テー
別
市民と市長のタウン
ーテ
ン
報告書
○期
日
成
4
月 1 6 日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大切
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュッティセンターを会場と
市とコミュッティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施
る
青空タウンミーティング
いま
成18年
らの2年間
べ
のコミュッティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福祉のま
くり
市民協働
育
ま
くり
市民と
くる環境
や
いま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
をテーブと
タウンミーティングを計
回
地域別の2巡目のタウンミーティン
グを計11回
屋外
の青空タウンミーティングを計
回開催い
ま
今回
学生と語る武蔵境のま
くり
をテーブ
第4平回市民と市長のタウ
ンミーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行っ
まいりま
.日
時
成平4年2月16日
木
午後6時30
~8時30
2.場
所
武蔵野プヤ゜ス
階
ワーェラウング
.主
催
武蔵野市
4.参 加 者 数
50人(学生平9人
その他平1人)
.主催側出席者
市
長
邑上 守正
武蔵境開発
務所長
福
浩
6.司
会
亜細亜大学
4年
楠島
遥香
亜細亜大学
年
部
陽実
企画政策室市民協働担当部長
大杉
加利
.発言の要旨
………1
開会のあい
………1
2
参加者自己紹
………平
武蔵境の歴史
ま
い
市長説明
要旨
………6
4
市長説明
い
の意見交換
………8
学生の地域活動
い
の意見交換
………9
6
第一部意見交換
要旨
.地域内起業
い
… … … …11
2 . 学 生 の 情 報 共 暼
い
… … … …1平
7
第
部意見交換
要旨
. 武 蔵 境 の ノ ラ ン チ 化
い
… … … …1 4
2 . 武 蔵 境 の 交 通
い
… … … …1 5
. 防 災 対 策
い
… … … …16
4 . 防 犯 対 策
い
… … … …1 6
. 情 報 共 暼
い
… … … …1 6
6.武蔵野プヤ゜スの活用
い
………18
7 . 路 上 喫 煙 ブ ヂ ー
い
… … … …1 8
8 . 国 際 交 流
い
… … … …平0
.武蔵野プヤ゜スのPR
い
………平0
10.フゟ゜スノッェ
い
………平1
8
閉会のあい
………平平
2.
当日い
い
意見と市の回答ン対応方針
………平3
.
゚ンォーダ
い
い
感想
………31
― 付属資料 ―
当日配
れ
らの武蔵境
期待
る
と
.発言の要旨
開会のあい
市 長
皆様 ん ん 武蔵野プヤ゜ス 使っ い い いま 昨年7月 オープン 以来 多くの方 利用い い いま 地 2階 ティーンゲフロ゚ あり 若い人 大い そ を活 用 い いと思い の施設を くっ りま 勉強 サーェャ活動 ま ま 場面 今後と 利用い いと思 っ いま
市長 っ 7年目 市民の声を聞く と 市政の原点 と思っ いま れま 41回タウンミーティングを行っ ま いりま 地域の活動 参加 れる方 ベテラン 中心 の
う 皆様 あるい 皆様方より少 上の世代 意見 を聞く機会 っ の 今回 特 願いを のよう
場を設け い ま と同時 テーブ ある程度絞ら い い 意見を い いと思っ いま
市民の声を生 市民 主役の市政を進 い うと表明 いま 市民とい うの 必 住ん いる方 け く その地域 活動 いる あるい その地域 好 来 い ける方 私 広義の市民と 捉え り 地域の大学 通われ いる 皆様方 大切 市民の一員 あると認識 りま の ひ皆様方のフヤッシュ 視点
参加者自己紹介
司会
ま 参加 いる皆 ん 自己紹 を い いと思いま 晘段の活動を一言 簡 紹 加え 願いい ま
学生
ん ん 私 高校生 武蔵境 生まれ 武蔵境 育 ま 発言 至ら い 点 ある と 思いま よろ く 願い ま
学生
亜細亜大学の一般奉 会 細流 所属 いま 細流 ピランティ゚活動を行っ いま
学生
同 く亜細亜大学一般奉 会 細流 所属 いま 学生
亜細亜大学学友会広報局 所属 りま 日 ろ 学友会の活動を一般学生や の 教職員の皆様 伝え る広報活動を行っ りま
学生
亜細亜大学経営学部 所属 いま 亜細亜大学 中央執行委員会という生徒会のよ う と ろ 所属 りま 武蔵境の゜ベンダ 参加 い い いるの ょう そ 感 意見 を言わ い いと思いま
学生
亜細亜大学経営学部 所属 いま 中央執行委員会の中の福利厚生局共 会というと ろ 亜細亜大学の中の福利厚生施設 学食や販売店 店 を中心と 活動を ま いりま それ以外 市内一斉清掃 と 武蔵境 わる と やっ まいりま
市内 わる と い 話 らと思っ いま 学生
亜細亜大学生 P 法人 の理 長を いま 当団体 西久保コ ミュッティセンターというと ろ 料理を通 コミュッティを学 という料理教室を行っ
りま
ま 今 被災地の活動を行っ り 被災地 広 る 孤 死 や 用 問 題 深 刻 化 い ま の
被災地の方々 会所 まっ い い 会 話 を 楽 ら 手 物 や の く り を
学生8
私 亜細亜大学経営学科 洋弓部の グ先同グ ツソ同V合チ先同光ト 先五井ビピ事五 記二公ミバ事独 度メ二普メバ公 という経営ン運営を実践 る組織 所属 り 模擬会社を設立 経営を いま 今日 自 の 校 ある市の発展 ら るよい環境を目指 の会 参加 ま 心 の市民 い 感
学生
亜細亜大学経浞学部 所属 いま 私 亜細亜大学の学術文化連 会 文連 とい う文科系の団体の まり あり 総括を る執行委員会 所属 いま 本日 貴 話 るという と よろ く 願いい ま
学生10
亜細亜大学経浞学部 所属 いま 私 学術文化連 会執行委員会 所属 りま そ 外務局という主 浟外活動 対外関係の活動を行っ りま 私 今現在 4年生 う卒業と るの の 年間の経験談 含 いろいろ話 いけ ら と思っ りま
学生11
亜細亜大学 ら参りま グホゲジンス部 所属 いま 私 学内行 け く 地域の゜ベンダ ジンス出演と く ん出 い い りま 本日 よろ く 願い ま
学生12
亜細亜大学経浞学部 所属 ま 私 彼女と同 くグホゲジンススーヘをやっ いま 地域の゜ベンダ 出演 い い りま
学生13
東京外国語大学 ら参りま ヒャシホ語を専攻 いま 昨年の A 武蔵野市 国際交流協会 主催の青年の の国際理解フォーラヘの実行委員と 参加 い い のと あと サーェャと 日本ン゜スラ゠ャンドヤススヂ学生会議という団体の代表 を い い りま そ らの報告会 武蔵野市 年開催 い い り 市民活動 深く わら い い りま
学生14
明治大学生 僕 ひとり暮ら 武蔵境 2年住ん いま くいいま と気 入っ いま 今日 市長 いらっ るという と 楽 いま
学生15
法政大学 ら参りま 建築 専門 私 小金 の う い という学生 団体を運営 り 食を通 ま の活性化を行っ いるサーェャ い とい うの 法政大学の 農工大学 亜細亜大学 学芸大学 東京経浞大学 いろい ろ 大学 ま っ ゜ンターィヤッグサーェャと 活動 りま い
ういっ 活動を れ いるの という意見を伺い いと思っ いま 私 市外 住ん いま 武蔵境をい 通っ いるん の いろいろと 話 い け
らと思いま 学生16
亜細亜大学経浞学部 所属 いま 宇 見 生のゴミヂーャの一員 A ca コミュッティィフゟ をやら い そ ら 初 ま くり わら い
ま ひ皆 んといい 話 ら と思っ いま 学生17
亜細亜大学経浞学部 所属 いま 宇 見ゴミ 活動 い い りま フ モーヒードー ヘヘモバ予バヘヘ の 作やコミュッティィフゟの広報の担当を い ま
本日 その中 感 とを言っ い いと思いま 学生18
亜細亜大学一般奉 会 細流 所属 いま 今回参加 理 去年 ら武蔵野 市 住 始 タウンミーティングという言葉 知っ いま 一体 ういう の ん ろうというの 気 っ のと 住ん い 結構 の市の とを知ら い という気 持 ありま ま タウンミーティング んとう 実際 役立っ いるの う とい うの わ ら いの そういう とを知り い と思っ 参加 い ま
学生19
亜細亜大学国際関係学部 所属 いま 私 う卒業 日本ン゜スラ゠ャンド ヤススヂ学生会議という団体 活動 い ま ゜スラ゠ャとドヤススヂと
起 い 両者の間 対話 い状況 あるの 第 国 ある日本 ん 話 うという と 活動 いる団体 発足 10年 るん その 第 期のと ら武蔵野市 大変 世話 っ いま あと 武蔵野市の非 都市 言 という 和と戦 をテーブ 市民活動や A 武蔵野市国際交流協会 の実行委
員と 参加 い ま
学生20
日本獣 生 科学大学食品科学科 所属 り 武蔵境活性化委員 務 りま 去年の活動と ダウイラシの 穫や東日本大震災の 興゜ベンダと の い夜 市 の計画を りま 今回のタウンミーティング 学生の皆 んの意見を聞い
活性化委員 今回聞い 話を゚゜タ゚と 出 らいい と思いま 学生21
亜細亜大学経浞学部 所属 いま 一般奉 会 細流 のベントー 細流 今年 年間 部 創部 と ら40年間 世話 っ いる長野 栄曪の支援活動 力を入れ まいりま あと 武蔵野フロンティ゚モージーをやら い ま れ ら 武蔵野市の 力 り い と思っ 参加 い ま
学生22
フィモヌン 研修団を送っ り 海外 向け 活動 行っ りま 現在 武蔵 野市 子 の保育園の 迎え そういっ ピランティ゚活動 っと行っ り ま の 武蔵境 住ん いま ん わり 強いの と思いま 今日 の よう 場 何 意見 言え らと思っ 参りま
学生23
稲 大学 所属 いま 日本ン゜スラ゠ャンドヤススヂ会議 携わっ りま 年間 ゜スラ゠ャ 行っ りま の その関係 ら当団体 参加 ま 本日 ら 来 の 2点ありま 市外 住ん いま の武蔵野プヤ゜ス 大好 図書館の中 ィフゟ あり 雑 多く る んと いうらやま い施設 と思いま ん と ろを治 いる市長の方 ういう方 ん ろうと思っ いま
う 点 同 大学生の皆 ん 何考え いるの と思っ いろいろ 話を 聞 れ と思いま
っ いる友 ん け 僕 留学 い デ゜ブ大学の学生 今 僕 所 属 いる 稲 大学 日本語を学ん いらっ いま
学生24
私 今 稲 大学 日本語を勉強 いま よろ く 願いい ま 学生25
亜細亜大学生 洋弓部 所属 中 生のフィーャチワーェ 参加 りま そ 地域活性化 い 多くの とを学 い い りま 今回 自 武蔵野 市 活動 いる身 の の武蔵野市の発展 自 少 力 れれ と思っ 参加 ま
学生26
武蔵境の歴史、まちについて
市長説明
要旨
武蔵境 い 少 話を ま 武蔵境 武蔵野市の 駅ある の駅 の地 域 300年以上前 江戸の用水を確保 る 玉 上水 開削 れ それ 伴い農地 開拓
れま う一 の地域の発展 寄 の 当時 武鉄 といいま け れ 今の中央線 明治平平年 新宿 ら立
間 開通 境停車場という駅 ま 武蔵境 中央線 最 い駅の一 そういう歴史性 秘 と ろ
その後 境曪という農曪 落 発 戦前ま そのよう 落 発展 ま 亜細亜大学 70年経 ま その ろ ら徐々 郊外型の住宅地と 発 展を ま 戦後 駅を中心 通勤者の住宅都市と 発展を 例え 桜堤団地と いうの 1955年 ま 今 新 い民間のブンシミン ん ん建 ある地域
ま 鉄 高架化の 業 2年前 完了い ま 武鉄 1平平年前 と ら っと地上 線路 あり それ 地域の の 断要素と っ いま 今
行 来 や く りま より一層 一体のま くりを進 い うという と 業を進 りま
そ の地域の特徴と 亜細亜大学 あり 駅前 日本獣 生 科学大学 市外 ょう 日市街 の行 当 っ と ろ 武蔵野大学 あり 西武多摩 線
乗っ 外語大 ある それ ら C ある という と 境周辺 大学 極 多 く立地を り 大変多くの学生の皆 ん 境周辺を利用い い いるん い と 思っ りま
武蔵境 住 市民の意識というの 武蔵境というより 武蔵野市民という意識 高い 武蔵野市民の方 祥寺 住ん いる と言う人 半 武蔵野市 住ん いる と言う人 半 らいいま 武蔵境 住ん いる と自ら言う方 とん いま ん まり の地域 住ん い う 意識的 武蔵境 く 武蔵野市という そういう 前 あ れ いる人 多いの い と思っ りま 今後 武蔵境と いうのを ひノランチ い いと思っ いま 今 武蔵境 大変人気 出
りま 例え の武蔵野プヤ゜スの対面 高いブンシミン 建 ま 民間 業者 建 いるの その価 結構上 っ り 高 感 出 の い と 思っ いま 今後 より一層 武蔵境というノランチを高 い いと思っ いま
の後 皆様方 らいろん 提案をい いの 配り ヒードー 武蔵境 を考えるゥーワーチ ありま
んいらっ いま それ ら Aという国際交流協会 あるという と 他地域 比べ 国際的 色彩 強いと思っ りま
ま 大学 まっ いるという と 地域の活動 多くの学生の皆 ん方 参加 い い いるの い と思っ いま
それ ら 一体のま くり い 地域の皆 ん 大変関心を持っ られる よう 商店街の皆 んや 若い世代の皆 ん の武蔵境を う よう という 議論を い い り 武蔵境活性化委員会という組織 活動い
い りま
の 武 蔵 野 プ ヤ ゜ ス 大 ま く り の 拠 点 っ いるの い と思っ りま の 時間を 過 い く け く の活動 いろいろ 創造活動 っ 外 発信 れ っと ろ いの い と思っ りま
武蔵野プヤ゜ス それ ら 武蔵境の新 ま くりという中 今 駅舎 工 中 ありま けれ
や 駅舎 建 られれ 通行 る と りま そ 新 い改曔 オープン る と りま それと同時 今 Rの う 西 の改曔 を設ける 定 を い い りま の 亜細亜大の皆 ん方 とっ 朗報 い と思っ い ま
手元の資料の中 入っ いると思いま けれ 今 の駅前広場の計画 くり を進 りま 広場の゜ベーグ図 いま 緑豊 そ 快適 駅前広場を 創出 ようという と 計画 くりを進 りま ま 完全 設計 上 っ いるわけ
いま ん 皆 ん いろん 意見 い けれ と思っ りま
ま 充実 学生生活の という と ん 店 欲 い ん ま っ らいいの い という と 提案い いと思っ いま 一 特徴的 のと
例え ゜ダームーィチーというの 昭和54年 出店 西館 東館 れ の 十数年 と思いま 東館の売り上 全国の゜ダームーィチーの店舗 番 目 らいという と 大変人気 あり 力のある店 そういうま あるという
と ひ 知り い い と思っ いま
それ ら 行政と 課題 あるの 自転車問題 の地域 全く真っ ら の 自転車を利用 や いという と あっ 逆 自転車 く ん の駅 まっ
まいりま 武蔵野市民 け く 半数近く 鷹市 と 西東京市 ら来られるの その自転車駐輪場の確保 大変課題 ありま の間 鉄 の高架化 進 ま の 高架の 駐輪場を設け いま ま 民間開発 業者 協力い 今 開発を
りま 住友 動産のブンシミンの一画 1古000 の駐輪場を設け い く と っ いま
市長説明についての意見交換
.武蔵境の ラン 化について
学生8
ノランチ化 る 当 っ 何を売り るの 市長の考えを聞 いと思いま 市 長
利便性を最大限の武器 いけれ いいの い という とと 今 新 いま くりを進 いま の 晙観的 いいま い と思っ いま の
電線の地中化 を含 同 よう 駅前 と言われ いよう い いま 並 を形成 いと思っ いま
.駅前の安全性について
学生
私 の国際交流ま り 参加 い い と ある そ 安全ドダ ローャ活動をやら らいま 駅前の歩 のと ろ 車を止 り 歩行者の方を通
り いま 武蔵野市 交通ャーャ ょっと いよう 気 いま れ ら武蔵境 の゜ベンダ 多くある と いい と と思いま べ 安全第 一 と思うの の駅前の計画 利便性 よく る れ 安全性 のよう よく っ
いくの 教え く い 市 長
路や駅前広場を整備 る 当 っ の基本 安全 交通処理 車をうまく通 という と く 歩行者 安心 通過 る と 第一の視点 と思っ いま ま 武蔵野市全体の話を れ 歩い 楽 いま くりという と 歩行者第一のま
学生の地域活動についての意見交換
司 会
ま 皆 んと地域の関わり い 紹 ら うと思いま 亜細亜大学学友会 地域 のピランティ゚活動 主 参加 い い いま 例え 年行われ いる
っ 通り の 舞祭 の参加や 駅前の 拾いの活動 参加 いま ま サー ェャ活動 地域の体育館を借用 練習を いる団体 多くありま そのよう 面
地域の協力 活動 い状況 の と 感謝 いま 各団体 い 担当 ら説明を い ま
学生10
私 文連の執行委員会 主 大学の地域交流課 らの 話や 地域との交流 の ゜ベンダ ありま と その話を市 い 文連の担当 ら 所属団体 連絡 る 形を っ いま ま 文連を通 地域交流課の う ら直接団体 行く場 あり ま 直接地域の交流 参加 る場 私 執行委員会のベントー 積極的 参加 いま 去年 桜堤保育園の夏祭り ピランティ゚の協力員をやっ いという依 頼 ありま 参加 い ま
学生11
私 グホゲジンスサーェャの A Z の武蔵野プヤ゜スの広場 行われ る武蔵境ヌェッッェ 参加 い ま ま 西東京市の う 大 西東京 祭りという゜ベンダ 出 い ま いろん 地域の方 ら依頼を受け 踊っ いま
学生
私 一般奉 会 細流 というピランティ゚団体 主 地域 差 活動を ペッダー 日々活動 りま 主 武蔵野市の雑木林を保全 いる団体の 手伝い を い い り 害を持っ 子 の余暇活動の付 添い りま
地域のコミセン祭りや サンレ゙モ゠の桜ま り 参加 い い り 幅広い 野 ピランティ゚活動 りま
学生
当団体 話 と り 西久保コミュッティセンター 2ィ月 回 地域の 方 70 の方 ら中学生の方ま 料理を通 コミュッォーダを学 うという主旨 活動 を行っ いま 武蔵野市 中 生のフィーャチワーェの授業 夜市 とダウイラ シの 穫の活動を らいま
販売 らっ り 僕 街頭 立っ 一 一 を手渡 販売 りという形 販売 いま
司 会
亜細亜大学以外の学生 ん ら 話を 願い ま 学生23
日本ン゜スラ゠ャンドヤススヂ会議 い 説明 く い 地域 差 という 意味 関係 薄いの れま ん 武蔵野プヤ゜スを 回打 わ 使わ
い い いま の その成果を 報告い ま 現地の゜スラ゠ャ マジボ人 と゚ラノ人と2種類の民族 いま 彼ら 壁といっ 政治的理 ら大人同士
話 い状態 彼らを ら 招く と よっ 現地 話 いよう とを ひ を突 わ 々日本人 加わっ 話そうという とを行っ いま
その一 の成果と 去年日本 来られ 方 現地 会っ ん 話 と いう と ありま その り ら生まれ というと やっ り の場所 ら生まれ の と 武蔵野市 ら国際問題を解決 ると その一 っ いるの と 思っ いま 今後 の活動を続け い ま 日本社会 そのドヤススヂ問題 い
訴え け い い と思っ りま 学生20
私 所属 いる武蔵境活性化委員 い 話 いと思いま 話 ま 去年の活動内容と ま 武蔵境の っとプログゟェダ 高橋農 園 のダウペロコシの 穫 秋 ダウイラシの 穫 行いま 8月 日本獣 生
科学大学 東日本大震災 興支援企画と ま い夜市 というのを行いま そ らの売上金 東日本大震災の う 寄附を そう あと 11月 武 蔵野プヤ゜ス 武蔵境未来の詩 という 小学生や幼稚園生や小 い子 を対象と
゜ベンダを行いま 市 長
日本ン゜スラ゠ャンドヤススヂ会議の活動 大変盛ん 何回 武蔵野市 来 い い いま 団体の活動と 行っ 和の木の植樹 ありま そのオモーノの木 グモ ーンドーェ 歩 あり 朋 掲出 れ いま 今後 っとPR い い
それ ら 今年 世界連邦 言自治体協議会の総会を7月13日 武蔵野市 開く 定 っ いま 一緒 活動 れ と思いま の いろいろ相談 く い
それと 境地 のいろいろ ゜ベンダ 亜大の皆 んを 多くの方 参加い い うれ く思っ いま A ca 大変地域の方 好評 若い皆 ん方
第一部意見交換
要旨
.地域内起業について
学生15
今の 話の中 ピランティ゚を一生懸 やられ いる学生 んと 起業精神を持っ いろん 地域 入り込ん ニグネスを れ いるという 2 のタ゜プ あるの という
う 感 ま ピランティ゚ ろん く大切 地域 献 れ いると思うん けれ 永続的 地域 入り込ん 行っ いくというの 非常 大切 あると思っ いま コミュッティニグネスやサーシホャニグネス い 観点の必要性 非常 高ま っ いると思いま 話 ありま け ベッチタウン と 都心 働 行っ 地域 帰っ くるの 夜遅く っ り コミュッティ 希薄化 まう そうい っ 問題 あると思うの 今の若者 地域 い 地域 ニグネスを起 いくとい うの 非常 大切 と思いま 起業 対 る援 や支援 れ いるの 伺い い
市 長
A ca の話を 紹 い けま 学生17
亜細亜大学の学生 主体と り 企画と経営を行っ A ca というコミュッティ ィフゟをやら い い ん けれ 商品の 入れ 会計 ういう のを 使う テーノャの配置 装飾等 べ 学生 行いま デーダランチ富士見
テヂンダを 借り ま 昨年の11月平4日 ら 月19日ま 木曜日の1平時 ら 時 ま 経営を い ま
学生16
補足 け 最後 課題と 残っ の 来 く る方 近隣の住民の方 け 私 の力 足というの あっ の と思いま 決まっ 様 来 いというその状態 回 売り上 落 い ま 本当 それ コミュッティ ィフゟ いと思っ の 学生の立場 の そん 大 と 言えま ん ニグネ スを起 と っと 伝の や い場所 あっ らよ っ の と感 ま
市 長
大変 いの ピランティ゚活動と 地域 参加をい い いると同時 協 働の担い手と の皆 んの活動 大い 期待を いと思っ いま れ らの市民サ ーニスというの 行政 け る の く 地域の皆様方 積極的 参加をい
い そ ドーダヂーシップ 生まれ くると思っ いま そのと 何 市 支援を いの く や りA ca そのベース コミュッティスタグオ という空 店舗の活性化 業 あり 市 経 を の 支援 いるという と ありま
司 会
私 い という団体を初 聞 ま 少 興味を持 ま 亜細亜大学 協力 い いの 次 何 企画と あれ 教え い いと思い ま
学生15
私 い 武蔵野市の い っとプログゟェダ と似 いるの と思っ いま 食 地域を活性化 い うという形 行っ いま 江戸東京野 菜という東京の伝統野菜を農家の方 活 ま 付加価値の高い のを くっ 販売 い うと農家 ん 頑張っ い それを ら 行政 市内の商店の方 江戸東 京野菜を使っ 料理を出 く い という と い いま 行政 広報ン 伝 を 市民の方 それを食べ 楽 というよう 農商連携 経浞を活性化 い う という 業を行っ いま 私 それ 便乗 るよう 形 行政の方 ま P の 方々と一緒 活動 い い りま 行政と一緒 やっ いる けと P の手伝いを いる け く 自 の企画を行っ いま ラーベン街 と れる新小金 街 ラーベン店 いひ っ いま 学生 ラーベン 好
の 地域のオモグヂャ 江戸東京野菜の伝統小朊菜という のを練り込ん バャシー 緑色のラーベンを くり 伝統小朊菜ラーベンフゟ゚を行いま やっ り地域のノラン チ力を高 いく 学生 そういっ 企画提案を 実行 いる それを行政や P の方々 サフーダ く るという形 行っ いま 今後 伝統小朊菜をドウジー化 長期保 能 るよう そのドウジーをス゜ーゼ屋 んや商店 PR 商品 を作っ いと提案を いま ひ皆 ん 一緒 の活動 参加 い ける とうれ い 武蔵野市の活動 興味ありま の 参加 い いと思っ
いま ま 広域連携のよう 形 武蔵野市を 小金 市 国 寺市 ま を行っ いる学生サーェャ く んあるの ま の輪を くっ いっ 互い課題を共暼 いけ ら ら いと思っ いま
市 長
武蔵境活性化委員会 同 よう ダウイラシを一 の曩料と いろん 店 使っ らう い っとプログゟェダ を展開 いるの うまく連携 ると ろい れま ん
.学生の情報共有について
学生8
今 く感動 ん け 他大学と亜細亜大学の連鎖 応 起 そ 武蔵野 武蔵境の発展の あるの と思いま 確 祥寺 いろん 若者向けの 店 ありま の武蔵境 学生の連鎖 応の中心地と の 能性 大い あるの と思 いま
学生23
司 会
い 学生23
情報交換の 例え 武蔵野プヤ゜スの壁と 学生専用のピーチ あり スラシ 張れるよう っ らいいの と思いま
市 長
いい提案 と思いま 例え のプヤ゜スを皆 ん方の交流の拠点と っと活用 い いと思いま そういう情報ピーチ的 の 何 工夫 い
学生26
第二部意見交換
要旨
出席者より 前半の意見交換を聞い の 意見や れ らの 武蔵境 を考えるゥーワーチ ら気 付い とを 前 配 フスダ゜ッダ 載
い 第 部 それらを っ けと 話 いを行っ
.武蔵境の ラン 化について
市 長
武蔵境 祥寺を目指 の それと 全く別のノランチを目指 の という と 祥寺 目標像 いと思っ いま 祥寺というの 半 6ゥロの中 10 万人 りま ら 広域の商業地 繁華街 と思っ りま 祥寺 グホゲ 音楽 ゚ッベ 演劇等々 ま ま 文化 生まれ り 祥寺の場 の頭 園 あると いう と 自性を生 祥寺のま くり 進ん いま 境 電車を り ま 寄り い 店 少 い 都内 らよ わ ら い というの 武蔵境 基本
い物や都市観 く 学校 通っ いる 住ん いるといっ 方 より一層楽 るま あるよう と思っ りま その 物 欲 いという と 今 労 りま ダウイラシという と あるの それ け く
いろん とを積 い いと思っ いま
それ ら っ 通りの 店 スゟーン店 りと っ というの れ 全体的 傾向 駅前の場所というの 土地の価 高く っ くると賃料 上 り テヂンダの入居 く りま の そのよう 場所 テヂンダ 入れる 店 全国展開 るスゟーン店という と り 本来 ら そ 住まいの方 地元 商売 を展開 い く と 個性的 店 ると思うの それ 経浞の 情
ら いという面 ありま そのよう 現状 あっ そ 個性的 店舗展開を い いと思いま
司会
境の学生の間 油そ 物 あり 発祥の地ら いの 押 い と個人 的 思いま
市 長
そのよう とを 伝 う いい 学生
い っとプログゟェダ ARA グランプモ という京都の向日 行われる゜ベンダ 出る 定 っ けれ 残念 ら出る と く っ という話 を聞 ま それ ょう
学生20
.武蔵境の交通について
市 長
次 進ん い ま ょう 一番多い 意見 交通 線路を上 上 の 故 減り よ っ と 思うの 車の交通 と 便 と思いま 一方通行の
多過 ま という と の 今 ま 路網 整備中 完成形 ありま ん 現在 ま ま 課題 ありま 基本的 住宅地 通過交通を入れ いという
とを考え い いという中 一方通行 ある程度考え るを得 いと思っ いま 上 ま けれ 路の主役 歩行者 と思っ いま の 特 駅周辺 住宅地の中 歩行者優 の を くっ それをネッダワーェ化 いと思っ いま
交通 ミラー いと困る場所 ある れ 警察の統計 見ま と ィーノミラー を けると過信を 故 増え まうという結果 出 いま 今 一時停止 原 則 の 基本的 け い方向 皆 ん 注意を い いと思っ い ま
車 来る 便 地元 ら家族を べ い れを 質問 れ 方 意見を 願い い ま
学生
家族 車 大学 来 いと言っ と 停 る場所 く困っ いま 市 長
い 調 ゜ンターを降り 行け 武蔵境 の境地域 い の都立武蔵野中央 園の西側の伏見通り ら続 武蔵境駅の東側 調 保谷線という 広い 整備 れ いま の 大変整備 と思いま 駐車場 い あまり整備を いま ん というの 自動車 う 来 く いというま い と思っ いる 共交通機関 発 いるの ま 電車 トスを利用 来 い いと思っ いま
次 自転車通学の身と 純 歩 を広 い という 意見 い 願 い ま
学生
ひとり暮ら 大学ま 近いと ろ 住ん いま 自転車通学の 歩 を通りま 亜細亜大学周りの歩 ょう 人間2人 通れる らいのスヒースのと ろ 多く 自転車通学と歩行者 れ うと 止まりま う 険 伴うん 市 長
歩 歩行者 優 自転車 車両 の 原則車 通行 っ いま 歩 通行 のと ろ あり ま 子 と高齢者 い という と りま 実態を見ると 車 いの 車 猛スヌーチ 走ると ろを自転車 通 行 るの いの い という議論 出 いると ろ と同時 れ 車 側 自転車の専用ヤーンを設けられれ いい 武蔵境駅の の え 通りという と ろ 既 両側 自転車専用ヤーンを設け 東 路ま いると ろ ありま
.防災対策について
司 会
最近 月11日の未曾暼の大震災 ありま の 市の防災センターと そういうの 気 ると ろ
市 長
災害対策 い 災害のと 武蔵境のま 送 流れる情報 聞 ら い と ある 何 改善 い れ 防災行政無線といいま 市 ゚ンォーダ調 査をとっ の の防災行政無線を頼り いるという市民の方 結構多くいらっ いま の その改善を進 い ま 聞 らいと ろ い 例え スヌー ィーの向 を変え り 空白地域 あっ の 増設を るという と りま そ れ ら 隣接自治体 同 よう 送 るの そう ると 市境 一斉 同 よ う 送 流れ聞 り らく るの 連携をとっ 送時間を ら いま
ま 防災行政無線 流れ タータを の 78.平ベイバャゼ 同 よう 流 り ゜ンターネッダ上 のラグオ 送 聞けま の 聞 く い
.防犯対策について
司 会
大学 課題活動を い 夜遅く帰る と 多 っ の 夜 暗く 怖い と思 っ と ありま 街灯の増築 考え ょう というの ありま の ら
い 答えく い 市 長
暗く 険そう と 感 ると ろ ひ指摘を く い 皆 ん 気 れ い い れま ん 武蔵野市 街灯を極 多く設置 いま そ 街灯自体の 度 明るく いま のと ろ り組 を推進 の 大変明るいま っ いると 思っ りま 逆 ま 盲点 ある れま んの 増設等 い 考 え い い と思いま 街灯 い 路課 担当 の 当箇所 あれ 連 絡を 願いい ま ま 境地域の と い 武蔵境開発 務所 駅の 側 あり ま の そ 直接行 れると担当部署 ま
.情報共有について
司 会
学生の居場所と 学生の活動 情報共暼 る という と 関 願いい ま
市 長
を張れ それ れの情報交換 れ というよう と と思うの う少 や 掲示コーヂーというの ると ろい れま ん あるい 団体の皆様 方 ネッダワーェ団体のよう のを くっ それ 録 け その加盟 方 そ れると ベャ゚チ知っ いる人 伝えられるけれ そう い 特定 多数の方 発信 る や り ういう掲示朋 と 何 物理的 の あると効果 的 れま ん
司 会
mixiやフゟ゜スノッェ の 結構活発化 いるの そういうと ろ 大い 利用 あと 大学の団体 と 皆 ん 外 出 いくというよう 意識を持っ いけ いいの と思いま
市 長
それ ら 学生の まる場所 い 学生13
日本ン゜スラ゠ャンドヤススヂ学生会議自体のミーティング やら らっ いま ミーティング い の学生団体をあんまり見 けま ん 例 え 亜細亜大学 ん ら亜大の中 ミーティング るスヒースと あるん
よ 司 会
教室借用を る 西部コミュッティセンター を使っ いる団体 多い 学生13
あと 私 年夏 2 間 ゜スラ゠ャ学生ンドヤススヂ学生を ん 宿を ま その 宿を る場所 武蔵野市の中 あっ らいい と思っ いま 調べま ら 長野 所暼 れ いる施設 あると聞 ま
市 長
富士 市 富士高原の宿舎 ありま そ ら 売却 まっ の あと 長野 上曪のゥホンプ場 ありま トンイロー あり 中央棟 ベッチ ありま
ら 遠い 武蔵野市 方ゥロ 万3古000人 住ん り 全国 市ヤベ ャ と2番目 高密度の都市 ら 建物 あんまり余裕 い状況 ありま
よく困るの ビーヘステ゜ 外国 ら子 を招い と 軒 軒 余裕 く 願い るの いという現状 ありま 学生 ん来 よと言っ 泊まる場 所 けれ 来られ いの 武蔵野市 限定 るの く 連携という話 出ま の 周辺都市 研修所的 の ありま の そういう施設を利用い けれ と思いま
司 会
ま くり 大学生の力 必要 ると思いま という意見 あるの 学生とのタ ウンミーティングの回数 増や う いいの と 個人的 思っ り ま
市 長
い 私 皆 ん方 ら ら 意見を聞くよう 機会を設け い いと思いま
.武蔵野 レイスの活用について
司 会
プヤ゜ス 市民活動 う わる を期待 い 暼料 ある 使い くい とい うよう 意見 出 いま 学生 いろいろ と 金 く 会議室を借りる け
金を られ まうと活動 くいと いうと ろ ありま プヤ゜ス 学生 対 う開 れ いくの 考え あれ 願い ま
市 長
プヤ゜ス オープンスヒース 無料 個室 い 暼料の施設 っ いま 運営 コスダ り るという と あ り ある程度の利用者 担という とを 願 い けれ いけ いと思っ いま れ
全体的 市政の健全運営 必要 と と思っ いま の 理解をい いと 思いま 片や あまり 金を持っ い学 生 んを うやっ 支援 る い
のフロ゚を使っ い いん 無料 開 いる゠モ゚ ありま 場所をうまく工夫 活動を い いと思っ いま それ ら プヤ゜スの 階
市民活動の支援の のフロ゚ の 団体 録をい けれ コヌー機 と 機 と 利用 ま の ひ 録い い のフロ゚の機能 ま ま 十 生 れ い いと思っ いま の 逆 皆 ん ら ういう使い方を らいいの
い という と 含 意見い いと思いま 司 会
武蔵野プヤ゜ス り の 皆 んの意見を聞 入れ ん んベスダ 形 い いと思いま
.路上喫煙マ ーについて
司 会
今度 ま くり い 話を進 い いと思いま
喫煙ブヂー 悪い それ い のブヂーを学生と市 一体と っ 改善活動 ま ん 武蔵境のま くり い の意見 挙 っ いま れ い
市 長
うという と 啓発 り組ん り その地 内 の喫煙というの り減っ りま 禁煙地 を設ける わり を吸う 利 い 言われ いま の
そういう方々の ブヂーフ゜ンダを くっ を吸えるフ゜ンダを設定 いるの う そ の近くを通る際の煙の害を指摘 る方 いらっ いま
今後 共空間 ら ブヂーフ゜ンダ らい設け う いいの い 共空 間 ん ら それ 全面禁煙 べ という とを ひ 意見をい いと思い ま 武蔵野市役所 共施設 の 吸える場所を減ら りま 今 建物の中 吸う場所 い ら 屋外 吸っ い い りま や 市役所全 体の敷地を禁煙 いと思っ いま 市役所の敷地を出 らそ 吸うの い という意見 あるの う少 検討 い いと思っ いま
一方 税 い 貴 源 6割 らい 税 あり 400 のう 60 くらい 武蔵野市の税 と りま 武蔵野市の 税 年間10億 りま 私 吸わ い う いいと思いま 自身 吸っ いま ん われる方 い あ り とう いま という立場 吸っ く っ く っ あ り とう いま という立場 うの あれ 武蔵野市内 と思っ いま
基本的 税を頼るべ いと思っ りま んの 意見をい いと思いま
学生23
を っ ら吸い く るの 人情 の ある場所 吸えるよう う を吸う方 喜 れると思いま 市と 源確保と る らいいの と思 いま 全く く まうの 良く いと思いま
学生8
う側 吸う 利 あるというの ろんそう 人の 利を 共空間 らとい っ り 抑止 まうの う 思いま の 認 る ら認 る 煙 る場所 を んと決 る と 絶対的 必要 と思いま 煙 漏れ まうという と 最大の 問題 の そ を改善 いく と 税 面 個人の 利面 必要 その
設ける 個室 る のよう 設備 るの というと ろを進 いく と 大切 と思いま
市 長
屋内 り 煙化 進ん の 屋外空間を う る を大い 研究 け れ いけ いと思っ いま
学生16
武蔵境駅 の交番の あるブヂーフ゜ンダ う の と思いま
断歩 の 学生 年寄り 通りま 交番 困っ 人 年齢 関係 く訪れる 場所 の あの場所を変える と ま ん
市 長
司 会
いい形 共生 れ よりよいま くり ると思いま
8.国際交流について
司 会
国際交流 い 外国人との共生 国際都市と の武蔵野 交流 る場所 欲 い という 意見 い 願いい ま
市 長
武蔵野市 外国人 録者 平古平00数十 りま 外国人の皆 んとの交流を推進 い る A 武蔵野市国際交流協会 ス゜ング あり そ 国際交流ま りや 留学生の 皆 ん方の生活支援 外国人の皆 ん方との交流 外国人の日本語スヌースコンテスダ と
落語大会と マッーェ り組 を 交流活動 進ん いると思っ いま ま 武蔵野市 積極的 海外との交流 進 り 青少年の海外交流を結構行っ りま 国 言うと ロシ゚のデトロフスェ市 韓国の忠 市と江東 それ ら中国の 京市 ゚ ベモィのテゥサス のラピッェ市 と青少年の相互派遣交流を りま ビーヘステ ゜を原則と りま の 向 う 行っ 晘通の家庭 子 泊まれるの 大変いい経験 い と思いま ういう交流 相互の文化の い 歴史の いを認識
る と 和 世界の形成 っ いくと思っ りま の 若い世代 ら大 い 海外の人と交流を深 い いと思いま そのステーグと の境地 大 い 発展 れ いいと思っ いま の 国際交流協会 ありま けれ そういうと ろを拠点と ら 広 いけれ と思いま
学生23
国際交流協会の活動の中 外国人留学生の方と日本人の方 ピ っ 小学校や中学 校 行っ その留学生の国の と い 説明 るという活動 いま
市 長
小学校 その小学校 住ん いる外国人の方 講師 っ 行くというォース あり ま 小学校 今 外国語教育というの 始まっ いま けれ それ い 地域
住まいの外国人の方 生 っ らっ いま 質問の 例 ある わ る方 いらっ いま
参加者
実際 学校の 生方と のよう 形 進 る というのを話 い ら行っ いま 市長 っ っ よう 地域の外国人の方を学校 派遣 授業を持 というの 年間を通 非常 盛ん 行われ りま
.武蔵野 レイスのPRについて
学生
ら いと思うの 大学や く んの商店街の方々の協力 武蔵野プヤ゜スをま 知っ らう と 最優 い と思いま
市 長
ま ら 来館者 多いん 日5 6古000人来 いるの 当初の 想 を る 上回っ り 当初 年間 70 ら80万人と 想 い の そらく年間 1平0万人 らい来る ろう思っ いま の 伝 足り いという認識 あまりありま ん ま 知ら い方 いらっ いま の PRを い いと思いま
学生
武蔵野プヤ゜ス 地域活性化や交流の場 ある と 住民や学生 れ らい伝わっ いる というと そ ま の知 度 高く いと思いま の 活性化委員会や学生ピ ランティ゚団体の連携や ういっ 共暼の掲示朋 を う少 地域住民や学生 の 目の や いと ろ 増設 るよう らいいの い と思いま
10. ェイス ックについて
学生23
関連 と 武蔵野市というの フゟ゜スノッェの゚ィウンダ ありま 市 長
市と フゟ゜スノッェの゚ィウンダ ありま ん ゼ゜ッター 射線情報を流 いま 皆 ん いろいろ 情報ゼーャを使っ いるの それ や り り込ま いといけ いと思いま の 今後よく研究 いと思っ いま
司 会
8
閉会のあいさつ
市 長
皆 ん あり とう いま のよう 方 来 い け るの 心配を りま けれ いろいろ 案をい ま
のタウンミーティング 提案を らっ 終わり く それを 々 受けと 実現 る の 実現 いくと いうスタンス ありま 後日報告書を作成い ま の 皆様
見 らい いと思いま 何年 経っ あのと 言っ の 実現 い い い という指摘 ひい いと 思いま れ ら っとフォロー い い いろい ろ機会ある と ま 意見を言っ く い そ 皆 ん方
生活を る場と の の武蔵境を一緒 よく らと思っ りま ま 将来的 ひ境 住ん い いと思っ いま
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
飷 口の 事 長く い と思うの
い 頃終わ ? し 最
初 比べ 改善し 点 あ 知
い
武蔵境飷 口周辺 飷の高架化 飷前広場整備 事
等 行 い
鉄 関わ 高架化 概 終了し い 飷前広場
事 仮飷舎撤去後の着手と 現広場機能 維持し
公共交通等 通し の 事と 完成
成2 曒 定し い
飷前広場整備 い 現状 踏 え 機能性 利
便性 考慮し 整備 行う 定
線路 の 事故 減
と 思うの 車の交通 と
便 と思い 一方通行の
多過
人 車両等の移動の基軸と 交通体系 交通動線
い 広域的 公 見地 検討 べ の
あ 武蔵野市域 特化し 狭義 交通規制 通行制限
隣接 区市 路管理者 並 関連
所轄警察署 交通管理者 等と綿密 連携 図
好 しい交通環境の確保 向 研究し い いと
考え い
2 路
整
備
歩 広 ほしい
飷前の 狭く 歩行者 と 危険
歩 歩行者 優 あ 自転車 原則車 通行と
い 路幅員の広い武蔵境飷南口の え 通
い 成22 4月 歩行者 自転車 自動車の
走行空間 し 自転車 整備し し し し
曓市 え 通 の う 十 幅員 備え
路 少 い 自転車 の整備 しいの 実情
鷹飷 口の文化会館通 試行し い 路面表示
自転車誘 レーン 自転車 全利用講習会等
啓発活動 あ ー ー 自転車利用者
定着し あ の 歩車共存の狭い 路空間の中
武蔵野警察署と 連携 図 ー ソ トの両面
自転車通行環境の整備 検討し い いと考え
い
武蔵境飷周辺 鉄 の連続立体交差事業 あわ
口飷前広場整備 3 4 号線 の整備 進
い の事業 車両動線の見直し
全 歩行空間の確保 行う 定
交 通
全 施 設
い
交通 ラー いと困 場所 あ
路 わ 時 車 信号機のと
い 対車線 見え わ
い
ー ラー あ 過信 し 右の確
一時停 怠 飛 出し 事故 多い 武蔵野
警察署と協議し 設置し い 設置 際し
設置 場所の近く の影響等 考慮し 民及 利
者の方の承諾 必要と
第42回タウン
ーテ
ン
意見一覧
※ ン ート い い 意見 含 趣旨の 意見 い 一部割愛し い
武
蔵
境
飷
の
開
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
交 通 全 施 設 い
飷前の 歩 信号 ほしい
交通管理者 あ 東京都公 委員会 広域的 制
御さ い 交通信号機 い 市 直接的 対処
と の 窓口と 所轄警察署 照会い
し
4 街
路
灯
の
設
置
飷 側の 裏 夜 と
と 暗く感 街灯の増築 設
考え し う ?
飷 少し過 と人通 少 く 街灯
少 いの 危険
当 地区 の照 調査のうえ 一定基準 満 し い
い場合 街路灯 増設 の対応 い し
駐
車
場
い
家族 車 大学 来 いと言 と
停 場所 く困 い
曓市 公共交通機関 電車 タ ー の利便性の
良い場所 あ の 公共交通機関 利用く さ
い 武蔵境飷 口 ー 号路線 境西循環
境 東 金 線 利用い
自
転
車
の
置
違
金
自転車の駐輪違 の罰金
行 い の の う し 使わ
い
武蔵野市自転車等の適 利用及 置防 関 条
例 基 置自転車 撤去及 保管し 場合 当
自転車 返還 際 利用者 撤去及 保管手数
料 徴 し い
の手数料 自転車対策事業 繰 入 置自転
車対策 駐輪場運営 の事業 使わ
交
通
ー
自動車 自転車 運転 人々の交通
ー 意識 という点 必要
の い し う
自転車 自動車の交通 い
飷周辺 く 武蔵野市全域 交通
ー 向 さ いくべ と思い
武蔵境自動車教習所の教 言
い し 市 の交通 ー 悪い
自動車 歩行者のい 歩
停 し い 自転車 歩 歩行者
危険 さ う 運転 し い 等
あ
自転車 関し 自転車走行 車 の 側 原則
歩 例外 の自転車利用の ー の周知 ー
の向 い 成2 月 開催し い 自転車
全利用講習会 通 行 超え
方々 講し い 講習会開催以前の 成
市 の自転車関 交通事故 件 あ し 成
2 2 件と 4 %近く減少し 一定の効果
見 今後 講習会 通 自転車利用者
の ー の周知 ーの向 図 い
自動車運転の ー い 一般的 免許証
得時 更新時 講習会 通 講し い と思わ
市 警察署及 武蔵野交通 全協会と
連携し 当 協会 の 全運転管理者部会 市 の事業
所 組織 通 間 回開催さ 副 全運転
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
防
災
無
線
防災無線 い 武蔵境の 送
流 情報 聞 い事 あ
何 改善 し ほしい
曓市の う 都市化の進 地域 防災行 無線の
聞 さ 全市的 課題 あ と 識し い
の 聴対策の一 とし 市 さしのFMと連携
し 防災行 無線と 容 FMラ 送し い
災害時等 FMラ しい情報 入手し い
いと思い
成24 市 3箇所 防災行 無線屋外
ピー ーの増設 定し 聴地域の解消 進
緑
人気 高 武蔵境 の中 静
緑あ あ ほしい
武蔵境地域 市 唯一の河川 あ 川 玉川 水
とい 水辺空間 あ 金 公園 市立公園 有
機的 繋 緑豊 環境 有し い
の う 地域の資産 大 さ 新 緑の創
出 図 と 質の高い身近 緑の拠点 充実さ
緑と水 ネットワー 化し 相互の機能 高 合い 私
の生活 豊 緑 支え 武蔵境の形成 目指し
若
者
の
起
業
支
援
ッ タウン と 都心 働 行
地域 帰 く の 夜遅く
し コ ュ テ 希薄化し し う
うい 問題 あ と思うの 今の若
者 地域 い 地域 ネ
起 し いくというの 非常 大 と思
い 起業 対 援 支援 さ
い の し う
市 創業 あ 必要 資金 い 市
曓店所在地 置く 規模企業者 優遇さ 利率 の
融資 あ し の際 利子の一部と信用
保証料の補 行う制 あ の制 活用し
武蔵野市 の起業 願いい し
東京都中 企業振興公社 い 創業支援
い方向 相談窓口 セ ー 交流の場 設 い
若
者
の
起
業
支
援
ネ 起 し と と宣伝のし
い場所 あ の と
感 し
A-cafe 開い い い コ ュ テ タ 空
店舗 活用し 商店会活性化事業 行うの の空間
コ ュ テ タ 開設 あ 商店会
コ ュ テ タ とし 活用 空 店舗 あ
商店会活動とし コ ュ テ タ の運営
経 担う と の コ
ュ テ タ 商店会活性化 市 進 い
事業のう の一 発展的 ほ の地域
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
境 祥寺 目指 の と
く別の ラン 目指 の
武蔵境とい コレ!! という 物
欲しい
境 電車 寄 い 店
少 い 都 さ わ い
商
店
街
活
性
化
通 の 店 チ ーン店
と思い の飷前 チ ーン店
あ の 個人 い う 地
元 し 店 増え とう しい
武蔵境 限 一般的 傾向とし 飷前の地所というの
土地の価格 高く く と賃料 テ ントの
入居 しく 入 と 店 全国展開
チ ーン店という と の う 状況
あ 個性的 店舗展開 し い いと
思い
4 し
の
支
援
さ いHOTほ とプ ト KAR
A-1 ランプ という京都の向日
行わ ント 出 定
残念 出 と く
という話 聞 し
う
激辛 店 一番 辛旨い 決 ARA
出展店舗 あ し 協賛の形 武蔵境
活性化委員会 参加し 武蔵境産唐辛子 Rし し 2
商
業
の
活
性
化
武蔵境 都市観 訪 という 日常生活
支え 生活中心地とし 置 学校 通
い 方 い 方 楽し あ う と考
え い
都市計 タープランの地域別構想の中 武蔵境
の自然と文化 活 し 曑来 築く く 人と人との
大 し 生活感あふ く 全
心 暮 人 さしい く 大 目標とし
地域の資源 あ 水辺 緑 農地 神社 記念碑
学校 閑静 宅 利便性の高い飷前 地域の商店街
活 し 環境 配慮し 全 心 武蔵境地
域 しい南 一体と く 目指し い
物 い さ いH Tプ ト とし 唐辛子
使 商品 開発し く 油
魅力的 物 発掘し い い と 積
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
国
際
文
化
の
理
解
外国人 特 ラ 教徒の人 と
日曓 くいと ーと感 し
ラ 国 ラー ー という
の あ あ 食品 合
法の豚肉 使 い という証明 し
い の 日曓 酒 豚肉
使 料理 特 気 と
い ラ 教徒の人 と
さしく い と思い し うい
証明という 表示 あ 外国人
と く の い し
う
指摘の ラー ー ラ 教徒の人 教
の問題 口 と 禁 さ い 食物 い
と 表示 ー
の ラー ー 得 各国 様々 民間 あ
い 府系の 証機関 存在し の機関 承 の申
請 し 得し 現在 日曓 証機関 存在
し
ー トラ の多民族国家 人口の数%
ラ 教徒という ラン の ー ッ 諸
国 ー ー ラ と 以外の の 見
の ラー ー の い 食品 見
ラ 圏 食材 輸出 際 輸入国 ラ
証 求 ほ ラ 教徒の生活 差し の
し し現在 ラ 教徒の居 者 約 万人ほ の日
曓 の 知 必要性 求 割合
い 煩雑 手続 数十万 といわ 証
用 負担し の 証 うと 気概 い
いの 現状
今後 ラ 教徒の増加 旅行者の 入 の
要望 高 日曓 ラー ー い 食品
飲食店 増え く と思わ
国
際
交
流
国際交流教会の活動の中 外国人留
学生の方と日曓人の方
学校と中学校 行 の留学生の
国の と い 説明 という活動
さ
武蔵野市国際交流協会 地域との連携事業の一環と
し 市 中学校 の依頼 在 外国人 国際
理解の授業 く 外国語活動 派遣協力 し い
児童生徒と外国人 直接コ ュ ー ン と 大
考え 担当教員と事前準備 し 授業 日曓人
間 立 方法 外国人 自 日曓語 飸使
し 育 国の文化紹 児童生徒との交流
形式 い
のほ A T外国語活動指 手 学 ~6
生 中学1~3 生の授業 配置し 日曓人教員とと
授業 行 い
プレ 市民活動 う わ
期待し い
個人と団体 あ い 団体 士 新 気
生 う コー ネーターとし の役割 担 い い
と考え い
ント 行う際 プレ と 良
い場所 の 有料 あ 使い
くい …学生の ント 使う際
無料 し い と
武蔵野プレ の利用料金 近隣の類似施設等の料金
参考 し 決定し い 市民の方 市外の方
利用料金 差 設 い 学生の方という
と 減免又 免除 と 現時点 考え い
の武蔵野プレ のタウン
ーテ ン 存在 知
し 活動 容 武蔵野プレ の
掲示板 張 というの 知
何 始 いと思うの 大学
くさ の商店街の方々の協力 武蔵
野プレ 知 う と 最優
い と思い
市報 ー ー のほ 生涯学習事業団の広報
ー ー さしのFM等 プレ の 案 し
い 学校等 チラ 配 し い 効果
的 広報の手法 い 引 続 検討し い 武
蔵
野
プ
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
大
学
と
の
連
携
くさ 大学 集 い の 大学
士の連携の援 市
!!
の く 大学生の力
必要 と思い
市 近隣区市の の大学と市 連携 協力し 市民
の生涯学習 の寄 目的とし 共 講演会等 行い
実務担当者 大学連絡協議会 実施し い
今後 学生の方の地域参加 広く求 学生 士の連携
い 検討し い いと考え
市外 通勤 通学 人 比較的多い武蔵野市
日中の災害時 頼 若い力 市 市周辺
の学校の学生の皆さ 学生の皆さ 是非 武
蔵野市 わ とし 識し い 防災
く 様々 く の課題 い 若い力と感性 発揮
し い いと思 い
ボランテ サー の活動等 活発 行 わ い 大
学 あ 市 近隣の大学等 参加 呼
参
の様 参加の機会 通 大学 士の自立的 連携
生 く と 期待し い
学
生
活
動
の
場
様々 学生の活動の中心地とし の 武
蔵境 一 の選択肢とし う
武蔵野プレ 武蔵境地域 あ 文化 生涯学習施設
とし 武蔵野 しい都市型市民文化の発信 い
市民 文化団体の 多様 事業者との
連携 強化し 新しい文化産業の育成 魅力あ く
の中心とし 展開し い いと考え
2 喫
煙
ー
喫煙 ー 悪い 景観問題 視
喫煙所の場所 考え ほしい
歩行者中心の く 進 あ
歩行喫煙者 の ー い
人 気 武蔵野市周辺の学
生と市 一体と 改善活動 し
?
喫煙問題 い 飷周辺 路 禁煙地域 指定
し 飷周辺の商業関係者 市民団体 の方々 構成
う 美しい 委員会 協議し 結果 喫煙者
ー ント の喫煙 願い 煙の方法 入
引 続 ー指 員 喫煙 ーの指
組 い
2
ー
ン
ト
交番の あ ー ント
う の と思い し 歩
の 学生 寄 通 し
交番 困 人 齢 関係 く訪
場所 の あの場所 変え と
武蔵境飷 口 ー ント い 現在移設 の
確保 困 状況 今後武蔵境飷前広場整備事
業と合わ う 美しい 委員会 と 動喫煙対策
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
22 コ
ュ
テ
ィ
の
力
武蔵野市といえ …コ ュ テ の
力!! う 市民活動
活発 の 知 い!
全市的 会等の い武蔵野市 コ ュ テ セン
ター 拠点とし 市民 自主的 コ ュ テ く の
組 以 続 い
東日曓大震災の経験 地域 人と人との
の 要性 今 以 識さ う い
福祉 子育 環境 防犯 防災 の暮 しの課題 対
活動 の必要性 出発し い
学生の皆さ 地域の身近 課題 関心 持
活動 参加さ う期待し い
2 情
報
の
共
有
タウン ーテ ン の う 会 あ
学生 の活動 知 し
の の情報 知 場 ほしい
し の う 活動 し い 団体の交
流 出来 場 ほしい !
情報共有ボー く う
学生の活動 限 様々 活動の情報交流の場 必要
の 武蔵野プレ 活用し い いと
考え い プレ 行う講 の情報提供 プレ
の Fワー ラウン 行 い 活動 交流
ー とし ー A~E あ 市民会館
無料の ーテ ン ー あ の 夜 時
団体の交流の場とし 気軽 利用く さい
武蔵野プレ 利用者懇談会 定期的 実施
定 武蔵野プレ 活用 うし
い 利用者 団体 士 意見 述べ合い 合わ
交流の場と と期待し い
併 地域 活動の拠点とし のコ ュ テ セン
ター 活用し い いと思い
今後 市 情報提供 べ 活動 い 市報 市
ー ー 掲載し い 団体の活動 要件
満 し い 市報の最終面 市民伝言板 掲載
と
24 情
報
の
発
信
武蔵野市というの ッ の
ウント あ
現在 市とし ッ の ウント 得し い
震災後 ッター 水 水の情報 提供し
い
2 宿
泊
施
設
毎 夏 間ほ ラ 学生
レ チ 学生 呼 合宿 し
の合宿 場所 武蔵野市の中
あ いい と思 い
武蔵野市の長期計 施設の総 総床面積 抑
制し いく方針 打 出し 新 施設の整備 厳
しい状況 あ 大学の施設 の の民間施設 近
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
2
ー
ー
ー ー の資料 見 くい 議会
直接的 利害関係者 向 の
く 市民 向 わ い情報発
信 願いし い
各課 作成し い ー の 容 い 専門用語
解 の い 適宜修 し わ く情報提供
行わ う い
2 タ
ウ
ン
ー
テ
ィ
ン
く 大学生の力 必要
と思い という意見 あ の 学
生とのタウン ーテ ン の回数 増 し
ほう いいの と 個人的 思
し
6月 第 回目と 学生とのタウン ーテ ン 開催い
し 今後 多くの学生 地域の課題 市 関心
持 い く タウン ーテ ン の開催方法 運営
の 方 い 夫 凝 し い いと思い 若い
人 の熱意と 新 待 し い
2 和
の
発
信
以前 非 都市宣言実行委員会 参加
し い 学生 の参加 興味関心
く 戦 知 い 世代の方
悲し い 若い世代 幸 暮
う 頑張 い 市民 沢山い の
世代 超え 交流 いの 悲し
い 何 戦 知 い 世代の方の思
い 伝え 方法 考え ほしい
曓市 成2 非 都市宣言 和事業実行委員
会 設置し 戦 和 関 講演会 写真 ネ 展
の開催 戦 体験の聞 調査 行い 成2
月24日 武蔵野市 和の日 定
和の大 さ 市民の皆さ 伝え い と
成2 長崎市 の中学生 入 市
の中学生との交流 図 し 今 長崎 曓市の
中高生 派遣 若い世代の交流 組 い
委員会の ン ー 大学生 数 参加
い い い
今後 戦 の悲惨さ 和の尊さ 次世代 い いく
2
4
ン ート 傍聴の方 含
3.
ン
ート
い
い
感想
※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 の 掲載し い
市長と 近く 話 機会 いの と 良
欲張 と く 1 の課題 掘 下 議論し ほしい
市長 学生の話 熱心 聞い い し の 印象的 し 武蔵境 武蔵野市の
さ 発展 期待し い
進行 流 良 時間の見積 甘い し し 今後 方向
話 進 の 良 意外 学生 発言 出 の 今後 期待し い
今回のタウン ーテ ン の場 今後 続く う し い いと思い
タウン ーテ ン 市とボランテ の協力体制の強化 といいと思い
と 武蔵野 武蔵境 い 話し合うべ と思い し 自団体 の活動の
ピー 改善 テー と い と思い 参加者の意識の違い あ 少し ッ
し
これからの武蔵境に期待すること
○ これからの「武蔵境」を考えるキーワード
国際色
留学生、武蔵野市国際交流協会、むさしの国際交流まつり学が集まっている
域とのふれあい
業の活性化
亜細亜大学、日本獣医生命科学大学、武蔵境駅を利用する大 学としては武蔵野大学、国際基督教大学、東京外国語大学
清掃活動(市内一斉清掃、西部コミュニティセンター)
武蔵境J AZZ ESSTON、境舞祭り、i i s akai の発行、商業者とのふれあい
蔵野プレイス
平成23年7月オープン 5000人/日の来場者、青少年の活動支援蔵境の新たなまちづくり
ボランティア
駅舎の整備、周辺道路の整備、駅ロータリーの改善 お祭りの手伝い、児童施設、福祉施設でのボランティア
実した学生生活のために
地域の情報、コミュニティセンター、武蔵野プレイス匪]緑と水のまち武蔵境、地域の緑を育てる活動、近所の公園
自転車
駅前の放置自転車、駐輪場の使い勝手、自転車の運転マナー全・安心
ごみ(環境)
暗い道、ホワイトイーグルのパトロール
第42回
テーブ別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成24年6月
武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課 武蔵野市緑 2丁目2番28号