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資料19:府中市の歳出の課題と事業の見直しの取組みに関する資料 第3回府中市行財政改革検討協議会の開催結果 東京都府中市ホームページ

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全文

(1)

■新年度予算における新規・ヤベャアップ・市長特別枠・見直し・廃止事業の予算推移取

▼事業費推移取

‐1,000百万円 0百万円 1,000百万円 2,000百万円 3,000百万円 4,000百万円 5,000百万円 6,000百万円

成 9年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 新規・ ベ ア ッ プ・ 市長特別枠

見直し・ 廃止 増減

事業費 百万円

成 9年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度

新規・ ベ アップ・ 市長特別枠 , , , , ,

見直し・ 廃止

増減 , , , , ,

※ 成22 度 新規事業に 子ども手当分 億円 が含まれています

▼一般財源での推移取

‐400百万円

‐200百万円

0百万円

200百万円

400百万円

600百万円

800百万円

1,000百万円

1,200百万円

1,400百万円

成 9年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 新規・ ベ ア ッ プ・ 市長特別枠 見直し・ 廃止

増減

一般財源 百万円

成 9年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 成 年度 新規・ ベ アップ・ 市長特別枠 , ,

見直し・ 廃止

増減 ,

(2)
(3)

事業シヴト

概要説明書

事務事業名 教科用消耗器材整備事業 事業開始年度 開校時~

位施策事業名 教育・指導内容の充実 担当部名 教育部

根拠法 市その他 要綱 し 取関連計画 学校教育プラン平1 担当課・係名 総務課学校管理係

事務区分 ■自治事務 □法定 託事務 作成責任者 野 一

事業の必要性

・実施の背景

小・中学校の児童・生徒 学ぶため い質の高い授業を実施するために教科書以外の副読 本 必要 ド やワ クブック の教材を提供する

学校の授業 必要に る消耗品や教育用品 教材を購入する 保護者に対する保護者負担の 軽減をしていく

目 的

何を うするた に

学校教育の充実・・・児童・生徒に興味・関心が持てるよう魅力的 授業を展開していくた

に教科書以外の必要 教材を購入していく

教育・指導内容の充実・・・より質の高い授業を展開し 個々の能力に 応した教材の提供に

目 標

何が う れ 達成か

す ての子 もたちの基礎学力の確実 定着を身に けるために 教科書以外の教材も 的に用意 していく 求めら る そのための児童・生徒 必要 する教材を提供していく

魅力ある授業展開のために教材を充実して活性化した授業を行 ていく 学問への向上心を高め全体的に成績を底上 る う 教材を提供していく

対 象

誰・何を対象に

児童数(小学校) 1年ん平②年人 生徒数 中学校 5ん5④平人 {~平年.4.②現在

実施方法

■直接実施

□業務委託取又 取□指定管理 委託先又 指定管理者:

事業番号1-1

成平年年度

実施方法

務委 定

□補助金 直接・間接 補助先: 取取取取 実施主体:取取 取

□貸付 貸付先: □その他

事業内容 手段 手法

※当該事業以 に細 事業がある場合 事業費 に 載

教科用消耗器材費の大幅 購入を占 ている消耗品費 主要教科のチモャ・ワヴクが主であ

現在教員が目指している 児童生徒参加型の興味が持てる授業を展開し 充実するた に教材

の購入を 充するよう求 られている 市内平平小学校11中学校の教育に底 げをしていくた

に 教材の充実 欠かせ い 考える

予算の運用 学校運営を 滑に行えるように 学校運営 必要分 学校に配当し そのほか児

童・生徒数 クラス数にあわせ配当している

平年予算 平平決算 平1決算 平0決算

小学校分 144ん平④年千 14③ん③1年千 15②ん③4①千 144ん②③平千

中学校分 105ん④④4千 105ん③②平千 10③ん②年年千 10平ん年②③千

各学校主 配分内容

小学校 教科用消耗品 児童割@①②1年 副 本購入費 児童割@年50 文具及び消耗機材 1

校につ 100万 その他教師用 1校につ @14②ん000 教科実習費取1クラスにつ @平1平④④パ

ソコン消耗品等 1校につ 55万 1クラスにつ @②ん000

中学校 教科用消耗品 生徒割@1平①③5取選択教科用 生徒割@④05 副 本購入費 児童割@

年①0 文具及び消耗機材 1校につ 100万 その他教師用 1校につ @15②ん500 教科実習費

1クラスにつ @平③④51パソコン消耗品等 1校につ 55万 1クラスにつ @③ん③00

関連事業 同一目的事業等

教科用備品整備費 備品購入 例:理科 顕微鏡 複写機・印 機

(4)

事業シヴト

概要説明書

事務事業名 教科用消耗器材整備事業 事業開始年度 開校時~

事業番号1-1

成平年年度

平年年度 予算 平平年度 決算 平1年度 決算 平0年度 決算

報酬 千 千 千 千

委託料 千 千 千 千

需用費 平50ん平③②千 平54ん①③5千 平①①ん5②④千 平4②ん1①0千

役務費 千 千 千 千

その他 千 千 千 千

事業費合計 平50ん平③② 千 平54ん①③5千 平①①ん5②④ 千 平4②ん1①0千

人 件 費

担当正職員 千 0.①平人 5ん4年①千 0.5年人 4ん④年5千 0.0② 人 ①11千

嘱託員 人 千 人 千 人 千 人 千

臨時職員 人 千 人 千 人 千 人 千

人件費合計 0.①平 人 5ん1③④千 0.①平 人 5ん4年①千 0.5年人 4ん④年5千 0.0② 人 ①11 千

総事業費 平55ん4②① 千 平①0ん1平1千 平②1ん514 千 平4②ん②②1千

財源

内訳

国都支出金 1②ん000 千 1②ん000千 ②③ん②1平 千 平0ん000千

地方債 千 千 千 千

その他特財 千 千 千 千

一般財源 平年③ん4②①千 平4年ん1平1千 1④平ん③0平千 平平②ん②②1千

財源合計 平55ん4②① 千 平①0ん1平1千 平②1ん514 千 平4②ん②②1千

活動指標名 単位 H 年度 H 年度 H 年度

チモャ・ワヴク 主要教科 府中第一小学

校 年間

円 , , , , , ,

0.①平 人 5ん1③④

活動実績

副教材 府中第一小学校 年

円 , ,

校 年間

円 , , , , , ,

――― ―――

,

, , , ,

効率指標 事業費/活動指標

チモャ・ワヴク /

府中第一小学校の

総事業費

――― ――― ―――

成果実績 事業目標達成状況

成果指標名 単位 H 年度 H 年度

教科実習・実験授業 入れ

―――

その他の教材 府中第一小学校 年

円 , ,

H 年度

――― ―――

比較参考値

他自治体での類似

事業の例

児童・生徒の活性化された魅力ある授業の展

パソコン・電子黒板・大型モニタTV授業 入

れ 事

関連事業:教科用備品整備費 理科等

取 取視聴覚備品整備事業費 パソコン等

平①市の状況( 成平平年度予算額

―――

備考 成果実績 数値で化しておりません

特 事項

(事業の沿革等) 事

課 等

私費負担を最小限にしているた 私費 公費を含 た全体の予算に制約があり 学期 に

購入するチモャ・ワヴクにほ ん の予算を支出している 質の高い授業展開のた にさら

る教材購入が必要 考える

本市の現状で 保護者負担の軽減を考え 私費負担を最小限にしているた 限りある予算

の中で 学期 に購入するチモャ・ワヴクにほ ん の予算を支出している 質の高い授業

展開 子 たちの個に応 た指導を考える 必要 教材をすべて購入がで てい い現状で

ある

今後の方向性

私費負担の軽減を 続的に行 ていくた に 真に授業に必要 している教材を購入で い

(5)

■保護者及び市

負担する児童・生徒一人あた

の教育費調査

小学校

保護者負担分

年度決算額

市負担分

年度予算額

児童数

一人当た

護者負担額の

合計額

合計額のうち教

科活動費保護

者負担分

教科活動費

の市負担分

八王子市

,

,

,

,

立川市

,

,

,

,

武蔵野市

,

,

,

,

三鷹市

,

,

,

,

青梅市

,

,

,

,

昭島市

,

,

,

,

調

,

,

,

,

町田市

,

,

,

,

小金井市

,

,

,

,

,

,

,

,

日野市

,

,

,

,

東村山市

,

,

,

,

国分寺市

国分寺市 東村山市 日野市 小 市 小金井市 町田市 調 市 昭島市 青梅市 三鷹市 武蔵野市 立川市 八王子市

国分寺市

,

,

,

,

国立市

,

,

,

,

福生市

,

,

,

,

狛江市

,

,

,

東大和市

,

,

,

,

清瀬市

,

,

,

,

東久留米市

,

,

,

,

武蔵村山市

,

,

,

,

多摩市

,

,

,

,

稲城市

,

,

,

,

る野市

,

,

,

,

羽村市

,

,

,

,

西東京市

,

,

,

,

府中市

,

,

,

,

,

,

,

府中市

,

,

,

,

※保護者負担額の合計額に 教科活動費のほか クラブ活動 儀式 学校行事 遠足・ 移動教室 修学旅行 学校給食 生活・進路指導 学級会・生徒会活動 保健衛生等 校 舎内施設消耗品費 校舎内施設備品費 校舎内施設修繕費 校舎内施設諸経費 学校図書 館 渉外関係 所定支払金 教務事務 事者 その他教職員謝礼・旅費を含 ます

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

均 府中市 西東京市 羽村市 あ る野市 稲城市 多摩市 武蔵村山市 東久留米市 清瀬市 東大和市 狛江市 福生市 国立市 国分寺市

保護者負担分 市負担分

(6)
(7)

位施策事業名

根拠法

支えあいのまち くりの推進

昭和45年度

社会福祉法人府中市社会福祉協議会助成条例 補助金 社会福祉協議会

事業の必要性

・実施の背景

社会福祉協議会 社会福祉法第 条に基 設立さ た団体 あ 公共性の高い地域福祉事業を 実施する上 市の直接実施 比 効率性や柔軟性の点 優 て 地域福祉の向上のため同法人 への支援を行う 適切ある 考えら る

目 的

何を うするた に

□直接実施 目 標

何が う れ 達成か

広く市民( 成平年年4月1日現在平51ん0年②人)を対象 した事業を実施している社会福祉協議会に対

し 人件費の一部(全職員平1平名中平③名分) 事業費の一部(法人全体事業費の約4.③れ※1) 及び管

理事務費の一部(法人全体管理費の約平.4れ※1)を補助 ※1 成平平年度決算額を基準に算定 成 年策定の 地域福祉計画 の 掲 ている 利用者本位の仕組 く 安心して暮らせる ち く い い 暮らしを支える仕組 く くる支えあいの ち く 福祉の ち く

を実現するための事業を安定的 的に実施し 全市的 地域福祉推進環境を構築する 社会福祉協議会 実施する 地域福祉の推進を目的 する事業費の一部を補助する に 地域に

ける市民主体の社会福祉の実現を図る 同時に同法人の職員人件費及び一般管理費への一部補助 に 組織運営の安定及び充実を図る

対 象

誰・何を対象に

事業シヴト

概要説明書

事業開始年度

作成責任者

担当部名 福祉保健部

山崎 信孝 事務事業名

地域福祉推進課 担当課・係名

事務区分 ☑自治事務 □法定 託事務

成平年年度

事業番号1-7

関連事業

同一目的事業等

一人暮らし高齢者 ボランゾ゛ア の集い事業(会食会)

福祉トス事業(障害者) 実施方法

□貸付 貸付先: □その他

□業務委託取又 取□指定管理 委託先又 指定管理者:

☑補助金 直接・間接 補助先:府中市社会福祉協議会 実施主体:府中市 □直接実施

社会福祉協議会の法人運営及び自主事業の実施に係る 社会福祉協議会職員人件費 管理事務

費 及び自主事業費の一部を補助

・社協職員人件費(職員平1名 嘱託①名 臨時1名 合計平③名分) 1②4ん③50ん000

※補助対象職員の推移

成平0年度平③名(全1④②名) 成平1年度平③名(全平10名) 成平平年度平③名(全平1①名)

・管理事務費(事務室使用料 消耗品費 通信料 ) 取取取取取取取取②ん1①平ん000

・自主事業費(15事業分) 取 1年ん5年③ん000

(内訳)

広報発行(5ん0②0ん000 ) 福祉まつり事業(年ん平年5ん000 ) まち くり推進委員会(平1平ん000

) ふれあい福祉センタヴ運営事業(年1①ん000 ) 小地域ネットワヴク くり事業(1④④ん000

) お ようふれあい事業(平③0ん000 ) り親休養事業(日帰り 宿泊)(年①4ん000 )

配食サヴビス事業(年④①ん000 ) ミニ会食会事業(1①①ん000 ) トス運行事業(①1平ん000 )

デンタ゛キャブ運行事業(年15ん000 ) ボランゾ゛アニュヴス発行(②年④ん000 ) ボランゾ゛

ア養成事業(4年②ん000 ) 福祉教育推進事業(③4②ん000 ) 民間賃貸 宅あ せん居 保証事

業(年50ん000 )

~ ~ ・・・お に地域福祉の推進を目的 する事業

・・・お に高齢者を対象 した事業

・・・お に心身障害者を対象 した事業

取取・・・お に児童を対象 した事業

※事業費 い れ 成平年年度予算額(市からの補助額) 事業内容

手段 手法

(8)

昭和45年度 補助金 社会福祉協議会

事業シヴト

概要説明書

事業開始年度 事務事業名

成平年年度

事業番号1-7

人 千 人 人

嘱託員 人 千

千 平0平ん14年 千

一般財源 千

1④5ん550千

0.4 人

1④0ん44①

1④①ん5④0

①ん144千 千

千 ①ん平①4

千 人

人 年ん140 千

千 0.年5

平0平ん14年 千

1④④ん00年 千

千 0.年5人 年ん140

1④④ん00年 千 千

千 千

年ん②②② 1④平ん③1年

千 人

千 0.4

国都支出金

千 年ん②②② 1④平ん③1年千 千

1④年ん④④年

年ん4④①

0.4 人

補助金額 千円

1④①ん5④0

その他特財 担当正職員

人件費合計

年ん年4③

地方債

0.4

1④5ん550 臨時職員

需用費

総事業費 補助金

財源

内訳

財源合計

人 件 費

1④5ん550千 1④年ん④④年 報酬

委託料

千 千

事業費合計 1④5ん550

役務費 事

千 千

千 千

平1年度 決算

平0年度 決算

, H 年度

,

H 年度 千

千 平年年度 予算

千 千

平平年度 決算

1④0ん③4② 人

①ん①4平 年ん4④① 0.4 人

1③④ん0③②

1④②ん4③④

千 千

千 千

千 ①ん4①年千

, 千

H 年度

千 1④5ん③②④

活動指標名

1④②ん4③④

単位

活動実績

備考 地域福祉活動の推進状況を示す指標の つ して 社会福祉協議会の活動を支援する

会員数 及び地域福祉活動の基礎 る人材や活動の状況を確認するこ により 定性的 地域

福祉事業の実施効果を定量的に推定するこ が可能 る

単位

総事業費 補助金額 . %

今後の方向性

公共性の高い地域福祉サヴビスを展開するた 今後 地域の福祉的ネットワヴク作り 社会

福祉協議会独自の活動を強化する必要がある また事業費のほ ん を人件費が占 る いう

民間非営利団体 しての社会福祉協議会の業務特性や 事業対象者に費用負担能力の低い者が少

く い の理由により 市からの補助金及び委託料が財源の多くを占 る状態 てい

地域福祉を り巻く状況が大 く変化する中で社会福祉協議会が安定・充実した事業運営を実施

するた 自主財源の確保や事業の効率化による経費削減 財務基盤の強化を引 続 指導

する

また これまでの補助のあり方について 検討し 事業効率化に対する働 かけを強 ていく必

要がある

,

,

課 等

社協ボランゾ゛ア 録者数(個人) 成果実績

事業目標達成状況 事

人 社会福祉協議会職員数(総数)

社会福祉協議会総事業費

補助金額 千円

効率指標 事業費/活動指標

比較参考値

他自治体での類似

事業の例

, H 年度 H 年度

. % 千円

, ,

, , , ,

/ ㌫

社協会員数(個人・法人合計)

, 成果指標名

, H 年度

人 小地域懇談会参加者数

, , ,

社会福祉協議会への補助(運営費・事業費) 平①市すべて実施

成平年年度予算における社会福祉協議会への補助金

調 市 平年0ん年③0千 (法人運営費1④年ん4④①千 事業費年①ん③③4千 )

鷹市 1年平ん平5②千 (法人運営費1平④ん年4②千 事業費平ん④10千 )

町 市 1①①ん平5②千 (法人運営費②④ん5平④千 施設負担金③①ん年4③千 )

昭和年③年に任意団体 して設立 昭和45年に東京都の認可を け社会福祉法人へ移行 同時に同 . %

昭和年③年に任意団体 して設立 昭和45年に東京都の認可を け社会福祉法人 移行 同時に同

法人に対し補助開始 成平年に事務所を現在地に移転 成1③年に 府中市民福祉公社 合併・

統合し 現在に至る 府中市における地域福祉の中心的 担い手 して幅広い事業を展開してい

る 特 事項

(9)

昭和 年に任意団体 して設立 昭和 年に東京都の認可を受け社会福祉法人へ移行 成 年に 府中市 民福祉公社 合併・統合し 現在に至る 府中市に ける地域福祉の中心的 担い手 して各種事業を展開し ている も 実施事業 して ボランテ ア活動支援事業 生活福祉資金貸付事業 心身障害者支援に関す る事業 高齢者福祉・介護サ ビスに関する事業 小地域福祉ネットワ クの推進事業 ある

, , 千円 団 体 へ の 支 出 根 拠

選定経過等 支出先 の妥当性

社会福祉法人府中市社会福祉協議会助成条例

社会福祉法人府中市社会福祉協議会助成条例施行規則

高齢者福祉事業委託

補助金 社会福祉協議会 法人運営費及び自主事業費に係る一部補助

心身障害者小規模作業所運営事業費

地域福祉事業委託

保健福祉人材センタ 事業 権利擁護センタ 事業 ふ あい会館 管理 の委託

福祉作業所 ~もに 運営費補助金

金額

委託・指定管理・補助

対象団体シヴト

概要説明書

事業名 補助金 社会福祉協議会 事業開始年度 昭和45年度

団体名 社会福祉法人 府中市社会福祉協議会

団 体 へ の 支 出 内 容

訳 委 託 料 ・ 補 助 金 等

費目 概要

高齢者在宅サ ビスセンタ 事業 介護予防事業 地域包括支援 センタ 事業 の委託

委託料・補助金

総額

障害者福祉事業委託 福祉電話助成事業 就労支援事業 身障センタ 管理の委託

※ 以 法 律 で 財 務 情 報 の 公 表 が 義 務 付 け ら れ て い る 団 体 出 資 比 率 50% 以 の 団 体 社 会 福 祉 協 議 会 等 に つ い て 必 須 入 そ の 他 必 要 思 わ れ る 場 合 に 入

, 千円

, 千円

千円 千円

, 千円

, 千円 ,

事業番号1

成平年

事業番号1-7

成平年年度

補助金

都 らの財政支出金

千円

千円

, , 千円

市 らの財政支出金

監事 役

職 員

単位:人

役員

非常勤

うち

出向/OB

る事業 高齢者福祉・介護サ ビスに関する事業 小地域福祉ネットワ クの推進事業 ある

うち

出向/OB

常勤

うち

出向/OB

資本金 ,

団 体 の 収 入 概 要 成 平平年 度

団体概要

地域福祉 高齢者福祉 障害者福祉事業の委託料 市 の公設福祉施設 所の指定管理料 千円

千円

項目

国 らの財政支出金

その他

概要 詳細等 市出資金

出資比率

委託料・指定管理料

職員

金額 %

法人運営費人件費 一般管理費及び自主事業費に対する一部補 助 福祉作業所運営費補助

補助金 事業委託費 指定管理料

,

, 千円

都社協 らの事業受託収入 社協事業収入 共同募金配分金収入

金額 概要 詳細等

, , 千円

, 千円 千円

総計

法人運営 独自事業実施 心身障害者福祉センタ 運営管理 高 齢者在宅サ ビスセンタ 運営に係る人件費

, , 千円 , 千円

法人運営 独自事業実施 受託事業実施に係る需用費 役務費 委託料 実費弁償費

団 体 の 支 出 概 要 成 平平年 度

総計 人件費 管理費 事業費

千円

受託事業市・都社協 独自事業の実施に係る消耗品費 通信費 印刷費 委託料 賃借料

その他

, 千円

千円

,

項目

成 年度 前期 支払資金残高 , 千円当期 支払資金残高 , 千円

利 益 剰 余 金 また 繰越欠損金

(10)
(11)

平1平

平8

市再任用

1平

1

市再任用

6

正規職員 正規職員

正規職員 嘱託職員

正規職員 正規職員 正規職員 16 正規職員 平7

嘱託職員 正規職員 臨時職員 平イ 臨時職員 年9

臨時職員 嘱託職員 正規職員 正規職員

臨時職員 嘱託職員 嘱託職員 2

正規職員 2

臨時職員 臨時職員

嘱託職員 正規職員

臨時職員 嘱託職員

正規職員

臨時職員 嘱託職員

臨時職員 平6

正規職員

嘱託職員

臨時職員 8

1年

ィ0

7イ

平ィ

会員募集

情報公開

苦情解決

府中市立ふれあい会館 管理運営

共通事項

調査ン研究ン企画

連絡調整

普及

組織強化

招待事業等 調整

職員 能力開発ン人事管理

渉外事務及び関係施設 連絡調整

給与及び福利厚生

福祉活動推進支援事業

福祉

課題把握

福祉計画策定へ 参画

地域福祉活動計画 策定

各種事業

企画

民 当事者 社会福祉事業関係者連絡調整

財務管理

職員 採用や研修

権利擁護センタヴ事業

福祉教育

推進

一人暮らし高齢者 ピメンゾ゛ア 集い

敬老ブッサヴグ事業

歳末たすけあい運動事業

赤い羽根共 募金運動 協力 福祉活動推進地区助成事業

車いす貸出事業

ゾント

貸出

生活福祉資金貸付事業

臨時特別 資金貸付事業

火災見舞金支給事業

市民後見人推薦委員会

地域福祉権利擁護事業

府中市福祉サヴビケ利用総合支援事業

福祉機器等リサイクャ事業

後援ン協賛

補助事業

法定後見事業

権利擁護基金による助成事業 地域包括支援センタヴ事業

理事会

保健福祉人材育成センタヴ運営事業

宅手当緊急特別措置事業

権利擁護係

事務局長

自主財源

確保

認知症見守り等支援事業

有償在宅福祉サヴビケ事業

受託事業

自主事業

権利擁護センタヴふちゅう運営委員会 権利擁護センタヴふちゅう事例検討会 法人後見受任検討委員会

権利擁護センタヴふちゅう 運営

補 助 対 象 職 員 数

在宅サヴビケ課長 施設サヴビケ課長

事務局長兼務

権利擁護課

平011.6.1

成2

社会福祉法人

府中市社会福祉協議会

組織ン事務局体制等

地域福祉部次長

在宅福祉部次長

在 宅 サ ヴ ビ ケ 課

心身障害者福祉センタヴ所長

地域福祉部

在宅福祉部

保健福祉人材育成センタヴ運営委員会

り親家庭休養事業 日帰り

正規職員

総務課長

地域活動推進課長

権利擁護課長

権 利 擁 護 セ ン タ ヴ ふ ち ゅ う 所 長

地域福祉部次長兼務 地域福祉部次長兼務 在宅福祉部次長兼務

ピメンゾ゛ア養成事業 在 宅 一 人 暮 ら し 高 齢 者 保 養 事 業

在宅福祉係

一般管理費

ふれあい福祉センタヴ運営事業費

り 親 家 庭 休 養 事 業 宿 泊

トケ運行事業

デンタ゛キャブ運行事業 保育園園外行事助成事業

緊急援護事業

在宅福祉係

府中ケアサフヴトセンタヴ

福祉ま り事業費

民間賃貸 宅あ 旋居 保証事業

権利擁護係

福祉事業 調査研究

身体障害者福祉電話使用料助成事業

福祉団体等助成事業

お ようふれあい事業費

配食サヴビケ事業

広報編集委員会

組織管理係

正規職員

まち くり推進係

どん り どい事業

ピメンゾ゛アセンタヴニュヴケ発行

広報発行費

事務

使用料

まち くり推進委員会

小地域ネットワヴク くり

組織管理ン人事係

総合企画

嘱託職員 1平

嘱託職員

人事係

~もに

事業係

事業等

評議員会

監査

第三者委員

情報公開審査会

個人情報保護審査会

全職員数

事務局

総務課

地 域 活 動 推 進 課

府 中 ピ メ ン ゾ ゛ ア セ ン タ ヴ 府 中 ピ メ ン ゾ ゛ ア セ ン タ ヴ

まち くり推進係

課長補

事業係

正規職員

事業等

事業等

事業等

指定管理事業

組織運営及び調整

課長補

副所長

権利擁護課長補 兼務

夢トンク事業

(12)
(13)

までの補助金等の見直しに関す

取組

府中市の補助金等に関す 見直し方針 成17 月

●補助金評価 仕組 くり して 具体的 評価基準 作成 基準に基 く事業所 管課 客観的評価 評価結果をも に補助金等審査委員会による ン廃止等 審査 を行う

●見直し 高率補助金 長期間 補助金 当初 目的が達成 れた 判断

した補助金 等に いて見直しを行う

●今後 補助金制度 して 補助金 総点検 第三者評価協議会による評価基準

に基 く評価 を に実施する もに 公募型補助金 導入 や 情報公

開 強化 を図 ていく する 取

府中市補助金検討協議会の設置 成1 月

●市民ン学識経験者 人 構成

● 府中市 補助金制度 あり方及び既存 補助金 妥当性 に いて検討

府中市補助金検討協議会か 報告書の提出 成1 1 月

(1)補助金制度のあり方について取

●既存補助金を 国ン都補助に基 くも ど に分類し 分類 に見直し

方向性が示 れた

●従来 見直し 視点に 総合計画 施策 柱に基 く施策推進 関連

性 ど 新たに 見直し 視点が提言 れた

●今後 方向 して 補助金交付 期限設定 補助率 考え方 公募型補助金 制度 導入 情報公開 強化 が提言 れた

(平)既存の補助金の妥当性について取 取

●補助金評価 仕組 くり た 高率補助金 ど 観点 ら再度検証す

るよう 提言 れた

府中市補助金等審査委員会に 補助金の点検 成17 ~

●見直し方針に基 成 ~2 全 2 補助金に いて点検

(14)

府中市補助金等評価協議会の設置 成 1 月

●市民ン学識経験者 人 構成

● 見直し方針 妥当性 見直し方針 あり方 今後 補助金等 審査 に いて検討

府中市補助金等評価協議会か 報告書の提出 成 1 9月

(1)見直し方針の妥当性取

●④ 評価 妥当性を判断するた 事業を抽出し確認を行い 概 妥当 評価

(平)見直し方針のあり方取

●公募型補助金制度 ら る充実を図る もに 市民ニヴゲ 費用対効果 交付目的 必要性や効果 交付目的 事業内容 整合性 重複補助 観点 ら見直しを図る を提言

(年)今後の補助金等の審査取

補助金等審査に新た 審査ン判定基準を作成し改善する提案が れた

●重複補助を防止するた 交付団体を 市民団体ン事業者ン関係機関 消防団 ど ン外郭団体等に分類したうえ 類似した補助事業 目的 対象 事業内容 補 助金 算出項目ま 比較する

●効果測定にあたり 既存 目的達成度 指標に加え 公的補助 必要性 積算内 容 妥当性 目的 積算方法 整合性 ども検証する

●長期 補助に いて 短期補助 別 審査基準を設け 審査ン評価項目を 増やしてより厳しい審査を行う

(15)

府中市の補助金等に関する見直し方針

7 年 5 月

5 日

目的

方針

社会経済情勢

変化や時

経過に伴う市民ニヴゲ

変化に

対し

補助金等に

いて必要性や効果

どを総点検し

必要に応

て見直しを行う

もに

分権型社会を見据え

市民

自主的

活動を促進

するた

補助金制度に見直す

を目的

するも

ある

見直し

基本的

考え方

既存

補助金等に

いて

補助対象事業を客観的視点により評価する

費用に対して効果が低

したも

補助金等支出

積極的理由が薄れて

いるも

補助

目的や役割が達成

れたも

いて

見直す

する

また

今後

期限設定による総点検

実施や第三者評価機関による評価を

実施し

定期的に審査を行う

する

れら

見直しによ

て生まれた

財源を有効に活用して

施策

推進に寄与する

もに市民

市政参加

意欲を高

市民活動がより活発に

るよう

新た

補助金を創設する

する

見直し

方法

(1)

補助金等

妥当性に

いて

補助金等

交付に関する評価基準

作成

補助金等

交付に

いて公益性

効率性

自主性

具体

評価基準を作成する

評価

方法

評価基準に従

市が関与する必要性や費用対効果

事業

目的達

成度

客観的

観点

ら統一的に事業所管課が評価を行うも

審査

方法

事業所管課

評価結果をも

補助金等審査委員会において

付す

減額交付す

廃止す

補助事業

外に

見直す

に審査し

予算に反映するも

する

(平)

見直し

区分に

いて

高率補助金

補助金等

市民や団体

どが

自主的に公益性を有する事業を行う

(16)

して補助対象事業経費

2分

する

国及び都

制度やそ

他法

等により市

補助率が決定

れるも

除くも

する

政策的

判断等により

2分

を超えて補助する場合に

評価

補助事業

して行う妥当性ン必要性

どを再度

検証す

する。

長期間

補助金

して交付

れている補助金等に

いて

背景や社

会経済情勢

変化

観点

ら検証し

ケクメッハアンチビャチ

え方も含

て見直す

する

また

長期間

団体

運営費補助を受けているにも

わら

自主ン

自立が認

られ

い団体へ

運営費補助に

いても見直す

する

補助金

ア及びイ

既存

補助金等

、評価

結果

当初

補助目的を

達成した

評価

れた補助金等やそ

効果が低く

評価

れた補

助金等に

いて

ケクメッハアンチビャチ

考え方も含

て見直す

する

また

補助対象件数ン金額が少

い補助金に

いても

効率性や

必要性

観点

ら再度

検証し見直す

する

(年)

今後

補助金制度に

いて

期限設定による総点検

実施

補助金等

交付期間

原則

して単

終了するも

あるが

補助目的に応

交付が必要

る場合においても

補助金等

交付が

前例踏襲

長期

ン固定化

既得権化してい

いよう

に目的達成度等

観点

ら総点検を実施し

交付

廃止

見直しを行うも

する

今後

新規補助金等

交付期間

して

期限を設定するも

効果等が短期的に問われるも

いて

期限

する

第三者評価機関

設置

補助金交付

審査や採択

どがより客観的に実施

補助金制度

運用が図られるようにするた

市民

学識経験者等による第三

者評価機関を設置し

原則

して

補助金等に

いて

示す評価

基準に基

評価を依頼し

パブリックコメン卜を受けるも

する

設置時期に

いて

原則

して

補助金等審査委員会

第三者評価機関

評価を参考に審査するも

する

また、委員

選考基準

人数等に

いて

今後検討するも

する

公募型補助金

導入

(17)

高い事業を

時期を逃

市政に反映する

もに

また

まち

りに関する市民

参加意欲を高

新た

市民活動を促進

目的

して

公募型補助金を導入するも

する

公募型補助金

分類

府中市補助金検討協議会報告書

提案

れている市民提案型

市民ン団体

提案

パヴトヂヴシッハ型

市民ン団体が連携

府中ブメンチ発信型

提案

市民ン団体

類型を中心に検討する

する

情報公開

強化

補助金等

市民

税金が充てられている市

補助事業

ある

市民に対して

各補助制度

PRを積極的に実施するも

する

また

補助対象事業

事後評価結果

ど補助金等に関する情報

(18)
(19)

事務事業の見直し方針取

日取

府中市行財政改革推進本部取

年度予算編成において

財源不足の状況

さらに厳しく

るこ

が見込まれる

新た

市民ニヴゲに対応した事業展開を図るた

現在実施している全事務事業を聖域

く抜本的に見直し

事業の選択

集中

再整理

組暶えにより

の変化に対応した事

業への再構築を緊急に進

る必要がある

このた

府中市行財政改革推進プランの改定等に当た

ての基本方針

に基

おりすべての事務事業の見直しを行うこ

する

行財政改革推進本部

行革本部

いう

事務局から示す見直し対象事業

について

経費削減につ

がる見直しを必

行うこ

する

■基本方針取

1取

最小のコストで最大の効果をあげるこ

を基本

するこ

これまでの予算あり

前例踏襲主義

た固定観念から脱却し

ゼロベヴスの視

点に立ち

真に必要

事務事業の

を再構築するこ

等により市が実施し

くて

い事務事業を除

すべての事務事業につい

事務事業の目的・役割

達成度合い

必要性

を点検し

類似事業

の統合

業の縮小や廃止

の見直しを行うこ

民間委託や民営化が可能

事務事業

民間活力の活用や民業

迫の排除

の視点

から

民間委託・民営化を行うこ

現金給付

行わ

いこ

を原則

する

を得

実施する場合

所得制限等を設け

対象範

の適正化を図るこ

国や都の

乗せ・横出し事業等

市単独で行

ている

廃止した

て対象

実施方法等を精査したうえで

見直しを行うこ

■見直しの視点取

事務事業の見直しに当た

次の視点から事業を選定し見直すこ

する

1取

廃止を検討すべ

事務事業取

(1)

事業目的が既に相当程度達成された

の取

(

)

事業目的の実現可能性に乏しい

の取

(

)

事務事業評価及び政策評価で設定した目標を達成で

ておら

期待される十分

効果を発揮してい

の取

(20)

(

)

事業開始後の社会情勢の変化により必要性が低く

の取

(

)

事業目的が公益性に乏しい

の取

(

)

具体的

計画の策定や進捗状況の把握がで

てい

の取

見直しを検討すべ

事務事業取

(1)取

事業効果

比べ事務コストが過大

ている

の取

(平)取

コストの低い他の手段で

暶で

の取

(年)取

市の負担が他市の水準

比較して過大

の取

(4)取

益者負担が

され

市の負担が公益性の範

を超えている

の取

(5)取

他部課で同

また

類似する事業目的の

組を行

ている

の取

民間委託

民営化等の民間活力の活用を図る事業取

(1)

個人や民間で同様の

組を期待で

市が直接実施すべ

十分

理由が

の取

(

)

民間

等において

より少

いコストで同様の効果が得られている

の取

(

)

民間活力の活用によりコストを縮減で

の取

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