入札に参加するには、事前の申込が必要になります。
入札案内書を熟読のうえ、関係法令を遵守して入札に参加してください。
1 入札物件の表 示 別表のとおり 2 入札参加資格
次のいずれかに該 当す る者は、この入札 に参 加できない。 ( 1) 当該入札に係 る契 約を締結する能力 を有 しない者 ( 2) 破産者で復権 を得 ない者
( 3) 地方自治法施 行令 (昭和22年政令 第1 6号)第167条 の4 第2項各号に掲げ る 者で、当該各号に 該当 する事実があった 後3 年を経過していな い者
( 4) 暴力団員によ る不 当な行為の防止等 に関 する法律(平成3 年法 律第77号)第2 条 第2号に規定する 暴力 団等であるとして 熊本 県警察本部から排 除要 請があった者 3 入札参加要領 ・契 約条項を示す場所
熊本市中央区水前 寺六 丁目18番1号 熊本 県教育庁教育総務 局施 設課 4 入札期日及び 場所
別表のとおり 5 開札期日
入札終了後即時 6 入札参加申込 書
入札に参加しよう とす る者は、次により 所定 の入札参加申込書 等を 提出しなければな り ません。
( 1) 提出方法 持 参又 は郵送(簡易書留 郵便 に限る。)によりま す。
( 2) 提出書類 入 札参 加申込書及び必要 書類 (入札案内書P1 5∼ 17参照)
( 3) 提出期限 平 成3 0年3月23日( 金) 午後5時(郵送の 場合 は提出期限までに 必 着とする。)
( 4) 提出先 熊 本市 中央区水前寺六丁 目1 8番1号 熊本県 教育 庁教育総務局施設 課 7 入札保証金
入札に参加しよう とす る者は、入札時に 入札 する金額の100 分の 5以上の金額を入 札保証金(現金又 は銀 行振出小切手に限 る。) として納付しなけ れば なりません。
銀行振出小切手は 、熊 本手形交換所管内 の参 加金融機関店舗が 振り 出し、振出日の翌 日から起算して5 日以 内(土曜日、日曜 日及 び祝日を含む。)の もの で、「受取人」は持 参人払いとしたも のに 限ります。別添 の「小切 手見本」(入札 案内書P 8)を必ず確認 し てください。
8 契約締結期限
平成30年4月2 0日 (金)午後5時 9 無効入札
次のいずれかに該 当す る入札は無効とし ます 。 ( 1) 入札に参加す る資 格のない者のした 入札
( 2) 入札参加申込 の際 に虚偽の記載を行 った 者のした入札 ( 3) 委任状を提出 しな い代理人のした入 札
( 4) 入札保証金の 額が 入札する金額の1 00 分の5に満たない もの ( 5) 入札金額を訂 正し たもの
( 6) 記載事項を訂 正し 、これに押印のな いも の
( 7) 記載事項が不 明瞭 なもの又は入札書 に記 名若しくは押印の ない もの ( 8) 明らかに連合 によ ると認められる入 札
( 9) 同じ物件につ いて 2通以上の入札書 を提 出した者の入札 ( 10) 他人の代理を 兼ね 、又は2人以上の 代理 をした者の入札 ( 11) 郵送等による 入札
( 12) ( 1) から( 11) まで に定めるもののほ か、 県が指定した事項 に違 反したもの 10 その他
( 1) 売買代金の納 入期 限は、契約締結日 の翌 日から30日以内 とす る。 ( 2) 契約締結場所 は、 別途指定する。
( 3) 入札参加者は 、地 方自治法(昭和 22年 法律第67号)、地方自 治法施行令(昭 和2 2年政令第16号)、熊 本県財産条例(昭 和3 9年熊本県条例第 23 号)、熊本県会計 規則(昭和6 0年熊本県 規則第11号)、入札参 加要領等を承知の うえ、入札するもの とする。
( 4) 問合せ先
物件名 所在地 入札日時・場所 現地建物開放日時 契約締結期限
旧南関高等学校 校長宿舎
玉名郡南関町大字 関町 字堀池園102番3
平成30年4月6日(金)
午前10時(15分前から受付開始) 熊本県庁行政棟新 館7階
社会教育課横会議 室
平成30年3月15日(木) 平成30年3月22日(木) ※両 日 とも午 後 1時 か ら午 後3時まで
平成30年4月20日(金) 午後5時まで
【
旧南関高等学校校長宿舎】
入 札 案 内 書
熊 本 県 教育 庁 教育 総 務 局施 設 課
資
料
内
容
1
入札による売買の流れ
P
1
2
入札参加要領
P
2
∼8
3
県有財産売買契約書(
案)
P
9
∼1
3
4
入札の関係様式
入札参加申込書・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
1
号様式
P
1
5
∼1
6
役員一覧・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
1
号様式別紙
P
1
7
委任状
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
2
号様式
P
1
8
入札書
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
3
号様式
P
1
9
5
入札参加に必要な提出資料の記載例
入札参加申込書・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
1
号様式
P
2
0
委任状
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
2
号様式
P
2
1
入札書
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
3
号様式
P
2
2
∼2
3
1
〈
入 札 によ
る
売 買 の 流 れ 〉
①入 札 参 加 申 込 期 限 (2∼ 3ページ参 照 )
平 成30年3月5日(月)から 平 成30年3月23日(金)まで
午 後5時必 着
①入札参加申込みに必 要なもの □ 入 札 参加 申込 書 (1号様式)
□ 印 鑑 証明 書(入札公告日以降発行のもの) □ 履 歴 事項 全部 証明 書(法人の場合のみ提出、
入札公告日以降発 行のもの) □ 役 員 一覧 (法人の場合のみ提出)
提出先:〒862-8609(教 育庁専用番号) 熊本県教育庁教育 総務 局施設課 持参又は郵送(簡 易 書留郵 便に限る) で提出してください。
期限内に必着ですので、郵送の場合余裕 を持って提出してください。
②入 札
(2∼3ページ参照 )
日 付 :平 成30年4月 6日 (金 )午前10時 (7ページ参 照)
場 所 :熊 本県 庁行 政棟 新館 7階 社 会 教育 課横 会議室
※15分 前 か ら受 付 を開 始 します。
時 間 を過 ぎると入 札 に参 加 できませ ん。
②入札に必要なもの □ 入 札 書 (3号様式)
□ 入 札 保証 金(入 札 書 に記 載 する額 の5%以 上 )
□ 印 鑑 (本人の場合は印鑑登録済みの印鑑、 代理人の場合は、委任状 に押印した 代理人の印鑑)
□ 委 任 状 (2号様式、代理人 が入 札 する場合 ) 入札は「入札参加要領」(2ページ以降)に 基づき実施しますので、事前に必ずお読みく ださい。
③開 札 、落 札 者 決 定 (4ページ参 照 )
③開札、落札者決定
入札締切後、入札 者の面 前で開札し、落 札者を決定します。
④契 約 締 結 期 限 (4ページ参 照 )
平 成 30年 4月 20日 (金 )午 後 5時 まで
④契約締結
・契 約 保証 金 (契約額の10%以上となる額) ・住 民 票 (法人の場合は法人登記簿謄本) ・収 入 印紙
⑤売 買 代 金 の 支 払 (4ページ参 照 )
⑤売買代金の支払
・売 買 代金(契約額から契約保証金を除いた額)
契約締結日の翌日から30日以内に金融機 関で支払う必要があります。
⑥物 件 の 引 渡 し (5ページ参 照 )
⑥物件の引渡し
売買代金が完納されたときに、所有権が移 転します。所有権 移転と同時に物件の引渡 しがあったものとします。
なお、物件の引渡しは現 状有姿のままです。
⑦所 有 権 の 移 転 登 記 (5ページ参 照 )
⑦所有権の移転登記 ・登 録 免許 税
登記手続は県が行います。
- 2 -
【
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎 】
入 札 参 加 要 領
熊 本 県
(
総
則)
第1
条
熊本 県が行う
県有 財 産売 却の一 般 競争 入 札にあたっ
ては、
物件 調 書等を参考
に必ず現地で入札物件 を確認し
、
入札参加要 領及び契約書案の記 載事項を承知し
た
う
えで入札に参加し
てく
ださ
い。
2
こ
の要領に定めのない事項は、
地方自 治法 、
地方自 治法施行 令、
熊本県会計 規則 、
その他の法令及び県の指示によるこ
と
と
し
ます。
(
入札参加資格)
第2
条
次のいずれかに該当する方は、
こ
の入札に参加できません。
( 1)
当該入札に係る契約を締結する能力を有し
ない者
( 2)
破産者で復権を得ない者
( 3)
次のいずれかに該当する事実があっ
た後、
3
年を経過し
ていない者
①
契 約の履 行に当 たり
、
故意 に工事 若し
く
は製造を粗 雑 にし
、
又 は物品 の品質 若
し
く
は数量に関し
て不正の行為をし
た者
②
競 争 入 札 又 は せ り
売 り
において、
その 公 正 な執 行 を妨 げた者 又 は 公 正 な価 格
の成立を害し
、
若し
く
は不正の利益を得るために連合し
た者
③
落札者が契約するこ
と
又は契約者が契約を履行するこ
と
を妨げた者
④
地 方 自 治 法 第 2
3
4
条 の2
第 1
項 の規 定 による監 督 又 は検 査 の実 施 に当 たり
職
員の執行を妨げた者
⑤
正当な理由がなく
て契約をし
なかっ
た者
⑥
① から⑤までのいずれかに該 当 する事 実 があった後 、
3
年 を経 過 し
ない者 を契
約の履行に当たり
代理人、
支配人その他の使用人と
し
て使用し
た者
( 4)
次のいずれかに該当するも
のと
し
て熊本県警察本部(
以下「
熊本県警」
と
いう
。
)
か
ら
排除要請があっ
た者(
入札参加申込書の提出後、
熊本県警に確認を行います。
)
①
暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(
平成3
年法律第7
7
号。
以
下「
暴対法」
と
いう
。
)
第2
条第2
号に規定する暴力団(
以下「
暴力団」
と
いう
。
)
②
暴対法第2
条第6
号に規定する暴力団員(
以下「
暴力団員」
と
いう
。
)
③
法 人 の役 員 等 が 暴 力 団 員 である者 又 は 暴 力 団 員 が その 経 営 に実 質 的 に関 与
し
ている者
④
入 札 物 件 を暴 力 団 の事 務 所 又 はこ
れに類 するも
の(
公 の 秩 序 又 は善 良 な風 俗
に反するその他社会通念上不適切と
認めら
れるも
の)
の用に供し
よう
と
する者
(
入札日時及び場所)
第3
条
入札日時及び場所は、
次のと
おり
です。
2
入室できる人数は、
入札参加申込者を含めて2
名以内と
し
ます。
(
入札参加申込)
第 4
条
入 札 参 加 者 は 、
入 札 参 加 申 込 書 (
1
号 様 式 )
及 び必 要 書 類 を平 成 3
0
年 3
月 2
3
日 (
金 )
午 後 5
時 までに熊 本 県 教 育 庁 教 育 総 務 局 施 設 課 に持 参 又 は 郵 送
(
簡 易 書 留
郵 便 に限 る。
)
で提 出 し
なければなり
ません。
郵 送 の場 合 も
期 限 までに必 着 です。
なお、
提出さ
れた書類は返還し
ません。
平成3
0
年4
月6
日(
金)
午前1
0
時
※ 1
5
分前から
受付を開始し
ます。
- 3 -
2
前項の入札参加申込書には、
必ず次の書類を添付し
てく
ださ
い。
( 1)
個人の場合
印鑑証明書(
入札公告日以降に発行さ
れたも
の)
( 2)
法人の場 合
印鑑 証明書、
履歴 事項全部 証明書(
いずれも
入札 公告日以降に発
行さ
れたも
の)
及び1
号様式の別紙「
役員一覧」
(
入札保証金)
第 5
条
入 札 参 加 者 は、
入 札 執 行 の際 、
入 札 する金 額 の1
0
0
分 の5
以 上 の入 札 保 証 金
(
現金又は銀行振出小切手に限る。
)
を納付し
なければなり
ません。
2
銀 行 振 出 小 切 手 は 、
熊 本 手 形 交 換 所 管 内 の参 加 金 融 機 関 店 舗 が振 り
出 し
、
振 出 日
の翌日から
起算し
て5
日以内(
土曜日、
日曜 日及び祝日を含む。
)
のも
ので、
「
受取人」
は持参人 払いと
し
たも
のに限り
ます。
別添 の「
小切手 見本」
(
P
8
)
を必 ず確認し
てく
ださ
い。
3
入札保証金は、
落札者を除き、
開札後に預り
書と
引換えにお返し
し
ます。
(
入
札)
第 6
条
入 札 参 加 者 は 、
入 札 書 (
3
号 様 式 )
に必 要 な事 項 を記 入 し
、
記 名 押 印 のう
え、
入
札 し
てく
ださ
い。
入 札 書 は、
黒 インク
等 消 えにく
いも
ので明 確 に表 示 し
てく
ださ
い。
印 鑑
は、
入札者本人の場合は印鑑登録済みの印鑑を、
代理人の場合は委任状に押印し
た
印鑑を押印し
てく
ださ
い。
2
入 札 者 は、
その理 由 のいかんにかかわら
ず、
提 出 し
た入 札 書 の書 換 え、
引 換 え又 は
撤回をするこ
と
はできません。
3
次のいずれかに該当する者は、
入札に参加できません。
( 1)
遅刻者
( 2)
本要領に定める必要書類等を提出し
ない者
( 3)
第5
条第2
項の要件を満たさ
ない銀行振出小切手を持参し
た者
( 4)
その他入札執行者の指示に従わない者
(
代
理)
第 7
条
入 札 は 代 理 人 に行 わ せ るこ
と
が できます。
この 場 合 には 、
入 札 執 行 の 際 、
委 任
状 (
2
号 様 式 )
を提 出 し
なけれ ば なり
ませ ん。
入 札 参 加 者 (
委 任 者 )
は 、
委 任 状 には 印
鑑登録済みの印鑑を押印し
てく
ださ
い。
2
代理人が入札する場合、
入札書には、
入札参加者(
委任者)
と
代理人の氏名を併記し
、
代理人の印鑑を必ず押印し
て入札するも
のと
し
ます。
(
無効入札)
第8
条
次のいずれかに該当する入札は無効と
し
ます。
( 1)
入札に参加する資格のない者のし
た入札
( 2)
入札参加申込の際に虚偽の記載を行っ
た者のし
た入札
( 3)
委任状を提出し
ない代理人のし
た入札
( 4)
入札保証金の額が入札する金額の1
0
0
分の5
に満たないも
の
( 5)
入札金額を訂正し
たも
の
( 6)
記載事項を訂正し
、
こ
れに押印のないも
の
( 7)
記載事項が不明瞭なも
の又は入札書に記名若し
く
は押印のないも
の
( 8)
明ら
かに連合によると
認めら
れる入札
( 9)
同じ
物件について2
通以上の入札書を提出し
た者の入札
( 10)
他人の代理を兼ね、
又は2
人以上の代理をし
た者の入札
( 11)
郵送等による入札
- 4 -
(
開
札)
第9
条
開札 は入 札後 直ちに、
入札 者立 会いのも
と
に行います。
入 札者が開札 に立 ち会
わないと
きは、
こ
の入札事務に関係のない熊本県職員を立ち会わせます。
(
落札者の決定)
第1
0
条
落札者は、
県 が事前に公表し
た最 低 売却価格 以上の価格で、
最高の価格をも
っ
て入札し
た者と
し
ます。
落札者については、
その者の氏名(
法人の場合はその名称)
及び金額を開札に立ち会っ
た者に知ら
せます。
2
落 札 者 と
なるべき同 価 格 の入 札 をし
た者 が2
人 以 上 あると
きは 、
直 ちに、
こ
の入 札 者
にく
じ
を引 かせて落 札 者を決 定し
ます。
こ
の場合 、
く
じ
を引かない者 があると
きは、
こ
れ
に代えて、
こ
の入札事務に関係のない熊本県職員に引かせます。
3
落札決定にあたっ
ては、
入札書に記載さ
れた金額をも
っ
て落札価格と
し
ます。
(
契約の締結等)
第 1
1
条
契 約 の 締 結 は、
県 が 定 めた売 買 契 約 書 により
、
開 札 日 か ら平 成 3
0
年 4
月 2
0
日(
金)
午後5
時 までに行わなければなり
ません。
契約締結 場所は、
県が別途指定し
ま
す。
2
落札者が定めら
れた期限内に契約の締結に応じ
ない場合は、
落札はその効力を失い、
落札者が納付し
た入札保証金は県に帰属するこ
と
と
なり
ます。
3
現物と
売買物件の数量が符号し
ない場合でも
、
こ
れを理由と
し
て契約の締結を拒むこ
と
はできません。
4
非居住者(
外国為替及び外国貿易法第6
条第1
項第6
号に規定する非居住者をいう
。
)
が落 札 者と
なっ
た場 合 で、
外国 為 替 令第 1
1
条 第3
項 の規定 により
財 務大 臣 の許 可を
要する者であると
きは、
契約は財務大臣の許可のあっ
たと
きに有効と
し
ます。
(
契約保証金等)
第1
2
条
落 札 者は、
売 買契 約の締 結と
同 時に、
契 約金 額の1
0
0
分 の1
0
以上 の契 約保
証金を県に支払わなければなり
ません。
2
落札者が納付し
た入札保証金は、
契約保証金に充当し
ます。
3
入札保証金及び契約保証金は、
その受入期間について利息はつけません。
(
売買代金の納入期限)
第1
3
条
売買代金の納入期限は、
契約締結日の翌日から
3
0
日以内と
し
ます。
(
費用負担)
第 1
4
条
こ
の契 約 に要 する費 用 、
所 有 権 移 転 登 記 に要 する費 用 は 、
落 札 者 の負 担 と
し
ます。
(
権利義務の譲渡の禁止)
第1
5
条
落札者は、
物件の所有権移転前に、
こ
の入札及び落札に係る権利義務を第三
者に譲渡するこ
と
はできません。
(
入札の延期等)
第1
6
条
天災地変、
その他やむを得ない事由で入札を公正に執行するこ
と
ができないと
認めら
れると
きは、
入札の執行若し
く
は開札を延期し
、
又は入札若し
く
は開札を中止す
るこ
と
があり
ます。
こ
の場合の損害は、
各入札参加者の負担と
し
ます。
- 5 -
第 1
7
条
入札 の結果 については、
契 約 締結 後 、
以 下の項 目 について県 ホームページ上
で公表し
ます。
(1)
物件名
(2)
所在地
(3)
地目
(4)
地積
(5)
入札日
(6)
最低売却価格
(7)
落札者の法人・
個人の別及び落札金額
(
所有権の移転、
物件の引渡し
)
第1
8
条
所有権は、
売 買代金が全額支払われたと
きに落札者に移転するこ
と
と
し
、
所有
権移転登記は県が行います。
2
県 は、
必 要 に応 じ
て現 地 にて落 札 者 に物 件 を引 渡 し
ますが 、
引 渡 し
は現 状 有 姿 のま
まと
し
、
所有権が移転し
たと
きに引渡し
があっ
たも
のと
し
ます。
3
売 買 代 金 完 納 後 、
落 札 者 を義 務 者 と
し
て課 さ
れる公 租 公 課 等 は、
落 札 者 の負 担 と
な
り
ます。
(
用途の制限)
第1
9
条
売買物件については、
契約書において以下の制限が付さ
れます。
(1)
契約締 結の日から
1
0
年 間、
売買物件を暴対法第2
条第2
号に規定する暴力団の事
務所若し
く
はその他こ
れに類するも
のの用に供し
、
又はこ
れら
の用に供さ
れるこ
と
を知
り
ながら
、
売買物件の所有権を第三者に移転し
、
若し
く
は売買物件を第三者に貸し
ては
なら
ないこ
と
。
(2)
契 約 締 結の日 から
1
0
年 間 、
売 買 物件 を風 俗 営 業等 の規 制 及 び業 務の適 正 化等
に関 する法 律 (
昭 和 2
3
年 法 律 第 1
2
2
号 )
第 2
条 第 1
項 に規 定 する風 俗 営 業 、
同 条
第5
項 に規定 する性 風 俗特殊 営業その他こ
れら
に類する業の用に供 し
、
又はこ
れら
の用に供さ
れるこ
と
を知り
ながら
、
売 買物件 の所有権を第 三者に移 転し
、
若し
く
は売
買物件を第三者に貸し
てはなら
ないこ
と
。(
その他)
第2
0
条
以下の事項について、
内容を承知のう
えで入札に参加し
てく
ださ
い。
(1)
入 札関 係書 類に記 載さ
れた個人 情 報は、
入札 事務 及び入札 参 加資 格の確認 (
警
察本部への情報提供を含む)
に使用さ
れます。
また、
熊本県情報公開条例(
平成1
2
年熊本県条例第6
5
号)
に基づく
開示が実施さ
れるこ
と
があり
ます。
(2)
売買契約締結後に、
売買物件に数量の不足その他隠れた瑕疵(
土壌汚染・
アスベ
スト
・
地 中 埋 設 物 等 を含 む)
のあるこ
と
を発 見し
ても
、
契 約 の解 除 、
売 買 代 金 の減 額 、
損害賠償の請求をするこ
と
はできません。
ただし
、
消 費 者 契 約 法 (
平 成 1
2
年 法 律 第 6
1
号 )
の適 用 を受 ける場 合 は、
土 地 に
ついての隠れた瑕疵に限り
物件引渡し
の日から
2
年間、
瑕疵の修補 のみの責を負う
も
のと
し
ます。
なお、
売 買 物 件 上 の建 物 については、
経 年 劣 化 や 法 改 正 による既 存 不 適 格 など
により
従前の使用は保証さ
れませんので注意し
てく
ださ
い。
(3)
土 地 の 利 用 や 建 物 の 建 築 等 の 際 には 、
建 築 基 準 法 や 自 治 体 の 条 例 等 による制
限 や負 担 金 が 必 要 と
なる場 合 があり
ますの で、
利 用 等 に係 る法 令 上 の諸 規 制 等 に
ついては 、
必 ず入 札 参 加 者 自 身 において、
事 前 に関 係 機 関 に相 談 の上 、
内 容 を御
確認く
ださ
い。
県及び売却業務受託者は一切の責任及び負担を負いません。
(4)
売 買 物 件 の 使 用 にあたっては 、
近 隣 住 民 その 他 第 三 者 と
の 間 で紛 争 が 生 じ
ない
よう
留 意 すると
と
も
に、
紛 争が生 じ
た場 合 には、
誠 実 に対 応 し
、
自 ら
の責 任 において
- 6 -
(5)
物件調書や図面等の資料と
現況が相違し
ている場合は、
現況を優先し
ます。
(6)
売買物 件は現状有 姿での引渡し
と
なり
ます。
立木の伐採 、
雑草の草刈、
切株の除
去、
フ
ェ
ンス、
囲障、
擁壁、
井戸など、
地上・
地下・
空中工作物の補修、
撤去などの負
担 及 び調 整 は、
物 件 敷 地 の内 外 及 び所 有 権 等 権 利 の 帰 属 主 体 の いかんを問 わず、
県及び売却業務受託者は一切行いませんので、
全て買受者において行っ
てく
ださ
い
(
契約後に判明し
た場合も
同様です。
)
。
(7)
売 買 物 件 の土 地 に係 る土 壌 汚 染 調 査 及 び地 質 調 査 については、
実 施し
ていませ
ん。
(8)
上 下 水 道 、
電 気 及 び都 市 ガスなど供 給 処 理 施 設 の 引 き込 み が 可 能 である場 合 、
既
存の埋設管等の補 修や新たに敷地内への引き込みを要するこ
と
があり
ますが、
補修や引 き込み工事 等 の実施 、
こ
れら
に必要 な費 用の負 担 、
供 給処 理施 設への負
担金の支出等は、
県及び売却業務受託者では一切行いませんので、
建築関係機関
及び供給処理 施設の管理者等にお問い合せのう
え、
買受者において対応し
てく
ださ
い。
(9)
越 境 関 係 の解 消 や 道 路 使 用 に係 る同 意 等 のための折 衝 や手 続 その他 土 地 利 用
に関する隣接土地所有者及び地域住民と
の調整等については、
県及び売却業務受
託 者 は 一 切 行 いませんの で、
全 て買 受 者 において行 ってく
ださ
い(
契 約 後 に判 明 し
た場合も
同様です)
。
(10)
電 柱 等 の 移 設 などに関 する協 議 等 については 、
県 及 び売 却 業 務 受 託 者 は一 切
行いませんので、
すべて買受者において行っ
てく
ださ
い(
契約後に判明し
た場合も
同
様です)
。
(11)
入 札 参 加 にあたっ
ては、
売 買 物 件 における権 利 関 係 、
都 市 計 画 法 ・
建 築 基 準 法
等 の法 令 上 の制 限 、
私 道 負 担 、
隣 地 と
の 境 界 確 認 状 況 、
建 物 及 び設 備 の現 状 ・
将
来 の見 通 し
等 を十 分 に確 認 すると
と
も
に、
売 却 条 件 を十 分 承 知 し
たう
えで入 札 参 加
をお願いし
ます。
なお、
入札 参 加を検 討 するにあたっ
て生じ
る費 用は、
全 て入 札 参 加 者の負 担と
な
り
ます。
県及び売却業務受託者は一切の負担を負いません。
(12)
買受者が売買物件について開発行為を行う
場合は、
全て買受者の責任と
負担に
おいて行 う
も
のと
し
ます。
開発 行 為の許 可 等を売買 の条件と
するこ
と
はできません。
また、
開発 行為の許 可 の可否について、
県及 び売却業務 受託者は一切の責任を負
いません。
(13)
落 札 者 は 、
面 積 その他 物 件 調 書 に記 載 し
た事 項 について、
現 況 に符 合 し
ないこ
と
があっ
ても
、
こ
れを理 由と
し
て契 約 の締 結を拒み、
落 札の無 効を主 張し
、
または代
- 7 -
物件名 所在地 入札日時・場所 現地建物開放日時 契約締結期限
旧南関高等学校 校長宿舎
玉名郡南関町大字 関町 字堀池園102番3
平成30年4月6日(金)
午前10時(15分前から受付開始) 熊本県庁行政棟新 館7階
社会教育課横会議 室
平成30年3月15日(木) 平成30年3月22日(木) ※両 日 とも午 後 1時 か ら午 後3時まで
平成30年4月20日(金) 午後5時まで
- 8 - ■ 銀 行振 出小 切手
入札保証金及び契約保証金の銀行振出小切手は、以下の見本を参照のうえ準備し、入札当
日に持参してください。
不明な点等がある場合、事前に熊本県教育庁教育総務局施設課に確認してください。
※ 留意事項
・銀行振出小切手は、熊本手形交換所管内の参加金融機関店舗が振り出したものに限りま
す。なお、熊本手形交換所管内の参加金融機関店舗が振り出した小切手の場合、上記見
本のとおり小切手の右上に「熊本」と記載されています。
・ 振 出 日の 翌 日 か ら起 算 し て 5 日以 内 ( 土 曜日 、 日 曜 日 及び 祝 日 を 含む 。) の 小 切手 に 限
ります。
・受取人は持参人払いとしたものに限ります。
・「一般線引小切手」(見本)又は線引無しの小切手に限ります。
必 ず「熊 本 」とすること。 このほか「銀 行 」、「Bank」など
- 9 -
契 約 書 式 (
土 地 、
建 物 付 土 地 )
県 有 財 産 売 買 契 約 書 (
案 )
売主熊本県(以下「甲」という。)と買主(落札者 )(以下「乙」という。)とは、次のとおり県有財産 の売買契約を締結する。
(信義誠実の義務)
第1条 甲、乙両者は、信義を重んじ、誠実にこの契約を履行するものとする。
(売買物件及び代金)
第2条 甲は、末尾記載の土地、建物及び工作物(以下「売買物件」という。)を乙に売り渡し、乙は、 これを買い受ける。
2売買物件の売買代金(以下「売買代金」という。)は、金(落札金額 )円(内訳:土地 (落札金 額 )円、建物0円)とする。
(契約保証金)
第3条 乙は、この契約の締結と同時に契約保証金として金(売買代金の 10/ 100 以上(円未満切上 げ))円を甲に支払わなければならない。
2入札保証金は、前項の契約保証金に充当するものとする。 3第1項の契約保証金には、利息を付さない。
4第1項の契約保証金は、第16条に定める損害賠償の予定又はその一部としないものとする。 5甲は、乙が次条に定める義務を履行したときは、第1項に定める契約保証金を売買代金に充当す
るものとする。
6 甲 は 、乙 が 次 条 に定 める義 務 を履 行 しないときは 、第 1 項 に定 め る契 約 保 証 金 を甲 に帰 属 させ ることが できる。
(売買代金の支払)
第4条 乙は、売買代金のうち前条第1項に定める契約保証金を除いた額を、甲の発行する納入通 知書により平成 年 月 日(契約締結日の翌日から30日以内)までに支払わなければなら ない。
(遅延利息)
第5条 乙は、前条に定める期日までに売買代金を納入しなかったときは、当該期日の翌日から納入 の日までの日数に応じ、その未納金額について政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和2 4年法律第256号)第8条第1項の財務大臣の決定する率で計算して得た金額に相当する遅延利 息を甲に支払わなければならない。
(所有権の移転と物件の引渡し)
- 10 -
第6条 売買物件の所有権は、乙が売買代金等を完納したときに乙に移転する。
2甲は、売買物件を現状有姿のまま乙に引き渡すものとし、前項の規定により売買物件の所有権が 乙に移転した時に引渡しがあったものとする。
(所有権移転登記)
第7条 甲は、前条の規定により売買物件の所有権が乙に移転したときは、所有権移転登記を行うも のとし、乙は、所有権移転に必要な書類を甲に提出しなければならない。
2前項の登記に係る登録免許税は、乙の負担とする。
(瑕疵
か し
担保)
第8条 乙は、この契約締結後、売買物件に数量の不足その他隠れた瑕疵のあることを発見しても、 売買代金の減免若しくは損害賠償の請求、契約の解除又は瑕疵修補の請求をすることができな い。
2乙が消費者契約法(平成12年法律第61号)第2条第 1 項に定める消費者に該当する場合には、 前項の規定にかかわらず、乙は瑕疵の修補のみ請求することができる。
3 前項の権利は、売買物件の引渡時から2年間行使することができる。なお、甲の責任の範囲(賠 償額)は、売買代金の額を限度とする。
(危険負担)
第9条 乙は、この契約の締結の時から売買物件の引渡しの時までにおいて、売買物件が天災その 他甲の責めに帰することができない理由により滅失又は毀損した場合は、甲に対して売買代金 の減免及び損害賠償を請求することができない。
(公序良俗に反する使用等の禁止)
第10条 乙は、この契約の締結の日から10年間、売買物件を暴力団員による不当な行為の防止等 に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。)第2条第2号に規定する暴力団(以 下「暴力団」という。)の事務所若しくはその他これに類するものの用に供し、又はこれらの用に供 されることを知りながら、売買物件の所有権を第三者に移転し、若しくは売買物件を第三者に貸し てはならない。
2 乙 は、この契 約 の 締 結 の 日 から10年 間 、売 買 物 件 を風 俗 営 業 等 の規 制 及 び業 務 の 適 正 化 等 に関 する法 律 (昭 和 23年 法 律 第 122号 )第 2条 第 1項 に規 定 する風 俗 営 業 、同 条 第 5項 に 規定する性風俗特 殊営業 その他これらに類する業 の用に供し、又はこれらの用に供されること を知りながら、売買 物 件の所 有 権を第 三者 に移 転し、若 しくは売 買物 件を第三 者 に貸 してはな らない。
(実地調査等)
第11条 甲は、前条に定める義務の履行を確認するため、随時に実地調査を実施し、又は乙に対し て所要の報告を求めることができる。この場合において、乙は、調査を拒み、妨げ、若しくは忌避し、 又は報告を怠ってはならない。
- 11 -
第12条 乙は、次の各号に掲げる場合に該当するときは、当該各号に定める金額を違約金として甲 の指定する期日までに甲に支払わなければならない。
( 1) 前条に定める義務に違反した場合 売買代金の100分の10に相当する金額 ( 2) 第10条に定める義務に違反した場合 売買代金の100分の30に相当する金額 2前項の違約金は、第16条に定める損害賠償の予定又はその一部と解釈しない。
(契約の解除)
第13条 甲は、乙がこの契約に定める義務を履行しないときは、この契約を解除することができる。 2甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、催告なくこの契約を解除することができる。
( 1) 乙が第10条に定める義務に違反したとき。
( 2) 乙が暴対法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は熊本県暴力団 排除条例(平成22年熊本県条例第52号。以下「条例」という。)第2条第4号に規定する暴力団 密接関係者であると認められるとき。
( 3) 乙又は乙の使用人(条例第2条第4号に規定する公安委員会規則で定める使用人をいう。以 下同じ。)が乙若しくは第三者の不正な利益を図り又は第三者に損害を加えることを目的として 暴力団の威力を利用したと認められるとき。
( 4) 乙又は乙の使用人が乙の行う事業に関し暴力団の活動を助長し、又は暴力団の運営に資す ることとなることを知りながら、暴力団員に対し、金品その他の財産上の利益を供与したと認め られるとき。
※ 乙が法人の場合
( 1) 乙が 第10条に定める義務に違反したとき。
( 2) 乙が熊本県暴力団排除条例(平成22年熊本県条例第52号。以下「条例」という。)第2条第4 号に規定する暴力団密接関係者であると認められるとき。
( 3) 乙の役員又は使用人(条例第2条第4号に規定する公安委員会規則で定める使用人をいう。 以下同じ。)が乙若しくは第三者の不正な利益を図り又は第三者に損害を加えることを目的とし て暴力団の威力を利用したと認められるとき。
( 4) 乙 の役 員 又 は使 用 人 が乙 の行 う事 業 に関 し暴 力 団 の活 動 を助 長 し、又 は暴 力 団 の運 営 に資することとなることを知りながら、暴対 法第2条 第6号に規定する暴 力団 員に対し金 品そ の他の財産上の利益を供 与したと認められるとき。
3 甲 は 、前 項 の 規 定 によりこの 契 約 を解 除 した場 合 は 、これ により乙 に生 じた損 害 につい て、何 ら賠 償 ないし補 償 することは 要 しない。
4 乙 は 、甲 が 第 2項 の 規 定 によりこの 契 約 を解 除 した場 合 において、甲 に損 害 が 生 じたと きは 、その 損 害 を賠 償 するもの とする。
(解除権行使時の返還金等)
第14条 甲は、前条に定める解除権を行使したときは、次に定めるところにより処理する。 ( 1) 乙が支払った売買代金は返還する。ただし、当該返還金には利息を付けない。
- 12 -
( 3) 乙の負担した契約の費用は返還しない。
( 4) 乙が支払った遅延利息及び違約金並びに乙が売買物件に支出した必要経費、有益費その 他一切の費用は返還しない。
(乙の原状回復義務)
第15条 乙は、甲が第13条の規定によりこの契約を解除したときは、甲の指定する期日までに売買 物件を乙の費用で原状に回復して返還しなければならない。ただし、甲が売買物件を原状に回復 させることが適当でないと認めたときは、現状のまま返還することができる。
2 乙は、前項ただし書の場合において、売買物件が滅失又は損傷しているときは、その損害賠償と して契約解除時の時価により減損額に相当する金額を甲に支払わなければならない。また、乙の 責めに帰すべき事由により甲に損害を与えている場合には、その損害に相当する金額を甲に支払 わなければならない。
3 乙は、第1項の規定により売買物件を甲に返還したときは、甲の指定する期日までに、売買物件 の所有権移転登記に必要な書類を甲に提出しなければならない。
(損害賠償)
第16条 乙は、この契約に定める義務を履行しないために甲に損害を与えたときは、その損害に相 当する金額を損害賠償として甲に支払わなければならない。
(返還金の相殺)
第17条 甲は、第14条の規定により売買代金を返還する場合において、乙が第12条第1項に定め る違約金又は前条に定める損害賠償金を甲に支払うべき義務があるときは、返 還する売買代 金 の全部又は一部と相殺 する。
(契約の費用)
第18条 この契約の締結及び履行に関して必要な一切の費用は、全て乙の負担とする。
(疑義の決定)
第19条 この契約に関し疑義があるとき、又はこの契約に定めのない事項については、甲、乙協議 のうえ、決定する。
(裁 判 の 管 轄 )
- 13 -
この契約の成立を証するため、本書2通を作成し、甲、乙記名押印のうえ、各自その1通を所持す る。
平成 年 月 日 (契 約 締結 の日 となります)
甲 熊 本 県
代表者 熊本県知 事 蒲 島 郁夫
乙 住所 (所在地)
氏名 (名称) (落 札 者 )
(実 印 となります) ■ 物件の表示■
土 地 所 在 : 玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 地番:102番3 地 目:宅地
地積:370.3 9平 方メートル(公簿 及び 実測) 建 物 所在:玉 名郡 南関町大字関町字 堀池 園102番地3
家屋番号:102 番3 種類:居宅 構造:木造セメン トか わらぶき平家建 建築年月日:平成 12 年2月29日 床面積:88.9 6平 方メートル
工作物 種類:コ ンク リート塀 数量: 23 メートル 築造年月 日: 昭和46年3月2 4日
種類:物 置 数量:1台
築造年月 日: 平成12年2月2 9日 種類:カーポート 数 量:1式 築造年月 日: 平成12年2月2 9日 種類:門柱 数量 :1 式
築造年月 日: 平成12年2月2 9日 種類:門扉(駐車 場側 ) 数量:1式 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
種類:コンクリー トフ ェンス 数量:1 4. 3 9メートル 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
種類:コンクリー トフ ェンス 数量:6. 8メ ートル 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
種類:ネットフェ ンス 数量:15. 9メ ート ル 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
種類:ネットフェ ンス 数量:23. 5メ ート ル 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
種類:小型合併浄 化槽 (5人槽) 数量 :1 式 築造年月 日: 平成12年2月2 9日
印
- 14 -
【
旧南関高等学校校長宿舎】
入 札 の 関 係 様 式
1
入札参加申込書(
1
号様式)
役員一覧(
1
号様式別紙)
2
委任状(
2
号様式)
3
入札書(
3
号様式)
- 15 -
1号様式
入 札 参 加 申 込 書
平成 年 月 日 熊本県知事 蒲島郁夫 様
申込人 住 所
ふ りが な
氏 名 ㊞
電話番 号
入札参加要領及び売買契約書
(
案
)
の内容を承知のう
え、
平成3
0
年4
月6
日に実施
さ
れる下記県有財産の一般競争入札への参加を申し
込みます。
また、
入札参加要領第1
7
条に基づき、
入札結果を公表さ
れるこ
と
に同意し
ます。
併せて、
本申込書及び添付書類のすべての記載事項について事実と
相違ないこ
と
並びに一般競争入札参加に必要な資格を有し
ているこ
と
を誓約し
ます。
記
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
(記載上の注意)
1 申込人欄は、契約予 定者名で記入し、印鑑登 録済みの印鑑を使用してください。 氏 名 には 、必 ずふりが なを記 入 してください。
2 共有名義で契約予定 の場合は、1号様式(共有 者用)を使用してください。 3 印鑑証明書(入札 公 告日以降に発行されたもの)を添付してください。
法人の場合は、履 歴事項全部証明書(入札 公告日以降に発行されたもの)及び1号様 式別紙「役員一覧」も添付 してください。
- 16 -
1号様式(共有者用)
入 札 参 加 申 込 書
平成 年 月 日 熊本県知事 蒲島郁夫 様
申込人 住 所
ふ りが な
氏 名 ㊞
電話番 号 住 所
ふ りが な
氏 名 ㊞
電話番 号
入札参加要領及び売買契約書
(
案
)
の内容を承知のう
え、
平成3
0
年4
月6
日に実施
さ
れる下記県有財産の一般競争入札への参加を申し
込みます。
また、
入札参加要領第1
7
条に基づき、
入札結果を公表さ
れるこ
と
に同意し
ます。
併せて、
本申込書及び添付書類のすべての記載事項について事実と
相違ないこ
と
並びに一般競争入札参加に必要な資格を有し
ているこ
と
を誓約し
ます。
記
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
(記載上の注意)
1 申込人欄は、契約予 定者名で記入し、印鑑登 録済みの印鑑を使用してください。 氏名には、必ずふりがなを記入してください。
2 共有名義で契約予定 の場合は、各名義人連記 で記入・押印してください。 3 印鑑証明書(入札 公 告日以降に発行されたもの)を添付してください。
- 17 -
( 1号様式別紙)
役
員
一
覧
( 法人名 )
平成30年 月 日現 在 役職名
ふ りが な
氏 名 住 所 生年月日 性別
(注)商業・法人登記 簿に記載されている役員全 員 を記載すること。
申 込 者 が支 店 又は営 業所 である場合 は、役員 全員 のほか支 店 又 は営 業所 を代 表 する者を 記載すること。
- 18 -
2号様式
委
任
状
代理人(受任者)
住
所
ふ りが な
氏
名
㊞私は、
上記の者を代理人と
定め、
平成3
0
年4
月6
日に実施さ
れる下記県有財産の
一般競争入札に関するこ
と
及びこ
れに付帯する一切の権限を委任し
ます。
記
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
平成 年 月 日
入札 者(委 任者)
住
所
氏
名
㊞熊本県知事 蒲島郁夫 様
(記 載 上 の注 意 )
1入札者(委任者)の印 鑑は、印鑑登録済みの印 鑑を使用してください。
- 19 -
3号様式
入
札
書
入札参加要領及び売買契約書(
案)
の内容を承知のう
え、
下記のと
おり
入札し
ます。
記 ■ 物件の表示
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
■ 入札金額
金 額
億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円
平成30年4月6日
入 札者(委任者)
住
所
氏
名
㊞代 理人(受任者)
住
所
氏
名
㊞熊本県知事 蒲島郁夫 様
(記載上の注意)
1 入札金額は算用数字 を使用し、最初の数字の前に「¥」マークを記入してください。 2 入札者本人が入札 する場合は、入札者の住 所 、氏名を記入し、押印(印 鑑登録済み
の印鑑)してください。代 理人欄は空欄で結構です。
3 代理人が入札する場 合は、入札者(委任者)の住所、氏名を記入したうえ、代理人の 住所、氏名を記入し、代 理人が押印( 委任状に押 印した印鑑)してください。
20
申 込 書 記 載 例
(
共有名義で契約予定
の場 合)1号様 式
入 札 参 加 申 込 書
平成○ ○ 年○ ○ 月○ ○ 日 熊 本県 知事 蒲島郁 夫 様
申込人 住 所
熊本市中央区水 前寺6
丁目○
○
番○
氏 名
くま も と た ろ う
熊本
太郎
㊞電 話番 号
0
9
6
−3
8
3
−1
1
1
1
住 所
熊本 市中央区水前寺 6
丁目 ○
○
番○
氏 名
くま も と はな こ
熊本
花子
㊞電 話番 号
0
9
6
−3
8
3
−1
1
1
1
入札参加要領及び売買契約書(
案)
の内容を承知のう
え、
平成3
0
年4
月6
日に実
施さ
れる下記県有財産の一般競争入札への参加を申し
込みます。
また、
入札参加要領第1
7
条に基づき、
入札結果を公表さ
れるこ
と
に同意し
ます。
併せて、
本申込書及び添付書類のすべての記載事項について事実と
相違ないこ
と
並びに一般競争入札参加に必要な資格を有し
ているこ
と
を誓約し
ます。
記
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
(記載 上の注 意)
1 申 込人 欄は、契 約予 定者名 で記 入し、印鑑 登 録済みの印鑑を使 用してください。 2 共 有名 義で契 約予 定 の場合は、各名 義人 連記 で記入 し押 印してください。 3 印鑑 証明 書(入札公 告日以 降に発 行されたもの)を添付 してください。
法人の場合は、履歴 事項 全部証 明書 (入 札公 告日 以降に発 行されたもの)及び1号 様式別 紙「役員 一覧」も添 付してください。
必 ず 印 鑑 登 録 され た 印 鑑 を 押 印 し
てください。
日 付 を記 入 し て くだ さ い。
ふ りが な を必 ず
記 載 して くだ さ
21
委 任 状 記 載 例
(共 有 名 義で契 約 予 定で、代 理 人 が入 札に参 加 する場 合)
2号様 式
委
任
状
代理 人(受 任者 )
住
所
熊 本 市 東 区 月 出 ○
丁 目 ○
○
番○
ふ りが な
氏
名
ひ ご じ ろ う
肥後
次郎
㊞
私は、
上記の者を代理人と
定め、
平成3
0
年4
月6
日に実施さ
れる下記県有財産の
一般競争入札に関するこ
と
及びこ
れに付帯する一切の権限を委任し
ます。
記
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
平成 年 月 日
入 札者(委 任者)
住
所
熊本 市中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
太郎
㊞
住
所
熊本 市中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
花子
㊞熊 本県 知事 蒲島郁 夫 様
(記 載 上 の 注 意 )
1 入札 者(委任 者)の印 鑑は、印 鑑登 録済みの印 鑑を使用 してください。
2 共 有名 義で契 約予 定 の方は、入 札者 欄にその共有者 となるすべての方 の住所・氏 名を記入 し押 印してください。
代 理 人 の印 鑑 は認 印
で構 い ませ ん が 、当
日 必 ず委 任 状 に押 印
され た印 鑑 をお持 ちく
ださい。
日 付 を必 ず 記
入し て くだ さ
い。
必 ず 印 鑑 登 録 され た 印 鑑 を
押 印 してくださ
22
入 札 書 記 載 例
(共 有 名 義で契 約 予 定で、
入札者本人
が入 札 に参 加 する場 合)3号様 式
入
札
書 (
入 札 者 本 人 の場 合
)
入札参加要領及び売買契約書(
案)
の内容を承知のう
え、
下記のと
おり
入札し
ます。
記 ■ 物件の表示
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
■ 入札 金額
金 額
億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円
¥
○
○
○
○
○
○
○
○
平 成○ ○ 年○ ○ 月○ ○ 日
入 札者(委 任者)
住
所
熊本市 中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
太郎
㊞
住
所
熊本市中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
花子
㊞代 理人 (受 任者)
住
所
氏
名
㊞熊 本県 知事 蒲島郁 夫 様
(記載 上の注 意)
1 入 札金 額は算 用数 字 を使用し、最 初の数 字の前に「¥」マークを記入 してください。 2 入 札者 本人が入札 する場 合は、入 札者の住所 、氏名を記入 し、押 印(印 鑑登録 済み
の印鑑)してください。代 理人欄 は空 欄で結 構です。
3 代 理人が入札 する場 合は、入 札者 (委 任者)の住所、氏名を記入 したうえ、代理 人の 住所、氏名を記入 し、代 理人が押印( 委任 状に押 印した印 鑑)してください。
4 共 有名 義で契 約予 定 の場合は、各名 義人 連記 で記入 し押 印してください。
入 札 者 本 人 が入 札
す る場 合 は 、入 札
者 氏 名 の 後 に 、印
鑑 登 録 され た印 鑑
を 押 印 して くだ さ
い。 日 付 を必 ず 記
入し て くだ さ
い。
算 用 数 字 で記 入 し
てください。
金 額 の 前 に 必 ず ¥ マ ー クを記 載 し
23
入 札 書 記 載 例
(共 有 名 義で契 約 予 定で、
代理人
が入 札に参 加 する場 合)3号様 式
入
札
書 (
代 理 人 の場 合
)
入札参加要領及び売買契約書(
案)
の内容を承知のう
え、
下記のと
おり
入札し
ます。
記 ■ 物件の表示
物件名及び所在地
物 件 名 :
旧 南 関 高 等 学 校 校 長 宿 舎
所 在 地 :
玉 名 郡 南 関 町 大 字 関 町 字 堀 池 園 1
0
2
番 3
■ 入札 金額
金 額
億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円
¥
○
○
○
○
○
○
○
○
平 成○ ○ 年○ ○ 月○ ○ 日
入 札者(委 任者)
住
所
熊本市 中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
太郎
住
所
熊本市中央区水前寺6
丁目○
○
番○
氏
名
熊本
花子
代 理人 (受 任者)
住
所
熊 本 市 東 区 月 出 ○
丁 目 ○
○
番 ○
氏
名
肥後
次郎
㊞熊 本県 知事 蒲島郁 夫 様
(記載 上の注 意)
1 入 札金 額は算 用数 字 を使用し、最 初の数 字の前に「¥」マークを記入 してください。 2 入 札者 本人が入札 する場 合は、入 札者の住所 、氏名を記入 し、押 印(印 鑑登録 済み
の印鑑)してください。代 理人欄 は空 欄で結 構です。
3 代 理人が入札 する場 合は、入 札者 (委 任者)の住所、氏名を記入 したうえ、代理 人の 住所、氏名を記入 し、代 理人が押印( 委任 状に押 印した印 鑑)してください。
4 共 有名 義で契 約予 定 の場合は、各名 義人 連記 で記入 し押 印してください。
代 理 人 が 入 札 す る場 合 は 、
代 理 人 の 氏 名 の 後 に、委 任
状 に押 印 した代 理 人 の 印 鑑
を必 ず押印 してください。
委 任 者 の 印 鑑 は い りま せ ん。
日 付 を必 ず 記
入し て くだ さ
い。
算 用 数 字 で記 入 し
てください。
金 額 の 前 に 必 ず
¥マークを記 載 して