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第20回市民と市長のタウンミーティング報告書

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Academic year: 2018

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全文

(1)

地域別

市民と市長のタウンミーティング

○期

7 月

(2)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

くりを進

いくプロセスを大

と考え

いま

のひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課

題や市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミ

ーティング

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

企璽ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウンミーティング

テーブを設定

のテーブの関連団体

協力い

ら実施

テーブ別タウンミーティング

いま

昨年ま

の2年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミーティング

を計

回開催

まいりま

緑町コミ

ュニティセンター

地域別タウンミーティング

の2巡目の第2回目と

第20回

市民と市長のタウンミーティング

を開催

の結果

を報告い

今後と

地域別タウンミーティング

テーブ別タウンミーティング

を織り交

ら開催

いく

より

多くの意見交換を行

(3)

.日

成20年

2日

午後

0分~

0分

2.場

緑町コミュニティセンター

.主

武蔵野市ン緑町コミュニティ協議会

.参 加 者 数

5.主催側出席者

邑上 守正

緑町コミュニティ協議会 委員長

田 昭虎

南條 和行

環境政策担当部長

輪 博行

檜山 啓示

山本 祥代

ェモーンセンター所長

木村 浩

くり調整担当課長

大塚 省人

原 浩

緑化環境センター所長

笠原 篤

.司

緑町コミュニティ協議会 副委員長

馬 信一

緑町コミュニティ協議会 副委員長

越智 正子

企 璽 政 策 室 市 民 協 働 推 進 課 長

渡部 敏夫

.内

容 テーブ

くろう 住

いま

緑町

緑町大型スーパー出店

伴うま

くり

テーブ

意見交換

第2部

エコログーラ゜フ&地域ま

くり

をテーブ

意見交換

(4)

.発言の要旨

………

1

(1)開会のあい

………

1

(平)第

緑町大型スーパー出店

伴うま

くり

をテーブ

意見交換(要旨)

……

3

緑化

周辺環境

………

3

2.

緑懇話会

………

3

.バス停の移動

………

3

バス路線

………

5

5.バスの排気ガス

………

6

自転車走行の

の道路スペースの確保

………

6

.バス路線の道路

………

8

.大型スーパーの営業時間

………

8

(3) 第2部

エコログーラ゜フ&地域ま

くり

をテーブ

意見交換

要旨

10

商店街の活性化

………

10

2.緑化

………

11

.中央通りの桜並木

………

14

くり条例

グモーンパートヂー制度

………

14

5.

商店街

………

15

.都営住宅

………

15

グモーンパートヂー制度ン 減 協議会ン都営住宅空 地 い …

18

(4)

市政全般

の意見交換

要旨

………

平0

.大木の伐採ン不法投棄

………

平0

2.タウンミーティングのあり方

………

平0

.違法駐輪対策

………

平1

.災害時の難聴者対策ン大木の維持ン市役所駐車場

………

平1

5.

大型スーパーの出店

………

平平

(5)

ン教育

………

平4

緑ン環境ン市民生活

………

平5

都市基盤

………

平6

行ン財政

………

平8

.゚ンォート

タウンミーティング

る感想

………

平9

.第5回タウンミーティング

H18.7.平ン緑町コミセン

意見と

の後の進捗状況

……

30

健康ン福祉

………

30

ン教育

………

3平

緑ン環境ン市民生活

………

33

都市基盤

………

38

行ン財政

………

40

― 付属資料 ―

(6)

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆 ん ん 本日 暑いと ろを 集ま

りい ま あり とう いま タウ

ンミーティング 今日 平0 回目という大 節目

を迎える と ま 当初 ら市民の皆 ん

との協働という と 取り組ん いま 全部の

コミュニティセンターを一巡 現在 二巡目

入 いると ろ ょう 2年前 の緑

町コミセン 第5回タウンミーティングを開催

ま れ ら う早い の 2年という と 当時いろいろい い 意見

い の程度解決 の と整理を ま 後ほ の2年間の取り組 を報告

ま 解決 至ら い の ありま 皆 ん らの 意見を踏まえ

ま ま 取り組 を あるい 施策 反映を の い と思いま

今日 コミュニティ協議会と話 合いの結果 大 く2 の柱 意見交換を る とと

りま の2 の柱というの ま くり い 緑町 丁目 大型

スーパー 出店 れる計璽 あり 今後のま くりを う考え い う という と

う一 エコログーを大 テーブと 意見交換を ようという と れ ら

2時間半 最後ま う よろ く 願い ま

緑町コミュニティ協議会 平田委員長

皆 ん ん 今 の会場 涼 く いる

と思いま チラシ 書い ありま よう

緑町コミセン エコログーラ゜フ 一生懸命 取り

組ん いま 普段 るべくェーラーを入れ

風 け や いま

れ ら最近 市 らの支援を け 雨水貯留タ

ンェを設置 ま の雨水を利用 打 水を

りと 花壇 水をや りと いろん とを

や りま ま 壁面緑化と ヘチブのカーテン いろいろ努力を いま

ういう と 今回 住 よい緑町を くろう を大 テーブ りま

緑町 丁目 大型スーパー 出店 ま の 皆 んの 意見を出 い けれ

と思 いま

緑町コミセン 皆 ん いろん 意見を出 い い れを皆 ん 考え

(7)

開 会 の あ い さ つ

-平-いろん 意見や 要望 ありま ら 今日 市長 来 いま の ひ ん ん出

い いと思いま 時間の制限 ありま の う 簡単明瞭 りと 意

見を出 い けれ あり いと思 りま

前回 いろん 意見 出 いま れ い 実行 れ いる の ありま

あと の話 出る と思いま 今日 ひ有意義 会議 りま よう よろ く

願いい ま

(8)

第 1 部 意 見 交 換 要 旨

第1部 緑町大型スーパー出店に伴うまち くり をテー にした意見交換 要旨

建設予定地 ◆ 大型スーパーの出店について

緑町の グ ーンパー フセンター 緑町1-3-13 グ ーンパー 緑町 1-3-14 の跡地に 武蔵野グ ーンパー ビ の建設 予定さ ている 計

のビ の1階にスーパー ー ト ミ ト ~ 階 に 駐 車 場 ~ 5 階 に フ 練 習 場 入 る な て い る のビ の建設に伴い 現在 京王スト 前にある ス 停 武蔵野住宅 三鷹駅行き・吉祥寺駅行き 交通安 全の観点か 南側に移設さ る 予定さ ている

1.緑化など周辺環境について ご意見

大型スーパー出店 伴い 市の要綱 よ 公開空地を10%設置 るという と 決ま

いる 緑町 の る け緑 覆われ ま い 昨日 緑懇話会とサミッ

ト側との話 合い あ サミット側 あまり緑 関心 いよう あり いろいろと

要求 いい返事 の 行政の方 ら 積極的 指 ほ い

ま サミット 入るビルの東側 未利用地 平古000~3古000 ㎡あるよう らく

駐車場 る あろうという と 周辺 住まいの方 り影響を ける 今

月曒 サミット側 ら 大規模小売店舗立地法 以 大店法 関 る説明会 ある

というの 細 い と の場 事業者 要求 る り 行政 ら 環境 悪影

響を及 いよう の るよう指 ほ い 近い将来 ま くり条例

るの 私 の中 り厳 い とを言えれ いいと思 いる

.緑懇話会について ご意見

緑懇話会という言葉を最近よく聞く れ ういうグループ の 知られ い いと

思う れをま 説明 い い ん 大型スーパー るの 聞 願い

. ス停の移動について ご意見

中学校給食 今年 ら始まるという と と 嬉 い 民間委託という声 聞 え

いる 絶対やら い ほ い 民間委託 れると や り栄養面 の心配 ある

サミット い 時間の問題 必 出店 るら いの 本当 う るん ろう

(9)

第 1 部 意 見 交 換 要 旨

や足の悪い方 60m先 ると大変 60m向 う 行くの あれ TT武蔵野研

究開発センタ の前ま 来 いるバスを延 らえ い という声 出 いる 緑懇話

会の方 一生懸命や いるの ういう方 らの声を聞 ら 住民と一

ま くりを考え い けれ ら いと感 いる

市 長

現在 市内 ま ま 大規模開発 計璽 れ いま 基本的 宅地開発等 関

る指 要綱 あるい 武蔵野市 持 いる基準 従 指 を いま 緑を 要

視 いという思い ありま 一定基準の公開空地等を設けられ ら の中 う

や 緑を増や と る 公開空地と 別 緑化基準 ありま の れを含

緑の確保ン維持を行 らい いと思いま んと 指 を い い

と思いま 緑地の生 出 方 い 個別 調整を い ま の 皆 ん いろ

ん 意見を出 い い 緑町 ふ わ い緑化と るよう 私 大い 指

い いと思いま

東側の未利用地 い ま 私 のほう 具体的 利用方法 伝わ いま ん

今後 適正 利用 れるよう 指 を い いと思いま 環境 悪影響

を出 いよう る と 当然 用途地域の規制 あると ろ の 原則と

れ 沿 用途という と ろう と思いま

緑懇話会 い 後ほ 田委員長 ら 説明い いと思いま サミット

の進出 より バス停の位置を移動 いといけ いという と いま 今ま の

バス停を移動 るの 利便性 ら言うと問題 と私 認識 いま 60m移動 ると

今ま の距 プラス60m り 足腰の弱い方々 と 労 増え まうと 思

いま 現在のバス停の状況等を見ま と 安全面 問題 ありま 交通体系全

体の安全やバス停の快適性の観点 ら 地域の皆 んと協定を結 れ よう 60mの

移動というの ある程度致 方 い と思いま

団地の中 らバス停ま の距 遠いという と あ 新 バス路線を設置

い と の 要 望 を 地 元 の 自 治 会 代 表 ら 市 と 関 東 バ

ス い い いま 私と 団地の中の安

全確保と利便性 よく るの あれ 関東バス 検

討 ら よいと考え いま 関東バスと

実 バスを通 あまり人 乗ら 経

営的 成り立 いよう あれ れ 難 いとい

う話 ありま 経営上の問題 含 検討

らい いと思いま

緑町コミュニティ協議会 平田委員長

緑懇話会 い 緑町パーェタウンン都営武蔵野゚パートン第二都営゚パートの各自

治会 ブンション ガヤモ゚ の管理組合 ま 商店会と 緑町一番街ングモーンパ

ーェ商店会ン緑町商栄会と 緑町 丁目町会ン中宮町会 緑町コミュニティ協議会の代表者

(10)

-第 1 部 意 見 交 換 要 旨

構成 れ いま の10 団体 いろん 会議をや いま のサミットの問題

い 協議を いま の協議内容を各代表 持 各地域ン団体の住

民 知ら る と いま 全体的 情報 流れ い いという指摘

を けま の れ んと けれ と考え いま ま 絶対的 限

を持 や いるわけ ありま ん サミットの問題 い 地域の多くの方々

の 意見 まと ようという と 話を ま

バス停 い 最初 遠く るの 反対という意見 強 ん れ らの

ま くりを考え 場合 交通安全 一番大事という と いろいろ研究 結果

バスヤーンを く バス停を移動 るの や を得 いという と りま 一部

反対 ありま 緑懇話会と れ や いく い ろうという と

いま

バス停 遠く るという と 確 ありま 正確 65m移動 ま 遠い人

ま 自宅 ら現在のバス停ま 来るの 大体400mほ ありま ら 500mほ の距

るわけ 関東バス TT武蔵野研究開発センタ ま 来 いま の 来

鷹行 のバス 団地の中を通 カ所 停車 鷹駅 戻 ら う

ろう と考え いま らを走 い のコース 少 変わる け ら 経営

的 い と いと思いま 道路の幅や 交通安全の問題 ありま の

れ 関 研究 けれ ら いと考え いま

. ス路線について ご意見

バス路線 い TT武蔵野研究開発センタ

の前ま 来るバス 通勤時以外 ほとん い

祥寺駅 らの 西循環のヘーバス ある の路線

を 本 置 緑 町 ま 延 長 る と い う 方 法 あ る の

い コミセン ら都営住宅を通 水道部の

を通 成蹊の 出 くるよう 延長 今のジ

゜ボの 本 2本置 れ 日 日曜日の昼間

含 ほ 運行 るの い 成蹊の西門の

と ろ 乗降 非常 少 いの 影響 れほ 多

く い ま 都営武蔵野゚パートの中 停留所 れ 住民の方 便利

る と思う

う一 交通対策の面 武蔵野東学園の南側の道路 今 大変交通 多い 歩道

狭く 歩行者と自転車 歩道を れ違え いくらい れ 極 危険 のスーパ

ー る と よ 今後 ら 交通 増えると予想 れるの れ 両側の歩

道を 幅 れ違い 無理 く行えるよう ると同時 車 一方通行 る

の先の水道部のほう 真 行く一方通行と 交通の支障 れほ 大

(11)

第 1 部 意 見 交 換 要 旨

交差点を 曲 くる と あり 通行 いる人 と 非常 危 いの

れ 一方通行 ると サミットの開業 あわ 検討い け らと思う

5. スの排気ガスについて ご意見

日々生活 い 気 い と ある バスの排気ガスの と らく 市 対

関東バスの排気ガスの 情 来 いるの い と思う 日頃 私 ま ま

歩い いると バスの排気ガス い ひ 見解を 伺い い

.自転車走行のための道路スペースの確保について ご意見

京王スト゚の前 ら 幡町 向 いくバス路線の道路の と 当時 高齢者 高

齢者総合センター 行 や いよう と 地域住民 運動を の道路の沿線 ガーチ

ヤール 設置 れる と 歩行者の安全を役所 考え くれ あ 都道

ら の当時 道路の幅を歩行者の 広 るという と 難 いという と

結果的 今のガーチヤール い いる あのガーチヤール ょう m

い 歩行者 ろん 車椅子 学校 行く子供 の自転車 れ ら の道路沿い

動物病院 と あり く ん車の通行 ある ガーチヤール 設置 れ 成

元年当時より 通行 多く の ガーチヤールの外側 白線を引い く

の白線 ょう ガーチヤール れ れ 引い ある 新 い法 自転車 車道の一

番端を通るというよう 話 ると 金 ん ら いと思うの れ 白

線を今の位置より 自転車 れ れ 通れる幅くらい 広 い い あ 幼

稚園や銭湯 あ 有効 道路 いるの 役所 現場を見 来 ほ い

市 長

バス 関 る 意見をいく い ま 現

在 バス路線 鷹駅 ら中央通りを行く路線 ある

れ ら TT武蔵野研究開発センタ の ほ

う 行く路線 ありま 最初の 意見のバスの路線

の変更というの TT武蔵野研究開発センタ

行 いる路線 ありま 朝の りのバス

空 駅ま 戻 いるの い いの

という と りのバス 団地の中を通 の中の バス停を新設 れ

れ 乗 駅ま 行けるの という 提案

バスの便 れ らいあるの 調べま 朝夆 TT武蔵野研究開発センタ 等

の通勤の皆 ん 使うの 結構あるん 日中 時間 ~2本という と の

の範 考えられ いの い と思いま れ い 関東バス

の判断 ある と思いま の 安全走行 支障 い う 含 関東バスのほう

(12)

-第 1 部 意 見 交 換 要 旨

検討 らい いと思いま

ヘーバス い 大変利用客の多い路線と 祥寺 西循環 ありま れを

緑町方面 回 という 提案 路線を 周 る所要時間 ある程度想定 いま の

あまり大回り ると時間 まうという と ありま れ ら 路線バス

の空白地 をヘーバス フォロー いくという基本的 考え方 ありま 比較的 の

地域 バス路線 周 あるの ヘーバスの検討対象の地域 いというの 今の市の

考え の ヘーバス路線を延長 るの 実現 難 い提案 と思いま 既存

のバス路線を の程度ルート変更 れ 皆 んの要望 ェモ゚ るの い 議

論と検討 必要 と思いま

市内の道路 い 幅員 大変狭いという と ら ゆとりある歩道 確保 い

い状況 ありま 歩道を広 る 車道を狭 る あるい 沿線の皆 ん 土地を

提供い く ら いわけ 現在のと ろ 例え 武蔵野東学園の南

側 一定程度の通行 ありま の 両面交通を維持 ると れ 車道の幅員 い

現在の状態 限度 の と思いま う ま と 沿道の地 者の皆 ん セットバッェ

を ら 歩道空間を提供い く いの と思いま 既 ガヤモ゚の開発時

セットバッェを ら 公開空地を歩道空間と 設置い い いま 今ま

い若 広 の空間 いま の うい 一体的 開発のと 協力を得

や いん う いと 難 い面 ありま

れ らのま くりの方向性と 皆 ん

議論い いと思いま 先ほ ま くり条

例の 話を出 い ま の条例 地

域のま くり計璽を ま ょうという と いろい

ろ メニューを用意 ありま 歩道空間をゆとりあ

る の い と 建物を建 えると 壁面

を 歩道空間と 提供 ほ い と うい

う方向性と具体的 基準等 れ れを と 歩

道空間の創出 可能 くる と思いま 一時的 都市計璽決定を う うと

いうの 難 い面 ありま 地域の皆 んの話 合いの結果 あれ 方向

と 可能性 ある と思いま

バス らの排気ガス い 確 大変厳 い バス事業者 いろいろ工

夫を いるよう 環境 配慮 型のバスの 入 ある程度取り組ん いると認識

いま

山本環境政策課長

市のほう 関東バスの排気ガス 関 る 意見 特 い い いま ん る

け 公害の車を使 ほ いという と 関東バス 各バス事業者 対 定期的

願い いると ろ

市 長

(13)

第 1 部 意 見 交 換 要 旨

の公共交通機関自体 公害の源 と れ ま 大変 話 ま 公共

交通機関 対 ま 公害ン無公害のバスの 入 い 大い 意見を出 い

いと思いま

司 会

本日出席 れ い い方 ら 事前 ブッェス 意見をい い いま の

の要点 け申 上 ま

バス停の移動 納得 い 現在 多数の人 利用 いる のを 後 ら る の

の 移動 るの 腹立 い スーパー出店 心配 と あの場所 商売 成り立

う という と 計 店のスーパーを の地域 支えられると 思え い

ス ー パ ー の 出 店 の の 反 対 べ の

他の店 く る可能性 ある れ以上の

交通 騒音や排気ガス等 環境を悪化 る

ス ー パ ー 出 店 の 地 域 住 民 不 便 を う

るの い の バス停 れ以上遠く れ

祥寺 の足 遠の 武蔵野市全体 悪影響

を及 の い 移動 済 方法を

う一度検討 ほ い

. ス路線の道路について ご意見

バスのルート い 市の 限 ま 及 の 市道 都道 よ 随分違

くる ろう 提案 ルートの中 大型バス 通れ い部分 あるの 市役所のほ

う 何 工夫 い の部分を ょ と削 停留所を く いいの い

う れ パーェタウンや都営住宅の住民の け皿 ると思う

.大型スーパーの営業時間について ご意見

大店法の と い 提案と 願い ある サミット 営業時間を午前 時ま と

頑と 譲ら い雰 気 世の中 C 平

を削減 ようと いる中 店の利益の

逆行 るよう 方向 営業 れようと いる 当然の と ら 緑町

一番街 グモーンパーェ商店会 商栄会 の商店街 ある れらの商店街 り早

い時間 店を閉 られ ある意味 常識的 営業を れ いる 後 ら来ると ろ

地域 ら反対を れ いるよう 営業を いい の の 説明会のと 午前 時

ま やり過 い という話 結構出 い 多分 大店法 の意見書を行政 ら出

ると思うの 皆 んの意向と ひ れを伝え い い

れと 先ほ ブッェス の意見 出 よう 地域の商店街 大型店の 吹

(14)

-第 1 部 意 見 交 換 要 旨

飛ん まうよう 一体何 の という思い ある 私 地域の住民 る け地

元の商店街を使い いと思 いる 地元の商店街の方 サミット 進出 るとい

うの 気落 を れ ん あまり元気 いの 行政のほう 生活経済課を中心

力を貸 あ られ らいいの い

市 長

バスルートの件 い 地域の皆 ん ら出 い い 団地の中を通 という

要望と 別 五日市街道を真 行 う という 提案 れ 意見と

伺 ま

次 大店法絡 の話をい ま 市と 出店規制 る というと れ

厳 い 自治体 根拠を持 指 る法 あれ いいん 大店法

今 ういう法 く ま という点 ありま 深夜ま の営業 利便性

あり ま 防犯 貢献 いるという面 ありま 環境の問題 れほ 騒 れ

いると 煌々と電気を け 姿 い いという面 ありま れ い

利用 れる市民の方 多々いら いま の 皆 ん の議論 必要 い と思い

私 商店街 頑張 ほ いという と タウンミーティング 今年 2回ほ

商店街をテーブ や いま 大変申 訳 いの 市と 大規模店の出店規制

難 い面 ありま 来客 増える と 確実 れをい 商店

街のほう 引 張 くる というよう 前向 検討をい いと思いま

の間 商店街 対 市と ま ま 支援策を用意 ありま の うい

うの 活用 ら 商店街のあり方を皆 ん 議論い いと思いま 商店街とい

うの 地域の皆 んの応援 いと成り立 いの 地域の皆 ん 地元の商店街の利

用を一 推進 く い う いと 商店街 絶対成り立 ま ん 大規模店 来

他の地域の方 と ま らい い 皆 ん方 従来と同様 地域の商店街を

(15)

第 2 部 意 見 交 換 要 旨

エコロジー

フ&地域まち

くり

をテー

にした意見交換

要旨

緑町コミュニティ協議会 平田委員長

第2部のテーブ い 概略的 とを 話 ま 外陽 発電 の新エネルウーの

活用 進 けれ ら いという機運 ある と思いま 都営武蔵野゚パート 建暶

え あり 今度 集会所 くりま の ま 外陽 発電を く ら う とい

う案 ありま ま のコミセン 屋根 外陽 発電を設置 の電力 冷

を使えれ いいという考え方 ありま 各家庭 の 要望 ある と思いま 市の補

助金制度 ありま の うや ら一番いい という とを 話 い けれ と思い

都営武蔵野゚パート い 建暶え 伴

万㎡くらいの空 地 ま の空 地を う利

用 る 例え 高齢者 多く いま の

護施設をや ほ いと ま 児童館 市内

一 い ら 子 の の施設 いいの

い と いろん 案 出 いま う一

あ 戦 の最後の爆撃を け 中島飛行機

工場の施設 残 いま 中島飛行機工場の施設

残 いるの いの れを記念 展示館のよう のを くり ら

例え のコミセン 狭いの あ を多少の拠点 使えれ いいと うい

う考え方 ありま いろいろ 案 出 いま の 要望 あれ ひ出 い

いと思いま

回 性のあるま くりというの サミット 出店 れるわけ 商店街 一

地域を大 く いくという意味 ん ま の中をあ 行けるよう る

う らいい と 道路や歩道 花 くりを り ベンチを く ら

りと ういう と い 例え れい 花を飾る 商店街の歩道を

と 客 ん 来 らえるよう 感 の くり るという とを 自分 地域住民

一生懸命や い うと考え いま

省エネの問題 例え 地域 い物を れ 車 乗 遠くま 行 い よいと

いう と 提案 れ いま いろん 考え方 ありま の ひ ういう とを出

い けれ と思いま

1.商店街の活性化について ご意見

市長 らサミット 出店 ると 人出 多く るという話 あ ま 委員長 ら

い グモーンパーェ商店街を支え いく という 話 あ 私 昨年 長期計璽ン

調整計璽の市民会議 参加 と け 自分の住ん いる緑町 大変関心を持

よう 今 武蔵野市 け く 全国的 商店街 落 込ん いる ういう中

(16)

-第 2 部 意 見 交 換 要 旨

う らま 元気 るの という と 昨年の 月 緑町 ら らプログゟ

ェト を立 上 グモーンパーェ商店街のブップを く 商店街 い 私

の 言い いという と ある の前 ま 地域住民ン消費者ン商店 信頼関係

を くる と 大事と思 仲間 け ブップを く く ら 今

ま 利用 い 方 ら ん いい店 あ の という と 褒 い い

皆 んの 手元 配 と思う のコミセン あるの ひ手 取 い

い の反面 れ という店 ある ういう状況の中 サミット 来るの ら

十分 商店街を使い 間 合わ い 大型スーパー 対応 れ い 特色のあ

る商店街 あ 安全 地産地消 子 ん 年寄り 安心 使えるというよう

店を れ ら うや 手探り く いく という と 大事 のブップを

く の後 高齢者総合センターの隣の空 地 コミュニティカフゟをや 約 500

人の来場者 あ 武蔵野東小学校の子供 平0 人と先生方 応援 来 く 今

と いい関係を くり ある

れ ら 商 店 街 う や 元 気 い く と

いうの 商店街と住民 一 考え い いと思う

サ ミ ッ ト る と ろ と 商 店 街 あ る ほ う の 道 路 の

歩道 緑 ある う少 統一性のある 楽 い

花等を植え ら ん れい 外側 らい

い商店街という゜メーグを くり い 市の緑化環境セ

ンターと道路課 の とを話 ら 積極的 知恵

を提供 くれる 力 貸 くれるという 答え

をい い れ らのま くり デーチ 大 ソフトの面 大 福祉と環

境と人 くり の 本柱 ま くりを い いと考え いる 道路沿い 花を植え

いくという と 実 るよう ら ん ま ボランティ゚を ら一

汗を く 作業を る中 人と人との り 商店街と私 との ら よりよい関

係を く いけ らと思うの ひま 皆 んの 力を 借り い

.緑化について ご意見

の地区 と とグモーンパーェという愛称のある土地 市役所や公共施設

集中 い 市の顔と言える ま の地域 並木道 パーェタウンの中 都営゚パ

ートの中 千川上水沿い 緑 充実 いる 人を 込ん の人の流れ 商店

街のほう 流れ いくというふう ら う 緑 既 あるの あと 歩道を充

実 遠方 ら く ん人 歩 来るよう のグモーンパーェという

前 ふ わ く ま 全体を緑の公園のよう ペタル地区と 整備を ら う

ま 都営゚パートの建暶え 伴 出る空 地の話 あ 緑の関係 ら れ 中

(17)

第 2 部 意 見 交 換 要 旨

いう と 残 展示ウホラモー る ういうよう 使い方を 人

を 込 れ 人の回 性 増 の い

市 長

委員長 らエコログーラ゜フ 関 る様々 提案 フ゜ントを 話 い ま 皆

ん 関心 高い環境問題 い うや の地域全体 取り組ん いく という中

一 い 新 いエネルウーを利用 いく という と ありま 電気 原

子力や火力 を使 いるわけ う少 自然の力を利用 エネルウー

変え い いと私 思いま 本市の取り組 と 小学校を中心 外陽 発電のパ

ネルを設置 ま あと2 の小学校 全小学校 設置 終わりま 小学校や市役

所の屋上 幾 の公共施設 設置 いま 年間 発電 いる 小学校2校

分の消費電力 いるん 極 高い率 いるの 小学校 の設置

終わ 後 他の公共施設 広 い いと思いま 5月 開催 祥寺南町

のタウンミーティング 祥寺南町コミセン の外陽 発電の設置 関 る 意見

出 れま 感心 の い り市 要望 ま 地域の皆 ん 募金等を集

や い いと 市と 設置 い いろん 支援策を考え い ま

ま 公共施設等の設置を検討 い いと思いま 現 各家庭 の外陽 発電の補

助 出 いるの 利用い い るべく武蔵野市域 ら 外陽 を使 エネル

ウー 電気を生 出 い いと思いま

一 の都市 れ らい外陽 発電 あ

れ の都市の電気 賄える という と 関

る資料 ありま 都市面積の % らいの面積の外

陽 発電のパネル あれ の都市の電力 を賄え

るという と 武蔵野市 10km 2

の %

10景バ ら大体 中央公園の広 外陽 発電

のパネル 設置 れ ほ 賄えるという と

いろん と ろ 積 いけ れ らいの面

積 可能 い 夢 いの い という気 ま 武蔵野市 人口

密度 高いの と面積 必要 る れま ん 新 いエネルウー活用を皆

んと一 挑戦 い いと思いま

れ ら2番目の視点 都営武蔵野゚パートの建暶え 伴い 西側の部分 約 万㎡の

空 地 発生 ま 私 使える の ら使わ ほ いと東京都 言い け ん

東京都のほう ストップ りま 東京都住宅局の土地 東京都の普通

財産 変え 東京都全体の中 う利用 いく 議論 る う 成平4 年度以降

議論 るという と ま 土地利用 い 決まら いという状況 市内 あ

る土地 の 市と ん 利用 いの という と るべく前倒 東京都

意見を言 い いと思いま

れと同時 中島飛行機の工場 あ と ろ 私 ういう土地の利用の

(18)

-第 2 部 意 見 交 換 要 旨

経緯 後世 伝え いくべ と 特 中島飛行機武蔵製作所 あ という と 首

都圏 最初 -2 の空襲を け と ろ あるという と 含 和の発信を の地

域 ら いくべ と思いま のメペモ゚ル的 の い 探 い ん

今 集会所 利用い い いると ろ 中島飛行機武蔵製作所の変電所 唯一 れ 同

製作所 残 いる施設 の う60 数年建 い 中島飛行機の唯一の施設 とい

う と あ 東京都 意見を言える場 あれ 言 い いと思いま 例え

ういうと ろ 中島飛行機の記念のいろん のを集 いく 施設的 の 残

れ ゚゜タィ゚と いいと思うの 今後 皆 んの意見 聞 ら 東京都

前倒 意見を言 い いと思いま

れ ら回 性のあるま という と の地域 く恵まれ 地域 と思いま

大 公園 ある 緑 豊 緑町 ふ わ い ま の形態を示 いま

グモーンパーェ の語源 野球場 ょう の歴史 詳 い方 いら い

ま の 話い いと思いま

ご意見

中島飛行機武蔵製作所 い 昭和平0年の終戦後ま く 工場 壊滅的 打撃を

けま 日本興業銀行 ら金を借り い の あの土地全部を国 物納 ま

れ 国 ら民間会社 払い られ 東京スタグ゚ヘグモーンパーェ球場 建設 れま

の後 昭和平6 年 和条約 結 れ 多摩製作所 西工場 の残 建物を改修

昭和平8 年 米軍宿舎 ま れ 日本人 く グモーンパーェ とい

う言葉を米軍 使 グモーンパーェ宿舎 と という珍 い逆転現象と いま

市 長

グモーンパーェ 戦後 日本 け 前

れ れ いま 緑町の の 前 ふ

わ い 緑 豊 ま く り を い い と 思 い ま

提案い い 道路 サミットとグモーンパ

ーェ商店街の間の道の話 と思いま

ら というと裏道的 場所 れを う少 緑

豊 表 と の 顔 を 整 備 い い と 思 い ま の

いろん と ろ 緑を の地域 いくと

いう試 工夫を いくべ と思いま

中央通りの桜並木の話 ま 私 うや らあの桜並木をよりよく保全 る

の 考え いま 車道 桜並木をい いま の 歩道を少 広 られ い

車道を削 歩道 広 られ い と思いま 道路課 術的 可能 う を

検討 いま 車道を狭 場合 交通 支障 出 ら困るの 警察との協議

必要 ういう形 桜並木を保全 る 必要 更新 いく 新 い桜並木を植

え いく 同時 サェラの根元 い う少 余裕ある設え い と思いま

(19)

第 2 部 意 見 交 換 要 旨

を いと思いま れ ら都市計璽ブスタープランの見直 ま ま 晙観計璽

という計璽 くり い ま の中 桜並木という 市 と 大 財産と

の位置 けを 皆 んと一 未来永劫 れを守り け い いと思いま 桜並

木ン千川上水ン中央公園を軸線と 緑と水と並木という形 緑を生 緑

町を目指 い いと思いま

.中央通りの桜並木について ご意見

中央通りの並木道 限ら の地区の並木道 木 大 く よく育 い 電線の

上ま 木 伸 いると ろ 多い の地域の電線の地中化をやる と よ 木を

う少 大 扱う と るの い のよう と あわ 検討い けれ

と思う

.まち くり条例・グ ーンパート ー制度について ご意見

近い将来 ま くり条例 施行 れる ま くり条例 ると 例え サミット

の大型店舗の出店 決まる前 早い段階 知ら らえる 住民の要望 入れ いく

というよう と るの 私 日頃 ら自分 のま ういうま ら

いいの 話 合 く と 大事 サミット 来る と いいという人 いれ う

いという人 いる いろいろ話 合 いく中 う という答えを出 いく 建

物 ると 高いの 嫌 と のくらい ら許 る という と 日頃 ら

話 合 くと い というと 役 立 の ひ の機会 皆 んと一 語れ

らと思う

ま 一昨年 市 ら依頼 あ グモーンパー

トヂー制度 緑町コミセンと 参加 れ

参加 る と 私 省エネ を出 い等

の項目を挙 取り組ん 一昨年の 月

ら去年の 月ま 年間 1.9 トンのC

平 削減

年 万 の電気料の節電 れ

コミセンの約 カ月分の電気料 当 る 運営委員

け く 利用 る皆 ん 暑い中 寒い中

を 協力い け ら 今度 Ⅱステップ ガスン水道の節約を る

と いるの 環境 の配慮という と ま 皆 んの 協力を 願い い

れ ら 市の環境政策課と住宅対策課の協力 よ 雨水貯留タンェ 設置 れ い

る コミセンの前 設置 通り る方 見 い けるとよ 施設の使い勝

手 悪く るの 今の場所 置い 水をまい り 花 水をや りという と

早 使 いる 今 特 気を け いるの 石鹸 ある 合成洗剤 水を汚 いよう

という と の間 け 平0 人くらいの若い方 参加 石鹸ン 暰ン

(20)

-第 2 部 意 見 交 換 要 旨

ェエン酸の使い方等を実験 見 い い コミセン け く の地域 住ん

いる皆 ん 普及 いけ らと考え いる

5.商店街について ご意見

グモーンパーェ商店街 住ん いる あの商店街 50 数年 い物を れ

る方 商店街の中を通るよう セッティング れ い 近年 バス通りのほう 店の

出入口を向ける商店 出 本来 中を通 最初 ら最後ま 行け いろん

の えるという商店街 サミット の大型店舗 出店 ると 例外

く 商店街 寂れる 個々の商店街 対応 い 従来あ 大店法 いろいろと変

えられ 規制の弱い の いる 来 サミット 午前 時ま あ

営業 るという れ 今 ら手を打 い いといけ いと思う サミット側 午

前 時ま の営業を変える意思 いという趣旨の とを発言 れ い

バス停 い あ バス停を移動 け

れ いけ いの というと サミットの建物の中 100

らい駐車場 る らと聞い の駐車場

る出入口の 今のバス停 移動 るという と

駐車場を くら けれ バス停を移動 る必要

い バス停を移動 る と あるい 午前 時ま

営業 るという と い 市の当局あるい 市長

法 いろいろとあると思う 市民の モー

ジーシップを発揮 い い あ 常時100 以上の車 止まるという と

バス 排ガスを出 と同 よう 車 あ 夜中の 時ま 来る 子供 の交通安全の

問題 あるい 環境 悪化 る問題 ある 財政と サミットの収益 よる税収

中央 吸い上 られ いく ら 市あるい あ の周辺住民 と メモット 何

い 法 々という と ある 市長及 市の当局 よく話 合いを持

モージーシップを発揮 い い

.都営住宅について ご意見

都営住宅のあの空 地 い 市長 前倒 要望 いくと 話を れ 今ま

建暶え 空い 土地を見ると 民間 売却 のあと高層ブンションを建 るというよ

う ォース 多い の場合 民間 売却 るよう と け や ほ い 今 ら

市と いろん 要望を い い

れと 都営住宅 入り い 入れ いという人 く んいる 基準 いろ

いろあ 空 家 ある と都営住宅を く ん く ほ い 仮 都営住宅 建

いと 市民 空 地を十分 利用 いくよう とを考え い い ま

(21)

第 2 部 意 見 交 換 要 旨

るの という と 聞 い

市 長

ま くり条例 い 月の議会 条例を提案 ま 施行 来年 月以降と考

え いま の中身 大 く2 あり いろん 開発 出 ま の情

報を るべく早い段階 地域 提供 いろん 意見を吸い上 いくという 組

れま 大規模開発 関 る様々 課題 出ま サミットの件 う 祥寺

東町の法政第一中高跡地の問題 と 鷹駅 口のゼ゜ンタワーの問題 ありま の

事前 早い段階 ういう計璽をま 地域の方 伝え い ほ いという とを

条例 定 ま れ い 前倒 皆 ん ら 大い 意見を言 い いと思

いま

う一 地域のま くりを地域の皆 ん

話 合 や い うという 組 基本的

武蔵野市のま くり 基本構想 ら長期

計璽 れを一部見直 調整計璽 りま

ういう大 根幹的 計璽を け う一

ま くり ら ると 都市ブスタープランと

いう計璽 ありま れ 見直 を今後予定

いま 都市ブスタープラン ら というと

全市的 ま くりと各地域単位というの 例え

緑町 と 大括り のま くりの方向性を出 の 例え 緑町2丁目の範

限 ま くりを ん 考え いという と あれ ま くり条例 基 く地

区計璽を定 る と 皆 ん よ 可能 ま 小 い狭い範 のま くり

条例を使 のま ういうま くり ふ わ いという方向性を議論

定 い い れ 合 形 建物の基準を う るの という と 例え

地区計璽 の個別の制度を使 高 や用途を決 いく と ういう と

い いと思いま い れ ま ま くり条例の提案 向け 最終的

を いま の 議会 説明 ま 市民の皆 ん 丁寧 説明を い

いと思いま

緑町コミセン ける環境 の取り組 い 大変うれ く思いま 電力の削減

を い 雨水貯留タンェ 設置 い い いま の ひほ のコミセンの

皆 ん 伝え い いと思いま 特 洞爺湖サミット 平050 年 現在の温

室効果ガスの排出 を少 くと 半減 ようというよう と ありま れ 長期的

目標 当面の日本の目標 京都議定書 掲 平01平 年ま %の削減を ると

いう と 武蔵野市 れを前倒 あと2~ 年のう %削減を目指 う

という とを環境基本計璽 言 いま の の具体的 取り組 を う少 皆 ん

丁寧 願い いといけ いと思いま 具体的 取り組 い 環境市民会議の

中 議論い い いま れを前倒 私のほう ら Rを い ま と 今

(22)

-第 2 部 意 見 交 換 要 旨

日当 り市民の皆 ん C

平換算 申 ま と 約 11kgのC 平を出 いるん いろいろエネルウーを使 いる とを引 くる ういうふう 使 いる れを

何と 日 ~ % らい ほ いというの 願い まりグラヘ数 申 ま

と 日 800 グラヘ らい ほ いという 願い 800 グラヘというの 一体 の

程度 の という とを整理 いると ろ 例え ェーラーの温度の設定を少

上 い く 上 い くという以上 使わ いという と あるん ある

い 風呂を長風呂 い と シホワー え いく と 家族 何人 いら

るん ら るべく連 入 い く ういう ま 工夫を積 い

けれ 日 人800 グラヘのC

平の削減というの 可能 う少 わ りや い

案内を出 い ま の ひ取り組 を進 い いと思いま 家庭 の取り

組 れ ら電気をい 少 く いく 使用料を少 く いく 皆 ん

れ らい削減 わ ら いと思われ 電力会社の領収書を見 い

くと 昨年の同 月の皆 んの家庭 の使用料 いくら と書い あるん 目標と

昨年 比べ 割 らい ようという協力を 願い いと思いま

グモーンパーェの商店街 い 私 大変気

け いま 私 の地域 生まれ育 人間

グモーンパーェ商店街 行くというの 子供

と 日大変楽 時間 ん 親

手を引 れ グモーンパーェ 行くというと を

投 出 行 らい 親 グモーンパーェ

の中 パートを いま 昔 い人混

子供 ら う思 の れま ん 従

来 の 地 域 密 着 型 の 商 店 街 ま 再 生 ほ い と い

う思い ありま サミット 今の時点 止 る と ま ん サミット 出

店 る と よ いろいろ 変動要因を吸収 いくよう 前向 議論を い

いと厳 いの い と思いま サミット 来られ 客 んをい グモーンパーェ

のほう 結 け いく という とを前向 考え い いと思いま 商店街

外側 らひ 感 ると 行 ら い 緑 あ 向 う 何

や れい 感 るという と あれ サミット 初 来 客 ん 道路

を渡 向 う 行 いと思わ る と 大 守りの姿勢 く 攻 の

姿勢 客 ん 来 らうよう ん 取り組 を商店街の皆 んと一 知恵を出

合 や い いと思いま

れ ら都営゚パートの建暶え 伴 暫定的 空 地 るよう 場所 い

民間 売り渡 れるよう と あまりよく いと私 思いま の 東京都と の公共

的 利用の中 ら 提案 る の あれ 前倒 提案 いく 東京都と

特 利用 いという と あれ 市 自の利用を次のステップと 提案 らと思

いま

(23)

第 2 部 意 見 交 換 要 旨

住宅 い 現在 市の考え方と 現在の市営住宅の戸数を維持 いくという

と の く 市営住宅 い 戸数を確保 中 新 い の 変え い

というスタンス 考え いま

パート ー制度・ご 減量協議会・都営住宅空き地について

.グ ーン

平3 ワット 落と 大変明るく一 置 よいの い という話

今ま の歴史的 経過や の関連の資料室 るという と 平0年以

スを青少年の育成 を含 活用 る 東京都 ひ 願いを らい

蔵野市 中島飛行機の関係 空襲を け と 目 見える形 残 ほ い

ご意見

私 の緑町のパーェタウン自治会 今年 らグモーンパートヂー事業者と 認定

れ の制度 緑町コミセン 先発 取り組 と よい と という影響を け

連鎖 の ういう形 世の中 少 変われ と思う 私 グモーンパート

ヂー事業者 後 私 の大家 ある都市再生機構 今ま 街路灯 白熱灯と

蛍 灯を両方使用 い 全部蛍 灯 取り暶え の 平8 ワットを使用 い

と ろを

出 いる

ま 減 協議会 い い を減

る を検討 の と C

平の削減

るの 手伝いを いる 市の 総合対策課

優 職員 く んいる 力を発揮 い いと

思う 武蔵野市の職員 能力の高い人 多いの 市

民の側 ら 願いを る り 協働 ら 作業をや

い く と い 高 ら れ る と い う と を 実 感

私 ェモーンセンター運営協議会の一員 ある

ようやく

上言い け と 実現 よ

東京都の未利用地 い 市 私 の自治会 対 緑町運動広場をフット

サルの競 場 ると言 狭いと ろ やるの く 東京都の未利用地 中央

公園 隣 るの あれ 面 平古700㎡ らい と思うの れ らいの

スペー

最後 中島飛行機の工場跡地という と 都営住宅のと ろ 武蔵野 と 非常

大 場所 あり の倉庫のほ 当初 ら残 カシの木 ある れら や

り生 いる証人 ある思う ら 私 ペニュメントと 残 い

西東京市の 書館 西東京市 発掘 れ 爆弾の破片 を展示 いる のよう

市 長

平の削減 い 具体的 策を れ ら提案 い ま 市内の街路灯 い るべく省エネを り いという と 省エネタ゜プの の 取り暶え い ま

れ ら 優 職員 く んいま の 大い 地域 引 張 い いと思い

(24)

-第 2 部 意 見 交 換 要 旨

の 職員と一 いろん とをや い

含 大 痕跡と思いま の 保全の方向 働 けを い いと

思いま

ま 私 地域 出 ほ いと言 いま

け ら あり いと思 いま

ェモーンセンター い 資料室 場所の確保 難 く開設 いま ん

伝 い資料 く んありま 例え ェモーンセンターの今昔 未来 パ

ートヂーシップの平0 年 という冊子 市民の皆 んと一生懸命 のェモーンセンターの

場所を決 と 歴史の経緯 ま いま れらを展示 必要 皆 ん

渡 いと思いま の ひ施設の利用ン活用をい いと思いま

東京都の未利用地 い 皆 んの意見 聞 ら 東京都 要望 い いと

思いま 中島飛行機 関連 るいろん 痕跡等 い 空襲を け カシの木 あり

(25)

第 3 部 意 見 交 換 要 旨

市政全般に関する意見交換

要旨

1.大木の伐採・不法投棄について ご意見

陽和会病院前のサェラの大木 ある日突然 られ 地域住民の中 同病院の出入

りの利便の の い という声 く んあ 市 伺 と ろ 樹医

の診断 ら危険性 あるの 伐採 という見解 私自身 納得 現場 説明

い あの大 り口の上を利用 の木 ういう理由 り 将来 のよう

処理 ま という説明を書い ほ い

次 不法投棄 い パーェタウン 大 テ

ヤビ 捨 ある れ 注意書 と 黒いステッ

カー 張 ある れ 張 まま 長い と処理

れ い 市 伺 と ろ のあとの段階

今度 赤いステッカーを張ると言われ 最初の黒いス

テッカー 回収の業者 張るという と わ

のあとを う る わ ら い 今後 のよ

う 処理を るの 教え ほ い

.タウンミーティングのあり方について

ご意見

緑町コミセン のタウンミーティング 2回目 ある 前回 参加者の30 くらいの

方 いろん 問題を提示 れ 報告書 まと 掲載 れ いる 今回 既

テーブ 決まり れを中心 意見交換を行 いる れま の約平0 回のタウンミーティ

ングの中 やり方 う変わ の 市長の方 ら れま の経験を参考

テーブを各地域の特性 沿 の 絞 ほ いという指示 あ う 今回の方

法 い 同 方 長く発言 いる と身近 問題 困 いる方 く んい

る れ い る け 多くの方の意見を聞 いと思う れ い 市長の

意見を聞 ほ い

市 長

サェラの木 い 160 本の中 11 本を伐採 る と 事前 案内板を出 周知

ま 陽和会の前の桜 い 枯れ と あり 倒木 大変心配を れ と

ら 周知期間 多少足り と思いま 今後 伐採 る前 の木 間 く

りま という情報提供を いと思いま

タウンミーティングのあり方 い 一巡目 う コミュニティ協議会と市

との共催 の 協議会と市 ういうやり方 るの 議論を 決定を いま

二巡目 い トップバッター 祥寺南町コミセンの皆 ん 同協議会の方 らの

意見 あり あまり広範 意見交換 ると議論 少 薄く るという と 祥寺南町

(26)

-第 3 部 意 見 交 換 要 旨

と の課題 絞 れを集中的 意見交換 いという申 出 ありま 今回の

緑町コミセン い 協議会の皆 んと市の担当 相談 と ろ 今ある課題 集中

方 議論 深まるという と りま 確 いろん 課題を市長 言い い

と思 来られ 方 いら ると思いま の 時間 あれ 後ほ 伺いま

゚ンォート用紙 あろう と思いま の 記載を い けれ 報告書の中

答えを ま 今日 限ら 要望等ありま ら ひ市 申 出 く い

三輪環境政策担当部長

不法投棄 い 粗大 あれ フ゜捨 のよう の ありま れら

い ジメ というチラシを張 いま 問題と いるテヤビ い 原則

論を言いま と 敷地(民地)の中 ある の の所有者の責任 片付け い い い

ま 道路上 い 市 管理 いる と ら 市 片付けま 処理 る

の く 不法投棄 ジメ という市の考えを り い と ら 一定

期間ステッカーを張 いま 危険性 ある場合 片付けま 質問の

よう 不法投棄を れ 場合 う らいい 何 ありま ら市の 総合対策

課 連絡く い 不法投棄 れ のを判断 対応 いと思いま ま 場合

よ パーェタウンを管理 る都市再生機構 話 ま

ェモーンセンター 展示の話 ありま 現在

ェモーンセンターの 階 見学者ホール い

ま 以前 の隣 西庁舎を新 く建 る

総合対策課 仮住まい いま 庁舎 完

成 と ら 場所 少 空 ま の

ェ モ ー ン セ ン タ ー 建 設 ら 今 ま の 経 緯 を パ ネ

ル 見や く ようという と 近々 施設

を設け い ま

.違法駐輪対策について

ご意見

武蔵野市 生まれ 60 年 住 一番大好 ま ある 一 け不安 と

ある 緑町 限ら 武蔵野市全域 い 自転車の違法駐輪 非常 困 いる

私 会社を 祥寺南町の曒広通り や いる の曒広通り 舗装 れ れい り

歩道 の歩道の至ると ろ 違法駐輪 あり 歩道を歩け い状況 ある や

く車道を歩く く 私自身 非常 危険 目 遭 経験 ある ひ 違法駐輪

の取り締まりを強化 ほ い

.災害時の難聴者対策 大木の維持 市役所駐車場について

ご意見

(27)

第 3 部 意 見 交 換 要 旨

平平

-よう 方策 い れを 持 の方 災害のと ん 親 るという方策

市内 私有地の中 立 いる大木 く んある れを維持 るの 10 年 100

万単位の金 る れを公金 管理 い ろう

市役所 西の入口 進入禁止の表示 ある 公用車 け 入 いいという と 小

く書 れ ある 市役所の車 け 出入り るの 勝手 い

.大型スーパーの出店について

ご意見

サミット出店 伴う問題 深夜 時ま 営業 るという とと 100 の駐車場を設け

るという と い 市 れを停止 る と 難 い とと思う 働く人や の

地域 影響 る とを緑懇話会や市 再度検討 ほ い

市 長

自転車問題 い 大 課題と いま 市と 違法駐輪対策の体制を

整え いま べ をカバー い い状況 ありま れ ら 自転車の違法駐

輪や駐輪場の問題 暴走自転車対策等 含 大い 取り組 を進 い ま

大木の保全 い 市内 ある多くの大木 ほとん 民有地の中 ありま の 保存

樹木等の指定を れ ある一定の微々 る 年間数千 の補助金を出 と

ま れ い 金を出 という と け く 地域の皆 んの協力 不

可欠 と思いま の 例え の木 皆 ん 協力を 維持を る と ゚ジプ

ト制度 ※ 他の地域を参考 ら研究 のよう 形 大木の保全 適正

可能 の 検討 い いと思いま

市役所 西の入口 の先 公用車の駐車場 いる と ら 今ま ういう

扱い いると思いま れ 再度確認 ま

サミット問題 い 営業規制を る と 市と 難 い面 ありま 環

境ン安全の面 い 市 対応 い いと思いま れ ら 地域の皆 んの

声を聞 ら 協働を いく と より 厳 く調整指 い いと思いま

※ ゚ジプト制度…゚ジプトと 養子縁組を る という意味 地域住民や企業 団体等

(28)

閉 会 の あ い さ つ

閉会のあいさつ

緑町コミュニティ協議会 平田委員長

今日 忙 い中を大勢の方 集 い ま

あり とう いま いろいろ 意見をい ま

言い足り いと ういう と 言う と

いう と あ と思いま 文書 り い けれ

コミセンと 市と連携 対応 い いと

思いま の れ ら いろん 意見をい

らや い いと考え いま コミュニティ協議会と

皆 んの 意見 コミセン 動 いくという

と 本当 基本的 とと考え いま の 皆 ん ら いろいろ 意見を 寄

い れをま 皆 ん れ いいん い という とを選ん い ら

れ ら ういう気持 や い いと思いま

今日 忙 い中を く ん 出 い ま あり と いま

市 長

市報の最新号 ま 皆 んの 宅 配 れ始

と思いま シルバー人材センターの皆 ん 総

力を上 新聞をと い い 宅 全戸配 という

とを昨年 ら行 いま 今回 特 夏季のいろん

情報 入 りま の ひ 一読い いと

思いま

う一 明日 市役所南側の公園 の中部

ふれあいま り 行われま 特 今回 チュー という地域通貨 試行 れま

皆 ん ひ れを 利用い いと思いま れ らの展開と ゜ベント

け く 商店街やボランティ゚活動 広 いという と の ひ 協力い

いと思いま

今日 く んの意見をい ま 今回 意見の柱 大 く2 りま

皆 んの地域 市役所 最 近い地域 の れ ら 様々 意見をい

いと思いま

れ れの地域のま くり や り地域の皆 んの力 不可欠 の地域 大

課題 ありま 皆 んの力と智恵を 借り 市役所 一生懸命や い ま の

ひと 力を合わ いい緑町を れ ら く い ま ょう 本日 参加い

(29)

ン ヸト記入意見と市の対応方針

意見と市の回答

対応方針

健康

福祉

類番号 意 見 市の回答 対応方針

害 者 福 祉

害者の健康保険料の値 非常に困 てい 自立支援法 支出 増え 今 年金

生活 てい 補 減 免 考えてほ い

害者自立支援法施行に伴い 本市 施行 前のサービス水準 堅持 方針 様々 自施策 実施 特に報酬 価設定

市町村の判断に任 地域生活支援事業 に いて 利用者 担の軽減に暷大限配慮

のと 問題点 指摘 国 利用者 担軽減策 打 出 本 年7月 減免制度 始 り 市と て その 滑 実施体制 と と

聴覚 害者に ュッ 身に付 て い 自 聴覚 害者という と わ う

方策 い 持 の方 災害の と に 親 に という方策

難聴 失聴のシン ー と て 社 団法人全国難聴者 中途失聴者団体連合会

全国統一の ー と て 耳 ー 定 て い 耳 ー 公共機関 病院 の不便の解消 社会 の難聴の方に関 理解の 進 様々 場所 の自己表示の手段 等 目的と てい 耳 ー のシー カー あり 自 の 害について 周 の人に示 いと考え 方 少 広 普及

に て り 高齢の

難聴の方の増加に伴い 耳 ー の需要 増加 て てい 可能性 あり 市と て

関 機関 の取り組 状況等 参考に 耳 ー の活用 含 難聴の方 の 支援等について研究 てい

教育

類番号 意 見 市の回答 対応方針

中 学 校 給 食

中学校給食 新 い事業 あ 人員確保 大 あり 安全安心の給食 に 規職員 入 てほ い

中学校給食 実施 の運営について 給食の安全 安心 質 コス う考えてい

要に て い 要

要素 あり 今 の内容 落と と の つの要素の ンス てい 必要 あ と考えてい

中学校給食の実施にあ て 当面 嘱 職員の補充 対応 てい 全校実施

うに 新 人員 必要に と 嘱 の補充 対応 い面 あり 今後の給食事業の運営について 給食の安全 安心 質 コス 考え

の う 運営形態 いいの 早急に検討 て い いと考えてい

中学校給食 今年 始 という と と て 嬉 い 民間委 という声 聞 えて て い 絶対 い ほ い 民間委

と り栄養面 の心配 あ

(30)

ン ヸト記入意見と市の対応方針

環境

市民生活

類番号 意 見 市の回答 対応方針

環 境

太陽 発電の推進 非常に有益 と知 武蔵 市 モ と り広 てい てほ い

酸 炭素排出削減の に 太陽 の自然エネ ー 活用 業務 生活スタ 見直 て省エネ ーに

と 有効と考え 市 市庁舎 学校 校舎 の市の施設に 太陽 発電設備の設 置 進 て り 家庭向 に住宅 用太陽 発電設備の設置費の 成制度 展開

てい 緑

桜並木以外に い い 武蔵 代表 花 木の並木 つ てい と い

現在あ 市道の街路樹 路線 8本あり

樹種 コ シ 市

民の木 モモ ミ 8種類に グ ーンパー 緑地等 コ

雑木林にあ 樹種 植樹 緑のネッ ワー 作り出 てい 今 後 地域の現況 新 道路の進捗 踏 え 緑の質の向 含 街路樹の整備 進 てい

市内に 私有地の中に立 てい 大木 あ 維持 のに 年 万

位の金 公金 管理

い う

市内の緑 約 % 民有地に存在 て り 武蔵 市緑の基本計璽 8 に いて 民 有地の緑の保全 創出 大 課題と て取 り てい

大木の保全について に 保存樹 木・樹林制度 大木シン ー 計璽

武蔵 市樹木管理市民研究会 の取り組 実施 て いり

本市の う 密集 市街地に 存在 大木 落葉 日照 と 多

の問題 発生 と あり その保全に 苦慮 てい 緑 樹木の役割について 市 民の皆様の理解 取り組 地域 緑

り育ててい 仕組 り 求 てい と

私有 産と 樹木 市 管理 と 現 実的に 課題 多 実現 困難

の う 状況 行政の 入 規制等 強 施策 大木維持に関 所有 者 地域の 担の解消に向 支援 啓発

施策の展開 に研究 てい いと考 えてい

農 業

太陽 発電の 地産地消について 力 入 てい といいの

農産物直売所 ッ 作 て配 り フ ッ シュサ 作戦 農産物品評会翌日の青空市

(31)

ン ヸト記入意見と市の対応方針

都市基盤

類番号 意 見 市の回答 対応方針

大 型 スー

パー

出 店

サミッ 深夜 時 営業 と と 子 の り場に て う心配 あ エ コの面 夜遅 迄 の 考え の

大規模 売店舗の新設等 行わ 場合 大 規模 売店舗法に定 指針に基 いて い と 必要に り 営業時間について

指針 遵 てい 認 の 市と て 機会 捉え 地元との協調 協力 願い てい

サミッ 出店に伴う交通安全 十 気 つ う 入出店に伴う歩行者 自転車の通行のと

車 の人々 特に注意 てほ い スー パーの対応 う 等々 市の対応 う 安全第一 考えてほ い

交通安全について 特に歩行者 自転車 の 事故防 徹底 に 誘 員 配置 万全 期 う指 てい

サ ー ン 日昼間市内にい いの 市 民 いと思わ てい サミッ ス 停の とのニュース あ り伝わ て い 毎日 ス 利用 のと て勝手に移動 の 大問題 大 対 今日のミーティング

ス停移動の総合的 り て見えて い

既存の ス停 地権者の土地利用計璽に支

と 得 移動 の

移動にあ て 高齢者総合センター前交差 点 の距 サミッ 駐車場出入口 向 い 側 ス停との関 等 交通安全 の観点 含 地域住民 商店会等 構成 緑懇話 会 ス事業者等関 者と協議 て 一 定の合意 り の対処 の 理解

い う 願いい

サミッ 出店に伴う ス路線の変更について ー ス て団地 ンション 大企業の人間の運搬に 不十 と考え 関東 スと交渉 てほ い

7月初旬 NTT武蔵 研究開発センタ 都営 武蔵 パー 緑町パー タウン間 経由 武蔵 住宅 結ぶ路線 スの新設要望 自治 会 団体 りあり

路線の新設に 対の考え 持 の方 い と思い の 地域の意向 踏 え て ス事業者に要請 てい いと思い ス 団地に近 い ほ い う い

い 危険 歩 の 健康に い

サミッ の敷地に の い緑 の わ い 出店 以 緑の環境に 配 慮 のに てほ い

市の 宅地開発等に関 指 要綱 に基 敷地面積の %の公開空地 設 都の 自然の保護と回復に関 条例 に基

約 ㎡の緑地 設 とと てい 敷地 側にあり の大木 敷地内に移植 とと てい

(32)

ン ヸト記入意見と市の対応方針

類番号 意 見 市の回答 対応方針

毎日 通勤者と て使用 てい 鷹駅前の ンタワー について 武蔵 市 以 住民 増 て う の 商業ビ

に て 口の活性 に役立ててほ 高い場所 見下 住宅 り あ り 感心 い

指摘の事業地について 市 商業 業 務系の利用について模索 て 事 業者 商業 業務系の需要 共同住 宅用地と て開発 行う意向 示 てい その 市 成 年 り 鷹 口地 区開発計璽調査検討委員会 設置 第四 期基本構想 長期計璽 武蔵 市都市 ス ター ン 武蔵 市駅前広場高度利用構想 等の市の の りに関 計璽と の整合 り 鷹駅周辺に関 課題の解 決 と等 目指 検討 項目の 基本方針 と その中 商業等 地 域の活性 に関 事項と て 集客力の あ 商業施設 一定規模確保 地域コミュニ ティの拠点と て公共ス ース 確保 の 項目

挙 棟に商業施設 棟に公共ス ース 及 商業施設 設 計璽と てい

道路 土地について 市の の 都の の 理由に に 市と都 連携 て その 問題に取り組 あ り対策 条例 整備 てい の 今 に て出て てい 前市長 前市議会 条例 制定 と 原因 あ 今 後 将来予想 諸問題について 先 り

と 取り組 ほ い

道路 土地の整備について 管理区 に基 実施 の 大原則

りの観点 都の管理 道路 土地に ついて 必要に応 て協力要請 行 て 現在検討 てい り条例 り に関 制度 市民参加の仕組 開発に

手続 と基準 定 の条例に基 今後 市民 事業者 自治体の協力の と り い り 進 てい

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電柱の地中 について 昭和 年代 取り 組 り 今後 積極的に事業 てい いと考えてい 市内の道路の大半 幅 員自体 大変 い 規の自転車道路 整備 の 難 い状況 とえ 規 て 自転車の走行 ーン的

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意見にあ う 危険性について の道 路の歩道 い と 多 に起因 てい と 思い 今後 沿道地権者の方に協力 い

建物のセッ ッ 壁面後 進 等 地域の りの方向性 基準と て定

(33)

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都 営 住 宅 空 地

都営 パー の空 地について 護施設 老人 ー に てほ い

緑町都営住宅の建暶え後 約 万㎡の都市再 生用地 生 の土地 東京都の土地 の 第一 位と て 東京都 同地の利 用検討 い 都 利用 い場合 市に利用意向の打診 あ のと考えてい

市とい て 市民にと て有益 土 地利用と う 東京都に働 て い いと考えてい

都営 パー に空 地 認 可保育園 設置 招 てほ い 成

年度 基準 緩和 ニュース あ うに 一時保育施設 認可保育園 増 てほ い 設置 難 い 民間 設置 うに土地 定 貸

女性 日本の に働 う 環境 り 武蔵 市に 率先 て行 てほ い 世帯 入 あ 消費 増え 結果的に 地域に その 金 還元 とに つ う

都営 パー の空 地利用について と 管理者 置いて 青少年センター等に い

市 庁 舎 管 理

市役所 西の入口 進入禁 の表示 あ 公用車 入 ていいという と 書 てあ 市役所の車 出入り

の 勝手 い

市庁舎内に 一般者用車両の出入りにつ いて 玄関側のロータ ーの使用 基本と とに り 車の流 作り 駐車場内の誘

滑に てい

市庁舎 西の進入禁 口に いて 一般者用 車両の進入 可と 場合 駐車場内の一定の 車の流 崩 誘 煩雑に 可能性 あ と 進入禁 と てい

市役所の庁用車について 庁用車専用 駐車場の位置の関 例外的に利用 認 てい

庁用車の 西口の出入りについて 職員に 注意喚起 行い 安全運転 遂行 う周知 徹底 てい

参照

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