? 92 女86 男6

講師: ー ョン コー ーター 大塚 寛美さ

教養部会事業 市民 ーラ :11月29日 日 野沢会館 106

演題 大 人 病気に た時、あ た … 女78 男28

~寄 添うために知 て たいこ ~

講師:佐久総合病院 地域 療部 地域 課 長 荻原 奈緒さ

佐久市男女共生 ットワー の発行 回 3月

男女共同参画啓発 団体活動ま め等の 制作 展示

総会、市民 ーラ 、人権 男女共生 テ 、市政を学ぶ会

理事会、団体長会議の開催 理事会 :4月20日

団体長会議:4月20日、6月9日、7月29日、10月14日、12月8日、

(6)

4

○ ートナー ップ佐久の事業

総会行事 講演会:4月18日佐久 テ

演題: 子 メ

講師:学校教育課 主管指導主事 松島 恒志氏

まち く 学習会:7月 日 木 佐久 交流センター 35 演題: 誰 気軽に立ち寄 る 地域の縁側

講師:佐久の縁 和 輪 ぼ こ 湯浅道夫氏 御代田 社協山田氏

環境学習会 水源地巡 :11月9日 月 18

講師:佐久水道企業団

国際教育学習会:10月18日 日 市民創錬センター 26

演題: 子 の ット犯罪について

講師:学校教育課 主管指導主事 松島 恒

つ 志

し 氏

ぼ し作 講習: 月15日 火

災害支援活動 :震災支援品販売:11月7日 土

ートナー ップ佐久 の発行 回 月、 月

女性 ー ー養成研修会への参加協力 回

運営委員会の開催 :5月14日、6月3日、8月10日、9月15日、 12月17日、2月21日、 役会 会 随時

○女性 ー ー養成研修会 男女共生 ットワー の合同開催に る事業

市政を学ぶ会 : 成28 2月18日 木 市民創錬センター 108

市長講話 こ の佐久市

市民課 広報情報課職員 ナン ー の付 合い方

男女共同参画推進事業者表彰 事業者の公募

○募集 10月1日~31日

広報さく 市 ー ー 掲載、

商工会議所 商工会 約200社 広報また ー ー 掲載

表彰事業者選考の諮問 答申

諮問:12月16日 応募 事業者の選考について市 諮問を ける

第3回審議会

答申:12月22日 事業者全て 表彰するこ 適当 ある 答申

表彰事業者の決定

審査 決定12月16日 第3回審議会

表彰式の開催

(7)

5

人権 男女共生 テ に いて

○表彰:4事業者 株式会社 カ 、池田建設株式会社、

浅間 トン株式会社、高電工業株式会社

取組発表:高電工業株式会社

表彰事業者の広報

○ ー ー 取組内容掲載

第 次佐久市男女共同参画プラン 策定に向け市民意識調査の実施について

調査内容検討 第 回審議会

審議後に事務局に いて意見に基 修正し決定

男女共同参画社会に関する市民意識調査の実施 11月1日~30日

18歳以 の市民男女1,000人を対象に全20問

回収率64%

調査結果報告 第 回審議会

(8)

6

男女共同参画推進に関する施策の事業計画

男女共同参画推進事業 男女共同参画意識の啓発

講演会等の開催

人権 男女共生 テ

成28 11月23日 水 祝 交流文化館浅科

講演会 演題 未定 講師 未定

男女共生朗読劇 タ ー ー ターン

市民 ーラ 、 人権 男女共生 テ にて

固定的性別役割分担意識の解消に向けた意識 く

啓発資料配 等

佐久市 ー ー に る広報 啓発活動

ー ットの配

人権同和教育講 中込 東 臼田 浅科地区 、企業人権同和教育推進連絡

協議会総会に いて

ラ に~あ たへのメッセー ~条例施行について掲載

人権同和教育講 中込 東 臼田 浅科地区 、市民 ーラ 、人権 男

女共生 テ

FMさく い 回出演

女性 ー ー養成研修会参加者募集の際、男女共同参画意識 く 啓発

人権 男女共生 テ 開催広報

男女共同参画を推進する教育 学習の推進

国 県 男女共同参画センター等 開催する研修会、講 への参加

国等主催事業

○ 男女共同参画社会 く に向けての全国会議 内 府主催:6月27日 月

意識をカ カ 男女 サンカ 社会を ンカ 東京国際 ーラ

基調講演 演題: 未定

講師 木 厚子氏

厚生労働省4人目の元女性局長 25 7月~27 9月ま 厚生労働事務次官

○ 男女共同参画推進 ーラ 国立女性教育会課館主催:

8月26日 金 埼玉県 国際女性教育会館

○ 日本女性会議2016 秋田 日本女性会議実行委員会 秋田市主催:

10月28日 金 29日 土 秋田市

(9)

7 県等主催事業

○ 男女共同参画 ーラ 男女共同参画センター主催:

7月9日 土 岡谷市あい ぴあ

○ 男女共同参画推進県民大会 男女共同参画推進県民会議 長野県主催:

11月26日 土 岡谷市あい ぴあ

佐久市男女共同参画研修参加報告のま め

○ 冊子を作成し、 ットワー 加入団体へ配

人材育成 女性 ー ー養成研修会の開催

○ 宿泊研修 一泊 日:6月18日 土 19日 日 ゆ わ荘

内容 市長講話、教育長講話、行政一般 高齢者福祉 課 、 男女共同参画

のあゆ 現状、今後 仮称 森林セラ ー、DVD視聴

○ 市議会の傍聴 9月議会 一般質問

○ 県外研修 国立女性教育会館 専門講師に る講義 施設見学

○ 市政を学ぶ会: 成29 月16日 月

○ 2 目生対象 市内施設見学:10月頃

女性 ー ー養成研修の記録

○ 冊子を作成し、研修生に配

政策 施策等決定過程への女性の参画の 進

各種審議会 委員会等への女性の参画の状況調査

佐久市男女共同参画審議会 開催

第 回 月 日 第 次プランの進捗状況報告

第 次プランの方向性について

第 回 月中旬 第 次プラン諮問、素案の提示 検討

第 回 月 旬 第 次プラン案の検討

第 回 月中旬 第 次プランの決定

表彰事業者諮問、審査

会長 月中旬 第 次プランの答申

表彰事業者の答申

男女 共に参画 る地域社会 く の 進

女性団体や ープの交流の場や機会の充実

女性団体の活動支援

○ 佐久市男女共生 ットワー の事業

(10)

8

演題: 護の歩 ~い い 頑張る女性 地域を明るくする~

講師:佐久大学 学長 堀内 先生

生活 福祉部会事業 つ つ健康講 : 月22日 金 交流文化館浅科

演題: 心の疲 を ~ッ 消す方法

講師:真織 由季 ト カ ンセラー 元宝塚歌劇団員

教養部会事業 市民 ーラ :9月25日 日 あい ぴあ臼田

演題 未定 講師: 未定

佐久市男女共生 ットワー の発行 回 3月

男女共同参画啓発 団体活動ま め等の 制作 展示

総会、市民 ーラ 、人権 男女共生 テ 、市政を学ぶ会

理事会、団体長会議の開催

団体長会議 6回、理事会 部会打合せ 随時

○ ートナー ップ佐久の事業

まち く 学習会 6月

環境学習会 8月 国際教育学習会 10月

ぼ し作 講習

災害支援募金活動 11月

ートナー ップ佐久 の発行 3回

役会、運営委員会の開催

運営委員会 6回、 役会 会 随時

○女性 ー ー養成研修会 男女共生 ットワー の合同開催に る事業

市政を学ぶ会 : 成29 1月16日 月

市長講話 こ の佐久市

男女共同参画推進事業者表彰 事業者の公募 ○募集 10月中

広報さく 市 ー ー 掲載、

商工会議所 商工会 約200社 広報また ー ー 掲載

表彰事業者選考の諮問 答申

諮問:11月 第3回審議会 答申:12月

表彰事業者の決定 1月 旬予定

審査 決定11月 第3回審議会

(11)

9

○表彰、取組発表

表彰事業者の広報

○ ー ー 取組内容掲載

第 次佐久市男女共同参画プラン 策定 ュー について

策定 ュー P10参照

第 次佐久市男女共同参画プラン 冊子製本配 について

冊子を審議会委員 女性団体等に配

ト版を各戸に配

今 度の審議会開催予定

第 回 月 日 第 次プランの進捗状況報告

第 次プランの方向性について

第 回 月 旬 第 次プラン諮問、素案の提示 検討、

第 回 月 旬 第 次プラン案の検討

第 回 月中旬 第 次プランの決定

表彰事業者諮問、審査

会長 月中旬 第 次プランの答申

(12)

男女共同参画プラン策定

事業者表彰ロードマップ

中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中

月 月 月

項目

成2

月 2月 月

2月

月 月 月 月 月

業者へ印刷依頼

意見募集

委 員 の 委 嘱 成

27

度 の 進 捗 状 況 報 告 成

28

度 事 業 予 定 に つ い て

男 女 共 同 参 画 プ ラ ン 素 案 の 提 示 検 討 第 次 プ ラ ン に つ い て 市 長 よ り 審 議 会 長 に 諮 問

各課へ 依頼

・第 次プ ラン、達成 数値目標、

素案 施 策等の内 容確認、 修正

男 女 共 同 参 画 推 進 会 議 第 回 幹 事 会 第 次 プ ラ ン 素 案 を 提 示

男 女 共 同 参 画 推 進 会 議 第 回 委 員 会 第 次 プ ラ ン 素 案 を 提 示

意見募集

男 女 共 同 参 画 推 進 会 議 第 回 幹 事 会

男 女 共 同 参 画 推 進 会 議 第 回 委 員 会

公募

・広報佐久、市

HPに掲載 ・商工会議所、

商工会等に 掲載依頼

表 彰 式 実 施 イ オ ン モ ル 等 表 彰 事 業 者 の 事 業 取 組 発 表 表 彰 事 業 者 の 取 組 内 容 の パ ネ ル 展 示

表彰事業者取組内容

広報

施 策 等 の 骨 格 方 向 性 の 作 成

男 女 共 同 参 画 プ ラ ン 案 の 検 討

納 品

重 要 物 品 購 入 審 査 委 員 会

入 印 刷 校 正 製

男 女 共 同 参 画 プ ラ ン

・ 答 申

男 女 共 同 参 画 プ ラ ン

事 業 者 表 彰 最 終 決 定

市 長 よ り 審 議 会 長 に 諮 問

事 業 者 表 彰 答 申 ・

理 事 者 レ ク

・ 理 事 者 レ ク ・

理 事 者 レ ク

各課へ依頼

・第 次プランの 進捗状況 ・H28 度事業 計画

(13)

男女共同参画プラン期間内 達成目標中間報告 成2 度

具体的施策 指標 H2 度 H2 度 H2 度

目標値

成 8 度

担当課

男女共同参画社会 用 語 周知度知 い

. %

成 度市民意識調査

. %

成 度市民意識調査

. %

成 度市民意識調査

5 % 人権同和課

管理職向け 研修 5人 一般職員向け 研修

出席率 %

2-(2)

幼稚園保育所学校 教育 推進

学校教育 場 け 男 女 等 意識度

5 .5%

成 度市民意識調 査

5 .5%

成 度市民意識調 査

. % 成 度市民意識調

学校教育課 人権同和課

国際社会 動向 踏ま え 参画意識向上

国際交流フェステ ル 参加者数

フェステ ル 2 人サロン 延 28人

フェステ ル 28 人サロン 延 228人

フェステ ル 28 人サロン 延 29 人

5 人 観光交流推進課

審議会等 け 女性委 員 用率

20.5% 22.6% 22.5% 25% 人権同和課

女性消防団員 加入促進 人 人 人 5 人 危機管理課

8

慣習やし 見直し 地域活動 共同参 画 推進

成2 度 設置す 佐 久市市民活動サ ートセン ター 活動団体 録数

22団体 団体 団体 団体 広報情報課

5-(9)

働 方 見直し ラ フ スタ ル 対応し 子育

介護支援 充実

子育 サロン 参加者数 い 広場参加者数

88 人 2 人

82 人 人

8 29人 98 人

人 5 人

子育 支援課

企業等 連携し 労働 環境 改善促進

ワークラ フ ランス 用語 周知度知 い

. %

成 度市民意識調査

. %

成 度市民意識調査

.5%

成 度市民意識調査

人権同和課 商工振興課

7-(15)

女性 健康支援 増進

初産妊婦 パパママ教 室 参加率

% . % . % 5 % 健康 く推進課

8-(16)

高齢者や い者 社 会参画 促進

い者 対す 就業生 活支援事業 よ 就職件数

件 件 5件

5件→2 件 変更

福祉課

8-(17)

介護予防自立支援 推進

生 い 持 活動的 安心し 生活

介護予防事業参加 率

24.3% 20.1% 35.8% % 高齢者福祉課

人権教育啓 事業 参加者数

ほか人権花運動 人

, 人

ほか人権花運動 人

8人

ほか人権花運動 人

5 人 人権同和課

市不 校等対策連絡協議 会 女性委員数

人 人中 人 人中 人 人中 5人 人中 学校教育課

DV 身近 暴力 場合 人権侵害 思う市民 割合

. %

成5 度男女共同参画 講演会 ンケート調査結果

. %

成 度男女共同参画

講演会 ンケート調査結果

成2 度市民フォ ーラ ム ンケート調査結果

人権同和課 福祉課

DV被害 あ 市 相談窓口 あ こ 知

い 市民 割合

. %

成5 度男女共同参画 講演会 ンケート調査結果

. %

成 度男女共同参画

講演会 ンケート調査結果

成2 度市民フォ ーラ ム ンケート調査結果

人権同和課 福祉課

児童虐待 予防早期 見 啓 活動

回 回 回 回 子育 支援課

研修会企画 検討 研修会企画 検討 総務課

各種審議会委員会等 女性 用 推進

  第

男 女

共 に 健 や

に 暮 ら し

、 安 心 し

働 け る 環 境

く り

  第

人 権 の 尊 重 と 暴 力 の な い 社 会 く り

9-(18)

男女共同参画 視点 よ 人権意識 高揚 人権教育 推進

9

暴力 くす 環 境 く

人 . %

  第

男 女 共 同 参 画 意 識

く り

意識改革 啓 活動 充実

男女共同参画 関す 研 修 い 管理職 中心

充実 図 ます

(14)

- 1 -

佐久市型情報公開

市民意見公募

次佐久市男女共同参画プラン

策定

骨子

(15)

- 2 -

計画の基本的

考え方

計画策定の趣旨

佐久市 、 成 度に策定した 佐久市男女共同参画プラン 、第 次男女共同

参画プランま 引 、男女共同参画社会の実現に向け各種施策を推進して ました

成 月に 、佐久市男女共同参画推進条例を制定し、基本理念 、市 市民 事業

者の役割を定め、協働して事業の推進に努めて ました

その結果、男女共同参画の意識 、学校教育の場 の子 たち 広ま つつあ 、 家

庭 に いて 割 家事 介護 子育て 男女 協力して行うの いい する うに、男

女共同参画の意識 少し つ変わ て ています し し 社会 に ける優先度 、男性

の 割 、家庭生活 事を優先する一方 、 歳代の女性の 割 、 事 家

庭生活を優先している現実 あ ます 男性を中心 する雇用慣行の維持 、女性の意思に

沿 た 事 家庭生活の両立を困難にする原因に ています

少子 高齢化の進行 に、生産 齢人口の減少する 、単身世帯及 未婚者の増加

に る、社会 の将来への不安を軽減し、 事 生活の調和を図るために 、女性の個性

能力 十分に発揮さ るこ 一層 要 ています そのために 、男女の意識改革を

し、 に協力して家庭や地域社会 の役割を果たすこ 必要 す

また、す ての男女 生涯を通 て健康 安心して暮 せる社会 く 必要 す

この計画 、こうした社会環境の変化や課題を踏まえ、男女共同参画を 効果的に推進

するための指針 する の す

計画の基本理念

佐久市男女共同参画推進条例 成 条例第 号 第 条に 、男女共同参画社会

く のために、市 市民 事業者 共 す 基本的 考え方 して次の 項目 明記さ

て 、本計画に いて 基本理念に位置付ける の します

男女の人権の尊

政策等の立案及 決定の共同参画

家庭生活に ける活動 他の活動の両立

社会に ける制度また 慣行についての配慮

(16)

- 3 -

国際社会の動向を踏まえた取 組

計画の性格

本計画 、 男女共同参画社会基本法 の理念を踏まえ 佐久市男女共同参画推進条

例 第 条に基 いて、本市 策定する男女共同参画社会 く の推進に関する基本的

計画 す

本計画 女性の職業生活に ける活躍の推進に関する法 以 女性活躍推進

法 いう 第 条第 項の規定に基 いて、本市 策定する女性の職業生活に ける

活躍の推進に関する計画 す

※ 女性の職業生活に ける活躍の推進に関する事項について 、 今後の施策の方向

の 基本的方向 中の該当する項目等に 女性活躍推進 表示しています

本計画 、 佐久市男女共同参画推進条例 の趣旨にの 、市 直接行う取組

、市民一人ひ そ の立場 積極的に取 組 に、家庭 地域

団体 企業等社会全体 取 組 いくための の す

本計画 、 第 次佐久市男女共同参画プラン に引 く計画 あ 、新た 視点

を加える の見直しを行い、総合的 実効性の高い計画 する の す

本計画 、 第 次佐久市総合計画 に定めた、男女の人権尊 を基盤 した男女共

同参画社会の実現を進めるための の す

本計画 佐久市配偶者 の暴力の防 基本計画 に関する計画 す

計画の期間

成 度 成 度ま の 間を対象 します

、社会情勢の変化等に 新たに計画に盛 込 事由 生 た場合や、推進状況

に 、必要に応 て計画の見直しを行います

計画の 点目標

男女共同参画の視点に立 た意識の啓発

男女の 事 生活の調和 ワー ラ ラン

(17)

- 4 -

佐久市に

ける現状

課題

女性の参画について

○ 政策 方針決定の過程に占める女性の割合

地域に いて 、多くの女性 その活動を支え大 役割を担 ているに わ 、

自治会長やPTA会長 の役職への女性の参画 少 い状況 す 成 月に実施

した市民意識調査に る 、その理由 して最 多 たの 女性自身 、責任ある役職

団体の長 代表 に就くこ に、消極的 ある の58.8% 、 役員決定を め

して、男性主体の組織運営 さ ている 52.7%、 自治会 の団体の代表者 、

男性 担うこ 、し た や慣習に ている 50.6% 、この 項目 半数

を超えています

また、性別 代別に見る 、女性 家族の支援 協力 得 い 39.1%

高く、40歳代の女性 46.4%に ています 県の調査 市の調査 同 位 す

、 家族の支援 協力 得 い 25.7% 、県 9.1 ント高く てい

ます

多様 人材の能力を活 し、様々 視点や新た 発想を取 入 、活力ある経済社会を

構築するために 、あ ゆる分野 方針決定の場への女性の参画を進めていくこ 要

(18)

- 5 -

また、地域に いて 、様々 分野への ャ ン する女性に対する支援強化 、その

先駆的活動の普及 、優 た活動の地域定着を図るこ 求め ています

男女の 等感について

○ 雇用の場に ける 等感

世の中に いて男女 等に ている の問いについて、 社会通念 慣習 し た

に いて 、前述の 男性の方 優遇さ ている ち いえ 男性の方

優遇さ ている の回答割合 高く、合わせて72.4% 男性優遇 回答しています

職場に ける男女の 等感への問いについて 、 男性の方 優遇さ ている ち

いえ 男性の方 優遇さ ている を合わせ59.0% 、男性の方 優遇さ ている

回答しました

また、性別 代別に見る 、女性の30歳代の26.0% 、また18歳~20歳代の23.5%

40 歳代の 23.2% 男性の方 優遇さ ている 考えています 男性の 30 歳代の

17.1% 、 ち いえ 女性の方 優遇さ ている 高めの回答に ています

雇用の場に いて 、女性 働 け るために 、女性 男性 能力を十分に発揮

る機会及 待遇 確保さ るこ 要 す

ワー ラ ラン について

(19)

- 6 -

事 、 家庭生活 、 地域 個人の生活 の優先度 、理想 する生活に最 近い の

を挙 て た こ 、最 多 たの 事 家庭生活 地域 個人の生活

を に優先 の 37.0% した 次い 事 家庭生活 を に優先 を 31.7%

挙 ました 性別 代別 、女性の30歳代 家庭生活 優先 18.0% 高めの

回答に ています

現実の生活に近い の 、最多 事 家庭生活 を に優先 の24.5% 、

番目 事 優先 の22.2% した

理想の生活 して 最多の割合の 事 家庭生活 地域 個人の生活 を

に優先 、現実の生活 12.2%に ま 、 地域 個人の生活 を優先するこ 困

難 状態 あるこ 伺えます

現実の生活のうち性別 代別 、女性の30歳代 家庭生活 優先 40.0% 高

く、男性の30歳代 48.6% 40歳代 46.2%の、 そ 人に一人 事 優先

いう結果 ています

男性中心型の長時間労働を前提 した働 方を見直し、家事 子育て 介護への男性の参

画 進さ る う、男性や企業の意識改革 、環境の整備 必要 す

少子高齢化社会を迎え、男性に て 介護 身近 問題 て 、ワー ラ

(20)

- 7 -

今後の施策の方向

1

男女共同参画の意識

数値目標

○○○○○○数:

年間

○○

○○○○○○数:

年間

○○

基本的方向

男女共同参画の視点

立った意識の啓発

条例施行の周知

に、家庭

地域

職場に

ける男女共同参画の視点に

たメ

ットの広報、また、性別に

る固定的役割分担意識の解消に向けた

意識

の啓発を行います

日 本

国 際的 に

、国 の 開発

に 比

男 女

い た

め、国際社会の一員

しての男女共同参画意識の醸成を推進します

女性の

支援、多様

方支援、女性に対する暴力を容認し

社会

、男女共同参画社会

の意識の普及

啓発を図るため、講演会の

開催や資料の作成配

を行います

男女共同参画社会に

ける市民意識調査を実施、分析し、施策の現状

課題

対策に活

します

地域

社会活動

おけ

男女共同参画の意識

従来の慣習

慣行に

るこ

く、男女

に能力

発揮

る多

を選択

う、意識

に取

ます

市民

の協働に

る、市民参加型の意識啓発活動を支援します

教育

保育の場

おけ

意識

の充実

の 頃

男 女 共 同参 画 の視 点に 立 ち ラ

プラ ンニ ン

を踏 ま え た

総合的

教育の充実を図

ます

女性活躍推進

教職員や保育士等を対象にした、男女共同参画の視点に立

た研修を推進し

ます

男女

に性別に

て制約さ

るこ

く、社会のあ

ゆる場面

、その

個性

能力を十分に発揮

る多様

選択の機会

確保

る社会を実現するた

めに、

性別に

る固定的役割分担意識の解消に向けた意識

の啓発をします

地域に

いて

、従来の慣習

慣行に

るこ

く多様

を選択

意識

女性の

支援

に取

ます

(21)

- 8 -

2

女性

活躍

環境

用語解説 注1 テ ョン:積極的改善措置をいいます

数値目標

○○○○○○数:

年間

○○

○○○○○○数:

年間

○○

基本的方向

地域

社会活動

おけ

女性の参画の促進

女性活躍推進

男性の家庭に

ける家事

子育て

介護への参画を推進します

区や公民館等

の方針決定過程への女性の参画を

進します

各種審議会

委員会

への女性の

用を推進し、方針決定過程に女性の視

点に

る意見を反映させ女性の活躍を推進します

女性

ー養成研修を開催し、地域社会

活躍

る女性

ーを育成

します

女性団体の自発的学習等の活動を支援します

男女共同参画定着へ向けた各種団体等の活動を支援します

現在活躍中の女性や、今後活躍

期待さ

る女性を、市民や女性団体等

地域社会に

いて

、様々

分野に

いて方針決定の過程

女性の視点に

る意見を反映させるこ

、多様

価値観や発想を取

るこ

につ

地域に

ける女性

ーを育成します

また、女性の参画

い分野等へ

する女性を、市民や女性団体等

の協働に

支援します

雇用の場に

いて

、女性

け、持てる能力を十分に発揮して活躍する

ために、女性の均等

機会

待遇の確保 をする

に、就業

や職域拡大を

、男女

共に働

やすい環境の整備を進めます

生活の調和の実現のため、 男性を中心

する雇用慣行の維持を見直すた

めの意識の啓発

、男性の家事

子育て

介護への参画を推進します

生活の両立

事以外の活動

増え、地域社会の活性化に役立つこ

期待さ

るこ

、ワー

ラン

に取

企業の

ョン

注1

の取組

を支援します

自営業に

いて

、生産

、家事

子育て

介護等の生活の両面に

いて、女

性に過

負担

るこ

う、男女

に協力し、家庭や地域社会

(22)

- 9 -

協働に

支援します

男女

い環境の整備の推進

女性活躍推進

農業、商工業等の自営業に

ける、経営への女性の参画の

、環境整備

を図

ます

建設業、林業、技術専門職等に

ける、女性の参画の

進を図

ます

子育てや介護を理由に退職した女性の再就職を支援します

非正規雇用労働者の雇用環境の改善等の取組

を支援します

女性の職域拡大

管理職への

用を推進します

男女の仕事

生活の調和

ライフ

バランス

女性活躍推進

女性の職業生活に

ける活躍を推進するため、男性を中心

した雇用慣行の

維持の見直し

、男性の家事

子育て

介護への参画を推進します

男女雇用機会均等法

育児

介護休業法

法制度の普及

を図

ます

多様

勤務制度の導入や、柔軟

方の推進

、企業に向けた働

方改

革の

、男性の男女共同参画に関しての理解を進め、意識を醸成します

多様

の実現に向け、所定外労働時間短縮や多様

就労形態

の普及の支援に努め、働

やすい環境を整えます

女性の活躍に積極的

企業を表彰する

に、ワー

ラン

に取

企業等の好事例の公表等に

、企業の

ョンの

取組

を支援します

女性活躍推進法に基

事業主行動計画

に基

いた女性の活躍を推進し

ます

地域団体や

世代

ープ等

、相互の活動の活性

化を図

、女性の支援体制の充実を

進します

3

人権の尊重

安心

安全

社会

生涯を通

た男女の健康の支援を行います

親家庭の親子等、

貧困

困難

状況に

ている女性等

安心して暮

せる環境の整備、また、子

の居場所

や、親の就業の支援に

る経済的

自立を

進します

その担い手

して女性や、豊

人生経験を持つ高齢者を地域の支え手

し、多

世代

の交流を通した地域

を進めます

(23)

- 10 -

境の整備を図

ます

地域

防災分野に

ける男女共同参画を推進します

ゆる男女間の暴力の根絶を目指した意識啓発、相談支援体制の充実

、相談

窓口の周知を図

ます

数値目標

○○○○○○数:

年間

○○

○○○○○○数:

年間

○○

基本的方向

生涯を通

た男女の健康支援

男女の健康長

に向け、

健康支援を充実し、

健康増進の取組

を展開します

女性の性

生殖に関する健康

権利の視点に

る意識

をします

女性特

の健康支援

相談機能の充実を図

ます

困難を抱えた男女

安心

環境の整備

親家庭の親子等の、貧困

生活

の困難に直面する女性等を支援し

ます

親家庭の親に対して、就業等に関する相談支援を行い、経済的自立を

進します

女性活躍推進

高齢者

活躍

る環境

を支援します

い者、性的指向や性同一性

い者、外国籍の市民等

安心して暮

る環境の整備を図

ます

介護予防

自立支援の推進をします

地域

防災分野に

ける女性の視点を踏まえ、

女性委員の

用を推進します

男女間のあ

暴力の根絶

女性に対する性暴力、DV、

トーカー、各種

メント

ゆる男

女間の暴力の根絶を目指し、暴力を容認し

い社会を実現するための意識啓発

を行います

地域

学校に

いて性被害防

の意識

を図

ます

個人の人権を尊

し、性別に

る差別意識の解消を図

ます

相談機能の充実

DV被害

相談窓口を設け、自立に向けた支援体制の充実を図

ます

参照

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