〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1 TEL 0977-78-1120(平日9:00~17:30) FAX 0977-78-1199
E-mail [email protected] URL http://www.apumate.net
立命館アジア太平洋大学
2018
年
学部共通
学部学生は本学に在学中、授業のみならず立命館アジア太平洋大学(APU)という多文化キャンパスが内包するすべての学びの機 会を活かし、卒業後に世界に寄与するための知識、スキル、態度を身につけることが望まれる。APUに在学する学部学生はそれぞれ がこの多文化キャンパスでの積極的な交流を基に大学コミュニティ構成員全体の学びに対して貢献することが要求される。
このような学びを行うために、APUに入学する学部学生は、以下を有する必要がある。 1)コミュニケーションツールとしての日本語または英語の基本的能力
2)反対言語学習に対する強い意欲と適性 3)大学での学習に必要な基本的知識
4)分析力、想像力、実際的な問題解決能力の適性 5)すべての学びの機会を積極的に活用する意欲 6)多文化環境での共生の適性
さらに、それぞれの学部においては、以下の側面を有する必要がある。
立命館アジア太平洋大学は教育研究上の目的を1)〜3)を前提とし、以下の通り定めています。
1)相互理解の立場でさまざまな国・地域の人々と協力できる国際感覚と国際的視野を身につけた日本人の養成 2)日本の高等教育機関で学び、日本を正しく理解し、国際社会で活躍する国際学生の養成
3)日本と諸外国との友好関係の構築と各国・地域の詳細の社会・経済の発展に寄与する人材の養成
アジア太平洋学部
アジア太平洋学部は、アジア太平洋地域の多様な政治、経 済、社会、文化等に関する総合的な理解にたち、国際社会、環境 と開発、観光等に関する基礎的および専門的知識を修得し、言 語能力、コミュニケーション能力、問題解決能力を涵養し、アジ ア太平洋地域が直面する多様な諸課題を理解することにより、 アジア太平洋地域の持続的発展と共生に貢献できる人材を育 成することを目的とする。
本学はこの教育研究上の目的を達成するため、世界各地より特色のある学生の入学を募っています。
国際経営学部
国際経営学部は、マネジメントに関する基礎的な知識を伝授 し、異文化コミュニケーション能力を強化し、文化の多様性を維 持することを通じて、グローバル化する企業やその他組織にお ける経営上の諸問題の解決のために活躍する、職業倫理を備 えた人材を育成することを目的とする。
アドミッション・ポリシー
教育研究上の目的
アジア太平洋学部
1)多くの情報を統合し、多角的に物事を考え、それをまと めあげる力
2)アジア太平洋地域の社会文化についての興味・関心 3)21世紀の社会に関する洞察力
入学審査においては、上記の能力、知識、適性、意欲を総合的に判断するために、多角的な審査方法を用い、APUにおける学びに 適した学部学生を受け入れる。
国際経営学部
1)ビジネスについての興味・関心
2)高い倫理性を持ち、ビジネスによるアジア太平洋地域の 発展に関する関心
3)21世紀の社会に関する洞察力
2018年度入試 5つのポイント
圧倒的な多文化空間で生活する「APハウス」
入学時に交換留学の切符を手に入れる『留学選抜』
4年間の授業料が半額に APU独自の奨学金制度
様々な入試方式で英語能力試験のスコアを活用できる
多様な入試方式と試験地を活用して受験できる
1
4
2
3
5
国内学生入試の受験で特別な支援を必要とする方へ
受験上の配慮を手配する場合があります。
受験上の配慮の手配を希望する方はアドミッションズ・オフィスにご相談ください。
国際学生寮「APハウス」は互いに教えあい学びあう、国際的な協働の舞台。
毎年国内入試入学者の400名程度が入寮。入寮は希望者から入試成績で選抜。
入学後の交換留学予約採用者を決める『留学選抜』を英語基準AO方式で実施。
詳しくはP.9へ。2017年4月入学者では約8人に1人がAPU独自の奨学金を受給。
●国内学生優秀者育英奨学金 ⇒ 入学試験の成績優秀者に支給
●国内学生修学奨励奨学金 ⇒ 経済支援を目的とした受験前に申請できる予約型奨学金
奨学金制度について詳しくはP.22を参照ください。●AO入試 ⇒ 活動実績として能力をアピール
●一般入試 ⇒ センター試験を活用する各方式で「外国語」を満点換算
具体的な入試方式とスコアの一覧表はP.3・4を参照ください。●受験者の特性を活かせる5つのAO/帰国生徒入試
◦試験地は東京・大阪・福岡(各回開催)+試験日により別府(APU)/名古屋でも開催。 便利な場所を選んで受験可能。海外在住者はオンラインで面接を実施。
◦小論文、留学経験、英語能力、クラブ活動など得意分野を活かして入試方式を選択できる。
●得意な科目の力を発揮できる一般入試本学独自方式
試験地は全国31箇所。最寄りの試験地で受験可能。
●センター試験の対策が活用できるセンター試験方式
方式・出願資格・評価 TOEFL iBT®
TEST TOEIC®
(L&R) TEST
TOEIC®
(L&R,S&W) TESTS
IELTS (Academic
Module) 実用英語
技能検定 (4技能)TEAP (2技能)TEAP GTEC-CBT GTEC for STUDENTS (検定受験/ L&R&W)
TOEFL Junior®
Comprehensive TOEFL Junior®
Standard ケンブリッジ
英検
「活動実績アピール方式(カテゴリーA)」出願資格 42 550 790 4.0 2級 226 108 1000 675 322 745 140 「【2回生】編入学試験・転入学試験」の日本語基準出願資格 54 650 対象外 5.5 準1級 271 対象外 1104 対象外 330 対象外 148 「AO入試・特別入試・秋期入試」の英語基準出願資格
*英語基準AO方式
*帰国生徒入試A(日本国内在住) *帰国生徒入試B(日本国外在住) *秋期AO入学試験
*秋期・帰国生徒入試B(日本国外在住) 「【3回生】編入学試験・転入学試験」の日本語基準出願資格
61 700 対象外 5.5 準1級 297 対象外 1164 対象外 334 対象外 153
一般入試「英語外部資格試験スコア等保持者への
「外国語」の特例措置」必須スコア 72 785 1095 5.5 準1級 334 130 1250 810 341 対象外 160 「【2回生】【3回生】編入学試験・転入学試験」の
英語基準出願資格 79 780 対象外 6.0 1級 355 対象外 1298 対象外 対象外 対象外 167
本誌に掲載しているTOEFL®およびTOEIC®はエデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です。この冊子はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
L&RはLISTENING AND READINGの短縮形です。S&WはSPEAKING AND WRITINGの短縮形です。
※英語能力に関する試験結果は、証明書に記載された受験日が、2015年4月1日以降のものを有効とします。
英語能力試験スコア等を用いる各入試方式
入学
語について
APUの教育の特色の とつが、日本語と英語で授業を開講する「日英 言語教育」です。入学希望者は入学試験への出願時に入学基準言語とし て「日本語基準」、「英語基準」のいずれかを選択します。入学時には新入生全員が入学基準言語とは反対の言語科目のプレイスメントテストを受け、 その結果をもとに、それぞれの能力に じた適切なレベルから必 言語科目の絩修を開始します(3回生入学者を く)。
日 本 語
日本国内の高等学校を卒業した国内学生の大多数は、日本語基準で受験し、入 学しています。
日本語基準の国内学生は、1〜2回生時は日本語開講の教養科目や専門教育科 目を中心に絩修します。同時に、言語教育科目「英語」を絩修し、英語開講の専 門教育科目が絩修できる水準を目 に学修し、各々の英語力の 長に じて英 語開講の絩修科目数を段 的に やしていきます。
日本語基準の国内学生については、出願資格として英語力に関する要件は定 めていませんが、入学時における 準的な英語力水準は、TOEFLiBT TEST 45〜61程度、TOEIC TEST600〜700程度、IELTS(A a emi e) 5.0〜5.5程度、実用英語技能検定2級以上程度です。
なお、日本語基準の国内学生については、英語開講の教養科目もしくは専門教 育科目を20 位以上修得することを卒業の要件としています(卒業に必要な 位数 124 位)。
英 語
出願書類の記入から面接などの入試選考をすべて英語で実施します。入学当 から英語開講の教養科目や専門教育科目を絩修しますので、中学・高校に相当 する課程において英語で教育を受けた方や、英語 の学校への長期留学を経 験した方などに適しています。
英語基準の国内学生については、TOEFLiBT TEST61相当以上のスコアを 有すること等を受験時の出願資格としていますが、入学者の 準的な英語力水 準は、TOEFLiBT TEST80〜100程度、TOEIC TEST800〜900程度、 IELTS(A a emi e)6.0〜6.5程度、実用英語技能検定準1級以上 程度です。
なお、英語基準で入学した学生については、言語教育科目「英語」を必修とはし ていませんが、選択科目として「英語上級」科目や「専修英語」(ビジネス英語、 英語多読、英語プロジ クト)の絩修を認める場合があります。
※選択できる入学基準言語は入試方式によって異なります。
目 次
2018年度入試5つのポイント… P.2 AO入試 ……… P.7 入学検定料……… P.21 Q&A ……… P.24 入学基準言語……… P.3 帰国生徒入試……… P.10 入学手続……… P.21 入試イベント情報 ……… P.25 英語能力試験スコアについて… P.4 編入転入学試験……… P.12 学費……… P.21 入試要項の入手方法………… P.26 出願から入学までの流れ …… P.5 一般入試……… P.13 奨学金……… P.22
入試カレンダー ……… P.6 秋期入試……… P.19 入試結果データ……… P.23
APUにはあなたの「得意」を活かせる受験方式があります
チャンスを逃さないために併願の仕組みを理解しよう
⇒P.24APUへの志望理由や学修計画をアピールしたい。
小論文や面接といったAO入試の対策をしてきた。
高校時代の課外活動をアピールしたい。
英語や語学の資格をアピールしたい。
短期の留学経験をアピールしたい。
長期の海外留学経験がある。
英語で教育を受けてきた。あるいは英語がかなり得意である。
海外在住が長かった。あるいは現在も海外に在住している。
私立大学一般入試に向けた受験勉強の成果を活かしたい。
国公立受験を考えて勉強しているセンター試験対策を活用したい。
国公立大学と併願を考えている。
小論文と面接で評価 ▶
「総合評価方式」
⇒P.7高校時代の様々な活動と面接で評価 ▶
「活動実績アピール方式」
⇒P.8英語能力と英語での面接で評価 ▶
「英語基準AO方式」
⇒P.9海外在住経験と面接を評価 ▶
「帰国生徒入試A」
⇒P.10海外在住者向け入試 ▶
「帰国生徒入試B」
⇒P.11得意な教科で受験 ▶
「A方式」
「英語重視方式」
「センター試験併用方式(3教科型)」
⇒P.13センター試験の高得点科目を活用して受験 ▶
「センター試験を活用した各方式」
⇒P.14書類審査と面接で評価 ▶
秋期AO入試
AO入試 ▶
「総合評価方式(後期)」
⇒P.7一般入試本学独自方式 ▶
「後期分割方式」
⇒P.15センター試験を活用 ▶
「センター試験+面接による総合評価方式」
「センター試験方式(後期型)」
⇒P.15海外在住者向け入試 ▶
秋期・帰国生徒入試B
秋期入試(9月入学)
⇒P.19・203月にもある受験の機会
第1回
第2回
第3回 後期
第1回
第2回
第3回
第1回
第7回
〜
第1回
第4回〜 前期
中期
2017 年
8
月9
月10
月11
月12
月 2018年1
月2
月3
月第1回
第2回
第3回
2017 年
9
月10
月11
月12
月 2018年1
月2
月3
月4
月5
月 月7
月入
学
( 1 )
( 1 ) ( 3 )
( 2 )
( 4 )
( 4 )
( 3 ) ( 6 )
( 2 ) ( 5 )
( 7 )
入
学
入
試
・
特
別
入
試
一
般
入
試
秋
期
入
試
総合評価 方式
活動実績 アピール方式 / 英語基準 AO 方式
秋期AO 入学試験
秋期・ 帰国生徒 入試 B / 編入学試験 転入学試験 帰国生徒 入試 A
帰国生徒 入試 B / 編入学試験 転入学試験
A 方式
英語重視方式
センター試験併用方式
後期分割方式
センター 面接
センター試験方式 (後期型)
センター試験方式 (後期型以外)
10/10
8/7~23
8/7~23
8/18~30
9/29~10/11
合格発表 出願期間 試験日 1次結果通知
9/10 9/9
9/22 9/30 10/1
10/6~18
11/5 11/4
11/1711/25 26 12/5
2/12~23 3/9 3/16 9/16
9/8 10/3
10/27 11/4 11/14
11/24~12/6 1/9 1/20 1/30
1/20 1/12 1/30 9/22 9/30 10/10
10/13~25 11/10 11/25 12/5
12/1~13
8/7~11/22
9/7~5/9
9/29 10/4 ~6 10/17
10/27 11/1 ~2 11/14
11/17 11/22 ~24 12/5
12/8 12/13
~15 1/16
1/5~19 2/1~4 2/15
1/5~25 2/7 2/18
2/10~23 3/7 3/16
2/10~23 3/16
2/10~3/1 3/16 3/8
1/5~25 2/8 92/18
1/5~12 2/15
10/13~25 11/10 11/25 12/12
2/23~3/7 3/23 4/7 4/17
5/11~23 6/8 6/23 7/3
10/27 11/1
~2 11/14 1/12 1/17~19 1/30 5/25 5/30~6/1 6/12 11/17 11/22
~24 12/5 12/8 12/13
~15 1/16 3/30 4/4~6 4/17 2/23 2/28
~3/2 3/13
2017年8月より順次、出願受付がスタートします。入試日程をよく確認のうえ、最適な受験スケジュールを組んでください。
APU 入試日程カレンダー
出願から入学までの流れ
出
願
前
入
学
手
続
き
出
願
〜
合
格
発
表
APハウス入寮手続き
(対象者のみ)国 内 学 生 修 学 奨 励 奨 学 金 へ の 申 請
(1回生新入学の希望者のみ)
寮費前納金の納入
入寮許可書
入 寮
入学手続書類の提出
第2次入学手続(第1セメスター授業料Aの納付)
第1次入学手続(入学金の納付)
入学手続完了通知
◆入学手続期間を過ぎての手続きは一切受け付けません◆ すべての手続きを所定の期間内に完了することで入学手続きが完了します。
入 学
採 否 結 果 通 知
★受験の流れは各入試方式によって異なります。 詳しくは各入試方式のページを確認してください。
受 験
★入学基準言語の選択。
★APハウス入寮者や国内学生優秀者育英奨学金、留学選抜の募集も出願時に行います。
出 願
※合格発表日の午後、本学より合否結果を速達郵便で発送します。
※インターネット上での合格者受験番号一覧の掲示は合格発表日の13時より3日間(72時間)です(最終合否のみ)。 ※APハウス入寮者選考結果、国内学生優秀者育英奨学金の採否結果、留学選抜の選考結果は合格通知に同封します。
インターネット上での掲示は行いません。
※第1次入学手続時納付金(入学金)を所定の期間内に納入してください。
※入学手続きに必要な書類一式を所定の期間内に提出してください。
※入学手続きをすべて完了した方に本学より送付します(入学まで各自保管してください)。 ※第2次入学手続時納付金(授業料A)を所定の期間内に納入してください。
※3月に合格発表を行う入試は、第1次・第2次入学手続時納付金は一括納入です。
※入学試験受験前から奨学生としての採用選考を行います。入学試験の出願前に制度概要を確認してください。
※指定された日に入寮許可書を持参し、入寮します。 ※入寮日および入寮前の荷物の送付等については、 合格通知に同封の「入学手続要項」を確認してください。
※入寮手続きを完了した方へ、所定日に送付 します。
※所定の期間内に納入してください。 (第1次入学手続時納付金の納入期限と同日) ※所定期間を過ぎての入寮手続きは一切受け
付けません。
合 格 発 表
結果通知
選 考
APハウス入寮申込
50名 30名 APS AP
英語能力、 外留学等の国際経験、学業、文化、 術、スポーツ、 ランティア等、中学卒業後から出願までの期間で修得したさま ざまな分野での活動実績・成果と、入学後の活動意欲や学修意欲を評価します。入学後の学修および正課外活動の両立を高いレ ベルで実現することをめざす方はもち ん、活動は 続しなくても、高等学校等での意欲的な活動により われた能力を用い、学修 や自主的諸活動に積極的に取り組むことのできるみなさんの入学を期 しています。
選考・評価のポイント 選 考 方 法
第1次選考 合格者
●個人面接(約15分) ●出願書類による審査
●志望学部の専門綛域への興味・関心
●言語能力 ●コンクール・大会等での活動成果 ● 外での学修成果 ●取得資格等の水準
●ショートエッセイ(教科学修以外の経験) など
出 願 資 格
次の(1)(2)の両方を満たし、かつ(3)(4)のいずれかに該当する者。 (1)出願学部への入学を希望し、合格した場合には入学する意思を持つ者。
(2)高等学校(中等教育学校の後期課程を む)を2016年1月1日から2018年3月31日までに卒業または卒業見 みの者等、大学入学 資格を有する者。
(3)カテ ーA(英語能力・留学経験アピール) 次の 〜 のいずれかに該当する者。
英語能力に関して、TOEFLiBT TEST42点相当以上のスコアを持つ者。
Inte nati na Ba a a eate(IB)のディプロマを英語で取得もしくは取得見 みの者。
外国における高等学校に相当する課程で、正 の教育制度に基 き通 3ヶ月以上の教育を受けた者。 (4)カテ ー (言語・学 ・社会活動・スポーツ等アピール)
中学卒業後から出願までの期間を通じた諸活動において優れた実績を持つ者※1で、高等学校の評定平 が5段 で3.5以上の者※2。
※1 活動実 の分野と ルの を ださい。
※2 学 に する で、日本と日本国外の 方の 学 に在学した者は、日本の 学 の が で3 5以 です。
活 動 実 績 評価の目安
アピールする活動実績は多数になっても構いません。綰えば、出願するカテ ーの活動実績を1つめとし、2つめ以 に別カテ ーの成果を加えることもできます。なお、提出された活動実績はあわせて評価しますが、同じ分野での採用は1つとします。
●生徒会(会長・ 会長等 行部)の活動や 目・評価を得た(新 に掲 された等)その他社会的な活動( ランティア等)
●「日本の次世 ーダー養成 」等、高校生対象の人材育成プログラムへの参加実績
●高校生を対象とする 論・スピー 、ビジネスプラン、課題学習等各 コンテストでの入賞綿 留 学 経 験
学 業
英語関緍資格
文 化 ・ 術
ス ポ ー ツ
学 術
各 資 格 等 生 徒 会 活 動 ラン ティア 自 主 活 動 等
・名 ・大 ・ ・別 ・大 ・ ・大 ・
出願期間(最終日 有効) 第1次選考結果通知日 試験日(第2次選考) 試験地 合格発表日 募集 分
第1回 第2回 第3回
2017年8月7日(月)〜8月23日(水) 2017年9月29日(金)〜10月11日(水) 2017年11月24日(金)〜12月6日(水)
9月8日(金) 10月27日(金) 2018年1月9日( )
9月16日(土) 11月4日(土) 1月20日(土)
10月3日( ) 11月14日( )
1月30日( )
出 願 期 間 試 験 日 試 験 地 合格発表日
選考・評価のポイント
●入学後の学修および正課外を む 学生生活全般への意欲 ● 答の的確性
●コミュニケーション能力 など
●3ヶ月以上の 外留学経験および留学先での優秀な学業成績・成果
●IB i ma保持者、IBプログラムの上級コース( L)科目における優秀な学業成績・成果
●TOEFLiBT TEST61点程度
● 道 大会レベル以上のコンクール・コンテストへの出場経験、およびその成果※活動分野は に しません。
● 道 大会レベル以上の試合・ 技会等への選手( 技者)または ームマネージャー等としての出場経験、およびその成果
※ は に しません。
●社会的に 目・評価を得た学術分野の諸活動における取り組みやその成果
●基本情報技術者試験合格、日 記2級以上
●2年以上の公文式学習絩綿があり、公文認定テストの高校基礎課程テスト(または最終教材修了テスト)に英語を む2教科以上に合格している。 言 語 ●「ハングル」能力検定4級 スペイン語 スペイン語技能検定4級 その他の言語 スピー コンテスト参加中国語 中国語検定4級、実用中国語技能検定4級、 S 2級 国語 国語能力検定2級、
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
※ 年 者の活動実 ・ 果は 201 年 入学試験 ( 入試 別入試 入試 入学・ 入学) に掲載しています。
本学が入学者に求める活動実績・成果の目安 分 野
活動実績アピール方式
日本語 基準募集 人数
◆活動実績の分野と期 レベルの目安
TOEFLiBT TEST42点相当以上のスコア P.4へ
優秀者
奨学金 修学奨励奨学金
第1次選考 合格者
志望学部への関心や入学後の学修等への意欲、自らの思考や意見を表現する力を問う選考を通じて、入学後の成長の可能性を 総合的に評価します。
入学後の 体的な学修計画と目 を掲げ、その実現に向けて意欲的に取り組むことのできるみなさんの入学を期 しています。
出 願 資 格 選 考 方 法
●出願書類による審査 ● 記試験(小論文)
社会で生 する様々な問題に関する評論文・エッセイ等の課題文を読み、 小論文を作成(試験時間90分、記 継1 200 )
次の(1)(2)の両方に該当する者。
(1)出願学部への入学を希望し、合格した場合には入学する意思を持つ者。
(2)高等学校(中等教育学校の後期課程を む)を卒業または2018年3月31日までに卒業見 みの者等、大学入学資格を有 する者。
出願期間 (最終日 有効)
第1次選考
試験日 試験地 結果通知日 試験日 試験地 合格発表日 募集 分
前期
中期
出 願 期 間 試 験 日 試 験 地 合格発表日
・大 ・別
・大 ・名 2
大 ・ ・別
・大 ・
・大 2017年
8月7日(月) 〜8月23日(水)
2018年 2月12日(月)
〜2月23日(金) 3月16日(金)
3月9日(金) 1 選 ・ 2 選 を 日に実施 2017年
10月6日(金) 〜10月18日(水)
9月9日(土)
9月10日(日)
11月4日(土)
11月5日(日)
9月30日(土) または10月1日(日)
11月25日(土) または11月26日(日)
10月10日( )
1 と は 学 に出 する場 に り と の ができます。なお、 の場 、 と は 試験地とします。
2 1 選 の試験地が名古屋の場 、 2 選 は大阪での受験になります。 3 2 選 日は本学が します。
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
第2次選考
書類審査
●志望学部への興味・関心
●入学後の学修等に対する意欲・ 意 記試験(小論文)
●課題文に対する読解力 ●論理的思考力
●文章表現力 など 選考・評価のポイント
●個人面接(約15分)
●入学後の学修および正課外を む 学生生活全般への意欲 ● 答の的確性
●コミュニケーション能力 など 選考・評価のポイント
12月5日( ) 9月22日(金)
11月17日(金)
1
1
3
75名 35名 APS AP
合評価方式
日本語 基準募集 人数
後期
優秀者
奨学金 修学奨励奨学金
AO入試・特別入試
2018年4月入学
●志望理由書は「なぜAPUで学ぶのか」「あなたの将来とAPUの学びはどう繋がるのか」について、自分の考えを整理することが大事。
●小論文の対策をしっかりと。課題文の内容やポイントを正確かつ素早く把握することが重要。設問の意図を理解して自分の主張を論理的 に表現する練習をしよう。また、様々な文章に触れておくことも効果的。
●面接では志望理由も大事だけど、普段から社会情勢などにアンテナを張って自分の意見を表現する練習もしよう!
●3ヶ月以上の短期留学でもアピールできる。留学で成長した語学力も資格をとってアピールしよう。
●語学の資格とクラブ活動での入賞など、複数の活動実績をアピールすることもできる。
英語能力が英検2級やそれに満たない水準でも、他の実績とあわせてアピールし合格することも少なくない!
●語学の資格がなくても他の活動で実績があれば積極的にアピールしよう!
●ショートエッセイは短い文章でも、経験を通じて成長したことを表現しよう。
この方式の対策は?
この方式の対策は?
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
試
学
費
等
・
奨
学
金
入
試
結
果
デ
ー
タ
・
Q
&
A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
A
O
入
試
・
特
別
入
出願時の在住地を日本国内に く帰国生徒を対象に、日本国外での生活経験や学修活動と、その後の日本での学修活動を総合的 に評価する入試方式です。言語や文化の異なる国・地域での体験を活かして将来活躍したいという思いを持つ方は、積極的に ャ レンジください。
出 願 資 格 選 考 方 法
出 願 期 間 試 験 日 試 験 地 合格発表日
出願時の在住地を日本国内に き、日本国 を有する者(日本に 住 を持つ者を む)であって、次の(1)(2)の両方に該当す る者。また、英語基準出願者は(3)も満たすこと。
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を む)を2015年4月1日から2018年3月31日までに卒業または卒業見 みの者等、 大学入学資格を有する者。
(2)外国における修学期間に関して下記 または に該当する者。
外国において、正 の教育制度に基 く中学校・高等学校( a e7以上)にあたる正 の課程で通 2年以上の教育を受 けた者。
外国において、正 の教育制度に基 く小学校・中学校・高等学校にあたる正 の課程で通 4年以上の教育を受けた者。 英語 出願者のみ
(3)英語能力に関して次の 〜 のいずれかに該当する者。 TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコアを持つ者。
Inte nati na Ba a a eate(IB)のディプロマを英語で取得もしくは取得見 みの者。
日本の中学・高等学校の課程に相当する期間に受けた教育の 全科目(言語教育科目を く)を英語で受講した者や英 語を 語とする者等、 分な英語力を有していると本学が認めた者。
日本語 基準 英語基準
10名 5名 APS AP
帰国生徒入試A
(日本国内在住)
募集人数
第1次選考 合格者
●出願書類による審査 ●個人面接(約15分)
●入学後の学修および正課外を む 学生生活全般への意欲 ● 答の的確性
●コミュニケーション能力 など 選考・評価のポイント
●志望学部への興味・関心
●帰国生徒としての経験を通じた成長度 ●高等学校に相当する課程での学修成果
●言語能力の水準 など 選考・評価のポイント
※英語 で出 する場 、 書 ショー エ セイ は英語での に なります。
※英語 で出 する場 、面接は英語で います。
・大 ・ ・別
・大 ・
・大 ・
出願期間(最終日 有効) 第1次選考結果通知日 試験日(第2次選考) 試験地 合格発表日 募集 分
第1回
第2回
第3回
2017年
8月18日(金)〜8月30日(水)
2017年
12月1日(金)〜12月13日(水) 2018年1月12日(金) 2017年
10月13日(金)〜10月25日(水)
9月22日(金) 9月30日(土) 10月10日( )
11月10日(金) 11月25日(土) 12月5日( )
1月20日(土) 1月30日( )
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコア P.4へ
優秀者
奨学金 修学奨励奨学金
入学時から、英語「で」学修に取り組んでいくのに さわしい能力を持つ方を対象とします。
日本国外の学校出身者や日本国内外のインターナショナルスクール出身者等はもち ん、TOEFLiBT TEST61点相当以上 のスコアを持つ日本国内の高校出身者も積極的に ャレンジください。
選 考 方 法
出願期間(最終日 有効) 第1次選考結果通知日 試験日(第2次選考) 合格発表日
募集 分 試験地
第1回
第2回
第3回
2017年
8月7日(月)〜8月23日(水) 2017年
9月29日(金)〜10月11日(水) 2017年
11月24日(金)〜12月6日(水)
9月8日(金)
2018年 1月9日( )
9月16日(土) 10月3日( )
11月14日( )
英語 基準
10名 5名 APS AP
英語
AO方式
募集人数
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
第1次選考 合格者 選考・評価のポイント
●個人面接(約15分)
※面接は英語で行います。
●出願書類による審査
※「志望理由書」「エッセイ」は英語での作成になります。
選考・評価のポイント ●志望学部への興味・関心
●(高等学校に相当する課程における)学修成果 および自主的諸活動の成果
●言語能力の水準 など
●入学後の学修および正課外を む学生生活全般への意欲 ● 答の的確性
●コミュニケーション能力 など
・名 ・大 ・別
・大 ・
1月20日(土) ・大 ・ 1月30日( ) 11月4日(土)
10月27日(金)
出 願 期 間 試 験 日 試 験 地 合格発表日
出 願 資 格 (1)出願学部への入学を希望し、合格した場合には入学する意思を持つ者。
(2)高等学校(中等教育学校の後期課程を む)を卒業または2018年3月31日までに卒業見 みの者等、大学入学資格を有す る者。
(3)英語能力に関して次の 〜 のいずれかに該当する者。 TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコアを持つ者。
Inte nati na Ba a a eate(IB)のディプロマを英語で取得もしくは取得見 みの者。
日本の中学・高等学校の課程に相当する期間に受けた教育の 全科目(言語教育科目を く)を英語で受講した者や英 語を 語とする者等、 分な英語力を有していると本学が認めた者。
次の(1)〜(3)のすべてに該当する者。
TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコア P.4へ
優秀者
奨学金 修学奨励奨学金
AO入試・特別入試
●エッセイは経験したことを書くだけではなく、あなたの考えや、成長したことを表現しよう。
●この方式は英語で教育を受けてきた人やそれと同等の英語力を持った人が対象と想定しています。面接も英語で行うので、英語能力に 不安がないようにしよう。
英語能力が高く、2年次の秋からなど早い時期に交換留学をスタートするための道を一足早く踏み出したい受験者が対象です。合格者は、 本学への入学が決定した時点で交換留学への準備を始め、入学前教育プログラム(ACCESS)への参加により、大学において英語で行わ れる授業の体験や学習法のトレーニングを受けるとともに本学で取り組む4年間の学びに向けた準備をし、さらに、入学後も数回にわたる 学習指導を受け、交換留学を通した本学での学びの準備を確実にしていきます。
交換留学候補生となるには本学での成績や交換留学先から求められるさらに高い英語力の達成なども条件となるため、留学選抜の合格 者でも交換留学が保証されるものではありませんが、1年次の秋にある交換留学選考時に希望する交換留学先を通常の申請者に優先して 選択でき、より自分の学習計画にあった大学を留学先とすることができます。
[募集人数] 10名
[出願期間・試験日・試験地・合格発表日] 英語基準AO方式と同じ [選考方法]
英語基準AO方式の選考に加え、個人面接(約15分)を実施します。 [出願方法]
出願時に入学願書の所定欄で申請する。
[出願資格] 以下のすべてに該当する者。
(1)交換留学を強く志向し、合格した場合の入学意思が明確な者。 (2)TOEFLiBT®TEST80点以上またはIELTS6.5以上のスコア
を持つ者。
(3)入学前教育プログラム(ACCESS)に参加できる者。
●志望理由書、ショートエッセイ作成時や面接の時は、日本国外で生活をし、教育を受けたことでどのような成長ができたのかをよく考えよう。
●APUに入学した後で、自分の経験をどのように活用するのか考えてみよう。
●居住していた国や地域で使用していた言語の資格をもっていたら積極的にアピールしよう。
この方式の対策は?
英語基準AO方式における『留学選抜』について
この方式の対策は?
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
試
学
費
等
・
奨
学
金
入
試
結
果
デ
ー
タ
・
Q
&
A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
A
O
入
試
・
特
別
入
募集
人数 2名 2名 APS AP
2回生 3回生 3名 3名
出 願 期 間 試 験 日 合格発表日
入学試験・ 入学試験
出 願 資 格
日本語 基準 英語基準
日本語 入学
●2回生編入学・転入学 出願時点でTOEFLiBT®TEST 54点相当以上のスコアを持つ者。
●3回生編入学・転入学 出願時点でTOEFLiBT®TEST 61点相当以上のスコアを持つ者。
英語 入学
●編入学・転入学(2回生・3回生) 出願時点でTOEFLiBT® TEST79点相当以上のスコアを持つ者。
2回生 入学、3回生 入学 次の のいずれかに該当する者。
短期大学・高等専門学校を卒業または卒業見 み※の者。
文部科学大 の定める基準を満たす専修学校専門課程を 修了または修了見 み※の者。ただし、学校教育法第90条
に 定する大学入学資格を有する者に限る。
※ 4月入学 201 年3月31日までに 月入学 201 年 月20日までに
2回生 入学
大学に1年以上在学し30 位以上を修得している者、または その見 み※の者。なお、日本国外の大学の場合は、大学に1
年以上在学し卒業に必要な 位数の1 4を修得済であること、 またはその見 み※であること。
3回生 入学
大学に2年以上在学し60 位以上を修得している者、または その見 み※の者。なお、日本国外の大学の場合は、大学に2
年以上在学し卒業に必要な 位数の1 2を修得済であること、 またはその見 み※であること。
※ 4月入学 201 年3月31日までに 月入学 201 年 月20日までに
出願資格1(学修綿)および出願資格2(言語能力)の両方を満たす者。 第1次選考
合格者
選考・評価のポイント 選 考 方 法
●個人面接/オンライン(約30分)
※英語基準で出願する場合、面接は英語で行います。
●出願書類による審査
※英語基準で出願する場合、「エッセイ」は英語での 作成になります。
選考・評価のポイント ●編入学後・転入学後の学修への意欲
●専門綛域に対する興味・関心 ●前所 高等教育機関等での学業成績
●言語能力の水準 など
●入学後の学修および正課外を む 学生生活全般への意欲
● 答の的確性 など
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
出願資格1(学修綿)
出願資格2(言語能力)
さまざまな高等教育機関で 得した知識をベースとして、さらに自らを高めようとする意欲に れたみなさんの入学を期 してい ます。なお、面接はオンラインで行います。
出願期間
(最終日 有効) 試験地 合格発表日
募集 分
4月入学
9月入学 第1回
第4回
〜
2017年 8月7日(月)
11月22日(水)
〜 オンライン
オンライン 10月4日(水)
12月15日(金)〜
第1次選考結果
通知日 (第2次選考)試験日
(第1回)2017年9月29日(金) (第2回) 10月27日(金) (第3回) 11月17日(金) (第4回) 12月8日(金)
(第1回)2017年10月17日( ) (第2回) 11月14日( ) (第3回) 12月5日( ) (第4回)2018年1月16日( )
第1回
第7回
〜
2017年 9月7日( )
2018年 5月9日(水)
〜
(第1回)2017年11月14日( ) (第2回) 12月5日( ) (第3回)2018年1月16日( ) (第4回) 1月30日( ) (第5回) 3月13日( ) (第6回) 4月17日( ) (第7回) 6月12日( ) (第1回)2017年10月27日(金)
(第2回) 11月17日(金) (第3回) 12月8日(金) (第4回)2018年1月12日(金) (第5回) 2月23日(金) (第6回) 3月30日(金) (第7回) 5月25日(金)
〜
2017年 11月1日(水)
2018年 6月1日(金)
TOEFLiBT TESTの各スコアに相当する成績 P.4へ
4月入学 9月入学
出 願 期 間 試 験 日 合格発表日
出願時の在住地を日本国外に く帰国生徒を対象に、日本国外での生活経験や学修活動を積極的に評価する入試方式です。 かな国際感覚を活かし、将来、国際舞台での活躍をめざす意欲的なみなさんの入学を期 しています。
なお、面接はオンライン利用のため、一時帰国する必要はありません。
出 願 資 格
日本語 基準 英語基準
10名 5名 APS AP
帰国生徒入試
(日本国外在住)
募集人数
●出願書類による審査
●入学後の学修および正課外を む 学生生活全般への意欲 ● 答の的確性
●コミュニケーション能力 など 選考・評価のポイント
●志望学部への興味・関心
●帰国生徒としての経験を通じた成長度 ●高等学校に相当する課程での学修成果 ●言語能力の水準 など 選考・評価のポイント
※英語 で出 する場 、 書 ショー エ セイ は英語での に
なります。 ※英語 で出 する場 、面接は英語で います。
●個人面接/オンライン(約30分)
第1次選考 合格者
出願時の在住地を日本国外に き、日本国 を有する者(日本に 住 を持つ者を む)であって、次の(1)に該当する者。また、 英語基準出願者は(2)も満たすこと。
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を む)を2015年4月1日から2018年3月31日までに卒業または卒業見 みの者等、 大学入学資格を有する者。
英語 出願者のみ
(2)英語能力に関して次の 〜 のいずれかに該当する者。 TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコアを持つ者。
Inte nati na Ba a a eate(IB)のディプロマを英語で取得もしくは取得見 みの者。
日本の中学・高等学校の課程に相当する期間に受けた教育の 全科目(言語教育科目を く)を英語で受講した者や英 語を 語とする者等、 分な英語力を有していると本学が認めた者。
TOEFLiBT TEST61点相当以上のスコア P.4へ
選 考 方 法
出願期間(最終日 有効) 第1次選考結果通知日 試験日(第2次選考) 合格発表日
募集 分 試験地
第1回
第2回
第3回
第4回
2017年
8月7日(月)〜9月6日(水)
2017年
9月7日( )〜10月11日(水)
2017年
11月2日( )〜11月22日(水)
9月29日(金)
10月27日(金)
11月17日(金)
12月8日(金)
10月4日(水)
〜6日(金) 10月17日( )
11月14日( )
12月5日( )
1月16日( )
※す ての入試方式と できます( 日実施の方式でも できます)。
オンライン
オンライン
オンライン
オンライン 12月13日(水)
〜15日(金) 11月1日(水)
〜2日( )
2017年
10月12日( )〜11月1日(水) 11月22日(水)〜24日(金)
優秀者
奨学金 修学奨励奨学金
2018年
編入学試験・転入学試験
AO入試・特別入試
4月入学 9月入学
●志望理由書、ショートエッセイ作成時や面接の時は、日本国外で生活をし、教育を受けたことでどのような成長ができたのかをよく考えよう。
●APUに入学した後で、自分の経験をどのように活用するのか考えてみよう。
●居住していた国や地域で使用していた言語の資格をもっていたら積極的にアピールしよう。
●約30分の面接は長く感じるかもしれません。志望理由を深めるだけではなく、さまざまな社会情勢にアンテナを張って大学生になる準備 をすることも役に立つでしょう。
この方式の対策は?
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
試
学
費
等
・
奨
学
金
入
試
結
果
デ
ー
タ
・
Q
&
A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
国 語 (現 文のみ)
100点 80分 英 語
120点 80分
選択科目 (公 ・地綿・数学)
100点 80分
で
の タンダー 入試
3教科の合計点で合否判定を行う方式。試験日が異なれば複数回の受験もで きます。試験日・学部を問わず、出題 式・問題 向は同じです。
本学独自試験
月入試 ● アジア太平洋学部(A
)
・国際経営学部(A
)
各科目、教科型の併願はもち ん、両学部の併願もできます。
また、併願時の入学検定料は1出願目が18 000 、2併願目以 が各10 000 となります(後期型を く)。
センター試験方式の併願
日本語 基準
A方式
スタン ード 教科型
学入試 ンター試験の
の で
定
高得点の教科・科目が活かせます。選択科目は高得点科目を自動的に採用します。
※大学入試センター試験の試験 の り いに いての はP 1 を ださい。
英語能力試験のスコア が に している場 、 の となります。 し はP 1 を ださい。
学 地学 か は と なします。
日本語 基準
センター試験方式
意事項
配点 大学入試センター試験の教科・科目
外国語
国 語
数 学
公
地 綿
理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 1
「国語」
「数学 ・数学A」、「数学 ・数学B」
「現 社会」、「倫理」、「政治・経済」、「倫理、政治・経済」
「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」、 「物理」、「化学」、「生物」、「地学」 2
3教科型
大学入試センター試験の教科・科目
外国語
国 語
数 学
公
地 綿
理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 1
「国語」
「数学 ・数学A」、「数学 ・数学B」
「現 社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から高得点1科目
「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」、 「物理」、「化学」、「生物」、「地学」 2
7科目型
200点 150点
150点
国際経営学部
5科目で 500点 各100点
200点
200点
配点
大学入試センター試験の教科・科目
外国語
国 語
数 学
公
地 綿
理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 1
「国語」
「数学・数学A」「数学 ・数学 」から高得点1科目
「現 社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から高得点1科目
「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」 「物理」「化学」「生物」「地学」から高得点1科目 2
5教科型
4科目で 800点 各200点
200点
配点
高得点 1科目を採用
200点
150点
150点
アジア太平洋学部
高得点 5科目を採用
高得点 4科目を採用
一般入試
2018年 4月入学
英 語 150点 80分
国 語 (現 文のみ)
100点 80分
選択科目 (公 ・地綿・数学)
100点 80分
方
一の出
で
か
方
英語・国語・選択科目の3教科を受験し、「英語の得点」 「国語または選択科目の高得点」の2教科で判定します。
英語
方式
本学独自試験または
日本語 基準
の 学
試験
ンター試験の
で 定
センター試験後に出願できるため高得点科目が活かせます。
英 語
本学独自試験科目 大学入試センター試験の教科・科目
100点
80分 100点80分 100点
外国語 国 語 数 学 公 地 綿 理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 「国語」
「数学・数学A」、「数学 ・数学B」
「現 社会」、「倫理」、「政治・経済」、「倫理、政治・経済」 「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」、 「物理」、「化学」、「生物」、「地学」 1
国 語
(現 文のみ)
学 地学 か は と なします。 ※大学入試センター試験の試験 の り いに いての はP 1 を ださい。
センター試験 用方式(3教科型)
本学独自試験 日本語基準全科目のうち 高得点1科目を採用
優秀者
奨学金 優秀者奨学金
優秀者 奨学金
優秀者 奨学金 修学奨励
奨学金 修学奨励奨学金 英語特例
修学奨励 奨学金
修学奨励 奨学金
●本学の一般入試は高校で学んだ基礎学力を求めるものです。これまでの学びをしっかりと復習して基礎をしっかり と固めよう。
●過去問題に馴染み、解答の時間配分や順番を考えるなど本学試験への対策もしよう。 ●過去問題や講評は2017年7月に本学入試情報サイトAPUmate.netで公開予定です。
A方式・英語重視方式・センター試験併用方式(3教科型)対策のポイント
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
試
学
費
等
・
奨
学
金
入
試
結
果
デ
ー
タ
・
Q
&
A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
一
般
入
試
一般入試の出願は
Web受付のみになります。
一般入試の出願は
センター試験 面接による 合評価方式
センター試験方式( 期型)
期 方式の学部 願
学入試 ンター試験の
の で
定
方
アジア太平洋学部と国際経営学部の両学部を併願できます。
3科目で 600点 (各200点)
200点 配点 大学入試センター試験の教科・科目
外国語 国 語 数 学 公 地 綿
理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 1
「国語」
「数学・数学A」「数学 ・数学 」から高得点1科目
「現 社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から高得点1科目 「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」 「物理」「化学」「生物」「地学」から高得点1科目 2
3月入試●アジア太平洋学部(AP )
・国際経営学部(AP )
国 語 (現 文のみ)
100点 80分 英 語
120点 80分
学入試 ンター試験の
学
方
2科目で 200点 (各100点)
100点 配点 大学入試センター試験の教科・科目
外国語 国 語 数 学
公 地 綿
理 科
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「 国語」から1科目選択 1
「国語」
「数学 ・数学A」、「数学 ・数学B」
「現 社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から 高得点1科目
「日本 B」、「世界 B」、「地理B」
「『物理基礎』『化学基礎』『生物基礎』『地学基礎』から2科目」 「物理」「化学」「生物」、「地学」から高得点1科目 2
約15分 試験時間
300点 配点
センター試験の得点(300点)と面接の得点(300点)により、基礎的な学力に加えて志望学部への興味・関心や入学後の学修意欲等を総合的 に評価します。なお、センター試験の得点絵が60 (合計得点180点)以上であることが合格の条件となります。
2018年3月31日までに大学入学資格を持つ者を対象に一般入学試験を実施します。 出願資格の詳細については「2018年度一般入学試験要項」を必ず確認してください。
面接試験評価のポイント ●志望学部への興味・関心●入学後の学修計画の 体性●入学後の学修・正課外を む学生生活全般への意欲
下記①∼⑤の入試方式で受験する者のうち、本学が指定する英語能力試験において下記の基準以上のスコア・等級を持 つ者は、それらを証明する書類(コピー)を出願時に提出してください。大学入試センター試験「外国語」の得点を満点 と換算し、合否判定に用います。
対象となる入試方式には を表示しています。 ①センター試験方式 7科目型
②センター試験方式 5教科型 ③センター試験方式 3教科型
④センター試験+面接による総合評価方式 ⑤センター試験方式 後期型
アジア太平洋学部(APS)
センター併用 A 英語重視
本学独自試験
2月 3月
5教科型
7科目型 3教科型 後期分割 センター 面接 後期型
国際経営学部(AP )
O
O
の
アが
であ
大学入試センター試験の 外国語 を
とし
。
●大学入試センター試験「外国語」を満点として うス ア・
・TOEFLiBT TEST72点相当以上
対 となる入試
月実 のAO入試との 願もできます。
総合評価方式(後期)試験日 2018年3月9日(金) 詳しくはP.7をご覧ください。 本学独自試験 日本語基準
期
方式
日本語 基準
日本語 基準
の
で
2月実施の入試結果を確認した後でも出願できる英・国2教科で実施する方式です。
※選 の結果、学力 が本学の る に たないと され、各方式で 者 が を 回る場 があります。 りの は の入試方式で します。 ※出 はW 受 の 。なお、 書 の出 書 は別 が となります(出 最 日の 有効です)。
学 部 募集人数
1回の受験で両学部の併願ができます。また、併願の場合の入学検定料は2併願目が10 000 となります。
高得点 2科目 を採用
英語能力試験のスコア が に している場 、 の となります。 し はP 1 を ださい。 学 地学 か は と なします。
※大学入試センター試験の試験 の り いに いての はP 1 を ださい。
英語能力試験のスコア が に している場 、 の となります。 し はP 1 を ださい。 学 地学 か は と なします。
※大学入試センター試験の試験 の り いに いての はP 1 を ださい。
本学独自試験 センター試験方式 センター試験方式
35名 30名
2名 2名 8名
5名
5名 3名 140名
110名
40名 30名
25名 20名
25名 20名
本学 独自試験
一般入試
O
A O
教科・科目型
2月選考 3月選考
合格発表日
1月5日(金)〜12日(金)
[7科目型] [5教科型] [3教科型] [後期型]
2月15日( ) 3月16日(金) 2月10日(土)〜3月1日( )
センター試験
学
英語重視
試験地
試験日 2月
1日( ) 2日(金) 3日(土) 4日(日) 7日(水) 8日( ) 9日(金) 7日(水) 8日( ) A A A A
3月
入試方式
合格発表日
・金 ・名 ・ ・ ・大 ・大 ・ ・ ・高 ・ 大分 ・ 台・大 ・新 ・ 本・ ・ ・ ・ 重・ 緔・緭 ・
・ ・ ・ ・高知・ ・大分・ 本・
センター併用
(3教科型) センター併用(3教科型) 後期分割 センター 面接 大
2月10日(土)〜23日(金) 1月5日(金)〜25日( )
2月15日( ) 2月18日(日) 1月5日(金)〜19日(金)
3月16日(金)
学
試験
学
出願 期間
出願 期間
インターネット※
インターネット※
本学独自試験
面接 試験日に持参する 「志望理由書」の
内容に関する 答等
高得点 3科目を採用
TOEFLiBT TEST72点相当以上のスコア P.4へ
入試
ール
英語外 資格試験
ア
への 外国語 の
一般入試
優秀者 奨学金
優秀者 奨学金
優秀者 奨学金 修学奨励 奨学金
修学奨励 奨学金
修学奨励 奨学金 英語特例
英語 特例
英語 特例
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
入
試
学
費
等
・
奨
学
金
入
試
結
果
デ
ー
タ
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A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
一
般
入
試
一般入試の出願は
Web受付のみになります。
一般入試の出願は
英語の
●英語(コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ)から 出題します。
「平成30年度大学入試センター試験」(以下、センター試験)で受験した科目の成績を、センター試験方式、センター試 験併用方式、センター試験+面接による総合評価方式で合否判定に使用します。本学の入学試験で使用できない科目 や必要以上の科目数を受験しても構いませんが、出願する入試方式において定められたセンター試験の科目を必要数 受験してください。科目が不足する場合は不合格となります。また、使用する科目を出願時に届け出る必要はありませ ん。「高得点科目採用」は、各入試方式において定められたセンター試験科目を受験していれば高得点の科目から自動 的に採用されます。
それぞれの入試方式で定められた科目の配点とセンタ−試験での配点が異なる場合は得点換算を実施します。
※過年度の成績は使用できません。
外国語
センター試験の「英語」は、筆記試験(200点)とリスニン グ(50点)が出題されます。本学の入学試験では、下記(1) (2)のうち高得点となる方を自動的に採用し、各方式の点
数に換算します。なお、(1)(2)の採用について事前申請 等は不要です。
(1)筆記とリスニングをあわせた250点満点を200点満 点に換算。
(2)筆記のみで200点満点(リスニングを受験しなかっ た場合を含む)。
また、「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」もす べての学部で使用できます。
国語
センター試験の「国語」は、近代以降の文章(2問100点)、 古典[古文(1問50点)、漢文(1問50点)]で構成されてい ます。「国語」の得点は、下記(1)(2)のうち高得点となる方 を自動的に採用し、各方式の点数に換算します。なお、(1) (2)の採用について事前申請等は不要です。
(1)「近代以降の文章」のみの100点満点を200点満点 に換算。
(2)「近代以降の文章」「古文」「漢文」のすべてをあわ せた得点で200点満点。
学
センター試験の「数学」は、数学①と数学②の2つの試験 時間帯に分けて実施されます。本学の入学試験では、数学 ①は「数学Ⅰ・数学A」、数学②は「数学Ⅱ・数学B」の得点を 使用します。使用できる科目および使用方法は各入試方 式のページで確認してください。主な使用方法は以下の 通りです。
(1)「数学Ⅰ・数学A」「数学Ⅱ・数学B」から高得点1科目… 高得点の1科目のみ採用候補とします。そのうえで 各入試方式において定められた科目数だけ、他の教 科の採用候補も含めた高得点科目から自動的に採 用します。
(2)「数学Ⅰ・数学A」、「数学Ⅱ・数学B」…いずれの科目も 採用候補とします。そのうえで各入試方式において 定められた科目数だけ、他の教科の採用候補も含め た高得点科目から自動的に採用します。
理
公
センター試験の「地理歴史・公民」は1科目または2科目を 選択して受験できます。本学の入学試験では、地理歴史 (「日本史B」「世界史B」「地理B」)と公民の得点を使用 します。なお、公民科目の得点は下記のように使用します。 〈「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」か
ら高得点1科目〉
※2科目を受験していても採用は高得点1科目のみ。
理
センター試験の「理科」は、以下の通り理科①と理科②の 2つの試験時間帯に分けて実施されます。
理科①:「物理基礎」「化学基礎」 「生物基礎」「地学基礎」 理科②:「物理」「化学」「生物」「地学」
理科①および理科②については、以下の選択方法をセン ター試験出願時に申し出ることになっています。
A:理科①から2科目 B:理科②から1科目
C:理科①から2科目および理科②から1科目 D:理科②から2科目
使用できる科目および使用方法は各入試方式のページ で確認してください。
なお、理科①の「『物理基礎』『化学基礎』『生物基 礎』『地学基礎』から2科目」は1科目とみなします。
2017年 一般入試の
は、2017年7月
、本学
で 給いただけます。
APUmate.net
tt
.a
mate.net
国語の
●国語の「国語総合(近代以降の文章)」、「現代文B」から出題します。
の
●政治・経済、日本史B、世界史B、地理B、数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学A・数学B)を対象とします。
に いて
●合否判定は各入試方式において定められた試験科目の合計点で行います。
●複数の日程で試験を実施する入試方式の合否判定は一括して行います(試験日ごとではありません)。 ●複数回受験した場合、それぞれの受験について合否を判定します。
得
に いて
試験日や解答科目による問題難易度の差によって生じる不公平を是正するため、本学独自試験において以下の得点 調整を行います。
●同一方式の試験を複数の試験日で実施する場合は科目ごとに試験日間の得点調整を行います。 ●「選択科目(公民、地理歴史、数学)」については科目間の得点調整を行います。
●いずれも、試験日や科目ごとの平均点および標準偏差の差を補正することができる統計的方式にもとづいて、 個々の受験生の得点を調整します。
※入学検 に いてはP 21を ださい。
学
試験
〔試験日が異なる場合〕
①試験日が異なれば、学部や方式を問わず併願ができます。例えば、A方式では最大4回、センター試験併用方式 では最大2回の出願ができます。
②複数の試験日に出願した場合(受験番号が複数ある場合)、受験番号ごとに合否判定を行います。 〔同一試験日の場合〕
同じ試験日に併願はできません。複数出願した場合は、実際に受験した受験番号・学部・方式のみ合否判定を行い ます。
学
試験
後期分割方式では1受験でアジア太平洋学部と国際経営学部を併願できます(入学検定料10,000円が別途必要)。 また、「後期分割方式」と「センター試験+面接による総合評価方式」、AO入試「総合評価方式(後期)」を併願す ることもできます。
センター試験
2月実施と3月実施のいずれも学部間の併願ができます。また、2月実施では7科目型・5教科型・3教科型の併願がで きます。
学
の併願
大学入試センター試験
の り い
学
試験に いて
一般入試
一
般
入
試
編
入
学
・
転
入
学
試
験
A
O
入
試
・
特
別
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試
学
費
等
・
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学
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入
試
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果
デ
ー
タ
・
Q
&
A
イ
ベ
ン
ト
情
報
秋
期
入
試
一
般
入
試