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許可基準(土工) 開発許可制度 観音寺市ホームページ

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(1)

ⅦV

防災

防災

防災

防災

安全措置

安全措置

安全措置

安全措置

法第

法第

法第

法第 ii

ii 条

ii

ii

条第

項第

項第

項第

項第

開発区域 土地 地盤 軟弱 土地 崩 又 水 多い土地 類 土地

あ 地盤 改良 擁壁 設置等安全 必要 措置 講 う 設計 定 い V

法第 ii 条第 項各号 適用 い 必要 術的細目 V 施行 第 hn 条V V

法第 ii 条第 項 規定 術的細目 う 同条第 項第 号 法第 iイ 条 第 項 い 準用 場

合 含 関 次 掲 V

( )V 開発区域 地盤 軟弱 あ 場合 地盤 沈 又 開発区域外 地盤 隆起 生 い う

土 置換え 水抜 措置 講 い V

( )V 開発行 崖 生 場合 い 崖 端 地盤面 特 情 い限

対方向 雨水 地表水 流 う 勾配 付 い V

( )V 土 場合 い 土 後 地盤 滑 い土質 層 あ 地盤 滑

生 い う 地滑 抑止 い又 ン ン 土留 次号 い 地滑 抑止 い

等 いう 設置 土 置換え 措置 講 い V

( )V 盛土 場合 盛土 雨水 地表水 浸透 沈 又 崩壊 生 い う

i0ヒボ 厚 層 土 盛 層 土 盛

類 建設機械 用い 締 固 必要 応 地滑 抑止 い等 措置 措置 講

い V

( )V 著 傾斜 い 土地 い 盛土 場合 盛土 前 地盤 盛土 接 面 滑

面 い う 段 措置 講 い V

( )V 開発行 生 崖面 崩壊 い う 国土交通省 定 基準 擁壁 設置

石張 芝張 タ 付 措置 講 い V

( )V 土又 盛土 場合 い 地 水 崖崩 又 土砂 流 生 あ

開発区域 地 水 効 適 排水 う 国土交通省 定 排水施設 設置

い V

排水施設 管 勾配及 断面積 V 施行規則第 hh 条V

V 第 hn 条第 号 国土交通省 定 排水施設 管 勾配及 断面積 土又 盛土 土 地及 周辺 土地 地形 想定 集水区域 面積 用い 算定 計画地 水排水量 効 適

排 排水施設 V

面 保護 V 施行規則第 hi 条V V

土 土地 部 生 高 え 盛土 土地 部 生 高 え

又 土 盛土 同時 土地 部 生 高 え 面 擁壁 わ

い 土 土地 部 生 又 部 次 各号

当 面 い 限 い V

( )V 土質 次 表 欄 掲 当 土質 応 勾配 同表 中欄 角度 V V

土V V V V V V V 質V

擁 壁 要 いV

勾 配 限V

擁 壁 要 V

勾 配 限V

軟 岩 風 化 著 い 除 V ①0°V n0°V

風 化 著 い 岩V ィ0°V イ0°V

砂利 真砂土 関東 硬質粘土

類 V

(2)

( )V 土質 前号 表 欄 掲 当 土質 応 勾配 同表 中欄 角度 え同表

右欄 角度 端 方 垂直距 部 場合 い 前号

当 部 部 あ 同号 当 部

部 連 い V

V 前項 規定 適用 い 段等 あ 場合 い 層 面

端 含 水 面 対 i0° 角度 面 方 層 面 端 あ

一体 V

V 第 項 規定 土質試験等 基 地盤 安定計算 結果 安全 保 擁壁 設置 必要

い 確 場合又 災害 防止 支 い 認 土地 い 擁壁 設置 え

措置 講 場合 適用 い V

V 開発行 生 面 擁壁 う場合 除 石張 芝張 タ 付 等

風化 浸食 対 保護 い V

擁壁 関 術的細目 V 施行規則第 hm 条V V

第 hi 条第 項 規定 設置 擁壁 い 次 定 い V

( )V 擁壁 構 構 計算 実験等 次 当 確 あ

V 土 水 及 自重 号 い 土 等 いう 擁壁 破壊 い V

V 土 等 擁壁 転倒 い V

ハV 土 等 擁壁 基礎 い V

V 土 等 擁壁 沈 い V

( )V 擁壁 裏面 排水 水抜 穴 設 擁壁 裏面 水抜 穴 周辺

必要 場 砂利等 透水層 設 い 空積 擁壁 裏面 水 効 排

水 構 あ 限 い V

V 開発行 生 面 覆う擁壁 高 超え い 建築基準法施行

(3)

審V

査V

基V

準V

用語

用語 用語 用語 定義定義V定義定義

V ……V 地表面 水 面 対 i0° 超え 傾斜 い 土地 硬岩盤 風化 著 い 除 外 いう V

面 V ……V 地表面V

勾配 V ……V 面 水 面 対 角度V V

V V V V V V V V 一体 V V V V V V V V V V V V V V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V 開発許可制度 解 社 日本宅地開発協会 V

V V

地盤 地盤 地盤 地盤 措置措置V措置措置

地盤 安全性V V V V V 地盤 沈 又 開発区域外 地盤 隆起 生 い う 土 置 換え 水抜

措置 講 い V

面 排水V V V V V 開発行 生 場合 端 地盤面 特

情 い限 対方向 雨水 地表水 流 う 勾配

い V

V V V V V V V V V V V V V

端 地盤面 水勾配 V

水勾配V

水勾配V

(4)

土 安定V V V V V V 土 場合 い 土 後 地盤 滑 い土質 層 あ 地盤 滑 生 い う 地滑 抑止 い又 ン ン

土留 設置 土 置換え 措置 講 い V

盛土 転 V V V V V V 盛土 場合 盛土 雨水 地表水 浸透 沈 又 崩

壊 生 い う i0ヒボ 厚 層 土 盛

層 土 盛 類 建設機械 用い 締 固

必要 応 地滑 抑止 い等 措置 措置 講 い V

盛土地盤 段 V V V 著 傾斜 い 土地 い 盛土 場合 盛土 前 地盤 盛

土 接 面 滑 面 い う 段 措置 講 い

V V

地 水 排水V V V V VV 土又 盛土 場合 い 地 水 崖崩 又 土砂 流 生

あ 開発区域 地 水 効 適 排水

う 国土交通省 定 排水施設 設置 い V V

V V V

宅地防災 解 株 う い V

V V V

(例 )V一般 場合V V

V V V V V V

(例 湧水 多い場合V V

V V V V V

透水性 材料 V

透水性 材料 V

段 V

排水勾配 %V V

表土剥 V

キ タ 等V

表土剥 V V

排水勾配 % 逆勾配 V 段 V

防災 堤V

傾斜地 盛土 当 現地

盤 勾配 干イ° 場合

最 高 イ0ヒボ最 幅 干00ヒボ

段 行う V

※ 谷埋 盛土 成 場合

現地勾配 関係 段

行う V

最 高 V ボ務点務 V イ0ヒボV

最 幅

(5)

関 関関

関 術的細目術的細目V術的細目術的細目

土 土地 部 生 高 hd0 え 盛土 土地 部 生 高 干d0

え 又 土 盛土 同時 土地 部 生 高 hd0 超え 面 擁壁

わ い V

V V V

V 土V 又V V 盛V 土V V

土 土地 部 生 面 い 次表 当 場合 限 面

施 V

法高V V 法面 土質V

端 垂直距 V

端 垂直距 V

軟 岩 風 化 著 い V V V V V V V V V V V V

除 V

n0° 約 0dh V ①0° 約 0d① V

風 化 著 い 岩

V V V V V V V V V V V V イ0° 約 0dエ V ィ0° 約 干dh V

砂利 真砂土 関東 硬 質 粘 土 V

類 V

ィイ° 約 干d0 V iイ° 約 干dイ V

記 外 土質 岩屑 腐植土 黒土 埋土

類 V

i0° 約 干dn V i0° 約 干dn V

V 高 法面 場合V

V 高 超え法面 場合V

(6)

断 断 断 断VVVV

都 計画法施行規則第干①条第 項 表 地表面 水 面 対 i0° 超え 角度 成 土地 硬岩盤 風化 著 い 除 外 いう V

香川県建築基準法施行条例第 条 付近 建築物 建築制限 規定

傾斜度 i0° 土地 高 定義 い 一般的 条文 条例

呼 い V

都 計画法 建築基準法 い 考え方 若 相 あ 開発許可 目的 建築物等 建築 あ 開発許可 土地 い 建築物 構 関係 建築

い 条例 抵触 い 開発許可条件 V

一体 い 都 計画法施行規則第 hi 条第 h 項 規定 い 条例 考え方

う 注意 V 条例 適用 い 建築指 部局 途協議 必要 V

例 V V V V V V V V V

例 V V V V V V V V V

例 V V V V V V V V V

例 V V V V V V V V V V V

hdイ V

idイ V

V V V V V V V i0°V V V V V V V V V V V V V V V V V V i0°V i0°V i0°V i0°V i0°V i0°V

idイ V idイ V idイ V

hdイ V

hdイ V

hdイ V

開発許可V V 部 一体

条例V V開発許可 同 V

開発許可VV 部

々 V

idイ hdイ V

条例VV 部 一体

①d0 V

開発許可V V

部 々

idイ hdイ

条例VV

い V idイ V

開発許可V V 部

V hdイ V

条例V V 部

(7)

面 面 面 面 保護保護保護保護V

都 計画法施行規則第 hi 条 面 保護 規定 あ 擁壁 わ い 次 あ 一般的 規定 擁壁 う必要 あ 設置 擁壁 義義義義 擁壁擁壁擁壁擁壁 擁壁 う必要 い 設置 擁壁 任意擁壁任意擁壁任意擁壁任意擁壁 呼 い V

土 土地 部 生 高 え 土 土地 部 生

又 部 擁壁 要 い勾配 限 い V

盛土 土地 部 生 高 え V

土 盛土 同時 土地 部 生 高 え V

V 土質試験等 基 地盤 安定計算 結果 安全 保 擁壁 設置 必要 い 確 場合又 災害 防止 支 い 認 土地 い 擁壁 設置 え 措置 講 場合 適用 い V

(例 干)V擁壁 う必要 あ V

土 盛土 生 当 場合V

V V V V V V V V V

(例 h)V擁壁 う必要 い V

え 土 え 盛土 生 当 い場合V

V V V V V V V V V V V V V

h V 干 V

干 V h V

h V

計画地盤V

現地盤V

土V 土V

盛土V

○V

○V

○V

h V 干 V

干 V h V

h V

計画地盤V

現地盤V

土 h V 土 h V

i0°V

×

×

×

×V

×

×

×

×V

×

×

×

×V

(8)

擁壁 擁壁 擁壁

擁壁 設置設置設置設置 要要要要 いいいい 土土土土 VVVV

土 土地 部 生 高 え 又 部 い 施行規則第 hi 条

書 規定 土質及 法面 勾配 擁壁 設置 要 い場合 あ VVVV

擁壁 設置 要 い 土 法面 い 号法面 号法面 類 V

法面 種類V 号法面V 号法面V

端 垂直距 V 指定 V V

土 質V

軟岩V i0° 勾配 ①0°V ①0° 勾配 n0°V 風化 著 い岩V i0° 勾配 ィ0°V ィ0° 勾配 イ0°V 砂利 真砂土等V i0° 勾配 iイ°V iイ° 勾配 ィイ°V V

(例)V V

勾配 目安V n0°V 干p0dhV ①0°V 干p0d①V イ0°V 干p0dエV ィイ°V 干p干d0V ィ0°V 干p干dhV iイ°V 干p干dイV i0°V 干p干dnV V

V V

土法面 土法面 土法面 土法面 形状形状形状形状V

面 擁壁 設置 要 い法面勾配 土 場合 形状 宅地防災 成 干エ

基 い 施 V

勾配 方 単一勾配 場合 土質 法面勾配 変化 場合 あ 土質 深 方向 法面 縦横断方向 等 い場合 通常単一勾配 採用 土質 変化 均一 い場合

土質 異 い 場合 必要 勾配 最 い土質 対応 法面勾配 合わ 単一勾配 法面 い V

土質 法面勾配 変化 場合 原則 段段段段 法面法面法面法面 段段段段 法面法面法面法面

法面勾配 変化 段 設 地層 層 層 必 硬い地層

限 軟 い地層 硬い地層 挟 い 場合 土質 法面勾配 採用 軟 い地層部 法面 崩壊 恐 あ あ V

段 構 い 宅地防災 い 法高 程度 幅 段 設

い 一般的 法高 毎 幅 干dイ 段 設 段 対方向 %

勾配 排水施設 設 い 法面 法面保護 施 面 保護 V

(例)V V V V V V V V V

端 V ンV 端V

イ0°V

m0°V

m0°V

土 土質 軟岩V

号法面V 号法面V 号法面V 擁壁 要

い V 部 V

端V

号 号 当

い 擁壁 必要V

現地盤V

軟岩V

真砂土V

風化 著 い岩V V

干p0d①V

干p干dhV

干p干dイV 干dイ V

干dイ V 法面保護 V

イ[V イ[V

端 端 段 排水 施設 設置 V

毎 干dイ 段 最高高 干イ 超え 場合 干イ 毎 ィd0 幅広 段

設置 V

V ※V

※基準 号法面部 高 除 い 実 法面 勾配 一定

(9)

盛土 盛土 盛土

盛土法面法面法面法面 安全性安全性V安全性安全性VVV 対象 盛土法面V

盛土法面 勾配 i0° 次 い 場合 盛土法面 検討 十 行い安定計算

法面形状 定 V

V法 高 干イ 高盛土 場合V

V盛土 地山 湧水 影響 場合 若 傾斜角 干イ° 原地盤 剥 前後共 片 片盛 腹付 盛土 斜面 盛土 谷埋 盛土 場合V

V盛土箇 原地盤 軟弱地盤 地滑 地等 場合V

V法面崩壊 隣接物 居 公共物 重大 影響 え 恐 あ 場合V V

盛土法面 検討 当 各 項 十 留意 V

V 安定計算V

盛土法面 安定計算 い 弧滑 面法 検討 原則 弧滑 面法 う

簡便式 ン式 依 標準 現地 地形 滑 面 非 弧 場合 状況

応 適 滑 面 想定 則 安定計算式 用い V V

V 設計強度定数V

安定計算 用い 粘着力 及 部摩擦角 φ 設定 盛土 使用 土 用い 現場含水比及 現場 締 固 度 供試体 作成 断試験 行う 原則 V

V 間隙水 V

盛土 施 透水層 設 盛土 間隙水 発生 い う 原則

あ 開発 業区域 地 水 又 間隙水 法面 安定性 大 影響 安定計

算 盛土法面 安定性 検証 必要 あ V

場合 盛土 部又 側方 浸透水 間隙水 雨水 浸透 形成 地

水 間隙水 及 盛土施 伴 発生 過剰間隙水 考慮 間隙水 現地調査

資料 算 原則 V

V 最 安全率V

盛土法面 安定 必要 最 安全率 盛土施 直後 い 干dイ 地震時 安定計算 大地震時 干d0 場合 水 震度 0dhイ 大地震 建築基準法施行 第 nn 条第 項 規

定 数値 乗 得 数値 V

V 盛土法面 形状V

一般的 盛土全体 均質 材料 構成 い 法面勾配 単一勾配 i0° 法高 毎

水 幅 干dイ 段 設 排水勾配 段 法面 対方向 % 勾配 排水

施設 設 V 法高 干イ 超え 場合 土 盛土 形成 法面 含 高 干イ 毎 ィd0 幅広 段 設置 頂部法肩 防災 堤 設 V

V 法面 排水V

法面 安定 降雨 地表水及 浸透水 地山 浸 水 集水 安全 流

い 全 段 法面 雨水 集水 流 段排水 設置 要 段排水 縦排水

管 接 排水 合流 排水 管 変化 形式 寸法 流 方向等 必 排水桝 介 V

段排水 構 コン 型 耐久性 あ 両側 コン 打設 洗掘

(10)

部 コン 蓋 設 縦排水 管 場合 埋設部 斜面 コン 打

設 使用 型 御呼 管 毎 止 設 V

排水桝 干イヒボ 泥 設 流水 減勢 コン 蓋 設 溢水 生

い構 V

例 法面 構 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

例 段排水V V V V V V V V V V V V V V V V V V V 例 排水桝接 部V V

V V V V V V V V V

例 縦排水( )V V V V V V V V V V V V V V V V 例 縦排水(管 )V V

V V V V V V V

干イ V

干dイ V

干dイ V

防災 堤V

( 法 全 高 干イ 場 合 必要)V

管 V

i0° V

≒i0ヒボV 水勾配V

%V ≒h0ヒボV

≒i0ヒボV

干イヒボV V

コン V

蓋 必要V コン 厚 干0ヒボ 程度V

コン 厚 干0ヒボ 程度V

毎 止 必要V

毎 止 必要V

水勾配 程度V

流 方向V

コン V

型 V

コン V

蓋 必要V

コン V

(11)

常時 安定計算 簡便法 V

簡便法 う 弧滑 面法 い 効応力法又 全応力法 選択 一般的 施行後長 時間経過 盛土 安定計算 効応力法 計算 細粒土 急 盛土 場合 施 中及 施行直後 安定計算 全応力法 V

計算 土 安定 検討 土 剪断特性 調 必要 あ 盛土 原地盤及 盛土材 い 剪断試験 現地 施 条件 同 条件 作成 供試体 試験 実施 全応力法 効応力法

剪断時 応力 方 異 注意 要 V V

効応力法 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

全応力法 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

V V安全率V

V V土塊 抵抗 ン 」N e V

V V土塊 滑動 ン 」N e V

V V各 単 長 重量 」Ne V

V V各 滑 面 働 間隙水 」Ne㎡ V

αV V各 滑 面 中 滑 面 弧 中心 結 直線 鉛直線 角度 ° V ℓ V V各 滑 面 長 V

φV V盛土 部摩擦角 ° V

φ'V V 効応力 関 盛土 部摩擦角 ° V V V盛土 粘着力 」Ne㎡ V

'V V 効応力 関 盛土粘着力 」Ne㎡ V V

V V V V V V V V V V V V V V V V

{ ' ℓ ヒ為モα ℓ 五a点φ' V

Σ ℓ ヒ為モα 五a点φ V Σ モ務点αV

Σ モ務点αV V

鉛 直 線V V

V OV

滑 線V αV

ヒ為モαV

Δℓ V モ務点αV

弧滑 面法 各 割片 働 力V

(12)

地震時 安定計算 簡便法 V

一般的 弧滑 面 仮定 震度法 安定計算 予想 滑 面 弧 い場合 複合

滑 面法等 計算 盛土 地 水 あ 地震時 い 法面

安定性 損 う 地 水 設定 必要 あ V

地震時 安定計算 常時 同様 効応力法 全応力法 全応力法 解析 場合 地震時 土中 発生 間隙水 考慮 い 土 透水性 見合 排水条件 静的試験 求 強度定数 用 い 効応力法 解析 場合 地震時 土中 発生 間隙水 考慮 地震時 土中 発生

間隙水 測定 伴う繰返 軸試験 求 V

土 地震時 強度 常時 同様 基礎地盤 現 置 採 撹乱資料 室 試験 結果 基 盛土 い 現地 施 条件 同 条件 作成 供試体 試験 実施 地震時 飽和 い砂質土 過剰間隙水 発生 伴う強度減少 地震荷重 度効果 繰 返 効果 粘性土 強度変化等 考慮 V

効応力法 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

間隙水 測定 伴う繰 返 軸試験 場合 用い V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

全応力 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

VVV V安全率 地震時 V

' VV V地震時 土塊 抵抗 ン 」N e V Δ ' V抵抗 ン 増 V

' VV V地震時 土塊 滑動 ン 」N e V V V V対策 抵抗力 抑止力 」Ne V

V VVVVV 地滑 抑止杭 ン ン 地 水排除 等 対策 異 V V V V滑 面 半径 V

'V V V対策 法 ン 腕 長 V

VVVV V各 単 長 重量 」Ne V

VVVV V各 滑 面 働 間隙水 」Ne㎡ V

k V V VV設計水 震度 地震力 作用 置 各 重心 置 V

αVVVV V各 滑 面 中 滑 面 弧 中心 結 直線 鉛直線 角度 ° V

VVVV V各 滑 面 弧 中心 各 重心 鉛直距 V

ℓ VVVV V各 滑 面 長 V φVVVV V盛土 部摩擦角 ° V

φ'VVV V 効応力 関 盛土 部摩擦角 ° V VVVV V盛土 粘着力 」Ne㎡ V

'VVV V 効応力 関 盛土粘着力 」Ne㎡ V VVVVV V各 滑 面 非排水剪断動的強度V

' Δ ' V ' V

Σ ' ℓ { ヒ為モα k モ務点α ℓ 五a点φ'] 'V

Σ モ務点α k V

' Δ ' V ' V

Σ ℓ 'V

Σ モ務点α k V

' Δ ' V ' V

Σ{ ℓ ヒ為モα k モ務点α 五a点φ 'V

(13)

V V V V V V V V V V V V V V V V V

間隙水 V

間隙水 実測 行 制度 良 値 求 い 路土 法面 傾斜安定 指針 盛土 部 液状化 恐 あ 土層 部 場合 土質試験あ い 動的強度試験 実施 過剰

間隙水 求 地震動 発生 過剰間隙水 値 直接的 繰 返 軸試験

等 行 求 V

OV

αV

鉛 直 線V

ℓV

k V

地震時 弧滑 面法 各 割片 働 力V

滑 線V 重心 V

(14)

始V

常時安定性 検討 必要 あ V

常時 安定計算V

弧滑 面法 V

最 安全率 規定 V

設計条件 変更 可能 V

地震時安定性検討 必要性 あ V

最 安全率 規定 V 間隙水 考慮 V

弧滑 面法V 設計水 震度 設定V

変形量 許容範 い V 変形解析V

法面 細設計V

終V

設計条件 設定V

法面形状 構 設定V

対策 法 検討V

対策 法 検討V

注 液状化 場合 過剰間隙水 考慮 計算 V

注 施 時 安全率 除 V

V V

V 注 V

注 V

盛土法面 一般的 検討 V

(15)

盛土全体 盛土全体 盛土全体

盛土全体 安全性安全性V安全性安全性VVV V対象 盛土 成V V 谷埋 型大規模盛土 成地V

盛土 行う面積 ib000 ㎡ 盛土 行う 盛土部 地 水 浸入 予想 成 場合V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

V 腹付 型大規模盛土 成地V

盛土 行う前 地盤面 水 面 対 h0° 角度 あ 盛土高 成 場合V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V

法面 成 擁壁 設 場合 盛土形態 記 場合 基準 適用 V

盛土 成面積 ib000 ㎡

浸透水V 地 水 V

谷埋 型大規模盛土 成地 V

原地盤 等高線V

浸透水V 地 水 V

横断面V

縦断面V

原地盤 等高線V

h0° V

腹付 型大規模盛土 成地 V

原地盤V

縦断面V 成 面V

(16)

盛土全体 検討 当 各 項 十 留意 V V 安定計算V

谷埋 型大規模盛土 成地 安全性 い 次元 割法 検討 腹付 型大規模盛土 成地 安

全性 い 次元 割法 簡便法 検討 標準 V

V 設計強度定数V

安定計算 用い 粘着力 及 部摩擦角 φ 設定 盛土 使用 土 用い 現場含水比及 現場 締 固 度 供試体 作成 断試験 行う 原則 V

V 間隙水 V

盛土 施 地 水排除 設 盛土 間隙水 発生 い う行う 原

則 あ 開発 業区域 地 水 又 間隙水 盛土全体 安定性 大 影響 安定計算 盛土全体 安定性 検証 必要 あ V

場合 盛土 部又 側方 浸透水 間隙水 雨水 浸透 形成 地

水 間隙水 及 盛土施 伴 発生 過剰間隙水 考慮 間隙水 現地調査

資料 算 原則 現地調査 困 場合 適 方法 推定 認 V

V 最 安全率V

盛土 安定 い 常時 安全性 確保 地震時 安定計算 大地震時 干d0 場 合 水 震度 0dhイ 大地震 建築基準法施行 第 nn 条第 項 規定 数値 乗 得 数値

V V

地震時 安定計算V

V 谷埋 型大規模 成盛土 検討V

谷埋 型大規模盛土 滑 面 複数 弧 直線 複合 形態 成 一般的 安定計算 い

次元 割法 検討 V

盛土 滑 面 対 最大摩擦抵抗力 抵抗力 地盤 特性 応 全応力法 効応力

法 求 全応力法 解析 場合 地震時 土中 発生 間隙水 考慮 い 土

透水性 見合 排水条件 静的試験 求 設計強度定数 用い 効応力法 解析 場合 地震時 土中 発生 間隙水 間隙水 測定 繰 返 軸試験 求 V V

効応力法 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

間隙水 測定 伴う繰 返 軸試験 場合 用い V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

全応力 場合 V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

VVV V安全率 地震時 V

' VV V地震時 土塊 抵抗 ン 」N e V Δ ' V抵抗 ン 増 V

' Δ ' V ' V

Σ ' ℓ { ヒ為モα k モ務点α ℓ 五a点φ'] 'V

Σ Σ ヒ為モα k モ務点α Σk V

' Δ ' V ' V

Σ ℓ 'V

Σ Σ ヒ為モα k モ務点α Σk V

' Δ ' V ' V

Σ { ℓ ヒ為モα k モ務点α 五a点φ ] 'V

(17)

' VV V地震時 土塊 滑動 ン 」N e V

V V各 滑 面 自重 ン 腕 長 V

V V各 滑 面 底面 力 ン 腕 長 V

V V各 滑 面 作用 地震力 ン 腕 長 V

V V V 滑 面 ン 腕 長 V

'V V対策 法 ン 腕 長 V

V V V対策 抵抗力 抑止力 」Ne V

V VVVVV 地滑 抑止杭 ン ン 地 水排除 等 対策 異 V VVVV V各 単 長 重量 」Ne V

VVVV V各 滑 面 働 間隙水 」Ne㎡ V

k VVVVV V設計水 震度 地震力 作用 置 各 重心 置 V αVVVV V次 式 計算 各 割片 滑 面 勾配 ン V

α 五a点V e V

式 い 及 次 数値 表 V

V V V V V各 滑 面 最 流端 最 流端 標高差 計測 数値 V

V V V V V各 滑 面 標高差 計測 地 間 水 距 計測 数値 V ℓ VVVV V各 滑 面 長 V

φVVVV V盛土 部摩擦角 ° V

φ'VVV V 効応力 関 盛土 部摩擦角 ° V VVVV V盛土 粘着力 」Ne㎡ V

'VVV V 効応力 関 盛土粘着力 」Ne㎡ V VVVVV V各 滑 面 非排水剪断動的強度V V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

V V

k V

V V V

αV

次元 割法 各 割片 働 力 地震力 V

(18)

V 腹付 型大規模 成盛土 検討V

腹付 型大規模盛土 滑 面 単一 弧 構成 盛土法面盛土法面盛土法面盛土法面 安全性安全性安全性安全性VVVV 地震時

安定計算 簡便法 準 次元 割法 う 簡便法 検討 V

V 干0 干0 干0

干0 盛土盛土盛土盛土 施施施施 留意留意留意留意 項V項項項VVV ( )V 原地盤 処理V

盛土 基盤 原地盤 状態 現場 様々 現地踏査 土質検査等 原地盤 適 把 握 行う 必要 地表面 干0 地盤 機質土等 粘性土 標準貫入試験 得 値

若 ン式サ ン 試験 い 干00 ㎏ 」N 自沈 等 砂質土

標準貫入試験 得 値 干0 若 ン式サ ン 試験 い 半回転数

イ0 等 軟弱地盤対策 必要 地盤 V

調査 結果 軟弱地盤 対策 必要 場合 宅地防災 解 V Ⅸ軟弱地盤対策

機質土等 全 剥 原則 盛土施 先立 必要 応 次 原

地盤 処理 行う V

V 抜開除 及 除草V V 機質土 剥 V

V 排水 サン ッ 単独若 併設V V 極端 及 段差 坦 均 締 固 V V

( )V 傾斜地盤 盛土V

V V V 原地盤 勾配 干イ° 勾配 盛土 行う場合 盛土 滑動及 沈 生 い う 表土 完全 除去 段 行う 場合 最 高 イ0ヒボ 最 幅 干00ヒボ 段 行い 頂部 い 勾

配 原地盤 表土除去 部 合わ 谷埋 盛土 場合 勾配 わ 段 行

う V

( )V 盛土材料V

V V V 盛土材料 良質土 盛土 行う 良質土 示 特性 い V

V V 練固 後 強度 大 縮性 少 い V V V 敷 均 及 練 固 施 容易 V

V V 雨水 浸食及 キン 対 耐力 あ 水 膨潤性 い V

V V V 一般的 使用 い 粒度 い砂礫土及 砂質土 い 地 水 高い場合 地震時 繰 返 荷重 液状化現象 起 い 使用箇 選定 注意 必要 V

現地 発生 破 岩 岩塊玉石等 場合 最大寸法 干0 径 idmイ 混入率 ィ0% 岩塊玉石 場合 盛土 部層 岩径 概 i0 転石 含 土砂 施 間隙部 土 十 充填 場合 限 使用 可能 V

粘性土又 等 い 安定化処理 前提 使用 認 現状 使用 土

運搬 盛土 転 行う 土 脆弱化 進 認 い ン 酸性白

土 腐植土等 い 成地 悪影響 及 盛土材料 一 使用 認 い V V

( )V 敷均 V

(19)

( )V 含水量調節及 安定化処理V

V V V 含水量 調節 盛土材料 自然含水比 締固 時 施 含水比 範 施 う 処 理 散水処理 行う V

V V V 安定化処理 い 石灰 ン 等 添加 科学的 安定化 方法 高 子材 添加 土 細粒 団粒化 安定 方法 あ 両者共 定 い 現地 試料 採 予備的

試験 行い施 V

( )V 締固 V

V V V 盛土 締固 い 敷 均 毎 i0ヒボ 締固 行い 各層毎 ン 実施 脆

弱部 無い 確認後 次 掛 特 土 盛土 接合部 十 締固 V

V V V 盛土材 品質並 締固 基準 い 盛土法面 安全性V 対象 盛土法面 当 場合 盛土 特性試験 実施 締 固 度 管理若 空気間隙率 管理 基準値

定 必要 応 締 固 度管理 水浸 コン 沈 キン 沈 検討 空気間隙率管

理 盛土材 密沈 検討 V

盛土量 i0b000 i

若 擁壁延長 ィ00 場合 計器 用い 管理 盛土 量及 擁壁延長 わ 場合 砂置換法等 管理 良い V

V 砂置換法 土 密度試験 「ジSw干h干ィ 最大粒径 イi 土 適用V V 突 砂 土 密度試験 「}S干①干干 最大粒径 干イ0 土 適用V V 水置換 土 密度試験 「}S干①干h 砂置換法 困 土 場合 適用V V コ ッタ 土 密度試験 「}S干①干i 細粒土 適用V

( )V 特殊 法 V

V V V キ タ ッ 帯状金属板 補強材 用い 盛土 行う補強盛土 法 補強材 層状 敷設 土 摩擦力 盛土 安定 い 盛土 部 建築物 建築時

掘削 杭打 補強材 損傷 土 盛土 崩壊 思わ 故 発生 V

本 法 国 県 地方公共団体若 同程度 者 恒久的 維持管理 運動場 路 公園 同等 施設 構 物 部構 影響 え い 規模 構 物 除 設置 い部

(20)

V 宅地地盤盛土V

盛土材 特性試験V 土 粒度試験 「ジSVwV干h0ィ V 土粒子 密度 「ジSVwV干h0h V 土 締固 試験 「ジSVwV干h干0 V 土 室 コ ン指数試験V

締固 度 管理V 細粒 含 率 h0% V

空気間隙率 管理V 締固 度 管理V h0% 細粒 含 率 イ0% V

空気間隙率 管理V イ0% 細粒 含 率 V

コ ン指数 V ィ00」Ne㎡V

コ ン指数 V h00」Ne㎡V

土質改良V

施 夫V

土 締固 試験 同様 含水比調整試料 用い V 土 コ ン指数試験V

コ ン指数 ィ00(h00)」Ne㎡ 含水比設定 V

締 固 度 管理 V

V V V 0dイ → nm%V V V 0dイ hdイ → エ0%V V V hdイ イdイ → nm%V コ ン指数 ィ00」Ne㎡ h00」Ne㎡ V

空気間隙率 管理 V

V V V 0dイ → 干i%V V V 0dイ hdイ → 干0%V V V hdイ イdイ → 干i%V コ ン指数 ィ00」Ne㎡ h00」Ne㎡ V

必要 応 V

水浸 コ 沈 検討V キン 沈 検討V

必要 応 V

盛土材 密沈 検討V

盛土 締固 基準値 定V

V V V

V V

V V

宅地地盤盛土 締固 基本設計 V

V地表面 イdイ 深 盛土地盤 目標値 hdイ イdイ 値 同様 V

V 計器 締固 基準 均値 設定V

V 路 河川 場合 エ0% 干0% ィ00」Ne㎡ 替え V

(21)

V 宅地擁壁埋戻 V

盛土材 特性試験V 土 粒度試験 「ジSVwV干h0ィ V 土粒子 密度 「ジSVwV干h0h V 土 締固 試験 「ジSVwV干h干0 V 土 室 コ ン指数試験V

締固 度 管理V 細粒 含 率 h0% V

空気間隙率 管理V 締固 度 管理V h0% 細粒 含 率 イ0% V

空気間隙率 管理V イ0% 細粒 含 率 V

コ ン指数 V ィ00」Ne㎡V

土質改良及 施 夫 検討V

締 固 度 管理 V

V V V 0dイ → nm%V V V 0dイ hdイ → エ0%V V V hdイ イdイ → nm%V コ ン指数 ィ00」Ne㎡V

空気間隙率 管理 V

V V V 0dイ → 干i%V V V 0dイ hdイ → 干0%V V V hdイ イdイ → 干i%V コ ン指数 ィ00」Ne㎡ 締固 土

試験等 定 V 必要 応 V

水浸 コ 沈 検討V キン 沈 検討V

必要 応 V

盛土材 密沈 検討V

盛土 締固 基準値 定V

土 締固 試験 同様 含水比調整試料 用い V 締固 土 コ ン指数試験V

土 締固 試験 同様 含水比調整試料 用い V 締固 土 試験V

V V V

宅地擁壁 埋戻 土 締固 基本設計 V V

V 地表面 イdイ 深 基礎底盤 盛土地盤 目標値 hdイ イdイ 値 同様 V

V 計器 締固 基準 均値 設定V

V 路 河川 場合 エ0% 干0% ィ00」Ne㎡ 替え V

(22)

干干 干干 干干

干干 地地地地 水排除水排除水排除水排除 VVVV

地 水 崖崩 又 土砂 流 生 恐 あ 場合 盛土 地 水排除 設置 地 水

昇 防 盛土 安定 必要 あ 盛土法面 安全性V 対象 盛土法面 当

場合 地 水排除 設置 V

盛土 地 水 降雨 浸透水 山地 浸 水 地盤 盛土 密排水 考え 地 水 排除 盛土施 中 成完了 降 機能 設計 必要 山地 浸 水 相当量 占 降 雨浸透水 地盤 盛土 密排水 含 値 採用 V

例 地 水 各構成成 V V

V V V V V V V V V V V

( )V 地 水排除 役割V

地 水排除 盛土 施 前 原地盤 設置 宅地 成 各段階 排水機能 発揮 施 性

高 準備排水 盛土全体 安定 保 基底排水 目的 地盤 含 過剰水 水

停滞 流 役割 V

計画 設計 役割 う 配置 構 定 V

V 本暗 ………地 水 水 流水 地 水 流 暗 管材 必 使用 流域 少 V

一本 敷設 定 通水能力 V

V 補助暗 ……流域 地 水 効率 水 本暗 入 暗 V V

( )V 地 水排除 形式V

本暗 設置 う 現地 潤 浸 水 無 施 区 広 排水 必要 期間 重

要度 異 成 中 排水 主 目的 型暗 成 中 成完了後 積極的

排水 必要 型暗 開発許可 型暗 標準 V

型暗 永久構 物 流 構 等 い 細 設計 行う V

( )V 地 水排除 配置V

排水 自然流 各 区 状況 配置 浸 水 原地盤 斜面 い限 地 水 盛

土 部 地部 集 谷 地部 配置 V

自然流 方式 あ 一般的 本暗 谷 地部 敷設 補助暗 高い斜面 配効果的 配置 地山 浸 水 あ 場合 浸 地 積極的 本暗 敷設 盛土 地

水流入 防 盛土全体 安全性 寄 V

暗 配置間隔 ィ0 標準 地部 潤状態 あ 原地盤 h0 V

降雨浸透水V

地山V

盛土V

地 水 V

軟弱層V 密排水V

(23)

例 歯式V V

V V V V V V V V V V V

例 肋骨式V V

V V V V V V V V V V V

例 遮断式V V

V V V V V V V V V V V

( )V 地 水排除 機能V

一般的 暗 管材 周 タ 材 構成 管 い 水機能 孔管 透水管等

通水 目的 無孔管 あ 孔管等 性質 漏水 避 法面 近辺 配置 滑 誘発 恐 あ 配置 い V

本暗 V

補助暗 V

補助暗 V 本暗 V

施 区 一方 向 傾斜 一様 潤状態 場合 適用 V

補助暗 V

補助暗 V

本暗 V

施 区 両側 中央 向 傾斜 中央 窪地 場合 適用 V

本暗 V

本暗 V

補助暗 V

地山 浸 水 多い場合 浸 地 積極的 本暗 敷設 盛土

地 水 流入 防 谷幅 広い場合 排水 併用 V

流 方 向

流 方 向 流 方向V

(24)

( )V 地 水排除 設置基準V

盛土 浸透 防止 暗 湧水 起 部付近 敷設 施 区 面的 排水 配置 V V 一般的 本暗 谷 地部 設置 特 浸 水 多い部 敷設 V

V 自然流 方式 流先 手前 排水桝 設置 V V ンチ 掘削 困 地盤 設置 避 V

V 暗 間隔 ィ0 標準 軟弱地盤 設置 場合 h0 間隔 V

V 排水量 通常 hdイℓ e e 背後地 山地 あ 場合 id0ℓ e e勘a V V 暗 通水能力 算定 ン 公式 使用 勾配 単 区間 均値 V V

( )V 地 水排除 構 計算V

型管 成完了後 計画排水量 流 う構 維持 必要 あ 作用 荷重 対

耐え 構 体 V

V 鉛直荷重V

鉛直荷重 次式 求 V

γ V

V V 鉛直土 」Ne㎡ V

γV V V 盛土 単 体積重量 」Ne㎡ V

V V V 設計最大盛土高 V 最終盛土高 成中 完了後 通 最高 V 水 土 V

撓性管 場合V kV

γ kV V

V V V 管頂 深 水 土 」Ne㎡ V V V V 管底 深 水 土 」Ne㎡ V VV V V 管頂 鉛直土 」Ne㎡ V kV VV V V 水 方向 土 係数 0dイ V γV VV V V 土 単 体積重量 」Ne㎡ V

V VV V V 管 外径 V V

可撓性管 場合V V

V V

V V 管側中央 作用 鉛直土 」Ne㎡ V V V V V V V VpV 変形遅 係数 干dイ V

kV V V V V V V 鉛直土 管 垂直方向 わ 係数V

基礎 効支 角 ①0° 場合 ペs0d干0hV エ0° 場合 ペs0d0エ①V 干h0° 場合 ペs0d0nエ V V V V V V V 管頂 鉛直土 」Ne㎡ V

V V V V V V V 管厚中心 半径 V V V V V V V V 管材 ン 係数 」Ne㎡ V

硬質塩化 材 id0×干0V 硬質 チ ン材 干d0×干0V 鋼材 hd干×干0 V V V V V V V V 単 管長あ 管壁 断面 次 ン VeV V

'V V V V V V V 埋戻 土 力係数 」Ne㎡ V

基礎 効支 角 ①0° 場合 hdイ×干0V エ0° 場合 idイ×干0V 干h0° 場合 ィdイ×干0V V

k V

0d0①干 ' V V

nV nV

ィV

(25)

V 基礎 形状 支 角V

計算 用い 管基礎 効支 幅 基礎 形状 記 表 選択 V V V 基礎V

V 支 角V

砂基礎 自由支 V コン 基礎 固定支 V

断面V

適用管種V

断面V

適用管種V

水 V 集水 V 水 V 集水 V

①0°V V

孔管V 無孔管V V

V V

エ0°V V

孔管V 無孔管V V

撓性V 孔管V

撓性V 無孔管V

干h0°V V

空隙コ ン

管V

無孔管V V

撓性V 孔管V

撓性V 無孔管V

干n0°V

V V V V

撓性V 孔管V

撓性V 無孔管V V

管材 生 最大曲 ン 次表 求 V

荷重V

効支 角V θ° V

最大曲 ン V Mボax 」N ボeボ V

鉛直土V

①0V

0dimm V エ0V

0di干ィ V 干h0V

0dhmイ V 干n0V

0dhh0 V 水 土 V 干n0V

c 0d干0ィ V 0d干ィ① V V V

V V 管頂 鉛直土 」Ne㎡ V V V V 管厚中心 半径 V

V V 管頂 深 水 土 」Ne㎡ V V V 管底 深 水 土 」Ne㎡ V V

V 安全性 定V 撓性管V

次 条件 足 V V

V V V V V V 干dhV V

V V V V 安全率V

V V V V 管材 割 抵抗 ン 」N・ e V

Mボax V V V 設計荷重 作用 管材 生 最大曲 ン 」N・ e V V

無筋V コン V

砂V

砂V

砂V

ッ ンV 若 砂V

ッ ンV 若 砂V

無筋V コン V

無筋V コン V

V エ0°V

干h0°V エ0°V

干V hV

hV hV

iV hV

(26)

割 抵抗 ン 次式 求 V 0di干n V

V V V V 割 試験荷重 」Ne V V V V V V 管厚中心 半径 V V

可撓性管V

次 条件 足 V V

V V V VVVV

V V V V 干dhV V

V V 安全率V

σ V V 管材 比例限界撓 率 % V

σV V V 設計荷重 作用 管材 生 撓 率 % V V

比例限界撓 率 あ 値 超 現象 呈 急激 増大 時 いい 可撓性管 場合 比例限界 超え 撓 進行 直 破断 い 定 通水断面 確保

比例限界撓 率 % V

管材 生 撓 率 次式 求 V

Δ V V

V V V

Δ V V V V 撓 量 V V V V V V 変形遅 係数 干dイ V

kV V V V V 鉛直土 管 垂直方向 わ 係数V

基礎 効支 角 ①0° 場合 ペs0d干0hV エ0° 場合 ペs0d0エ①V 干h0° 場合 ペs0d0nエ V V V V V 管頂 鉛直土 」Ne㎡ V

V V V V V 管厚中心 半径 V V V V V V 管材 ン 係数 」Ne㎡ V

硬質塩化 材 id0×干0V 硬質 チ ン材 干d0×干0V 鋼材 hd干×干0 V V V V V V 単 管長あ 管壁 断面 次 ン Ve V

'V V V V V 埋戻 土 力係数 」Ne㎡ V

基礎 効支 角 ①0° 場合 hdイ×干0V エ0° 場合 id0×干0V 干h0° 場合 ィdイ×干0V V V

撓 率V σ % V V

σ V V V V ×干00V 表 V V

V V V V V V V V V V V

σV σ V

0d0①干 ' V

k V

ィV

nV nV

ィV

イV イV イV

Δ V V

(27)

干h 干h 干h

干h 盛土盛土盛土盛土 排水層排水層V排水層排水層VVV

地 水 崖崩 又 土砂 流 生 恐 あ 場合 盛土 地 水排除 設置 地 水 昇 防 場合 併 盛土 一定 高 毎 水 排水層 透水性高い山砂 キ タ 等 盛

土材間 設 地 水 昇 防 降雨 浸透水 排除 必要 あ

盛土法面 安全性V 対象 盛土法面 当 場合 水 排水層 設置 V 一般的 水 排水層 設置目的 施 中 間隙水 降雨 浸透水 排水及 盛土

含水比 等 あ キ タ 場合 高 間隔 山砂 場合 約 間隔

段毎 設置 V

( )V 浅層排水層V

主 雨水 浸透 法面 浸食及 表層滑 防止 目的 設 V 一般的 例V

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

( )V 深層排水層V

主 背後地 山地等 浸 水等 考え 場合 盛土全体 安全性V 対象 盛土 成 当 場合 設置 必要 盛土箇 原地盤 軟弱地盤 地滑 地等 場合 設置 V 例 V

V V V V V V V V V V V V V V

~V

害 雨水浸透層V

排水層 少 段毎 設置 キ タ 段間 設置 V

段間 設 水 排水孔 法面 洗掘防止対策 施 V

排水層 設置長 セ 設置高 間隔 ~ e 害 雨水浸透層 深い 置 設置

土質試験等 求 雨水浸透厚 外 場合 値 V

湧水箇 地 水排除 設置V

務sィ イ%V V 深層排水層 段毎 設置 V

V 計算 滑 線 奥 敷設 セaℓ V

V 敷設勾配 % 設置V

V 砂 キ タ 等 使用 場合 弧滑 検討 滑 抵抗力 V

無い 検討 補強盛土 法 目的 様 異 V

弧滑 崩壊面V ク干0 V

h i V

キ タ テshdイ V

セV

ℓ セV

(28)

例 V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

水 排水層 樹脂板等特殊材 使用 場合 様 樹脂板 使用 場合 盛

土 安定性 い 検討 土 部摩擦角 変化 十 留意 V

V V V V

セ干 h~干V 流 防止施設V

務sィ イ%V

セh h~hV

セi h~iV

セィ h~ィV

~干V ~hV

~iV ~ィV

深層排水層 段毎 設置 V 盛土頂部 設置高 倍 セ h~ 敷設勾配 % 設置V

(29)

干i 干i 干i

干i 擁壁擁壁擁壁擁壁 設置設置設置設置 いいいい 面面面面 保保保保護護護V護VVV

V 開発行 生 面 擁壁 う場合 除 石張 芝張 タ 付 等

風化 浸食 対 保護 い V

V 擁壁 わ い 面 い盛土 面 干d0 及 土 hd0 若

傾斜角 i0° え 硬岩盤 必要 認 斜面 い 面保護 施 V V 面保護 選定 あ 長期的 安定確保 主目的 現地 面 岩質 土質 土壌 硬度 地質 土質条件 湧水 状況 寒冷地 う い 気象条件 面 規模

面勾配 考慮 施 条件 環境保全 考慮 V

V 面保護 土又 盛土 あ 程度 完了 直 着手 法 次

掲 V

V 類V

V V V V V 種V 目V V 的V V V V 特V V 徴V 備V V 考V

(w)V 植V 生V V

種 子 散 V

客 土 付 V

厚 層 基 材 付 V

張 芝 V

植 生 ッ V

浸食防止 V

凍 崩落抑制 全面植生(緑化)V

一般的 植 生最大限界 勾配 ①0°

い 斜面 場合 類 法 考え

植 生 筋 V

筋 芝 V

盛土 面 浸食防止 部 植生V

土 う V

植 生 穴 V

樹 木 植 栽 V

良土 硬質土 面 浸食防止 部 植生V 環境保全 景観V

(x)V 構V

V 物V V V V V V 面V 保V 護V V

タ 付 V

コ ン 付 V

石 張 V

ッ 張 V

キ 枠 V

厚 ヒボV V V い V V

厚 h0ヒボ V V 鉄鋼入 VVVVV風化 V 浸食防止V V

中詰 土砂 石 空詰 場合 浸食防止V

コン 張 V

付 枠 V

現場打コン 枠 V

ン V

面表層部 崩落防止 多少 土 あ 箇 土留 岩盤剥落防止V

柵 V

面表層部 浸食 湧水 流失 抑制V

落 石 防 止 網 V 落石防止V 石積 ッ 積擁壁 V

V 桁 組 擁 壁 V コ ン 擁 壁 V

い V

補 強 土 V

あ 程度 土 対抗 抑止 V

(30)

V 面保護面保護面保護面保護 選定選定選定選定 宅地防災 V

VV 土 面及 盛土 面 面保護 選定 及 示 V

路土 面 斜面安定 指針 (社)日本 路協会V 昭和 ①干 干干 一部加筆V V

V V

始V

安定勾配 確

保 V

擁壁 V い V

クラト カ V

補強土 V

土 硬軟V

軟V岩V

土V砂V 硬V岩V

風 化 い V

湧水 あ V

風化 進 崩壊

生 い う 安 定勾配 確保

植生 い V

厚 層 基 材 付 植物 利用 植生 穴 V

土 う V

植物 V

緑化 ッ

利用V

無処理V 植生 V

厚層基材 付 植

生穴 除 V

キ 枠

V 種子 付 V

柵 V 植生穴 V

土 う V

石張 V ッ 張 V

コン 張 V

密閉型

直 V 可能 V 緑化 可能

勾配 V

緑化 必要 あ V V

多い V

落石 あ V 湧水 V

あ V

浸食 い V

V 付枠 V 現場打コン

枠 V 開 型 V

キ 枠V

(栗石詰)V 開 型 V

付枠 V タ V コン

付 V 密閉型 V

落石防止網 付枠 タ

コン 付 V

現場打コン 枠 V

ッ V

落石対策便覧 参照V 注V V

V 注V V V

注 4)

V V V V V V V V V V V V V V YE V V V V V V

注V V

注 10)

注V V

注V V

注V V 注V V

注V V

― ――

(31)

V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V V

注 地山 土質 応 安定勾配 nィ 示 土 面 勾配 目安 V

安定勾配 確保 い場合 対策 直 可能 場合 直 行う V

V 注 土 硬軟 区 路土 土質調査指針 等 V

V 注 緑化 可能 勾配 ①0° 約 0d① 程度 い勾配 目安 V

V 注 第 紀 泥岩 岩 固結度 い凝灰岩 蛇紋岩 土 応力解 後 乾燥 潤

繰返 凍結融解 繰返 作用 風化 い V

V 注 風化 進 崩壊 生 い う 安定勾配 密実 い土砂 標準 面勾配 均値程 度 目安 V

V 注 風化 著 い軟岩 比較的植生 い 風化 進 い い場合 緑化基礎

設置 客土 付 行う必要 あ 植生 い場合 面 直 勾

配 あ V

V 注 サ土 山砂 段丘礫層 主 砂質土 土砂 表面水 浸食 特 弱い V

V 注 注 緑化 必要性 無 重要度 施 性 案 断 V

V 注干0)主 安定度 大 断 安定度 特 い場合 付枠 現場打コン

枠 用い V

V 注 干干)浸食 い盛土材料 サ土 砂質土 あ V

安定勾配 確

保 V

盛土材料 岩 用い

浸食 い V 緑化 必要 V

始V

擁壁 V V 補強土 V

土羽土V キ 枠 V

柵 V

無処理V 植生 V

V V

V V

注 干干 V

― ― ―

― VVVV 盛土盛土盛土盛土 面面面面 面保護面保護面保護面保護 選定選定選定選定 VVVV 土羽土 植生 V

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