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資料 府中市男女共同参画推進協議会議事録 東京都府中市ホームページ

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(1)

: キ の複線化 ラ キ に 生 がい や がいの創出 形式: 参加型のワ ク ョッ

  ☓ 組= の座席 進 行

進行:  クチ 演習の組 合わ 計 分

・ ラ キ 何 を知 & ク チ +演習'

・ ワ フ 形式に 意見交換 & ス ッ ョン'

・ワ ク を用いた目標設定& ク チ +演習'

 自分 しい何 を形にしたい 思 い け ゆ く 考え 時間が足 い 周囲に頑張 い 友人 居 け 自分が何をや たい 絞 い そ

女性の皆さ が自分の強 を発揮し 輝く け す 機会 す 仕事や家 庭の役割 異 う一 の生 方 あ

ラ キ の魅力に気づ 実践 す 講座 す

自分に う一 の生 方を ラスす 講座 3

成05

 府中市男女共同参画 市民企画講座事業一覧

人気 の主人公が子供時代 大人に にあた

課 を乗 越え ス に 沿 学び 同 う 課 を抱えた女性がが の うにあ

のまま の スを ン ン 進 いく その方法 をお伝えし 参加者が使え

うに実際の練習 行 た 16

飯  弘美 産業 ン

ラ 精神保健福

祉士

30

 成長過程 生ま 課 に 性差に 基づく のや役割期待 の葛藤が原因 の のがあ そ を客観的に理解 し 上手に け止 乗 越えやすくす

この講座 参加者が自 的 個人 成長を知 けを作 そ が 男 女が共に生 いく社会 の一歩

考え  具体的 内容 映画 雪の女王

の 場人物が映画の中 問 に い に成長す を検討し 実 際の女性 部分を共 します ま たそこ 実生活 参加者一人一人が う自己の課 を見 け そ を見直す

ン を考えます &映画上映 し'

40

宮川 篤郎 矢島助産院 ランチ フ

タ 育児参加し い や その周辺の

人々が 日頃感 い 男性の育児参加 に対す 思いを クし いくこ

始 ます そし そこ 出た内容 を全体 共 そ の中 特に話し 合いたい を決 その に い 話し合い が 育児参加す た の悩 や思いに何 し の解決の糸 口を見 け い ます

成果に い 定員

2

7 ―

講師 育児参加し い 男性が抱え 悩 を

参加者同士 話し合うこ 男性の 育児参加に立 壁を一

くし いけ ば 考え います また 講座 話し合 た内容を し新聞 に 配 す こ 共通の悩 を抱 え 人々 その悩 や解決策を共

ば 考え います その結果 子育 世代が多い府中 男性 積極 的に育児や子育 に参加 意識や 雰囲気づく が ば 思います  産後に働く女性が増えたこ や 家族意

識の変化 あ 育児 子育 に関わ 男 性数 々増え い し し こ ま 育児に関わ た男性数が少 く見本

をイ しにくいこ あ 各家庭 様々 問 や ラ が起 い うに 見え この講座 そ 子育 世代の人々に話し合いの場を提供 す こ そし 参加者の様々 悩 や思 いに何 し の解決の足が を見 け

こ を目的 し 行う の す の育児参加

~イク ン 言うけ ~

 女性の成長に特 課 を学び 女性 自身が人生や生活を上手にコン し 自分自身を生 し また母親や娘 し の 立場 の く自分自身の存在を考 え 機会を作 こ を目的 します 映画の主人公に学

女性の成長 課 1

事業 事業目的 事業内容

30

 会社や家庭 働く以外の場面 自己 実現を 社会 活躍す 生 方 に気づ ます ラ キ 社 会や家庭の役割 異 自分の立 位置を持 こ 生 方その のを客 観的に捉え前向 に こ が ま す 本来自分が好 た 得意 分

の能力を活 すこ 日々の生 が いを創出した い 起業 に

が こ に 男女共同参画の 促進を こ が ます

参加 人数

事業内容

キ の複線化 ラ キ に 生 がい や

がいの創出 参加型の ワ ク ョッ &/ 2

☓5組'の座席 進行 クチ 演習の組 合わ

計/0.分 21

5

子 の貧困 地域 の支援を考

 将来に希望を 生 いく の子 た が 貧困に 進学や就職 人生におけ 機会の選択肢を狭

社会的に孤立し しまうこ があ ま す 昨 市民企画講座 学習会を行 た 女性の貧困 単身女性の貧困 子 の貧困に が い こ が指摘 さ います 子 の貧困 社会に存 在す 貧困の問 し え 見えにく い子供の貧困に い 考えます

 困難を抱え 子供た の支援を実践 し い NP 法人豊島子

WAKUWAKU ッ ワ ク 代表の栗林知 絵子さ に 地域 の 組 に い 具体的にお話を伺います

: 海の生 物た を 作 が バ ンの技術 を楽しく学

実施方法: /家族/

/作品を制作す ワ ク ョッ 形式 終了後に1.分 程 のおし 会

・  親やワ キン し 頑張 い 方々に 同 立場の人た

の話し合いや 一緒に活動す 芽を く 機会が

・ 女性 ンタ を活用し う機会を や

30

高梨 珠子 世界公認バ

ン ス

40 4

夏休 バ ン 教室♪

作 う! お う 水族館

普段 仕事が忙しく 子

遊 い 親世帯に ほ す 時間 を うこ 友 作 の場を提 供す こ

: 海の生 物た を作 が バ ンの技術を楽しく学

実施方法: /家族/ /作品を 制作す ワ ク ョッ 形式 終了後に1 .分程 のおし 会

イ クの活動を通し 子 た を地域 支援 し いく必要性を感 無料 学習会や 子 食堂 を 行 地域 の支援の輪を 広 い NP 法人豊島子 wakuwaku ッ ワ ク理 事長栗林知絵子さ の講演 会 す

 少子化の時代に 生ま た子 た の4人に/人が貧困の状態 す 社会の問 あ 子 の貧困を 一緒に考え 子 た の支援活動 が 地域の中 行わ こ 支援 に関わ 人の社会参加を促し 地域の 活性化に が こ を期待します 30

栗林 知絵 子 NP 法人理

事長

44 23,200

事業効果

予定人数に 満た たが け いた 気持 を 戻 た あ のまま の本当の意味 大 さを知 た等の感想をいた

初期目的 伝え た の 思料し い

ラ キ 会社や家庭の役割 異 自分の立 位置を持 こ 生 方その のを 客観的に捉え前向 に こ が ます 本来 自分が好 た 得意 分 の能力を活 す こ 日々の生 がいを創出した い

起業 に が こ に 男女共同参画の 促進を こ が ます

・広い空間 行えたた 親 い 子 目を し 安心 環境 子 のびの び した時間を提供 た

・ ンタ 長に 協力いた いたこ 女性 ン タ を身近に感 え 参加者に今後 活用 し う機会を増やすこ が出来た

・男女共同参画推進フ ラ の告知を行えた

参加した人の中に 府中市 子 食堂に 組 たい 手をあ た人が数人い 講 演会の後 集ま た中 ま の う こ を 実現したいの 場所を作 たいの い た話し合いや情報交換をし 行こう にキック フ ン を行うこ に ました 子 の貧困に い 共働 や 親の子

の居場所 子 け く地域の全 の世 代が集ま 居場所 様々 居場所の必要 性を感 い 歩い 行け う 場所に空 家 を活用した居場所作 に 組 たい い う声が出 います 今後 定期的に ン を続け いく予定 す

委託金

28,545

30,000

23,700 スキ

芹沢 壮一 ン技術 コ チ

(2)

府中市男女共同参画市民企画講

の実施に関する要綱

趣旨

この要綱

男女

等意識の啓発及び普及の推進を図るための男女共同参

画市民企画講

の実施に関し

必要

事項を定める

する

定義

この要綱に

いて

市民団体

次に掲

る要件に

当する

のをい

( )

構成員

人以上

半数以上

市内在住者

あるこ

( )

代表者

市内在住者

あるこ

( )

団体の活動拠点を市内に置

営利又

特定の政党やこ

に類する団体に

関する活動若しく

宗教活動を目的

した団体

いこ

この要綱に

いて

市民企画講

市民団体

自主的に企画し

委託に

り実施する男女共同参画推進のための講

次に掲

る要件に

する

のをいう

( )

市民団体の構成員以外の

人以上を

講対象

するこ

( )

多くの市民

関心を持ち

題性

ある

見込ま

( )

開講時間

時間程度

あるこ

( )

市の他の施策に

る援助等を

けてい

いこ

( )

の会場

原則

して府中市女性センター

あるこ

( )

年度内に完了するこ

(7) 万 以内の委託料 実施 るこ

募集

市民企画講

の企画

の募集

毎年度一定の期間を設けて市広報に

り市

民団体に対して行う

する

申請の方法

市民企画講

を企画し

する市民団体

申請書に

り市長に申請し

この場合に

いて

複数の市民団体

共同して申請するこ

市長

前項の申請

た場合に

いて

市民団体に対して必要

類の提出を求めるこ

(

決定等

)

市長

の申請

その内容を審査し

企画の採用の適

否を決定し

通知書に

り速や

に当

市民団体に通知する

する

市長

前項の決定に当た

府中市男女共同参画推進協議会の意見を

聴く

する

市 長

項 の規 定 に

る 採 用の 決定 を

け た 団 体

委託 契 約 を 締 結 する

する

(3)

(

決定の取消し

)

市長

市民企画講

の実施支援を

ける市民団体

以下

実施団体

いう

次のい

当する

市民企画講

の企画の採用の

定を取り消す

項の委託契約を解除するこ

( )

偽りその他不

の手段に

り支援を

けた

( )

市民企画講

事業以外の用途に使用した

( )

その他この要綱の規定に違反した

(

結果報告

)

実施団体

市民企画講

を終了した

速や

に報告書に

市長に報告し

様式

第8

この要綱の施行について必要

様式

別に定める

雑則

この要綱に定める

ののほ

必要

事項

別に定める

この要綱

施行する

府中市女性活動に関する講師派遣等事業要綱

成8年

日施行

する

年8月

日要綱第8

この要綱

年8月

施行する

日要綱第

この要綱

施行する

8年

日要綱第

(4)

号様式

府中市男女共同参画市民企画講

事業申請書

府中市長

申請者

代表者

番号

府中市男女共同参画市民企画講

事業の実施について

次の

り関係書類を

添えて申請します

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

事業実施計画書

号様式

事業収支予算書

号様式

市民団体の概要書

号様式

(5)

号様式

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

何 の た め に 行 う の

趣旨や目標を

記入してく さい

次 府 中 市

男 女 共 同 参 画

計 画 に

け る

位置付け

講 のテーマ 実施

方 法 等 に つ い て 具 体

的 に 記 入 し て く さ

参 加 予 定 人 数

成 果 に つ い て

実施するこ 男

女 共 同 参 画 社 会 の 実

現 等 に 対 し て の

う 成 果 あ る 記

入してく さい

備考

総事業費の明細

事業収支予算書

号様式

次 府 中 市 男女 共 同 参 画 計 画 に

け る 位 置 付 け の 欄 の目 標 及 び 課

題に

別紙体系図の

当する事項を記入してく

さい

(6)

号様式

収入の部

財源の明細

※第

号様 式 及び 第

号 様 式の 総 事業 費

支出の部

経費の明細

便

使 用 料 及 び 賃 借 料

(7)

号様式

申請者の概要

E - M a i l

E - M a i l

入会金

活動目的 を 記

入してく さい

の活動実績

過去

年度

活動実績の内容及び予定

年間活動経費

年度

年度

(8)

号様式

府中市男女共同参画市民企画講

事業実績報告書

府中市長

申請者

代表者

番号

日 付 け

決 定の あ

た 府 中 市男 女共 同 参 画 講

事業

について

次の

り関係書類を添えて報告します

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

( )

分ま

(9)
(10)

講師

目標 課 資格等 項目 数 単価: 金 :

講師謝礼

時間 回

, 28,000

印 代 200

印 製本費 チラ & 枚' 資料代 11,800 その

合計 40,000

講師謝礼 時間 , 14,000

印 代 200

印 製本費 チラ &用 インク代' 8,640

その

合計 22,840

講師謝礼

時間 回

, 18,000

印 代 200

印 製本費

チラ & ラ 枚' 資料 枚'

4,000

郵便料 タ ック 手 2,000

その

合計 24,200

講師謝礼

時間 人

, 20,000

印 代 200

印 製本費 5,000

その

教 会場装飾 ン

10,000

合計 35,200

講師謝礼 時間 , 14,000

& スタン ' 時間 , 2600

印 代 200

印 製本費 用 印 代 1,500 その

風船 折 等 ス イ&消耗

2,000

合計 20,300

● 内部講師 ○ 外部講師

あ ゆ 分 に お け 男 女 共 同 参 画

0   社 会 ・ 地 域 に お け 男 女 共 同 参 画

成06

 府中市男女共同参画 市民企画講座事業申請一覧

事業 事業目的 事業内容 対象者 成果に い

参加 予定 人数

日時 委託金

経費

5 子育 支援 ック

・特性の遊う男女が子育 に う関わ いけば良いの ?・自己肯定感を高 子 育 自己肯定感が著しく い日本人 ・母親が子育 す の いう風潮を払拭し

社会全体 子供を育 ! そ 事を に お話しし が

&脳の活性化 ラ 'を 入 が の育児支援 ック講座 しさや孤立しが 子育 を 男女一緒に ~社会全体 楽しく子供を育 ! そ

府中市をイ し この講座を 続し 開催し い たい 思います

特に 普段仕事 多忙 子供に う接し いの わ い父親に多く参加し いた たい

27,700 5 1/日&日'

: ~ :

備 考

4 ~家族 ラ コ ュ ョン~ 夏休 !色育&い いく'体験し う

・日々時間に追わ い 働い い ・ た その家族にコ ュ ョンの場を提供す こ

・身の回 にあ 色を し 楽 しくワ クをし が

自己肯定・ 者肯定・お互いが尊 し 合え 人間関 を学

入 教 費 日本色育

バイ

世界公認バ ン ス 色に い の座学

色育キ ラクタ く のバ ン を参加者が6色 好 色 制作

家族 塗 絵の交換を行い気持 の をす

全 の家族 ・自宅 家族 気楽に楽しく続け 色育 を ワ クライフバランスの イ の し 今後 活用し いた

・家族対象の講座を行うこ 男性の 方に 女性 ンタ を利用し いた く キッ の場

家 族

人 第 府中市男女共

同参画計画におけ 位置付け

1

加藤良江

日 &金'

日 &金'

日 &金'

日 &金'

: ~ :

30,000

入 教 費 NP 認知症予防

ッ 認定 ,

ク ョン 護士0 楽しい 認知症予防!

子 大人ま 認知症に対し の しい理解を深 悲しい事件 や事故が起こ い うに 認知症に

い老後を目指し 護予算の削 減を 目指します

0.05 問 を前にし 認知症 人 く この家庭 わ ます 幼稚園の子 働 盛 の大人ま しい理解をし 優しさの

ワ が入 い この を 続し す こ 自然に脳 をし が 人 人 が安心 が を 居心地の良い場所作 が ま す

:楽しい 認知症予防 方法:0.の を活用し 楽し

が 認知症の理解 人 人 を優し く 自然に脳活性の訓練をしま す

興味のあ 方

・会社 代表 締役 ・保育士・幼稚園教 諭 種

・ホ 0

3 絵本 語

~ お のお し会を~

生の声 物語や 話を聞くこ 幼

い子 大人に 心

安 時 す そ お話を届け 語 手に 同様 す 時間に追 わ 現代 こそ この時間 大

す 気に入 た絵本を読 話を語 お話し会を作 まし う 地域や学校 実践し く さ い

・絵本に い : 史 絵本 の出会 い 齢 ・ 節

・語 に い : 史 語 &すば し' 子供向け 大人に

・お話会に い :趣旨 場 対象 実際に作

各回ワ ク ョッ を交え 行う

好 こ を 趣味 く 仕事にし

たい 今ま の経 験を活 し

起業し たい 考 え い 女 性が対象 す

男性に比 ま ま 女性が活躍す 場が少 いのが現状 す 柔軟に物 事に対処 女性が力を発揮 場を自 く そ が増え いくこ

男女共同参画推進に が 思 います この講座 自分に合 た仕 事 起業の第 歩を踏 出したい女性 を応援したい 思 います

人 ○  藤本 玄

日水' : ~

22,800 2

自分 しい起業のし た 第/歩 を学びま ♪

今 高齢化 人口減少が進 中 女性 の力 可 す その 自 分 しく働け 起業が進 ば 思いま す し し 仕事 思う うにい い

の す そこ 第 歩 大事 仕事に対す 自覚 自分に対す 自信 を う 講座を開催したい 思

います

子 連 気軽に楽し フ を 経営さ 中 ッ ホッ

教室を開 たい方に場所の提供 さ い 講師 起業す の心 構え 利点や注意点 を学びます ・講師 の話

・参加者す 心境や状況 を聞い そ に い 講師 バイスを います

坂本優子 ●

高梨珠子  

ワ ー ク ・ ラ イ フ ・ バ ラ ン ス の 推 進

0   子 育 支 援

NP 法人語 手た の会理事 お し夢く 主 宰

全日本語 ッ ワ ク会員 成人 実際に体験す こ 楽しさや必要

性を感 いたい 講座がその糸 口に ほしい

子 遉対象のお話し会を家庭や地域 気楽に うに また 大人 &女性 男性 お 寄 ' 話や物 語 そし 自分の体験を ス

&今 盛 す'にし 語 合 い 聞 合う社会に ほしい

人 ●

 須山優子

日 &木'

日 &木'

日 &木'

: ~ :

24,200

20,300

ック& 講師 子育 支援 ック

ワ を使い が 皆さ が 意見を言い合い 音の効用を使 たコ ュ ョン 子育 を楽し 方 法をお伝えします

大 こ 子育 母親がす の 母親が子供の面倒を見 のが当 た 前 いう風潮が く こ

うす ばいい わ い父親 の 気づ そし 子育 夫婦 そし 行政を巻 込 社会全体 す 超 高齢者社会の中 社会の子 し 子 供を育 府中市に!

 榎本久美子

日&土' 日&土' 日 &土'

: ~ : 内 日

(11)

講師

目標 課 資格等 項目 数 単価: 金 :

事業 事業目的 事業内容 対象者 成果に い

参加 予定 人数

日時 委託金

経費

備 考 第 府中市男女共

同参画計画におけ 位置付け

講師謝礼 時間 , 20,000

印 代 200

印 製本費

チラ 当日資料 &印 費 用

9,800

その

合計 30,000

講師謝礼 1.5H , 交通費 ,

印 代 200

印 製本費 チラ A   枚 5,832 その 講師斡旋料 , 3,000

合計 25,206

講師謝礼 時間 , 20,000

印 代 200

印 製本費 講座資料 チラ スタ 1,200

郵便料 開催通知 チラ 送付代 8,600 その

合計 30,000

講師 人☓ . H , 20,000 スタッフ 人 , 3000

印 代 200

印 製本費

チラ A   枚 スタ A   枚

7,000 その

合計 30,200

講師謝礼 時間 , 26,000

印 代 200

印 製本費 2,000

&木' 1,000

その

合計 29,200

講師謝礼 . 時間☓ 回 , 25,000

印 代 200

印 製本費 資料コ 代 5,000

その

合計 30,200

1   生 涯 を 通

た 健 康 支 援  

人 権 が 尊 さ

社 会 の 形 成

 

配 偶 者 等

の 暴 力 の 防 止 0

 

人 権 の 尊

9 曽祖父母の子育 を知 勉強会

親 子 に 感情の種 を植え 言いま す 親の心が い 子 の心

ます

子 の虐待 肉親 の暴力 殺人 企業 ッ の社会的責任感の 如等の風 潮 経済発展を主に 心の教育を蔑 に し た結果 子育 に 親が自己中心的

子 の将来の の躾 子育 の知識 の 足が背 にあ

江戸時代 明治に け の子育 の 様子を こ 子 を産 世代の 者 た 既婚の夫婦に勉強し い 子 の将来 が国を考えた子育 をし

:江戸時代の子育

実施方法:講座形式  回&7.分'

/6 以上の 男女

俳優・江戸文化 研究家・ コ

ュ 朗読 講師

人 の思いや 気遣いの心 老人 の尊敬の念 お互いさまの心 社会 の責任 義務感 の意識が高ま 安心し 住 い地域を作 こ が

人 ●

 中城幸子 ○

 西 ゆう子

5 0/日&土' : ~

30,000

講師謝礼

大学教授 未婚 既婚

を問わ 幅広い世代 の方に

ク ライ の考え方 す の ッ 個人が 差 や強制を け こ く生殖に関す 決定をおこ うこ が いうこ す 少子化 の問 格差の問 暴力に が

のがあ ます この の考え方を 学習す こ 男女が個性 能力を 発揮 社会の実現に い たい 考え います

人 ○

 柘植あづ

日&土' : ~

29,200 産業 ン ラ

精神保健福祉士 代ま の

未婚女性を 中心 す

女性が人間関 や相手に疑問を感 た時 自分自身 断し避け 技術や 方法を獲得し自 の人間関 を主体的 に選 うに こ 尊 しあう関

を知 こ 良い選択 こ を目 指します

人 ●

 飯 弘美

人 ●

 加藤直司

日 &日'

日 &日' : ~

30,000 11 生 姿勢 膝 腰 肩痛 外 母趾

日常生活におい 力 時 い い に い姿勢を知 こ が 市民に大 こ あ 市民 の方々が 姿勢の大 さを知 日常 に 入 のを広

姿勢の大 さに気付 今後の日常生 活に 入 前半 姿勢の大 さ &学科' 後半 姿勢づく 歩 方&実 技'

25,206 主に.~1 ま の子 の発遉 大

人が 援助に い の講演 質疑 応答

国際 ン ッ 協会 国際

& ~ 教師' 子育 中の

家庭 出産予定の

家族 ン ッ 教 育に 興味 がおあ の 方

教育や子育 お悩 の 両親 乳幼 児に関わ 全 の方に 子 を 深く理解す こ が出来 親子の健全

成長を促し 和 繋が

人 ○

 深津高子 &予定'

日土' 又

日&土' : ~

DVや支配服従関 に陥 い に お互いを尊 し合う関 の差を学 び 実際にDV被害者が ほ 強く自 身を喪失し 経済的困難や孤立に結び

易く抜け出すこ が困難 あ を学びます そし い女性が経験し やすい ン に 自己主張的に まい暴力を けやすい場を避け スキ

を体験します

い 姿勢代表 府中市民

~ 代ま の女性

膝等の痛 の軽減 外 の痛 軽減 息 の減少 日常生活 の 組に おい す の人間の行動に変化を

たす

日土' : ~

30,000 8 幸 を引 寄 た に

あ たを護 対人スキ 習得講座

女性が暴力被害にあ た 支配・服 従関 に陥 た し いた の知識 スキ を身に着け こ を目的 す

少子化対策 し 妊治療を推進し 齢が いう に結婚・出産を奨励す 政策に い ク ライ の視点 考え 知識を女性の力にし いく方法を一緒に考えます

ン技術コ チ 学生 そ

の親&親子 講'

親子間や対社会におい コ ュ ョンの悩 や 安を抱く方 数多く います 本講座を通 コ ュ ョ ンの本質 要性を一緒に学 こ 共通理解を得 家庭内お び社会 の 対話を促進し 男女共同参画社会の推 進に寄 します

人 ●

 芦沢壮一

日&土' : ~

30,000 クチ 参加型ワ クの組 合わ

に 参加型講座

・クイ 形式 言語 非言語コ ュ ョンの特徴を知

・ 声の大 さ スチ イコン タク の修得

・ 聴くこ の 要性を理解

・ ョ ン ョン実演 指

0   人 権 の 尊

10 今 少子化 が問 に の ?

結婚す し い 子 を産 う い 産 何人産 い たこ 個人や当事者間の問

妊治療 の生殖補助医療 い わ 当事者の身体に負担を強い こ

少子化 産 こ を求 う 社会的状況に左 さ こ く 当事者が望 支援の環境を整え こ が必要 す 女性の健康や医 療 人権に い 考え ク

ス・ライ を学習す た の講演 会 す

7 ン ッ 教育 知 いの の

乳幼児の発遉に い の ン ッ 教育 の視点を 紹 子育 に役 立 頂く

6 親子 学  自己紹 のコ

家庭内 の対話や社会 接す 場面 におけ 対人コ ュ ョンの質を 高 親子 に生 生 自己表現 す こ の支援を通 男女 住 やすい社会づく を目指します

  ワ ー ク ・ ラ イ フ ・ バ

ラ ン ス の 推 進

0   子 育

支 援

(12)

府中市男女共同参画市民企画講座事業選考点数配分表

項目 視点 点数

 /.目的

A: 特に優 い 10

: やや優 い 7

: 適し い 5

D: やや適し い 3

:適し い 0

 0.内容

A: 特に優 い 10

: やや優 い 7

: 適し い 5

D: やや適し い 3

:適し い 0

 1.成果 A: 特に優 い 10

: やや優 い 7

: 適し い 5

D: やや適し い 3

:適し い 0

 1.点を満点 します

 選考資料の団体・個人の住所及び連絡先&電話番号'に い 事務局に 削除し います

評価区分

市民が参加しやすく 男女共同参画の視点に

立 た内容 あ また 講師・開催日等 適

男女共同参画社会を推進し いくこ を目的

し い

実施す こ に 男女共同参画に い

(13)

府中市男女共同参画計画の推進についての報告書

8年

府中市男女共同参画推進協議会

(14)

めに

府中市男女共同参画計画の推進について

府中市男女共同参画計画推進状況報告書に関する

第三者評価について

府中市女性センターの事業計画及び運営について

(15)

1

めに

府中市男女共同参画推進協議会 以下 協議会 いう 府中市長 成 年

月 日付 次の事項について 成 年 月 日ま に審議し 答申する う諮問

さ ました

(1) 府 中 市 男 女 共 同 参 画 計 画 の 推 進 に つ い て 評 価 検 証 を 行 う こ

( ) 府 中 市 女 性 セ ン タ ー の 事 業 計 画 及 び 運 営 に 関 す る こ に つ い て 検 討 を

行 う こ

( ) そ の 他 男 女 共 同 参 画 の 推 進 に 関 し 市 長 必 要 認 め る こ

この内の ( )府中市男女共同参画計画の推進について評価 検証を行うこ 及び ( )府

中市女性センターの事業計画及び運営に関するこ について検討を行うこ について

毎年度 に答申するこ て りますの ここに 提出いたします

成 8年 月 日

府中市長 高 雄 様

(16)

2

府中市男女共同参画計画の推進について

(17)
(18)

4

府中市男女共同参画推進状況評価報告書 以下 推進状況評価報告書 いう に

対する第三者評価について 成 年度ま を計画期間 していた 第 次府中市男

女共同参画計画 に掲載している事業項目のうち重点項目を選び出し 各種施策 の取組

状況の把握 評価及び改善策等の提言を行いました

第三者評価を行 た結果 評価 現状維持 多く見 ます 評価 必 し 悪い

評価 ありま 男女共同参画施策 ーテ ン施策 ある け く 常に新しい

社会問題 生 そ に速や に対処してい け い性質の の ありますの

今後 A評価 評価 増える う 創意工夫さ るこ を願います また 評価

多 た理由の一つに 実績についての具体的記述 少 く 第三者 して十分に評価

たこ 要因 してあ ます こ 実施状況 開催数 参加者数 及び

成果 次年度計画を る け具体的に記載する う 願いいたします

各事業担当課に まして こ の提言を次年度 の事業に積極的に反映し

改善す 点 改善して 府中市に ける男女共同参画のまち くりを実現するための施

策 さ に推進していくこ を期待します

成 8年度に行う第三者評価 成 年度を初年度 する第 次府中市男女

共同参画計画の施策について評価するこ ります 今回 り重点項目の数を絞り込

り一つ つの内容を深く評価する に 必要に応 て事業担当課にヒ ングを行

(19)

目  標

 

 あ

におけ

男女共同参画

 

担当課評価基準

課  

 &/'社会・地域におけ

男女共同参画

  5…予定 大 成果が出 い    

  2…予定した成果が出 い 基準= $の遉成率

政策・方針決定過程

の女性の参画の拡大

  1…おお 予定した成果が出 い

  0…予定した成果があま 出 い い

  /…予定した成果が出 い い

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

001 全庁

&政策課'

 最終的 目標値 男女構成

比率 $ が そ に向け ま

$を目標 し 組

002 全庁

&政策課'

 当面の目標 し 男女両方を

含 附属機関等を $以上 す

003 広報課 ―

府中市男女共同参画推進協議会に 第 者評価及び総合評価

項目評価基準

・ 立 た計画に基づ 着実に実行し い ?…施策 非常に良好に進展し い

・ 担当課の自己評価 適 に行え い @…施策 良好に進展し い   

・ 課 を適 に把握し い A…現状維持

B…施策がやや後 し い

C…後 し い

 H04

10.0$

増加しましたが

H04

の数値目標の男女構成率15$に

届い

また女性の委員が一人

い審議会等が増加し

この評価

しました

 男女共同参画

言都市

女性委員がい

数値目標に遉し

い審議会等に

新た

組や働

けをし

さい

また

女性の委員を育

開拓す

必要

考えます

― ―

定理由及び改善策等の提言

001

D

点項目 評価

04 の 組 実績 評価の内容 今後の課

  附属機関等の委員の選任に関す 基準 の お 附

属機関等の委員の選任に際し 男女構成比がそ

$以上 う た お に設置さ

いた附属機関等の委員の男女構成比に い

表の お

 第4 総合計画前期基本計画 目標値を $ した

今後 職員 の周知徹底を心がけ 目標値に近づけ う

 す の附属機関等に男女両方の委員を 用す う

全 機関のう 機関 女性委員を 用した

& . $'

 特定の分 の附属機関等 女性委員 用す こ が い

状態 あ が 今後 新規機関が増え いく中 女性委員の

用を働 け いく

 あ ゆ 分 におい 男女そ の意見が 映さ う 公的 意思決定部門に男女が 等に参画 うにします 審議会等の委員

の構成を一方の性 に偏 こ の い うにし 最終的に 男女半数を目指します

  附属機関等の委員の選任に関す 基準 に基づ

男女構成比の均等化を進 団体等 推薦を依頼す

際に 女性委員を出す う働 けを行う 事業項目

審議会等委員の男女構成比をそ

$以上に促進

す の審議会等 女性委員を 用

す うに促進

市政 の女性意見の 映

04 の計画

  附属機関等の委員の選任に関す 基準 に基づ

男女構成比の均等化を進 団体等 推薦を依頼す

(20)

目  標

 

 あ

におけ

男女共同参画

 

担当課評価基準

課  

 &/'社会・地域におけ

男女共同参画

  5…予定 大 成果が出 い    

  2…予定した成果が出 い 基準= $の遉成率

女性の人

育成

活動支援

  1…おお 予定した成果が出 い

  0…予定した成果があま 出 い い

  /…予定した成果が出 い い

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

004 市民活動支援課

 男女共同参画推進フ ラ

来場者数  , 人

 市民企画講座応募団体  団

005 市民活動支援課

 蔵書数  , 冊

006 市民活動支援課

 数値目標設定 困難

 

  ンタ 録団体数 団体を

目指す

007 市民活動支援課

 企画提案型事業応募事業数

事業 LNM・ ラン ま

/万5千人の来場者数を目標

008 生涯学習ス 課

  講座&各 ンタ 講座程 '

009 市民活動支援課

 全国規模女性会議・フ ラ

等/大会に派遣

府中市男女共同参画推進協議会に 第 者評価及び総合評価 点項目 評価

項目評価基準

・ 立 た計画に基づ 着実に実行し い ?…施策 非常に良好に進展し い

・ 担当課の自己評価 適 に行え い @…施策 良好に進展し い   

・ 課 を適 に把握し い A…現状維持

B…施策がやや後 し い

C…後 し い

 女性の人 育成を目的 した講座や研修会を実施す に 学習・情報提供の場や参画の機会を提供し その後の活動支援をします

事業項目 04 の計画 04 の 組 実績 評価の内容 今後の課

市民の自主的学習活動の援助

 04 女性 ンタ 設立0.周 を迎え た

フ ラ 事業を拡充し 府中 ン ラ を会場 す

企画を検討し いく

 女性 ンタ 録団体に対す 活動場所の提供や市

民企画講座に い 引 続 行い 団体支援に

 女性 ンタ の施設を 録団体に無料 利用可能 し

い & 録団体数  団体'

 第 回男女共同参画推進フ ラ を開催し 人

の来場があ た 市制施行 周 女性 ンタ 設立

周 男女共同参画都市 言 周 を 念し 日間

開催し 基調講演 ン ラ 開催した

 男女共同参画市民企画講座事業におい 企画の応

募があ 講座を実施した& 講者 人 う 男性

人'

 子育 イ ン を 録団体 保育支援課 府中恵仁会

病院 共催 企画し ~ 児を対象の親子参加型のイ

ン を実施した &参加者 人 う 男性45人'

 フ ラ 来場者数 日間開催したこ あ 人を超え

た 参加団体 増加傾向にあ 男女共同参画に対す 市民の関

心が高ま い 捉え こ が

 市民企画講座に い 参加申込 団体が増え 中 基準

や予算の検討が必要 あ

自主 の共催講座の開催

 公民館講座 各文化 ンタ に 企画・実施し い

た 今 におい 積極的に開講し 自主

の協働を進 う検討す

 公民館講座の中 自主 の ンバ を講師 す

市民協働に 講座を開催す

 1講座 5回実施

 目標値に到遉し たが 今後 各圏域におい 市民協働の

視点を 入 た講座の企画及び実施を推進す

女性関 会議 の参加促進

  続的に全国規模の女性関 会議やフ ラ に実

行委員の派遣を検討し その結果を男女共同参画推進

フ ラ 発表す 機会を設け

 女性問 に関心があ 団体・個人 交流を深 現在

の日本が抱え 女性問 に い 学 た 全国的

フ ラ に府中市男女共同参画推進フ ラ 実行委

員を派遣した

  国立女性教育会館フ ラ  0

 予算等の関 に 関 会議 の派遣回数 回 あ たが

市民が全国規模のフ ラ に参加し その内容を多くの方々に周

知す こ が た 女性団体の学習・対話・交流の充実

 市民が利用しやすい情報利用室の遀営に  女性 ンタ 内の交流広場及び情報資料室 市民が

自由に使用 学習ス ス い

 また 情報資料室 市民が学習や啓発に役立

う書籍や資料 の蔵書の充実に た

 蔵書数  , 冊

 蔵書の内容等を精査し 引 続 内容の充実に

女性団体 LNM・ ラン 団体等

指 者等の育成 活動の支援

  録団体交流会

 男女共同参画フ ラ

  録団体共催講座等の開催

 

 府中LNM・ ラン 活動 ンタ を中心に 市民

団体 団体 団体 を コ 業務の充実

団体支援の強化を

 女性 ンタ 録団体 連絡会を組織し 団体の代表

者が企画遀営す 総会や交流会を実施した

 また 男女共同参画推進フ ラ におい 団体が

講座等の事業を遀営し 4団体が 録団体共催講座&参

加者 人 う 男性 人'を実施す 育成の機会

を提供 た

府中LNM・ ラン 活動 ンタ の遀営を中間支援

組織に委託し 団体活動に関す 情報 集及び提供

市民 の団体の活動内容やイ ン 情報等の周知 活動

支援に 講座や相談業務 コ 業務を行う

に 団体 の協働に 講座実施 団体 の調

査 定例業務の改善を積極的に行 た

 LNM・ ラン 活動 ンタ 録団体数   団体

 団体同士の交流が多く う 参加の び け 企画の内容の

充実に たい

 団体の支援 ュ を充実す こ に 府中LNM・ ラン

活動 ンタ の 録団体数が目標値 あ 団体を超えたた

2 した 今後 録団体数のさ 増加を目指し 広範

囲の活動支援を検討し いく必要があ

市民 の協働事業の推進

 企画提案型事業及びLNM・ ラン ま を 続

し 実施す

 市民団体の企画提案型事業 し 市民活動支援事業

事業を実施し 補助金を交付した

 また 市民やLNM団体 の推薦者 構成さ LN

M・ ラン ま 実行委員会 協働し イ ン を実

施した

来場者数/万2千人

 企画提案型事業 LNMの特性を生 し公益に が 事業を

展開す こ が た また LNM・ ラン ま 参加団体

を主体 した遀営を進 こ が たが 再開発事業等の影響に

会場の縮 を余儀 くさ 来場者数が 昨 増加した

が目標値に 到遉し たた 1 した

004

B

定理由及び改善策等の提言

 フ

や親子参加型のイ

の参加者が増え

この評価にしました

(21)

目  標

 

 あ

におけ

男女共同参画

 

担当課評価基準

課  

 &/'社会・地域におけ

男女共同参画

  5…予定 大 成果が出 い    

  2…予定した成果が出 い 基準= $の遉成率

地域活動におけ

男女共同参画の推進

  1…おお 予定した成果が出 い

  0…予定した成果があま 出 い い

  /…予定した成果が出 い い

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

010 市民活動支援課

事業実施回数  , 回

参加者数   , 人

011 生涯学習ス 課

 事業実施回数 回

012 生涯学習ス 課

 数値目標の設定に ま い

市民活動支援課

  ンタ 録団体数 団体を

目指す

 生活の基盤 あ 地域におい 男女が固定的 性 役割分業意識に わ に 主体的に協力し 地域を支え いくこ が う コ

ュ 活動や ラン 活動を支援します

事業項目 04 の計画 04 の 組 実績 評価の内容 今後の課

コ ュ 活動等 の参加促進

 文化 ンタ 圏域コ ュ 協議会委託事業を通し

地域の各種団体等の方々 代を超えた交流 あ

いの場を広 コ ュ 活動を積極的に展開す

 文化 ンタ 圏域コ ュ 協議会委託事業を通し

地域の各種団体等の方々 代を超えた交流 あ

いの場を広 コ ュ 活動を積極的に展開した

 実施回数   , 回

 延 参加者数 , 人

 コ ュ 協議会役員男女比

  男性  人& $' 女性   人& $'

 コ ュ 文化祭実行委員男女比

  男性 人& $' 女性 人& $'

  び 子 あい文化祭実行委員会委員男女比

  男性 人& $' 女性 人& $'

 今後 男女・ 代を問わ 地域住民の交流 あいの場を広

コ ュ を活発にす た 実施を 続す さ に 多くの

方が参加 うに内容や方法を検討す

社会教育団体の託児室利用援助

 託児の必要 社会教育関 団体に対し周知を行い

学習活動の活性化に

 社会教育関 団体が府中 ン ラ 託児室を使用

す 際に助成を行 た

  回 0団体

 育児をし が 学習す 意欲のあ 市民のた の事業 あ 目

標値程 に実績があ たが 成 現在 助成対象団体

在宅学習の支援

 制 自体 存続し い の 利用者 要望があ

ば引 続 既存のVRPを し出す

  在宅学習ビ の新規作成 行わ 既存のビ

の 出の を行 た

VRP 出 本

 新規作成し い いこ VFQ いう が う一般的に使用

さ い いこ し出し希望が く い

ラン 活動の支援

 府中LNM・ ラン 活動 ンタ を中心に 市民

団体 団体 団体 を コ 業務の充実

団体支援の強化を

  ラン 活動の情報 集及び提供に

に 活動の場を提供した

 団体の支援 ュ を充実したこ に 府中LNM・ ラン

活動 ンタ の 録団体数が昨 増加したた 1 した

今後 録団体数のさ 増加を目指し 広範囲の活動支援

を検討し いく必要があ

ラン 活動の支援 地域福祉推進課

ラン 入門講座

ラン 専門講座

社会人 ラン 講座

 & 多摩 部 ック5市共催事業'

夏の ラン 体験

一日 ラン 体験

児童・生 の ラン 活動紹 展

出張 ラン 教室

防災 ラン 講座

教職員に対す ラン 研修

夢バンク ラン 教室

ラン 懇談会・連絡会

児童生 の ラン 活動普及事業協力校連絡会

児童生 の ラン 活動紹 展

ラン 入門講座

   人

ラン 専門講座

   人

社会人 ラン 講座

   人

夏の ラン 体験

   , 人

一日 ラン 体験

   人

出張 ラン 教室

   , 人

教職員に対す ラン 研

   人

夢バンク ラン 教室

   人

ラン 懇談会・連絡会

   人

児童生 の ラン 活動

普及事業協力校連絡会

   人

 府中 ラン ンタ &社会福祉協議会'を中心に ラン 活動の推進に 組

傾聴 ラン 講座

 ・参加  ・F . .  ・実日数 日 防災 ラン

 ・参加  ・期間F . ~  ・実日数 日 ラン 入門講座

 ・参加  ・期間F . ~    ・実日数 日 ラン 専門講座&視覚 害者編'  ・参加  ・期間H .     ・実日数 日

夏の ラン 体験学習  ・中学生以上

  参加 ,  ・期間F . ~  ・実日数 日  ・ 学生 保護者

  参加  ・期間F . ~  ・実日数 日 出張 ラン 教室

 ・参加 ,  ・期間 時 ・実日数 日 夢バンク 一日 ラン 教室

 ・参加  ・期間概 /回 ・実日数 日 一日 ラン 体験

 ・参加  ・期間F .  ・実日数 日 先生の ラン 研修会

 ・参加  ・期間F . ~  ・実日数 日 ラン 懇談会・連絡会

 ・参加  ・期間通  ・実日数 日 児童・制 の ラン 活動紹 展  ・参加 ,  ・期間F .  ・実日数 日

児童・生 の ラン 活動普及事業協力校連絡会  ・参加  ・期間F . ・ .  ・実日数 日

災害 ラン ンタ 設置参集訓練  ・参加  ・期間H . .   ・実日数 日

炊 出し訓練

 ・参加  ・期間H . .   ・実日数 日

  ラン 講座 ラン 活動体験を含 た長期全5回講座を0種 類 傾聴 ラン 講座修了生を対象 したスキ ッ 講座を/回 視覚

害者の支援に特化した専門講座を/回実施した 長期講座に い 様々 基調講座や活動者 の情報交換 会を分け 実施す こ に 振返 等が く 今後の活動に い 検討し いく 料や機会を多く持

た また 専門講座 講座の目的が明確 こ 参加者の活動意欲 高く 好評 た

 災害 ラン に関し 市民参加 の防災啓発及び 災害時の協力者 育成 し 続し の実施が必要 また 福祉分 の ラン に限

(22)

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

生涯学習ス 課

  実績値が が たの

実績を目標 す

  ラン 研修: 講座 回延

 生涯学習フ タ ・

タ 養成講座: 講座 回

延 人

014 生涯学習ス 課

  実績 同規模を目標 す

& 実績 実績の

比較 に目標 す 数値が

出 の 考え い '

015 生涯学習ス 課

  録者数 人

016 生涯学習ス 課

 前 並 維持を目標 す

 修了者 人

  録者 人

017 生涯学習ス 課

  コ ス準備した 実施回数が

多いこ を目的 す 事業

いが 実績 回程 を目標

府中市男女共同参画推進協議会に 第 者評価及び総合評価

項目評価基準

・ 立 た計画に基づ 着実に実行し い ?…施策 非常に良好に進展し い ・ 担当課の自己評価 適 に行え い @…施策 良好に進展し い    ・ 課 を適 に把握し い A…現状維持

B…施策がやや後 し い C…後 し い

事業項目 04 の計画 04 の 組 実績 評価の内容 今後の課

ラン 活動の支援

 基本的に前 同一回数 同一内容の講座を開催

 学習 ラン &学習情報 コン 陶芸 写 等'

の活動支援

  ラン 活動室を提供

   ラン 研修  講座 回 延 人

 

 生涯学習フ タ 養成講座・ タ 養成講

座を実施

   講座 回 延 人

 講座の企画 録 の作成 情報 の作成等を行う に

コン・陶芸講座等の講師を務 研修の成果が出 い

  ラン 団体の成熟に伴い 従来市が実施し た各種研修

を当 ラン 団体が自主的に開催 うに お 指

定管理者 協働し が 学習 ンタ におい 活動した

 今後フ タ や タ の実践の機会を増やす 組

を進 たい

生涯学習 の開催

 基本的に前 回数 規模 種 等同 の開

催を目指す

 教養講座    講座 延 , 人

ス 講座  講座 延 , 人

 

 ※上 の講座に の講座を含

 ・大学連携講座 1講座&外語大・農 大・明大'

 ・芸術劇場等 文化施設連携講座  1講座

 ・市民企画講座      1講座

 ・ ラン 企画講座の実施    講座

 指定管理者に移管したこ に 民間の が発揮さ

講座の開催数及び延 講者数 劇的に増加した

 新規利用者の開拓 市民 に 応えた講座等の企画が今

後の課 し 挙

生涯学習 タ 制 の充実

 実施回数及び 録者数の増加   1 現在 録者 人  前 比較し 録者数が減少し い が 録者の高齢化や

依頼さ 種目の偏 が見 た 新規 録者の発掘・育成

が必要 ほ 制 利用に関す 周知 要 考え

う ッ /..単位修得事業の

実施

  並の新規 録者数を維持す   1 現在 録者 , 人

  中修了者 人

    録者 人

 生涯学習活動 の参加の動機付け し 一定の成果を上

い が 新規 録者数 減少し お この制 の目新しさが

け い

う ッ 出前講座の実施

 各課におい コ スの見直し・更新を 市民の

に沿 た ュ を作成 実施す

 市民の要望に応 職員が講師 し 現地に赴 市の

業務 に い 講座を実施した

  コ ス準備 実績 回  講者数 人

※男女比等の集計 行 い いがほ の 講者

が女性 あ

 講座のコ ス 身近 の 専門的 のま ライン ッ が

充実し い

 防災・郷土史・子 の心理に い が人気講座 い

点項目 評価

010

C

定理由及び改善策等の提言

 H

数値目標の

,

,

人を上回

たの

この評価

しました

 活動に参加す

市民の役割分担が

そのまま性

役割分業に

う男女共同参画を推進し

さい

 また

今後の地域づく

のた

い世代や子育

中の女性・男性

団塊の世代の方等を引

(23)

目  標

 

 あ

におけ

男女共同参画

 

担当課評価基準

課  

 &/'社会・地域におけ

男女共同参画

  5…予定 大 成果が出 い    

  2…予定した成果が出 い 基準= $の遉成率

  1…おお 予定した成果が出 い

  0…予定した成果があま 出 い い

  /…予定した成果が出 い い

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

018 地域安全対策課

  0回開催 内/回都 の共催

019 防災危機管理課

 全中学校におけ 避難所管理

遀営 ュ の策定 また 多

様 参加者に 市内1校 の

総合防災訓練の実施

府中市男女共同参画推進協議会に 第 者評価及び総合評価

項目評価基準

・ 立 た計画に基づ 着実に実行し い ?…施策 非常に良好に進展し い

・ 担当課の自己評価 適 に行え い @…施策 良好に進展し い   

・ 課 を適 に把握し い A…現状維持

B…施策がやや後 し い C…後 し い

地域安全 講習会

 都 共催 例 以上の盛大 講習会を実施した

 開催日: 日 土'

 参加者数:市 &女性 男性 '

      都 &女性 男性 '合計

地域安全市民の い

 地域安全 に対す 研修を実施した

 開催日: 日 土'

 参加者数: &女:男比= : '

  講習会に関し比較す 市 の参加者 女性の比率

が高いこ がわ こ 参加募集時に 女性の参加を積極的に

び けた結果 あ 評価 し し男性 比較す ま ま

女性の参加 少 いこ 女性参加の び けを 続し 実

施し いく必要があ

男女 方の視点を 入 た防災対策

の推進

 総合防災訓練の事前打合 会や 避難所管理遀営

ュ 策定のた の検討会等を行う際 女性の参

加に配慮す に 総合防災訓練の実施に当た

女性や高齢者 外国人等が参加しやすい う 夫

を行う

 各 中学校に避難所管理遀営 ュ &案'の策定

に い 現在 学校//校 中学校5校の計/4校

策定さ い

また 府中市防災会議委員 し 新たに/ の女性を委

嘱した 防災会議 成04 総合防災訓練の概

略案を審議した 市の地域防災に 組状況等に

い 報告した

 災害時におけ 市指定避難所 あ 各 中学校におい 避難

所管理遀営 ュ &案'が着実に策定さ い 防災会議に

おい 女性の参画が拡大し い 今後 総合防災訓練の内容を

検討し いくに当た 男女 方の視点 含 検討し いく

安全・防災対策の推進

 地域の安全を た 一人 が自分に こ を認識・実行し そし お互いに連携の 防犯活動を支援します

 また 被災時におけ 男女の の遊い等男女 方の視点に配慮した防災対策に 組 ます

事業項目 04 の計画 04 の 組 実績 評価の内容 今後の課

地域安全 の育成

 都 共催の地域安全 講習会を企画・実現し

講習会のさ 充実 適 広報等を通 女性の参

加を協力団体 に促し 男女共同参画社会の実現に

向け 組

点項目 評価

019

C

定理由及び改善策等の提言

 防災会議に女性の参画が拡大し

この評価

しました

 避難所管理遀営

&案'

に比

策定さ

た中学校数

増加し

いますが

全中学校

定さ

いま

男女

方の視点

事業を推進し

男性の参画を促す

力や

組を求

また

の策定にあた

女性

高齢者

性的

外国人等

の配慮

(24)

目  標

 

 あ

におけ

男女共同参画

 

担当課評価基準

課  

 &/'社会・地域におけ

男女共同参画

  5…予定 大 成果が出 い    

  2…予定した成果が出 い 基準= $の遉成率

  1…おお 予定した成果が出 い

  0…予定した成果があま 出 い い

  /…予定した成果が出 い い

  

担当課 04 の数値目標 担当課評価

020 全庁

職員課

 個人の能力 適性に応 た職

員配置及び業務分担を行うにあ

た 数値目標を設定す こ

いが 今後 組を 続し

いく

021 全庁

職員課

 女性職員の昇任試験 験が参

画意識の推進 う 験率

向上を目指す

022 全庁

職員課

 男女 等を原則 し 職種・職

域等が性 に 固定し い う

個人の能力 適性に応 た職員

配置を行うにあた 数値目標を

設定す こ いが 今後

組を 続し いく

府中市男女共同参画推進協議会に 第 者評価及び総合評価

項目評価基準

・ 立 た計画に基づ 着実に実行し い ?…施策 非常に良好に進展し い

・ 担当課の自己評価 適 に行え い @…施策 良好に進展し い   

・ 課 を適 に把握し い A…現状維持

B…施策がやや後 し い C…後 し い

評価の内容 今後の課

性 ・ 代の区 の い業務分担の徹

 性 や 代に わ こ く 個人の能力 適性に

応 た職員配置及び業務分担を いく

 業務分担が性 や 代に 固定化し い う 個人

の能力や適性に応 た職員配置 業務分担に た

 個人の能力 適性に応 た職員配置 業務分担を行 た 今後

引 続 組 い たい

定理由及び改善策等の提言

市職員の男女共同参画の推進

 職場内の慣行や固定的 性 役割分業意識を見直し 性 に わ い職種・職域の拡大を ます また 女性職員の指 的立場や庁

内組織の様々 分 の積極的 参画を推進します

点項目 評価

021

C

 女性管理職の割合の向上

調査や女性職員

の聞

座談会の実施等の

向上に向けた準備

この評価

しました

 女性管理職の拡大を

単に意識改革や啓発活動を行うば

ク・ライフ・バランス

を徹底す

が大

女性職員の参画意識の向上

試験を

けやすい環境づく

さい

女性職員の参画意識の向上

 政策・方針決定の場 の女性の参画を推進す た

女性職員に対す 昇任試験 験奨励を 続す

  時 責任のあ 仕事を担当さ こ に 政

策・方針決定の場 の女性職員の参画を推進した ま

た 女性職員の昇任試験 験率の向上を た 長

以 の全女性職員に対し 昇任に関す 意識調査を

& ン 'を実施し その結果を踏まえ 現在活躍し

い 女性管理職を講師に招 キ 形成等に い

の意識付けを行うた の女性職員 ッ 研修

を実施し 所属長 積極的に 験の奨励に た

  成04 課長補 &管理職'昇任試験実施状況

の お

   資格対象者   験者  最終合格者

男性    人    人     人

女性    人    人     人

 

  長 以 の全女性職員を対象に昇任に関す 意識調査& ン

'を実施し 験を阻 理由等の研究を行 た 今後 調査結

果等を踏まえ 引 続 昇任意欲向上に向けた 組 を進 い

たい

 出産や子育 等のライフイ ン に 配慮す 中 市政 の参

画意識や昇任意識の向上を いく必要があ また 仕事 子

育 の両立支援策の充実 合わ 実施す 必要があ

性 に い職種・職域の拡大

  性 に偏 こ く 等に業務 の参画を 観点

職場内慣行や男女職員の役割分担を 続的に見

直し いく

 職種・職域が性 に 固定化し い う 個人の能力

や適性に応 た職員配置 採用に た

 個人の能力 適性に応 た職員配置 採用を行 た 今後 引

続 組 い たい

参照

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