有価証券報告書
本書 IN T c ic i c I N T システ
ムを利用し 金融庁に提出した有価証券報告書 記載事項を 紙媒体 し
作成したも あります
コクヨ株式会社
00 0
目 次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
沿革 4
事業の内容 5
関係会社の状況 7
従業員の状況 8
第 事業の状況 9
業績等の概要 9
生産、 注及び販売の状況 10
対処すべき課 11
事業等のリスク 15
経営上の重要な契約等 16
研究開発活動 16
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 18
第 設備の状況 「0
設備投資等の概要 「0
主要な設備の状況 「0
設備の新設、除却等の計画 「1
第 提出会社の状況 「「
株式等の状況 「「
株式の総数等 「「
のののののののののののの の 株式の総数 「「
のののののののののののの の 発行済株式 「「
新株予約権等の状況 「「
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 「「
イ プ ンの内容 「「
発行済株式総数、資本金等の推移 「「
所 者別状況 「」
7 大株主の状況 「」
8 議決権の状況 「4
のののののののののののの の 発行済株式 「4
のののののののののののの の 自己株式等 「5
ストックオプション制度の内容 「5
7984/E00670/コクヨ/2015年
自己株式の取得等の状況 「6
株式の種類等 「6
株主総会決議によ 取得の状況 「6
取締役会決議によ 取得の状況 「6
株主総会決議又 取締役会決議に基づかないものの内容 「6
取得自己株式の処理状況及び保 状況 「6
配当政策 「7
株価の推移 「7
最近 年間の事業年度別最高 最低株価 「7
最近 間の 別最高 最低株価 「7
役員の状況 「8
コーポ ート バナンスの状況等 」「
コーポ ート バナンスの状況 」「
監査報酬の内容等 41
のののののののののののの の 監査公認会計士等に対す 報酬の内容 41
のののののののののののの の その他重要な報酬の内容 41
のののののののののののの の 監査公認会計士等の提出会社に対す 非監査業務の内容 41
のののののののののののの の 監査報酬の決定方針 41
第 経理の状況 4「
連結財務諸表等 4」
連結財務諸表 4」
のののののののののののの の 連結貸借対照表 4」
のののののののののののの の 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 45
連結損益計算書 45
連結包括利益計算書 46
のののののののののののの の 連結株主資本等変動計算書 47
のののののののののののの の 連結キャッシュ フロー計算書 49
注記事項 51
セグメント情報 78
関連情報 79
報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関す 情報 80
報告セグメントごとのの んの償却額及び 償却残高に関す 情報 80
報告セグメントごとの のの ん発生益に関す 情報 80
関連当事者情報 80
のののののののののののの の 連結附属明細表 8「
財務諸表等 84
財務諸表 84
のののののののののののの の 貸借対照表 84
のののののののののののの の 損益計算書 86
のののののののののののの の 株主資本等変動計算書 88
注記事項 90
のののののののののののの の 附属明細表 96
形固定資産等明細表 96
引当金明細表 97
主な資産及び 債の内容 97
その他 97
第 提出会社の株式事務の概要 98
第7 提出会社の参考情報 99
提出会社の親会社等の情報 99
その他の参考情報 99
第 部 提出会社の保証会社等の情報 100
監査報告書 巻
7984/E00670/コクヨ/2015年
表紙
提出書類 価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成「8年 」1日
事業年度 第69期 自 成「7年 日 至 成「7年1「 」1日
会社名 コクヨ株式会社
英訳名 K4KUY4 (4., 19).
代表者の役職氏名 代表取締役社長執行役員 黒 田 英 邦 本店の所在の場所 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 電話番号 06。6976)1「「1。大代表)
事務連絡者氏名 財務経理部統括部長 永 井 琢 也
最寄 の連絡場所 東京都港区港南一 目8番」5号 電話番号 0」。」450)5111。大代表)
事務連絡者氏名 取締役グループ上席執行役員 宮 垣 信 幸
縦覧に供す 場所 当社東京品川オフィス
東京都港区港南一 目8番」5号 当社名古屋オフィス
名古屋市中区錦一 目18番「「号名古屋ATビル1「F 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番 号
第一部 企業情報
第1 企業の概況
主要な経営指標等の推移
。1 連結経営指標等
回次 第65期 第66期 第67期 第68期 第69期
決算年 成「」年1「 成「4年1「 成「5年1「 成「6年1「 成「7年1「 売上高 。百万 ) 「60,004 「75,8「1 「88,08」 「9」,054 」04,「76 経常利益 。百万 ) 4,098 6,14「 8,「76 9,64」 11,880 当期純利益又 当期純損失
△
。百万 ) △5,460 「,4「8 4,804 5,065 6,」1「 包括利益 。百万 ) △6,691 5,585 14,871 7,515 1」,0」「 純資産額 。百万 ) 149,581 15」,069 165,656 170,」5「 180,79」 総資産額 。百万 ) 「5「,794 「58,461 「70,7」8 「7」,77「 「86,」1」 株当た 純資産額 。 ) 1,「45.08 1,「7」.5」 1,」8」.」4 1,4「「.75 1,51」.「」 株当た 当期純利益又 当
期純損失 △
。 ) △46.16 「0.5」 40.6「 4「.8」 5」.」7 潜在株式調整後 株当た 当
期純利益
。 ) - - - - -
自己資本比率 。 ) 58.」 58.」 60.4 61.5 6「.5
自己資本利益率 。 ) △」.6 1.6 」.1 」.1 」.6
株価収益率 。倍) - 」0.1 19.0 「1.1 「4.6
営業活動によ キャッシュ フロー
。百万 ) 10,65「 10,788 10,9「1 15,88「 1「,054 投資活動によ キャッシュ
フロー
。百万 ) △10,818 796 △「,190 △70「 △」,186 財務活動によ キャッシュ
フロー
。百万 ) 1,0」9 △「,8」7 △7,560 △9,106 △5,616 現金及び現金同等物の期 残
高
。百万 ) 「6,18「 」5,6「9 」7,411 4」,949 46,95」 従業員数 。名) 6,177 6,489 6,」99 6,67」 6,668
注 売上高 消費税等 含まない
第65~66期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果 し い 潜在株式 存在しな いた 、又 、 株当た 当期純損失 あ た 、記載し いない また、第67~69期の潜在株式調整後 株 当た 当期純利益に い 、潜在株式 存在しないた 記載し いない
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。「 提出会社の経営指標等
回次 第65期 第66期 第67期 第68期 第69期
決算年 成「」年1「 成「4年1「 成「5年1「 成「6年1「 成「7年1「 売上高及び営業収益 。百万 ) 9,070 1」,749 15,609 14,140 49,696
経常利益 。百万 ) 1」5 59」 「,968 1,571 」,056
当期純利益又 当期純損失
△
。百万 ) △1,40」 66「 4,」40 4,498 4,589 資本金 。百万 ) 15,847 15,847 15,847 15,847 15,847 発行済株式総数 。千株) 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 1「8,74「 純資産額 。百万 ) 145,114 146,1」6 156,946 161,044 170,915 総資産額 。百万 ) 「04,8」4 「08,067 「19,」5」 「「1,1「1 「64,950 株当た 純資産額 。 ) 1,「「6.74 1,「」5.」9 1,」「6.8「 1,」61.49 1,444.97 株当た 配当額 。 ) 15.00 15.00 15.00 15.00 17.50 うち 株当た 中間配当
額
。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 。7.50) 株当た 当期純利益又 当
期純損失 △
。 ) △11.87 5.60 」6.69 」8.0」 」8.80 潜在株式調整後 株当た 当
期純利益
。 ) - - - - -
自己資本比率 。 ) 70.8 70.「 71.5 7「.8 64.5
自己資本利益率 。 ) △1.0 0.5 「.9 「.8 「.8
株価収益率 。倍) - 110.」 「1.0 「」.7 」」.8
配当性向 。 ) - 「67.7 40.9 」9.4 45.1
従業員数 。名) 148 」47 」40 」48 1,987
注 売上高及び営業収益 消費税等 含まない
第65~66期の潜在株式調整後 株当た 当期純利益に い 、希薄化効果 し い 潜在株式 存在し ないた 、又 、 株当た 当期純損失 あ た 、記載し いない また、第67~69期の潜在株式調整後
株当た 当期純利益に い 、潜在株式 存在しないた 記載し いない
成「7年10 日付 コクヨ T㈱及びコクヨフ チャー㈱ 吸収合併し、純粋持株会社か 事業会社 へ移行したことによ 、第69期の経営指標等 第68期以前と比較し 大幅に変動し い
第69期の 株当た 配当額に 、創業110周年記念配当 50銭 含ん い
沿革
当会社 、昭和44年10 日に国誉商事株式会社 合併会社とし、 旧 コクヨ株式会社 被合併会社とし 合併 し、その商号 コクヨ株式会社と改 たもの あ ます 国誉商事株式会社 、 旧 コクヨ株式会社の販売部門 担当し ました 、昭和「8年以降休業状態にあ ました よ 、合併後の経営の実態 、被合併会社、即ち昭 和「4年 1「日設立の 旧 コクヨ株式会社 あ ます
事実上の存続会社 あ 旧 コクヨ株式会社の主な沿革 次のと あ ます
明治」8年10 故黒田善太郎の個人経営によ 黒田表紙店 大阪市西区に い 開業し、和式帳簿用表紙の製造 開始
大正 年 洋式帳簿の製造 開始 大正 年10 店名 黒田国光堂と改称
昭和11年11 大阪市東成区の現在地に事務所及び工場 移転 昭和1」年 合名会社黒田国光堂に組織変更
昭和「4年 傍系会社 あ 株式会社コクヨ商店、株式会社東京国誉商店、株式会社西部コクヨ商店と合併 し、資本金10,445千 の株式会社黒田国光堂 設立
昭和「9年 大阪市東成区深江に深江工場 新設し、帳簿 リーフ等主要製品の量産体制 確立 昭和」5年 鋼製家具及びフ イリング用品の販売開始
昭和」6年 株式会社黒田国光堂 コクヨ株式会社に社名変更
大阪府 尾市に 尾工場 新設 オートメーション機によ 、便箋 複写簿等製造の合理化 昭和」7年1「 鳥取県鳥取市に紙製品の製造会社日本事務用品工業株式会社 現株式会社コクヨMVP、現連結
子会社 設立
昭和44年10 国誉商事株式会社と合併
昭和46年 東京 大阪両証券取引所市場第 部に上場
昭和46年7 大阪府柏原市に柏原工場 新設 家具製品自家生産体制 確立 昭和47年 東京 大阪両証券取引所市場第一部に指定
昭和48年 岡山県真備町に間 の製造会社コクヨメーベル株式会社 設立 昭和57年11 千葉県 千代市に千葉工場 新設 間 の製造
昭和6」年8 名古屋証券取引所市場第一部に上場
昭和6」年10 滋賀県秦荘町に紙製品の製造会社株式会社コクヨ工業滋賀 現連結子会社 設立 成 年10 重県名張市に 重工場 新設 デスクの製造
成 年7 千葉県芝山町に芝山工場 新設 A床材の製造
成8年1「 タイに初の海外製造会社コクヨI タイ ン 設立
成 年 ーシ にオフィス家具の製造会社コクヨ ーシ 現連結子会社 設立 成1「年10 株式会社 ウネット 現連結子会社 設立
成1「年1「 千葉工場 芝山工場に統合 成15年10 岡山工場 芝山工場に統合 成15年1「 尾工場 滋賀工場に統合
成16年10 全事業 会社分割し持株会社制へ移行
成17年 中国に国誉商業 上海 限公司 現連結子会社 設立
成17年11 ベトナ に事務用品の製造会社コクヨベトナ 現連結子会社 設立
成18年 中国に国誉家具商 上海 限公司 現連結子会社、現国誉家具 中国 限公司 設立 成19年10 東京 名古屋 大阪の各地区 商圏に持 販売会社 合併等し、コクヨ ー ティング株式会社
現連結子会社 設立
成「「年 コクヨ ー ティング株式会社、コクヨ中国販売株式会社及びコクヨ九 販売株式会社 コクヨ ー ティング株式会社 存続会社とし 合併
成「「年7 コクヨフ チャー株式会社及びコクヨオフィスシステ 株式会社 コクヨフ チャー株式会 社 存続会社とし 合併
成「」年 コクヨフ チャー株式会社及びコクヨスト クリエーション株式会社 コクヨフ チャー株 式会社 存続会社とし 合併
成「」年10
成「」年11
イン の文具 画材メー ー あ コクヨ リンリ テッ の株式の過半数以上 取得、同社 連結子会社化
名古屋証券取引所の上場 廃
成「4年7 コクヨビ ネスサービス株式会社と合併 成「4年 中国に上海工場 新設 ートの製造 成「5年7
成「7年10
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部 、東京証券取 引所市場第一部に統合
コクヨ T株式会社及びコクヨフ チャー株式会社と合併
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事業の内容
当社の企業集団 、当社、子会社」6社及び関連会社1」社 構成さ 、文具、事務用品 製造 販売す ステーショ ナリー関連事業、オフィス家具、公共家具の製造 販売、オフィス空間構築な 行うフ チャー関連事業、オフ ィス用品の通販とインテリ 生活雑 の販売 行う通販 小売関連事業 展開し ます
当社グループの事業に係わ 位置付け 次のと あ ます
事業区分 主な事業の内容 主な会社
ステーショナリー 関連事業
文 具の製造 入 販売
コクヨ㈱ ステーショナリー関連事業
㈱コクヨ工業滋賀
㈱コクヨMVP
コクヨサプ イロ スティクス㈱
コクヨ ー ティング㈱ ステーショナリー販売 国誉商業 上海 限公司 ート事業 コクヨベトナ (o.,1っこ.
コクヨベトナ ト ーディング(o.,1っこ. コクヨ リンリ テッ
計 社
フ チャー 関連事業
オフィス家具の製造 入 販売 空間デ イン コンサルテーション 小売業への店舗什器の販売
コクヨ㈱ フ チャー関連事業
コクヨエン リング テク ロ ー㈱
㈱コクヨロ テ
コクヨ ー ティング㈱ フ チャー販売 コクヨ ーシ 8こn.Bしこ.
コクヨインタ-ナショナル ーシ 8こn.Bしこ. コクヨインタ-ナショナル (o.,1っこ.
国誉装飾技術 上海 限公司 国誉家具 中国 限公司
計 社
通販 小売 関連事業
オフィス通販
インテリ 生活雑 の販売
通販
㈱ ウネット
国誉商業 上海 限公司 通販事業 小売 インテリ 生活雑 販売 等
㈱ クタス
コクヨフ イナンス㈱ LmDインターナショナル㈱
計 社
その他
コクヨ㈱
国誉 上海 企業管理 限公司
計 社
持分法適用関連会社 ㈱ ッ ン 社
持分法非適用関係会社 持分法非適用関係会社 「8社
事業の系統図 次のと あ ます
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関係会社の状況
名称 住所
資本金又 出資金 百万
主要な事業の内容
議決権の
所 割合 関係内容
連結子会社
㈱コクヨ工業滋賀 滋賀県愛知郡 100 紙製品 文具の製造 販売 100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
㈱コクヨMVP 鳥取県鳥取市 49 紙製品 文具の製造 販売 100.0
コクヨサプ イロ スティクス㈱ 大阪市東成区 100 紙製品等の運送 保管 100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
国誉商業 上海 限公司 注 中華人民共和国
百万人民元 6」1
オフィス用品等の通信販売 紙製品 文具の製造 販売
100.0 資金貸借あ
コクヨベトナ (o.,1っこ. 注
ベトナ 社会主 義共和国
百万U ル
「5
紙製品 文具の製造 販売 100.0 コクヨベトナ ト ーディング
(o.,1っこ.
ベトナ 社会主 義共和国
百万ベトナ ン 81,「74
紙製品 文具の販売
100.0
。100.0)
コクヨ リンリ テッ イン
百万イン ル ー 100
文具 画材の製造 販売 7」.8 役員の兼任 名 コクヨエン リング テク ロ
ー㈱
東京都品川区 「50 家具 建材の施工 販売 100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
㈱コクヨロ テ 大阪市東成区 「「5 家具等の運送 保管 100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
コクヨ ーシ 8こn.Bしこ. 注
ーシ
百万リン ット 70
家具の製造 販売 100.0 コクヨインターナショナル ー
シ 8こn.Bしこ.
ーシ
百万リン ット
「
家具の販売 100.0
コクヨインターナショナル
(o.,1っこ.
中華人民共和国
百万香港 ル 67
紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売
100.0 資金貸借あ
国誉装飾技術 上海 限公司 中華人民共和国
百万人民元
」7
家具 建材の施工 販売 100.0 資金貸借あ
国誉家具 中国 限公司 注 中華人民共和国
百万人民元 116
家具 事務用機器等の調 達 製造 販売
100.0 資金貸借あ コクヨ ー ティング㈱ 注 、
東京都港区 5」0
紙製品 文具 家具 事務 用機器等の販売
100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
㈱ ウネット 注 、 東京都大田区 」,400 オフィス用品等の通信販売 100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
㈱ クタス 東京都新宿区 1,「68
インテリ 家具等の 入 小売 卸販売
78.1
。78.1)
資金貸借あ
コクヨフ イナンス㈱ 大阪市東成区 」0
事務用機器のリース 損害 保険代理業
100.0
土地建物の一部 賃貸 資金貸借あ
LmDインターナショナル㈱ 東京都港区 8」4
インテリ 販売事業の持株 会社
100.0 資金貸借あ
国誉 上海 企業管理 限公司 中華人民共和国
百万人民元 1」
中国現地法人の統括 100.0 役員の兼任 名 持分法適用関連会社
㈱ ッ ン 新潟県長岡市 150 紙製品の製造 販売
50.0
。11.0)
役員の兼任 名 注 議決権の所 割合 欄の 内書 間接所 あ
特定子会社に該当し い
コクヨ ー ティング㈱及び㈱ ウネットに い 、売上高 連結会社相互間の内部売上高 除く の連 結売上高に占 割合 10 超え い
主要な損益情報等 コクヨ ー ティング㈱ 売上高 70,7」「 百万 経常利益 868 当期純利益 501 純資産額 7,485 総資産額 「6,794
㈱ ウネット 売上高 89,659 百万
経常利益 「,054 当期純利益 1,「97
従業員の状況
。1 連結会社の状況
成「7年1「 」1日現在
セグメントの名称 従業員数 名
ステーショナリー関連事業 」,150
フ チャー関連事業 「,4」9
通販 小売関連事業 69」
全社 共通 」86
合計 6,668
注 従業員数 就業人数 当社グループか グループ外への出向者 除き、グループ外か 当社グループへの出 向者 含 あ
臨時従業員の総数 、従業員数の100分の10 満 あ た 、記載 省略し い
全社 共通 とし 記載さ い 従業員数 、特定のセグメントに区分 きない管理部門に所属し い もの あ
。「 提出会社の状況
成「7年1「 」1日現在
従業員数 名 均年齢 歳 均勤続年数 年 均年間給与
1,987 44.「 19.9 7,」」8,9」「
セグメントの名称 従業員数 名
ステーショナリー関連事業 588
フ チャー関連事業 1,091
全社 共通 」08
合計 1,987
注 従業員数 就業人数 当社か 社外への出向者 除き、社外か 当社への出向者 含 あ 均年間給与 、賞与及び基準外賃金 含ん い
従業員数 前事業年度 に比べ1,6」9名増加したの 、主にコクヨ T㈱及びコクヨフ チャー㈱と合 併したことによ もの あ
。」 労働組合の状況
当社及び一部の国内連結子会社の労働組合 、印 情報メディ 産業労働組合連合会 略称 印 労連 に属 し、組合員数 1,908人 成「7年1「 」1日現在 あ ます
な 、労使関係 良好 あ ます
7984/E00670/コクヨ/2015年
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第2 事業の状況
業績等の概要
。1 業績
当連結会計年度 成「7年 日か 成「7年1「 」1日ま に け わ 国経済 、中国 とす 新興 国の経済動向や海外政情不 によ 影響等 懸念さ たものの、政府の経済政策並びに日銀の金融政策 背 に企業 の収益改善や設備投資の増加、 用環境の持ち直し等 見 、緩やかな回復基調 推移しました
こうした中、当社グループの当期業績 、 期連続の増収、 期連続の営業利益増益 達成しました
売上高 、国内 のオフィス家具販売 引き続き好調に推移す とともに、海外事業も伸長し、前年同期比」.8 増の」,04「億 とな ました 営業利益 、増収に伴う売上総利益の増加やフ チャー関連事業の売上総利益率の 改善によ 、前年同期比46.1 増の111億 とな ました また、経常利益 為 差益の減少 あ たものの、前年 同期比「」.「 増の118億 、当期純利益 特別損益 特別利益14億 、特別損失「5億 の計上等によ 、前年同期 比「4.6 増の6」億 とな ました
セグメントの業績 、次のと あ ます
ステーショナリー関連事業
国内事業 、発売40周年 迎えたキャン ス ートのキャン ーンの実施や新商品の上市等によ 、需要喚起に努 ました
海外事業 、イン 、中国、ベトナ に い 、積極的な新商品の投入、工場の生産性の改善、販売力の強化等に 取 組 ました
このような状況のもと、売上高 、国内、海外事業とも伸長し、前年同期比4.「 増の975億 とな ました 営業 利益 、国内事業 、 の進行に伴う原材料価格及び 入商品価格の高騰に対し、価格改定の 透に努 たこと に加え、海外事業の改善によ 、前年同期比5.1 増の46億 とな ました
フ チャー関連事業
国内事業 、首都圏 中心に、大規模オフィスビルの供給量 増加す とともに、企業の収益改善に伴うオフィス の移転 リ ュー ル需要 拡大し 、 ウント営業のさ な 強化並びに製販連携によ ソリューション提 案 展開した結果、オフィス家具販売 好調に推移しました
海外事業 、中国に い 積極的な営業活動 推進したものの、 気減速の影響等によ 、厳しい状況 推移しま した
このような状況のもと、売上高 、国内事業の牽引によ 、前年同期比4.7 増の1,「6」億 とな ました 営業利 益 、国内事業の増収によ 売上総利益の増加並びに価格改定及び工場収支の改善等に伴う売上総利益率の向上によ
、前年同期比5」.4 増の6」億 とな ました
通販 小売関連事業
通販事業の ウネット 、創業15周年 記念し、 客様への感謝 込 たキャン ーン 実施したほか、独自の工 夫 加えた付加価値型オリ ナル商品 拡充し、需要喚起に努 ました また、オフィス用品一括購買システ ウ ィ ウネット 堅調に推移しました
小売事業の クタス 、新たに 店舗 出店す とともに、 客様のこ わ の イフスタイル 実現す た の 商品及びサービスの提供に努 ました
このような状況のもと、売上高 、LmD株式会社の連結除外 ※ によ 減収 あ たものの、 ウネット及び クタスの増収によ 、前年同期比「.」 増の1,096億 とな ました 営業利益 、 ウネットに け 物流費の上 昇や クタスの新規出店に伴う先行費用の増加等 あ ました 、増収に伴う売上総利益の増加によ 、前年同期比 16.「 増の「4億 とな ました
※ 成「6年 日に当社の連結子会社 あ た コン ンショップ の運営会社 あ LmD株式会社の全保 株式 譲渡しま した
。「 キャッシュ フロー
当連結会計年度 に け 現金及び現金同等物 以 資金 という 、469億 と前連結会計年度 に比べ」0 億 の資金増とな ました
営業活動によ キャッシュ フロー
営業活動によ 獲得した資金 1「0億 前年同期比」8億 の収入減 とな ました こ 、主とし 税金等調 整前当期純利益108億 、減価償却費71億 の資金収入等 あ た一方、売上債権の増加」8億 、法人税等の支払額 45億 の資金支出等 あ たことによ もの あ ます
投資活動によ キャッシュ フロー
投資活動によ 支出した資金 」1億 前年同期比「4億 の支出増 とな ました こ 、主とし 設備投資に よ 支出55億 、投資 価証券の取得によ 48億 の資金支出等 あ た一方、投資 価証券の売却によ 収入45億
、関係会社株式の売却によ 16億 の資金収入等 あ たことによ もの あ ます 財務活動によ キャッシュ フロー
財務活動によ 支出した資金 56億 前年同期比」4億 の支出減 とな ました こ 、主とし 配当金の支 払額17億 、短期借入金の純増減額1」億 、リース債務の返済によ 11億 の資金支出等 あ たことによ もの あ ます
生産、 注及び販売の状況
。1 生産実績
当連結会計年度に け 生産実績 セグメントごとに示すと、次のと あ ます
セグメントの名称 生産高 百万 前年同期比
ステーショナリー関連事業 「6,4」1 105.」
フ チャー関連事業 15,007 104.5
合計 41,4」9 105.0
注 金額の表示 製造原価によ 上記金額 消費税等 含まない
通販 小売関連事業 生産活動 行 いないた 、記載 省略し い
。「 注実績
当社グループ 、主とし 見込生産のた 、 注実績の記載 省略し ます
。」 販売実績
当連結会計年度に け 販売実績 セグメントごとに示すと、次のと あ ます
セグメントの名称 販売高 百万 前年同期比
ステーショナリー関連事業 79,7」8 104.8
フ チャー関連事業 1「」,856 104.8
通販 小売関連事業 100,68「 101.9
合計 」04,「76 10」.8
注 上記金額 消費税等 含まない
主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対す 割合に い 、当該販売実績の総販売実 績に対す 割合 100分の10以上の相手先 ないた 、記載 省略し い
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対処すべき課
当社グループ 、 成「7年10 「」日に、 成「8年度か 成」0年度ま の ヵ年の中期経営計画 Valつe 9三an上Ko三maっじon 「018 発表しました 内容に い 、 の柱か な 以 の経営方針とし ます
将来にわた 企業のあ たい姿、 ヵ年に け 基本方針
将来にわた 企業のあ たい姿 コクヨ 、商品 サービス 通 、顧客の創造性 向上す 価値 提供す ことによ 、人々のよ 良い た く まなぶ 生活す 6つalじっと oK 1じKeの向上 実現し、社会の役に立 1じKe & Wo三丁 8っとle (omたanと 目指す とし ます
そのた に、 ヵ年の新たな経営の基本方針 、 価値創造にこ わ 自己改革~Valつe 9三an上Ko三maっじon 「018
~ とし、顧客本位にこ わ た価値創造 実現す 運営 デルの改革 と、中長期の持続的成長 可能とす た の 収益体質の く こ に取 組 ます
運営 デルの改革
の事業に い も、顧客への付加価値向上によ 収益性の改善 成長 実現す た に、 シ と粗利率 に こ わ 、メー ー、流通 全社一丸 とな 、中長期の持続的成長 担保す 運営 デル 実現します こ によ 、過去最高とな 売上総利益率」5 以上 目指します
ステーショナリー事業の基本方針
商品のシ と粗利率にこ わ 、顧客への価値 高 続け こと 持続的成長 実現す フ チャー事業の基本方針
差異化さ た新たな付加価値によ 業態進化 目指すこと 持続的成長 実現す ウネット事業の基本方針
顧客への付加価値にこ わ た 魅力的な第 極 戦略によ 成長の し 獲得す 海外事業の基本方針
顧客への価値提供と事業収益性の確保 両立させ持続可能なビ ネス デル 確立す
収益体質の く こ
この ヵ年 、経営効率の改善によ 、営業利益率 以上 達成す ことにこ わ ます 事業部門と管理部門 の業務の重複 なくし、管理部門 事業運営に け 効率化 推進す こと 、全社の管理 間接業務の大幅な生産 性の向上 目指します こ によ 直接部門 のリソース創出、生産性向上及び新価値創造に取 組 こと 、高収 益体質への転換 実現します
ヵ年 の ール、財務目標数値
今中期経営計画の ール 、 成長原資の獲得 とし 国内事業 の営業利益150億 以上の達成、 高効率 経営の実現 とし 営業利益率 以上、 海外の自立化 とし 海外事業の収益 定化、としました
成」0年1「 期に 、売上高」,100億 以上、売上総利益率」5 以上、営業利益155億 以上、営業利益率 以 上、の達成 目指します また、主要財務指標の見通しとし 成」0年1「 期のR 以上とし ます
以上の経営方針に基づき、当社グループに け 持続的成長の獲得 目指し まい ます
各セグメントの対処すべき課 記のと あ ます
[ステーショナリー関連事業]
国内事業 、成熟市場 あ ことに加え、販売チャネルの変化等によ 、引き続き厳しい事業環境 続くものと見 込ま ます このような状況のもと、顧客の顕在 ー け なく潜在 ー ま 捉えた新商品の開発及び ー テ ィングのさ な 強化に取 組 とともに、シ と売上総利益率にこ わ こと 利益の向上に努 ます
海外事業 、好調なイン 及び堅調なベトナ 、引き続き、積極的な新商品の投入、工場の生産性の改善、販 売力の強化等 推進し、中国 、売上総利益率の高い商品の生産 販売に注力す とともに、固定費の削減に努
こと 、収益の向上 図 ます
[フ チャー関連事業]
国内事業 、民間オフィスに い 、特に首都圏に け 需要 旺盛 あ 、また、官公庁に い 、全国的に庁 舎の建 えによ 需要 継続し、好調に推移す と思わ ます このような状況のもと、新規顧客の開拓、積極的な 先行営業及び提案活動 行うとともに、営業 設計部門の業務効率化の推進、工場収支の改善及び在庫の削減等に取
小売 インテリ 生活雑 の販売 事業の クタス 、集客 高 とともに、 客様のこ わ の イフスタ イル 実現す た の商品及びサービスの提供に努 ます
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会社の支配に関す 基本方針の内容の概要 基本方針の内容
。1) 当社グループ 創業以来、事務用紙製品分 か オフィスフ チャー分 へと事業領域 拡大し、国内最大 の総合オフィスサプ イ ーへと成長 遂 まい ました
当社グループ 、商品及びサービス 通 客様の知的活動 サポートし、 創造性 、 効率性 、 快 適性 もた すという他社に 追随 きない価値 提供し続け 企業グループ あ たいと考えます
このような考え方に基づい 行わ 商品 サービス開発 、利用者の視点に立 たものづく 等に反映さ
、数々の バーサルデ イン商品及び環境対応商品とし 、また空間価値構築サービスとし 具現化さ ます
こ ま 当社グループの持続的な成長 支え、推進し きたもの 、株主 顧客 取引先 従業員 地域社会 等のステークホル ーとの間に築か た良好な信頼関係 あ ます 今後も当社グループ きたこうした
形無形の財産 企業価値の源泉とし いくこと 大変重要な課 あ と認識し ます
。「) 当社 、当社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者とし 、当社の企業理念、企業価値 生 出す源泉、 当社 支え ステークホル ーとの信頼関係等 十分理解、活用し、当社の企業価値及び会社の利益 い 株 主共同の利益 長期的に確保 向上させ 者 望ましいと考え ます も とも、その在 方に い 、 最終的に 株主の皆様にご 断いた くべきもの あ ことか 、株主の皆様 適 な 断 行う上 、十分な 情報と時間 確保 き ような施策の必要性 認識し ます
。」) 当社 、経営支配権の異動 通 た企業活動及び経済の活性化の意義 一概に否定す もの あ ません
、株式の大規模な買付行為及びその提案の中に 、当社に回復し難い損害 もた す そ のあ ものも含ま ます このような行為 行う者 、当社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者とし 不適 な存在 あ と考えます
現在のとこ 、特定の第 者か の株式の大規模な買付行為及びその提案によ 、当社に具体的な脅威 生 い わけ あ ません 、必要に応 対抗措置 講 組 株主の皆様のご意思に基づき構築し くこと 必要 あ と考え ます
基本方針の実現に資す 特別な取組
当社グループの各事業 、独自の強 発揮し、相互に補完し合うこと グループ全体とし の競 力 高 こと 目指します 今後も、諸施策 通 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共同の利益の確保及び更 な 向上に努 いくこと 、新たな成長のた の投資 し、株主の皆様のご期待に応え まい たいと考え
ます
当社 、監 査役会設置会社 あ 、取締 役 8名 うち 社外取締役 名 、監査役 名 うち社 外監査役 名 構成さ ます 取締役の任期 年 あ 、取締役の選解任のた の株主総会決議要件の加重等 採用し
ませんの 、株主の皆様 株主総会に け 過半数の決議 普通決議 によ 取締役の選解任 通 、後記 の取組 に対す ご意思 反映させ ことも可能 あ ます
基本方針に照 し 不適 な者によ 会社の財務及び事業の方針の決定 支配さ こと 防 す た の取 組
当社 、 成19年 「8日開催の当社第60回定時株主総会に い 、当社の企業価値及び株主共同の利益 確保 し、向上させ こと 目的とし 、特定の株主又 株主グループによ 当社株式の一定規模以上の買付行為 行 わ た場合の対応策 入しました その後、当該対応策 、 成「0年 「8日開催の当社第61回定時株主総会、 成「」年 」0日開催の当社第64回定時株主総会及び 成「6年 「8日開催の当社第67回定時株主総会に い 株 主の皆様によ ご承認に基づき必要な範囲 内容の一部改定 行い、現在継続し ます
現行の当該対応策の主な内容 、次のと あ ます
当該対応策 、大規模買付者 従うべき手続と大規模買付行為に対し 当社 採 う 大規模買付対抗措置か 構成さ 、大規模買付者に対し、株主及び当社取締役会によ 断のた の情報提供と当社取締役会によ 検討 評価の期間の付与 要請し ます
大規模買付者 当該手続 遵 しない場合又 当該行為によ 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共
前記 及び の取組 に い の取締役会の 断及びその 断に係 理由
前記 の取組 に い 、当社の企業価値の向上及び会社の利益 い 株主の皆様の共同の利益の実現 直接の目的とす もの あ ますの 、前記 の基本方針の実現に沿うものと考え ます
また、この取組 当社株主の皆様の共同の利益 損なうもの なく、当社役員の地位の維持 目的とす も の もあ ません
前記 の取組 に い 、当社取締役会 大規模買付対抗措置の発動 決議す にあた 、その 断の客観 性 合理性 担保す た の十分な 組 確保さ い ものと考えます 従いまし 、前記 の基本方針の 実現に沿うもの あ 、当社株主の皆様の共同の利益 損なうもの なく、当社役員の地位の維持 目的とす もの ないこと 明 か あ と考えます
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事業等のリスク
価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資者の 断に重要な影響 及ぼす可 能性のあ 事項に 、以 のようなもの あ ます
な 、文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます
。1 経済状況
当社グループの売上 概 日本国内向け あ 、日本国内の 気変動に伴う企業収益や設備投資、公共投資の動 向によ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます また、当社グループの販売、 生産、 入の一部 とした世界各地 行 、各地域の政治 経済 社会情勢の変化や各種規 制によ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
。「 市場環境
当社グループ 、顧客にと 付加価値の高い商品開発や提案活動 進 まい ます 、事業 展開す 市場 気変動や顧客の購買チャネルの変化等の影響 け 、また、激しい競 に晒さ ます こ の ことか 、当社グループの優位性 維持又 獲得 きない場合 あ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影 響 及ぼす可能性 あ ます
。」 購買調達
当社グループ 主に使用す 原材料 原紙、樹脂、鋼材等 あ 、こ 国内外の調達先か 購入し ま す また、当社 販売す 商品の一部に い も国内外の調達先か 購入し 、外 建取引の一部に い 為 予約 行 ます こ 原材料や 入商品の価格 世界的な需給動向や為 変動によ 影響 け 場 合 あ 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
。4 品質保証
当社グループ 、/.8規格や業界規格な の社外基準及び社内基準に基づき、製品化の審査 行 ます また、コールセンター の対応や 届け、 フターサービスに至 ま バリューチ ーン一体とな 品質の向上 に努 ます しかしな 、不測の事態発生によ 、リコール 発生す 可能性 あ ます 製造物責任賠 償に い 、保険に加入し ます 、損失額 全 賄え 保証 なく、当社グループの経営成績及び財務状 況に影響 及ぼす可能性 あ ます また、こ の結果、当社グループの ン 価値への悪影響 及ぼす可能 性 あ ます
。5 自然災害等
当社グループ 、地震 風等の自然災害や新型インフルエン 等の感染症発生に備え、事業の継続や早期復旧 図 た に必要な対策 手 に い 計画 立 、危機管理の徹底に取 組ん ます しかしな 、自然 災害や感染症の全 のリスク 回避す こと 困難 、当社グループの想定 超え 規模 の発生も考え ま す このような場合、事業活動 縮小さ な 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
。6 法規制の遵
当社グループ 、商品の品質、取引関連、環境、労務、 全衛生、会計基準や税務な 様々な法規制の適用 け ます 当社グループ 、法規制 遵 し、社会倫理に従 企業活動 行うた の コクヨグループ行動 基準 制定す な コンプ イ ンス体制の構築とその遵 に努 ます しかしな 、こ 法規制 遵 きなか た場合 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます また、現行の 法規制の変更や新たな法規制な 追加さ た場合に 、当社グループの事業活動 制限さ 、あ い その他対 応のた の投資 必要にな な 、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
。7 価証券の時価変動
当社グループ 、投資 価証券 保 し ます 金融市場等の変動によ 投資 価証券の時価 悪化し、当 社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
。8 情報セキュリティ
当社グループ 、事業上の機密情報や事業の過程 入手した顧客情報や個人情報 保 し ます 当社グル ープ 、こ 情報の取扱いに関す 管理 強化す とともに、情報システ のウィルス感染やサイバー攻撃によ
システ 害、社外への情報漏洩に対す 対策 図 ます しかしな 、当社グループの想定 超え 攻撃等によ 、重要データの破壊、改 ん、流出、システ 停 等 引き起こす可能性 あ ます こ の結 果、当社グループの経営成績及び財務状況に影響 及ぼす可能性 あ ます
経営上の重要な契約等
連結子会社との合併契約当社 、 成「7年 1」日開催の当社取締役会に い 、 成「7年10 日 期し 、当社の100 出資の連結 子会社 あ コクヨ T㈱及びコクヨフ チャー㈱ 吸収合併す こと 決議いたしました また、同日付
合併契約書 締結し、吸収合併 実施いたしました
細に い 、 第 経理の状況 連結財務諸表等 。1)連結財務諸表 注記事項 企業結合等関係 に記載のと あ ます
研究開発活動
当社グループの当連結会計年度に け 研究開発費の総額 、1,」9」百万 あ 、各セグメントの研究開発活動
、次のと あ ます
ステーショナリー関連事業
従来か の基本姿勢 あ 顧客起点の考え 推し進 、 客様の期待値 超え、際立 価値 創造す こと 選 続け 商品づく 目指し ます
際立 た価値 提供 き 商品や、新たな着眼点 既存の商品の価値 見直すことによ 顧客 ー に応え 商品 とし 、以 の商品 開発 発売しました
。1 ソフトリング順 ート ット入 罫線
樹脂製 やわ かいリング 採用したリング ート す リング自体 やわ かいの 、書く時に手に当た も気にな ません また、リング形状 D 型なの 、 ー く やすく、 ートの端 揃いやすくな
ます
。「 バン <和ご >
当社 開催す 、使う人の視点 優 た商品デ イン 広く一般 ー ーか 集 、商品化 すコン テ ィション コクヨデ イン ワー 、 成「5年に優秀賞 賞した作品 商品化しました 水引きの蝶結び
チーフにしたシリコン製の バン 、輪 の と 機能に 気持ち プ ス き イテ す
。」 暗記用 ン<チ ックル>
試験対策に役立 塗 覚え 緑 ー ー と 書い 覚え オ ン ン 本にした暗記用 ン す 緑 ー ー 、裏う しにくく、専用の消し ン き いに消せ た 、教科書や参考書な に塗 覚 え のに適し ます 一方、 オ ン ン 、暗記用赤シート 、書いた文 隠せ た 、 ートや穴 埋 問 に書い 覚え のに適し ます
。4 ッターナイフ 標準型 フッ素加工刃 <C >
(olo三Kつl、(つっe、(omたaげっ の の C コンセプトにし、コン クト あ な 一般的な小型刃 使 え 業界最短設計の本格派 ッターナイフ す 見た目のかわいさと 味の良さ 兼 備え ます
。5 針なしステープ ー< リナックス> コン クト ルフ
新設計刃の採用や ン ル 握 やすい形状に変えたことによ 、従来品よ も約「0 軽い力 と 、針 なしステープ ー す また、と 穴位置確認窓 開閉式にし、と ス時な の紙く や紙粉の取 出し 簡単 に き ようにな ました
。6 テープの < ット イナープチプ ス>
従来品の消し サイ そのままに、テープ部分 よ 薄くす こと テープの長さ 1.5m伸 し、10m巻 き 実現した、使い タイプのテープの す 本体に 、片手 ス イ き フル バーキャップ 搭 載し、 ン ースに入 もの 面に 付かないよう、よ 使いやすさ 追求し ます
以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の金額 、88」百万 とな ました
フ チャー関連事業
客様の働く 学ぶシーンに着目し、その 客様に響く価値 見極 付加した商品 提案す こと 目指し 研 究開発活動 行 ます
フ チャー関連の商品とし 、 顧客兆価値 コンセプトに、以 の商品 開発 発売しました
。1 オフィス家具シリー )&Y8 4切切.(分 デイ オフィス
ワークシーン デ イン性と機能性の両面か サポートす 家具の新 ン 、第一弾とし チ ー 種 発売しました その中の一 、 ーティングエリ やオープンス ースな 広い用途に使え oKK上eっ K三ame オ フセットフ ー のデ イン 、プロ クトデ イナーとし 国内外 活躍す 佐藤オオキ氏 代表 務 デ インオフィスnenこo 手掛け ます )&Y8 4切切.(分 デイ オフィス 形状、素材、 ーの種類 豊富 、その組 合わせ 客様の空間のデ インテイストに合わせ 自由に選ぶこと きます
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。「 ワークステーション W4RK切.9 ワークフィット
コ ュ ーションの活性化と自 的なワークスタイルの 進 キーワー に 業務のス ー 化 追求した ワークステーション す 自 簡単に 働く場所やシーン セッティング き、グループワークとソロワー クのそ に対応します ワー ー 連携 集中 に合わせ オフィス内の多彩な空間 働け よう、キャ スター付きの執務テー ルに加え、 種類の変形 ーティングテー ルや ウンターな の グネットエリ 構 築 き 収納オプションも用意し ます
。」 電動昇降テー ルシリー 8分6U分3(分 シークエンス
時 自分の最適な高さに き、発想 変えたい時や少し疲 た時に 立 事 き 電動昇降テー ル す 一人 と の自由自在な動きに対応しな も、オフィス空間の整然とした美しさ 保 こと きます また、立位ワークのしやすさに関す 検証 重 、長時間の立位ワークや昇降操作時のサポート イテ とし 天 板と同時に上 昇降す 収納類も用意しました 天板の高さ 6」0mmか 1「90mmの間 目的に合わせ 調整す こ と 可能 す
。4 ーティングチ ー 5じeざa エ
準備や片付け 誰 も簡単に行え 水 スタック機能と長時間の着 快適にす クッション構造 備えた ー ティングチ ー す 水 にスタッキング スタック ッチ 160mm き た 、準備や片付けの際にイス 持ち上 必要 なく、女性 も複数のイス 簡単に移動 き、急な人数の増減や会議形態の変更にも即 に対応
きます チ ー本体 、ス ートな脚形状と ンチング 施した樹脂製の背もた 採用し、直線的 シンプ ルなデ インに 上 い た 、周辺環境に関わ 多様な空間に ッチします
また、店舗関連製品 、店舗の生産性向上に 献 き 独自の機能 持 た商品づく 、という基本姿勢のも と、研究開発活動 行 ます 主に食品スー ー等の小売事業者向けに、 記商品 上市しました
。1 惣菜 ック用置き ス ート ックスタン ス ート ックホル ー 惣菜 ック 簡単に 枚 取 出しやすい ック置き す
。「 通路 邪魔しない半 形の陳列什器 ーフバス ットスタン 農産物や関連商品の陳列に適した半 形の陳列什器 す
。」 農産売場向けの陳列 ック リュー ャスト ック
農産売場 菜や果物等 コン クトな 、 リュー 感あ 演出 可能な多機能陳列 ック す 以上の結果、当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、」66百万 とな ました
通販 小売関連事業
当連結会計年度に け 研究開発費の金額 、「5百万 とな ました
全社共通
次世代の働き方や学び方の研究 ベースにコクヨグループの新たな商品やサービスに関し の開発 行い、当連結 会計年度に け 研究開発費の金額 、117百万 とな ました
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項 、当連結会計年度 現在に い 当社グループ 断したもの あ ます
。1 重要な会計方針及び見積
当社グループの連結財務諸表 、わ 国に い 一般に公正妥当と認 い 会計基準に基づき作成さ ます 、この連結財務諸表の作成にあた 、一定の会計基準の範囲内 見積 行わ い 部分 あ
、資産 債及び収益 費用の数値に反映さ ます こ の見積 に い 、継続し 評価 行 ます 、実際の結果 見積 によ 不確実性 あ た 、こ の見積 結果と異な 場合 あ ます
。「 当連結会計年度の経営成績の分析 売上高
売上高 、国内 のオフィス家具販売 引き続き好調に推移す とともに、海外事業も伸長し、」,04「億 前年同期比」.8 増 とな ました
各セグメント別の状況に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 ご参照く さい
売上総利益
売上総利益 、増収やフ チャー関連事業の売上総利益率の改善によ 、1,010億 前年同期比4.7 増 とな ました 売上総利益率 、 の進行に伴う原材料価格及び 入商品価格の高騰によ 原価の上昇 あ ました 、価格改定の 透及びコスト ウンの推進に努 た結果、」」.「 前年同期比0.」ポイント上昇 とな
ました
販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費 、物流費 増加しました 、固定費の増加抑制に努 たことか 899億 前年同期 比1.「 増 とな 、売上高販管費率 「9.5 前年同期比0.8ポイント低 とな ました
営業利益
営業利益 、増収に伴う売上総利益の増加やフ チャー関連事業の売上総利益率の改善によ 、111億 前年同期比46.1 増 とな ました
各セグメント別の状況に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。1 業績 ご参照く さい
経常利益
経常利益 、為 差益の減少 あ たものの、118億 前年同期比「」.「 増 とな ました
当期純利益
当期純利益 、特別損益の計上等によ 、6」億 前年同期比「4.6 増 とな ました
。」 財政状態に い の分析 資産、 債及び純資産
当連結会計年度 の総資産 「,86」億 とな 、前連結会計年度 に比べ1「5億 増加しました 流動資産 1,494億 、前連結会計年度 に比べ80億 増加しました 主な要因とし 、現金及び預金 108億 、 取手 形及び売掛金 」6億 、商品及び製品 11億 、そ 増加した一方、 価証券 75億 減少したた あ ます 固定資産 1,」68億 、前連結会計年度 に比べ45億 増加しました 主な原因とし 、投資その他の 資産 6「億 増加した一方、 形固定資産 11億 、無形固定資産 億 、そ 減少したた あ ま す
当連結会計年度 の 債 1,055億 とな 、前連結会計年度 に比べ「1億 増加しました 流動 債 7「7億 とな 、前連結会計年度 に比べ51億 増加しました 主な要因とし 、 年内返済予定の長期借入金 」8億 増加したた あ ます 固定 債 」「7億 とな 、前連結会計年度 に比べ」0億 減少しました 主な要 因とし 、繰延税金 債 「4億 増加した一方、長期借入金 40億 、退職給付に係 債 「「億 、そ 減少したた あ ます
当連結会計年度 の純資産 1,807億 とな 、前連結会計年度 に比べ104億 増加しました 主な要因とし
、その他 価証券評価差額金 69億 、利益剰余金 47億 、そ 増加した一方、資本剰余金 8億 、 為 換算調整 定 億 、そ 減少したた あ ます
キャッシュ フロー
キャッシュ フローの分析に い 、 第 事業の状況 業績等の概要 。「 キャッシュ フロー に記載のと あ ます
7984/E00670/コクヨ/2015年
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。4 今後の経営方針に い
当社グループ 、将来にわた 企業のあ たい姿 コクヨ 、商品 サービス 通 、顧客の創造性 向 上す 価値 提供す ことによ 、人々のよ 良い た く まなぶ 生活す 6つalじっと oK 1じKeの向上 実現し、社会の役に立 1じKe & Wo三丁 8っとle (omたanと 目指す とし ます
また、 成「8年1「 期 初年度とす ヵ年の中期経営計画 、経営の基本方針 価値創造にこ わ 自 己改革~Valつe 9三an上Ko三maっじon 「018~ と定 ます
目標とす 経営指標
中期経営計画の最終年度 あ 成」0年1「 期に い 、売上高」,100億 以上、売上総利益率」5 以上、営 業利益155億 以上、営業利益率 以上の達成 目指します また、主要財務指標の見通しとし 成」0年1「
期のR 以上とし ます
中長期的な会社の経営戦略
当社グループの業績 、リー ン ショック以降、増収増益基調に戻 あ ものの、営業利益率 低い水 準に留ま 、低成長 常態化し ます そのた 、中期経営計画 、低成長か 抜け出し、持続的 成長の獲得 目指し 、経営の基本方針 価値創造にこ わ 自己改革~Valつe 9三an上Ko三maっじon 「018~ に基づ き、顧客本位にこ わ た価値創造 実現す 運営 デルの改革 と、中長期の持続的成長 可能とす た の 収益体質の く こ に取 組 ます
運営 デルの改革
の事業に い も、顧客への付加価値の向上によ 収益性の改善 成長 実現す た に、 シ と粗利 率 にこ わ 、メー ー、流通 全社一丸 とな 、中長期の持続的成長 担保す 運営 デル 実現し ます こ によ 、過去最高とな 売上総利益率」5 以上 目指します
ステーショナリー事業の基本方針
商品のシ と粗利率にこ わ 、顧客への価値 高 続け こと 持続的成長 実現す フ チャー事業の基本方針
差異化さ た新たな付加価値によ 業態進化 目指すこと 持続的成長 実現す ウネット事業の基本方針
顧客への付加価値にこ わ た 魅力的な第 極 戦略によ 成長の し 獲得す 海外事業の基本方針
顧客への価値提供と事業収益性の確保 両立させ持続可能なビ ネス デル 確立す 収益体質の く こ
事業部門と管理部門の業務の重複 なくし、管理部門 事業運営に け 効率化 推進す こと 、全社の管 理 間接業務の大幅な生産性の向上 目指します こ によ 直接部門 のリソース創出、生産性向上及び新価 値創造に取 組 こと 、高収益体質への転換 実現します
第3 設備の状況
設備投資等の概要
当連結会計年度に い 、生産設備の増強や情報システ 分 への投資等 中心に総額6,96「百万 ステーショ ナリー関連事業「,040百万 、フ チャー関連事業1,810百万 、通販 小売関連事業1,197百万 、全社共通1,91」 百万 の設備投資 実施しました
主要な設備の状況
。1 提出会社
成「7年1「 」1日現在
事業所名 所在地
セグメントの名称 設備の内容
帳簿価額 百万
従業員数 名 建物及び構
築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計 本社
大阪市東成区
ステーショナリー フ チャー
統括業務施 設
「,0」0 5
1,09「
。1」,561)
91」 4,04「 619 東京品川オフィス
東京都港区
ステーショナリー フ チャー
販売設備 697 -
9
。5,「06)
15」 860 610 東日本地区 注
首都圏.)(
東京都江東区 他 ヶ所
ステーショナリー フ チャー 通販 小売
物流設備 4,110 4
1」,944
。146,0「1)
14 18,07」 1
西日本地区 注 岡山配送センター
岡山県都窪郡 他 ヶ所
ステーショナリー フ チャー 通販 小売
物流設備 1,178 4」5
1,459
。179,417)
9 」,08「 -
重工場 重県名張市
フ チャー 生産設備 1,109 1,1」4
4,119
。145,977)
61 6,4「5 105 芝山工場
千葉県山武郡
フ チャー 生産設備 1,406 8「6
「,87「
。7」,7」4)
」6 5,14「 10」 注 上記金額 消費税等 含まない
帳簿価額に建設仮 定 含ま いない
㈱コクヨロ テ 又 コクヨサプ イロ スティクス㈱に賃貸し い
。「 国内子会社
成「7年1「 」1日現在
会社名
事業所名 所在地
セグメントの名称
設備の内 容
帳簿価額 百万
従業員数 建物及び構 名
築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計
㈱コクヨ工業滋 賀
滋賀工場 滋賀県愛知郡
ステーショナリー 生産設備 注
16 注
」80
。注 )-
。-)
」4 4」1 1」5
㈱コクヨMVP
鳥取工場 鳥取県鳥取市
ステーショナリー 生産設備 4「7 「0「
197
。」8,441)
1「 840 187 注 上記金額 消費税等 含まない
帳簿価額に建設仮 定 含ま いない 提出会社か 賃借し い
一部 提出会社か 賃借し い
上記の他、連結会社以外か の主要な賃借設備の内容 、 記のと あ
成「7年1「 」1日現在
会社名 事業所名 所在地 セグメントの名称 設備の内容
賃貸借床面 積 ㎡
従業員数 名
当連結会計年度支払賃 借料 百万
コクヨサプ イ ロ スティクス㈱
近畿IDC 大阪市住之江区
ステーショナリー フ チャー
物流設備 65,「99 11 786
7984/E00670/コクヨ/2015年
-20-
。」 在外子会社
成「7年1「 」1日現在
会社名
事業所名 所在地
セグメントの名称
設備の内 容
帳簿価額 百万
従業員数 名 建物及び構
築物
機械装置及 び運搬具
土地 面積㎡
その他 合計
コクヨ ー
シ 8こn.Bしこ.
ーシ 工場 ーシ
フ チャー 生産設備 」「9 7「
「86
。57,499)
「8 717 「04 コクヨベトナ
(o.,1っこ.
ベトナ 工場 ベトナ
ステーショナリー 生産設備 776 」50
-
。-)
」 1,1」0 5「0 国誉商業 上
海 限公司
上海工場 上海
ステーショナリー 生産設備 1,916 69
-
。-)
41 「,0「7 111 コクヨ リン
リ テッ
タ プール工場 イン
ステーショナリー 生産設備 49 「04
0
。1,164)
19 「7」 401 コクヨ リン
リ テッ
ャ ー工場 イン
ステーショナリー 生産設備 156 165
-
。-)
0 」「「 」91 注 帳簿価額に建設仮 定 含ま いない
設備の新設、除却等の計画
。1 重要な設備の新設等 該当事項 あ ません
。「 重要な設備の除却等 該当事項 あ ません
第4 提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等 株式の総数種類 発行可能株式総数 株
普通株式 」98,000,000
計 」98,000,000
発行済株式
種類
事業年度 現在発行数 株
成「7年1「 」1日
提出日現在発行数 株 成「8年 」1日
上場金融商品取引所 名又 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 1「8,74「,46」 同
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数 100株
計 1「8,74「,46」 同 - -
新株予約権等の状況 該当事項 あ ません
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項 あ ません
イ プ ンの内容 該当事項 あ ません
発行済株式総数、資本金等の推移
年 日
発行済株式 総数増減数
株
発行済株式 総数残高
株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金 増減額 百万
資本準備金 残高 百万 成1」年8 「4日 注 △166,000 1「8,74「,46」 - 15,847 - 19,066
注 利益によ 自己株式の消却
7984/E00670/コクヨ/2015年