三菱電機株式会社 名古屋製作所
〒461-8670 名古屋市東区矢田南 5-1-14三菱シーケンサ テクニカルニュース
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菱マイクロシーケンサ MELSEC-F シリーズ 格 愛顧 賜 厚く御礼申 げます。
記適用機種 入力特性 変更 際 一部注意点 います 記 手順 設定変更 い
ますようお願いい ます
既 使用い い い 製品 おい そ 特性 変更 い限 本内容 実施す 必要
いませ
記
本資料 対象/対象外 以 定フロー 覧く い
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[ 発行番号 ] 姫テ - シ -0139B
[ 表 題 ] アナログ入力特殊ブロックの「入力特性の変更」に関する注意点 [ 発 行 ] 2014 年 12 月 (2015 年 11 月改訂 B 版 )
三菱シーケンサ テクニカルニュース
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[発行番号] 姫テ - シ -0139B
1. FX3U-4AD、FX3UC-4AD、FX2NC-4ADの注意点
1.1 電圧入力モードの入力特性のみを変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0)を電圧入力モードに設定します。
例) BFM#0=H□□□□ (□:入力モード0∼2)
<手順2> 電圧入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電流入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0)を、電流入力モードに変更します。
例) ch2を電流入力で使用するばあい
BFM#0=H□□■□ (■:入力モード3∼8)
プログラム例
ch1、3、4を電圧入力、ch2を電流入力で使用するばあい(BFM#0=H0030)に、ch1の入力特性を変更 する例です。本プログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。
B FM#0
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B FM#0 (入力モード) 手 順2
手 順3 手 順1
B FM#41 (ch1オフセット値)
B FM#51 (ch1ゲイン値)
B FM#21 (入力特性の書込み)
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B FM#0 (入力モード)
(入力モード)
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入力モードの設定、入力特性の変更方法は下記マニュアルをご覧ください。
→ FX3U-4AD、FX3UC-4AD のばあい:FX3U・FX3UCシリーズユーザーズマニュアル [ アナログ制御編 ]
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[発行番号] 姫テ - シ -0139B
1.2 電流入力モードの入力特性のみを変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0)を電流入力モードに設定します。
例) BFM#0=H■■■■ (■:入力モード3∼8)
<手順2> 電流入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電圧入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0)を、電圧入力モードに変更します。
例) ch2を電圧入力で使用するばあい
BFM#0=H■■□■ (□:入力モード0∼2)
プログラム例
ch2を電圧入力、ch1、3、4を電流入力で使用するばあい(BFM#0=H3303)に、ch1の入力特性を変更 する例です。本プログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。
B FM#0
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B FM#51
B FM#21
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(入力モード) (ch1オフセット値)
(ch1ゲイン値)
(入力特性の書込み) (入力モード)
(入力モード)
手 順2
手 順3 手 順1
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入力モードの設定、入力特性の変更方法は下記マニュアルをご覧ください。
→ FX3U-4AD、FX3UC-4AD のばあい:FX3U・FX3UCシリーズユーザーズマニュアル [ アナログ制御編 ]
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1.3 電圧入力モード、および電流入力モードの両入力特性を変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。 なお、入力特性の変更は、電流入力モード、電圧入力モードの順で以下のとおり実施してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0)を電流入力モードに設定します。
例) BFM#0=H■■■■ (■:入力モード3∼8)
<手順2> 電流入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電圧入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0)を、電圧入力モードに変更します。
例) ch2、4を電圧入力で使用するばあい BFM#0=H□■□■ (□:入力モード0∼2)
<手順4> 電圧入力モードのチャンネルについては、下記プログラム例により変更する入力特性でデジタ
ル値を取得します。
なお、電流入力モードのチャンネルについては、BFMからデジタル値を取得します。
プログラム例
ch2、4を電圧入力、ch1、3を電流入力で使用するばあい(BFM#0=H0303)に、ch1、ch2の入力特性 を変更する例です。
手順1∼3のプログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。(M101を駆動すると手順4の み実行されます。)
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手 順2
手 順3
手 順1
䜸䝣䝉䝑䝖್ 䝀䜲䞁್
䠖㻌㻞㻜㻜㻜䃛㻭 䠖㻝㻜㻜㻜㻜䃛㻭 䈜㻌㼏㼔㻟䛾ධຊ≉ᛶ䜢ኚ᭦䛩䜛䜀䛒䛔䛿䚸
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BFM#0 (入力モード)
BFM#0 (入力モード)
BFM#0 (入力モード)
BFM#41 (ch1オフセット値)
BFM#51 (ch1ゲイン値)
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手 順 4
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入力モードの設定、入力特性の変更方法、オフセット初期値、ゲイン初期値、ゲイン基準値は下記マニュ アルをご覧ください。
→ FX3U-4AD、FX3UC-4AD のばあい:FX3U・FX3UCシリーズユーザーズマニュアル [ アナログ制御編 ]
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[ 6/11 ]
[発行番号] 姫テ - シ -0139B
2. FX2N-8ADの注意点
2.1 電圧入力モードの入力特性のみを変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0、1)を電圧入力モードに設定します。
例) BFM#0=H□□□□、BFM#1=H□□□□ (□:入力モード0∼2)
<手順2> 電圧入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電流入力、または熱電対入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0、1)を、電流入力モー
ド、または熱電対入力モードに変更します。
例) ch2を電流入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい
BFM#0=H★□■□、BFM#1=H□□□□ (■:入力モード3∼8、★ :入力モード9∼E)
プログラム例
ch1、3、5∼8を電圧入力、ch2を電流入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい (BFM#0=H9030、BFM#1=H0000)に、ch1の入力特性を変更する例です。 本プログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。
B FM#0、1
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B FM#51
B FM#21
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B FM#0、1
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(入力モード)
(ch1オフセット値)
(ch1ゲイン値)
(入力特性の書込み) (入力モード)
(入力モード)
手 順2
手 順3 手 順1
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三菱シーケンサ テクニカルニュース
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[発行番号] 姫テ - シ -0139B
2.2 電流入力モードの入力特性のみを変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0、1)を電流入力モードに設定します。
例) BFM#0=H■■■■、BFM#1=H■■■■ (■:入力モード3∼8 )
<手順2> 電流入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電圧入力、または熱電対入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0、1)を、電圧入力モー
ド、または熱電対入力モードに変更します。
例) ch2を電圧入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい
BFM#0=H★■□■、BFM#1=H■■■■ (□:入力モード0∼2、★:入力モード9∼E)
プログラム例
ch2を電圧入力、ch1、3、5∼8を電流入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい (BFM#0=H9303、BFM#1=H3333)に、ch1の入力特性を変更する例です。 本プログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。
B FM#0、1
B FM#0 B FM#41
B FM#51
B FM#21
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㻔ධຊ䝰䞊䝗㻥㻕
(入力モード)
(ch1オフセット値)
(ch1ゲイン値)
(入力特性の書込み) (入力モード)
(入力モード)
手 順2
手 順3 手 順1
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䜰䝘䝻䜾ධຊ
㻞㻜㻜㻜䃛㻭 㻔䜸䝣䝉䝑䝖್㻕
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㻤㻜㻜㻜
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2.3 電圧入力モード、および電流入力モードの両入力特性を変更するばあい
あらかじめBFM#20=K1により機能初期化された状態で、以下手順のとおり入力特性を変更してください。 なお、入力特性の変更は、電流入力モード、電圧入力モード(または熱電対入力モード)の順で以下の とおり実施してください。
<手順1> 全チャンネルの入力モード(BFM#0、1)を電流入力モードに設定します。
例) BFM#0=H■■■■、BFM#1=H■■■■ (■:入力モード3∼8)
<手順2> 電流入力モードの入力特性を変更します。
<手順3> 電圧入力、または熱電対入力で使用するチャンネルの入力モード(BFM#0、1)を、電圧入力モー
ド、または熱電対入力モードに変更します。
例) ch2、3を電圧入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい
BFM#0=H★□□■、BFM#1=H■■■■ (□:入力モード0∼2、★:入力モード9∼E)
<手順4> 電圧入力モードのチャンネルについては、下記プログラム例により変更する入力特性でデジ
タル値を取得します。
なお、電流入力モードのチャンネルについては、BFMからデジタル値を取得します。
プログラム例
ch2、3を電圧入力、ch1、5∼8を電流入力、ch4を熱電対入力で使用するばあい(BFM#0=H9003、 BFM#1=H3333)に、ch1、ch2の入力特性を変更する例です。
手順1∼3のプログラムは入力特性を変更するときのみ、実行してください。(M101を駆動すると手順4の み実行されます。)
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手 順2
手 順3
手 順1
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䠖㻌㻞㻜㻜㻜䃛㻭 䠖㻝㻜㻜㻜㻜䃛㻭 䈜㼏㼔㻡䡚㻤䛾ධຊ≉ᛶ䜢ኚ᭦䛩䜛䜀䛒䛔䛿䚸 䚷㻌ู㏵ᡭ㡰㻞䛸ྠᵝ䛾䝥䝻䜾䝷䝮䜢సᡂ
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㻔ධຊ䝰䞊䝗㻟㻕
BFM#0、1 (入力モード)
BFM#0 (入力モード)
BFM#41 (ch1オフセット値)
BFM#51 (ch1ゲイン値)
BFM#21 (入力特性の書込み)
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手 順4 㻮㻲㻹㻏㻝㻜䡚㻝㻣 㻔㼏㼔㻝䡚㻤䝕䝆䝍䝹್㻕
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㻔䜸䝣䝉䝑䝖್㻕 䝕䝆䝍䝹್
㻨ึᮇ≉ᛶ㻪 㻨ኚ᭦䛩䜛ධຊ≉ᛶ㻪
ᅗ㻞㻚㻠䠖㟁ᅽධຊ䝰䞊䝗㻔㼏㼔㻞㻕䛾ධຊ≉ᛶኚ᭦䛾
㻤㻜㻜㻜 㻌㻔䜸䝣䝉䝑䝖ᇶ‽್㻕
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改訂履歴
副番 発行年月 改訂内容 A 2014 年 12 月 初版作成
〒100-8310 東京都千代田区丸の内2-7-3(東京ビル)
・ 本資料に記載してある会社名、 製品名は、 それぞれの会社の登録商標または商標です。
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対象機種 FAX番号
電力計測ユニット/絶縁監視ユニット(QE8□シリーズ) 084-926-8340
三相モータ225フレーム以下 0536-25-1258※7
低圧開閉器 0574-61-1955
低圧遮断器 084-926-8280
電力管理用計器/省エネ支援機器/小容量UPS(5kVA以下) 084-926-8340
お問い合わせの際には、今一度電話番号をお確かめの上、お掛け間違いのないようお願い致します。
※1 : 春季・夏季・年末年始の休日を除く ※2 : 金曜は17:00まで ※3 : 土曜・日曜・祝日を除く ※4 : 月曜∼金曜の9:00∼17:00
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※7 : 月曜∼木曜の9:00∼17:00と金曜の9:00∼16:30 (祝日・当社休日を除く)
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●FAX技術相談窓口 受付時間 月曜∼金曜 9:00∼16:00(祝日・当社休日を除く)
三菱電機FA機器電話, FAX技術相談
安全に関するご注意
本テクニカルニュースに記載された製品を正しくお使いいただくためご使用の前に必ず「マニュアル」をよくお読みください。
対象機種 電話番号
サーボ/位置決めユニット/ シンプルモーションユニット/ モーションコントローラ
MELSERVOシリーズ
052-712-6607 位置決めユニット
(MELSEC iQ-R/Q/L/Aシリーズ) シンプルモーションユニット (MELSEC iQ-R/iQ-F/Q/Lシリーズ)
モーションCPU
(MELSEC iQ-R/Q/Aシリーズ) C言語コントローラインタフェースユニット (Q173SCCF)/ポジションボード
MELSOFT MTシリーズ/MRシリーズ
センサレスサーボ FR-E700EX/MM-GKR 052-722-2182
インバータ FREQROLシリーズ 052-722-2182
三相モータ 三相モータ225フレーム以下 0536-25-0900※3※5
ロボット MELFAシリーズ 052-721-0100
電磁クラッチ・ブレーキ/テンションコントローラ 052-712-5430※3※6
データ収集アナライザ MELQIC IU1/IU2シリーズ 052-712-5440※3※6
低圧開閉器 MS-Tシリーズ/MS-NシリーズUS-Nシリーズ 052-719-4170
低圧遮断器 ノーヒューズ遮断器/漏電遮断器/MDUブレーカ/気中遮断器(ACB)など 052-719-4559
電力管理用計器 電力量計/計器用変成器/指示電気計器/ 管理用計器/タイムスイッチ 052-719-4556
省エネ支援機器 EcoServer/E-Energy/検針システム/エネルギー計測ユニット/ B/NETなど 052-719-4557※2※3
小容量UPS(5kVA以下)FW-Sシリーズ/FW-Vシリーズ/FW-Aシリーズ/FW-Fシリーズ 052-799-9489※3※4
対象機種 電話番号
シ
ー
ケ
ン
サ
MELSEC iQ-R/Q/L/QnA/Aシーケンサ一般(下記以外) 052-711-5111 MELSEC iQ-F/FX/Fシーケンサ全般 052-725-2271※2
ネットワークユニット/シリアルコミュニケーションユニット 052-712-2578 アナログユニット/温調ユニット
温度入力ユニット/高速カウンタユニット 052-712-2579 MELSOFT
シーケンサプログラミングツールMELSOFT GXシリーズSW□IVD-GPPA/GPPQなど 052-711-0037 MELSOFT
統合エンジニアリング環境 MELSOFT iQ Works(Navigator)
052-712-2370 MELSOFT
通信支援ソフトウェアツールMELSOFT MXシリーズSW□D5F-CSKP/OLEX/XMOPなど MELSECパソコンボード Q80BDシリーズなど
C言語コントローラ/MESインタフェースユニット/高速データロガーユニット iQ Sensor Solution
MELSEC計装/Q二重化
プロセスCPU
052-712-2830※2
二重化CPU MELSOFT PXシリーズ
MELSEC Safety
安全シーケンサ
(MELSEC iQ-R/QSシリーズ) 052-712-3079※2
安全コントローラ (MELSEC-WSシリーズ) 電力計測ユニット/
絶縁監視ユニット QE8□シリーズ 052-719-4557※2※3
表示器 GOT-F900/DUシリーズ 052-725-2271
※2
GOT2000/1000/A900シリーズなど 052-712-2417 MELSOFT GTシリーズ