INV テクニカ ニュー
シート№ 分類 タイト 機種
MF-I-033A (1/1)
使用 諸注意
イン ータ 2 次側 可動鉄片形電流計を設置 注意事項
全般
イン ータ 2次側電流を測定 際 キャ ア周波数 高い状態 イン ータ2次側 可動鉄
片形電流計を設置 可動鉄片形電流計 焼損 恐 あ 記 対策を実施
い く うお願いい 1. 概要
イン ータ 低騒音化 め キャ ア周波数 高く設定 い 機種 あ キャ ア 周波数 5kHzを超え 場合 可動鉄片形電流計をイン ータ 2次側(出力側) 設置 計器内 部 金属部品 生 渦電流損 大 く 焼損 至 恐 あ
以 機種 お メータ 工場出荷値 キャ ア周波数 5kHz以 設定 お イン ータ 2次側 可動鉄片形電流計を設置 場合 以 対策を実施 使用
く い うお願いい
2. 対象機種
工場出荷状態 キャ ア周波数 5kHz以 機種及び メータ 5kHz以 変更 機種を示
表1.キャ ア周波数 5kHz以 機種
3. 対策
可動鉄片形電流計をイン ータ 2次側 設置 場合 メータ(Pr.72) キャ ア周 波数を5kHz未満 設定 い
キャ ア周波数を変更 い機種 キャ ア周波数を5kHz以 使用 場合 近似実効値形電流計を使用 い
※他社計測器を 利用 場合 耐え キャ ア周波数 異 考え 各計測
器メーカ お問い合わせ い
発行日
2008-6-10 I-ZP-05A 菱電機名古屋製作所
機種 工場出荷状態 キャ ア
周波数 5kHz以 機種
○:5kHz以 :5kHz未満
メータ キャ ア 周波数を変更可能 機種
○:変更可能 ×:変更不可
FREQROL A200(E)シ ー ○ ○
FREQROL A100(E)シ ー ○ ○
FREQROL V200(E)シ ー ○ ○
FREQROL U100シ ー (低騒音タイプ ) ○ ○
FREQROL Z300シ ー ○ ×
SpeedController Aシ ー (低騒音タイプ ) ○ ×
FREQROL A024シ ー ○
FREQROL A500シ ー ○
FREQROL E500シ ー ○
FREQROL F500シ ー ○
FREQROL V500シ ー ○
FREQROL C500シ ー ○
FREQROL S500(E)シ ー ○
FREQROL F500Jシ ー ○
FREQROL F700シ ー ○
FREQROL A700シ ー ○