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第80期 報告書 事業活動に関するご報告|ダイベア株式会社

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(1)

報 告 書

平成20年4月1日から

平成21年3月31日まで

(2)

1

会社の概要

昭和11年2月

2,317百万円

大阪府和泉市あゆみ野2丁目8番1号(〒594-1157)

電話(0725)53-1711(代表)

従 業 員 数

518名(平成21年3月31日現在)

堺 工 場(大阪府堺市)

和泉工場(大阪府和泉市)

名張工場(三重県名張市)

主な事業内容

1. 各種ベアリングおよびベアリングに関連す

る製品の製造販売

2. 前号に関するいっさいの業務ならびにこれ

に必要な事業の共同経営または投資

(3)

2

株主のみなさまへ

株主のみなさまには、ますますご清栄のこととお喜び申しあ

げます。

平素は格別のご支援を賜わり、心から厚くお礼申しあげます。

さて、当社第80期(平成20年4月1日から平成21年3月31日

まで)の営業の概況につきましてご報告申しあげます。

当期におけるわが国経済は、世界的な金融不安がもたらした

需要の落ち込みにより、企業業績が急激に減速し、雇用環境の

悪化や個人消費の減少など景気の後退感が一層鮮明なものとな

りました。

この間、軸受業界におきましても、自動車業界向けをはじめ

として国内販売、輸出ともに大幅な需要減となりました。

このような情勢のもとで、当社といたしましては、生産の効

率化・品質の向上やお客様のニーズにあった製品の提供につと

めるとともに、積極的な営業活動を行ってまいりましたが、当

期の売上高は214億22百万円(前期比15.9%減)となりました。

利益面につきましては、原価低減活動の強化や業務の改善に

つとめてまいりましたが、売上高の減少や需要が急激に減少し

たことに伴う損失を特別損失に計上したことにより、営業利益

は4億77百万円(前期比65.6%減)、経常利益は4億81百万円(前

期比66.1%減)、当期純損失は3億81百万円(前期は8億28百

万円の当期純利益)となりました。

当期の設備投資につきましては、新工場建設に伴う投資や生

産設備の合理化・更新を中心に実施してきました。その総額は

50億33百万円となりました。これらの所要資金は自己資金およ

び借入金を充当いたしました。

今後の見通しといたしましては、引き続き世界的な景気低迷

および国内需要の停滞が予測され、経営環境は非常に厳しいも

のと思われます。

当社といたしましては、このような状況に対処するため、新

規の需要開拓と受注の獲得に鋭意取り組むとともに、より一層

の品質向上、徹底した原価低減や業務改革など経営全般の効率

化を推進し、企業体質の強化と業績の向上につとめていく所存

であります。

株主のみなさまにおかれましては、何

とぞ変わらぬご支援、ご鞭撻を賜わりま

すようお願い申しあげます。

平成21年6月

(4)

3

業績の推移

売上高の

300

250

( )

200

150

100

50

0

営業利益および

利益

利益 利益

1 500

1 200

00

00

300

( )

0

1株当

当期純利益の

50 0 30 20 10 0 10 ( )

20

1 1

216 8

1 53 2

240 0

壠77期

(1 1 3) (1

壠78期

1 3) (1

壠79期

20 3) (20

壠80期 当期

21 3)

壠77期

(1 1 3) (1

壠78期

1 3) (1

壠79期

20 3) (20

壠80期 当期

21 3)

782 812

1,1431,176

壠77期

(1 1 3) (1

壠78期

1 3) (1

壠79期

20 3) (20

壠80期 当期

21 3)

4 4

35 7

47 3

1 2 5

15 2 3

5

254 8

214 2

1,387

481

477

1,419

△21 8

(5)

4

貸借対照表

(平成21年3月31日現在)

(単位:千円)

科  目

金 額

科  目

金 額

流 動 資 産

7,577,582

現金及び預金

401,946

受 取 手 形

15,305

4,312,478

商品及び製品

350,798

1,237,604

原材料及び貯蔵品

233,809

前 払 費 用

4,754

繰延税金資産

298,810

未 収 入 金

302,205

未収還付法人税等

279,383

未 収 消 費 税

208,485

その他の流動資産

2,001

貸 倒 引 当 金

△70,000

固 定 資 産

13,259,138

有形固定資産

11,476,943

3,556,381

250,422

機械及び装置

4,331,330

車輌及び運搬具

8,092

工具器具備品

282,254

2,652,830

リ ー ス 資 産

27,886

建 設 仮 勘 定

367,744

無形固定資産

18,955

ソフトウェア

18,856

電 話 加 入 権

99

投資その他の資産

1,763,239

投資有価証券

55,051

関係会社株式

670,680

長 期 貸 付 金

14,196

長期前払費用

11,270

繰延税金資産

1,009,443

その他の投資

17,648

貸 倒 引 当 金

△15,050

流 動 負 債

5,697,362

支 払 手 形

38,419

3,149,634

短 期 借 入 金

600,000

リ ー ス 債 務

17,410

1,067,157

未 払 費 用

574,791

21,159

設備支払手形

228,789

固 定 負 債

6,948,521

長 期 借 入 金

5,000,000

リ ー ス 債 務

10,476

退職給付引当金

1,852,885

役員退職慰労引当金

85,160

負 債 合 計

12,645,884

純 資 産 の 部

株 主 資 本

8,195,120

資 本 金

2,317,954

資本剰余金

1,872,224

資 本 準 備 金

1,872,005

その他資本剰余金

219

利益剰余金

4,035,427

利 益 準 備 金

579,488

その他利益剰余金

別途積立金

3,670,000

繰越利益剰余金

△214,061

自 己 株 式

△30,485

評価・換算差額等

△4,283

その他有価証券評価差額金

△4,283

純 資 産 合 計

8,190,836

資 産 合 計

20,836,721

負債及び純資産合計

20,836,721

(注) 1.記載金額は千円未満を切り捨てて表示しております。

2.有形固定資産の減価償却累計額 21,145,149千円 3.関係会社に対する金銭債権債務

   短期金銭債権 4,399,858千円    短期金銭債務 538,125千円 4.財務制限条項

   長期借入金のうち、シンジケートローン契約(残高合計3,000,000千円)に は、下記の財務制限条項が付されています。

  (条項)

(6)

5

損益計算書

平成20年4月 1 日から

平成21年3月31日まで

(単位:千円)

科   目

金   額

21,422,397

19,879,661

売 上 総 利 益

1,542,735

販売費及び一般管理費

1,065,201

477,534

営 業 外 収 益

受 取 利 息 配 当 金

32,835

60,613

93,448

営 業 外 費 用

65,726

23,734

89,461

481,522

固 定 資 産 売 却 益

15

15

209,836

操 業 度 低 下 損

736,513

45,819

992,169

税 引 前 当 期 純 損 益

510,631

法人税、住民税及び事業税

8,000

法 人 税 等 調 整 額

△136,699

△128,699

当 期 純 損 益

381,932

(注)1.記載金額は千円未満を切り捨てて表示しております。 2.関係会社との取引高

   関係会社に対する売上高 21,124,921千円    関係会社からの仕入高 3,771,255千円    関係会社との営業取引外の取引高 27,100千円 3.たな卸資産評価損

  売上原価に含まれているたな卸評価損は146,245千円であります。 4.操業度低下損

(7)

6

株主資本等変動計算書

平成20年4月 1 日から

平成21年3月31日まで (単位:千円)

項  目

株  主  資  本

資 本 金

資本準備金 そ の 他

資 本 剰 余 金

資本剰余金

資本剰余金

合   計

平成20年3月31日残高

2,317,954 1,872,005 363 1,872,368

当期中の変動額

剰余金の配当

特別償却準備金の取崩

別途積立金の積立

当期純損失(△)

自己株式の取得

自己株式の処分

△ 144 △ 144

株主資本以外の項目の

当期中の変動額(純額)

当期中の変動額合計

― ― △ 144 △ 144

平成21年3月31日残高

2,317,954 1,872,005 219 1,872,224

項  目

株  主  資  本

利 益 剰 余 金

利   益

準 備 金

その他利益剰余金

利益剰余金

特別償却

準 備 金

別   途

積 立 金

繰越利益

剰 余 金

平成20年3月31日残高

579,488 1,496 3,020,000 956,232 4,557,217

当期中の変動額

剰余金の配当

△139,857 △ 139,857

特別償却準備金の取崩

△1,496 1,496 ―

別途積立金の積立

650,000 △650,000 ―

当期純損失(△)

△381,932 △ 381,932

自己株式の取得

自己株式の処分

株主資本以外の項目の

当期中の変動額(純額)

当期中の変動額合計

― △1,496 650,000 △1,170,293 △ 521,790

平成21年3月31日残高

579,488 ― 3,670,000 △214,061 4,035,427

項  目

自 己 株 式 株 主 資 本

株 主 資 本

評価・換算差額等 純 資 産

合     計

その他有価証券

評 価 差 額 金

評価・換算

差額等合計

平成20年3月31日残高

△28,142 8,719,397 2,152 2,152 8,721,549

当期中の変動額

剰余金の配当

△ 139,857 △ 139,857

特別償却準備金の取崩

― ―

別途積立金の積立

― ―

当期純損失(△)

△ 381,932 △ 381,932

自己株式の取得

△2,871 △2,871 △2,871

自己株式の処分

528 384 384

株主資本以外の項目の

当期中の変動額(純額)

△6,435 △6,435 △6,435

当期中の変動額合計

△2,342 △ 524,277 △6,435 △6,435 △ 530,713

平成21年3月31日残高

△30,485 8,195,120 △4,283 △4,283 8,190,836

(注)1.記載金額は千円未満を切り捨てて表示しております。

(8)

7

重要な会計方針に係る事項に関する注記

貸借対照表及び損益計算書の作成に当たって採用した重要な会計処理の原則及び手 続きは次のとおりであります。

1)有価証券の評価基準及び評価方法

   子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法    その他有価証券………時価のあるもの

        決算日の市場価格等に基づく時価法(評 価差額は、全部純資産直入法により処理 し、売却原価は移動平均法により算定)       時価のないもの

       移動平均法による原価法 2)たな卸資産の評価基準及び評価方法

   製 品・仕掛品……… 総平均法による原価法(貸借対照表価額は 収益性の低下による簿価切下げの方法によ り算定)

   原材料・貯蔵品……… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額 は収益性の低下による簿価切下げの方法に より算定)

   (会計処理の変更)

      当事業年度より、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第 9号 平成18年7月5日公表分)を適用しております。

      これにより、売上総利益、営業利益および経常利益が129,467千円それぞ れ減少し、税引前当期純損失が129,467千円増加しております。 3)固定資産の減価償却の方法

   有形固定資産………定率法によっております。

       ただし、平成10年4月1日以降に取得した 建物(建物附属設備を除く)については、 定額法を採用しております。なお、主な耐 用年数は以下のとおりであります。        建物………17~38年        機械及び装置…10年    (追加情報)

      法人税の改正を契機として機械及び装置の耐用年数の見直しを行い、耐 用年数を10年から12年に変更しております。

      これにより、売上総利益、営業利益および経常利益が164,581千円それぞ れ増加し、税引前当期純損失が164,581千円減少しております。    無形固定資産……… 自社利用のソフトウェアについては、社内

における利用可能期間(5年)に基づく定 額法を採用しております。

   リース資産……… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零 とする定額法を採用しております。    (会計処理の変更)

      所有権移転外ファイナンス・リース取引については、従来、賃貸借取引 に係る方法に準じた会計処理によっておりましたが、当事業年度より 「リース取引に関する会計基準」 (企業会計基準第13号(平成5年6月17 日(企業会計審議会第一部会)、平成19年3月30日改正))及び「リース 取引に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第16号(平 成6年1月18日(日本公認会計士協会 会計制度委員会)、平成19年3 月30日改正))が適用されたことに伴い、通常の売買取引に係る方法に 準じた会計処理に変更しております。なお、リース取引開始日が適用初 年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、前事 業年度末における未経過リース料期末残高相当額を取得価額とし、期首 に取得したものとしてリース資産に計上する方法によっております。       これによる損益に与える影響は軽微であります。

4)引当金の計上基準   (1)貸倒引当金

     債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率 により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討 し、回収不能見込額を計上しております。

  (2)役員賞与引当金

     役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当期における支給見込額 に基づき計上しております。

  (3)退職給付引当金

     従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資 産の見込額に基づき計上しております。

     数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以 内の一定の年数(10年)による按分額をそれぞれ翌期より費用処理するこ ととしております。

  (4)役員退職慰労引当金

     役員の将来の退職による支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額の 100%を計上しております。

5)消費税等の会計処理    税抜方式によっております。    (リース資産を除く)

(9)

8

役員

(平成21年6月25日現在)

取 締 役 社 長

宮 脇 修 二

取締役副社長

土 井 悠 次

専 務 取 締 役

高 北 義 隆

常 務 取 締 役

杉 本 健 司

常 務 取 締 役

倉 本 善 雄

徳 永   徹

吉 田 賢 一

常 勤 監 査 役

三 木 正 三

常 勤 監 査 役

田 中   隆

井 坂 雅 一

桑 原 英 雄

会計監査人 京都監査法人

トピックス

 新本社・和泉工場は、2008年12月に完成し年末年始から移設

を開始し本年中(2009年)に移転完了予定です。

 ユーザーが求める高品質・高性能・高付加価値のベアリング

を作り続けるために今まで培ったモノづくりで新天地で新たな

進化を目指します。

(10)

9

株式の状況

(平成21年3月31日現在)

1.株式数

発行可能株式総数

40,000,000株

発行済株式の総数

17,573,454株

2.株主数

1,877名

3.所有株数別状況

株 主 数

比 率

所 有 株 式

比 率

1~ 999

578

30.79

124,840

0.71

1,000~ 4,999

993

52.91

1,743,298

9.92

5,000~ 9,999

155

8.26

974,437

5.54

10,000~49,999

125

6.66

2,170,161

12.35

50,000~99,999

8

0.43

591,333

3.36

100,000

以上

18

0.95

11,969,385

68.12

1,877

100.00

17,573,454

100.00

株主数

一般法人51名(2.72%) 外国法人等1名(0.05%)

証券会社8名(0.43%) 金融機関8名(0.41%)

個人その他1,809名(96.39%)

金融機関1,151千株(6.55%)

外国法人等 4千株 (0.02%) 一般法人

11,198千株 (63.72%)

個人その他 5,209千株 (29.65%)

株式数

(11)

10

5.地域別株式分布状況

6.大株主

株   主   名 当 社 へ の 出 資 状 況 持 株 数 出 資 比 率 株 式 会 社 ジ ェ イ テ ク ト 7,874千株 44.81%

サッポロプレシジョン株式会社 526 2.99 H I C 共 栄 会 429 2.44 住 友 信 託 銀 行 株 式 会 社 414 2.36 シ ミ ズ 精 工 株 式 会 社 330 1.88 日 本 生 命 保 険 相 互 会 社 324 1.84 光 洋 熱 処 理 株 式 会 社 320 1.82 株 式 会 社 天 辻 鋼 球 製 作 所 230 1.31 ダ イ ベ ア 従 業 員 持 株 会 219 1.25 株 式 会 社 り そ な 銀 行 200 1.14

外 国

1名 (0.05%)

4千株 (0.02%)

九 州

81名 (4.31%)

121千株 (0.69%)

中 国

86名 (4.58%)

142千株 (0.81%)

近 畿

931名 (49.59%) 13,924千株 (79.22%)

中 部

256名 (13.65%)

1,069千株 (6.08%)

関 東

383名 (20.41%)

1,470千株 (8.37%)

東 北

24名(1.28%) 49千株 (0.28%)

北海道

17名(0.91%) 567千株(3.23%)

四 国

(12)

報 告 書

平成20年4月1日から

平成21年3月31日まで

80

株式についてのご案内

◦事 毎年4月1日より翌年3月31日まで ◦定 時 株 主 総 会 毎年6月開催

◦基 定時株主総会 毎年3月31日 期 末 配 当 金 毎年3月31日 中 間 配 当 金 毎年9月30日

その他必要があるときは、あらかじめ公告 して定めた日。

〔株式に関する住所変更等のお届出およびご照会について〕

証券会社に口座開設されている株主様は、住所変更等のお届出および 照会は、口座のある証券会社宛にお願いいたします。証券会社に口座 を開設されていない株主様は、下記の電話照会先にご連絡ください。

◦株 主 名 簿 管 理 人 および特別口座の 口 座 管 理 機 関

大阪市中央区北浜4丁目5番33号 住友信託銀行株式会社

◦株 主 名 簿 管 理 人

事 務 取 扱 場 所 大阪市中央区北浜4丁目5番33号住友信託銀行株式会社 証券代行部 郵便物送付先 (〒183-8701)東京都府中市日鋼町1番10

住友信託銀行株式会社 証券代行部 電 話 照 会 先 a0120-176-417

インターネット

ホームページURL http://www.sumitomotrust.co.jp/STA /retail/service/daiko/index.html 〔特別口座について〕

株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用されて いなかった株主様には、株主名簿管理人である上記の住友信託銀行株 式会社に口座(特別口座といいます。)を開設いたしました。特別口座 についてのご照会および住所変更等のお届出は、上記の電話照会先に お願いいたします。

◦公 告 の 方 法 当社のホームページに掲載する。 http://www.daibea.co.jp ◦上 場 証 券 取 引 所 株式会社大阪証券取引所

単元未満株式を所有されている株主さまへ

当社株式につきまして、単元未満株式(1~999株)の買取請求、 買増請求を行うことができます。

買取請求とは……ご所有の単元未満株式を当社に時価で売却す ること。

買増請求とは……ご所有の単元未満株式と併せて1単元(1,000株) となるように、不足する株数の株式の売り渡 しを当社に請求すること。

◦お手続の詳細は窓口となっております下記当社株主名簿管理人の 住友信託銀行株式会社証券代行部までお問い合せください。 ◦株券電子化への移行に伴い、施行日前後における請求の取扱い

参照

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